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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「体験シェアルーム」の新着順一覧

「わたし」と向き合う

2019年12月10日

ニックネーム : 昭和のかほり

11月17日大阪で開催された「コスミックヴィジョン・コース」に参加しました。
坂本政道さんと小島由香理さんの阿吽の導きのもと、素晴らしい内面探求の旅をすることが出来ました。通常の師弟関係において どのようなメンターに師事するのかで人生が変わってきますが、ヘミシンクも どのようなトレーナーにサポートして頂くのかが 大変重要ではないかと思います。
もちろん、人生は全て自己責任であり 自分次第であることが大前提ですが。
モンロー研究所公認のレジデンシャル・トレーナーの坂本さんと、モンロー研究所公認のアウトリーチ・トレーナーの小島さんに出逢えたことは、私にとって最高!のGoodjob!!でした。

私は断片的に、夢や白昼夢の中で様々な過去世を思い出していました。
鳥タイプの生命体だったこと。白い世界(ポジティブ)のみしか、知らなかったこと。
天の川銀河ではない、外宇宙(アンドロメダ?)から飛来したらしいこと。
それらの記憶が、今回すっきりと整理されました。
私のガイドさんは、可愛らしい黄緑のセキセイインコと立派なブルーのセキセイインコです。
そのインコたちが、外宇宙時代の妻子だと思い出しました。私が「種族の進化のため」に志願して、地球に探索にきたこと。愛する家族と永遠に近い時を決別する悲しみを、他の人(鳥?)に味わってほしくなくて だったら私が引き受けようと自ら志願したこと。妻子が、泣いていたこと。
地球の輪廻にはまり、物凄い時間の中を放浪し、私は愛しい妻子を忘れ去っていたようです。
その私のガイドとなって、おそらくは大変な想いをして このヘミシンクを受講出来るようにセッティングしてくれたのでしょう。またたくさんの高次元の存在の皆さまたちが、甚大なサポートをして下さったと思います。この場をお借りして、心より感謝申し上げます。
この知覚は、真実かもしれないし違うかもしれない。ある意味、そんなことは私にとってさほど重要ではありません。ただひとつ言えることは、私の生き方・幸福感が明らかに変わったことです。これは、自分の中の 揺るぎない真実です。
私にとってヘミシンクは、自分の本質を探求する「素晴らしい道具」です。

坂本さん、小島さん、そしてご一緒にヘミシンクの旅に出た皆さま、本当に有難うございました。


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ニックネーム : チロてん

 第13回スターラインズのシェアとしては、これが最後になる予定です。ここまでお付き合頂き、ありがとうございます。

 実は、スターラインズの主役は地球コア(EC27)なのかも、ということでEC27について。

 2日目、あるセッションのシェアで、参加メンバーのお一人が、地球コアの存在が「みんな宇宙の方にばかり行ってしまって、地球コアに来てくれない。行きだけでなく帰りにも寄ってほしい」と言っていると伝えてくれました。確かにF34/35に行く際には、スリングショット法を使うのでEC27に立ち寄りますが、C1に帰ってくるときは、特に誘導アナウンスもないので、F27 から真っ直ぐC1に戻ってきてしまっていました。

 ということで、次のセッションからメンバー皆で、帰りにもEC27に立ち寄って、宇宙のエネルギーを持ち帰るように心がけることにしました。私も毎回立ち寄るようにしましたが、EC27でメンバーをお互いに知覚したりしてグループエネルギーも高まり、とても楽しい体験になりました。

 最初の頃、私のEC27のイメージはオレンジ色の薄暗い光の世界で、黒い金属の大きな結晶がゆっくり回転しながら浮かんでいるというものでしたが、足しげく通ううちに、お花畑や、坂本さんがシェアしてくれた黒い服を着たお土産屋さんの女性とか、妖精的な存在とか、EC27のいろいろな側面、存在を知覚できるようになりました。これも今回のセミナーの大きな収穫の一つになりました。お土産屋の黒服の女性からは、立ち寄るたびに、いろいろなクリスタルのお土産を頂きました。

 5日目の「繋いで回る」セッションの最後にEC27に立ち寄ると、メンバーのみんなが持ち帰った宇宙エネルギーの影響か、白く光輝く世界に変化しており、EC27の存在達と一緒に大パーティ状態となっていて、皆で何故かそうめんを食べました。

 なぜ、そうめんなのか(宇宙エネルギーの象徴?)はさておき、地球コアとの繋がりを強したことで宇宙探索する上でもサポートを得られたと思いますし、何よりグループエネルギーを高められて、とても良かったと思います。これからスターラインズに参加される方にも、ぜひ、お勧めしたいと思います。


 スターラインズでは、ガイドラインズやエクスプロレーション27での感情を刺激されるような感動体験というのはあまりなかったのですが、これは途中から風邪をひいてしまって、風邪薬を飲みながら経落ちしないように情報取得モードで瞑想したことの影響もあるかも知れません。その代わりという訳ではありませんが、時間的にも空間的にも、ものすごく広い世界を体験して、セミナー後には、なんだか自分というものが大きく広がったような感覚になりました。

 言葉でうまく表現できませんが、いろいろと記憶が戻ってきて、自分が何億歳かになったみたいな感じというか... オリオン大戦 → 火星? → 地球+プレアデスという魂の流れも何となく見えてきました。

 あらためて参加者の皆さん、トレーナーのヒデさん、マスさん、ありがとうございます。そして、非物質界でお世話になった皆さん、特にEC27の皆さん、ホッコリ惑星のご家族、体験を豊かなものにしてくれたガイド(見習い)のKさんに感謝いたします。


カテゴリ:スターラインズ
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ニックネーム : チロてん

 いよいよメインイベントの、90分もある「繋ぐ」セッションがスタート。まずはF27のスペシャルプレイスでガイドさんたちにお会いして、今回のセミナーについて諸々感謝をお伝えしていたところ、Kさんが登場しました。これまでKさんはF34/35に行ってからお会いしていたので、少し意外に思いました。

 先ほどの女性CEOからのメッセージ(シェア5を参照ください)について伝えると、「私、スターゲート超えられるかなぁ?」と弱気な発言。「え?超えたことないの?」と聞くと「ない。だって私まだガイド見習いだし...」と、メインイベントを前にして(もう始まっている)、まさかの見習いカミングアウト発言。この展開をどう理解して良いか分からないまま、とりあえず流れにしたがってアルファXへ。

 メモリールームでクラスターカウンシルにスターゲートを超えたいと申し出ると、あっさり「承認します。楽しんできてね。Kさんも連れて行ってあげてね。」と言われ、直後に天井が開いて光の中に吸い上げられました。慌ててKさんの腕をつかんで一緒に上昇。M87コアの時と同じような真っ白い光の世界へ。

 そこで再び貧乏性が顔を出し「やっぱり行ける所まで行きたい」という気持ちを抑えられず。「あせらずにね」というモンローさんのアドバイスもすっかり忘れて、ここが限界というところまで、ひたすら上昇を試みました。まるで重し代わりに車のタイヤを引きずって、校庭でダッシュしている感じ。スパルタです。

 高次のエネルギーを浴びて寝落ち寸前の状態で朦朧になり、高次の存在との出会いとかメッセージとかを考える余裕もなく、フラフラになってアルファXに帰ってきました。どこまで昇ったのか? 昇った先でF108とイメージされましたが、あまり自信はありません。Kさんもフラフラだったと思います。たぶん。その後は、寝落ちすることもなく順調にあちらこちら挨拶して回り、感謝を伝え、再訪を誓ってC1戻ってきました。

 次のF49 フリーのオプショナル・セッションで、私は再びスターゲート越えにチャレンジ。クラスターカウンシルに承認をもらい、前2回の反省をもとに、今度こそは高次の存在に会ってメッセージを貰いたい思いつつ、Kさんと一緒にポッドに乗ってゆっくりと上昇するよう心がけまました。

 上昇を始めてすぐ(たぶんF50~F52くらい?)の辺りで、宇宙ステーションを発見。これは訪問しなければと思い、早速、中へ。すると、ジョンソン宇宙センターのコントロールルームみたいな、大きな部屋がイメージされました。前面の壁にいくつものモニターが並び、手前には何かのコントロール用機材やパソコンみたいのが乗った横長のテーブルが何列も配置され、10人くらい?の存在が、何か作業をしています。私は部屋の後ろの方に居て、作業している人たちの背中しか見えませんでした。

 気づくと、一人の上物のスーツを着たキツネ顔の若い男性が横から近づいてきていて「ようこそ、いらっしゃいました」と声をかけてきました。この方、どこか人を小馬鹿にしたようなニヤけた表情を浮かべていて、胡散臭い感じ。その男性によれば、この宇宙ステーションは、彼らの文明が高次元世界を探索するために最近作ったばかりの最新鋭のものだとのこと。「ぜひ、あなた方とも協力して探索を進めたいと思っていたところです」と、私の訪問を予期していたかのようなことを言います。

 「中をご案内しましょう」というので付いて行くと、部屋から長~い廊下にでたところで、この男性はスッと消えてしまいました。仕方ないので廊下を進んでみると、ドアが少し空いている部屋がありました。覗いてみると、部屋の奥で、いかにも怪物ですという姿(スターウォーズのジャバザハットみたい)の生物が数体、なんか大声で騒いでいるのが見えました。

 一瞬、話しかけてみようかとも思いましたが、その勇気はなく。ダーク系なのは明らかだし関わると後で面倒かなと思い直して早々に退散することにし、宇宙ステーションを出てポッドにもどると、Kさんが待っていてくれました。私がいきなり飛び出して行っちゃったので、不測の事態に備えてポッドで待機していたとのこと。(心強いガイドさんです...)

