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    <title>体験シェアルーム</title>
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    <title>7月25日のバシャールコース</title>
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    <published>2010-07-27T11:43:03Z</published>
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        今回は14名の参加者がありました。毎回そうですが、今回も、意外と簡単に交信できたという感想の人が少なからずいました。いくつか感想を列挙します。「自分は非物質界で会話がどうしてできないか悩んでいたが、会...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname"><a href="https://www.aqu-aca.com/" target="_blank">Mas</a></span></span><div class="text-body">今回は14名の参加者がありました。<br />
<br />
毎回そうですが、今回も、意外と簡単に交信できたという感想の人が少なからずいました。<br />
いくつか感想を列挙します。<br />
<br />
「自分は非物質界で会話がどうしてできないか悩んでいたが、会話ではなく、イメージで答えをもらうようにしたら、どんどん交信できた」(女性）。<br />
<br />
「ゲートウェイ・ヴォエッジでも何も見えず、自分はウルトラC1人間だと思っていたが、今回はどんどん想像することを許して、一人会話をした。来た答えは自分の考えてる範囲内だけど、これでいいと思えた」(男性）。<br />
<br />
「坂本さんの本を読むと、かなりはっきりした体験をしているように思えるのに、自分の体験はとてもはかないものばかりなので、自信がなかったが、坂本さんが、自分の体験も淡いのが多いと言われて、こういう体験でいいんだと自信を持った」（女性）。<br />
<br />
バシャール特有の周波数に自分の周波数を合わせる、ということができるようになると交信できるようになります。<br />
自分の親のことを思い出すのに、親の顔や雰囲気、話し方などを思い出すのですが、それは親の周波数に合わせるということなのです。<br />
<br />
それと同じことをバシャールに対して行なうのです。そのためには、黒地に黒の三角形のイメージを思うとか、ダリル・アンカの話し方を思い出すということをします。<br />
練習を繰り返すことが大切ですね。<br />
<br />
</div>]]>
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    <title>７月１８，１９日のエクスカージョンＦ１０，Ｆ１２コース</title>
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    <published>2010-07-25T14:03:25Z</published>
    <updated>2010-07-27T10:49:18Z</updated>

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        遅くなりましたが、７月１８，１９日のエクスカージョンＦ１０，Ｆ１２コースのことについて書いてみたいと思います。１．連休という事もあり、北は山形、南は鹿児島まで、日本中から参加されていました。私の住んで...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname">Yoichi</span></span><div class="text-body">遅くなりましたが、７月１８，１９日のエクスカージョンＦ１０，Ｆ１２コースのことについて書いてみたいと思います。<br />
<br />
１．連休という事もあり、北は山形、南は鹿児島まで、日本中から参加されていました。私の住んでいる中国地方からも参加されている方がいらっしゃり、ご縁のようなものを感じました。（ヘミシンクセミナーで、中国地方の方とお会いするのは珍しいのですが・・・今回のセミナーにお二人いらっしゃったことにびっくりです。）<br />
<br />
２．皆さんの体験については以下の通りです。<br />
　・「宇宙空間を体験」された方が数人いらっしゃたり、トータルセルフのような存在と邂逅できた、という方もいらっしゃり、F35での体験をお聞きしているようでした。<br />
　・光が見える、という方も数人いらっしゃったり、体にエネルギーが入ってきた、といわれる方もいらっしゃいました。<br />
 ・全員の方が何らかの体験をされ、積極的にシェアされていました。<br />
<br />
３．所感です<br />
 ・私がヘミシンクを学び始めた６年前は、むしろ何らかの体験がある方が少ない位だったのですが、 今回はすべての方が何らかの体験をされ、中には上述のような「上のフォーカスでないと体験できないような内容」もありました。<br />
　巷で言われているような「次元上昇中」「つながりやすくなっている」ということを実感した気がしました。<br />
<br />
Yoichi<br />
</div>]]>
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    <title>Ｆ21探索セミナーの感想</title>
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    <published>2010-07-23T11:20:14Z</published>
    <updated>2010-07-23T15:43:04Z</updated>

    <summary>7/19札幌でのセミナーに参加しました。北海道で基礎コース、Ｆ15体験コースにつ...</summary>
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        7/19札幌でのセミナーに参加しました。北海道で基礎コース、Ｆ15体験コースにつづき3回目の参加でしたが、毎回参加者が増えていることに先ずおどろきました。自宅でもよくＦ２１探索を試みていましたが、セミ...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname">ｋｉｍｉｙ</span></span><div class="text-body">7/19札幌でのセミナーに参加しました。<br />
北海道で基礎コース、Ｆ15体験コースにつづき3回目の参加でしたが、毎回参加者が増えていることに先ずおどろきました。<br />
自宅でもよくＦ２１探索を試みていましたが、セミナーでは他の皆さんのエネルギーを感じることができ、とても集中できたことと自宅では感じ得なかった開放感があり、とても「心地いい」セッションとなりました。<br />
「ブリッジカフェ」に集うという感覚が自覚できませんでしたが、鮮明に水面スレスレに飛行する映像（感覚？）と太陽が昇る（とても眩しい）イメージを知覚でき、感激いたしました。<br />
今回のセミナーで「変性意識」（あちら）の意識はあくまでも「Ｃ１」（現実）世界にしっかり根をはって生きてゆくことのためにあり、そのバランスが重要だという事を学びました。また是非参加したいです。<br />
Don't think. Feel!</div>]]>
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    <title>F15で一歩も二歩も前進。</title>
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    <published>2010-07-06T18:18:39Z</published>
    <updated>2010-07-06T22:45:56Z</updated>

    <summary>７月４日に、フォーカス１５探索コースが神楽坂で開催されました。再受講をされて、過...</summary>
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        ７月４日に、フォーカス１５探索コースが神楽坂で開催されました。再受講をされて、過去世探索が得意な方も、さらに体験を深めたいと参加されていました。なかなか自宅では体験が進まないので、セミナーに来ましたと...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname"><a href="http://gonmatus.hp.infoseek.co.jp/hemisync.htm" target="_blank">たつぞう</a></span></span><div class="text-body">７月４日に、フォーカス１５探索コースが神楽坂で開催されました。<br />
<br />
再受講をされて、過去世探索が得意な方も、さらに体験を深めたいと参加されていました。なかなか自宅では体験が進まないので、セミナーに来ましたという方も何名かいらっしゃいましたね。<br />
<br />
Ｆ１５入門　１セッション<br />
過去世探索　２セッション<br />
未来設定　１セッション<br />
未来探索　１セッション<br />
<br />
という一日５セッションをこなしましたが、皆さんそれぞれのペースで、一歩も二歩も進歩されたようです。知覚能力は磨けば開発されるということなのでしょう。<br />
<br />
全体の感想としては、<br />
<br />
「自宅では眠るのによいＣＤとしか感じられなかったが、いろいろな体験ができたので、眠る以外の可能性が見えました。」<br />
<br />
「あまり大まじめに堅苦しく考えずに、ユーモアをもって気長に取り組みます。」<br />
<br />
「皆さんの体験シェアが刺激になった。今後もコツコツやっていきます。」<br />
<br />
