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体験シェアルーム

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宇宙の第3部族

2020年8月 2日

ニックネーム : のり

 どなたか「宇宙の13部族」について、ご存知の方はおられませんか?

 10年ほど前のことですが、私はある人からこういわれたことがあります。
 「あなたと私は同じ船で地球に来ましたね。」
 「だまされて来たんですかね?」と驚くわたし。
 「いや・・・ そのころ、"地球に行こうキャンペーン"みたいなのがあって、それにのったわけです。あなたも私も宇宙の13部族の一員で、地球にはある目的を持ってきました。ただし部族は異なります。」
 この話をチャネリングをする友人に伝えたところ、間髪を入れず、こう返ってきました。
 「そのとおりです。あなたは第3部族で、植物の研究をするために地球に来ました!」
 これまで特に植物の勉強をしたとはとても思えない私が、あわてていると、
 「大丈夫です、もう済んでいます!」

 今回のスターラインズ・リユニオンで回収した私の側面は、この件につながっていたようです。 F42以上のレベルでした。

 それでも依然として「宇宙の13部族」については謎のまま。それで最初のお願いになります。

 ところで、滞在中の小淵沢のホテルで、貴重品を入れる金庫が、設定した4桁の数字で開かない、という事件が起こりました。もしかして指が滑って隣の数字を押して設定してしまったのかも・・・と思い、4つの数字それぞれで、隣の数字に入れ替えてみる、ということをやってみたのです。すると2桁目の「4」を「3」に替えたら、なんとOpen !
 それに、初日からいろいろやっても、なぜか開かなかった窓も3日目に開くようになるし、ちょっと狐につままれたような感じです。
 もしや、と思って今回の参加者のリストを見てみたら、なんと13人でした!

 以上、非常に個人的な話です。

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ニックネーム : ガイアの旅人

第4回スターラインズ・リユニオンに参加しました。リユニオンは3回目です。
エネルギーの良い場所で、少し命の洗濯ができればいいかな、ぐらいに軽く考えていたのですが、行ってビックリ😲
全く想像もしていない素晴らしい体験の連続で、今回の転生の目的の半分ぐらいは達成できたかな、という気持ちです。(高次元存在は「いやいやこれからが本番」と言っていますが(笑)

今回は、坂本さん、達蔵さんのダジャレコンビに、半分アシスタント、半分参加者の文さん(GV同期なので許しちゃう💛)というアクア最強トリオ?でコーディネートして頂きました。
フランシーンが来日できないのは残念ですが、プログラムにも余裕ができて、坂本さんも心なしか気楽な雰囲気。参加者もすべて顔見知りという和気あいあいのなか始まりました。

浮世のシガラミで、私は最終日の前日に4泊5日で切り上げて帰宅しましたが、このなかから興味深い体験と情報を厳選してシェアしたいと思います😁

★セルフレビュー(2日目午後のセッション)

自分のハイヤーセルフなどとコンタクトして、自分の3次元人生とその役割、大きな自分の他の側面とのかかわりなどを振り返り、特定のガイドとのコンタクトなどを通じて、今回のプログラム参加の意義を確認しよう、というセッションです。

このセッションでは、『あなたは自分の自由意志で生きてきたと思っていますが、枠(計画)からはみ出さないように、その都度、修正が加えられてきましたよね。結局のところ、あなたが自由意志と思っているものは、大きな自己が計画したものであって、3次元のあなたは、その計画を具体的に体験する(刈り取る)のが役割なのです。だから、あれこれジタバタせずに、もっと完全に宇宙を信頼して、エゴに基づく波動を根本から手放しなさい。未来への期待、不安、過去の反省、反復など、すべて捨てなさい。3次元現象のアップダウンにいちいち振り回されないこと。常にマクロの視点で、あなたの中心と繋がっていてください。何か困ったことがあると思っても、必要なアイデア、あなたのなすべきアクションは、必ず下りてきます。今までもそうだったでしょう? 我々のグループは、新しい地球(ガイア)への移行と新しい世界の運営に貢献するよう、ここにいます。あなたは3次元レベルの最前線の拠点です。あなたがそれを志願したからです。いつもみんなで応援していますよ!』
というメッセージを頂きました。囲碁や将棋の格言に「下手の考え休むに似たり」というのがありますが、簡単にいえば、そういうことですね😅
しかし、「新しい地球への移行」とか「世界の運営」とか、いつも話が大き過ぎ~、と思ってしまいます(笑)

★ポータルルーム(3日目午前のセッション)

ポータルルームというのは、好きな過去や未来に移行して、まるでその世界に実在しているような体験(例えば「本能寺の変」の現場とか)ができる、という便利な仕組みです。人によっては、自分の過去世など、リアルに体験できるようです。私の場合、「ホントにリアルだ」と感激することは少なく、また、見てみたいような場面も思いつかなかったので、今回の人生のなかで、一度だけ経験したニルヴァーナ的な体験・波動状態(詳しくお知りになりたい方は、末尾記載ブログの「むかし話/天国」をご参照ください)を再現してみようと思いました。

あのエネルギー状態を本当に再現できるかな、と半信半疑だったのですが、ポータルのスイッチを入れた途端、肉体にものすごいエネルギーが流れて、ベッドに横たわっていた体が電気ショックを受けたように飛び上がりました。これには驚きましたが、感情体やメンタル体には何の反応もなく、全く冷静だったので、その状態のまま、光のトンネルを上方に抜けるイメージで「一息法」を何度か続けて使ったところ、「全く同じ」とまではいきませんでしたが、かなり近い状態に到達することができました。
プログラムを深く体験するためのスイッチが入ったような感じです。

★ETコンタクト(3日目の夜の瞑想)

リユニオンでは、野外でメンバー全員が瞑想状態になって、ETを招待し、コンタクトを試みる、というセッションがあります。今回は残念ながら雨のため、室内で輪になって瞑想することになりました。結果的にはこれが良かったのかもしれません。

輪になって瞑想を始めると、参加者全員が、大きなエネルギーに覆われているような気がします。ドームのなかとか、宇宙船のなかとか、その場がまるごと別次元に移行したかのようで、柔らかいエネルギーに包まれています。まもなく別次元の存在からメッセージが下りてきました。

「ゼータレチクルの種族を代表してご挨拶します。皆さんとお会いできることをうれしく思います。愛と友情を送ります。また、我々以外の多くの存在たちもここにいます。いまは物理的なコンタクトができませんが、いずれお会いできる日を楽しみにしています。」
チャネリングを翻訳するとこんな意味でしょうか。時間にして4,5分でしたが、非常に大きなエネルギーを感じました。参加者の多くが似たような印象を持っていたようで、なかには、グレイの顔をみたとか、印象が浮かんだという方もおられました。
因みに、「ゼータレチクル」というのは、通称グレイのことです。ヒューマノイドと同じように、意識を入れる器として、いろいろな宇宙種族が使用しているボディで、バシャールもゼータレチクルです(詳しく知りたい方は、リサ・ロイヤルの「プリズムオブリラ」や「バシャールシリーズ」をお読みください)。

3次元で実際にコンタクトすることを目的にしたセッションですが、彼らによれば、時期尚早ということで、この日は「密」なエネルギー的コンタクトをしてきたようです。
しかし、考えてみれば、宇宙の存在は、物質的であれ、非物質であれ、すべてエネルギーでできているので、写真に撮ったり、目撃したりするより、より直接的な体験といえるのかもしれません😁


4日目の午前中は、3本のプログラムが用意されていました。1本目はフォーカス49フリーフローでしたが、「何もやらなくてよい。ゆっくりしていなさい。」という指示で、クリックアウトはしませんが、ヒーリングエネルギーに包まれてまったりと過ごします。

★銀河系コアとクラスターカウンシル(4日目午前の2本目)

銀河の中心部を訪れて、近くにあるスターゲートを観察し、その役割を調べる、というセッションです。ヘミシンクのガイダンスで、スターゲートの役割は何かを調べましょう、ということだったので、過去、何回もデートを通過したことはありますが、クラスターカウンシル(自分の属する意識集団を統括する評議会)に改めてその意義を聞いてみたところ、「地球(ガイア)がスターゲートをくぐるのだ」という意外な答え。
ガイアが物質的なエネルギーやその環境で育む生命体も含めて、スターゲートを超えるというのは、いったいどういうことになるのか?

Q.「何が起こるのか、全く想像できません」
A.「ガイアがスターゲートを超えることをあなた方は『アセンション』と呼んでいる。3次元的な頭で考えてもキャパを超えており無駄。心配することはない。百聞は一見に如かずだ。このために、あなたはそこにいる。」
Q.「不要なエネルギーを削ぎ落す、というようなイメージですか?」
A.「存在するエネルギーが消滅することはない。組み換え、という言葉のほうが近い。」

そりゃそうですね。すべては意味があって存在しているので、不要なエネルギーなどありません。改めて気付かされ、妙に感動します。そういえばバシャールが「針の目」を通るとかいっていたなぁ。
一体、いつ、何が起こるのか、期待が膨らみます💛

★スターゲートを超えて(4日目午前の3本目)

セッションが始まるや否や、膨大なエネルギーが電流のように体を貫きます。えっ、何が始まったの?? 続いて、一瞬で大きな「愛」のエネルギーに包まれ、全身全霊が大感動の嵐状態となってしまい、涙がボロボロ、ハナミズがジュルジュル。何だ、こりゃ~!!!