 出鼻をくじかれ先に進む気力をなくし、かなり時間も使ってしまったので、その後は気分直しにプレアデスのホッコリ惑星に立ち寄って、帰ってきました。


カテゴリ:スターラインズ
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ニックネーム : チロてん

 スターゲートを超えて天の川銀河コアに入るには、クラスターカウンシル(I/Thereクラスターの代表者達)の承認が必要とのことで、まずはご挨拶に伺いました。

 ヴォイジャー8に乗って、天の川銀河コア近くにある宇宙ステーション「アルファ・スクエアード」へ。さらにアルファ・スクエアードごとF42からF49の上昇。するとアルファ・スクエアードがアルファXに変身。そしてアルファXの個人用メモリールームで、クラスターカウンシルの方々をお迎えしました。

 メモリールームが大会社の重役用会議室みたいな感じに変化して、そこにクラスターカウンシルの方々(10人くらい)が入ってきました。クラスターカウンシルの方々は、印象としては大会社のエリート役員といった感じ。しかし重々しさはなく、とても軽く快活で、親しみやすいエネルギーを感じました。大きな木製の楕円形のテーブルをはさんで向かい側にずらりと座り、正面は女性の方(とりあえず「女性CEO」と呼びます)。主には、この女性CEOが応対してくれました。もっと神々しい感じでジャジャーンと登場すると思いきや、意外とあっさりドアから入ってきたので少し拍子抜け。

 とはいえクラスターカウンシルと言えば、地球上の様々な文明で神々として崇められきた方々。とりあえず「初めまして。よろしくお願いします。」と丁重に挨拶すると、女性CEOが「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ。お会いするのは初めてではありません。いつもあなたの内側に繋がっています。それに、いずれあなたも我々のような立場になるのでから。リラックスして何でも聞いてください」と応じてくれました。

 いずれ私も神の立場になる? それは何十億年後のことだろう? と思いつつ(それは聞きませんでしたが)、あれこれ個人的なことを含めて質問させていただくと、割と何でもハッキリと言いにくいであろうこともズバズバ答えてくれました。さすが神様。私に対する遠慮(配慮?)とかは一切ないようです。最後に私の今生の使命を聞いたところ、一言「繋ぐことです」とのお答えを頂きました。セッションが終わってから繋ぐって何と何を?と思ったのですが、それについては、次のセッションの事前レクの中で答えがありました。

 次のセッションでは、いよいよ天の川銀河コアのスターゲートを越えて高いフォーカスレベルを体験し、さらにこれまでに探索したおとめ座銀河団のいくつかの銀河、天の川銀河の恒星系、太陽系の惑星を回り、さらにさらにF27、EC27まで回って、それらのエネルギーを繋いで回ることが目的ですとの説明がありました。「繋ぐ」とはそういうことかと納得。そうしてみると「繋ぐ」というのは私だけの使命といことではなく、SLに参加されるような方々に共通の使命なのだろうと思います。

 スターゲートを超えられない(クラスターカウンシルから承認されない)こともあるとの説明でしたが、私の場合、前のセッションで「繋ぐこと」が使命だと言われたわけですし、M87銀河でも一度(無自覚に)超えてしまっていますし、まず大丈夫だろうと思いつつホテルの自室に向かいました。途中、廊下を歩いている時に女性CEOから「Kさんを(スターゲートの先に)連れて行ってあげて下さいね。」とメッセージが来ました。逆じゃないの??? と思いつつ、メインイベントの「繋ぐ」セッションに臨みました。


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ニックネーム : チロてん

 4日目。今後行う天の川銀河外での探索で自分の居場所を把握するための目印(灯台)に使うということで、3箇所のパルサー星を見に行きました。しかし、パルサー星はどれもなんだか機械みたいな感じがして交信もできず。3つ違いも把握できず。「そういえばガイドがいた」と思ってKさんに説明をお願いしたのですが... 「私も宇宙のこと、全部知ってる訳じゃないし...」とのお答え。ガイドでも知らないこともあるようです。(でも、下調べとかしないのか?)まあ、違いが分からなくても大きな支障はありませんでしたが。

 その後、アンドロメダ銀河をはじめ、いくつかの銀河やF49の世界を探索して4日目が終了。5日目に入り、F49フリーフローのセッションで、私はM87銀河(おとめ座 A star)を探索しました。事前レクでは、M87の中心に向かうと高いフォーカス・レベルを体験できるとのことでした。

 M87の中心に飛び込んでみると、ホワッとした暖かい真っ白い光の世界。ついつい貧乏性が顔を出し「めったにない機会だから、とにかくできるだけ高いところへ行こう」とひたすら中心目指して進みました。高次のエネルギーの影響か風邪薬の影響か、猛烈に眠くなり、もう限界というところでボーっとしていると、白い光の中に露天風呂が見えてきました。

 あずま家風の屋根が掛かっていて、男性用と女性用の露天風呂が並んで2つ。仕切りはなし。とりあえず向かっていくと、女性3人組とすれ違いました。「あれ、もしかして服着てなかった?」と一瞬思いましたが、かなり朦朧としており、振り返って確認する余裕はなく... 露天風呂に到着。誰もいません。

 露天風呂を前にして、以前、受講したエクスカージョンF12での「クォンタム・セルフ」というセッションの体験を思い出しました。クォンタム・セルフでは、山の中の露天風呂に浸かり、リラックスして波動を高めているうちに、非物質の体からさらに抜け出て、軽いエッセンスだけの意識になって、高いフォーカスレベルに上昇したことがありました。

 そこで、服を脱いで露天風呂に浸かり、非物質の体を脱ぐことをイメージ。すると、さらに上昇できました。もうこれ以上は無理というところまでストップ。そこも似たような真っ白い靄のかかったホワッッとした世界。靄の切れ目から、まるで山の頂上から下界の街の灯が見えるような感じで、かすかに星々の瞬きが見えました。フォーカスレベルはどのくらいだろうと思うと、98とイメージされました。

 まるで滝行のように高次のエネルギーを浴びて、風邪薬の影響もあり、フラフラになってこのセッションは終了。実は、このセッションで、すでにスターゲートを越えていたということは、後で知りました。


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ニックネーム : チロてん

 3日目夜、オリオン座の恒星系を探索しました。オリオン座といえば、オリオン大戦ですね。やっぱり。私(の過去世)も関わっていたようです。

 ポッドに乗ってオリオン座のたぶんミンタカあたりの惑星に近づいて行くと、見えてきました。スターウォーズ張りに宇宙船軍団が派手にドンパチやってました。私(の過去世)は、どこににいるのかなと思っていると、幾つもある宇宙船の中で一番大きい巨大宇宙船の中枢にある作戦指令室へ移動。そこで、現場にあれこれ指示を出している司令官が私の様です。結構、偉い立場見たい。何となく一兵卒だろうと思っていたので、少し意外でした。

 彼(司令官の私)は、かなり冷徹な人みたいです。彼を見ていて「合目的的行動」というキーワードが思い浮かびました。彼の信念みたいです。勝つために有利と判断すれば、多少の犠牲はやむなしと、時には味方諸共、敵の宇宙艦隊を爆弾で吹き飛ばしてしまう指令も厭わない感じ。「歩」を犠牲にしても「金」を取れるなら、そう判断することが正しいことなのだと固く信じているようです。

 という彼の信念が伝わってきたとき、今の自分にも、似たような側面があるかも... と気づきました。(特に仕事上で)こいつに関わっても時間の無駄などと思ったときには、簡単にその人を(もちろん心の中でですが)切り捨ててしまうような感じ... オリオン大戦が何億年前のことか知りませんが、そんな昔からの側面を今も引きずっているとは、少し驚きでした。

 オリオン大戦は、私の魂的には結構はまっていたみたいで... 後でF42フリーフローのセッションのときにアルファ・スクエアードのメモリールームで調べたところ、戦闘機パイロットだけでも10回くらいはやっているとのことでした。


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ニックネーム : チロてん

 3日目午後から、太陽系を離れて天の川銀河の他の恒星系を探索しました。坂本さんのアドバイスに従い、惑星にアクセスする際にフォーカス・レベルを徐々に落としながら調整するイメージを試してみたところ、うまく知覚できるようになってきました。風邪をひいてしまい、風邪薬を飲みながらの探索となったため、寝落ちしないよう座ってノートを取りながら(情報取得モードで)瞑想するようにしたことも、返って良かったのかも知れません。

 ケンタウルス座アルファ、シリウス、アークトゥルスでI/Thereクラスターメンバーのいくつか生命体を探索後、プレアデスへ。

 Kさんによれば、プレアデスにはI/Thereのメンバーが居るとのこと。ポッドに乗って、その惑星に降りつつフォーカスレベルを下げていくと、綺麗な公園に面したアパート風の建物の前に到着しました。一見、現在の地球とそっくりな感じ。晩秋といった感じで落ち葉の上に所々薄っすらと雪が被っていました。

 アパートの玄関前で、住人の一家が出迎えてくれました。ご夫婦と、見た目10歳くらいの女の子と、5~6歳の男の子の4人家族。皆さんパンクロック風に髪の毛が逆立っていいるのと、ウエストが太い、ひし形の体形であることを除けば、至って地球人とよく似た感じ。家に上げてもらい、お茶や果物(ザクロに似ている)などを頂きながら、楽しくお話しさせていただきました。この10歳くらいの女の子が私のI/Thereメンバー(プレアデスの私)の様です。

 この惑星には、この後、フリーフローのセッションなどを使って何回か訪問しましたが、毎回、おしゃべり好きなお父さんの質問攻めに会って、地球についてあれこれ答えるのに時間を取られ、なかなか私からは質問できませんでした。それでも何とか得られた情報としては、

・この星では誰もがテレパシーを使えること。(パンクロックな髪型は、テレパシーのことを象徴的にイメージしたのかもしれません)

・近傍の他の惑星から、テレパシー等を通じてで科学技術の情報などを得ていること。

・この惑星の住人でI/Thereメンバーに地球人がいるのは、それほど珍しくはないこと。

・非物質的に(時には物質的に)他の星の生命体(宇宙人)が訪問することも珍しくないこと。

・惑星全体が一つの国としてまとまっており、戦争はないこと。

などです。とても平和的な、ホッコリした感じの惑星です。

 逆に、お父さんは、地球人がなぜテレパシーを使わないのか? なぜ戦争(殺し合い)をする必要があるのか? とても不思議がっていました。あらためて戦争する必要性?理由?を説明しようとして、私も答えに窮してしまいましたが...

