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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
セミナー会員」であれば、だれでも記事およびコメントを投稿することができます。まだの方は会員登録をお願いします。 初めて投稿するときには、「体験シェアルーム 利用ガイド・利用ルール」に同意していただきます。

「体験シェアルーム」の新着順一覧

ニックネーム : 咲人

昨年11月にライフラインを受講して、数日後から明確に現実世界が好転してきたのを実感し、見えない世界と現実世界が連動しているのを否が応でも認識せざるを得ませんでした。
未だ視覚的にハッキリしないので、X27に進む自信はなかったところ、本セミナーの開催を知りました。その夜、夜空に超不自然な、3回転くらいの大きな螺旋状の雲がぽっかり浮かんでいて「螺旋?記憶のDNA?ガイドさんが、行けと言っているようだ…」と思いました。

セミナーはメニュー豊富で様々な角度から、今の自分にとって重要な自分の過去世を認識したり救出したり、インナーチャイルドを癒したり、オーラリーディングやアロマなども使用してとても充実、私のヘミシンクの目的の一つ『過去世等の救出』に取り組めました。
参加者の皆さまも愛溢れる方々で楽しく、体験談に感動したり笑ったり、エナジーバーツールの使い方にビックリしたり、「え!?」と驚くようなヘルパーさんが登場したり、素敵な体験シェアタイムでした。
また、お食事も健康的で美味しく、宿泊先も賑やかな通りから奥まって静かで南国の木々や花々の間を美しい蝶やトンボが舞い、夜は小さな蛙たちが鳴いて自然豊かな場所で、ヘミシンクセミナーのために行ったのか、夏休みの休息のためなのか解らなくなる楽しい時を過ごせました。

自分が何度も転生していることを知り、その中で今の自分にとって重要な人生を知り、救出したり、地球に生まれた目的や今生の目標や目標達成のための良い方法(私が問うと「ヘミシンク」と明確な答えが!)を知りました。
不要な信念を手放したり(大きなキュウリが出てきたのが意味解らないんですけど…)、ガイドさんから愛のあるメッセージを受け取り、今の自分の立ち位置を教えていただきました。まさに今後の生き方を考察する時期な気がしていたので、とても嬉しいです。

何より、サチさんとヒデさんが綿密にスケジューリングしてくださった上に、体験談や参加者の対話などにファシリテーターとなったり参考体験を教えてくださったり疑問に答えてくださったり、いつの間にか心地よく進んでいけて、感謝申し上げます。
参加者の皆さまは朗らかで和気藹々として素敵な方々、ご一緒してくださって有難うございます、おかげ様で心底楽しく素晴らしい体験時間を過ごせました。
皆さま、有難うございます。
私は今後も、ヘミシンクを取り入れて邁進したいと改めて思った次第です。


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ニックネーム : kimiyopp

【私の成長について必要な過去世からの気づき(ガイドからのメッセージ)】
1)体は(仮り・借り)もの、意識は自分のも、入れ物の体に意識を入れる、心でさえも体の一部
2)苦しみも悲しみも湧出る怒りさえも、体(五感)を通して楽しむ
3)体の辛さ、心の辛さも変化(好転・成長)に気づく事の出来るバロメーター

【インナーチャイルドを癒す(自分に制限を与えている原因)】
◎心配症でネガティブな感情が強く、自己肯定感が少ない現状を変えたく受講したセミナーです。

目線を落し、母の背中に向かって必死に何かを伝えようとしているが、言葉が出てこない、母に抱っこされたくて甘えたかった感情が蘇る、いつも忙しくしていて笑うことも少なく、頑張っている母へ声を掛ける勇気が無く、一瞬にして寂しくて不安の状態にフラッシュバックし体が硬直したまま感情を抑え我満をしている5歳の自分がいました。

その状況をじ~っと外から観察していると、母もまた厳しかった祖父母に甘える事が出来ず、ず~っと淋しい気持を抱いきながら子育てをしてきた母だった事にに気づかされ、5歳の私と30代の母を今の私が、一緒にやさしく抱き締め「もう大丈夫だよ」と声を掛け、母・5歳の自分・今の自分が一つになってゆく感覚を覚え、癒されながら淋しさや不安の感情が解放(離れて)されてゆくのを感じました。

5歳の頃の泣きそうな顔の私と、無表情だった30代の母が柔らかで穏やかな、なんとも言えない表情になりました。母の膝の上で上機嫌な5歳の私をしっかり抱きしめる母。
記憶は薄らいでいても、未消化の感情を過去に逆のぼり対処する事で、求め続けていた素敵な場面を見ことができ、初めての体験で大切な財産となりました。

セミナー修了後の晩明け方に、写真の様にはっきりとした映像の夢をみました。
幼稚園の園庭にて「賞状」の授与が行われ、どなたからの授与なのかお顔はハッキリ見えませんが、「五歳児卒業」証書を受け取り、満面の笑みで証書を両手で高く挙げ大喜びする5歳の私を、外側から拍手しながら見ている私がいました。

これまで処々に入り込んでいたネガティブな感情が離れて行き、欲していた自己肯定の感情が膨らみ、癒しの空気(エネルギー)に包まれ至福の時間を味わっている私がいました。
私の人生に於いて「一つのターニングポイントからの卒業」が出来、3泊4日のセミナーのはずが!かなりの時間別世界へ行っていたのか(^_^)戻って来た現実で周りの大きな変化に戸惑い、喜びを味わっております。

幸さんと秀さんの、開始から修了までの細やかなフォローと、参加された皆様の素敵なエネルギーのお陰様で、素晴らしい体験する事が出来ましたこと、心より感謝申しあげます。これからも、ヘミシンクの学を通していろんな自分を整え次に繋げて行きたいと思います。
ありがとうございました。


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ニックネーム : emitaro

7月の名古屋アカシックレコードを受講しました。
大野さん、そして受講者の方お世話になりました。

アカシックのコースは数年前から気になっていたので名古屋で受講できラッキーでした。
時が満ちていたんでしょうね。
ありがとうございました😊
内容は、想像以上の素晴らしい体験でした。
受講後は新しい扉が開いたようで、新しいガイドが数人増えました。
自宅のCDで聴いていた事がアカシャに繋がっていたことを知った事も素晴らしい体験でした。

そして、ワークショップ当日ガイドから、「続きは明日」と聴いていたので早速翌日にf15からアカシャにはいりました。

地球に来た頃の自分を追体験しました。
自分の意思だとはいえ、地球に来たことは本当に寂しくて毎日泣いて暮らしていました。
宇宙にいたことを、大いなる存在と繋がっていたことを忘れてしまっていたんですね。