Q.「何が起こっているのですか?」
A.「これからガイアとともにスターゲートを超えるのだ」
Q.「いや、あの、そんなこと、わたくしにはとても・・・・」
A.「あなたひとりでやるわけではない。多くの仲間がいるではないか。」

瞬間的に今回の参加者、過去の参加者、エネルギー的に繋がっているすべての人、存在、また5次元以上の支援者たち、そして昨晩のゼータレチクルたち。次々とイメージが浮かび、それらすべての存在と、愛のエネルギーでつながります。そのたびに、愛の波動が強まり、ボロボロ、グシャグシャの波が押し寄せます。

Q.「いや、ヒック、皆さんの、ズルッ、許可を、グエッ、もらってませんが、ズルズル・・・・」
A.「すべての存在が本質的な部分、潜在意識でガイアのアセンションに同意している。心配はない。」
ビエーン😢😢😢

冷静に読まれている方は、「この人、大丈夫かな?」と思われるかもしれませんが、言葉だけでは、このエネルギーをそのままお伝えできないのが本当に残念です😩
そのうち、こういうエネルギーを直接、転写することができるようになると思います!(3次元的テクノロジーではなく、意識の使い方で😇)
そしてセッションが終わるころには、「安心しなさい。ガイアは無事ゲートを超えました。」とのお言葉が。

言葉の表現や概念、理論ではなく、現実に「愛において、すべては一つ」なんですね!
愛がこんなにもパワフルで、リアルで、あらゆる壁を乗り越えて一つになるパワーであることを実感できました!!
このような体験をさせていただき、感謝以外のなにものでもありません😢😢

★ETコンタクト(4日目の夜の瞑想)

この日も雨模様だったので、室内で輪になって瞑想を行います。
肩や背中を非物質存在にさすられて、愛の波動でボロボロに崩壊された方、ガイアの精霊や生命体から感謝のエネルギーを受け取られた方、ガイアのアセンションについての祝福メッセージを受け取った方など、参加者それぞれがいろいろな体験をされていました。同じようなエネルギー、「いま、ここ」を共有できて、本当にうれしく思いました🤩

一宮の浜辺でのセッションも良いのですが、現在の波動状態においては、内面に入って集中する今回の形式のほうが、よりコンタクトが密接になるのかもしれません。

翌朝、参加者の方に教えてもらったのですが、プログラム4日目はマヤ暦では「時間のない日」だったそうです。もともと5月開催予定のリユニオンでしたが、コロナ影響もあってこの日程に延期され、縁のあるメンバーが集まったのですね。
「偶然ではなく、すべて計画なんだよね~♪」と意見が一致しました!

★後日談

5月の日程では参加できないはずだったのが、延期されたのでリユニオンへの参加が叶いました。リユニオンに行くまでは、今年のプログラムはこれでおしまい、という予定だったのですが、「8月開催の「地球外の友人とつながるセミナー」にも参加したらどう?」とハイヤーセルフから言われ、「いや、もう地球外の皆さんとは必要があればコンタクトしているし、場合によっては援助してもらえると確信しているので・・・・」と駄々をこねると、「今回もそうだったように、思わぬお土産があるかも」と言われ、「餌につられて善光寺参り」と、すぐに申し込みました。(現在は締切り😩)

坂本さん、達蔵さん、文さんはじめ、参加者の皆さんには大変お世話になりました。今回の人生のなかで忘れがたいプログラムとなりました。
わたくしの場合、モンロー研のプログラムに参加すると、セッション毎の個々の体験もさることながら、セミナー全体を通じたテーマがあり、それに沿ったいろいろな体験を重ねることが多いようです。
そして今回のテーマは、ガイアのアセンションと愛でした😍
改めて皆さまに御礼申し上げます。

なお、文中に記載したブログは
https://gaiatabibito.com/
です。昨年から始めたばかりで、月に1,2回しか更新できていませんが、お暇とご興味のある方は、覗いてみてください。
                                       (おしまい)



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地球は私、私は地球

2020年8月 1日

ニックネーム : エリ

スターラインズリユニオンに初参加しました。この1週間で何度か、地球(ガイア)そのものをスターゲートを超えさせるんだ、というメッセージをもらった方がいて、実際に地球コアをスターゲートの向こうへ運んできたという方もいて、すごいな、と思いました。さすがリユニオン。

5日目のリンクアップのセッションのシェアをします。
これまで訪れた、宇宙の各地をひと通り回って、最後に地球コアを訪れます。フォーカス42でコアの結晶を今回の参加者のみなさんと囲んで、眺めていると、ふと、地球コアは私、私は地球コアだと感じました。そもそも私は地球コアそのものだったのです。分かった、というより、すっかり忘れてた‼︎という不思議な感覚でした。

私も参加者のみなさんも、過去の参加者のみなさんも、個人の趣味で、スターゲートを超えてきたのではなく、私たちは地球そのものとして、そういう役割を担って、スターゲートを超えてきたのだ、と実感しました。この地球のひとりひとりが全員地球そのものなので、実は誰が超えてもいいわけですが、この目的のために、ヘミシンクが開発され、こうして今回はこのメンバーが召集された、という感じがしました。

モンローさんの言葉
「限界はない、偶然もない、ただ計画があるのみ。」です。本当にそうです。

このグループの一体感は本当にすごかった。最終日の前日の夜くらいから、1人ずつお別れして、バラバラにそれぞれの日常に戻っていくのですが、せっかく集まった自分の一部が再び離れていくようで、とても切なかったです。それでも意識では間違いなくつながっているのは帰宅してからも、ずっと感じています。このメンバーの一員でいられて、とても光栄でした。

このような素晴らしい機会を提供してくださいました、坂本さん、たつぞうさん、あやさん、アクアビジョンのみなさまには感謝しかありません。参加者のみなさま、今回ご一緒していただき、とても幸せでした。ありがとうございました^_^

アセンションは完了したようです。これからの現実世界の変化が楽しみで仕方ありません。


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ニックネーム : ユー

 6月21日にオンラインで開催された『プロのミディアムが教える!オンラインコース』に参加しました。プロのミディアムによるトレーニングということで、ハリー・ポッターの『ホグワーツ魔法魔術学校』をイメージしていましたが、全然違っていました。何よりも、「見えない世界を感じるのは我々の5感を使ってなされるので、ミディアムになるためには日常生活で5感を使いこなし、いろんな感覚を味わい尽くすことが大切である」というのは新鮮な驚きでした。

 セミナーでは、詳細な講義のあと、実習に入りました。【実習1:オーラを視る】では、7層のオーラの内、肉眼で3層まで見えるということでしたが、初めて(なんとなくですが)第2層まで視ることができました。

 ここで勢いがつき、【実習2:メタミュージックを聴きながらの誘導瞑想】では、これまで見たことのないほど色鮮やかで非常にクリアな映像(4Kの比ではありません)が視え、感動しました。この世のものとは思えない(注:実際この世のものではありません)美しさでした。そこで亡くなった人とガイドに会ってメッセージをもらいます。重要なメッセージをいくつももらいましたが、時間が余ったので最近飼った文鳥がぼくになつかないのはなぜか?という質問をしたら、理由と対処法を教えてくれました(貴重な時間に何をしているのだろう・・・)。またこの時、新しいガイドが現れました。とてもパワフルで、燃えさかる炎のような感じで形がありません。彼にコンタクトする方法を聞いたところ、炎の剣を振り下ろすというカッコイイ方法だったのですごく気に入りました。進むべき方向に迷ったら呼んでくれということで、とても心強いです。

 その後、【サイキックな実習】として、実際に原レオンさんが行ってきたトレーニングを4つ行いました(これも面白かった・・・)。

 期待したよりも数倍、楽しく、興味深いセミナーでした。また何よりも、ミディアムになるトレーニングは、日常生活の中で日常生活をよりよく送ることでなされることがわかったのは大きな収穫でした。原レオンさん、坂本さん、事務局の清水さん、参加者の皆さん、ありがとうございました。また新型コロナウイルスのパンデミックの中でもこのようなセミナーを開催してくださったアクアヴィジョンの皆様、ありがとうございました。県境を越えての移動が解禁になっても、まだ以前のようにはセミナーのための移動は行いにくいのが現状なので、オンラインコースはとても助かります。またよろしくお願いいたします。


カテゴリ:オンラインコース
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ニックネーム : キャサリン

