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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「体験シェアルーム」の新着順一覧

ニックネーム : がっちゃん改めアルシオネ

スターラインズIIに参加した3日目の体験を、シェアをさせてください。

始まりは、C1での体験です。
昼休みに、ホテルで自転車を借りて周辺を走ったあと、最後に海も見ていこうと、浜辺へと続く砂地の小道を漕いで行き、いよいよ前に進まなくなったところで、自転車を停めました。
近くに人など見当たらないので、鍵などする必要はなかったのでしょうが、一応鍵をかけて、波がよく見える場所まで歩いていき、しばらく眺めて、満足して自転車に戻りました。
自転車に鍵を挿そうとして「こんなことあるー!!」と叫んでしまいました。
キーホルダーとCの形になった弱々しい連結リングのみを残して、鍵の部分が、消えてなくなっています。

血圧上昇。パニックです。

午後のセミナー開始まで、あと10分。
ホテルへは、自転車なら3分程度で戻れる場所ではありますが、自分の行動した50メートルくらいの砂の上から、銀と黒の小さな鍵を見つけ出し、開始時間前に戻れる可能性など無いように感じられます。

そして、自転車を抱えて戻る、大変そうな自分や、ホテルのフロントやアクアヴィジョンの皆さまにもご迷惑をお掛けしている、情けない自分の姿が想像されます。

それでも、探してみるしかなさそうなので、海の方向へ歩き出しました。

少し歩いて、冷静になり、ヘミシンクのセミナーに来ているのだからと思い直し、深呼吸して、意識を変えてみようと思い、そう意図しました。

さらに数歩を歩いて、連絡だけはしておこうとスマホを取り出し、ふと、画面から視線をずらすと、その先の砂の上に…
…鍵が落ちていました。

何が起こったんだろう?
何を見ているんだろう?
にわかに理解できませんでした。

その後、ミラクル〜!と心の中で叫びながら、痺れた手で鍵を拾い上げました。

いろんな汗をかいて、セミナー開始時間前に戻った私は、だいぶ興奮していました。

時間的な制限と、不可能だとの思い込みの制限を超えていく、C1での意識の活かし方を、刺激的な方法で、教えてもらいました。

そして、この日の午後のセッションは、ハートが揺さぶられた後だからでしょうか、印象深い体験でした。

F42で体験した地球コアでは、慈愛に包まれ、育まれていることをハートで感じ、涙が溢れてきました。
同時にそこは、母の子宮の中とも感じられました。
これから生まれ出る自分は、希望に満ちており、母が、私の誕生を喜んでくれていることも感じられ、さらに涙が流れて、流れて。今でも、思い出すと心が震えます。
今後、諍いになりそうな時、この時の気持ちに立ち戻れば、愛のみを持ってやっていけます。

母との愛憎と、インナーチャイルドについては、これまでもワークしてきており、長く持ち続けてきたテーマでした。
更には、近年になって過去生で母を捨てた罪悪感もある事が分かり、どこからどうワークしたらよいか、手に余る状態でしたが、今回の体験の深さは、大元に働きかけるワークとなったような気がします。

今回のセミナーには、母にだけは言わずに参加したのですが、帰宅時、母はとても穏やかで、なぜか「ご苦労さま」とも言ってくれました。

これも、スターゲイトを超えた効果の1つでしょうか。
(クラスターカウンシルに止められた気はしないのですが、華々しいお祝いもなかったので、超えられているか、ちょっと心配ですが)
これからも、もっと色々なギフトがありそうで、とても楽しみです。

モンロー研セミナーは、参加者のシェアからセミナー中に起こる出来事が全て、示唆に満ちており、濃厚な体験で、様々な上質のセッションを一度に受けているかのようです。
お値段は高価なようですが、それ以上の効果があります。高価<効果

宇宙から来たお仲間に会えるのも嬉しいですし。
だから、やめられません^_^

スターラインズ リユニオンも楽しみです!

長文になりましたが、最後まで読んでくださって、ありがとうございました。


カテゴリ:スターラインズII
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ニックネーム : もゅみ

セミナーでの体験はとても楽しく、素晴らしい体験をさせていただきました✨
ご一緒にセミナーに参加された方もとても雰囲気の良い方ばかりで、よかったです。セミナー後は日常の過ごし方や貴重なアドバイスをいただき、出来る範囲でヘミシンクに触れていました。
目標金額には達しないものの、保険の見直しをしていたら予定以上の臨時収入がありました(人*´∀`)+゚:。*゚+
家族のお世話で、あまり時間に余裕が無い日々を過ごしていますが、また機会あればセミナー参加したいと思います。
ヘミシンクに対する興味が増しました(≧∀≦)
幸子さん、ご一緒だった皆さんありがとうございました💕

