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第31号 2009年11月25日メールマガジン バックナンバー

第31号 2009年11月25日

 みなさん、こんにちは!
いつも、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク(R)セミナーやCDをご利用いただき、ありがとうございます。
メールマガジン『Aquavision Times』第31号です。
 今回は、2週続けて行われた、第3回スターラインズ、第1回スターラインズのレポートを中心にお届けします。小島さん(momo)と坂本さん(Mas)からの報告です。
『Aquavision Times』編集部

◆━━[今号の内容]━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 1. スターラインズ、スターラインズIIの報告
2. 坂本の新刊「アセンションの鍵 スーパーラブ」予約受付中!
3. モンロー研公認「エクスカージョン」ワークショップ受付中!
4. 初めての方でもOK! 「創造性開発セミナー」(3泊4日)
5. セミナー事務局からのお知らせ
6. ショップからのご案内

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1. スターラインズ、スターラインズIIの報告
 

  第3回スターラインズは11月6日-12日の日程で行われ、続いて第1回スターラインズIIが13日-18日で行われました。レポートの前半は小島さん(momo)から、後半は坂本さん(Mas)からの報告です。

第3回スターラインズ

SL1-3_03062  こんにちは momo(小島ゆかり)です。2005年にゲートウェイ・ヴォエッジに参加して以来、スターラインズに参加するのが私の目標でした。その夢は昨年6月に叶いました。今回はアシストとして参加させて頂き、とても楽しくてワクワクものでした!
スターラインズとスターラインズIIが続いての開催です。前半のスターラインズでは、3期生11名が誕生しました。男性7名、女性4名で、皆さん成熟された大人のグループでした。共にファシリテーターはこのプログラム開発者であり、私達が大好きなフランシーン・キングさん。フランシーンはとても明るくて始終笑みを絶やさない、それでいて、とても博識な尊敬できる素晴らしい女性です。
SL1-3_02983  セミナーが始まってすぐに音声トラブルが発生し、ご迷惑をおかけすることになりましたが、参加者の皆さんのご協力によって、無事に乗り越えることができました。ありがとうございました。
プログラムでは、コスモとミクロの宇宙の探索で、皆さんとても熱心に、そして真摯に探索していらっしゃいましたね。「上の如く、下も然り。内の如く、外も然り」(As above, so below. As within, so without.)。太陽系銀河、おとめ座銀河団、プレアデスやオリオン、そして銀河コアへと。この深遠な宇宙の探索は、はるか銀河を超えて未知の領域に誘ってくれました。
スターゲイトを体験された皆様、ご参加ありがとうございました。皆さんの温かいハート忘れません! また是非、次の旅でご一緒しましょう!
Love& Hugs, momo

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【参加者の方の声】
SL1-3_03021 ・10年くらい前に「クォーク」という科学雑誌があり、宇宙、ブラックホール、星等、宇宙飛行士になる訳でも天文学に興味がある分けでもないのに、ものすごく集中して読んでいました。今回の参加で、今までの事が「どうして そうだったのか?」がよく分かりました。
・太陽の知性を確かめるために内側に入る。その時に見た太陽の中心部はザクロの身のようでした。アルクチュルスを訪問すると褐色の顔をした老人に会いました。お互いに有益な情報を交換しました。
・非物質からもらう情報というものは今すぐ理解できるものもあるが、時間をかけて解明して行く情報もあることが分かりました。いずれこの情報の意味が分かるときが来るでしょう。
・スターゲイトから帰還すると、私をまるで宇宙から生還した宇宙飛行士を出迎えるように拍手して喜んでくれたガイドさん。今回のことでハイアーセルフというものは綿密なところまで計画してくれたのだなとびっくりし、とても感謝しています。感動の余韻が続いています。

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第1回スターラインズII

SL2-1_03070  11月19日、フランシーンを成田空港まで送ってきました。ほぼ2週間にわたったスターラインズとスターラインズIIが無事終了し、ほっとしています。
スターラインズIIのプログラムを英語以外で行ったのは、モンロー研としても初めてのことでした。その分準備もたいへんで、半年近くかかりました。うまくいってよかったです。
さて、第1回のスターラインズIIには27名が参加されました。女性10名、男性17名。アクアヴィジョンのトレーナー8人も、久々にトレーナー全員結集しました。参加者の皆さんは、それぞれ今の自分に最適な体験をされていたと思います。