箱の中身を当てるワークで

自分を含めて3人の参加者が 「ウサギのぬいぐるみ」の情報を共有していました。

が、

実際には その箱の中身には ぬいぐるみらしきモノも ウサギらしきモノも入ってませんでした。

時間を置いてからの2度目の箱の中には「ぬいぐるみ」は 入ってましたが ウサギではありません。

幸さんは「1回目の時にこのぬいぐるみの情報をキャッチしていたのかもしれませんねー」とのコトでした。

「3人のウサギの縫いぐるみの答え」は「ハズレ」でしたが、 オンラインコースでも「集合意識で 繋がってる感」に ぶったまげました。

また ヘミシンクのセッションの時にも ウサギが出ました

不思議の国のアリスの世界で
幸さんは ウサギになってて 参加者さんを見守ってるような、みんなのワークをしてる姿を「うふふふふ。。。。。」って 楽しまれているような感じ。

で、何故か参加者全員(全員女子でした) が、 アリスのコスプレ衣装で出てきて、
それはもう ナンダコリャ⁈な 摩訶不思議な世界に入り混んでました。笑

「アリスってどんな話だったっけ???」
セミナー後に 調べたトコロ、 ある記事に出会いました。

要約すると。。。

『場所に合わせて 大きくなったり 小さくなったりするクッキーやミルクを飲んで体の大きさを場所に合わせてゆくアリス。

(色々あって)裁判にかけられた時、 相手に気を遣って「体の大きさ」を「合わせて」 「自分を殺していたこと」に気づきます。 それまでの自分を捨てて 主体的な意思で相手に合わせないコトで自分を取り戻した。

私たちが生きる世界にも不条理がいっぱいあるけど 「生きていく」ために不条理で道理からはずれても「合わせるコト」で折り合いをつけて生きていきます。

けれども 自分の信条は曲げずに心を尊重してあげるコトも必要だと言うことを忘れないでください。』

という内容でした。

567騒動で気持ちはワクワクしてるのに、お出掛けすると マスクしてないと変な目で見られる様になったり、ツイッターでも今まで通り 自由に発言してたら凍結される様になったりで イロイロと『窮屈だなー‼︎』
って思っていたトコロへ

そーだ!そーだ! と 背中を押してくれるメッセージでした^ ^

幸さんからの「ポジティブ」にフォーカスしてという アドバイスプラス
ウサギ繋がりのこのアドバイスで、この先 何が起こっても「心は守るぞ‼︎」という想いを強くしました。
しかも その後とってもスッキリしました^ ^
世間さまの騒動の不思議な世界からチョット脱出した気分です^ ^

幸さん(ウサギさん?)からのステキなアドバイスメッセージもてんこ盛りで、
オンラインコースでも 参加者同士が繋がってる‼︎と確信しました。
幸さん& 素敵なツワモノなみなさん、大興奮な時空に感謝‼︎

ヘミシンクやっぱり面白すぎる^ ^‼︎

カテゴリ:オンラインコース
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タコガイド現る

2020年6月 9日

ニックネーム : エリ

6月7日に行われた、新しい地球に生きるオンラインコースを受講しました。

コロナで社会は大混乱でしたが、ちょうど去年、集中的にヘミシンクを学んだのもあって、とても心穏やかに、この期間を楽しく過ごすことができました。それでもやっぱり仲間と共同で探索したいという気持ちと、坂本さんがどんなことを感じているのかも気になって、このオンラインセミナーに参加しました。考えたら、このオンラインセミナーもコロナ(とアクアビジョン)からのギフトです。地方に住んでいて、東京遠いんですけど(涙)自宅から参加できてしまうなんて、1年前には想像もできませんでした。アフターコロナの時代になっても続けてほしいです。

午後にあった、高次元につながってメッセージをもらうセッションの話です。フォーカス12の辺りでガイドに会いましょう、そのガイドにお願いして、高い次元にいるガイド集団のところへ案内してもらいましょう、とのことでした。フォーカス12で出てきたガイドは、なんとタコでした。初対面です。意思疎通はちょっと難しかったけど、とても親切で、高い次元行きエレベーターに乗ると、そのタコガイドさんがくねくねした手(足?)でボタンを押してくれました。無事、高次元のガイドのみなさんのところへ迷うことなく行けました。楽しくランチ会のような雰囲気で、メッセージをもらったり、ヒーリングしてもらったり、すごく充実したひとときを送ることができました。これから世界はどう変わるのか、という質問に、世界は変わらないよ、変わるのはあなた自身だと、言われたのがとても心に残りました。ガイドたちとの新しい待ち合わせ場所もできて、とても嬉しかったです。

その後も坂本さんが受け取ったメッセージ(有料情報のため割愛します)(笑)や参加者さん同士で深いお話ができたりして、大満足でセミナーは終わりました。こっちの方向で間違ってないな、という確信が得られたのが大きな収穫でした。

ちょうどセミナーが終わった頃、海に遊びに行っていた子供たちが帰ってきたので、おかえり、と出迎えたところ、「タコ獲ったよ!!!」と大興奮なのです。いやもう、こっちが心底びっくりでした。さすが新しい時代は、スピーディーですね。小さなタコを水槽に入れて家族みんなでワイワイ。そのタコが早速具現化してくれたガイドにしか見えない私。ペットにするのもたこ焼きにするのもガイドに対して無礼千万だな、と思いながら、ガイドの存在を強く感じたスペシャルな一日になりました。

話が本質から大きく外れてしまいましたが、今回も貴重なお時間とたくさんの気づきを共有してくださった、坂本さんやアクアビジョンのみなさま、参加者のみなさま、いつも本当にありがとうございます。


カテゴリ:オンラインコース
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ニックネーム : キャサリン

「キャサリンが3人いるけど どれ???って坂本さんが言ってるの」

その日のアシスタントのテルミ女史からの連絡

「キャサリン」と名乗るものが3人同時にアクアビジョンのzoomにアクセスしていて
「どれを選べば良いのかな?」って コトでした。

事前のzoomテストもクリアしていたし、zoomミーティングは何度か経験があって
問題なかったし。。。ん???

色々手を尽くして頂いても合流出来ず、時間も過ぎて 始まっちゃってるし、
数ヶ月前のライブのレオンさんのセミナーも参加してるから、

「ま、いっかー、あきらめよー」って思った瞬間
シレッと合流してました。

すでにみなさんの自己紹介が終わったトコロで
アクアビジョンのみなさんや 他の参加者のみなさんには ハラハラさせてしまったけど

後から思えば、コレは みなさんの自己紹介とかを「聞かない」「見ない」「感じない」で

ドップリと19年の空白を埋めるための「お膳立て」。あちらの見えない世界からの贈り物であった‼︎ と 思ってます^ ^

ちょっと長くなりますが その贈り物のシェアをします。

レオンさんの誘導瞑想が始まって、心地よくリラックスしたところに
「父」登場!
誘導瞑想中の
これから「あちらの世界の関係者さんと会います‼︎」という盛り上がるハズのイイトコロなのに 「早ッ‼︎」

実はこのセミナーに参加する2日前に ヘミシンク仲間のWちゃんのお誘いで
「公開ミディアムシップ」なるものに参加しました。

ミディアムの方が 「この世の参加者さん」約40名の「あの世にいるご関係者さん」の誰かと繋がります。
「あの世」の方の特徴を発表して 「お心当たりのかたはー???」という流れで
◾️着物を着ている
◾️目がクリッと大きい
◾️ハゲてる
◾️ダルマとか神社が好きで丁寧に拝む
◾️日本酒が好き
◾️豪快に笑う。。。。。
ハゲとダルマのあたりから、あれれれ???って もしやオトウではないか???
他に名乗り出る方もいたけど 結局「カッパハゲ」の特徴とかが一致して 見事当選⁈

「お天道さんは見てるよー」「お前はイイコだねー」って言ってます。オトウからのメッセージを伝えてくれました。
ひゃー‼︎、それ、良く言ってた‼︎ まさにオトウだー‼︎
ミディアムってスゴイ‼︎と思ったのと同時に
あの世のオトウが出てきたコトにぶったまげました。

晩年のオトウはアルツハイマーでまともに会話した事も無くて、死に目にも会えなかったし
色々あって 「早く亡くなればイイのに」とか思ってたりして 
お葬式の時に 「オトウのコト大好きだった」ことを 思い出して号泣した自分にびっくりするほど カラカラにオトウに対する感情が干からびてました。


数年前のライフラインで
「あの世のオトウの様子が知りたい‼︎」とアクセスした時
フォーカス25あたりに まだ病院で寝たまんまのオトウを発見しました。

亡くなった事にも気がついてないから、その時にメッセージなど受け取れず、無理やりフォーカス27の「癒しと再生の場」に連れて行きました。
でも いつか復活する???事もスッカリ忘れてました。オトウからの感情のアクセスが無いコトに慣れきってしまっていたのだと思います。

