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新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.005メールマガジン バックナンバー


モンロー研プログラムは、こんな人におすすめです♪



 みなさん、こんにちは。
「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。
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 今年も残すところ、あとわずか僅かとなりました。
 2016年は、皆さまにとってどんな年でしたでしょうか?

 アクアヴィジョンでは、来年も、皆さまの意識の向上のお手伝いをさせていただくために、さらに楽しめるセミナーをお届けしていきたいと思っています。
 来年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

 さて・・・、
 バシャールのメッセージによると、2016年の秋から「すべてが変わる」と言われてきました。実際に、最近のアメリカの大統領選や韓国大統領の弾劾訴追など、今までには考えられないことが起きています。
 また、数秘術でも10月から新しいサイクル(9年周期)に入り、2017年からは大変化が始まるとされ、これからは「表と裏」のはっきりした時代になるようです(アセンションとディセンション)。

 このような激動の時代に流れの中で、どのように考え、どのように行動するかは、すべて個人の自由意思に委ねられていますが、この流れに身を任せ、ただただ漂うよりも、この波を自由に乗りこなしていく方が楽しいはずです。

 そのためには、まず「自分」という存在を再認識する必要があります。
 日帰りの自己啓発系セミナーに幾度も参加するのも一つの手ですが、もっと手っ取り早いのはモンロー研プログラム(5泊6日)に参加することです。
 充実した環境と時間の中で、じっくりと自分自身と対峙してみてください。
 そこに現れるのは、子供のような無垢で純粋なあなたの姿なのですから。

・・・ということで、今回はモンロー研プログラムの魅力についてお伝えします。
 どうぞ、最後までご覧ください!

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

★──[今号の内容]─────────────────────///─☆
 【1】2017年開催 モンロー研究所公式プログラム・スケジュール
 【2】モンロー研プログラムのおすすめポイント
 【3】坂本さんからのメッセージ
 【4】開催施設(会場)の紹介
 【5】編集長コメント(大野光弘)
★──────────────────────────────///─☆

それでは、以下の続きを読むをクリックしてお楽しみください。

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【1】2017年開催 モンロー研究所公式プログラム・スケジュール


 数あるモンロー研プログラムの中で、現在、日本国内で開催されているのは7種類です。
 全て日本語で受講できますが、プログラムの内容は、本場アメリカのモンロー研で行なわれているものと同じです。

 まずは、入門プログラムの「ゲートウェイ・ヴォエッジ」を受けていただきます。それからは、希望によって「ライフライン(あるいはガイドラインズ)」以降のプログラムへと進むことができます。
「ゲートウェイ・ヴォエッジ」は入門プログラムと言いましたが、なかなかあなどれないものがあります。実際にこのプログラムに参加して、素晴らしい体験をした方がたくさんいらっしゃいます。人生観が大きく変わったという方もいます。
「ゲートウェイ・ヴォエッジ」はあなたの意識に大きな変革をもたらします。

◇「ゲートウェイ・ヴォエッジ」の体験談・ご感想
 ≪体験シェアルーム≫こちら⇒

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 来年の「ゲートウェイ・ヴォエッジ」は2月と10月の2回だけです。
開催間際ですと満席になっている場合がありますので、お早目のお申し込みをお勧めします。(電話やメールなどで、予約だけでも結構です)

◎2017年開催【モンロー研究所公式プログラム】<九十九里>
★第34回 ゲートウェイ・ヴォエッジ___2/4(土)~9(木)
★第17回 ライフライン_________3/3(金)~8(水)
★第 1回 スターラインズ・リユニオン__5/27(土)~6/1(木)
★第12回 エクスプロレーション27___7/1(土)~6(木)
★第11回 スターラインズ_______9/9(土)~14(木)
★第35回 ゲートウェイ・ヴォエッジ__10/7(土)~12(木)
★第 8回 スターラインズII______11/8(水)~13(月)
★第 2回 ガイドラインズ_______12/2(土)~7(木)
※2017年は、米国モンロー研究所での日本人向けプログラムは開催されません。すべて日本での開催になります。

◇モンロー研プログラムの概要はこちらから⇒
◇お申し込みはこちらから(総合スケジュール)⇒


【2】モンロー研プログラムのおすすめポイント


☆モンロー研プログラムは、こんな人におすすめです。

・ヘミシンクについてもっと知りたい
・日常が忙しく、心と体の癒しを求めている
・自宅でヘミシンクを聴いていても、思うように体験できない
・ヘミシンクのことについて話ができる仲間が欲しい
・自分らしく生きたいと願っている
・これからの時代をどうして生きようか不安に思っている
・ガイドと会ったり、話しをしたいと思う
・自分が何者か知りたい
・外見も内面も若返りたい
・自分の過去世を知りたい

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☆モンロー研プログラムに参加するとこんなに良いことがあります。

・坂本政道さんから直接レクチャーを受けられます
・他の参加者がどんな体験をされたか生の声を聞くことができます
・宿泊プログラムならではのパワフルなグループエネルギーを体験できます
・年齢、性別関係なく親しい仲間ができます
・自分の意識や感情をコントロールできるようになります
・ヒーリングについて学べます
・エネルギーのつまりを解放できます(浄化)
・年に一度の新年会(プログラム参加者対象)に参加できます
・温泉に入って、美味しい食事を頂いて、のんびり過ごせます
・市販されていない自宅復習用のヘミシンクCDがもらえます
・坂本さんからダジャレも伝授されます(笑いのエネルギー)