【参加者の方の声】
SL2-1_03076 ・太陽系探索のセッションで、太陽に近づいていくと、一瞬にして中に入ってしまった。自分は太陽で暗闇の世界に無色透明のエネルギーを放出していた。湧水のように豊かに。その後、F49で銀河を観察して、自分は何をすれば良いのかと思った。すると、自分は銀河コアや地球コアと共鳴すればいいんだ! そして共鳴したエネルギーを太陽のように黙々と放出すればいいんだと思った。
・アースコアで「責任」(自分のすべてを捧げて言い訳せず、他人に自分を責める権利を完全に任せきること、という特殊概念)と「祈り」(どのように受け取るかは受けての自由であることを認識し、自分のできる最大限のことをする、いわば愛の放射または放謝?)が重要だと学んだ。
・スターラインズのIとIIは、同じフォーカスレベルですが、まったく別のプログラムに感じられました。F49で、なぜか宇宙ではなく家族や親戚、友人知人たちのことが思い出されました。その人たちの抱える現実の問題や悩みが出てきたのです。何でこんなことを思い出すんだろう...。しかし、これが自分にとっての現実です。ここが出発点です。身近なところから幸せになっていく。そのために、自分にできることは何か。宇宙に思いを馳せつつ、はじめの一歩から。
・スターゲイトの中に入ると、うまく表現できないが圧倒的な体験をした。自分自身がなくなり、光になって透けていくようだった。
SL2-1_03077 ・自分はどの星から来たのか、なぜ地球に来たのか、自分の役割は何か、を知りたくてスターラインズIIに参加しましたが、それが解りました。F42でアークテュルスを訪れたとき、ド、ド、ド、ドという振動音がとてもなつかしく、帰ってきたと感じました。慈母観音の掛け軸の通り、私はアークテュルスのコア・ママから「地球の礎となりなさい」と言われて、旅立ちました。地球の荒々しい振動は恐ろしく、心細く、なじめないと思いました。礎となるということは、まず、この星の土となり、分裂し、石になり、水となり、木となり、虫となり、毒持つ生き物にもなり、花や動物にもなり、なんにでも変化して、この星に生命を育み、繁栄を見守り、愛を育む者となりなさいということでした。それが宇宙のパーツとしての私のお役割でした。
・すべては愛であり、神であることをますますよくわかり、すべてに、むだがないことが、一点の疑いもなくよくわかった。
・ポータルルームでの追体験は、まるでハリウッド映画顔負けのビジョンで自分が戦争(オリオン大戦?)のまっただ中で、宇宙空間で戦闘に参加している場面が生々しいまでにリアルでした。
SL2-1_03082 ・スターゲイトに入れず、少しがっかりしていたが、最後にモンローの言葉が流れ、そのひとつひとつ、自分の体験の中にあったことを思い出し、うれしくて、ありがたくて、感動し、涙があふれました。
・スターゲイトを超えた時、沢山の光に包まれていた。大きな存在に見守られていることを実感した。今回は小さいけれど多くのヒントをもらった気がする。これから日常の変化が楽しみ。
・今回のSLIIは、「宇宙の旅!してます!!」というより、日常生活においての気付きがとても多かったプログラムになりました。今後この気付きをもとにC1での生活を充実させたいと思います。
・スターゲイトを通過するとき、前回の「一人でも必ず通過する」という意識から、「皆でくぐり抜け、体験を共有することができるんだ」という意識に、自分が変わっていることに気付きました。グループとして繋がっている喜びを味わえました。
・ポータルルームでアトランティスに行った。そこで出会った男性にアトランティスについて尋ねると、「意識が文明の基礎であり、アトランティスはこの力の使い方を間違ってしまった」とのことだった。アトランティス情報庫がスフィンクスの下にあると以前聞いたことがあったので、聞くと、それ自体を見せてくれた。壁際の台の上に右手を置くと、その上方に情報が3D映像で映し出され、色々なものを見せてくれた。これは意識で操作するもので、意識の秘密を解いた者でないと見つからないと教えられた。