だから 公開ミディアムシップでオトウが参加してくる事は全くの想定外で

あの世でも「寝たきり」だったオトウが
「お天道さんは見てるよー」「お前はいい子だねー」って 言っている‼︎
しかもオトウは「1番にやってきた」。

で、ぶったまげた‼︎ というわけです。

それでも 今のあの世のオトウが元氣そうな様子でいる事がわかって、ベラボウに嬉しい‼︎という体験をしたばかりでした。

話をレオンさんのセミナーの時に戻します。
レオンさんの誘導ヘミシンク中に姿を見せてくれたオトウ。 そして ある事を思い出しました。

ミディアムの感じ方の1つに「霊臭」という 匂いでアクセスしてくるあの世の存在もあるとの事、

数ヶ月前、 歩いていると パイプタバコのイイ香りがしてきたことがありました。「あー、オトウのパイプの香りと一緒だー」。。。でも、周りを見渡しても誰もパイプもタバコすら吸っている人がいません。なのに香りは一緒に移動している⁉︎ という不思議な事がありました。
あーーーーー‼︎ あの香りの正体はオトウだったかー!!!
セミナーのお陰で匂いだけの謎も納得できました。

そしてヘミシンク中、とうとうオトウがハッキリと姿を現した‼︎
着物姿で、ガタイの良かった頃の姿で、髪の毛もフサフサ。

なるほど、ミディアムシップ時は初対面のミディアムの方へ特徴を伝えるために
「カッパハゲ」の姿で、でてきたのだなー、オトウ、頑張った‼︎

生前 ハゲを気にしていたのに その体を張った健気さと、唇をぎゅっと横に広げる笑顔をみたら

懐かしくて 懐かしくて たまらなくなって 飛びついてビッグハグをしてました。

「お天道さんは見てるよー」「お前はイイコだねー」ってゆうメッセージが
オトウの声で聞こえてきました。 気づいたら涙腺は崩壊。

いつのまにか その他のファミリーメンバーも追加参加になって、円陣の様なハグになってました。

言葉のメッセージは少なかったけども
この元氣な姿と円陣のハグだけで も オトウからの家族への深〜い愛を受け止めました。

亡くなってから19年、その前にアルツハイマーで数年。

忘れてしまっていた感覚「オトウに愛されていた」って事をハッキリと思い出しました。 そして第2次涙腺崩壊始まる。

セミナーから2日後は オトウの19回目の命日で
兄貴から『大好きな日本酒を並々と注いでお供えしたら オレ、涙が止まんなかった。こんなのオヤジが亡くなってから始めてだよ』って連絡がありました。

この世の家族は国もバラバラで このご時世で全く会えないのですが
レオンさんが「見える世界も見えない世界も全ては繋がっている」と仰ったように出会いや体験を重ねて繋がってて 時空を超えて また1つパズルが完成したようです。

あの世の人からの愛のメッセージを伝えて、この世の人の心を愛で満たすミディアムってスゴイ‼︎

ライフラインはスターラインズに参加するための通過点だから仕方なく参加した感がありましたが、参加して良かった‼︎ と訂正します。

で、やっぱりヘミシンク面白すぎる‼︎ と思うキャサリンでした^ ^

セミナースタート時にはみなさんにハラハラさせてしまいましたが、このような号泣モノの心がみたされる体験ができました。感謝‼︎

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ニックネーム : ユー

 昨日、職場で問題解決を迫られるでき事(新型コロナウイルス関連ではありません)がありました。そこで夜中まで考え、解決策をまとめました。そして今朝それを家内に見せたところ、「これではダメ!」とばっさり切り捨てられました。また娘に見せたところ、「まあいいんじゃない。でもちょっと直すね。」と言って、ほぼ全部直されました。確かに家内の意見も娘の意見も一理ありますが、納得できる解決法ではありませんでした。

 そこで、閃きました。ヘミシンクの力を借りよう!数年前から問題がうまく解決できない時に、ヘミシンクを聴きながらウオーキングをしているとよいアイデアが浮かぶことに気づいていたので、今回もやってみました。ヘミシンク+ウオーキング、勝手に『ヘミ・ウオーク』と名付けています。場所は、1周1時間くらいの川沿いの大きな公園(いくつかあるお気に入りのウオーキング・コースの1つです)で、聴く曲は毎回直感で選びますが、今回は『The “SO” Chord』にしました。歩いて15分くらいで、突然素晴らしいアイデアが降りてきました。考えが浮かんだというより、降りてきた感覚です。「ぼくって天才かも!」と思いました。その後、気分も軽やかにウオーキングを楽しんでいると、さらに10分くらいして、さらに素晴らしいアイデアが降りてきました。その時は、「ぼくは神!」と思いました。

 アイデアが降りてきたときの感覚は、サチさんの『直観力養成コース』で直感が当たった時の感覚に似ていたような気がしますので、どのような感覚か気になる方はこのコースを一度受講されてみるとよいと思います(COI開示:サチさんから金品の受理はありません・・・学会発表を聞いたことのある人以外はわかるかなー??)。

 これまでの『ヘミ・ウオーク』でよかったなーと思う曲は、(1)大地や人間の根源的なのパワーを感じたい時は、『The Sharman’s Heart Program』、(2)森や木々と会話したり、その場との一体感を感じたい時は『The “SO” Chord』、(3)振動数を上げて高次の状態を感じたい時は、『インナー・ステイツ』の中の『エクササイズ5-高次の導きにつながる』か『エクササイズ6-輝き』、(4)心を愛情で満たしたい時はメタミュージックの『Waves of Love』などです。

 一方、ビジョンを観るために目を閉じなくてはいけない曲は『ヘミ・ウオーク』には適していません。例えば、臨死体験のための『イントゥ・ザ・ライト』では目を閉じないと誘導瞑想に導かれていけないので、目をつむって歩いていたら、もう少しで道のわきの大きな側溝に落ちそうになり、臨死体験どころか本当にあちらの世界に行ってしまうところでした(気をつけましょう・・・)。

 『ヘミ・ウオーク』はいろんな発見、気づきがあり、楽しいです。もし何も体験できなくても、健康になります。おすすめです。


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ニックネーム : ユー

 5月6日に開催された『直観力養成・オンラインコース』に参加しました。ズームも初めて、オンライン・セミナーも初めてでしたが、ものすごく楽しかったです。実際のセミナーを受けているのと遜色はありませんでした。

 最初に『エネルギーの調整と活性化』というテーマで誘導瞑想を行い、ハートの解放を行います。準備運動のような感じだろうと気軽に行ったところ、すごい体験が待っていました。古代エジプト時代のビジョンが見えてきました。どうも暗殺されて棺に入れられているようです。その後、「解放されていきます(うろ覚えなので、ちょっと違っているかもしれません)」というアナウンスによって、自分が棺からたくさんの白い光になって上空に飛んでいくのがわかりました。この時、朝から痛かった腰痛がなくなっていることにも気づきました。
 さらに「ハートに宇宙のエネルギーを注入し、全身に拡げましょう」というアナウンスでは、自分が光り輝くファラオになり、ピラミッドが共鳴して唸るような音を出している光景が繰り広げられました。そして声が聞こえてきました。「ファラオ誕生!」。圧巻の光景でした。
 これを書いている今気づきましたが、リモート・ビューイングで封筒の中の写真を遠隔視するというセッションで、エジプトの写真(スフィンクスを真ん中に美女2人)が出てきました。ビックリです。

 その後の『テレパシーでカードを視る』、『テレパシーでサイコロの目を視る』、『リモート・ビューイングで封筒の中の写真を遠隔視する』でも予想以上の結果が得られ、大満足でした。『予知能力を調べる』では大外れでしたが、最後の『自分へのメッセージ』でその理由を教えてもらい、納得しました。

 今回のセミナーで感じたことは、僕の場合右脳の声は一瞬イメージがみえるという形できて、その後左脳がおしゃべりを始めてしまうので、いかに右脳の声を信頼し、左脳におしゃべりをさせないかが今後の課題であるということです。また、オンライン・セミナーでも参加者みんなでワークをやっている感覚がとても強くあり、すごく楽しかったです。ただ残念だったのは、“サチさんのセミナー=手から金粉が出る”というイメージがあり、セミナー後に金粉が出ていないか、部屋を隅々まで調べましたがなかったことです・・・残念(間違ったイメージが問題!)。