そんな自分が可哀想で今の私が癒そうとすると、未来の自分が出てきてやめなさいと言います。
「この時の喪失感や孤独がこれからの素晴らしい地球体験を引き起こすトリガーになるから」
といわれました。
確かに生まれてからズーーと自分の中で喪失感や孤独を感じていました。
孤独が深かった分だけ沢山のネガティブなポジティブな豊かな体験をしています。
そしてその地球体験は他の星の生命体達や自分の未来のスピリット達にも有益な経験だったようです。

楽しい経験をありがとうございました。
これからもヘミシンクを通して豊かな地球人生を遊んでいこうと思います。


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ニックネーム : shige

●参加の目的
ライフラインで学んだ救出活動をもっと効果的に行いたいと思い、第17回エクスプロレーション27(2022/7/8〜13)に参加しました。

●施設
ゲートウェイ・ヴォエッジ、ライフラインに続き、小淵沢の女神の森ホリスティックセンター/ルラシュでのプログラムでした。
宿泊施設も、ミーティング施設も心地よく、特に、素材の味を生かしたオーガニック中心の食事は、毎回とても楽しみでした(味も質も量も良かったです)。
トレーナーの方々の配慮も行き届いていて、毎度のことながらヘミシンクに集中できる環境を整えていただきました。

●参加者
トレーナー3名。参加者10名。
参加者の半数以上がゲートウェイやライフラインでご一緒した方々でしたので、不必要な気遣いなくエクササイズに臨めました。

●プログラムでの体験(印象的だったもの)
・ヘミシンクでご先祖供養
「ご先祖」という存在に対して、これまであまり積極的に向き合ってこなかったので、ヘミシンクを使っての先祖供養を試みました。

具体的には、
・先祖一人ひとりに対して面と向かって感謝を伝える
・自死や非業の死を遂げた先祖たちの救出活動
・フォーカス27に先祖を集めて盛大なパーティーの開催
などを行いながらヘミシンクを使用しての先祖供養を行ってみました。

特に、フリーフローにおいて、先祖一人ひとりに対し面と向かって感謝を伝えることを試みましたが、顔が思い出せるのは、せいぜい曾祖父母(ひいおじいちゃん・ひいおばあちゃん)くらいまで。その先の先祖一人ひとりにフォーカスを当てることで、これまで接点のなかった先祖とのつながりが強化された感覚がありました。

・動物や植物、鉱物との交信
牛と会話をしたり、鳥と共鳴したり、石との交信を試みました。
人間以外の生物とも、コミュニケーションを取ろうと思えば可能である感触をつかむことができました。

・「宇宙生き物懇親会」に参加
初めてのフォーカス34/35では、動物たちが集まる「宇宙生き物懇親会」(仮)に参加しました。
会議の目的は、「それぞれの星で支配している他の動物に対してもっと優しくすること」。

40人くらいが入れる教室のような場所に、クマやヒツジなどの大型のものから、クワガタやアリのような小型の昆虫までが一堂に会し、会議が行われていました。
参加している動物たちは、それぞれの星の支配者たち。一見すると地球に住む動物と同じですが、地球からではなく他の星から来ている存在たちのようでした。

例えば、クマが支配しているクマの惑星からはクマが、アリが支配しているアリの惑星からはアリが参加するなど、その星を支配している動物の代表者が参加していました。
私は地球代表の人間として参加しました(前日にリアルに救出※したクワガタがクワガタの惑星にそれを伝えてくれたおかげで、私はその会議に参加できたようです)。
※近くのコンビニに行った際、床に仰向けになって起き上がれずに必死にもがいているクワガタを起こして森に返してあげました。

地球だけを見れば、動物同士(あるいは人間と動物)で、「食べる・食べられる」関係性がありますが、宇宙のどこかには、その関係性が、全く逆転している星があることがわかりました。
(例えば、宇宙のどこかには、「ネズミがネコを襲っている星」があるということで、ネコとネズミの関係性は、地球エリアでは、ネコ>ネズミであっても、宇宙エリアではトータル的に見たら対等、ということがわかりました)。

宇宙の広大なエリアでは、本来、すべての生き物は魂レベルで同等であり、宇宙全体でプラマイゼロになるよう、均衡が保たれているということのようです。
事実かどうかわかりませんが、大きな視点で考えるきっかけになる体験でした。

●全体を通しての感想
今回のエクスプロレーション27では、救出活動のスキルアップが目的でしたが、先祖や他の動植物、地球外生命体などとの交信を通して、地球意識から宇宙意識へと、意識の拡大を図ることができました。
F34/35でも楽しい体験ができる感覚がありましたので、次のスターラインズを楽しみにしたいと思っています。

●最後に
Masさん、今回もダジャレ満載のレクチャーありがとうございました。
毎度のことではありますが、聴いたヘミシンクの本数よりもダジャレ本数の多い楽しい6日間となりました。
次回参加した際は、Masさんにのびのびとダジャレトークを堪能していただけるよう、こっそりとダジャレの収集を楽しみたいと思っています。

AyaさんもMasさんに負けず劣らずのジョークを披露していただきありがとうございました。
教えていただいたアナグラムは自宅で再度チャレンジしたいと思います。

プログラムをサポートしていただいたきくのさん、参加者の皆さん、ありがとうございました。
またどこかのセミナーでお会いしましょう!

shige


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ニックネーム : マリーゴールド

 なぜ私はいつも50年前の過去の家に戻ってくるのだろう。
訪れる度に、空中から水蒸気になって昔と同じ庭、家の中を見回す。
懐かしい気持ちがあふれて胸がいっぱいになる。
自分自身と一体になっている感覚が過る。
子どものままの純粋な私のスピリットは今でもここにいる。
でも、なぜ、ここにいる? 
よく心を探ってみることにしよう。

私は無邪気だ。朗らかに一人水遊びをしていながら考えている。
それは
何か大きなものに守られている安心感と
守っている何か任務のようだった。
この感覚を集めて言葉にするとしたら、
私は同時に私の両親にもなれるし、未来の自分自身にもなれる。
ということだろう。
 再び家の中に入った。前回と同じ光景が浮かび上がる。
友人の言葉を思い出した。
「炊飯器のスイッチを押す、ということじゃないかな?」

私はスイッチを押した。
すぐに炊飯器から米を炊く香ばしく焦げた香りが漂い、白く透明なけむりが部屋中にいきわたった。


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ミランダさんの物語

2022年6月12日

ニックネーム : CH

2020年から立て続けに、アカシックレコード【1日】、GV、F15/21の入門コース【1日】、LL、SL、SLII、SLRの順番でヘミシンクのセミナーを受けました。その中で、ある救出をしたので、御報告させて頂きます。

2020年8月23日 《アカシックレコードの時見えた映像》(あやさん)
皮のサンダルを履いている足元を私は見ている。服装は麻袋をかぶったような感じの貫頭衣。女性。ベツレヘム?エルサレム?建物を抜けた先は広場があるが、建物の下の石壁のコーナーに追い詰められ、屈強な男性7~8人に糾弾されている。その時の気持ちは、すごく悔しい。あまりに悔しくて、ワナワナしている。「私は間違ったことはしていない!」

