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体験シェアルーム エクスカージョン(F12コース) アーカイブ

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エクスカージョン(F12コース)の最近のブログ記事

F12の感覚

ニックネーム : Sono
6月26・27日のエクスカージョンに参加されたAさんは、お仕事がピエロということで日常的に玉乗りやお手玉等のアクロバット的な動きの練習をされているそうです。
ヘミシンクは自宅学習をされていたのですが、もっとしっかり把握したいということで今回の参加を決められたということでした。

Aさんは、二日目のF12の入門のセッションの後興味深いお話をシェアして下さいました。

F12に行った時、この感じはすでに知っている、と感じられたそうです。
それは、先輩の見事なお手玉の手さばきを見ているときのことで、先輩はこの状態を生み出し、それを使っているような気がした、ということでした。

F12は『知覚が拡大した状態』です。
知覚が拡大した状態では、ESP、つまり超感覚知覚が働きますから、動体視力がアップしたり、手の動きがより正確になる(どのように動かせばいいのかが解るなど)全体のバランスも把握できる等ということが起きてくるのだと思います。

これまでF12の状態をこのような身体の動きにフォーカスして考えたことがあまりなかったので、私も目からうろこでした。(笑)
これまでいまひとつ不思議だったマジックの世界や、スポーツ面での意識の状態と現象のつながりが少し理解できた気がしました。

私も何か検証してみようかしら・・?^^b

Aさん、貴重な体験をシェアしてくださってありがとうございました。

6月26・27日のエクスカージョンに参加されたAさんは、お仕事がピエロということで日常的に玉乗りやお手玉等のアクロバット的な動きの練習をされているそうです。ヘミシンクは自宅学習をされていたのですが、も...

量子的自己

ニックネーム : ワイアット
私はアセンションを目標にして、ヘミシンクを数ヶ月間自宅で学習しておりましたが、F10とF12の違いが良く判らず、この5月の連休にセミナーにはじめて参加しました。以下は、「2012年 アセンションへの道」と題する私のブログに、量子的自己のセッションの中で私が見たビジョンを、自身の体験として掲載したものです。

ヘミシンクで用いられる所定の準備プロセスを経て、先ず筆者はフォーカス10(肉体は眠り、意識は起きている状態)からフォーカス12(肉体は眠り、意識が拡張した状態)に移行する為、自分の意識が自分の肉体を超えて徐々に広がって行き、研修会場のビル(5F建て位の中規模なマンション)まで拡大する様子をイメージした。そこで筆者は、ビルの屋上に居る自分と、そのビル全体に巻きついている銀色がかった大きな白い龍を見た。その龍は、筆者を背中に乗せて空を飛び、山の中腹にある花園に連れて行ってくれた。ガイドの音声に従って、そこに咲いているきれいな草花を肌で感じ、くつろぎながら大きな呼吸をして光のエネルギーを吸い込むと、自分の体も七色に輝く光の細かい粒子になり、半透明のような状態になって行く自分を見た。そしてそこから、更に高い平地にある池に向かって、石段を登って行くと、何度も足元の石段が崩れかかり、元いた花園のある中腹まで落ちて行きそうになるのであるが、都度白い龍が筆者を助けて、池のある場所まで登って行くのを手伝ってくれる。筆者はそこで下着一枚になり、池の中に徐々に入って行き、丁度顎の深さまで行ったところで、仰向けになってその池に浮かんだ。そこで空を見上げていると、白い雲の隙間のようなところから白い光が自分の方向に射してきて、その光に向かって自分の体が頭を上にした状態で上昇して行く。ここでも白い龍が、雲の上に上昇してゆく手助けをしてくれる。雲の上に出ると、大きな岩があり、そこには頑丈そうな(金属のように見える)青みがかったグレーの扉(量子的自己の入り口)があり、これは若しかしたら坂本政道氏が云う"ナル・ポイント"(大いなる自己への入り口、詳しく知りたい方は同氏の『ピラミッド体験』をご参照)なのでは無いかと思いながら、その中に入って行った。するとそこには大きな空洞があり、深い穴から凄い勢いで、7色に輝く光の粒子が吹き上げてきている。筆者の体は輪郭こそ残っているものの、既に光の粒子になっているので、全く恐怖感もなく、その光の中に飛び込んで行くと、その光の粒子と自分が混ざりあって、渾然一体となってどんどん上昇して行く。すると7色の光の粒子の流れは上昇するにつれてだんだん細くなり、強烈な真っ白い光になったかと思うと、間もなくそこで大爆発する。一瞬何のことか判らないが、目の前に黒っぽい煙の塊のようなものがあり、暫くしてそれが晴れて行くと、そこには多くの星が燦然と煌めいている宇宙空間がある。自分はたった今ビッグバンを経験して宇宙の創造に参加したのだと思いながら、そうであればこの宇宙の中に銀河系や太陽系がある筈だと思っていると、再び白い龍が自分を乗せて、銀河系、その中にある太陽系、そして地球まで運んで行って見せてくれる。その後は、ガイドの音声に従って池の淵まで戻り、神話などに良く出てくるような白いガウンを着て石段を元来た花園まで下り、そこから再度白い龍に乗って再び研修会場まで戻って来る・・・というビジョンである。