「エネルギー変換箱に不安を入れたら、本当に不安がなくなった。エネルギー変換箱は本当に機能するということがわかりました。」<br />
<br />
「私の『命』は遠い過去も今も遠い未来も同じ『命』で、共に同じ一線の上で、同時に生きているということがよく理解できました。」<br />
<br />
「メンタルツールを使えば、時空を超えてもっと動けるということがわかりました。」<br />
<br />
「Ｆ１５は、無時間ということで何もないものだとばかり思っていましたが、積極的に働きかければいろいろと体験することができ、やはり自分一人でやっているよりも、セミナーに出た方が効果があると思いました。」<br />
<br />
ここのところ、まったくと言って良いほど、確たる体験がなかったが、何か動くものを感じられたので、来た甲斐があったとおっしゃった方もいらっしゃいました。<br />
<br />
私自身は、未解凍の情報エネルギーＲＯＴＥをもらったようです。解凍するのはこれからです。<br />
<br />
</div>]]>
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    <title>F12の感覚</title>
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    <published>2010-06-30T09:53:03Z</published>
    <updated>2010-06-30T14:04:11Z</updated>

    <summary>６月２６・２７日のエクスカージョンに参加されたＡさんは、お仕事がピエロということ...</summary>
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        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname"><a href="http://fukui-hemisync.ocnk.net/" target="_blank">Sono</a></span></span><div class="text-body">６月２６・２７日のエクスカージョンに参加されたＡさんは、お仕事がピエロということで日常的に玉乗りやお手玉等のアクロバット的な動きの練習をされているそうです。<br />
ヘミシンクは自宅学習をされていたのですが、もっとしっかり把握したいということで今回の参加を決められたということでした。<br />
<br />
Ａさんは、二日目のＦ１２の入門のセッションの後興味深いお話をシェアして下さいました。<br />
<br />
Ｆ１２に行った時、この感じはすでに知っている、と感じられたそうです。<br />
それは、先輩の見事なお手玉の手さばきを見ているときのことで、先輩はこの状態を生み出し、それを使っているような気がした、ということでした。<br />
<br />
Ｆ１２は『知覚が拡大した状態』です。<br />
知覚が拡大した状態では、ＥＳＰ、つまり超感覚知覚が働きますから、動体視力がアップしたり、手の動きがより正確になる（どのように動かせばいいのかが解るなど）全体のバランスも把握できる等ということが起きてくるのだと思います。<br />
<br />
これまでＦ１２の状態をこのような身体の動きにフォーカスして考えたことがあまりなかったので、私も目からうろこでした。（笑）<br />
これまでいまひとつ不思議だったマジックの世界や、スポーツ面での意識の状態と現象のつながりが少し理解できた気がしました。<br />
<br />
私も何か検証してみようかしら・・？＾＾b<br />
<br />
Ａさん、貴重な体験をシェアしてくださってありがとうございました。<br />
<br />
</div>]]>
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    <title>量子的自己</title>
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    <published>2010-06-27T12:54:50Z</published>
    <updated>2010-06-27T13:06:51Z</updated>

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        私はアセンションを目標にして、ヘミシンクを数ヶ月間自宅で学習しておりましたが、F10とF12の違いが良く判らず、この5月の連休にセミナーにはじめて参加しました。以下は、「2012年アセンションへの道」...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname"><a href="http://blog.goo.ne.jp/wyatt999/" target="_blank">ワイアット</a></span></span><div class="text-body">私はアセンションを目標にして、ヘミシンクを数ヶ月間自宅で学習しておりましたが、F10とF12の違いが良く判らず、この5月の連休にセミナーにはじめて参加しました。以下は、「2012年　アセンションへの道」と題する私のブログに、量子的自己のセッションの中で私が見たビジョンを、自身の体験として掲載したものです。<br />
<br />
ヘミシンクで用いられる所定の準備プロセスを経て、先ず筆者はフォーカス10（肉体は眠り、意識は起きている状態）からフォーカス12（肉体は眠り、意識が拡張した状態）に移行する為、自分の意識が自分の肉体を超えて徐々に広がって行き、研修会場のビル（5F建て位の中規模なマンション）まで拡大する様子をイメージした。そこで筆者は、ビルの屋上に居る自分と、そのビル全体に巻きついている銀色がかった大きな白い龍を見た。その龍は、筆者を背中に乗せて空を飛び、山の中腹にある花園に連れて行ってくれた。ガイドの音声に従って、そこに咲いているきれいな草花を肌で感じ、くつろぎながら大きな呼吸をして光のエネルギーを吸い込むと、自分の体も七色に輝く光の細かい粒子になり、半透明のような状態になって行く自分を見た。そしてそこから、更に高い平地にある池に向かって、石段を登って行くと、何度も足元の石段が崩れかかり、元いた花園のある中腹まで落ちて行きそうになるのであるが、都度白い龍が筆者を助けて、池のある場所まで登って行くのを手伝ってくれる。筆者はそこで下着一枚になり、池の中に徐々に入って行き、丁度顎の深さまで行ったところで、仰向けになってその池に浮かんだ。そこで空を見上げていると、白い雲の隙間のようなところから白い光が自分の方向に射してきて、その光に向かって自分の体が頭を上にした状態で上昇して行く。ここでも白い龍が、雲の上に上昇してゆく手助けをしてくれる。雲の上に出ると、大きな岩があり、そこには頑丈そうな（金属のように見える）青みがかったグレーの扉（量子的自己の入り口）があり、これは若しかしたら坂本政道氏が云う"ナル･ポイント"（大いなる自己への入り口、詳しく知りたい方は同氏の『ピラミッド体験』をご参照）なのでは無いかと思いながら、その中に入って行った。するとそこには大きな空洞があり、深い穴から凄い勢いで、7色に輝く光の粒子が吹き上げてきている。筆者の体は輪郭こそ残っているものの、既に光の粒子になっているので、全く恐怖感もなく、その光の中に飛び込んで行くと、その光の粒子と自分が混ざりあって、渾然一体となってどんどん上昇して行く。すると7色の光の粒子の流れは上昇するにつれてだんだん細くなり、強烈な真っ白い光になったかと思うと、間もなくそこで大爆発する。一瞬何のことか判らないが、目の前に黒っぽい煙の塊のようなものがあり、暫くしてそれが晴れて行くと、そこには多くの星が燦然と煌めいている宇宙空間がある。自分はたった今ビッグバンを経験して宇宙の創造に参加したのだと思いながら、そうであればこの宇宙の中に銀河系や太陽系がある筈だと思っていると、再び白い龍が自分を乗せて、銀河系、その中にある太陽系、そして地球まで運んで行って見せてくれる。その後は、ガイドの音声に従って池の淵まで戻り、神話などに良く出てくるような白いガウンを着て石段を元来た花園まで下り、そこから再度白い龍に乗って再び研修会場まで戻って来る･･･というビジョンである。<br />
<br />
この瞑想に顕れたビジョンから何を感じたのかに就いて、改めて説明までも無いかも知れないが、筆者の解釈は、自分の体は光で出来ており、この宇宙と一体であるのみならず、一緒に宇宙を創造しているのだということを瞑想の中で体験したものではないかと思っている（般若心経の色即是空を体感したと言っても良いかもしれない）。そして筆者を何度となく助けてくれた白い龍は、筆者のハイアーセルフがその形を変えて、瞑想の中に顕れ、この体験の手助けをしてくれたものだと解釈し、感謝している。<br />
筆者にとってはまさに感動の体験であり、このセミナーで体験を分かち合ってくれた他の参加者の皆さまとトレーナーの方々（大野さんと藤吉さん）、そしてヘミシンクの普及に尽力されている坂本氏を始め、アクアヴィジョンの方々にはこの場を借りて深甚なる感謝の意を表明させて頂きたい。<br />
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    <title>宇宙船で惑星旅行に...イメージが爆発しちゃいました！</title>
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    <published>2010-06-17T08:13:42Z</published>
    <updated>2010-06-17T08:14:56Z</updated>

    <summary>こんにちはLeeですみなさま、創造性開発コースの２日間おつかれさまでした。修了書...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="創造性開発コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        こんにちはLeeですみなさま、創造性開発コースの２日間おつかれさまでした。修了書をもらってお帰りになる参加者の皆様の満足した笑顔がとても印象的でした。「また来ます！また会いましょう！」と言って元気に帰...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname">Lee</span></span><div class="text-body">こんにちは　　Leeです<br />