 サチさん、アシスタントの清水輝美さん、参加者の皆さん、本当にありがとうございました。またお会いできることを楽しみにしています。


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ニックネーム : はる

昨日に引き続き、オンラインセミナーに参加させていただきました。
Zoomにもちょっと慣れてきた感じです。当たり前かもしれませんが、普通にしゃべっていいんですね。対面でのセミナーのときの楽しさの一つであるコーヒーブレイクや雑談も、画面を介してではありますが味わうことができました。こういう何気ないけどユーモアのある会話がなされるのを聞かせてもらっているとき、幸せを感じました。
セッションの際も、参加者の皆さんはそれぞれ別の場所にいるのだけれど、何かエネルギー的には繋がっているのか、一人でヘミシンクCDを聴いているという感じがしなかったです。
リトリーバルでは「他人に承認されたい自分」という自分の側面と対話をした感じでした。いつもの私だと、そういう自分の面を批判的にみる、ということになるのですが、今はセッション中、隣にガイドさんもいるし、と思うと、感情を込めずに客観的にみるだけ、に努められたかなと思います。そういう自分をF27に上げて消すということではなく、統合するんだなと思いました。
共通テーマでのリトリーバルでは、参加者の皆さんと一緒にF27から出発した印象でした。行った先であるF23の病院では混乱、困惑の雰囲気が感じられ、対応が必要になる要因は、死そのものだけではなくそれを取り巻く状況だなと改めて思いました。
今までできていたことができなくなったからといって、それで終わりではなく、また新たな方法でもっと展開できるということを、このオンラインセミナーから教えていただきました。
ありがとうございました。

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ニックネーム : はる

今日、フォーカス27基礎・オンラインコースに参加させていただきました。
私はとてもアナログな人間で、Zoom会議とかも参加したことがなく、使い方も知らないし、スクリーンに向かってしゃべるのなんて緊張して無理~とも思いましたが、ヘミシンクセミナーに参加したい気持ちの方が強かったので、やってみたら大丈夫でした。
Zoomのダウンロードも簡単でしたし、どうしたらいいかちゃんと指示してくださるのでミーティングへの参加もスムーズにできました。
今の時期、思うようには直接人に会うことができませんが、Zoomを通じて、坂本さんや参加者の皆さんの笑顔と声に触れることができ、とても元気が出ました。会話も弾み、ジョークも絶好調で、たくさん笑わせていただきました。
セッションでフォーカス27を探索する中で、ブリッジカフェやスペシャルプレイスで参加者の皆さんと出会うこともでき楽しかったですし、地球のC1は今いろいろ大変ですが、いつもと変わらない美しく受容的なF27が存在していることに安心もしました。
私達は分離なんかされていない、むしろますます繋がっているのだと、感じることができました。ありがとうございました。

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ニックネーム : aya

こんにちは(^^)トレーナーのあやです。
1日おきに、3回続けて面白いこと=起きぬけに脳内BGMが流れる(笑)があったので、シェアしたくなりました。

まず3月26日の朝は「愛は勝つ」。あのKANさんの名曲です。
「信じることさ 必ず最後に愛は勝つ~♪」
と半覚醒状態の頭の中に、あの曲が流れています。
なんだろうな?と思っていたら
「浄化、浄化、とにかく浄化。マインドをからっぽにして、愛、ハートの目で世界を見る。それが癖になるまで、ひたすら繰り返すこと」
というメッセージが届きました。
起き上がってからも、「愛は勝つ」が頭の中でリピート再生されていました。

一日おいて、3月28日の朝は「愛あればこそ」。宝塚歌劇団の舞台「ベルサイユのばら」で流れる、こちらも名曲です。
「ああ 愛あればこそ 生きる喜び
 ああ 愛あればこそ 世界は一つ 愛故に人は美し~♪」
これまた起き上がってからも、頭の中でリピート再生が続きました。

一日おいて、3月30日の朝は「エメ」。宝塚歌劇団の「ロミオとジュリエット」の曲です。(私が宝塚好きなので、選曲が偏ってます 笑)
タイトルの「エメ」はフランス語で「愛する」という意味。

3回続いたので、これはさすがに大事なメッセージなのだろう、とにかくテーマは「愛」なのだなと思いつつ、30日はアクアヴィジョンの事務所で仕事だったので出かけました。
お昼休みに何かヘミシンクを聴いて休もうと思い、事務所のiPod(共有のものです)をONにしたら「チャクラ瞑想」が開きました。
聴いたことがある方はご存知かと思いますが、これまた「私は愛です 私は愛です」というメッセージが入ったCDです。
徹底的に今それが必要なのですねと思い、聴いてみました。
チャクラを順番に整えつつ、免疫力がアップするアファメーションも入っていて、さらに「私は愛です」も入っています。
コロナで大変な状況になっているまさに今、一番おすすめのCDだと、ガイドさんが教えてくれたようです。
物質的な対策も大切ですが、波動を整えて愛の状態であることこそ、改めて大切だなと思いました。
(「チャクラ瞑想」はトラック1とトラック2があって、トラック2は20分ちょっとで聴けるので、まとまった時間が取れなくても手軽に聴けます)

ところで坂本さんもMAS日記に書いてくれていましたが、オンライン・セミナーをただいま準備中です。
私は個人カウンセリングのようなメニューを考えているところです。
新しい形でみなさんとお会いできることを楽しみに、準備したいと思います(*^-^*)

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ニックネーム : ユー

 『アカシックレコード・コース』に引き続いて、3月22日に福井で再際された『ピラミッド覚醒コース』に参加しました。このコースは、昨年1月にも参加しており、今回2回目の参加になります。前回のセミナーとは若干改定がなされており、より高い振動数に入れるよう工夫がなされていました。ここでもたくさんの体験がありましたが、興味深かった体験をシェアさせていただきます。

 「セッション2:ピラミッド内でリリース&リチャージ」では、4人の守護天使が現れ、ハートの浄化を手伝ってくれました。そしてハートの浄化が済んだら、「完了じゃ。よき旅を!」というメッセージを残して消えました。ここでテンションがあがり、次の「セッション3:トータルセルフにアクセスする」でトータルセルフ(I/There)からも祝福を受け、最終の「セッション4:自分の中心へ」で『ハートの聖なる空間』を目指しました。

 「セッション4」でも順調に進み、ついに『ハートの聖なる空間』への扉が見えてきました。そこで意を決して扉を開けました。すると・・・・そこは暗い空間でした。前回見た光景とは全く違います。真っ暗で何も見えませんが、怖くはありません。またエネルギーも感じませんでした。探索したいという欲求が出てきたので奥まで進んでみましたが、かなり広くどこまでも際限なく広がっているように感じられました。暗くて見えないので、エナジー・バー・ツールを使って光やいろんなものを出そうとしましたが、使えませんでした。不思議な空間です。
 探索していたら帰還メッセージが出たので、C1へと還ってきました。帰還中にガイドにあれは何だったのかと尋ねたら、『ハートの聖なる空間』は多次元構造になっており、入る人の振動数によって入れる空間が変わるという話でした。シェアの際、坂本さんも同じような空間に入っており、あそこが何なのかよくわからないという話でした。

 セミナーが終わって福井からの帰り道、この不思議な空間について考えていましたが、とてもワクワクしていることに気づきました。ギザの大ピラミッドの謎に挑む学者たちのようなワクワク感、またヘミシンクを始めた頃のワクワク感(多い時には年に9回セミナーに参加していました)に似た感覚です。『ハートの聖なる空間』の秘密に迫るという、古代エジプトでは選ばれたファラオが十年以上の準備期間を経てようやく許された秘儀に今取り組むことができる喜びに全身が反応しているのがわかります。今後の展開がとても楽しみです。

 このような機会をくださった坂本さん、SONOさん、参加者のKさんありがとうございます。今回は人数が少なかったため、話を深くまで掘り下げることができ、とても有意義でした。みなさんに感謝しています。


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ニックネーム : ユー

 3月21日に福井で開催された『アカシックレコード・コース』に参加しました。新型コロナウイルスの影響で参加者は例年より少なかったが、セミナーの醍醐味は満喫できました。

 今回参加したのには、大きな目的がありました。それは、・・・昨年リサ・ロイヤルの個人セッションで、ぼくのプレアデス人の未来生とゼータ・レティクル人の過去生のエネルギーが、今の自分に活性化しており、彼らにアクセスするとよいというアドバイスをいただいていました。そこで自宅でヘミシンクを聴きながら彼らとの接触を何度か試みましたが、うまくいきませんでした。

 そこで今回のセミナーでグループ・エネルギーの力を借りてやってみようと考えました。「セッション1:天空の神殿」で彼らとの接触を試みたところ、望みはすぐにかなえられました。2人とも姿がはっきりと見え、また重要なメッセージをもらいました。
 プレアデス人の未来生からは、ぼくが楽しむ時に同時に罪悪感を感じる癖があること、またその際の感情の処理の仕方(抑圧するのではなく、単にエネルギーとして純粋に感じること)に関するアドバイスをもらいました。
 またゼータ・レティクル人の過去生からは、肉体の痛みの原因として感情の問題が隠れていることがあることを教わり、感情の問題の原因になっている過去生を4つ見せられ、最終的にレトリーバルすることができました。

 自宅ではなかなかできなかった体験が、セミナーではこんなにもたやすく体験できるのかと驚きました。グループ・エネルギーの凄さをまざまざと見せつけられた思いでした。
 続くセッション2~4でも予想以上の体験ができ、大満足の1日でした。坂本さん、SONOさん、参加者の皆さん、ありがとうございました。