 テレパシーも本当は能力があるはずなのに、あえて使わないのは何故なのでしょう? 地球の方が不思議な惑星なのかもしれません。想像するに皆がテレパシーを使ってお互いの心が通じ合う状態であれば、争いごとなどは起きないでしょうし。

 お父さんとばかり話しをしていて(というより、一方的な質問攻めに会って)、なかなか肝心の女の子(プレアデスの私)とお話ができなかったのですが、最後に訪問したときには、女の子から、フェルト風の生地で作った緑色の葉っぱにプレアデスの星々や小動物(リスっぽい)を刺繍した手作りブローチのプレゼントを貰いました。(非物質だけど)

 この惑星での体験は、私にとってスターラインズ全体を通じて一番楽しい、ホッコリする体験になりました。また是非、機会をとらえて訪問したいと思う次第です。


カテゴリ:スターラインズ
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ニックネーム : チロてん

 第13回スターラインズ(SL-13;2019/10/11~16)に参加しました。体験を振り返ってみると思いの外、多くの体験をしており、シェアが長くなりそうなので、何回かに分けて投稿させて頂きます。

 今回、参加者が11名と少な目だったのですが、お陰であちらの世界でメンバー一人ひとりを知覚する時間を十分に取れました。日に日にグループ・エネルギーが強まるのが感じられ、いろいろなシンクロ体験も楽しませて頂きました。参加者の皆さん、そしてトレーナーのヒデさん、マスさん、大変お世話になりました。ありがとうございます。

 初日、F21ブリッジ・カフェでモンローさんにお会いして「あせらずにね」とのアドバイスをもらいました。今になって思うと、非常に的確なアドバイスだったと思います。モンローさんありがとう。(私がもう少し、ちゃんとアドバイスを受け止めておけば良かったのですが...)

 2日目、F34/35で、メンバー共同での宇宙探索に使う宇宙船「ヴォイジャー8」に初搭乗しました。ここで、女優の小西真奈美さん似(と私が勝手に想像している?)のガイド(Kさん)が現れました。何処かで会ったことがあると思いつつ思い出せなかったのですが、後で調べたら2年前に受講した「ETコンタクトコース」で訪問した宇宙ステーション(アルファ・スクエアードとは別物)でお会いしていたことが分かりました。2年ぶりの再会になりました。

 2日目から3日目にかけて太陽系の各惑星を順に探索して回りました。しかし、事前レクで天体写真を見すぎた影響か、どの惑星に行っても天体写真の様なイメージしか思い浮ばず。惑星との交信などもできず。今一つの体験に終わってしまいました。後で、坂本さんから「星にアクセスする際には、意識してフォーカス・レベルを調整した方が良い場合がある。自然に出来る人もいるけど。」と説明がありましたが、私の場合、当初、自然には上手く調整できていなかったようです。次第に慣れてきましたが。

 それでも何とか、火星では、ヴォイジャー8から個別探索用の小型宇宙船(ポッド)に乗り換えて、前々から気になっていた人面岩の付近に降りて行き、近くにピラミッドらしき構造物を見つけました。また、あまり時間がなかったので詳細は未確認ですが、以前に見た過去世の風景が思い浮かび、もしかすると、その過去世は火星でのことだったのかも知れないという印象を得ました。

 そんなこんなで、あまりぱっとした体験がないまま「こんな感じで天体写真を見るような体験ばかり続いたら、ちょっと厳しいなぁ」という印象を持ちつつ3日目午前までが終了しました。結局、杞憂に終わりましたが。その意味でもモンローさんの「あせらずに」というアドバイスは的確ではありました。


カテゴリ:スターラインズ
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フォーカス49

2019年10月24日

ニックネーム : エリ

スターラインズから帰ってきて、1週間経ちました。
いくつもの貴重な体験がありましたが、その中の1つをシェアします。

F49の視点から、ある惑星を見学しました。
赤茶色の大地と、強い風。荒れ果てて、大気は無さそうです。物質レベルの生命は生存不可能な感じ。地上に、大きな透明のドームがあって、その中に建造物が多数ありますが、それも廃墟と化しています。
この惑星の生命体は、地下に住んでいました。何故か四角いヘルメットをかぶった、グレイが多数歩き回っています。地下空間には、虹色のタワー(人工太陽だとのこと)が中心にあります。地下空間も決して快適ではなく、その風景から感じるのは、悲しみ、絶望、といったイメージです。

ガイドの解説です。
かつて核戦争(オリオン大戦とも関係あるよう)により大気を失い、物質生命が住めなくなったとき、この惑星の住人は、他の惑星へ移住するグループと、しがみついてでも、この惑星に住み続けることを選んだグループに分かれた。後者のグループは、初め、地上の核シェルターの中で生活したが、それも難しくなり、地上は捨てて、地下都市を建設し、地下に住むことにした。地下の生活は環境が劣悪なため、ここの住人はあまりハッピーではない。

その後、宇宙ステーションアルファエックス内のメモリールームで、クラスターカウンシルに、地球の未来について尋ねました。クラスターカウンシルは20名程度いますが、質問によって、担当があるようです。今回は、長い竹竿の先に風車が付いているような存在と、薄茶色のスライムが高貴な雰囲気の軍服を着ているような存在のお2人が答えてくれました。担当以外のみなさんは、さーっとどこかへ消えていきます。お忙しい様子。

以下、私のクラスターカウンシルお2人からのコメントです。
先程見た惑星が参考になるかと思う。地球も近い将来、地球を卒業するグループと、地球に住み続けるグループに分かれることになる。タイムリミットはある。ただ、リミットが近いから急げ、とか、頑張って努力して学んで何とか卒業組に入らないといけない、というのは大きな間違いだ。勘違いしないように。

どちらのグループに入るかは、大いなる知性のような存在が、もうほとんど振り分けてある。正確に言うと、個人が意識の深いところで既に決めてきたことを、大いなる知性が確認、整理する手続きが完了しつつある、とのこと。このまま行くと、当初予想されていたよりも、地球卒業組は少数になりそうだ。意外にも、みんな地球を気に入って離れたくない様子。地球卒業組も、その先の進路は様々だし、残留組も実に様々なパラレル地球が用意される。だから残るか残らないかでいうと、2グループになるが、それぞれが経験したい現実を選んでいく、という点では、様々な未来が存在する。

フォーカス34/35のギャザリングに存在している多数のETについてだが、彼らは基本的に、地球人のファンだと思っていい。好きだから、地球の行末を見守っている。好きじゃなければ、わざわざこんなところまで、見に来ない。ごく少数ダークサイドのETも存在するが、簡単に見分けがつくだろう。感覚を大切に。

彼らや、私たち地球人ファンクラブのメンバーは、地球の行末を見守ってはいるが、個人が、集団が、どんな未来を選んでもサポートをしていくことに変わりはない。愛している。

このセッション後、C1のセミナールームに戻って、アセンションについての話がありました。一連の流れが実に計画的だと感じました。物質非物質の両方から、地球のこれからについてたくさんの情報を得られた時間になりました。


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深い繋がり

2019年10月19日

ニックネーム : kei3

問い「3次元の 低レベルである 地球は どんな存在ですか?」
 突然 光輝く地球が 浮かび上がって来る・・・
実は だからこそ かけがえのない 偉大な星なんだ~と実感する
ハッキリした映像は これだけ
やがて 由香里さんの帰還コール:
なんだか 瞼がじわーと・・・あれ~?と思っていたら
どんどん悲しくなる 抱きしめてくれたのは バシャールさんか
この経験・・・ 過去で 深い繋がりがあった事だ
驚きと共に 宇宙パトロール時代を 彷彿させる 
体験談では涙声で 詰まりながら 話す自分が居た      


              


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銀河系の気持ち

2019年10月16日

ニックネーム : エリ

天体と話してみるシリーズ第2弾。
5日目、フォーカス49フリーフローでした。フォーカス49の視点で、私たちの住むこの美しい天の川銀河を眺めていて、ちょっと話を聞いてみることにしました。以下、銀河系の意識体の言葉です。

銀河系の恒星や惑星、物質非物質の生命体、全て私の子供。ひとりひとり個性豊かで、どんな子も全て無条件にかわいい。愛している。あなたも母親なら、この気持ち分かるでしょ。そして、子供たちの成長が何よりも楽しみ。

すごーく子だくさんなお母さんのようです。私も4人の子供がいますが、まるでママ友にでもなった気分でした。まさに母なる銀河でした。


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太陽の気持ち

2019年10月14日

ニックネーム : エリ

スターラインズに来ています。2日目に太陽系の惑星を訪れるセッションがありました。そのときの体験をシェアします。

太陽に着きました。宇宙空間で赤くメラメラ燃えています。すごいエネルギーです。
太陽はこの太陽系のほとんどのエネルギーを供給してくれる星です。感謝しましょう。といったガイダンスがあります。

行ったものの、どうしていいか分からず、同行してくれたガイドに聞いてみました。すると、話しかけてみたら?きっと喜ぶから、とのこと。星に話しかけるなんて、人生初めての経験です。