2021年1月9日~14日 《GVのリリース&リチャージ》
横からのエネルギー (波動が低い人だと思います)の誰かに何かをされ、「何してんの!!!」と怒髪天を衝く。…上の誰か(高次のエネルギーだと思います)が、そういうこともあったね。大変だったね。でも、もう終わったから、お疲れ様、ゆっくり休んでね。と言っている。

2021年1月30日 右脚半月板損傷 歩けなくなる。 医者の治療は全くなし。診断のみ。1週間は全く歩けず。

2021年2月17日 《F15/21の入門コース》(ひでさん)
1) 過去世の探求
このセッションでは、皮のサンダル、白い貫頭衣、女性、砂漠? でも、木もある。オレンジの木? 中近東?星読み、名前はミランダ?メランダ?ミリンダ? 「74」という数字、年代か年齢かよくわからない。この後、アカシックレコードの時の映像と同じ映像。「人はみんな信じられない!!!」と思っている。
2)F21へ
このセッションでは、F10からF12に移動する時に、スッとガイドさんが寄り添ってくれたのがわかるし白檀の香りがする。名前はえんじょう?えんしょう?お坊さん。男性。F15で、さっきのセッションで出て来たミランダさんがいる。でも、真っ黒なかたまり。それでも、彼女と分かる。私はどうしようと思っていたら、えんじょうさんがミランダさんの右を支え、私が左を支え、彼女を持ち上げようとしている。彼女はすごく重くて、無理、あげられないと私は思っているが、えんじょうさんがグイグイ上げていく。F18で、少し軽くなり、ほっとし、F21へ。F21に着くと、ミランダさんは若い頃の光り輝く彼女に戻る。でもどうしたらいいのかわからず、F21に1部屋だけの小屋を作り、彼女はその窓辺に座り、川を見ている。ライフラインでどうしたらいいか教わるので、それまで、ここにいてと言う。ブリッジカフェもあるから、行ってみたらと言う。

2021年4月2日~7日 《ライフライン》
1) F12のフリーフロー
ミランダさんの晩年の映像。山奥に蟄居している。小さい小屋で暮らしている。右手に杖を持ち、右手親指付け根にすごい力を入れて、杖を地面に押し付けている。右脚、引きずっている。・・・ライフライン受講当時、私は右手親指付け根が痛かったのですが、この映像を見て納得。ミランダさんは杖に心の不満を押し付けてたんだと思った。
2) F15フリーフロー
ミランダさんの過去世をもっと見せてという。若い頃、キラキラ輝いている。星を読み、農作物の種まきの時期や何かを皆に告げ、喜ばれている。活躍している。中年ぐらいの頃?一度、大きく読みがはずれる。皆に糾弾されている。この映像を見ている時、私の右肩~右親指、特にひじの所の腕が痛く、右脚ふくらはぎも痛い。ミランダさんに、「皆意気地なしだから、自分で責任取れなくて、全部をミランダさんのせいにしたんだよ。大変だったね。皆を許してあげてね。」と言う。私の右半身が痛い。ミランダさんに「ミランダさんの知っている知識を私に教えてね。」と頼んだ。えんじょうさんはいつもそばにいた。ミランダさんは黒くて重い。
3) F21 フリーフロー
F12 の岩の上で、エネッ(犬)に会う。私は、カクッ(ネイティブアメリカンの子供)になっていて、えんじょうさんによろしくねと言っている。
F15 で若い頃のミランダさんに会う。皆で、F21 に向かう。三蔵法師の一行の様。ミランダさん、元気で光り輝いている。
F16 皆で会えて嬉しいねって、みんなが言っている。えんじょうさんがほほ笑んでいる。
F17ミランダさんが一層輝き、軽くなる。
F18ピンクのバラの通りを通り、白かったミランダさんはピンク色の頬になる。
F19白かったミランダさんの服が薄い紫色になる。
F20 ミランダさんの服は濃い紫色になり、ミランダさんは胸を張って歩いている。えんじょうさんはよくやったねと私に微笑んでいて、エネッっちゃんも意気揚々と歩いている。
F21 川の岸辺を皆で歩いている。土手には菜の花が満開で、土手の上には桜が満開。菜の花の咲いて居る季節に来られてよかったと思っている。土手で、皆で食べたり飲んだりしながらお花見をしていて、クリックアウト。
4) 救出活動
F10でえんじょうさんと合流。F21でエネッ、カクッ、ミランダさんと合流。皆、もう、薄い影になっている。F27のレセプションセンターを通り、癒しのセンターを抜け、スペシャルプレイスへ。ミランダさんは、アイラインがくっきり入り、ブレスレット、ネックレスをして、赤い縁で、紫の服を着ている。初めて、お化粧しているミランダさんを見た。ミランダさんやカクッに、食物を見る力を教えてねと頼む。

2021年 10月1日~6日 スターライン
セッション13のおとめ座超銀河団内フリーフロー
最初の返還箱の時から、皆いる。皆に会うのは久しぶり。
F27でミランダさん、えんじょうさん、エネッ、カクッ、私の5人でソーハー。
V8でF49へ。
V8へ戻るというアナウンスの時、4人はいなくなり私一人でV8のシートに戻る。
皆I/Thereクラスターの海へ戻って行った。

以上が、救出の一部始終です。2月のF15/21入門コースで、ミランダさんをF21 に連れて行ってからは、右膝はどんどん良くなり、今は全く問題ありません。

怒髪天を突くことが多かったですがSLRの時に大先輩に、怒りが気持ちよくなっていて、自分で離さないと言われ、目が覚めました。多分、これからは大丈夫かなあと。・・・本当に怒髪天を衝かなくなったかは、現在観察中です。これも、今、思い返すとミランダさんがらみだったんだとびっくりしています。

身体って、本当にメッセージを伝えてる!と驚くこの2年弱でした。長々と、すいません。以上です。

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第23回ライフライン

2022年4月 7日

ニックネーム : shige

●参加の目的
救出活動のノウハウを学びたいと思い、第23回ライフライン(2022/4/1〜6)のプログラムに参加しました。

●施設
昨年9月のゲートウェイ・ヴォエッジ以来、2回目のルラシュでのプログラムでした。
改装したばかりということで、とても居心地がよく、快適にセッションに取り組めました。
(特に宿泊棟のソファは座り心地抜群でした!)
食事はヘルシーで、味も量もちょうどよく、毎回楽しみでした。

●ミーティング
今回は、少人数での開催のため、ミーティングは宿泊棟で行われました。
昨年のゲートウェイ・ヴォエッジでは、ミーティングとセッションの間に移動があったためタイムラグがありましたが、今回はそれがなくスムーズな流れで取り組めました。
ミーティング中は、坂本さんとたつぞうさんの(高次元な)ダジャレの掛け合いがあり、とても楽しい時間を過ごせました。