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 ヘミシンクの体験には、一人として同じものはありません。参加された人の数だけあります。全部をお伝えすることはできませんが、その中からいくつかご紹介します。
 プログラム参加をご検討の際の参考にしてください。

☆モンロー研プログラム参加者の体験談(抜粋)

・セッション中(ヘミシンクを聴いている最中)に、参加者の何人かと会って話をしていた。終わった後その人たちに確認した、彼らも自分のことを認識していたのには驚いた。
・笑いの絶えない雰囲気のおかげで、予想以上にリラックスできた。心身共に癒されて、それだけでも参加した価値があった。
・家で聴くのと違い、眠ることがなく次々に起こる体験にビックリ。これがグループエネルギー? 思いきり背中を押されました(笑)
・試しにゲートウェイ・ヴォエッジ参加したが、受けてみるとかなり面白くて、次のプログラム(ライフライン)にも行くことにしました。
・「愛」なんて言葉は、普段口にすることもなかったが、プログラムに参加してみて、この世には愛があふれていることに気づかされて思わず感涙。
・坂本さんや他のトレーナーのおかげで、ヘミシンクを楽しむという意味が分かった。今後の自宅での復習が楽しみ。
・プログラムを受けた直後は、目線というか視点が変わっていることに気づく。これが本来の自分なんだと納得。この感覚をまた思い出したいので次もまた行きます。
・ミーティングとセッションの合間に、ふと空を見たらUFOを初めて目撃。ヘミシンクの効果で私の意識の周波数は上がっていたかも?
・過去や子供時代の自分だけではなく、今の自分も救出することができた。肩がずいぶん軽くなったような気がする。
・ガイドに導かれ、冒険活劇のような壮大な物語を体験。今思えば、ヘミシンクに興味を持ったこと自体がガイドの導きだったと思う。
・私は一人ではなかった。それを知ることができただけでも参加した意味があった。
・私の感動を文字や言葉にすると100分の1くらいしか表現できません。これはプログラムに参加された方でしか分からないと思います。それほど大きな恩恵をいただきました。

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【3】坂本さんからのメッセージ


MasMas.jpg ロバート・モンローは1970年代にゲートウェイ・ヴォエッジを開発し、
改良を加えていき、現在の形に落ち着くまでに10年程の歳月をかけています。

 モンローがこれだけの力を注いだのは、宿泊型プログラムに参加して初めてヘミシンクの醍醐味が味わえるからです。
 そのことは、これまでに参加された多くの人たちによって実感されています。

「ゲートウェイ・ヴォエッジに参加せずして、ヘミシンクを語るべからず」

 ゲートウェイ・ヴォエッジは、こう言い切ってもいいぐらいの意義があります。未参加の方は、ぜひ検討してみてください。
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【4】開催施設(会場)の紹介


 現在、国内のモンロー研プログラムは、千葉県の南九十九里にある「一宮シーサイドオーツカ」で行なわれています。
 東京から最寄駅の上総一ノ宮まで、JR特急「わかしお」に揺られて約60分とアクセスは良好です。上総一ノ宮駅からは、ホテルの送迎バスに乗って約7分で到着です。

 私たちを迎えてくれるのは、リゾートホテルならではの贅沢な景観。
 部屋はすべてオーシャンビューで、目の前には松林が、その向こうには大海原が広がっています。耳をすますと波の音も聞こえてきそうです。

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 プログラム中は、広めのツインルームにお二人で過ごしていただきます。
 ヘミシンクを聴くのも、お休みになるのもこの部屋になります。偶然にも相部屋になった方とは、この先、素晴らしいヘミシンク友達になることでしょう。
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 プログラムの説明やシェアなどは、すべて1階の会議室で行なわれます。
 この部屋にはコーヒーや紅茶などの飲み物の他、お菓子も用意してありますので自由にお召し上がりいただけます。

 さて、リゾートホテルと言えば、楽しみなのが料理と温泉です。
 季節の旬、海の幸、山の幸をふんだんに取り入れた創作料理をご堪能ください。お食事をしながら、ヘミシンク談義に花を咲かせれば、時の経つのも忘れてしまいそうです。

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 お風呂は「古代海水の湯」と呼ばれる天然温泉です。
 神経痛やアトピー性皮膚炎の改善にも効果があるらしいです。
 ここにゆっくり浸かり、日常溜まった疲れも一気に取りましょう。
 大浴場には露天風呂やサウナもあります。

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◇九十九里会場「一宮シーサイドオーツカ」のホームページはこちら⇒
「一宮シーサイドオーツカ」の紹介動画はこちら⇒


【4】編集長コメント(大野光弘)


 mitsu_484514.jpgホテル「一宮シーサイドオーツカ」は素晴らしい施設です。
 ここに6日間滞在するだけでも身も心も癒されます。
 それにヘミシンク効果が加わるのですから、きっとスゴイことになるのでしょう♪

 冒頭でも申し上げましたが、時代は激動の波の中へ入りました。
 大変化の時代の到来です。
 この時代の波に乗るのも乗らないのも自由ですが、いずれ乗るんだったら、乗り遅れないようにしたいものです。
 そのためにも、ぜひモンロー研プログラムへのご参加を!

※ホテル前の海岸にも波はありますが、そこには乗る必要はありません(笑)
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