私「ちょっとお話ししませんか」
太陽「わー、なかなか話しかけてくれる人いないから、嬉しいな」

以下、太陽が伝えてきたことです。
太陽は、そもそも好きで燃えているんだそう。誰かの役に立とうとか、自分が頑張らないといけないとか、もっと上手に燃えようとか、そんなことは思ったことがない。
燃えることは、とても楽しくて喜びなんだそう。ずっと昔から燃えてて、それに飽きることもなく、ただただ幸せなんだ、と。

さすが太陽だな、と思いました。全く恩着せがましくありません。
自分の魂が喜ぶことを全力でやって、それが結果的に太陽系のエネルギーを供給することになっている。素晴らしいです。私もこんな風に生きて行きたいと、心から思いました。

他にも、太陽系の惑星や惑星の衛星を訪れ、惑星自体と話したり、非物質の生命体を感じたりもしました。木星に行った時、私が昔、木星のガスとして木星の中をグルグル回っていたことを思い出しました。そのときは、ただ無心に回っていてひたすらそのスピード感が楽しかったようです。過去生で木星のガスだったというのは衝撃の事実でした(笑)。

こんなことができてしまうヘミシンク、本当にすごいです。ずっと憧れていたスターラインズで、仲間と共に宇宙旅行ができること、感謝しかありません。


カテゴリ:スターラインズ
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ニックネーム : aya

こんにちは(^^)トレーナーのあやです。
1か月後に開催されるガイドラインズ、もっとみなさんに内容を知っていただいて、ぜひ参加して欲しくて(開催されることは決まっているものの、まだお申込み人数が少ないもので)、2017年の12月に受けたときの体験を、いくつかこちらに投稿しようと思いました。
以下かなり長くなってしまったので、よかったらお時間のある時に見てください。

まず初めに、このプログラムについてレクチャーを受けました。
「内面の導きにつながり、自分自身をより深く知る。」
「I/There(あちらの自分)に一度つながれば、二度と孤独ではない。
 全ての体験があちらに寄与しているとわかり、I/Thereの発展に貢献しているとわかる。
 経験に善悪も何もなく、全てが貴重。」
たしかに、ガイドラインズを受けて、それまで以上にあちらからいつもどんなときも応援されていることを強く実感できるようになりました。

セッション1 
ひとまずいつもそばにいてくれているガイドさんたちと話そう、と思っていると…
「遠慮しないで。光をいっぱい通して、地上に届けてね」
「もう誰も迫害しないから大丈夫。迷惑かけることも悲しませることもないよ。もっともっと輝いて」
と言われました。
「遠慮しないで」は、もうずーっと10年近く言われ続けていることで(^_^;)
まだまだなのか〜と思いつつ、ありがたくメッセージを受け取りました。
良かれと思って白魔女的なことをしていて、ひどいめにあった過去世がまだひっかかってるのでしょうか(・_・;)
だいぶ浄化したと思うんですけど。。。

セッション2 
白いメーテルみたいな、以前会ったことのある女神様のような存在が、両手を広げてすごく大きな姿で登場。
「さぁ、もっと思い切り遊びなさい、遠慮しないで、さぁ!」
「もう充分変だから、いくら笑われたっていいでしょ」と。
いくら笑われたって、ってまぁそれはそうなんですけど(笑)
「ダイヤモンドみたいに輝いて。眩しすぎてもいいんだよ」と他のガイドさんにも言われたり。。。
そんなやりとりの途中で、輝いてってそんなに言われてもなぁと頭で考え始めてしまい、うまく入り込めなくなってきたので、人間の姿じゃない方が体験に入り込める気がしてきて、犬に変身してみました。
そしたらなんとなく「ここ掘れワンワン」という感じで、穴を掘り始め…箱を掘り出したら、その中からまたしても「輝き」が。
ここまで言われるってよほどですね(^_^;)

セッション7
市販されてる「内なるガイドにつながる」を聴きました。
ガイドを象徴するシンボルや名前を聞いたり、質問の答をもらったりするのが目的です。
宿泊セミナーで聴くと、ふだんより深く入れるなーと思いました。
始まってすぐ、なぜかさかなクンの姿が…ワァ〜って手を振ってくれてます。
ナレーションが「感謝は感受性を増幅させる」と言っているのが聞こえてきて、その前のセッションで「感謝が大事」と言われたこととつながるなと思いつつ…
ナレーションがまた「ガイドに人間の姿になってもらいましょう」と言うのを聞いて、ああ!だから「さかなクン」の姿なのか、ETコンタクトで会った魚型宇宙人と同じ存在みたい?そういえばBar源(F15にあって、よく立ち寄ります)のバーテンさんも魚だった…と思いました。
ナレーションがいくつも質問を読み上げてくれます。
「ガイドが私を助ける方法は?」好奇心を刺激する、とのこと。好奇心が刺激されれば私はそっちに向かうので、そうしてくれてるそうです。
「加速する個人的成長のためにするとよいことは?」好奇心に従うこと、頭で考えないこと、ハートを常に感じていること、感動する、感謝すること。
「人生のこの局面で学んでいることは?」すべてに感謝、一魚一会。
「人生で達成すべき重要な目的は?」人生を楽しむこと。
「この目的のための行動や活動は?」いっぱい感動するといい、ハートが開くから。
この後ミーティングルームに集まったとき「リラックスが大事と言われた」というシェアがあり、このグループにとって「リラックス」は大事なKeyWordになりました。
「リラックス」ってすべてに通じる大事なことというか、深いなぁと思います。

セッション8 
F21で好きなことをしましょうというセッション。
この少し前にあちらに旅立ったブルース・モーエンさんに会ってこよう、と思ってスタート。
以前お会いしたとき、「あまり英語わかんないんです」って言ったら、「ぼくは日本語全然わかんないよ」と優しく言ってくれたのを思い出して、前にそんなやりとりをした者ですって挨拶したら「もう日本語でも何語でもわかるから、前よりコミュニケーションしやすいよ」って言ってくれました。
そしてこんな風に声をかけてもらいました。
「みんなと同じことができなくてもいい。むしろそれが君の役割なんだ。堂々と変わり者でいたらいいよ。大丈夫大丈夫。笑われたら、みんなをリラックスさせた、ラッキーと思えばいい。それも愛だよ。自分の持ち味を生かして。モモになりたかったんでしょう?」
モーエンさんの口を借りて、ガイドさんがメッセージをくれた感じになりました。
みんなが簡単に出来て、自分には難しいこと、結構あります。最近ではスマホの操作でしょうか。。。苦手過ぎていまだにガラケー使ってます(^_^;)
「モモ」の物語、また読んでみようかな…?
励まされるメッセージでした(^^)

セッション10 
Inner Self Helper(ISH)にいくつか質問をして(ナレーションが言ってくれる)答をもらいます。個人的すぎて意味不明かも?なやりとりが多かったので、わかりそうなものをいくつか…
女性のISHエメさんと男性のISHカイさんが答えてくれました。このプログラムで初めてお会いした(気がする)ガイドさんたちです。
「ISHとの結びつきについて」運命共同体というか、チームというか、私たちが地上に愛を光を届けられるように、あなたは地上に向かったの。その役割を引き受けてくれてありがとう。
「ISHは物質界の経験があるか」私はあるわ。修道女、シャーマン、自然の中で生きる人生を数多くやった。ぼくは貴族の経験があるよ、ヨーロッパで。
「ISHの物質界経験数は?」さぁ…それぞれ違うから…みんなを足せば、数十回は充分あるんじゃないかしら。
「肉体を持って生きる意味は?」確認。映し見ることができる。(どういう意味ですか?)気づいて直したり、進んだり、ひっかかりを浮かび上がらせやすい。浄化作業をやりやすい。
「今の人生の目標は」天と地をつなげること。誰かに何かをするのではなく、自分を浄化することで自然と世界が変わっていくことを実体験する。
「それをすることで何が達成できるのか?」仕上げみたいなもんだね。今それをしに来てる人がすごくいっぱいいるから普通のことに思えるかも知れないけど、やっぱりちょっと特別な時なんだよ、今は。2012は騒がれたけど、今もそれは続いてるんだ。
…ということは、前のセッションで「とにかく遊んで楽しんで夢中になって」とも言われてたから、遊びながらせっせと浄化ってことかしら…とふりかえっていたら、楽しむことと浄化はセットなんだ!とつながりました。頭でわかってるつもりでわかってなかった、、、
浄化するためにはハートを開いて、光をいっぱい通さなきゃですから、そっか楽しんで夢中になってる時って感動してるし、そんな体験ができて感謝の気持ちでいっぱいになるし、ハートがそんな状態だったら浄化も進むわな〜…と、遅ればせながらやっと腑に落ちました(^_^;)

セッション16 
市販の「内なるヒーラー」を聴きました。
「ヒーラーに人間の姿になってもらいましょう」というナレーションが流れると、宝塚星組の七海ひろきさん(今は退団されてます)が登場。
宝塚観るのが好きなので、たしかに出てきてくれただけで癒される…ものの、好きな宝ジェンヌがいっぱいいる中でなぜあえてこの方なのだろう?…と思いつついると、宝塚の曲が流れ、☆と花束をくれました(*^_^*)
もう不要となった感情エネルギーもしっかり取り除き、その七海ひろきさんの姿のヒーラーは礼をして退場。
「ありがとうございました〜」と拍手して終わりました。
で、なぜ七海ひろきさんだったんだろう?とこの日の夜、寝る前にぼんやり考えていたら…あ!そうか!とわかってびっくり。
七海ひろきさん、ニックネームが「カイ」さんなんです。
ISHの「カイ」さんがそういう仕掛けで出て来てくれてたんですね。
こういう一致があると、自分の妄想じゃなくてちゃんとあちらとやりとりできてるなと安心します(^^ゞ