●セッションでの体験(印象的だったもの)
・初めての救出活動
初めての救出活動の日、朝から右手を誰かにつかまれているような重い感覚があったので、この存在の救出を試みることにしました。
セッションが始まると、4歳くらいの少女が私の右腕を両手でつかんでいる様子が見えましたが、その後、少女の背後に何人もの救出されたい存在が、「俺も俺も」という感じでつかまってきました。(まるで芥川龍之介の『蜘蛛の糸』に出てくるワンシーンを見ているようでした)
終わった後はとてもぐったりしましたが、右手の違和感はなくなったので安心しました。
初めての救出活動は、大勢の存在(160人くらい)を一度にフォーカス27に引き上げる大仕事でしたが、何とか救出できてよかったです。
・癒しと再生センター(Healing and Regeneration Center)
癒しと再生センターには、最新式のベルトコンベアー式の再生マシンがありました。
人間ドックのように寝ているだけで移動でき、目、鼻、口など部位ごとに最新機器で癒しと再生を行ってくれます。
例えば、脳のエリアでは、一度脳を取り出して、ジェット噴射器のような器具で洗浄しながら癒しと再生を行い(必要であれば治療や交換もしてくれる)、終わったら元に戻すという流れで各部位を再生していきます。
以前から、鼻や歯などを一度取り出して、磨いたり綺麗にしたり取り替えたりすることができる時代が早く来ないかなと思っていましたが、イメージングで行えることに気づきました。
実際にヘミシンクを聴きながらイメージングでこれをやってみたところ、かなりのヒーリング効果がありました(全身スッキリしました)ので、今後自宅でもこのイメージングでの肉体の癒しと再生を行っていきたいです。

●最後に
今回は、ヘミシンクと同時に坂本さんとたつぞうさんのダジャレの掛け合いを楽しめたとてもラッキーなプログラムでした。きくのさんの目の行き届いたサポートも嬉しかったです。
トレーナーの方々、参加者の皆さん、この場を借りてお礼を申し上げます。
ありがとうございました。


カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : マリーゴールド

それから
 再び50年前に住んでいた家の庭に行った。「行きたい」と思えば来られるのだ。ぼやけた映像はみるみるうちに鮮明になっていった。庭の砂利や外の壁、キッチンに置いてある白い炊飯器、風呂のタイルは光沢感と立体感をもっていて美しく眩しい。なつかしい。子どもの頃の記憶が映像として現れたのだろう。なぜか、その時の魂と今の魂が同じだとは思えない感覚があった。
家の中から再び外に出ると、私は上の方から家の周りの風景を360度回転して眺めていた。
夜になった。私は白い霧になり、霧は大きい鳥の形に姿を変えた。霧の鳥は水蒸気になり、空気になってあたり一面の夜空に溶け込んだ。私はここにいる。しかし、誰も気づかない。孤独感がいっぱいになって、私はどか遠くに消え去った。
今度は100年前に行きたいと願ってみたいと思う。

沖縄にて
 私は肉体と共に沖縄に来た。
行くまでには健康や洋服、荷物の整理、スケジュール合わせ等をして、チケットを買い、バスに乗り飛行機に乗って那覇空港に着いたのだ。
そこには、沖縄の素晴らしい大自然、様々な感動、出合い、感情のやり取り、話などが私の心を癒やした。
行動するすべてが生きているということの醍醐味。そしてこれが生きているということの意味なのだろう。


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夢(Mas日記)

2022年3月17日

ニックネーム : コロ

お久しぶりです。
先日、のMas日記で「我々にできる事はないのか」を読んでから、ヘミシンクを聞きながら
なんとか「プーチンの過去世や今生の意識の一部がフォーカス23に囚われているか探し、いれば、救出する」という事を試みています。(想像の世界ですが…)

また、次の日記で「ゼレンスキーの夢」の「そこには善も悪もない。ただ経験があるだけだ。貴重な経験ではあるが」の善悪の下りは、頭ではわかっても、今の現実を見るとやっぱりなかなか理解できず・・・。

「この人生が最終回」だから、なんですよね。
今の、ウクライナの情勢を見ながらそんな事を考えると、ますますわからなくなります。
それで、、、、なのか、
夜、「シーサイド、スランバー」のメタミュージックを聞きながら寝ました。
静かな波の音が聞こえます。

・・・夢を見ました。
プーチンが愛人?と入水自殺をして死んだ夢です。
きっと、海に飛び込んで、引き上げられたのだと思います。
白いシャツに、下のズボンは黒で、白い細い線が縦に2本入っていました。
それで戦争は終わりました。

このゲーム。プーチン氏のとらわれた意識が救出されて、本来の魂にもどり、夢の通りの解決ではなくても、戦争がこれ以上悲惨な事になる前に終結を見るという経験をしたいと切に思いました。

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ニックネーム : ヤイエル

初日ミーティングの瞑想で、他の方も仰っていましたが、実は私もこの旅の目的は「この地の浄化の為」と言われていました。あの旅は巡礼だったのかもしれませんね。

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ニックネーム : ひょいひょい

バイノーラルビートは音像が左右揺れるように入っているようです。
CDを聞いた後にもその効果が残って、眼球の筋肉が目を左右に動かすように、ぴくぴくしているのが分かりました。
もしかしたら、脳波の周波数は下がるのですが、脳はアクティブな状態なのかと思います。
瞑想は受け身状態のはずなので、瞑想と併用すると効果は上がるのかもしれません。

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focus27

2022年3月 2日

ニックネーム : ひょいひょい

今日はfocus27をやってみました。
3本聞いたせいで、頭がぐるぐるしています。
相変わらず、ガイドさんは当たり障りのないことしか言ってくれません。
毎回出てくる人が違うような感じもします。

カテゴリ:ヘミシンク説明会
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ニックネーム : ともこさん

こんばんは。
ヘミシンク基礎1.2を受講しました。 
 過日はお世話になりありがとうございました。
次の日の晩、ベッドで本を読んでいたら、本の文字が何かで隠されてくるような感じがしてきて、それからだんだん文字が少しずつ消えていく、、
「眠くなってきたのかな?」と思ったけれど、ふしぎな感覚だったから、よく目を凝らして本の上の文字を目を動かさないで見てみると、ダイアモンドのように、キラキラしてシルバーメタリックに光る鉱石でできたような、三角や四角が輪になった物質が右の目から、本の上の文字を消していくように、回りながら光っている。!!
「今、何か、すごいことが起きている!」
と思って、何度も何度もそれを確かめてみた。「これから、この次はなにがおきるんだろう!?」
と、ドキドキしていたけれど、その後は何も起きなかった。