この瞑想に顕れたビジョンから何を感じたのかに就いて、改めて説明までも無いかも知れないが、筆者の解釈は、自分の体は光で出来ており、この宇宙と一体であるのみならず、一緒に宇宙を創造しているのだということを瞑想の中で体験したものではないかと思っている(般若心経の色即是空を体感したと言っても良いかもしれない)。そして筆者を何度となく助けてくれた白い龍は、筆者のハイアーセルフがその形を変えて、瞑想の中に顕れ、この体験の手助けをしてくれたものだと解釈し、感謝している。
筆者にとってはまさに感動の体験であり、このセミナーで体験を分かち合ってくれた他の参加者の皆さまとトレーナーの方々(大野さんと藤吉さん)、そしてヘミシンクの普及に尽力されている坂本氏を始め、アクアヴィジョンの方々にはこの場を借りて深甚なる感謝の意を表明させて頂きたい。

私はアセンションを目標にして、ヘミシンクを数ヶ月間自宅で学習しておりましたが、F10とF12の違いが良く判らず、この5月の連休にセミナーにはじめて参加しました。以下は、「2012年アセンションへの道」...

びっくりしました。

ニックネーム : リクコロン
最後の参加者さんが来られたセミナーに参加していました。
最後にmitsuさんとmomoさんから真相を聞いた時はかなりの衝撃を受けました。
自分たちはずっと前(4~5年前)からへミシンク体験がしたくて今回やっと念願がかなって夫婦で参加できました。
まさか自分たちが受けている時にこんな体験があるとは・・・・・。
たぶんこの日のセミナーでこういう体験がこのメンバーでする事が前から決まっていたような気がしますがどうなんでしょうか?・・・・・。
Aさんも私たちと同じようにやっと念願がかなってへミシンク体験ができたんでしょうね。きっとF27で会えるような気がします。

最後の参加者さんが来られたセミナーに参加していました。最後にmitsuさんとmomoさんから真相を聞いた時はかなりの衝撃を受けました。自分たちはずっと前(4~5年前)からへミシンク体験がしたくて今回や...

宿題 「夢の記録」

ニックネーム : maotoyo
F10コースを終え翌日のF12コースの朝一のシェアの時にお話した『オーメ・良くなった・スズメの鳴き声・12時25分』をトレーナーの方々のアドバイスを基に自分なりに答えを出してみました。「オーメ」を「オーメン」と解釈したアドバイスには戸惑いもありましたが、この解釈にするとあっという間に1つの文になりました。『良くない兆しが良くなった。夜明けを迎えた、誕生の時である。』如何でしょう・・・。

F10コースを終え翌日のF12コースの朝一のシェアの時にお話した『オーメ・良くなった・スズメの鳴き声・12時25分』をトレーナーの方々のアドバイスを基に自分なりに答えを出してみました。「オーメ」を「オ...

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