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リボンリーディング

2020年1月16日

ニックネーム : RUI

1月15日、「見えない世界を感じるコース」に参加しました。
レオンさんのトークも面白く、ワークもあって充実していました。。

ここはシェアルームですが、リボンリーディングのことで確かめたいことがあって、思い切って書き込むことにしました。
意味は当日の参加者の方しかわからないと思うのですみません。

12人が6人づつに分かれてリボンリーディングにトライしましたが、2回目の6人の組の最後の方のリーディング(茶道、ダンス、歌などを含む)が帰る道々気にかかりました。
もしその方がこれを読んでいらしたら、教えてください。

真横に並んでいて離れていたのでよくわかりませんでしたが、濃い色の長いリボンを持っているように見えました。もしかしてそのリボンは「GESCHENK」という金色の文字が片面にずっと印刷されたものではなかったですか?
もしそうなら、それは私が最初の回に3本選んで向かいの列の方に渡したうちの1本です。
別の人が渡したリボンですし、なん十本もあるリボンの中から選ばれたものですし、その時は思いつきもしませんでした。
私は40年茶道を習っています。ダンスや歌というのも、20年習っている仕舞と謡をそう感じたのかもしれないと後になって思いました。
1回目の私のオーラの痕跡が残っていたのかもしれません。

GESCHENKは「贈り物」という意味です。
もしやと思って書き込みました。

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I/THEREコンサ-ト

2020年1月 3日

ニックネーム : yoshi

「ガイドの相場介入」」続編です。
https://www.aqu-aca.com/shareroom/2020/01/aaaacaaa.html
我が勇ましきI/THEREからのお年玉は、武骨者らしからぬ気障な代物でした。

1.奇怪な異音
2020年元旦の夜、寝付けなかったので、F34/35のCDを聴いた。
F10あたりで録音されているはずがない読経のような音が聞こえた。
耳を澄ますと、読経ではなく賛美歌のコーラスみたいに聞こえた。

2.救出
F12以降で音源への接近を試みると、コンサ-トホ-ルに着いた。
観客席は真っ暗で誰もいない。薄明るい舞台には正装した男女混声合唱団が、ア-ウ-とハモっていた。

私は頃合を見て拍手して、「もっと多くのお客さんに聴いてもらいましょう」云々丸め込み、合唱団を外に誘導、待機していた羽田空港行きのバスに乗せ、羽田空港で大型旅客機に乗せた。

我が勇ましきスタジアム型I/THEREに着いた合唱団は、剣付き鉄砲を背負った旧日本兵多数に迎えられ、設立されたばかりの軍楽隊に引き渡された。私は上官である参謀長の部屋に出頭した。

3.叱咤激励
参謀長は珍しく「外で話そう」といい、スタジアムの観客席空きシートに2人で腰掛けた。私は昨年11月以来の相場介入に感謝した。
参謀長:米朝は一触即発、ドンパチに至らずとも相場暴落の機会はいくらでも出来る。
貴官が儲かるよう、我が軍もリスクオフ電波をガンガン照射してぐ-んと相場を下押しするぞ
私:売りポジションの多くは元旦未明に損失処理したので、今更相場が暴落しても・・・
参謀長:何を言うか貴様は。ウン百万円損失処理したくらいで戦意喪失しおって。それでも戦争屋か?いくさはこれからだ・・・
参謀長はノリノリだった。

4.妙なる調べ
軍服のオッサン2匹が観客席で下世話な相場談義をしている頃、グラウンドで軍楽隊の演奏が始まった。すかさず新参の合唱団も参戦した。曲は吹奏楽ではポピュラ-だという「宝島」。合奏と合唱が見事に調和しており、私は思わず聴き惚れてしまった。
参謀長のくだらない説教、もとえ叱咤激励は馬耳東風だった。
合唱の歌詞は殆ど聞き取れなかったが、愛・平和・希望を歌い上げているようだった。
元旦未明にウン百万円の損失処理をして傷心の私は、癒され・勇気つけられる思いがした。

5.幻の名曲
翌日、セッション中に聴いた「宝島」を聴こうとyoutubeを検索したが、名演奏動画は数あれど、合唱付きの演奏動画は見つからなかった。wikipediaの記事によると、もともと歌詞などないらしかった。私がセッション中に聴いたのは、この世に存在しない幻の名曲のようであった。

合唱が付いていない演奏はどんな名演奏でも、ダシが効いてない料理のように物足りなく感じた。どなたか音楽の才能ある方、合唱付きの「宝島」を作詞編曲お願いします。


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ガイドの相場介入

2020年1月 3日

ニックネーム : yoshi

窮地に陥りガイドに外国為替相場へ介入してもらいました。
救いこそ得られませんでしたが、若干ながら相場を動かす力はお持ちのように見受けました。実験経過は下記の通りです。

1.困ったときの・・・
今年4月からFXを始め、暴落を見込み8~9月に30万英国ポンドの売玉を抱えていたが、ブレグジット騒動は10月破局を回避して英国ポンドは高騰、500万円近い含み損を抱え、毎日1500円も金利を取られる窮地に陥った。
神仏に祈っても救われず、11月から藁にも縋る思いでヘミシンク(F27)を聴いて救い求めた。

2、フォ-カス27/ボヤッキ-氏の託宣
話し方がボヤキ節のガイド(以下、ボヤッキ-氏)に相談したが、「もっと上の世界でないと・・」とボヤいた。
彼は最近設立されて急成長中の「あの世銀行」幹部で、2カ月続いた頭痛から救ってくれた恩人(霊?)である。

余談だが、最近は亡者がF27に辿り着くと、「あの世銀行」営業行員が宗教の勧誘のように纏わり付き、
「当地で利用可能な金融口座をお持ちですか?当行で口座を開設すれば生前の金融資産を復元できます」
と東京タワ-に所在する本店に連れ込まれることが多くなったらしい。

3.フォ-カス42/ミッキ-の託宣
F34/35のCDを聴き、ナレ-ションを無視してF42宇宙ステ-ションに行き、ガイドのミッキ-に再会、相談したら
「救出に励みなさることだ。I-THEREなら旦那の過去生だけ効率よく救出できますぜ」とのこと。
ミッキ-はド派手な着物姿をした岡っ引きの親分で、昭和の悪役スタ-・成田三樹夫激似である。

4.フォ-カス35/参謀長の託宣
F34/35のCDを聴き、宇宙に浮かぶ陸上競技場みたいなI-THEREに行った。
相変わらず赤土の陸上トラックを軍隊が行進していた。
司令部に出頭して上官である参謀長と名乗る軍人に相談したら、「貴官の任務は一人でも多くの戦友を連れ帰ること。娑婆での経済生活を改善したいなら、スタジアムで過去生救出に励め」と命じられた。
スタジアムのベンチシ-トを引き起こし、空洞に飛び込み、シベリアの雪原に取り残された日本軍部隊を手始めに救出に励んだ。でもベンチは何千、何万とあり、一本釣り漁法に限界を感じた。

5.奴隷貿易
翌日からは以下要領で効率化を図った。まるで昔の奴隷貿易みたいだった。
(1)F27のCDを聴き、I-THEREに連れて行く人をバスで迎えに行き、満員になったら羽田空港にいき、大型旅客機に乗せる。
(2)旅客機が満席近くなったら、F34/35のCDを聴き、ナレ-ション・効果音は適宜脳内変換して旅客機を離陸させる。
(3)F34/35に上がったらボイジャ-8号(V8)にドッキングして、その推力で小惑星帯のI-THEREに行く。
(4)連れて来た人々は軍隊に引渡し、その指揮下でスタジアムで救出活動してもらう。
(5)ベンチシ-トを引き起こした空洞には電飾付き縄梯子を垂らし、要救助者が自力で這い出るのを待つ。
(6)自力で這い出てこないときに限り、2、3人で降下して救出に向かう。
(7)救出された人も、出来る人には救出活動に参加してもらう。出来ない人はF27に戻る旅客機に乗せる。

昔の奴隷商人も主観的には救出のつもりで奴隷を狩って売り飛ばしていたのかもしれない。

6.リスクオフ電波
何往復目かで、無心されていたサンバダンサ-チ-ムを引き渡すと参謀長は大喜びで「今日はいいことあるぞ」と言った。
F27に戻る旅客機には通信科1個小隊が乗り込み、東京タワ-に所在する「あの世銀行」本店に入った。同行外国為替部の指示で「リスクオフ電波」を娑婆に照射、為替相場を円高に導くのだという。
日本円は安全資産・避難通貨とされており、世界のどこかで危機が起きると日本円が買われて円高になるのが最近の構図である。