そして、次の次の日、つまり今日。
歩いている時、行き交う車を何気なく見ていると、すぐ横を通り過ぎた車。その運転手は見知らぬ女性だった。タバコを大胆に吸っていて、わたしは瞬間的に、「嫌な感じだな」と思うと直ぐに、「そうかもね」「自分の人生好きな事すればいいよ」と、それは、心の底から、彼女のために、とてもやさしい気持ちで思った。
タバコをすっているのに、、。?
私は、自分が人のことを気にすることはあまりなかったから、驚いたし、なんか、自分に、今までに無いゆとりがあるように感じた瞬間だった。
そして、車が通り過ぎたあとに、その女性が吸ったタバコの煙が彼女の身体の中に入って行く様子が具体的に見えたことはふしぎでならない。
 時間がゆっくり過ぎていくように癒やされていくような感覚が嬉しい今日このごろ。


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ニックネーム : Erina

前略ごめんください。UFOに乗れたエリナです。
私はまだまだ日本一人旅中です。当分、旅を続けます。あれから10日が過ぎましたが皆様お元気ですか?
セミナー終了後、3週間くらいは落とし込み期間としてじわじわ効いてくるとのことですが…。
その通りだと思います。
実は今日、現象としてメッセージが来ました。

昨日、珍しくそして久しぶりに私の友人がら連絡が。私を遠隔ヒーリングしたい、と。

ありがたくヒーリング受けさせて頂きました。
すると今朝めた彼から、目が覚めるような連絡が。
以下、やりとりの概要です。


友人「エリナさん、ご先祖で稲荷信仰していた方はいますか?」
私「いないと思います」
友人「遠いご先祖さまにはいたのでは」
私「父方先祖にはいたかもしれないですね。実は昨日、墓参りに行きましたが、墓がなんか訴えてくるような気がして」
友人「そうでしょう?」
私「その稲荷さんの祠か社が、どこか辺鄙な場所に埋もれているのかな」
友人「その通り。よく気がつきましたね!」
ー中略ー
私「先程、自分なりに潜在意識にアクセスし、以下の情報を拾いました。
・女性
・森の中で稲荷神の祠か社をこしらえる
・誰にもわかりにくい奥の方
・1人で静かに祈れる場所が欲しかったため
・怖い男性たちに、こんなことを1人でやっているなんてイカれた呪い師かとみなされてしまい、
体を紐できつく縛られた。
(思い出して、体が痛かった)
・この恐怖により、稲荷さんに手を合わせるのをやめてしまう…」

その後も今もなお、友人とのやりとりは続いていますし謎だらけですが、1つ観じたのは…

ライフラインに参加してその人を救い出せ!


という事だろうか…⁇

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業務連絡

2022年1月18日

ニックネーム : パトリック

原レオン様、坂本様、森田様、尾形様、15日・16日、原 Leon セミナーに受講された皆様、お疲れ様です。 面白い2日間、機会が逢えば再受講したいです。
霊の件ですが、16日ホテルに戻り、ユニットバスに髪の毛落ちていました。セミナーで話を聴いていたらしく、フェイントかけてきました。 長さ50cm パーマ?かけている! 13日~15日の髪の長さと髪質が違う‼️女性の霊2体?? 勇気のある方「東横イン新宿歌舞伎町 1002号室」に宿泊してみて下さい。
15日 アポーツの件ですが、興味のある方は、フェイスブック・Twitter「夢源樹渋」又は、フェイスブック「石橋三枝」から検索してみて下さい。
詳細は、原レオンさん・坂本さんに聴いてネ。

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ニックネーム : チロてん

1回目の救出活動のシェアーで、つい「いやー、ちょっと簡単すぎて手応えがなかったなぁ」と軽口を叩いてしまったせいか、2回目はいきなり難しい展開になってしまいました。(とはいえ、後から考えると、自分で勝手に難しくしてしまっただけなのですが...)

<救出活動2回目>

1回目と同じ要領で、F27からスカイダイビング(気分は、ミッション・インポッシブル/フォールアウト)。ところが今度は真っ暗闇に到着。何も見えず、何も聞こえず...

「最初良く分からなくても、焦らずに何かが表れるまで待ってみるとか、呼び掛けてみて反応を観察するように」というヒデさんのアドバイスを思い出し、しばらくじ~として気配を探りました。

すると微かに、バタンッバタンッと木製の扉かなにかが風に煽られて、空いたり閉まったりしているような気配を感じました。イメージが見えたわけでも音が聞こえたわけでもなく、何となくそうゆう気がする、という感じ。

これかな? と思って意識を向けると、次に、木製の板壁が左から右へ流れているイメージが見えてきました。相変わらず暗くイメージははっきりしませんが、なんとなく木造の建物の板壁のように感じました。しかし、板の表面は鉋もかけてないボロボロな感じで、また、板はかなり厚みがあるような感じもして何かちょっと変... 「もしかして、これは掘っ立て小屋かなにか? 中に首吊り死体とかあったりして...(なんかちょっとイヤ)」と思いました。

板壁は、ひたすら左から右へと流れていきます。「なんか掘っ立て小屋にしてはデカくない? 壁だけで100メートルくらいある?? もしかして、さっきから建物の周りをぐるぐる回っている???」と不安なり、建物の全体像を見るために少し離れてみようとしたところ、急に周囲が明るくなって、なぜか山の中に移動してしまいました。

広葉樹林の山の小さな谷間の谷頭付近。かなり山奥で普段、人が来るような場所ではないようです。周囲には山道も見当たらず。晩秋の午後といった感じで、木々の葉はすっかり落ちて、木々の枝越しに穏やかな日差しが差し込んでいます。

落ち葉が積もった山の斜面がに囲まれて、掘っ立て小屋どころか建物が建つような平地すらありません。「もしかして、ここは... 富士の樹海? 首吊り死体とかあったりして...(なんかちょっとイヤ)」と思いつつ、恐るおそる周囲の木々を見上げてみても、そのような気配すらなく。いたって平和な感じ。

う~ん、なんだか良く分からない...(汗)
どこにターゲトがいるのか?

「ターゲットはどこですか?」とガイドさんに聞くと、落ち葉が積もった山の斜面のイメージがクローズアップされました。「もしかして、落ち葉の下に白骨死体とかあったりして...(なんかちょっとイヤ)」と思いつつ落ち葉をどけてみましたが、何も出てこず。なんか違う気がする...

仕方ないので最初に出てきたイメージ(バタンッバタンッ)に戻ってみることにしました。(ここ迄で、かなり時間を使ってしまった... 急がないと...)