参加者の何名かが言っていましたが、「スターラインズ」IIを終えて、何だか「スタートライン」に立ったような気がしたそうです。プログラム名も「スタートラインII」に変えた方がいいと...。
また、F49やそれ以上のレベルを体験し、物質世界、この地球で今生きていることの重要性を改めて感じた人も多かったのではないでしょうか。
個人的な話をすると、セッションの開始前に流すメタミュージックで、今年のニューリリースの「ウェイブス・オブ・ラブ」が気に入ってしまい、ついつい、3回もかけてしまいました。
スターラインズ参加のみなさんのたっての要望で、来年スターラインズとスターラインズIIを11月に行なうことにしました。そのため、9月にライフラインとX27を行ないます。詳しくは近々ウェブサイトにアップしますので、ご確認ください。

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2. 坂本の新刊「アセンションの鍵 スーパーラブ」予約受付中!
 

Ascension    2012年とアセンションの大きな誤解
バシーャルとの交信が真実を明らかにする

■坂本の新刊「アセンションの鍵 スーパーラブ」が、12月3日、発売になります。
アマゾンで予約受付中!
出版社: ハート出版
価格:1,575円

詳しくは<参考図書>のコーナーをご覧ください。
<Mas日記>にも載っています。ご覧ください。

 

3. モンロー研公認「エクスカージョン」ワークショップ受付中!
 

 前号でもお伝えしましたが、2010年1月から、アクアヴィジョンの1日コース・2日コースのセミナーに、「エクスカージョン(F10コース)」「エクスカージョン(F12)」の2つのコースが追加されることになりました。
すでに申込受付を開始しています。
なお、2009年末をもって「基礎コース」と「基礎上級コース」の2つは廃止になります。

Ecf10 現在の基礎コースは、フォーカス10とフォーカス12を1日で学ぶものですが、エクスカージョンではそれを2日に分けて行います。これによって、今までよりもじっくりと取り組むことができるようになります。
2010年1月からは、初めての方はエクスカージョンを受講してください。
エクスカージョンの(F10コース)と(F12コース)は、それぞれ別々に受講することはできますが、2つはセットです。それぞれ順番に受講していただいて初めて修了になります。
Ecf12 したがって、エクスカージョンの修了証は、2日目の(F12コース)終了後、授与されることになります。
なお、エクスカージョン修了証は、モンロー研究所が公式に発行するものです。同修了証には、モンロー研の「ゲートウェイ・ヴォエッジ」プログラムが$200(アクアヴィジョンの場合は2万円)ディスカウントされるクーポン特典が付いています。
受講料は、(F10コース)3万円(税込)、(F12コース)3万円5千円(税込)。
再受講の場合は、どちらも2万円(税込)です。
なお、これまでに基礎コースを受講された方がエクスカージョンを受講されるときは、(F10コース)(F12コース)ともに再受講料金でご利用いただけます。

エクスカージョンは、2010年1月より、アクアヴィジョン・アカデミーおよび各地のトレーナーの主催セミナーでスタートします。
皆さまのご参加をお待ちしています。

◆エクスカージョン(F10コース)⇒
◆エクスカージョン(F12コース)⇒

 

4. 新登場「創造性開発セミナー」受付開始!(3泊4日)
 

Cw001c 新登場の「創造性開発セミナー」が受付中です。
◆申し込みはこちら⇒

【セミナー名】
「創造性開発セミナー」
~直感の発見・開発、内なる創造者との出会い・交流~
【概  要】
創造性や直感力は、芸術家や天才たちだけのものではありません。
あるいは、ビジネスやクリエイティブな仕事に携わっている人たちだけが
必要としているものでもありません。
私たちは誰しも人生の創造者です。
このセミナーでは、創造性の発揮を制限している要因を取り除きつつ、
「内なる創造者」(インナークリエイター)とのつながりを強化し、
直感力を高め、
真の創造すなわちガイドたちとの「共創」のプロセスについて学びます。
【トレーナー】
坂本政道、芝根秀和、藤由達蔵
【開 催 日】
2010年2月27日(土)~3月2日(火) (3泊4日)
【募集人数】
24名 (定員になり次第締め切らせていただきます)
【対 象 者】
初めての方でもご参加いただけます。
(事前に1日コースの受講をお勧めしています)。
【セミナー代金】
129,000円 (宿泊費込み、交通費別)
【会  場】
あたみ百万石(静岡県熱海市)