なお、後日分ったことだが、参謀長はお色気サンバダンサ-を求めていたのではない。軍楽隊を設立するため、音楽の素養ある者を求めていたのだった。

7.地球コア(EC)27出兵
それからはF27に戻る旅客機に軍人が多数乗り込むようになった。
旅客機は不可視の空洞に突っ込み、地球(EC)コア27に寄ることもあった。
地球コアは空洞で、空洞の内側に森や草原、町が張り付いていて、空洞中心の無重力空域には巨大な鉄の六角柱が浮いている。
旅客機の車輪がスッポリはまるリングが六角柱に付いていて、旅客機はリングに低速でアプローチ、リングに車輪を引っ掛けて停止する。
しばしばエンジンを全開で吹かした。僅かでも六角柱の回転を早めると、地球の磁場は強まり、太陽風や宇宙線をより多く地球に引き付け、金融市場を操作しやすくなるのだという。

毎回、女神ガイアから住人を連れていくように頼まれた。地球コアは地表より快適だが、退屈を持て余して出たがる者が多いらしい。
旅客機は不可視の空洞を通って地表に出るが、空洞には虫食い穴みたいな横穴が多数あった。多くは鬼とその拷問に苦しむ罪人が巣食う地獄であった。

8.困惑
翌11/5(月)、欧州名門D銀行破綻との怪しい噂が立ち、その翌日はIMF(国際通貨基金)が「経済危機に備えよ」と欧州諸国へ警告したのが報じられた。欧ユ-ロ通貨はジリジリ下落した。D銀行の破綻はリ-マンショックを上回る金融危機を招くと言われている。背筋が凍りついた。

リ-マンショックでドル円相場は75円まで円高が進んだ。
仮に30円の円高になったとしたら、困っている30万英国ポンド売玉はたっぷり利益を出して手仕舞いできる。その代わり米ドル中心に50万通貨保有している買玉は含み損が1500万円増え、現在以上の窮地に陥る。困った。

9.作戦変更
米中貿易協議の進展が伝わり米ドルが109円台に上がった11/8(金)の夜、私は「あの世銀行」幹部であるボヤッキ-氏にリスクオフ電波の照射中止を申し出た。
代わりに相場をリスクオンム-ドに導き米ドルを112.5円まで上昇させ、私が買玉を売り抜けてからリスクオフ電波を照射するよう頼んだ。
ボヤッキ-氏は頭を抱えた。リスクオンム-ドに導くのは、リスクオフより遥かに難しく、I-THEREの全面協力が必要だという。
私はボヤッキ-氏をI-THEREに連れていき、参謀長にリスクオン作戦を頼んだ。

10.皆は一人のために
参謀長は「貴官の功績で我が軍は大幅に戦力を回復、自力航行も可能になった。貴官の功績に報いよう」と述べて師団長の部屋に去った。やがて師団長命令で軍人はグラウンドに整列、民間人はスタジアムのベンチに着席、号令で念を凝らしてI-THEREを地球の傍まで動かした。

11.リスクオン工作
続いて軍勢が地上に下りて邪悪な魂をバスと旅客機でI-THEREに連行、グラウンドに横倒しになったミサイルの弾頭に詰め込んだ。
ミサイルはクレ-ンで直立させられ、太陽に向かって発射、亜光速で着弾し、地球の方角に火柱(フレア)が立った。膨大な太陽風が地球に向かって吹いた。この太陽風が人を狂わせて金融市場は活況を呈し、リスク資産(株式、高金利外国通貨など)が高騰するのだという。
生贄が足りなくなると、地殻に散在する地獄を掃討、住人を根こそぎ連れ出した。地獄に蠢く鬼や悪霊など、精強な旧日本兵に敵うはずがなかった。

余談だが、太陽系外から注ぐ宇宙線は人々を覚醒させ、金融市場をリスクオフに導くという。宇宙線の大部分は、銀河コアの超巨大ブラックホール・いて座A*(エ-スタ-)に由来する。
7,8月は地球から「いて座」が良く見えるので宇宙線の照射量は多く、「いて座」が太陽に隠れる12月は宇宙線照射量は少ないことになる。夏はリスクオフ相場で円高、冬はリスクオン相場で円安になる相場傾向と符号しており、納得した。

12.リスクオン戦果
これといったドル買い材料がなかったのに、米ドル/円相場は目標の112.5円には届かなかったが、12/2AMに109円73銭まで上昇した。
クリスマス休暇に備えて欧米投資家がポジション調整、すなわちリスク資産(株式、高金利外国通貨など)を安全資産・避難通貨(日本円など)に換える見込みだったので、12/2PMでリスクオン工作は停止した。
相場の2大リスク要因(英国ハ-ドブレグジット、米中貿易戦争激化)は12/13前後に解消したが、米ドル/円相場は12月中、109円73銭を越えることはなかった。試行錯誤したリスクオン工作の戦果だと信じたい。

13.日本円に問題あり
12/2PMからはリスクオフ工作を再開したが、なぜか円高が進まなかった。
避難通貨の西横綱・スイスフランは高騰してるので、リスクオフ工作は効いてるようなのだが、東横綱である我が日本円は伸び悩んでいた。夢で誰かに「日本円に問題がある」と言われたが、分らず終いだった。

14.元旦ポジション調整
結局、年末までポンド円相場は大きく崩れることはなく、困っている売玉30万英国ポンド等々の金利が取られるポジションは確定申告のため、元旦未明に泣く泣く損失処理の已む無きに至った。営々と積み上げたウン百万円の利益はマイナス1.5万円の赤字に転落したが、毎日取られていた金利から解放されてスッキリした。
今年こそは国庫に年貢を納める栄誉を勝ち取るぞ。



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ニックネーム : yoshi

2019年スタ-ラインズ2で宇宙要塞αスクエアードに「設定部屋」が発見されたので、利用してみました。

1.不吉な初体験
岡っ引きのミッキー親分が案内してくれた「設定部屋」は証明写真の撮影マシンみたいな代物でした。
中に腰掛けて目前のモニタ-に私のPICコードをかざすと、ピッと電子音が鳴り、私の氏名と生年月日が表示されました。
モニターは白黒で画質も荒く、一昔前のATMみたいでした。
画面下部の「進む」表示にタッチすると、氏名・生年月日が消え、「自己破産」との文字が表示されました。
deleat表示を探してタッチすると「自己破産」は消え、代わりに「持病悪化」が表示されました。
それもdeleatすると今度は「失業」が表示され、以下、「入院」「孤独死」「痛風発作」「恐慌」・・・と縁起が悪い文字ばかりが次々表示され、私は半狂乱になってdeleatしまくりました。
ようやく出て来た縁起の良い文字「FX大儲け」「宝くじ大当たり」にOKボタンを押した頃には帰還指示が出てました。

2.再挑戦
こんなショボい機械2度と使うかと思いましたが、首尾を発見者であるN氏に話すと「理に叶っている。内心の不安を消去してるんだ」と意外に好評価だったので、もう少し使ってみることに決めました。

合宿明けの12/12、お土産CDを早速使用し、F42/宇宙要塞αスクエアードに搭乗、岡っ引きのミッキー親分に頼んでF49に増速してもらってから再び「設定部屋」を訪ねました。今度の「設定部屋」は多少近代化しており、モニタ-はカラ-表示、白いキーボ-ドも付いてました。
PICコードをかざしてログイン、「進む」の次は「設定確認・変更」「新規設定」の2つしかないメニュ-画面でした。「新規設定」にタッチして以下をキ-ボ-ドで入力、新規設定しました。
・12/12英国総選挙で保守党は過半数割れ
・英国ポンドは120円以下に暴落

3、敗北
翌12/13(金)朝、英国保守党が大勝した確報が伝わり、142円台だった英国ポンドは暴落どころか148円近く迄暴騰しました。
追試者が「自分の事以外は設定できない仕組みらしい」と言っていたのが裏書きされてしまいました。

4.ハッキング
この原稿を書いていてふと思い立ち、12/14(土)「設定部屋」を訪ねました。
今度は財布から10ポンド札を取り出してモニタ-にかざすと、ピッと電子音が鳴り、wikipediaの「スタ-リングポンド」頁に酷似した画面に変わりました。
「進む」→「新規設定」で以下を入力、新規設定しました。
・2019年12月、対円で110円台後半まで暴落、その後回復。
続いて欧州の名門D銀行にログイン、「2019年12月、破綻が発表さる」と新規設定しました。

5、戦果
明くる12/16(月)、147円台だった英ポンドは急落、1週間後には141円台まで下落しました。残り21円宜しくお願いします。


カテゴリ:スターラインズII
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I/Thereの正体?!