すると今度は、先ほどクローズアップでイメージされた山の斜面に厚く積もった枯葉と土砂のさらに奥に、透けるような感じで、人ひとりがやっと入れる程度の小さな坑道の入り口がイメージされました。バタンッバタンッといっていたのは、坑口の扉でした。

半開きの扉から中に滑り込むと、暗い坑道が奥に続いていて、坑道が崩れないように保護するための木の板が、両側の壁と天井を覆っていました。「最初に見えていた板壁はこれだったのか」と合点。ターゲットは多分、坑道の奥にいると直感しました。

もう余り時間がありません。超特急で坑道の中を奥へ奥へと飛んで行き、途中からは坑道が崩れてなくなってしまいましたが、非物質なので、そのまま真っ暗な岩盤の中をまっすぐ進んで行くと、先の方に、ぼやっと光る繭玉のような形の空間が見えてきました。ターゲットは多分、繭玉状の光の中にいると直感。

繭玉状の光の中に入ると、岩壁にもたれかかって、ぐったりと座っている男の人がいました。「助けに来ましたよ」と声をかけると「○○を先に...」とおっしゃる(○○はよく聞き取れませんでした)。しかし、指さす方を見ても誰もいません。たぶん、落盤事故かなにかで閉じ込められたときには、もう一人いたのでしょう。仲間を気遣う優しい方です。

というところで、ヘッドフォンから「F27のSPに戻りましょう」というアナウンス。もう時間がない!(汗)

ターゲットを抱きかかえながら長い坑道を戻る時間はないと判断し(C1的発想)、事前レクチャーで聞いた「空間切り取り法」を使うことに(非物質界的発想)。

エナジー・バー・ツールを使って周囲の岩盤ごと空間を切り取り、さあF27へと思ったのですが、とても重くて持ち上げられそうもない(C1的発想)。そこで、切り取った空間を持ち上げるのはあきらめ、逆に周囲の空間がF27に変化するようなイメージをして(非物質界的発想)、なんとか無事に救助できました。

スリルとやり遂げた感はありましたが... なんか独り相撲を取っていたような気もしなくもない... 最後は焦りから、C1的発想と非物質界的な発想がゴチャ混ぜの変な展開になってしまいました...

後から考えれば、ガイドさん達は、ちゃんと最初から真っすぐターゲットに導いてくれていたのに、私が途中から不安になって疑ったばっかりに、無駄に遠回りしてしまいました。

しかし、このセッションでの経験から、勝手にイメージを膨らませようとしても、方向性が間違っている場合は上手くイメージが展開しない(掘っ立て小屋も首吊り死体も見つからない)ことが経験できました。やっぱり勝手に想像しているのではなく、“何か”を感じ取ってイメージに変換しているのだなぁと実感できました。

救出活動は目標がハッキリしており、あちらとのイメージのキャッチボールの良い練習になりました。いろいろと基本テクニックを学べて収穫が多いセミナーになりました。私の場合、まずは、もっとガイドさん達を信頼しないといけませんね。


最後になりましたが、トレーナを務めていただいた坂本さん、ヒデさん、事務局としていろいろと気遣っていただいた、てるみんさん、きくのさん、そして参加者の皆さん、どうもありがとうございます。お陰様で打ち解けた雰囲気の中での、楽しく学びの多いセミナーになりました。


カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : チロてん

2021年11月12日~17日に上総一宮で開催された、第22回ライフライン(LL)の体験シェアを投稿させていただきます。

もともとブルース・モーエンさんの「死後探索」シリーズでの救出活動〔中でもレベッカさんとの共同救出活動(中でも救出活動の後にF27のスペシャル・プレース(SP)で、一緒にジャグジーに入るところ)〕に憧れて、ヘミシンクを始めた私としては、ライフラインには、ぜひ参加したいと思っていました。

しかしながら、これまで日程が合わず、LLの替わりにガイドラインズを受講し、そのままスターラインズIIまで進んでからの、ようやくのLL参加となりました。(でも、ガイドラインズも、すっごく面白かったですけどね)

坂本さんにお会いするたび、LLの日程を変えてほしいとお願いしていたので、今回11月開催と知り、私のために日程変更してくれたのかと恐縮していたのですが考え過ぎだったようで... いろいろと主催者側のご都合があったとお聞きしました。(でも、それらの事情も含め、すべては私のパターニングが上達したせいかも知れません... フフフ)


時節柄か今年2回目だからか、今回は参加者8名と少数精鋭のメンバーが集まりました。お陰様でシェアの時間もしっかりとれて、すぐに打ち解けることができました。

私以外のメンバーはゲートウェイ・ヴォエッジを受講してからの参加というとで、何となくメンバーの中では私が一番の先輩格という感じになってしまい... これはあまり恥ずかしいシェアーはできないなぁという、ほど良いプレッシャーを(勝手に)感じつつのセミナーとなりました。

とはいえ、日ごろの不摂生のためか、不覚にも前半はほとんど寝落ちしてしまいまいしたが... (まあ、ヒーリングのセッションも多かったし...)あるセッションのシェアーで、寝ちゃった旨を正直に告白したところ、セッションタイムの後で、ある参加者から「ベテランでも寝ちゃうことがあるのですねぇ」と感想をいただきました。なんでも、その方はまだクリックアウト体験がないとのこと。

「寝ちゃうくらいのつもりでリラックスするのが大事かなぁ(ハハハ)」とその場を取り繕いつつ、私もゲートウェイ・ヴォエッジを受講した頃は「せっかくお金と時間をかけて参加しているのだから、寝てしまっては勿体ない」と頑張っていたことを思い出しました。まあ、慣れ(というか諦め?)の問題ですかね。ベテランと呼ばれるのは、ちょっと面映ゆいですが... ベテランでも寝ます。

その方からは、その後「お陰様で、ヘミシンク聞きながら初めて寝ることができました」とご報告を受けました。良かったよかった。良いアドバイスができて、先輩冥利につきるというものです。(ヘヘヘ)

セミナー前半は、ヒーリングや自分を制限する信念を開放するワーク、F23~F26の見学、F27のスペシャルプレース(SP)の設定などを行い、ゆったりした感じで、救出活動の準備を進めました。F27でのフリーフローでは、ある参加者の方がSPに創ったお茶室に皆でお呼ばれして、セミナーならではのシンクロ体験も楽しむことができました。

セミナー後半から、いよいよ救出活動のセッションがスタート。

坂本さんやヒデさんから、様々な先輩方の救出アイデアや経験談(苦労話)をお聞きして、最初のセッションに臨みました。

<救出活動1回目>

「いろいろと事情がありまして... 失敗するとちょっと恥ずかしいので... 簡単なのにして欲しいなぁ」と、ガイドさんにお願いしてからスタート。

ガイドさんたちと一緒に、F27からスカイダイビングみたいな感じで降りていくと、アルプス山脈のような高い山々が見えてきました。谷筋沿いにシューッと飛びなが麓の方まで下って、パラシュートを開いて減速し、針葉樹の森に囲まれた、ちょっとした空き地にふわりと着地。