<br />
みなさま、創造性開発コースの２日間おつかれさまでした。<br />
修了書をもらってお帰りになる参加者の皆様の満足した笑顔がとても印象的でした。<br />
「また来ます！また会いましょう！」と言って元気に帰っていかれました。<br />
<br />
その後、いかがお過ごしですか？<br />
夢日記はつけていますか？（笑）<br />
 <br />
さて、私も皆様と同様、今回はとても素晴らしい体験ができて、笑顔いっぱいで帰宅した一人でした。<br />
参加されなかった方々への報告もかねて、とてもお恥ずかしいのですが、私の体験をシェアさせていただきます。<br />
 <br />
私はヘミシンク暦２年！とはいえ　日々ヘミシンクを聞いて努力するも何も感じない、見えない人です。<br />
ですからセッション後は下を向いてトレーナーさんとなるべく目が合わないように静かに壁と同化している次第です。<br />
<br />
その私がとうとう久しぶりにブレイク？！！<br />
自分でも驚くべき体験ができたことを、坂本さん　ひでさん　たつぞうさん　そしてグループエネルギーを下さった参加者の皆さんに大変　感謝しています。<br />
未だに興奮冷めやりません。<br />
<br />
以下　簡単に体験をご報告させていただきます。<br />
<br />
　※　※　※<br />
<br />
二日目、昼食後のすぐのセッションでした。<br />
『内なる創造主との交流』<br />
<br />
お昼を食べた後は、いつもにも増して睡魔が襲い、眠りが深いことは承知の上。<br />
当然ながらお昼寝タイムだわ・・・と寝る態勢はじゅうぶんに整っていました。<br />
<br />
ヘッドフォンをつけて数秒後に　身体がぐらぐら揺れるのを感じました。<br />
え？　まさか？　はやくも離脱？　とうとう私も？（・・・とちょっと興奮気味）<br />
<br />
そんなことを思って目を開けたら、カーテンがゆらゆら・・・<br />
実は本当の地震だったのです。ちょっとがっかり・・・<br />
<br />
このタイミングでまさかの地震？？！！<br />
しかし　私にはこの地震が呼び水となったようです。<br />
ガイダンスにしたがってスタート！<br />
　 <br />
出会った私の新ヘルパー（ガイド？）は、目玉オヤジ。<br />
そうゲゲゲの鬼太郎のオヤジです。<br />
<br />
F15のスペシャルプレイスで、他のガイドたちと一緒にミーティング。<br />
目の前に広がる海をながめていると・・・<br />
「そうだ！　航海する船を作ろう！　海へ出よう！」<br />
<br />
「材料がないのに・・・？」と、私がつぶやくと<br />
目玉オヤジが、一個のプラスティックの船のプラモデルを出して、<br />
『これを組み立てるのじゃ！』<br />
<br />
組み立てていくと徐々に姿・形が・・・変形？　変化？<br />
とうとう見事な本物の船に・・・<br />
<br />
船には当日参加者の顔ぶれが・・・あの人もこの人も・・・<br />
おまけに二人の男性は船をこいでくれました。<br />
<br />
かぎりなく続く海原に飽きてきたところへ・・・<br />
隊長のマスが「それでは、宇宙へ行こう！」と提案・・・<br />
<br />
「これは　航海用の船　宇宙船じゃない・・・どうやって？」と、私はつぶやく。<br />
<br />
しかし突然、船が浮かび上がり・・・空を飛ぶ船・・・宇宙船に・・・<br />
いつのまにか、外は宇宙・・・<br />
それはそれは美しい宇宙・・・<br />
<br />
「目の前に見える惑星に着陸しよう・・・」<br />
<br />
着陸してみたがそこは何もない殺伐とした星・・・<br />
すると誰かのガイドである"どらえもん"が登場。<br />
<br />
お腹のポケットから白いBOXを出して　水をかけるとみるみるうちに、<br />
巨大な白い建物が目の前にそびえたち・・・<br />
<br />
中へはいっていくと、中央広場に巨大なクリスタルが・・・<br />
噴水が・・・ここはどこ？　アイゼア？？<br />
大勢の人が、見える見える、GVの同期の仲間の顔も・・・<br />
<br />
広いカフェテリアでは皆がコーヒーやお茶を飲みくつろぐ姿・・・<br />
白い服を着ている人が・・・<br />
セミナー参加者の女性の一人がたのしそうにピアノをひいている・・・<br />
心休まるピアノ曲の調べ・・・<br />
<br />
しばらくして　コアにいくエレベーターがあると聞く・・・<br />
希望者が全面ガラス張りのエレベーターで降りていく・・・<br />
<br />
真っ黒な岩石の暗闇が長い時間続き、途中どろどろのマグマが真っ赤に燃える風景・・・<br />
やっとコア？に到着<br />
<br />
そこは　美しい大自然が広がる楽園。<br />
みんなの顔がとても輝いてすばらしい、すばらしい・・・<br />
幸せいっぱいの笑顔・・・<br />
楽しくなってくる・・・<br />
<br />
そこで帰りの合図が・・・<br />
大変満足して目玉オヤジとC1へ帰還。<br />
<br />
　※　※　※<br />
<br />
この漫画みたいな　テレビ番組のような　スピルバーグの映画のような・・・創造の世界？？<br />
（スピルバーグはこんな創造はしない？？苦笑）<br />
<br />
あまりにばかげていてシェアするようなものではないと思っています。<br />
でも、私はいつもクリックアウトばかりしている人間で、そうたやすく見えない、感じないからこそ、この体験は私にとって大変重要で貴重なものだと感じました。<br />
<br />
セミナー参加者の皆さん、いつかこの船に乗っていたことを思い出していただけたら嬉しいです。　もしかしてこれから乗るかも？？<br />
<br />
あらためて、坂本さん、ひでさん、たつぞうさん、そして参加者の皆さんに感謝の気持ちいっぱいであることをお伝えするとともに、私の体験シェアを閉じさせていただきます。<br />
<br />
創造性開発コース、バンザイ！<br />
今後もぜひ一人でも多くの方に参加していただきたいと思います。<br />
<br />
最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。<br />
<br />
Lee</div>]]>
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    <title>第一回創造性開発コース　開催されました。</title>
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    <published>2010-06-14T15:18:56Z</published>
    <updated>2010-06-14T15:35:06Z</updated>

    <summary>６月１２日（土）と１３日（日）の二日間で、アクアヴィジョン・アカデミーの新コース...</summary>
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        ６月１２日（土）と１３日（日）の二日間で、アクアヴィジョン・アカデミーの新コース『創造性開発コース』の第一回が開催されました。ファシリテーターは、坂本さん、Hideさん、と私たつぞうです。このコースは...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname"><a href="http://gonmatus.hp.infoseek.co.jp/hemisync.htm" target="_blank">たつぞう</a></span></span><div class="text-body">　６月１２日（土）と１３日（日）の二日間で、アクアヴィジョン・アカデミーの新コース『創造性開発コース』の第一回が開催されました。ファシリテーターは、坂本さん、Hideさん、と私たつぞうです。<br />
<br />
　このコースは、今回が本邦初の開催で、昨年日本語版が発売された『Hemi-Syncによる創造性開発（クリエイティブ・ウェイ）』と『ゲートウェイ・エクスペリエンス』に収録されたセッションの中から、特に創造性開発に役立つセッションを集めて構成された二日間のコースです。<br />
<br />
「創造性を働かせれば、私たちは、より豊かに、自由に、楽しい人生を歩むことができます。このコースでは、ヘミシンクを使って、私たちの潜在的な能力・・・直感力と創造性の開発を行います。」というのがコースの目的です。<br />
<br />
　クリエイティブ・ウェイのCDで呼ばれている「内なる創造主」とは、ヘミシンクで私たちが学んでいる、トータルセルフであるとか、ハイヤー・セルフなどと密接につながった概念です。エネルギーの源であり、創造の源です。<br />
　創造の源から送られてくる情報やメッセージという生命エネルギーも、それを受けとるチャネルが詰まっていたり、障害物があると受けとりにくくなります。しがみついている障害物や妨げになるものを解放したり、浄化したりするということも、創造性を発揮する上ではとても重要になります。<br />
<br />
　創造の源との関係、情報を受けとる通路がスムーズになったら、あとは、情報を受けとりながらガイドと一緒になって「共同創造」すればいいのです。その感覚をつかんだら、日常においても常に、ガイドと共に共同創造するようにすればいいのだということをみんなで体験しました。<br />
<br />
　二日間で１０のセッションを行いました。フォーカス１５コースまでを受講済みの方が対象であるので、割とヘミシンクのベテランが集まったという格好です。基礎を学び終えた方が、日常生活にいかに応用するかについて示唆を受けていたようです。<br />
　二日目の最後に、参加者皆さん一人一人から全体の感想をお聞きしました。<br />
<br />