※皆さまのお申し込みをお待ちしています。
◆申し込みはこちら⇒

 

6. セミナー事務局からのお知らせ
 

2010年:モンロー研ツアー募集中!
・第16回:ゲートウェイ・ヴォエッジ@TMI 2010年4月10日~17日
・第17回:ゲートウェイ・ヴォエッジ@TMI 2010年7月10日~17日
 

神楽坂ヘミシンク・センター:2010年1月~3月のセミナーも受付中!
 

セミナーのお申し込み方法
◆パソコンからのお申し込み⇒
ホームページから、セミナーのお申し込み手続きができます。ご希望の日程を確認し、<申込>もしくは<再受>ボンタンを押してください。

 ◆お電話でのお問い合わせ:
<セミナー窓口>TEL:03-3267-6006(平日/10:00~17:00)
FAX:03-3267-6013 Email:hemi@aqu-aca.com

 ◆セミナー会員になると申込手続きが簡単になります。
   ぜひご利用ください。   詳しくは⇒

※<再受>とは再受講のことです。同じ1日コースを二回以上受講する場合に適用される割引制度です。   詳しくは⇒
 

公認トレーナー主催のセミナーも各地で開催中です。
  トレーナーの紹介ページをご覧ください。
 

「参考図書」のコーナーをご利用ください。
ヘミシンク関連の書籍を紹介するコーナーを設けました。現在、33冊を紹介しています。購入も可能です。ぜひご利用ください。 詳しくは⇒
 

■Mas日記をご覧ください。
「更新お知らせメール」もありますので、メールアドレスを登録の上、ぜひご利用ください。 Mas日記はこちら⇒
 

■体験シェアルームをご活用ください。
アクアヴィジョンのホームページ上に「体験シェアルーム」がオープンしています。体験シェアルームは、アクアヴィジョンのヘミシンク・セミナーに参加したことのある方々が、お互いの体験や気づきなどを発表したり語り合うなど、ネット上でシェアするための集いの場です。ぜひご参加、ご活用下さい。
ご利用はこちらから⇒

体験を投稿したりコメントを書いたりできるのは、Aquavisionセミナー会員で、アクアヴィジョン主催セミナーもしくはトレーナーの公認・認定のヘミシンク・セミナーに参加したことのある人、になります。
詳しくは、ご利用ガイドをご覧ください。
ご利用ガイドはこちら⇒

 

7. ショップからのご案内
 

2009年版ニューリリースCD発売中!
今年の新作は好評です。ぜひ聴いてみてください。
 

ショップ会員になると、購入手続きが簡単になります。
また、お得なポイント制度をご利用いただけます。ぜひ、ご利用ください。

◆直接URL:PC用 http://www.aqu-aca-shop.com/
携帯用 http://www.aqu-aca-shop.com/m/

◆お電話でのお問い合わせ:
<CD販売窓口>TEL:0476-73-4114(平日/10:00~17:00)
(本社事務局) FAX:0476-73-4173 Email:reg@aqu-aca.com
 

■ヤマト運輸の代金引換(代引き)をご利用いただけます。
ご希望の方は注文手続きの際にご指定ください。

 

■ 編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 最後までご覧いただきありがとうございました。
2010年のモンロー研プログラムの日程は、次号にてお知らせします。
次回は、12月初旬の発行を予定しています。
編集担当:NH

──[お問合せ]───────────────────────
<本社・CD販売窓口> 平日/10:00~17:00
TEL:0476-73-4114 FAX:0476-73-4173 Email:reg@aqu-aca.com .
<セミナー窓口> 平日/10:00~17:00
TEL:03-3267-6006 FAX:03-3267-6013 Email:hemi@aqu-aca.com .
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