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ニックネーム : かっちゃん

先日、大阪でエクスカージョンF10・12に参加させていただきました。
自宅でのエクササイズでは、体験できない素晴らしい体験をさせていただきました。
最初は自宅での独学で何とでもなると思っていましたが、だんだん独学では解消できない疑問が溢れてきてワークショップに参加させていただくことになりました。
思い切って参加させていただいて本当に良かったと思います。
他の参加者の皆さんの体験談も参考になりました、独学では絶対体験できない部分ですね。
これからも、自宅でのエクササイズにも参考にさせていただいた手法を取り入れて励みたいと思います。
参加するにはそれなりの出費も必要になりますが、それ以上の体験ができることが分かりました。
本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

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ニックネーム : ユー

 10月28日に福井で開催された『体外離脱テクニック・コース』に参加しました。今回は坂本さんも来られるとあって、大盛況でした。20世紀最高のヒーラーであり、地球での過去生をすべて覚えているダスカロスによると、「キリストは高弟達に体外離脱の練習をさせており、透明なヘルパーとして活動していた」(『メッセンジャー』から抜粋)ことから、体外離脱には昔から並々ならぬ関心があり、今回のセミナーはとても楽しみにしていました。

 今回のセミナーでは、体外離脱のタイプ、発生過程、体脱するための秘訣に関して詳細なレクチャーを受けてから実践練習に入ります。いずれのセッションも興味深い体験がありましたが、セッション3での体験をシェアさせていただきます。このセッションでは『体外への旅―サポート用Hemi-Syncシリーズ』を聞きます。ナレーションがないため、注意力が散漫になりかけた時、突然ビジョンが見えてきました。巨石に囲まれた都市の中に家が密集しており、その中にはウサギとタヌキとキツネを掛け合わせたような不思議な生物が悲しげにたたずんでいました。これまではこのビジョンの説明をガイドに聞いていましたが、今回は体脱テクニックとして習ったばかりのターゲット・テクニック(対象物と一体になる)を使ってみました。すると、その生物の悲しみ、絶望感、体の痛みが一気に襲ってきました。瞬間的にマズイと感じてその生物から離れましたが、その時その都市全体に邪悪な監視の目が注がれていることも感じ取れました。これはヤバイと感じて、自分の肉体感覚に再度集中しましたが、頭の中にアイフルのコマーシャルのセリフ「そこに愛はあるんか?」が何度も現れたため、ガイドにお願いしてその都市全体をレトリーバルしました。非常に強烈な体験でしたが、2点気づきがありました。
 1つは、これがキリストが行っていた体脱によるヘルパーとしての活動に相当するということです。今回の体脱はタイプD(バイロケーション)であり、キリストが行っていたものとは違うと思いますが、同じ範疇のできごとと考えてもいいということに気づきました。
 もう1つは、昔座禅の修行をしていた求道者が牛の公案に集中しすぎたところ、自分と牛の区別がつかなくなり(一体化し)、部屋から出られなくなったという話を聞いたことがありますが、今回体験した一体化もそれに匹敵するものでした。

 今回のセミナーでは当初期待した体脱(第2の体が肉体から抜け出る)は体験できませんでしたが、今後何をすればどのような状況でそれが起こりうるかということも教えていただけましたし、また予想しなかった収穫もありました。いつも思いますが、ヘミシンクのセミナーは最高です。坂本さん、Sonoさん、参加者の皆様(いつもの福井ファミリーと今回は初めてお目にかかる方も多数おられました)、ありがとうございました。とても有意義で、楽しかったです。


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ニックネーム : mizuki

セミナーを受けて1週間が過ぎました。
とても楽しい体験をさせていただき、有り難う御座居ました。

ファシリテーターのSachiさんの声に癒されました~~♪

「エネルギー変換箱」と「リーボール」の概念がとても面白く、またとても合理的な感じがしました。一度、経験し、身体に落とし込むことで、次にそこにすぐ行ける。。というのがとても良いな。。って思いました。

それと、リリース&リチャージも多くの人(地球に身体を持って生まれて来た我々)にとって必要なものの様な気がしました。
どうしても動かない動けない時って、ブロックがかかっていて、中々手放せなかったり、気付かなかったり。。。(心理療法でも中々変化出来ない時。。見たくなかったりするしね。。)
そこら辺を、ヘミシンクでエネルギーを動かすことで短期間に軽やかにこなせるのかなぁ。。と思ったり。。
そして。。自分の中に落とし込んだ時に、自分で使える道具の1つとなりそうですね^^

昔のことをいくつか思い出したり。。(あ。。そうだった、私こんなだったよね。。とか)
夢が鮮明になったり。。 しています^^ しばらく止まってた夢日記が再開しました^^

ロバート・モンローさんは。。。実は宇宙の高度な知的存在だったのでは。。なぁ~~んて思ったりしました。(怒られるかな。。)