「楽しい二日間でした」<br />
「とても面白い体験ができた」<br />
「初日から家ではできない体験をしていて、うれしい半面疲れました。二日目はどうかと危ぶんでいたのですが、ところが、二日目でとても元気になりました。」<br />
「今回の応用編を日常生活におけるヘミシンクの応用の第一歩として進んでいきたい」<br />
「かつて経験していた胸騒ぎというのは実はヘルパーからのメッセージを直感的に受けとっていたのだと気づき、無視してはいけないのだなと知りました。危険を知らせてくれることもあるのだから無視しないように、と軌道修正をすることになりそうです。」<br />
「クリエイティブ・ウェイのＣＤはよく聴いてきたが、意味がよく分からなかったが、今回のセミナーでレクチャーを受けながら聴いたら、その意味合いがよくわかりましたので、今後自宅でも楽しく聴けそうです。」<br />
などのご感想をいただきました。<br />
<br />
　私としては、このコースを待ち望んでいました。ヘミシンクは、私たちの可能性の扉を開くツールです。創造性も私たちに眠る、根源的な能力です。ヘミシンクというツールを使って、私たちの創造性を活性化することができるとしたら、人生や仕事でも家庭でも趣味でも豊かさを生み出すことができると思います。一人でも多くの方が、豊かな人生を送るならば、この地上は素晴らしい世界になることでしょう。<br />
<br />
　たった一つのセミナーではあり、手前味噌ながらも、ヘミシンクによって世界を変えていくことのできる可能性を見出すことができました。</div>]]>
    </content>
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    <title>びっくりしました。</title>
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    <published>2010-06-14T09:21:06Z</published>
    <updated>2010-06-14T09:28:44Z</updated>

    <summary>最後の参加者さんが来られたセミナーに参加していました。最後にmitsuさんとmo...</summary>
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        最後の参加者さんが来られたセミナーに参加していました。最後にmitsuさんとmomoさんから真相を聞いた時はかなりの衝撃を受けました。自分たちはずっと前（4～5年前）からへミシンク体験がしたくて今回や...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname">リクコロン</span></span><div class="text-body">最後の参加者さんが来られたセミナーに参加していました。<br />
最後にmitsuさんとmomoさんから真相を聞いた時はかなりの衝撃を受けました。<br />
自分たちはずっと前（4～5年前）からへミシンク体験がしたくて今回やっと念願がかなって夫婦で参加できました。<br />
まさか自分たちが受けている時にこんな体験があるとは・・・・・。<br />
たぶんこの日のセミナーでこういう体験がこのメンバーでする事が前から決まっていたような気がしますがどうなんでしょうか？・・・・・。<br />
Ａさんも私たちと同じようにやっと念願がかなってへミシンク体験ができたんでしょうね。きっとＦ27で会えるような気がします。</div>]]>
    </content>
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    <title>最後の参加者</title>
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    <published>2010-06-10T15:54:05Z</published>
    <updated>2010-06-10T18:32:43Z</updated>

    <summary>「もう一人、来られる方がいらっしゃいますのでお待ちください」私は、ほとんど揃われ...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="エクスカージョン（F10コース）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname"><a href="http://www.angella.info/hemisync-seminer-in-shizuoka.html" target="_blank">mitsu</a></span></span><div class="text-body">「もう一人、来られる方がいらっしゃいますのでお待ちください」<br />
私は、ほとんど揃われている参加者の皆さんに声を掛けた。<br />
十時十分前、もうそろそろ最後の方も見える頃だ。<br />
エクスカージョンの初日は皆さん割と早くお越しになる。<br />
今日も例外ではなかった。<br />
配布した資料を説明しながら最後の方の来訪を待っていると、ちょうどインターフォンの鳴る音が聞える。<br />
<br />
慌ててコントロールルームまで駆け付けるが、そこには既にインターフォンの受話器を壁から手にした見慣れた女性がいた。<br />
トレーナーのモモさんである。<br />
トレーナー仲間からはモモ・ビューティーと呼ばれている。<br />
<br />
モモさんは明るく受話器の向こうの相手に話しかけていた。<br />
「おはようございます！ヘミシンクセミナーへようこそ♪」<br />
「Aですが・・よろしくお願いします」<br />
ジャケットを着た中年の男性がモニターに映っている。<br />
すると、何故かモモさんはそのまま受話器を置いてしまったのだ。<br />
あっ、しまった！自動ドアの解除ボタンを押していない！<br />
私はすぐに今日のアシスタントのゆかりさんにお願いをした。<br />
「自動ドアのところに出て、今来られた参加者の方を中に案内してください」<br />
ゆかりさんはビルの玄関に向かって走って行った。<br />
十時五分前、なんとか開始時間に間に合ったようだ。<br />
Aさんのお迎えはゆかりさんに任せて、モモさんと私はミーティングルームへ入った。<br />
<br />
「今、最後の方がお見えになりましたので、そろそろ始めます」<br />
その時、ゆかりさんが怪訝な顔で部屋に入ってきた。<br />
「どうしました？」と私。<br />
「いないんです。さっき自動ドアを開けて一緒に入って来られたはずなのに、エレベーターの辺りでいなくなったんです」<br />
「えっ？変ですね！　じゃあ、Aさんエレベーターに乗ったのかな？」<br />
「私も、そう思って・・・　３階で止まってたようなので、上も見て来ましたが」<br />
「建物の中で迷ってるかもしれません。もう一度探してください！」<br />
ゆかりさんは踵を返して玄関の方へ戻って行った。<br />
<br />
その内、Aさんも来られるだろうと思い、取りあえず自己紹介から始めた。<br />
トレーナーの紹介も終わり、次いで参加者の方の自己紹介も終わったので、私はモモさんに最初の部分の説明をお願いした。<br />
「Aさんの様子を見て来ますので、先に進めていてください」<br />
<br />
玄関を入ったところのちょっとした広間に、ゆかりさん、パレットのスタッフ、そして管理人のおじさんが話をしていた。<br />
「まだ見つかりませんか？」と声を掛ける。<br />
「はい、３階にも他の階にもいらっしゃらないようで・・・」<br />
「他の部屋に間違えて入ったとか？」<br />
「いや、それはあり得ないようです。今日はワークショップを他にやっているようでが、そこの主催者の方が参加者の顔は全員ご存知のようで」<br />
すると、管理人のおじさんが口を挟む。<br />
「困るんだよね！このビルの中で行方不明になっちゃうと」<br />
その言葉を無視するように私は訊ねた。<br />
「すみません、管理人さんはAさんがビルの中に入られるのを見ましたか？」<br />
「見たよ。このお嬢さんと一緒に中に入って行った人がいたね」<br />
「じゃあ、ここにずっといらっしゃいましたか？」<br />
「いや、十五分くらい上の階に行ってたから、ずっとここにいたわけじゃない」<br />
もしかしたら、Aさんはご気分が悪くなって帰られたかもしれないと思い、私は公園の辺りを探すために外へ出た。<br />
<br />
「やっぱりいませんね。後でご自宅に電話してみてください」<br />
私はゆかりさんにそう言うとセミナーに合流した。<br />
Aさんは携帯電話を持っていない。<br />
ご自宅に電話してもまだ帰えられてるはずはないが、連絡が取れれば何かが進むような気がした。<br />
<br />
それから、セミナーは何事もなく進行するのだが・・・<br />
２セッション目の最初の頃に、ヘッドフォンからレゾナントチューニングの音が聴こえて来ないと２番の女性の方が言って来られた。<br />
確認してみると、確かに周りではレゾナントチューニングが行なわれているのに、ヘッドフォンからは効果音のみしか聴こえてこない。<br />
音響の専門家によると、この現象は、故意に手を加えないとあり得ないことらしい。<br />
「すぐに配線を直しますのでお待ちください」と言ってるうちに、９番の男性からも聴こえないと声が掛った。<br />
「ホントだ、声が聴こえてこない」<br />
二か所同時に？こんなの初めてだなあ・・・と思いながら配線替えをしようとすると、女性の方が、何故か急に聴こえて来ましたと言って来られた。<br />
すると９番も普通に聴こえ始めたのだ。<br />
理由は不明だが、このトラブルは一度きりで、翌日も起こることはなかった。<br />
<br />
ランチタイムになって、<br />
「ゆかりさん、さっきの方に・・・Aさんに連絡はつきましたか？」<br />
「まだ、帰っておられないのでしょう。ご自宅は誰も電話に出られません。<br />
また何度か電話を入れてみます」<br />
「わかりました、引き続きお願いします」<br />
<br />