2019年12月27日

ニックネーム : yoshi

2019年スタ-ラインズⅡでスタジアム型I/Thereの思いがけぬ正体が告げられました。

1、我が勇ましきI/There
私のI/Thereはポピュラ-なスタジアム型陸上競技場で、赤土の陸上トラックはいつも軍隊が行進しており、トラック円内も軍隊が整列して訓示を受けていました。私も軍隊のメンバ-らしく、参謀長と名乗る軍人が上官です。
2017年のX27で初めて訪れたときは、観客席は疎らでしたが、2019年11月より私が救出者を大量に送り込み、かなり席は埋まってきました。

2、使命
スタ-ラインズⅡ参加に際して参謀長から以下のように命じられました。
「我が軍は遠い昔に太陽系に漂着し、上級司令部との連絡も絶えて久しく、どこから漂着したのかも今では伝わっていない。貴官は我が軍の源を探索、上級司令部との連絡を回復するべし」

3.我が軍の源
メモリールームのセッションで、我が軍の源を問うと、宇宙空間を巡航している円盤型宇宙戦艦の勇姿が見えてきました。ちょうどスタジアム型I/Thereを2つ張り合わせたような形状でした。やがて閃光とともに円盤は真っ二つに破壊され、その一つが太陽系に漂着、小惑星帯に碇を下ろしました。

片割れの方はどこかの青い惑星に漂着、その衛星に収まりました。
青い惑星は大地も白い雲も見当らず、海ばかりに見えました。

4.我が軍の歴史
声なき声が告げる我が勇ましきI/Thereの歴史は以下のようなものでした。

生き残った乗組員は地球生命系に入り、地表で人間に転生、主に武者として暮した。
輪廻転生を卒業してI/Thereに戻った者から人間界の様子が伝わると、乗組員全員が出稼ぎのように地球人に転生した。
乗組員同士が人間界で戦う悲劇を避けるため、いつの頃からか、軍隊が拡大し、
仲間割れの心配がない国へ集団転生するのがポピュラ-になった。明治期の日本、独立後のイスラエルなどである。
現在、I/Thereに戻っているのは、旅順攻略戦で命を落とした日本陸軍第一師団の英霊が主力である。苛烈過ぎた戦いで人間界に嫌気さし、輪廻転生を拒否してI/Thereに戻ったのである。

5.一件落着
上級司令部と連絡を回復する前に、我が勇ましきI/Thereの片割れともコンタクトが必要となり、気が重くなりましたが、クラスタ-カウンセルとの何度目かの拝謁で一件落着しました。クラスタ-カウンセルは裃に威儀を正した高級武士で、「お奉行」と呼ばれていました。

奉行:其の方、近頃は己が属すI/Thereにて救出活動に励みし段、誠に殊勝である。
また今般は当艦隊所属行方不明艦の所在を探知通報、殊勲であった。

私;すると参謀長が言っていた上級司令部って・・・

奉行;Thats Righht。当艦隊司令部が上級司令部じゃ。其の方が属すI/Thereと片割れには近々使者を遣わし、艦隊帰参を促す。片割れとの折衝の儀、其の方などの手に負えぬ。当司令部が預かる。

私:ご褒美を強請るようで恐縮ですが、年末までにポンド円相場が120円未満に暴落すると有難いのですが・・・

奉行;(なぜか名古屋訛)そないなこみゃ-ことは知らん。参謀長に頼んどけ。

6.前途
伝え聴くところでは、我が勇ましきI/Thereの片割れに乗っていた者たちは、青い惑星でイルカのような海洋生物に転生し、水泳三昧のイルカ暮らしを満喫しており、艦隊帰参を拒否しているとのこと。我が勇ましきI/Thereを友軍が訪れ、新たな航海に出るのはかなり先の模様です。



カテゴリ:スターラインズII
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ニックネーム : yoshi

3年前(2016年)のガイドラインズ体験談は投稿済ですが、ISHとの遭遇について近年進展があり、ガイドの実存を信じざるを得なくなりました。
ガイドラインズは私にとってライフラインよりF27に上がりやすく、素晴らしいプログラムでした。

1、2016年のISH体験
(1)煩悩の産物?ニセISH登場
3日目夕方のGuided Tour Total self with ISHセッションにおいてF21交信ポイントで
ISHを見つけろとの無茶振りナレーションがありました。
F21交信ポイントである某レストラン内は長身細身のウエイトレスさんが一人立ってるだけで、他には誰もいません。
トレーナーの教えに従い、有り得ないと思いつつダメ元で「ISHさん?」と問い掛けると、意外にも肯定反応を得ました。しかし男性である自分の「内なる助力者」が女性のはずがありません。どうせ淫らな欲求がでっちあげたニセ者であろうと思いましたが、化粧濃い目の白い細面のご面相がそこそこ美形であったので、自室に連れ込みました。

(2)肉体チューニング
ベッドで寝ている私の腹をニセISHは何かで切り裂き、内臓を摘出、洗面器で水洗いして元に戻しました。
そして洗面器の水を取り替え、次の内臓を水洗い。これを数回繰り返し、腹の裂け目をジップロックみたいに原状回復。

(3)感情チューニング
意外にもISHは我が足のクルブシの辺りから10円玉くらいのプロペラを取り出しました。
直径が10円玉くらいのリングの中心を軸にして、3~4枚のブレード(羽根)が回転するよう出来たプロペラでした。
ISHはブレ-ド間のゴミを取り除き、ブレ-ドを布で拭いてから元に戻しました。
チャクラは7つと言われますが、人体表面には大小数十個のプロペラが埋め込まれているらしく、一番大きな胸のプロペラは直径10センチ以上ありました。ブレードの厚さは1ミリ以上、色は茶色、黒、メタリックシルバ-・ブル-など。色か察するに、材質は鉄のようでした。

(4)霊体改造?チャクラ新製品「コンプレッサー型」
4日目午前はサイレントモーニングで、最初の1本は寝てしまいました。
昨日のニセISHはニセ者の割りには良い仕事をしたので、残2本はニセISHにプロペラメンテナンスの続きをやってもらいました。ニセISHはニセ者呼ばわりに不服なのか、今回は胸の名札に”ISH”と刻んでいました。
プロペラ換装作業が首に近づいた頃、私は「体外離脱できるようにしたい」とニセISHに頼みました。 ISHは小さな黒っぽい筒型の器具を取り出しました。
太さ2ミリ、長さ5センチ程の軸を中心に、口径1センチ程のプロペラが10枚以上重なった、 コンプレッサーのようなものでした。ブレ-ドは剃刀のように薄く、高級素材製のようでした。単純に考えて、給排気力は単枚プロペラの10倍以上と思われました。
ISHはそのコンプレッサーを薄い筒状のカバーで覆い、単毎プロペラを外したコメカミに押し込みました。
首から上は同じように、単枚プロペラをコンプレッサー型に換装してくれました。
筋肉パワーで駆動するので、次の昼休みもプールで泳ぐよう伝えてくれました。
いささか筋肉痛気味でしたが、ニセISHの言いつけに従いました。
3年後にスタ-ラインズⅡを受けた際に見たビデオで、松ぼっくり型の頭頂チャクラが紹介されてましたが、ソックリのコンプレッサーがいくつかありました。

(5)ホンモノさんでした!
ニセISHは長身細身の体型、化粧濃い目のノッペリした細面の顔、キチッとした身嗜み・・・性別以外も全て私と対照的でした。
4日目午後の両極性に関する講義では、受講者の一人から示唆に富む発表もあり、聴いてるうちに自分の中の女性性がISHとして外界に顕現する可能性もあるように思え、一昨日から遊んでいるニセISHはホンモノだと認識を改めました。

2.謎の頭痛2019
ガイドラインズから2年以上が経過した2018年12月から原因不明の頭痛に2ヶ月以上苦しんだ。ニンニク粥を食するうちに耐える体力がついてきたが、スタ-ラインズ(2018年10月)参加時に銀河コアで御馳走になった粥と味も見た目もソックリであった。
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3.完治
少し体力が回復してきた2月のある日、ヘミシンクCD(F27)を聴き、ヒーリングセンタ-を訪ねた。そこは娑婆と変わらぬ大病院で、娑婆と変わらぬ診療風景を見てるうちに自分が診察を受ける番になった。
医師は姿形がハッキリしなかったが、ぼやき口調だった。後で知ったところでは本職は東京タワ-に本店を置く「あの世銀行」幹部であった。
「あなたは3年近く前のガンドラインズでISH(Inner Self Helper;ガイドの一種)にチャクラを換装してもらいましたよね?普通は一枚プロペラなのに、10枚プロペラを重ねたコンプレッサーに換えてもらった。その時は良かったけど、今では脳でエネルギ-が詰まる原因になってます。」と述べ、電動ドライバ-で頭頂のコンプレッサーを取り外した。
すると頭に籠もっていた濃密な気体がコンプレッサーを外した空洞から出て行き、1月以上続いた閉塞感・高圧感が嘘のように消失した。念の為、娑婆の病院でも検査して貰ったが、脳は異常なしだった。
医者にも自分にも見当がつかなかった頭痛の原因を1度の診察で突き止め、心霊手術で一発完治・・・人智を越えるガイドの実在を信じざるを得なくなった出来事だった。


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