セッション23
あちらからのメッセージをもらいましょう、というセッション。
「最愛の人たちが今一緒にいます。メッセージをもらってください」とナレーションが言ってくれます。
いつもそばにいてくれてるガイドさんたちが、色々と褒めてくれました(^^)
ガイドさん、人によって厳しかったり、神々しかったり、さばけた感じだったり色々ですが、私の場合は全面肯定してくれる感じで甘々です(笑)
「いつもみんなで愛のエネルギーをたっぷり届けてるからね〜」と。
ほんと、ありがたいです(*^_^*)

この後、ISHから自分への手紙を書くというワークがあり、これが書き始めると自動書記のように止まらなくなって手が痛いくらいでびっくりしました。書きながら温かいメッセージに涙が出そうになって、こらえて書くのが大変でした。

セッション24
このプログラムで訪れたフォーカスを一周してくる長いセッション。
総仕上げのような感じです。
F21ではエメさん、カイさんとビールで乾杯♪
日常生活へのアドバイスをいくつかもらいました。
F15でBar源に寄ると、みんなでまだ踊ってました(他のセッションで踊ってたのが続いてました)。
盛り上がってるぜ、イェーイ♪と、サタデーナイトフィーバーのポーズ(笑)
70年代あたりのディスコミュージックが流れていますが、曲名なんだっけ・・・?
曲は覚えてたので検索してみたらSeptemberでした。
さらに歌詞を検索してみたら
「覚えているかい?9月21日の夜を」
「今は12月、愛を見つけたんだ。俺たちが9月に共有した愛だよ」
という文章があってびっくり。
たしかにガイドラインズを受けたこの時は12月で、深読みすると2008年に初めてゲートウェイ・ヴォエッジを受けたのは9月のことでした。
モンロー研に行って、帰ってきたのが9月20日で、その翌日何があったかまでは記憶にありませんが(^_^;)
「僕の考えは君と共にあるよ。君の心と、手を握り合って、君のことを見ているんだよ」というところもあって、やっぱりこの曲そのものがガイドさんたちからのメッセージだったんだ♪とうれしくなりました。

セッション26
ECで聴くクォンタムセルフと、ナレーションは同じだけど音源が違うというものを聴きました。
山の中腹の花園から、さらに登って行って、徐々に周波数を上げていき、最後に扉の中へ…という流れです。
セッション2でも出てきた女神さまのような存在が、大きな姿で両手を広げていて、そのハートの辺りが入口になっています。
ガイドさんたちも一緒にみんなでその中へ入って行くと、長い曲がりくねったクリーム色の通路が続いていて…ずっと進むとその先が広がっていました。
ちょうどクリスマスシーズンに、デパートの吹き抜け部分に大きなクリスマスツリーが立っているような感じで、自分の視点からは、そのツリーの頭の部分が見えます。
そこに到着すると、自分自身がてっぺんの星になりました♪
トータルセルフのみんなの輝きがあって、でも主役はあなたですよ、と言われたような。
ラスト、きれいにまとまりました(笑)

以上です。
長文を読んでくださってありがとうございますm(__)m
参加してみたいな、という気持ちになっていただけてたらいいのですが・・・
とにかくガイドさんたちの愛をいっぱい感じられるセミナーです。
どうぞご参加ください♪


カテゴリ:ガイドラインズ
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ニックネーム : エリ

昨年6月に受講した、宇宙からお金の恵みを受けとる1日セミナーが、私のヘミシンクデビューでした。その後、確実に豊かさが加速するのを実感しています。夫が事業をしていますが、私がセミナーに参加して以来、夫の事業が順調に伸びて、このたび事業を拡大することになりました。そのための土地も信じられないほどスムーズに決まり(現在50坪だったのが次は250坪です)、来週契約の運びとなりました。豊かさの源と確実につながった(または、つながっていることを思い出した)おかげだと確信しています。本当にありがとうございました!

そのすごいご利益のあった、お金のセミナーのパワーアップバージョン。
これからますます大きなお金が動くので、初めは夫に受講をすすめたのですが、成り行きで私が参加することになりました。一度小淵沢にも行ってみたかったのでラッキーです。そしてやはり、たくさんの印象的な出来事がありました。そのうち、心に残った体験をいくつかシェアします。

2日目の夜のセッションで、豊かさの源を見に行きました。
気がつくと、私は金の長い棒(杖❓)を手にしていました。その杖で物に触れると金(ゴールド)に変わるという便利グッズのようです。まさに錬金術!その杖でいろいろなものを金に変えて遊んでいましたが、ガイダンスで帰還指示が聞こえます。

帰還指示はとりあえず無視して(笑)、私は、その長い杖をどこかに収納しようとして、小さく縮めようとしてみたのですが、とてつもなく長いのです。縮みません。
何を思ったか、私はその杖を自分の頭頂にまっすぐに突き刺さしました。すると、シュルシュルと体に収納できたので、安心しました(この後半の下りは、あまりにも荒唐無稽に思えましたので、セミナーではシェアしませんでした)。

さて、セミナーが終わった帰り道、新宿で行われた、トレーナーのあやさんが主催する、森岡万貴さんのワークショップに参加しました。何をやるのかは全く知らずに参加しました。

そこでは、肉体の8つのチャクラをつないだ、エネルギーの通り道、プラーナ菅を伸ばして、地球コアと銀河系コアにつなげるというワークをしました。

そこで私はハッとします。昨日、私の頭に刺して収納した長い金の杖は、プラーナ菅を象徴していたのではないかと。金の杖がとてつもなく長いと思ったのも、地球コアと銀河系コアをつなげる長さまで伸びるということで、すごく納得しました。なんだか歩きにくそうですが(笑)。

ワークショップでは他にも、参加者みんなで輪になりトーニングというワークを行った後(とても感動的でした)、万貴さんの生のマントラの調べを聴きながら瞑想するという、実に豪華過ぎる時間を過ごしました。ヘミシンクでもレゾナントチューニングをしますが、音の力、本当にすごいですね。圧倒されました。小淵沢でたくさんもらった豊かさのエネルギーを更に増幅して(パワーアップセミナーのエネルギーを更にパワーアップ!)、帰途に着きました。

小淵沢に来なければ、地方在住の私は万貴さんのワークショップを受けることもなかったと思います。その全てのスムーズな流れにとても驚いています。

小淵沢での最後のセッション「お金に関する5メッセージ」では、全てが完璧であり、何も変える必要はない、この調子で進むように、と言われました(結局1つ!)。いくつかの断片的なビジョンも見えましたが、これから日常生活を送る中でゆっくりと謎解きができるといいなと思います。豊かなおみやげになったようです。大満足な3日間でした。

トレーナーのサチさん、ヒデさん、一緒に過ごしてたくさんの気付きを分けてくださった参加者のみなさん、本当にありがとうございました!また、あやさん、森岡万貴さんにも、もちろん大感謝です。またどこかでその後の展開を報告し合えますよう、みなさまにお会いできることを、今から楽しみにしております。


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ニックネーム : ユー

 9月8日に新宿御苑HSCで開催された『X27 復習コース』 に参加しました。『X27』 を受講してから4年以上経過していましたが、その内容をまだ十分に消化できていないと感じていましたので、この日がくるのを待ち望んでいました。今回の参加者は、『X27』 かそれ以上まで受講している猛者ばかりだったで、シェアも活発で、とっても楽しいセミナーでした。また今回は1日コースにもかかわらず、F34/35を2回も訪れることができ、お得感も満載でした(今回のセミナーはセッションの内容が選択式になっており、参加者の体験・希望によって内容が変わります。そのため必ずF34/35に2回行けることを保証するものではありません・・・JARO:日本広告審査機構)。

 僕自身も4つのセッションの全てで興味深い体験ができ、大満足の1日でした。その中からセミナーでの体験を1つと、セミナー中のできごとを1つシェアさせていただきます。

 セミナーでの体験は、「セッション3 イントロF34/35」での出来事です。F34/35に着き、ギャザリングを観に行きました。すると4年前にみた光景とは全く違っていました。先日千葉で行われた『X27』でBさん(今回のセミナーにも参加されていました)とエリさんが「ギャザリングで集まったET達と我々の間には境界線があった」とシェアされていましたが、今回F34/35に行ったところ、確かにその通りでした。今回のセミナーの他の参加者からも同様の報告がありました。また集まっているETの数も非常に多く、これも4年前とは全く違っていました。
 これはどういうことかと、帰宅してから、入浴中にガイドに尋ねたところ次のような答えが返ってきました。「今日のセミナーでMasからバシャールの言葉があったように、今地球は輝かしい未来に行くのか、滅亡への道を進むのかの微妙な分岐点にきている。過去にあなた達の銀河ファミリーの中でプレアデス人とシリウス人が他の種族を助けようとして介入してしまい、その時の過ちと心のキズから立ち直るのに膨大な時間を要したことがあった。その時の経験から今回、ETからの介入が起こらないように境界線がひかれたんだ。トレーナーのあやさんが、自分達がマラソン・ランナーとして走っており、ETが歩道から声援を送っているようにみえたとシェアしていたが、もしマラソン・ランナーが倒れた時に誰かが助けようと体に触れてしまうとそのランナーは失格になってしまう。それを避けるための境界線なんだ。」これを聞いて、なるほどと納得できました。
 またこの時は、集まっていたETの中からぼくのI/Thereを探し出し、2人から話を聞くことができました(もう1人、箱のような生命体からも話を聞こうと努力しましたが、どうしてもアクセスできませんでした・・・もしかすると生命体ではなく、ETの持ち物の単なる箱だったのかもしれない・・・)。その内容を要約すると、(1)今回のセミナーのようなワークに参加することは、地球の集合意識を変えることになるので、地球への奉仕になる。(2)人間関係では感情的に反応しない(ジャッジしない)ことが大切である。(3)地球は今大変な時期なので、地球のことを思い、感謝することも大事である、ということでした。
 今後できるだけ多くの人が最良のパラレル地球にいけるよう、このメッセージを心に刻んで生きて行こうと強く、強く思いました。