自宅では、いつも寝てしまっているのに、このセミナーではほとんど眠ってしまうことは無かった・・・などという感想を聞きながら、この日のセミナーは終わる。<br />
今日参加された方の内、２人以外は明日も全員参加されるので、セッションルームの片付けは割と早く済ますことができた。<br />
ゴミをまとめて、消灯もしてから、モモさんと私はＣＤ販売のまとめをしている階下の202号室、ゆかりさんのいる部屋へ向かった。<br />
<br />
202号室では、ゆかりさんが電話で誰かと話していた。<br />
Aさんと連絡が取れたのだろうか？。<br />
彼女の話している感じからすると、どうもご本人ではなく奥様らしい。<br />
その時、彼女の顔色が変わった。<br />
彼女は受話器を持ちながら私たちに「Ａさんは、亡くなったそうです」とつぶやいた。<br />
「えっ？　まさか、ここから帰る途中に事故かなにかに遭って？」<br />
「いえ、それが・・・5/9に亡くなられたそうです」<br />
「・・・・・・・・」<br />
呆然と立ちすくむゆかりさんから、モモさんが電話を代わり、奥様に事情を聞く。<br />
簡単に話すと経緯はこういうことだった。<br />
Aさんは肝臓がんを患っており、去年の６月にもう手の施しようのないことをご自身も知っていた。<br />
ヘミシンクセミナーへ申し込まれたのは奥様も知らなかった。（3/7申込み）<br />
今年は熊野古道等へ旅をされており、心の修業をされていたらしい。<br />
奥様から聞いたAさんの特徴と、モモさんがインターフォンモニターで見た印象と一致。<br />
更には、ゆかりさんが自動ドアのところで逢った方の特徴とも一致。<br />
<br />
Aさんは、今回２日間の連続で申し込まれていたが、5/9に亡くなったので肉体を持ってのご参加は不可能だった。<br />
ただ、１０時ちょっと前にはインターフォンも鳴らされ、姿も見せられたということは、ヘミシンクセミナーに参加したい・・・という強いお気持ちがこの現象を可能にしたのではないだろうか。<br />
もし、この現象がなかったら、よくある当日ドタキャンということで誰にも知れず片付けられてしまったのに違いない。<br />
<br />
この一件を、翌日のF１２コースの最後に参加者全員にシェアをした。<br />
すると、参加者の方から「そう言えば・・・」という面白い話が聞けた。<br />
これは、その報告の後に参加者の方から「そう言えば・・・」と聞いた話である。<br />
<br />
Aさんは８番ブースを使用の予定だった。<br />
９番には福岡から来られた男性Bさんが入った。<br />
（前日、音声トラブルがあったブースである）<br />
７番には岐阜から来られたCさん夫婦のご主人の方が入った。<br />
その隣の６番はCさんの奥様だった。<br />
<br />
Bさんは、まさか８番が２日間空いていたことを知らなくて、昨日から、てっきり隣に誰かが入っているとのだと思っていたそうである。<br />
というのは、ヘッドフォンを被るガチャガチャという音やゴソゴソとケットを動かす音が聞えていたから。<br />
Bさんは、隣のブース（８番）にいたのはてっきりCさんのご主人だと思っていたそうである。<br />
７番のCさんも、隣にいたのはBさんだとずっとと勘違いしていた。<br />
つまり、Bさんと同じように隣に人の気配を感じていたからだということだった。<br />
<br />
また、鼾の音がずっとセッションルームに聞えていたいたという話題になって、この男性２人がお互いに犯人だと思っていたようで、前日から自分が眠ってしまったセッションをお互いに検証し合った結果、２人が完全に起きていたセッションでも、８番方向から鼾が聞えていたことが わかったのである。<br />
<br />
今回の出来事を振り返ってみると、<br />
Aさんは、単にセミナーに参加できなくなったことを伝えに来られたのではなく、 セミナー自体に参加しに来られたのである。<br />
非物質の人が非物質界を探索してどうするんだ？という突っ込みはあるだろうが、この日常を越えた感動的な体験に多くの人が驚きと感動を持ったのも事実である。<br />
<br />
Aさんのご冥福をお祈りしたい。<br />
<br />
</div>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>トータルなセルフコースはいかが？</title>
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    <published>2010-02-23T06:55:14Z</published>
    <updated>2010-02-23T07:15:32Z</updated>

    <summary>mitsuです。２月の２０日と２１日に行なわれました「トータルセルフ体験２日間コ...</summary>
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        mitsuです。２月の２０日と２１日に行なわれました「トータルセルフ体験２日間コース」の報告をしたいと思います。トータルセルフコースは、現在アクアヴィジョンが行なっている日帰りのセミナーでは最上位のコ...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname"><a href="http://www.angella.info/hemisync-seminer-in-shizuoka.html" target="_blank">mitsu</a></span></span><div class="text-body">mitsuです。<br />
<br />
２月の２０日と２１日に行なわれました「トータルセルフ体験２日間コース」の報告をしたいと思います。<br />
トータルセルフコースは、現在アクアヴィジョンが行なっている日帰りのセミナーでは最上位のコースで、参加資格はＦ１５及びＦ２７経験者のみとなっています。<br />
そのため、このコースに参加される方は相当な熟練者ばかりだと思われがちですが、実は全然そんなこともなく、純粋にトータルセルフ（Ｉ/Ｔｈｅｒｅ）に触れてみたいと思われる方も多く参加されています。<br />
<br />
さて、今回のトレーナーはｍｉｅさんとｍｉｔｓｕ。参加者は７名様でした。<br />
この７名というのがすごく微妙な人数でして、全員のシェアを聞きながらセミナーを進行できるという点ではベストな数だったのではないかと思います。<br />
７名の内、６名はｍｉｔｓｕの主催セミナーの参加者かアクアヴィジョンセミナーで担当だった時に参加していただいた方でしたので、今回は「卒業」（トータルセルフコースの目的である地球生命系の卒業＋アクアヴィジョンセミナーの卒業）という意味でも私にとっては感慨深いものになりました。<br />
また、今回参加された方から２名の方がモンロー研へ行かれることになりまして、それもとても嬉しいことでした。<br />
<br />
それでは、さっそくセミナーの報告をしましょう！<br />
セミナーは、ｍｉｅさんの爽やかな切り口にｍｉｔｓｕが余計なボケをかまして行くといういつものパターンで進行します。<br />
あっ、そうそう！<br />
トータルセルフへアクセスことは、内面への探求でもあります。<br />
じゃあ、内面っていったい何ですか？って参加者に聞かれたら・・・<br />
そんなの無いめ～ん・・と答えるつもりでしたが、このギャグは使われずに終わってしまいました（笑）<br />
<br />
今回は、あまりにも多くの体験のシェアがありましたので、細かいところは省略しまして簡単に紹介したいと思います。<br />
<br />
①＜目的を持ってＦ２７フリーフロー＞<br />
このセッションの最中に、地震の様な揺れを感じた方や雷の様な大きな音を聞かれた方がいました。<br />
まさにトータルセルフコースの始まりのファンファーレが鳴り響いたって感じでした。<br />
<br />
②＜アクアパレスかスペシャルプレースか＞<br />
円形のプールの様なものと水晶をほとんどの方が目撃されました。<br />
また、はっきり見えなかった方もエネルギー体として感じられたようなので、このセッションは成功でした。<br />
また、アクアパレスが、かつて自分で創ったスペシャルプレースと似ていたという方が数人いらっしゃいました。<br />
<br />
③＜Ｆ２７卒業施設で癒された＞<br />
ここではヒーリングを受けられた方が多かったです。<br />
内臓を交換されて光の照射を受けたという方もいましたし、子宮の中に入ってた様な感じがしたという方もいました。<br />
また、「私を受け入れてくれてありがとう」という感謝の気持ちが自然に湧いてきたというシェアもありました。<br />
<br />
④＜自分の側面をレトリーバル＞<br />
・小人が手をつないで円を作っていた（ガイド？）<br />
→Ｆ２３でフラフープと八枚の花弁を目撃。翌日、それがコスモス（宇宙）だとわかる。<br />
・１６世紀のポーランドの独房で死亡した英国人だった。<br />
・１８９３年のチベットの僧→仏様と一緒にＦ２７へ。<br />
・３ツ目の化け物がドアを開けたら出てきたがすぐに消えた。<br />
・昭和５０年頃の人、大木戸のある家に住んでいる。<br />
→ロープウェイでＦ２７へ。テレビとリモコンが迎えに来た。<br />
<br />
⑤＜アクアパレスからＩ/Thereへ＞<br />
ワクワクドキドキしながらの最初の「ソー、ハー」でしたが、皆さんそれぞれのＩ/There（トータルセルフ）へ行けたみたいです。<br />
<br />
この日は、終日たくさんのグループエネルギーを感じられたようで、ちょっとお疲れ気味の皆さんは早々と家路につかれました。<br />
<br />
⑥＜交信ポイントF１５＞<br />
サンタフェ風の家、ポスト、バー、糸電話を作ったとうふうに思い思いのガイドとの交信場所を創られたようです。<br />
交信では、「そのままのあなたで良い」とメッセージをもらった方も。<br />
<br />
⑦＜さまざまな内面への旅＞<br />
・バベルの塔の逆さバージョンの建物を下に降りて行った。<br />
・各階層を匂いで感じた。<br />
