 |
|
体外離脱体験 (たま出版)
自らの体外離脱体験を克明に記した坂本政道氏の最初の著作。坂本氏の原点とも言える書。一連の体脱体験から、「自分は肉体とは独立に存在すること」を知り、世界観が根底から覆された。本書の目的は、著者が体験した体外離脱を、できるだけ詳しく、また正確に記録に留めることであり、そうすることで、体外離脱現象の存在が、広く一般に理解されると同時に、その解明の一助となることにある。 |
|
|
 |
|
死後体験 (ハート出版)
死後自分はどうなるのか、という疑問に対する解を得るためにモンロー研究所のヘミシンク・プログラムに参加した著者は、そこで数々の驚くべき体験をする。さらにさまざまなプログラムに参加することで、死後世界の存在を確信するようになる。体験はそれだけに留まらず、過去世やガイドの存在、さらには自分がより大きな自己であるトータル・セルフの一部であることを
知るに至る。ベストセラーとなった好著。 |
|
 |
|
死後体験II (ハート出版)
本書では、「死後体験」よりもさらに高いフォーカス・レベル(42と49)での驚愕の体験が述べられる。フォーカス42、49で著者は、地球外の諸天体を探訪する。具体的には太陽系内の諸惑星はもちろんのこと、ケンタウルス座アルファ、シリウス、プレアデス星団など銀河系内のさまざまな恒星、星雲、星団、さらに銀河中心、アンドロメダ銀河、おとめ座銀河団などが探索される。
この探索を通して、著者が今まで物質や星、銀河に対して持っていた考えが根底から覆されることになる。星や銀河は単なる無機質の物質の集合体ではなく、我々と同じような意識を持った生命体だということ、宇宙空間には生命・愛のエネルギーが満ち満ちていること、我々人間や星や銀河はすべて同じ生命・愛エネルギーという非常にミステリアスなエネルギーの表出だということが、明らかになる。
|
|
|
 |
|
SUPER LOVE (ハート出版)
多くの人の共感を得た永遠の名著。すべての人は、幸せになりたい、どうしたら幸福が得られるか、何か秘訣はないのかと、模索しているが、本書はこれらに対する答えを提供する。本書は幸せになるための真理を述べたものである。ロバート・モンローやブルース・モーエンが体験を通して明らかにした驚くべき事実を基に、本書ではまず初めに、幸せについて、どうすれば幸せになれるのかについて述べられる。次に第二部では死の恐怖をなくすにはどうしたらいいのかが語られ、第三部では、死を超えて持っていくことのできるような幸せについて述べられる。それは輪廻からの卒業と関連する。これらのことがらは、仏教で説かれていることと似ている面が多々あるので、第四部では、仏教との比較が試みられる。
|
|
|
 |
|
超意識 あなたの願いを叶える力 (ダイヤモンド社)
本書は願望実現の方法について書いたものである。その基には著者のふたつの異なった分野におけるさまざまな実体験がある。
ひとつはエンジニアとして、会社員として生きてきた上での数々の願望実現体験であり、もうひとつはモンロー研究所での驚くべき体験である。
本書は、まず、今もっとも一般的になっているマーフィー理論について検討を加えることから出発する。マーフィー理論の言うように、潜在意識を活用すれば願望は何でも叶うのか、そんなうまい話はあるのか、ということについて切り込んでいく。
そして、願望実現には何が必要なのか、ということが明示される。
|
|
|
 |
|
死後体験III (ハート出版)
本書ではフォーカス42や49でのさらなる体験や、フォーカス49を超えた領域での不可思議な体験が述べられる。そこで著者は宇宙は我々の宇宙だけではないということを知る。無限とも思えるほど多くの宇宙が存在するのだ。我々の宇宙から抜け出ることで、それを見ることができるのである。
本書ではまた、未来の世界を垣間見た体験についても述べられる。2020年の世界を訪れた著者はそこに見たものは何か。二極化する未来世界が描かれる。
|
|
|
 |
|
絵で見る死後体験 (ハート出版)
モンロー研究所のヘミシンクという音響技術を用いると人の意識を深い瞑想状態へと導くことが可能である。さらに、死者のとる意識状態を体験したり、自分の過去世記憶を呼び起こしたり、ガイドと呼ばれる高次の意識存在と交信したり、さらには、宇宙内を探索し、さまざまな生命体と交信することも、また森羅万象が生命エネルギーの躍動であり、表出であることを知ることも可能になる。また、意識の階梯を上っていくことで、自分をはるかに凌駕する大いなる自己について知ることもできる。
本書は、著者がモンロー研究所でしたこういった驚くべき体験についてイラストをまじえて著したものである。
|
|
|
 |
|
体外離脱と死後体験 (学研)
本書の前半では、体外離脱体験について、ロバート・モンロー、ブルース・モーエン、ウィリアム・ブールマンらいろいろな体験者の実体験を検討し、体外離脱とはどういう現象なのか、論じている。彼らの体験にいくつもの興味深い共通点があることを見出す。
後半では体脱で開かれる非物質界という無限とも言える未知領域の探索について詳しく紹介される。そこでは死後世界の探索や宇宙内の別の天体の訪問など、我々の常識をはるかに超える体験が登場する。我々の常識がいかに狭く、限られたものなのか明らかになる。
|
|
|
 |
|
人は、はるか銀河を越えて (講談社インターナショナル)
著者がモンロー研究所のヘミシンク体験を通して知ったことがらを集大成したものである。平易な文章でわかりやすく書かれている。
これを読めば、私たちがどこから来たのか、また、死後どこへ行くのかについて明確な知見を得ることができる。それだけではなく、著者が強調する点は、誰でもヘミシンクを体験すれば、著者同様に、自らの直接体験を通して、知ることができるようになるという点である。
|
 |
 |
|
驚異のヘミシンク実践シリーズ1 ヘミシンク入門 (ハート出版)
坂本政道・植田睦子 共著
ヘミシンクを基礎から学ぶための入門書。特にゲートウェイ・エクスペリエンス自宅学習用CDシリーズを使って独習している人たちには最適のガイド・マニュアルとなる。著者がヘミシンク・セミナーで教えてきたことがらをまとめたものであり、セミナー参加者の体験談が随所に盛り込まれているので大いに参考になる。
|
|
 |
|
マンガ 死後世界ガイド (徳間書店)
誰でも死がこわいと思います。その死の恐怖を解決するには、どうしたらいいのか、この本にはそのための方法が書かれています。それは、以下を自分の実体験を通して知ることです。
@人は肉体の死後も生き続けること、A人は死後どこへ行くのか、B自分は一人でない(ガイドとつながる)
そのための有効な手段としてヘミシンクがあります。
|
|
 |
|
「死後体験IV 2012人類大転換」 (ハート出版)
モンロー研究所のスターラインズ・プログラムに延べ5回参加し、プレアデス星団やオリオン座三ツ星などさまざまな星系を訪問、異生命体と交信した結果を書き綴った好著。
人類の起源やピラミッドの原理、さらに2012年に向けて人類と地球生命系が体験する一大変化について明らかにしている
|