 次にセミナー中の出来事ですが、「セッション2-1 地球内部の探索」で地球を創造し維持する知性に会う、という場面での出来事です。地球コアで黒い煙のような巨大な意識が知覚できたので、「把握しやすいように形を変えてください」とお願いしました。すると、その煙のような存在は、「アラジン」に出てくる「魔人ジーニー」のような姿に変わり、感動的なメッセージをいただきました。それをシェアしたところ、Masさんが“ひらめいた”という顔になり、お言葉を発せられました。「それは、地に(ジーニー)足をつけることが大切、というメッセージではないか・・・(-ω-;)」
 アクアヴィジョンのセミナーを受けて10年になりますが、Masさんがジョークを言うときには予兆があります。今回も表情からは明らかな予兆がよみとれました(注―おっさんずラブではありません・・・念のため)。ただ久しぶりにMasさんのジョークを生で聞けたことも、有意義なできごとの1つでした。

 今回は1日のワークでしたが、とても濃い1日でした。また笑いも多く、楽しくて有意義な1日でもありました。坂本さん、あやさん、参加者のみなさん、ありがとうございました。またセミナーでご一緒できたらうれしいです。


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ニックネーム : エリ

X27が終わって、1ヶ月が過ぎました。少し遅くなりましたが、もうひとつシェアしたいことがあります。

X27では、何度も、F27にあるモンロー研の水晶が集合場所として使われました。毎回、水晶に行くと、いつも早めに到着している人がいて、そのあと、参加者のみんなが、1人ずつ、ポンポンと現れてくる様子がはっきり知覚できました。

GVのとき、F21のブリッジカフェで参加者で集まるのですが、そのときは、かろうじて何人か見かけたような、うーんどうかな、といった感じで、かなりぼんやりだったので(それでも、すごいことです)、それに比べたら、ずいぶんと知覚能力が上がったな、と嬉しくなりました。

X27が終わって、帰りの電車での話です。
参加者さんと、トレーナーのソノさんに、今回、みんなが水晶に集まってくる様子がはっきり見えたんですよ!と話すと、参加者のBさんは、複数のフォーカスを同時に観測していたとのこと。。。地球コアF27、F10、F12、F15、F21、あちらのモンロー研F27、F34/35の、7地点同時観測です!

X27では、地球コアF27と、あちらのモンロー研F27とを何度も往復するのですが、もちろんみんなで移動していたとのこと。そのときは、中間地点である、F21やF15などには誰もいなかった、とか、たまに間違えて逆(みんなはモンロー研F27にいるのに、1人だけ地球コアF27にいる、など)の人もいたとか。やっぱり参加者全員で旅していたんですね。感動しました。

ソノさんがおっしゃるには、みんな、ちゃんと目的地には来ているんだそうです。ただ、その場を知覚できていない人は、ソノさんから見て、少しぼんやり見えたり、みんなから少し離れた場所にぽつんとたたずんでいたりするそうです。

今回、クリックアウトしてしまうことが多くて、少し残念だったのですが、クリックアウトして何もできなかったなあ、と思っても、ヘミシンク音がちゃんと目的地まで連れて行ってくれるようです。

以前ガイドに、ヘミシンクで高いフォーカスに行ったとき、そこでどんな体験をするか、というのは実は2の次だ、そのフォーカスに行って、その場のエネルギーを浴びてくることこそが、最も重要なんだ、と言われたことがあります。だからクリックアウトしてがっかりする必要は全くないんだそうです。

私の知覚レベルが上がったことも、今回大きな収穫でしたが、上級者になると、もっともっといろんなことが分かるようになるみたい。これからが本当に楽しみです。


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I/Thereとの遭遇

2019年8月 8日

ニックネーム : エリ

F34/35の領域では、I/There(あちら側の自分)にも会えるそうです。是非とも会いたいとガイドさんにお願いして、F34/35へ。

何故か、このセミナーを開催中のホテルのロビーの風景。よく見ると、フロントの人はみんなETです。フロントの人に、名前と住所を伝えると、自分のI/Thereを召喚してくれるそう。便利です。私も早速お願いしました。

すると、このプールサイドに、噂に聞いていた、すり鉢状のスタジアムが降りてきています。ところが、どこを探しても入り口がありません。そこでセッションが終了してしまいました。セッション終了後、トレーナーのソノさんに、どうやったら建物の中に入れるか相談したところ、いろいろな方法(テレポーテーション、壁をぶち壊す、天井がない場合はすごく高くジャンプして上から入る、などなど)を教えてもらったあと、でも、入れないと決めつけているのはあなた自身かもよ、って言われ、はっとしました。今度はきっと入れる、ことに決めました。

次のセッションでは、F27のスペシャルプレイスでガイドさんにお願いしておきました。そして、前回同様にフロントでお願いしたのち、プールサイドに行くと、スタジアムの壁に今度はちゃんと扉(フタ?)ができていました。ソノさん、ガイドさん、ありがとう!

中に入ると、見事な円形のスタジアム。すごく高さがあって、ざっと見たところ1万人ほど収容できそう。その席が埋まっています。空席、よくよく探して数席ほどでした。

その中央のステージに誘導されます。ステージの中心に金色の椅子が置いてあり、そこに座れと言われます。そして、彼女こそ、我々の最後の1人だ、というような感じの紹介をされました。その後スタジアムはグルグル回転しながら上昇していき、着いたところは、先程もやってきた、眼下に青い地球の見える、宇宙空間でした。

照明を四方八方から当てられている感じで、こちらから客席の方はよく見えません。それでも目を凝らしてよく見てみると、地球人ぽい人はあまりいなくて(1割程度)、ほとんどが様々な容姿のETのみなさん。最前列には私のガイド集団が保護者のように座っています。これら全てが、私、のようです。そして、ほんの少しの空席、それは、これから私がレトリーバルして集めるように、と言われました。

そろそろその場を離れるように、という指示が出て、またスタジアムがくるくる回りながら、降りて行きます。次第に1人ずつメンバーが消えて行きました。みんなそれぞれの居場所が別にあり、集会のときに集まることになっているそうです。

I/Thereに会えること、すごく楽しみにしていました。ところが、ほとんど感動が無いのです。体験はすごくクリアで、冷静に一部始終を見ていました。その件をシェアタイムに、質問したところ、F34/35はC1(この現実世界)からあまりにも離れ過ぎていて、私たちの感情体は着いて行けないとのこと。私の、本物には感動が伴うものだという、誤った固定観念にも気づかされました。

セミナーが終わり、帰宅後のことです。
私は、自分がI/Thereの最後の1人、つまり、今回の人生で地球卒業だという件に関して、ちょっと疑いの気持ちがありました。上記とはまた別のセッションで、F27の知的生命体からも、同じことを言われていたのですが、私の感覚としては、まだまだこの地球での経験が足りないのではないかと。

セミナー後、家族で沖縄に旅行したときのことです。空港で預けたスーツケースがベルトコンベヤーに乗って出てくるのを待っていました。なかなか出てきません。結局、その便に乗っていた、実に多くの荷物の中で、一番最後にポツンと私のスーツケースが出てきたのです。
あなたは最後の1人なんだよ、信じなさい、というメッセージだと感じました。

また、家で朝ごはんにヨーグルトを食べていたときのことです。ふいに高いところから、メッセージが降りてきました。すごく大勢から、という感覚。I/Thereからの言葉だと分かりました。つながるのは初めてです。
我々は、あなたのことを心から愛していて、見ていて本当に楽しい、とても誇りに思う、といった内容でした。そのエネルギーのあたたかさ、尊さは、愛そのものでした。私はヨーグルトを食べながら、涙が止まりませんでした(ヨーグルトは完食!)。

モンロー研のプログラム、帰宅してからも、しばらくの間、気付きが続きます。本当に素晴らしいです。


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F34/35ギャザリング

2019年8月 8日

ニックネーム : エリ

F34/35の領域には、地球外生命体が多数集結していて、地球のアセンションを見学しているそうです。モンローはこれをギャザリングと呼びました。

その、ギャザリングを見に行きました。
結果、集まり過ぎでした(笑)
ETの皆さん、宇宙船、ぎゅうぎゅうです。野次馬のように集まって、地球の様子を眺めてました。
モンローさんが見ていたころに比べたら、更に集まってきているのかな、と思います。

成田空港に有名人が帰国したときに、すごくたくさんのファンが押し寄せている様子をワイドショーなどで見ますが、まさにあんな感じ。一方、こちら側は、数メートルおきに、ぽつりぽつりと参加者さんと思われる人がいます。ちょっとスターになった気分です。

こちら側とあちら側の境界に、テープが張られ、それよりこちらには、入って来れないようでした。でも、子供ET(?)と思われる小さめの存在がニョロニョロ入って来ていて、それを親ET(?)が慌てて引き戻す様子も見られましたので、物理的には入れるんだけど、怖くて入って来れない、または、禁止されているようにも見えました。

足元に、とても美しい青い地球が広がり、目の前には、本当に多種多様なETの集団。私は生き物が大好きなので、しばし、その造形美、見た目の多様性に感動してました。あえて分類すると、哺乳類型、昆虫型、甲殻類型、軟体生物型、岩石型、魚型、鳥型、ヒモのようなもの、布のようなもの、機械型、植物型、彫刻型、またそれらのハイブリッド型、実に様々です。何にも例えようのないものも多数。この景色を見られたことに、感謝です。