面白いシェアでは、大阪在住の白髪の木村さん（非物質の存在）が一緒にこのセミナーに参加していると言ってた方がいました。<br />
<br />
⑧＜ハートの浄化（A）が出てこない！？＞<br />
このセッションは、皆様ゆっくりお休みになれたようです。<br />
眠りながらエネルギーの充電をされていたようです。<br />
<br />
⑨＜音でＩ/Thereへ＞<br />
・リーボールが光り輝いて眩しかった。安心できる空間にたどり着いた。<br />
・明るい白い部屋に誘われ、体が宙を浮いていた。<br />
・本当の自分って何？と聞いたら、「しいたけ」という答えが聞えた。<br />
・Ｉ/Thereは自分の全てを受け入れてくれる場所だった。<br />
・いつも仲間が集まって集会をしているような場所で安心できた。<br />
皆さんの感想では、このセッションは、割と簡単にＩ/Thereへ行きやすいようでした。<br />
<br />
⑩＜アクアパレスからＩ/Thereへ再び＞<br />
・Ｉ/Thereは薬局だった。<br />
・メタリックなしいたけ（宇宙ステーション）で、個々をモニタリングできた。<br />
・たくさんの人の話し声が聞えた（情報交換の場所だった）。<br />
・「ソウ、ハー」でアクアパレスから水晶も一緒に飛んできた。<br />
水晶は参加者の皆さんにそれぞれつながっていた。<br />
・自分の人生の目的を聞いてみた。<br />
→両手が重くなり、「すでに手に持っている」との声が聞えた。<br />
<br />
セミナー２日目は、６時ギリギリの終了となりましたが、すべての方が体験をシェアできましたので逆に良かったと思います。<br />
初日から、葛藤がご自分の内面から溢れ出てきた方もいましたし、優しく包まれるエネルギーの中で癒しと励ましをもらった方もいました。<br />
さすがトータルセルフケア（？）コースです。<br />
すべて必然な流れで起きていたのです。<br />
<br />
７名のみなさん、多くの感動をありがとうございました。<br />
<br />
ｍｉｔｓｕ<br />
<br />
</div>]]>
    </content>
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    <title>これってバシャールの証拠？</title>
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    <published>2010-02-20T01:29:19Z</published>
    <updated>2010-02-20T01:51:27Z</updated>

    <summary>帰った夜、夢の中で、小さいのですが愛になっていました、愛を与えられる存在になって...</summary>
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        <category term="バシャールコース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        帰った夜、夢の中で、小さいのですが愛になっていました、愛を与えられる存在になっていました。セッションではバシャールにいろいろメッセージをもらいましたがコンタクトの証拠をもらうのを忘れていました。証拠を...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname">nana</span></span><div class="text-body">帰った夜、夢の中で、小さいのですが愛になっていました、愛を与えられる存在になっていました。<br />
<br />
セッションではバシャールにいろいろメッセージをもらいましたがコンタクトの証拠をもらうのを忘れていました。<br />
証拠をもらうセッション中、スーパーラブのエネルギーを浴びたいとか、私は愛ですとか、愛になりたいとか、ばかりお願いしていました。<br />
帰り、飛行機の中から見た空は、雨が降りそうでなかったのですが、空港の建物を出たとたんにわか雨。<br />
慌てて車に逃げ込みエンジンをかけて前を見ると大きくて、美しい虹が。<br />
おまけに、カーラジオのスイッチを入れると歌が流れてきました。<br />
「雨が降って、虹が出て・・・・・」なんかできすぎで、バシャール？？？？？<br />
<br />
その夜、夢の中で、小さいのですが愛になっていました。愛を与えられる存在になっていました。<br />
内容は長いので、またの機会に。<br />
具体的な証拠ではないのですが、一夜だけでも願った事を経験できて。<br />
これってバシャールですよね？？？？？？</div>]]>
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    <title>バシャール提示の証拠がずばり現実に起きました！</title>
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    <published>2010-02-15T14:15:07Z</published>
    <updated>2010-02-15T14:23:35Z</updated>

    <summary>昨日バシャールコースに参加した者です。参加者の皆様！バシャールにコンタクトの証拠...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="バシャールコース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        昨日バシャールコースに参加した者です。参加者の皆様！バシャールにコンタクトの証拠として「明日は鉄道のニュースがあるよ」と言われたとセッションの後に私が言ったの覚えていらっしゃいますか？今日本当にベルギ...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname"><a href="http://blog.livedoor.jp/miracle7777777/" target="_blank">サミー</a></span></span><div class="text-body">昨日バシャールコースに参加した者です。<br />
参加者の皆様！　バシャールにコンタクトの証拠として、「明日は鉄道のニュースがあるよ」と言われたと、セッションの後に私が言ったの覚えていらっしゃいますか？<br />
今日本当にベルギーで列車衝突の事件が起きましたよね。<br />
事故なので残念なのですが、バシャールとのコンタクトはうまくできていたと思います。<br />
ということは、他にもバシャールに言われたことは正しい可能性が考えられるということですよね。<br />
これからもバシャールとのコンタクトを続けて情報を入手したいと思います。</div>]]>
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    <title>バシャールコース☆</title>
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    <published>2010-02-15T12:33:00Z</published>
    <updated>2010-02-15T14:17:01Z</updated>

    <summary>昨日2/14にバシャールコースに参加しました☆いろいろとメッセージを頂きましたが...</summary>
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        昨日2/14にバシャールコースに参加しました☆いろいろとメッセージを頂きましたが、やっぱり私の妄想なのかな・・・（いつも思うのですが）と思いつつ昨日は帰宅しました。昨日のセッション中、バシャールにちゃ...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname">るるゆう</span></span><div class="text-body">昨日2/14にバシャールコースに参加しました☆<br />
<br />
いろいろとメッセージを頂きましたが、やっぱり私の妄想なのかな・・・（いつも思うのですが）と思いつつ昨日は帰宅しました。<br />
昨日のセッション中、バシャールにちゃんとつながったのか証拠を見せてねと頼んだら「明日、会社の隣の席の子の服は緑色だよ」とメッセージがきました。<br />
今日出社したら、ほんとに緑色の服をきていたので、すごく驚きました・・・<br />
本当につながったんだと思ううれしい気持ちと、あまりにもリアルな証拠だったのでちょっと怖いなと思う気持ちが混ざった、ちょっと複雑な心境です。<br />
<br />
家ではあまりイメージが浮かんできませんが、グループのエネルギーってすごいですね。<br />
昨日ご一緒した皆さんのおかげでたくさんのメッセージをもらいました。<br />
また参加したいです☆</div>]]>
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    <title>Ｆ２７コースを再受講して</title>
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    <published>2010-02-13T05:08:46Z</published>
    <updated>2010-02-13T05:23:30Z</updated>

    <summary>１月23.、24日と「Ｆ２７体験コース」を１５カ月ぶりに再受講致しました。以下、...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="フォーカス27体験コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        １月23.、24日と「Ｆ２７体験コース」を１５カ月ぶりに再受講致しました。以下、その体験報告をさせて頂きます。■セッション４（イントロ・Ｆ２７）公園（西洋墓地のような感じだが墓石はない）からレセプショ...