パラシュートを回収して顔を上げると、20~30メートルくらい先の森と空き地との境界付近に、赤錆びた朽ちた戦車が1台ありました。戦車に近づいていくと、なんと、すでに救出ターゲットと思しき4人の兵士が戦車の前に整列していて、私のことを待っていてくれました(これは仕込みか? やらせ? 簡単すぎてちょっと拍子抜け)。

一見して、ナチスドイツ軍の兵士と分かりました。私のことを上官と思っているようで、ナチスドイツ軍独特のポーズで敬礼してくれました。

4人のうち一人(たぶん隊長さん)は、はっきりとイメージできましたが、残りの3人はボヤッとしていて、隊長さんと挨拶しているうちに、すーっと消えてしまいました。おそらく、ここには元々、隊長さん一人しか居らず、消えた3人は隊長さんがイメージしていた存在なのだろうと思います。

そこに(頼んでないけど)手配良く、ガイドさんが準備してくれた兵員輸送用トラックが到着。阿吽の呼吸で「配置転換を命ずる。あのトラックに乗りたまえ」と、ちょっと偉そうに言って、一緒にトラックに乗り込みF27へ。道中、少しだけお話を伺いました。お名前はヨハンなんとかさん。29歳。場所はハンガリーと直感しました。どういう経緯でお亡くなりになったのかは聞きそびれてしまいました。

F27のパークに到着すると、たぶん奥さんと、3~4歳くらいの小さな子供2人が出迎えてくれました。再会を喜んで抱き合っている後姿を見て、家族愛ってなんか良いなぁと、ちょっと感動してしました。(こんな世相ですしね)

(救出活動2回目へ、つづく)


カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : ひょいひょい

これからよろしくお願いいたします。

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ニックネーム : アンディ

ゲートウエイ・ヴォエッジから約5年、ようやくスターラインズⅡまで到達しました。
うれしいので初めて投稿します。

1 まるで自分のために作ってくださったプログラムみたいに、はまった。
 地球コアの知的存在が好きなのと、古代の英知好きな私にはビデオ学習も含めてとても楽しめました。

2 地球コアの知的存在が自分の体のエネルギー調整を強烈に何度もしてくれた。
 地球コアの存在は龍と土地神として認識していますが、彼らが各フォーカスレベルで自分の体に触れ(蹴ったり、剣で突いたり!)エネルギー中枢の活性化をうながしてくれました。とても効きました。

3 そしてそれは、自分のためだけでなく地球コアと銀河系コアの間のエネルギーラインを太く強化す   るためと知った。
 彼らはガイドと違って人間個人のことよりも、もっと大きな動機で行動しているようです。
 つまり私のエネルギー中枢を調整してエネルギーの流れをよくすることはイコール、地球コアと銀河系コアの間のエネルギーと情報の流れの大容量化をするためのように見えます。

4 内的宇宙と外的宇宙が本当に一つだということを実感した。
 前述のとおり、自分という存在は宇宙的に役に立っているように思えます。たぶん。

5 地球、地球コアの知的存在、人間、銀河系コア、それらのラフではあるが関係図が思い描けた。
 本や人の話の受け売りでなく、自分の体験で宇宙モデル(仮説)が創れるということはすばらしいことだと思います。これを勝手に「アンディ モデル」と名付けました。(笑)
 生涯かけて自分なりに完成させること、なんと楽しいライフワークです!

 最後にスタッフの皆さんはじめ、共に旅する仲間たちの愛とグループエネルギーに最大の感謝をいたします!!


カテゴリ:スターラインズII
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皇円防衛の戦い

2021年12月 9日

ニックネーム : ヨッシ-改め戒名

「副反応との戦い」続編です。2021年10月から皇円急落により我がFX口座は証拠金維持率が低下、10/21朝には100%を切り、追証を請求される窮地に至りました。放置してると保有建玉がすべて反対売買されて数千万円の損失を実現してしまうので、含み損の建玉を反対売買(損切り)したり、追証を払ったりで百万円近い損失を被りました。翌日以降も証拠金判定時刻(午前6時)を証拠金維持率100%以上で通過するか、薄氷を踏む思いで見守る苦しい日々が続きましたが、下記の通りヘミシンクも活用して抗戦、証拠金維持率160%近く迄持ち直し、戦いの前途に光も見えてきました。そして追い込まれるように2021/12/10~15スタ-ラインズⅡを再受講する羽目になったのでした。

1.呪歌
困ったときは神頼みくらいしか出来ることはない。ワクチン接種後の体調不良でサボっていた(ネガテイブな)パワ-スポット巡礼を再開した。巡礼場所を物色するため戦闘日報を読み返したら、意外なことに気付いた。ユ-ロの上昇トレンドが止まり下落に転じたのは、5月下旬に1年振りに都電を利用してからなのは確かだが、証拠金維持率の上昇が見られるのは6月中旬からだった。巡礼中に「跳べ!ガンダム」の替え歌「噴き上がれ!皇円」を思いつき、声を出さずに口ずさんでいた頃だった。新たに昭和歌謡曲「水色の雨」の替え歌「ああ、恒大集団」を作詞し、この替え歌2曲を折りにふれて口ずさむようにした。

2.再会
都内の自宅と海沿いの故郷を所用で往復した翌10/27朝、夢を見た。
***********以下、夢の内容*********************
クル-ズ船に乗っていた。大食堂にいくと、ほとんどの席には食後の食器が乗っていた。数少ない未使用の席の近くでは、食事を終えた若者達がだべっており、甲板を何周も走って体を鍛えているとかいっていた。飯を食う茶碗は空だったので、大きな炊飯器へよそりに行った。炊飯器の中には2~3食分しか残っていなかった。全部食ってはマズイと思い、少なめに飯をよそった。後ろでメガネ美人が笑顔で順番を待っていた。
***********夢の内容おわり*********************
5時過ぎに目覚めた。夢に出てきたメガネ美人には見覚えがあった。無事6時を証拠金維持率110%前後で無事通過してからF27を聴きつつ夢の追体験を図った。クル-ズ船に辿り着くことに成功し、メガネ美人は朝鮮債鬼女霊だと判明した。
https://nazolog.com/blog-entry-11516.html
朝鮮債鬼女霊いわく、この船は一度も寄港することなく大海原を漂流しているとのこと。クル-ズ船は若くして死んだ霊のたまり場らしい。私は船員から船内放送のマイクを借りて「噴き上がれ!皇円」「ああ、恒大集団」を熱唱した。すると船は竹芝桟橋に着いた。桟橋では旧日本兵の方々が芝公園(F27)へ道案内していた。
この日以降、証拠金維持のために損切りすることはなくなったが、証拠金維持率110%前後の危険な低空飛行が続く。

