ニックネーム : さっぴー基礎1コース最後の「5つのメッセージを受け取る」で2つ目に来たメッセージが白い犬かキツネの様な動物が首に赤い帯を巻いているのが見えましたが意味がわからず?のままでした。ところがその日の夜、寝る前にメタミュージックのhigherを聴いているうちに意味が突然理解できました。
その動物はお稲荷さんの白いキツネ(首に赤い布を巻いている)で稲荷(inari)=INRI、でこれはラテン語(Iesus Nazarenus Rex Iudaeorum)の略で「ユダヤ人の王、ナザレ人イエス」のことであり、
3つ目に来たメッセージ「白い鳩が男性の上にとまる」=ヨルダン川で洗礼を受けたイエス・キリストのことを指し示すものだということです。これは私がコロナ後、日曜日に教会に行くのを休んでいたことへの警告であり、再び教会に戻れとのメッセージであるとハッキリわかりました。次の日の日曜日に近くの教会に久々に出席し、「やはりここに戻るべきだった」と実感し、かつて25年ほど教会に通い、聖書を教えたり様々な教会活動をしていた記憶が蘇りました。