        <![CDATA[<span class="nickname"><span class="title-nickname">ニックネーム ： </span><span class="text-nickname">招き猫</span></span><div class="text-body">１月23.、24日と「Ｆ２７体験コース」を１５カ月ぶりに再受講致しました。<br />
以下、その体験報告をさせて頂きます。<br />
<br />
■セッション４（イントロ・Ｆ２７）<br />
公園（西洋墓地のような感じだが墓石はない）からレセプションセンターへ向かう。<br />
コンクリートでできた建物がある。公共施設の様な感じがするその建物に入る。<br />
内部はシャンデリアや豪華なソファーがあり、ホテルの様な雰囲気である。<br />
内部に庭園や噴水、大きな浴場があり、最上階は展望台となっている。<br />
<br />
ガイドにこの施設の特徴のある所に連れて行ってもらうように頼む。<br />
エレベーターがある。Ｆ21～Ｆ35へ繋がっていると感じた。<br />
ガイドにこのエレベータは自由に使って良いかと聞く。⇒　使うには許可が必要だとの回答。<br />
ワープ室がある。⇒　ここからも他のフォーカスレベルに自由に行けるようである。<br />
この施設の地下に、大きな地下鉄の駅があった。<br />
車両はカプセル型で、地球上のどの地点からも自由に行き来できると感じた。<br />
<br />
■セッション５（フリーフロー・Ｆ２７）<br />
神社の鳥居のような入口をくぐって公園の階段をずっと上がっていく。<br />
階段が長いので、一挙に向こうのモンロー研の水晶のある広場へに行くことにする。<br />
水晶の大きさは高さ数十メートル、その下部で薪を燃やしているようだ。<br />
水晶の中の液体を温めているのか・・・<br />
<br />
教育センターへ向かう。<br />
建物の中から、鳩が何匹が巣立って行くのが見える（感じる）。<br />
あれは、「ここを卒業していく人達だな」と感じる。<br />
<br />
ガイドにここで人は、どのように学ぶのかと聞く。<br />
個別指導で、学び方は人によってさまざまだ、との回答。<br />
ヘッドホーンを付けている人のイメージが浮かぶ。<br />
一番変わった学び方にはどのようなものがあるかと聞く。<br />
泳ぎながら学んでいる人がいる、との回答を感じる。<br />
<br />
このセッションに入る前、トレーナーの方から「再生の場」のお話があったので、<br />
私もそこに連れて行って下さい、とガイドに頼む。<br />
「お前には、まだ早い」との回答。<br />
<br />
「そんなこと言わないで連れて行って下さい」と頼む。<br />
すると瓶詰工場の様な場所が現れた。<br />
目の前に、ビール瓶か炭酸飲料の瓶に何かが詰められ、次々に栓がされている映像が浮かぶ。<br />
栓をされた瓶は搬送機の上を高速に流れていく。<br />
その先がどうなっているか見てみることにする。<br />
瓶が大砲の弾丸の様に、次々に空中に向かって飛んで行くのが見える（感じられる）。<br />
ああ、これから何処かの肉体へ入るのかなと思う。<br />
<br />
向こうのモンロー研の水晶へと戻り、水晶の中の緑色のお湯へ浸かるが、直ぐに帰還指示が聞こえたのでＣ１へ帰る。<br />
<br />
■セッション６（スペシャルプレイス・イン・Ｆ２７）<br />
<br />
過去（15カ月前）に作った自分のスペシャルプレイスへ向かう。<br />
<br />
スペシャルプレイスは、Ｃ１（自宅）のリビングルームとほぼ同様な造りとしている。<br />
違いは、正面のベランダ越しにF27の景色が見渡せること、そしてソファーの手元には、<br />
照明のON/OFFと同様な機能、客室や家具の出現/消去スイッチがあることである。<br />
<br />
以前は気づかなかったが、手元にある客室やプールのスイッチのとなりに、庭園のスイッチがあった。<br />
そのスイッチを入れると、リビングルームの左隣に京都の古いお寺の中の様な庭が出現した。<br />
庭を覗くと、中央に小径がありずっと遠くまで続いている。<br />
小径の両側には瑞々しい苔が生えており、Ｃ1のように非常にリアルに感じれられる。<br />
<br />
以前、この場所を作ったとき、このリビングルームは宇宙船の中にあるとしていたので、<br />
外部がどうなっているか見てみることにする。<br />
部屋の天井を突き抜け上昇していくにつれて周囲に畑や丘、小川などが下方に見えてくる。<br />
「エー、なんだこりゃー」<br />
「この様なものを作った覚えがないぞー」<br />
自分のスペシャルプレイスの広さはせいぜい周囲40～50ｍと思いこんでいたが、<br />
どうやら大きさは数キロもありそうだ。<br />
陸地の一部が剥ぎ取られ、それが島のように宇宙空間に浮かんでいる感じだ。<br />
しかも、その島全体が一つの宇宙船になっている・・・。<br />
「これ全体が私のスペシャルプレイス？　まさか」・・・・・　という思い。<br />
<br />
このセッションの課題の一つに「お隣さんのスペシャルプレイスを訪問」があったので実行することにする。<br />
<br />
1軒目に行く<br />
畑がある。あたりを見渡しても人の居そうな場所が見当たらないので、<br />
また後から来ることにする。<br />
<br />
2軒目行く<br />
深青色の深海にいるのを感じる。<br />
海の中にカプセル型のエレベータが降りて行くための通路を感じる。<br />
降りていく先に青白く光を放っている空間が見える、<br />
その光に照らされる周囲の海水も深いブルーに染まり美しい光景だ。<br />
誰かが癒しの場所として作ったようだ<br />
<br />
3軒目に行く<br />
噴火口のある山頂の山小屋を斜め上空から見下ろしている。<br />
山の形からして富士山の様に感じるが、現実(C1)のものよりは小振りである。<br />
<br />
1軒目に戻る<br />
畑の右奥に白い洋風の家がある。<br />
<br />
帰還指示が聞こえたので戻る。<br />
<br />
■セッション７（救出活動-１）<br />
Ｆ27からＦ23へ向かうと、何かずっと落ち続けているような妙な空間に出た。<br />
トンネルの様な感じがするのだが周囲には壁が無くて暗い。<br />
前方に誰かが居そうなので、そこへと向かう。<br />
相手の姿を感じられないが名前を尋ねると、自分と同じ姓が返ってくる。<br />
自分の分身なのかと思う・・・・<br />
<br />
何故延々と落ち続けているのか分からないが、何かに当たって跳ね返れば理論上は、元の位置まで戻るだろうと思う。<br />
そこで、周囲に壁などは無いのだがＥＢＴをトランポリンに変え、下方に張ることにする。<br />
トランポリンに当たった反動で上昇開始。<br />
カウントアップする、２３･･･、２４･･･<br />
２５･･････、上昇のスピードが落ちてきた、また落下し始める。<br />
駄目か････。<br />
そこで今度は、ＥＢＴをロケットに変えて上昇することにする。<br />
もしかして、ここはブラックホールの中？？？･･････････<br />
ならばロケットでも無理だ、ワープ航法しかないと思う。<br />
ロケットで上昇を始める。２３･･･、２４･･･<br />