3.御仏の啓示
11/1、某寺院の月例法要に参列、読経中は体が揺れ、振動した。いつものことだが、その日に限っては凸凹の砂利道をクルマで踏破してるように感じた。それまでは右手に円安平野を望む舗装道路を走行していたのが、左に逸れて凸凹の砂利道をを突進してるように感じがした。読経が終わると振動もなくなった。円安平野は遠ざかり、左手に円高盆地を垣間見る新たな舗装道路に移行したように感じた。

その晩は証拠金維持率105%未満で一睡も出来なかったが、戦況好転策を思いついた。
2019年スタ-ラインズ後に奇怪な出来事が次々舞い込み、追い込まれるようにFXに手を染めた。2020年12月スタ-ラインズⅡで、スタ-ゲイトを越えたから相場の道が開いたのだと明かされた。もう一度越えたら、儲かって健康にも良い新たな道が開くと言われた。どちらも上総一ノ宮「シ-サイドオ-ツカ」が会場だった。
御告げは信じてなかったが、それから3月後、コロナショックの大暴落で儲かった。会社が在宅勤務になったせいか、運動不足なのに持病の糖尿病も改善して投薬量も半減した。でも、その後は悪戦苦闘。2020年小淵沢開催のスタ-ラインズリユニオンにも参加したが、戦況は改善せず。一ノ宮の地名の由来である玉前神社「波乗守」を常時携帯していたが、紐が切れてお炊き上げに出していた。
上総一ノ宮にいき、玉前神社を参拝、「波乗守」を授かれば、戦況が好転するかもしれない!

4.忠義の若武者
11/3、上総一ノ宮に赴き玉前神社を参拝、「波乗守」を授かり「シ-サイドオ-ツカ」
のレストランで昼食を摂った。翌日(11/4)の晩、怖いけど感動的な夢を見た。
***********以下、夢の内容*********************
時代は幕末。動乱の時代。若き忠勇の士2名が主君の骨壷?を懐中に闇夜を疾走していた。外国と通じた勢力の策謀で主君は失脚、憤死し、遺骨を先祖代々の墓に納めることも禁じられた。何かの事情で主君の骨壷?を手にした若き忠勇の士2名は、時に追っ手と斬り結び、町を・山野を駆け抜けた。関所を襲って馬を奪い、山野を駆け抜け領外に脱出、馬を捨てて山野を駆け抜け秘かに領内に戻った。時に丁稚に、はたまた作男に身をやつして領内に潜伏、慣れぬ下々の仕事に精を出して雌伏のときを耐え、本懐を遂げる機会を窺った。やがて決起の時期が来た。
闇夜を駆け抜け、掘を越えて堤を登り、藩主代々の墓所にあと一歩まで近づいた。だが、そこに待ち構えていたのは抜刀した大勢の藩士たちだった。2士は短刀・短銃を抜き応戦の構えを取るが、多勢に無勢、勝ち目はない。
***********夢の内容おわり*********************
目覚めると、若き忠勇の士2名の篤き忠義の心と勇気に感銘を受けた。「忠義に囚われた愚かな魂」と侮り憐れむ気は全く起きない。感涙にむせびながらFX口座をチェックすると、証拠金維持率は130%に迫る回復振りだった。予想外に早い御利益に驚いた。
勇気が出てきて、押し目買い抗戦を再開した。

F27を聴き、夢の再現に取組み、袋叩き寸前の若武者2名を救出して藩主先祖代々の墓に導いた。2士は主君の骨壷?を藩主先祖代々の墓に納めて見事、本懐を遂げた。殊勲の若武者たちを芝公園に連れて行き増上寺に送り届けた。以降、戦況はメキメキ回復していった。

5.勇者の贈り物
11/17、朝からPCトラブル等々変なことが続き、ムシャクシャした。高ぶる血糖値を下げるため、夕方、豊島区の雑司が谷体育館プ-ルに向かった。
電車の中でノンヘミで忠義の若武者達の様子を見に行った。若武者達は殿様と涙の再会中だった。長く苦しい戦いの果てに仏門に帰依する主従から、不要になった刀や銃を授かった。
目的地に着くと、設備工事のため閉館中だった。これも何かの導きかもしれない。思い当たるフシがあった。前日、池袋界隈を巡礼した際、駅から離れた池袋子安稲荷神社を省略していたのがマズかったのかもしれない。同神社を含めて池袋界隈を巡礼して高ぶる血糖値を抑えた。
翌朝3時に目覚めた。米ドルは一時114円を切るほど下落、他通貨も1円前後下落してた。そしてユ-ロ売玉3玉に利益が乗っていた。利食いすると証拠金維持率は156%に回復。想像を絶する池袋子安稲荷神社の御利益に驚いた。その後、何度も参拝したが、御利益の早さには驚異的だった。参拝中に相場急落が起きるなど珍しくもなかったが、御利益は長続きはしなかった。御利益を持続させるため、毎晩のように池袋界隈を巡礼し、一杯ひっかけるのが日課になった。一杯で済まない日の方が多かったが。

6.幻のブレイナ-ド・ショック
11/21、上総一ノ宮「シ-サイドオ-ツカ」に一泊し、帰路に池袋子安稲荷神社に寄る予定だったが、リゾ-ト疲れと悪天候のため順延した。それがまずかったのが11/22、米国大統領はパウエルFRB(連邦準備制度理事会)議長の再任を発表、米ドルは高騰、その週のうちに米ドルは115.50銭を越えた。わがFX口座の戦況は悪化した。
もし予定通り池袋子安稲荷神社を巡礼してたら、我が期待通りブレイナ-ド理事が次期議長に指名されて「ブレイナ-ド・ショック」で相場が円高に振れる平行世界に移行したと思う。

7.まさかのオミクロン・ショック
誰もが皇円の一層急落を予想して「年内120円突破!」云々威勢の良い円安論調が支配的だった11/26朝、奇跡が起きた。外国為替相場が大幅に円高に振れたのである。南アフリカで新型コロナウイルスの変異種が見つかってリスクオフ円高になったというが、信じ難い話だ。「一宮シ-サイドオ-ツカ」一泊二日の御利益としか考えられなかった。

8.恒大ショック?
一泊二日でオミクロン・ショックなら、5泊6日ならコロナショック級の暴落が起きるのではないかと考えスタ-ラインズⅡ再受講を検討したら、諦めていた休暇も異常な幸運が続き休暇取得を命令された。追証を喰らって以降は生き延びることに専念して儲けるのは眼中になかったが、再受講に向けて動き出してからは日々の戦果が伸びてきた。
12/7、北京五輪まではしぶとく延命すると思われていた往生際の悪い中国恒大集団が遂にデフォルトした。金融市場は意外にもリスクオフム-ドにならない。導火線に点火した段階なのだろうか。
合掌

カテゴリ:スターラインズII
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