すぐ左隣に、参加者の1人である、このグループのエースBさんを、くっきりはっきり認識できました。あとでシェアしたところ、見ていた風景がほぼ同じだったことが、すごく自信につながりました。

見とれているだけじゃダメだと気づき、何か教えてくれる人いますか?と聞くと、ハイハイ!と、たくさんの、手のような触覚のような物が伸びて来て、多過ぎたので、こちらから指名しました(向こうからこっちに勝手に話かけるのもダメみたい)。

馬と鳥をミックスしたような生命体が言うには、みんな待ってる、早くこちらの仲間になってほしい、聞きたいことが山ほどあるんだ、とのこと。

また、白い陶器のお椀を重ねたような生命体が言うには、これからこの星がアセンションする様子が見られると聞いてやって来ました。宇宙でも滅多にないイベントです。これまでは皆さんと交流できなかったけど、今後ご一緒できることが嬉しいと。

紅白の餅を積み重ねてできたタワーが2つ並んだような形の生命体もペタペタ近くまで来てくれましたが(あくまでもテープの向こう側)、全くコミュニケーションが取れません。何か伝えようとしてくれましたが無理でした。

私の関係者の方、いらっしゃいますか?と問いかけると、奥の方から、人ごみ(人ではありませんが)をかき分けて、数名の透明なピンク色のマネキンのような存在が出てきてくれました。たいそう丁寧な様子で、私たちはいつでもこちらで、あなた様のことをお待ち申し上げております。というようなことを言われました。なんだかよく分からないけれど、とても懐かしい感じがしました。

何かおみやげください、ってお願いしたら、たくさんの存在が、一斉にいろんなものをくれようとします。1つだけ、黄色いガチャガチャのケースのようなボール状のものをもらいました。中に何か入ってそう。これは何?と聞くと、持っておくだけでいい、飾っておいて欲しいとのこと、よく分かりませんが、ありがたく頂戴しました。

私の語彙力では、この体験を充分に描写できないこと、本当にもどかしいです。筆舌に尽くしがたいとは、まさにこのことですね。


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X27 Day4

2019年8月 4日

ニックネーム : B

地球を離れてフォーカス34/35にアクセスしました。

フォーカス27から上昇して宇宙の領域に入って行くと、他の参加者も同じ領域を移動しているのが見えます。地球から離れて、フォーカス34と35を見回してみると、その境界線に立ち入り禁止を示す規制線のテープが張られていて、地球から遠いフォーカス35の側が無数の生命体で込み入っているのが見えてきました。私や他の参加者は、閑散としたフォーカス34の側(地球の側)から近づきます。

集合した地球外生命体は何を見ているのだろうと振り返ると、肉眼では青く見える地球がピンク色に染まり無数の花びらのようなエネルギーの塊が次々と湧き上がりながら美しく咲き乱れていました。ピンクの他、白や黄色の色合いも見えて、ほぼ満開の花のような状態です。地球外生命体は、花見をするために地球の周りでギャザリングしていたのかと、桜が好きな日本人としては妙に納得ができました。

そのまま、美しい地球を見続けたかったのですが、せっかくなので、地球外生命体とコミュニケーションを取ろうと、規制線の地球側から誰か会話出来るか声を掛けてみました。

規制線の奥から、3名の老僧侶が応えてくれたので、意識を向けると小さなハムスターのようにも見えてきました。人型とは異なる生命体の特徴を、二重に知覚しているようです。彼らは、地球の動向に興味を持っているが、地球生命体としての体験が無いので、直接に教えてもらいたいとの事です。なお、地球外生命体用の「地球ガイドブック」を持っており、それに沿って話をしました。彼らは地球生命体から直接聞いた情報に驚愕していましたが、二度三度と事実に相違ないか確認していた彼らの目線には以下のように映ったようです。
(対話形式で書いた方がイメージし易いのですが、文字数が多くなり過ぎるので箇条書きで記載します。)

[地球での移動]
・「地球生命体」と呼ばれているが、地球人が自力で行動可能な範囲は、固体の大地と気体の大気に挟まれた「地表」に限定されていて、より正しくは「地表生命体」と呼ぶべきである。
・物質的な身体の足を使う彼らの移動能力は極端に低く、自らが生きている惑星地表の全域だけでも自力では確認することができない。
・この移動能力を強化する、車や飛行機と呼ばれる物質機械の移動手段が存在するが、移動能力は限定的である一方、交通事故・航空事故という名称で毎年何万体もの地球人の物質的身体が破壊されている。
・それにも関わらず、地球人は、この移動機械を単なる手段以上に好んでいるようであり、使用を中止・制限する様子は見られない。

[地球での記憶]
・地球の物質生命となる場合には、地球に来た目的を忘れるという条件があると聞くが、実際には目的以外にも全ての地球外記憶が消去されるようである。
・地球内の各転生での記憶の集積により、地球での学びを発展させるのか地球人に尋ねたところ、通常は転生前の過去生の記憶や転生間の非物質的記憶も失われるようである。
・このため、地球上に生息する人の多くは、自らの肉体的生命が失われるとき、自身の意識存在が消失するという潜在的な恐怖感を抱いて生きていると考えられる。
・一回の転生は、長くても100年程度の時間しか無いが、その中の記憶に対しても忘却のメカニズムが働くようである。
・地球人によると、短期記憶と呼ばれるシステムを通過するまでに、知覚した情報の大部分が消失するというが、ここで保存された記憶も長期記憶に保存されるまでには大半が失われる。
・このため、一回の転生の後半になるほど多くの記憶にアクセスして学びが深くなるというわけでも無いようであり、彼らの学びのメカニズムが合理的に設計されているのか判断するのは難しい。
・失われた記憶情報は地球人が「無意識」「潜在意識」と呼ぶ貯蔵庫に収納される。
・この記憶の貯蔵庫「無意識」「潜在意識」は、地球人の自意識が通常アクセスできないだけでなく、独自の意識(人格)として作動しているようである。
・このように、自らがアクセスできない記憶をもとにして独立して作用する意識は、自分とは異なる他者の意識と考えるのが妥当であるが、地球人は(不合理にも)これを「自分の無意識」「自分の潜在意識」と考えているようであった。
・通常、地球での物質的生命には、眠りというプロセスがあり、地球の人の場合、地上で生存する時間の4分の1から3分の1を眠りに使っている。
・この眠りの中では、非物質世界へのアクセスとそこでの学びが行われている可能性があるが、肉体的な目覚めとともに眠りの記憶の大部分が失われるか、荒唐無稽な夢のストーリーに変化してしまうようである。
・このため、人の自意識は眠りを差し引いた時間の中で作用しており、一回の転生の最長100年程度の中の70年程度の時間の中で、脆弱な記憶メカニズムを用いて体験的な学びを進めている。

[地球での生活]
・地球人の中には、自身の肉体を維持するために、労働と呼ばれる本人の自由意思とは一致しない行為を継続する事によって金銭を入手する必要に迫られる者や、その庇護下で生存する者が存在する。
・この必要性を抱えた者たちは、地球人の中で隷属的な状態に置かれた一部の存在と思われていたが、実際には相当な割合に達し、むしろ多数派に属する様子である。
・個体ごとの差はあるものの、一回の転生で得られた時間の半分近くが労働に費やされ、場合によっては、肉体が目覚めている時間の大部分を労働に費消されている場合も存在する。
・このような労働により得られ、地球人の肉体生命を維持する貴重な資源とは何かと尋ねた
・この資源とは、彼らが食料と呼ぶ、地球上の他の物質的生命を破壊した残骸に過ぎないとの事である。
(肉食について驚かれたのか、菜食を含むのかは不明)
・したがって、このような他の物質的生命の破壊された身体を入手することを主要な目的として、地球人の労働は継続されていると見られる。
・このような、他の物質的生命を入手できなかった場合、地球人自身の物質的身体の生命は3か月以内程度で死を迎える。
・このような労働の環境に置かれた地球人が、もっとも悲惨な境遇という事では無く、更に悲惨な境遇の地球人の場合は、労働する環境にアクセスできず、他の物質的生命の死骸を摂取出来ないことによって、自らの物質的身体の死を迎える事があり、このような事例も多数存在するようである。

[地球での戦争]
・地球人の集団同士で、相手方の物質的身体を破壊する大規模な活動が存在する。
・これは、地球上の物質的生命の行動として知られた「共食い」のメカニズムと異なるようで、相手方の身体的残骸の取得は目的としていないようである。
・地球人の言う歴史上の事例では、戦って勝利した場合に、相手方から金品や領土を入手する事もあったようだが、現在における戦争の目的は判然としない。
・相手方の身体的生命や相手国(彼らの社会構造)の破壊それ自体が主要な目的の様子である。
・地球上では、空気振動をともなう声というコミュニケーション手段が主流であり、伝達可能な情報量が少なく、この声を使う「言語」に多数の種類が存在する。
・このため、言語によるコミュニケーションの不全が戦争の原因と推測されたが、実際には、この推測とは逆にコミュニケーションによって戦争に発展するようである。
・相互コミュニケーションにより、双方の知覚や把握を伝達する状況は地球人も他の生命体と同様との事であったが、地球人では双方の理解の向上によってお互いに対する破壊的意思を強化させる特殊な意識プロセスが存在する様子である。