２５･･････、案の定、上昇のスピードが落ちてくる。ワープ、ワープと叫ぶ。<br />
少し横に移動する感じがある。２６･･･、２７･･･<br />
目の前に巨大な宇宙空港が現れた。<br />
大勢の人たちが手を振り、喜んで出向かに来ているのが見える（感じる）。<br />
<br />
帰還指示が聞こえたので戻る。<br />
<br />
<br />
■セッション８（ヒーリングセンター・イン・Ｆ２７）<br />
昼食の後のセッション<br />
<br />
Ｆ２７へ行く。<br />
そこから、何故か地球の中心へ向かおうとしたが、ヒーリングセンターでヒーリングを受けることが目的であることを思い出し引き返す。<br />
ヒーリングセンター内のクアハウスの様な所で、多くの人が癒しを受けているのが見える（感じる）。<br />
ガイドに、自分がヒーリングを受ける場所に連れて行くように頼むことにする。<br />
<br />
宇宙空間に来ている。<br />
高度は国際宇宙ステーションがある位の高さである。<br />
その空間で仰向けになって浮かんで漂っている。自分の背中側に地球があるのを感じる。<br />
自分の頭頂と地球の中心がケーブルで繋がっている感じがする。（情報のやり取りをしているのか？）<br />
帰還指示まで、そのままウトウトとしている。<br />
<br />
なお、セッションが終わったても癒されたという感じは無い。<br />
<br />
■セッション９（救出活動-２）<br />
<br />
Ｆ２７からＦ２３へ向かう。<br />
暗い倉庫か、洞窟の入り口で不気味さを感じるところに来た。<br />
中に入る。暗がりの奥から狼か熊の様に感じられる人が現れた。<br />
訊くと「私は人を食べて生きている人間である」という。<br />
だが「何故かお前を食べる気にならない」と言うのが感じられる。<br />
名前を訊くと「サスケ」とか「ササキ」とかと答えた。<br />
彼にＦ２７へ行こうと、伝える。<br />
「いや、私はこの様な人間だから、そこに行く資格がない」と彼は答えた。<br />
「それでは、この私の体を食べなさい」と伝える。<br />
彼が私の体を掴んで、食べることに気を取られている間にカウントアップ。<br />
２３･･･～････２７。<br />
Ｆ２７へ着く。<br />
目の前に草原が現れるが、誰もいない。<br />
彼の心情を考え、あえて出迎えはしないのだろう、と思う。<br />
右方に小さな小屋があり、そこから老人が出てきた。<br />
今後はおそらく、その老人が彼を癒すのだろうと思い、その場を離れる。<br />
<br />
再度Ｆ２３へ向かう。<br />
下方に井戸か沼の様なものがある。<br />
トレーナに教わった手法「水は無い」として、その沼を見ることにする。<br />
水が消え、一体の骸骨が横たわっている。<br />
私が近付くと起き上がってきたので、名前を聴くと「キムラ」と答えた。<br />
Ｆ２７へ行こうと誘うと、「この様な身体（骸骨）ではみっともないし、<br />
人は私が誰だか分からないから行かない」と答えた。<br />
そこで、ＥＢＴをフィルム状にして、彼の身体に巻きつける。<br />
フィルムは体と一体となり、彼は完全に元の綺麗な身体に戻った。<br />
カウントアップを始めようとすると、彼はシュンと急上昇、一瞬にして目の前から消え去った。<br />
<br />
帰還指示も聞こえてきたことだし「まあ、いいか」と思い、Ｆ２７へ戻る。<br />
<br />
<br />
■セッション１０（最後のセッション）<br />
自由行動<br />
折角ここに来たので、フォーカスレベルの行ける高さまで行くことに再度挑戦する。<br />
<br />
Ｆ２７のアクアパレスから、ソーハーの手法を使い上昇。<br />
上へ、上へ、上へ・・・。高く、高く、高く。もっと、もっと、もっと・・・・・・<br />
ある程度上がったところで停止、空中に浮かびながら周囲を見渡す。<br />
遠くに白っぽい雲の様な塊が、幾つか見える。ＩＴか、ＩＴクラスターかと思う。<br />
<br />
更に上昇してから停止。<br />
下を見ると氷が張っているのが見える。<br />
氷の下に、オタマジャクシが一匹いるのが見える。氷の上に行きたいようだ。<br />
そのオタマジャクシも自分の様な気がするので氷を割り、一緒に上昇。<br />
<br />
ある程度上がったところで停止。<br />
ビルの上の非常階段の様な所に居るのを感じる。<br />
周囲のビルの天辺が幾つか見える感じがする。<br />
フォーカスレベルの高いところを目指したのに、何故こんなところに居るのだろうと、訝る。<br />
<br />
帰還指示が聞こえたので、ガイドにＦ２７へ戻してもらう。<br />
<br />
<br />
比較のため、昨年「トータルセルフへの帰還コース」Ｆ27自由行動での体験を、以下に記載します。<br />
*********************************************************************<br />
F27のアクアパレスの水晶の周りで輪になり、レゾナントチューニング、ソーハーを行い、<br />
水晶の中へ飛びこんで急上昇、もっと、もっと上へ・・・・・・モット、モット、モット上へ・・・・・・<br />
この辺で良いかと思って停止する。空中に浮かんでおり、遠方までが見渡せる。<br />
斜め下方に落下傘の様なものが幾つか浮かんでいる。<br />
その落下傘を見ていると、銀河になったり落下傘になったりと交互に入れ替わって見える。<br />
「これはＩＴか、それともＩＴクラスターか・・・」と思う。<br />
<br />
もっともっと上に行きたいとガイドに伝える。<br />
急上昇する。<br />
<br />
目の前に、緑色でぶどうの房やビー玉の様な感じがするものがたくさんある所に来た。<br />
この球一つ一つが、1個1個の宇宙なのか・・・・・と思う。<br />
それらは半透明なので、その中の一個をジッと覗いてみる。<br />
球の中に螺旋状のようなものが見える。<br />
「ここまで来てＤＮＡはないよな・・・」と思う。<br />
<br />
上空を見ると、白っぽく広がっている部分が彼方にある。<br />
もっと上に行きたいとガイドにせがむ。<br />
更に急上昇する。<br />
<br />
真っ暗なところに来た。<br />
自分の全知覚を暗闇に注ぎ、何があるか知ろうとする。<br />
何度も試すが何も感じられない。<br />
「これが限界か。何かあるのだろうが自分の今の能力では無理なのか・・・」と思う。<br />
<br />
帰還指示が聞こえる。<br />
ガイドに早く戻してもらう。<br />
ヒューン、ヒューン、ヒューンと３回移動した感じがありＦ２７へ戻る。<br />
****************************************************************************<br />
<br />
<br />
トレーナーの皆様、二日間楽しく過ごさせて頂き、大変有難うございました。<br />
神楽坂には始めて行きましたが、地勢の雰囲気は上野よりも良く感じました。<br />
これからも、機会があれば参加させて頂きますのでよろしくお願いします。<br />
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