[地球人の趣味]
・地球人は、労働(および他の物質的身体の摂取)、睡眠、戦争とは異なる趣味という行為があり、彼らはそれを「平和的な」活動と主張する。
・趣味には、音楽、読書、スポーツ、創作などの複数のタイプがあり、それらのタイプの中にさらに複数の種別が存在する。
・地球人が、完全に自由意志で物質的身体を動かす行為は、この中のスポーツが該当する。
・スポーツの中には、格闘技と呼ばれる分野があり、2体の地球人によりいずれの身体が頑強であるかを競い合う。
・この格闘技の中の「ボクシング」という彼らに人気の種目は、相手を傷つけないように柔らかい素材(グローブ)を付けた拳でお互いを叩き合う。
・地球人の発言により、安全に相手を叩く技術を競い合う遊びであるのかと思われたが、打撃の衝撃によって相手の身体を競技不能の状態にする事が主要な勝利条件の様子である。
・また、このような格闘技により、その転生での肉体的生命を失う場合や、肉体的な障害を残す場合もあるようである。
・格闘技以外にも、地表の隆起した「山」に歩いて登る登山と呼ばれる趣味や、皮の内側に空気を入れたボールを用いる球技などが存在するが、いずれも肉体の死や障害・傷害の可能性を伴っており、地球人が伝える趣味が「平和的」との認識は、戦争に対する相対的な違いに過ぎないようである。
・また、これらの危険と思われるスポーツを好む地球人は、必ずしも肉体生命の消失後の転生を信仰して大胆になっているわけでは無く、自らは肉体と共に消滅すると認識しているようである。
・それにも関わらず、肉体的な危険行為を自発的に遂行するのは、その瞬間の(時に攻撃的な)衝動に没入する事で、危険性を忘却しているようである。
・この忘却は、実際に身体を損傷した段階では作動しなくなり、身体的な死の恐怖や痛みなどの苦痛を味わうようである。

三長老は、彼らの想像を超える地球での生存環境に衝撃を受けた様子でした。
彼らは「地球をサポート出来ることがあれば手助けしたい、という想いは少しも変わっていない。」と言いつつも少し腰の引けた雰囲気です。どうも、彼らの種族は極めて平和的であるため、次の体験の場として地球を候補にしていたとの事ですが、その可能性は大幅に後退してしまったようです。この種族の長老格と思われる3人(3匹?)の後ろで話を聞いていた、同種族の若い女性は、衝撃のあまり、途中で泣き出してしまった様子でした。地球人の鈍化した感覚で率直に伝え過ぎたかもしれないと、少しだけ反省。

次のセッションでは、上半身が少女で下半身が蛇(ヘビ)の生命体とコンタクトしました。
ここで得られた情報は以下のとおりです。
・蛇(ヘビ)型生命体であり龍型生命体とは異なる。(竜女では無い)
・現生人類以前に、地球の物質的な人型生命体に入った、へび型の生命体である。
・このため、F34/35の境界線より少々地球側に入ってのコンタクトできる。
・へび型生命体が、地球の人型生命体を体験したのは、現在のF27システムが出来る前
・現在の地球意識の開花において、種を植えたのは、へび型生命体であり、このことに誇りを持っている。
・本来の(現在の?)存在場所は、へび座の頭の星の近く
・その後の地球人がへび型生命の星を認識して、へび座を設定したようだ
・地球の物質的生命に降下した際、地球の蛇(へび)の意識水準が低かったため、苦労して人型生命体に入った
・また、地球の蛇(へび)の一部を非物質レベルの精神に引き上げる貢献もしており、現在でも蛇神などとして祭られていることがある
・地球人の聖書には、蛇(へび)に唆されたイブとアダムが知恵の樹の実を食べ、その結果、善悪の(二元的)知識を得ると同時に、(一元的な)楽園から追放され、労働、出産と死(転生)の苦しみを受けることになり、蛇(へび)は地上を這うようになったという物語がある事を知っている。
・このストーリーは、へび型生命体の魂が地球に降りて物質的な人型生命を体験した事実を示している。
・ただし、へび型生命体は地球意識との合意により物質的な人型生命を体験しており、「イブを唆した」という聖書の記載は不当である。
・へび型生命体を始め、地球周辺に集まった地球外生命体は、地球のアセンションに心待ちにしており、貢献することが出来れば喜ばしいと考えている。
・ただし、多くの生命体が地球に近づきすぎることを恐れてもいる。
・地球人は、このような生命体とコンタクトすることを重視する場合もあるが、地球の変容こそが最も重要な出来事である。
・集合している地球外の意識の中で地球を経験した者は10%程度である
・一つの意識が複数の非物質的身体を持つ場合があるので、個体数で数えると1%未満だと思われる

蛇娘からは、別れ際に宇賀神(蛇神)の置物をもらいました。


次の34/35では、地球からより離れた35の側で複数の生命体に接触しました。
最初に接触した生命体はゴーレムで、話を聞くと、鉱物界に入った魂との事。
意識を持った鉱物(岩石)がゴーレムとして認識したようです。
彼から聞いた情報は以下のとおりです。
・地球人を経験した事は無い
・鉱物界の生命には物質的身体の動きや食物摂取などの課題は無いので、地球人の制約についてはよく分からない
・この生命体も地球のガイドブックを持っていたので、見せてもらったところ、現生人類(地球人)の魂は、人型の他、猫型・龍型・鳥型など複数の起源があると事
・人を介したエネルギーが、地球の意識の花の主要な部分を形作っているため、南北の極圏などの人の極度に少ない地域は見栄えがせず、見物している地球外生命体も少ない

次に狼型の非物質生命体が会話に加わりました。
・この生命体も地球での経験なし
・この生命体自身の説明によると、狼型の感情体(精神体?)に入った魂との事
・地球でのパワーアニマルのようなもの(その宇宙型)
・このような非物質的な身体でも、身体意識の中心(脳に相当)と魂の接続点との整合が重要であるので、地球人の課題は、物質的身体の意識と魂の意識との不整合にあるのでは無いか、との事
・特に地球人の複層的身体は、それぞれの意識の重心位置が異なり、身体上の距離がある事が難しい状況を作り出しているのでは無いか

最後に、グレイと思われる人型生命体と、霧のような別種の生命体が加わって以下の話を聞くことになりました。
・双方とも地球での物質的身体の経験あり
・グレイと思われる生命体は地球人を経験しており、霧のように見える生命体は古代の哺乳類を経験した事がある
・地球での物質的な身体の困難は、主要な神経系(脳、心臓脳、太陽神経叢等)を中心に複数の意識信号が発生している事に由来する
・へび型生命体の魂は、このノイズを避けるために魂の出入り口を背骨の下部に設定した
・この場所の設定は、ノイズを発する他の意識中心から距離を取ると同時に、背骨に沿った主要な神経系(物質・非物質)を統括するための選択だった
・さらに物質的な身体の主である魂が入れ替わるごとに、新たな接続点が形成されたが、過去の接続点も神経や意識の重要ポイントとして残存し、極めて複雑な物質・非物質の身体構造が形成された
・各神経中枢(意識中枢)が独立して信号を送受信するため、統合的な自意識はそれらを表層に意識化してコントロールする必要が生じたが、これは非常に難しい課題となっている
・このため、自己意識の一部である「無意識等」を自分で認識できない要因にもなっている
・この複雑な構造物を制御することは非常に困難で、グレイのような人型生命体は一部の内臓機能と同時にそれらの部位の神経機能を大幅に縮小したが、それでも残存する痕跡器官の作用の制御に苦慮している
・これらの複層的な意識「無意識」「潜在意識」「夢の意識」を意識化して統御すると同時に、魂・霊への常時接続することが自己の拡大という当面の課題である

セミナーからの帰宅後、本当にヘビ座が存在するか確認してみました。
・へび座は実際に存在し、全星座の中で唯一、二分割された星座である
・へび座頭部のラムダ星は太陽によく似た恒星
・元来、へびつかい座の一部であったものが、古代ローマ時代にエジプト出身のプトレマイオスによって、「へびつかい」と「へび」に分離された
・へびつかい座のモデルは、ギリシア神話のアスクレピオスであり、死者を蘇らせる医術をマスターし、上昇するヘビの巻き付いた「アスクレピオスの杖」(現代でも医療のシンボル)と共に天に上げられて神の一員となった(これはアセンション(昇天)を意味する記述とも考えられる)

インドのクンダリーニヨガにも見られるように、へび時代の痕跡器官のコントロール(これは、同時に自己意識の拡大を意味する様子)が、現生人類に共通する課題のようです。

またセミナーを終えて振り返ってみると、この3回のF34/35の体験は、地球人意識の問題と不合理性、その起源となった初期の生命体、この歴史から現生人類に残された課題という一連の流れになっており、ガイドの差配があったように感じます。


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ニックネーム : エリ

ライフラインのときから、何度か、このF27にある癒しと再生センターに行く機会はありました。ところが、クリックアウトしてしまうことが多く、なかなか体験できずにいました。
今回、初めて、クリックアウトすることなく、癒しの体験ができましたので、シェアします。

海辺の崖に建つ、白い四角い建物が見えます。想像していたよりも、しょぼい感じ(失礼)がして、若干不安になりました(笑)

頭が魚のET2人組がやってきて、中に案内してくれます。中に入るとすごく広くて、天井もすごく高い。その空間の中心に、三角錐の形をした、メタリックな塔がそびえ立っていました。その塔の扉が開いて、中に入ってみると、水中でぐるぐる回される洗濯機でした。その塔の中を上下しながら、全身洗濯されます。

その後は自然乾燥だとのことで、芝生をゴロゴロ転がるように言われます。ずいぶんワイルドなシステムです。何を洗ったのか聞くとガイドが、まあいろいろだ、多分言っても理解できないだろう、と言います。謎です。

その後は、リクライニングシートに横になると、虹色のカクテルが出てきました。また、横になっていると、白い存在が3人やってきて、その白いひんやりした手をペタペタ私の体にくっつけてきます。まるでエステのよう。

このエステを受けると、10歳若返るとのこと。効果は3日目くらいに現れるようです。楽しみです(笑)多少、やり方は荒いですが、まあまあ人気のスポットのようで、なかなか盛況な様子でした。


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