ポジティブに楽しく軽やかに生きる♪ が実現できそうな予感デス♪


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ニックネーム : B

セミナー受講後、あっという間に一ヶ月が経過してしまいました。
遅くなりましたが、宿題を提出します。

セミナーに参加して、お金の“源”は意識そのものだということが理解できました。
また、セッションの組み合わせによって、バラバラの体験が意味のあるつながりになる事に驚きました。素晴らしいセミナーを提供いただいたことに感謝しています。
各セッションが有機的に絡み合って、絞り切ることが出来なかったため、以下の流れで特に関係が強そうなセッションと、セミナー後記をシェアさせていただきます。

①信念を手放す
②ガイドによる“源”の説明
③“源”を探索して帰還
④“源”と生命の結びつき
⑤-1[体験後記]“源”を超えて
⑤-2[体験後記]信念についての再検討

①初日午後(セッション1;三つの箱のワーク、お金に対する“不要な信念”を手放す)
リラックスしていくと、何もない空間に浮き上がった感覚と、誰かの気配を感じました。
B:「あなたは誰ですか?私のガイドですか?」
ガイド(以下、G):「貴方の把握できる言葉で最も適切なもので呼ぶのであれば『宇宙』という言葉です。」
1つ目の箱を確認するようナレーションが入りますが、箱が小さ過ぎて見えません。
B:「箱が小さくて見えません。もっと近づきたいです。」
G:「宇宙の中で遠い/近いはありませんが、箱を拡大します。」
箱が拡大されて、箱の中に広々とした初夏の水田が見えてきました。
B:「水田?農業は重労働。。。お金のために労働が必要だという信念ですか?」
G:「他にも信念が表現されています。」
B:「収穫まで時間が掛かるので、お金を増やすために時間が必要。種籾が必要で土地も有限なので、原資が必要でお金は有限だという信念。他にも、農業は種を意図的に土に撒いて運が良ければ収穫があり、悪天候などによって失ってしまうので、お金を増やす手法(投資、投機、ギャンブル・・・)でもリスクが避けられないという信念がある気がします。」
ここで、再び音声ナレーションがあり、箱ごと遠くに捨てるように指示が出ます。
B:「この箱を遠くに捨てたいのですが、宇宙の外に捨てる事はできますか?」
G:「宇宙の外側に空間はありません。」
B:「それでは、ブラックホールに投げ込む事は出来ますか?」
G:「それは大丈夫です。」
B:「ブラックホールに投げ込むと、表面に信念の情報が残ったりしませんか?」
G:「信念の手放しは、情報を削除することではありません。信念が意図しない影響を及ぼすことがないよう対処することです。信念からの自由が重要で、記憶を削除することは出来ません。」
B:「分かりました。それでは投げ込みます。」
投げ込まれた箱は、赤く光りながらブラックホールへ吸い込まれていきました。
続いて、2つ目の箱を確認するようナレーションが流れます。同じように拡大してもらうと、大きな川とダムそしてダム湖が入っていました。
B:「流れる川は、お金の流れ(所得)のイメージ、ダムはお金の流れをせき止めて貯蓄を増やすという事でしょうか?」
G:「それも信念です。」
B:「お金をはフロー(流れ、所得)やストック(貯蓄、資本)とは違うのですか?」
G:「広く共有された認識も信念なのです。フローでもストックでもないお金の豊かさをご存知ですか。」
B:「セッションの前に、事業を始めたいと思ったタイミングで銀行が積極的に融資をしてくれた経験談を聞きました。」
G:「豊かさ認識が異なると、同じ経済状態でも希望する進路を取ることができるか、躊躇するか、実際の行動に違いが出てきます。また、銀行が融資をするように、貴方の口座残高は、誰か他人のために積み立てられているかもしれず、誰かの口座の資金は貴方のために存在しているかも知れません。自他の境界が実在しないように、お金にも境界は無いのです。」
B:「なるほど。この箱もブラックホールに投げ込みます。」
3つ目の箱には、装飾の施された小箱に金メダルが収められています。
B:「金メダルは、スポーツ競技の優勝者やノーベル賞などの授賞者などへの高い評価のイメージです。お金と人の評価を結び付けてしまっているという事でしょうか?」
G:「清貧の反対ですね。」
B:「清貧という考え方は嫌いなのですが、逆に人格的あるいは霊的に高度な人物であれば、一定以上の豊かさを実現しているようにも思います。具現化の能力などもあります。」
G:「霊には高低といった指標はありません。また地上での霊性の表現に優れた人々の場合、必ずしも経済的に豊かな存在ではありませんでしたが、貧富の信念からの自由という豊かさを持っていました。この反対に経済的転落の可能性を恐れる人は、資産の多寡に関わらず豊かとは言えません。」
B:「分かりました。箱を捨てて、すっきりしました。」

②二日目午前(セッション3;バランスの取れた、愛に満ちた状態に)
リラックスして、釣り合いの状態へ移行します。そこで、再び前日のガイドからアクセスがありました。
G:「釣り合いの状態は、二極のいずれの側にも偏る事のないバランスの状態。そのため、既知の二極の方向ではなく、未知や不可知に向かって意識を拡大することが出来ます。それでは、既知の領域から未知の領域への説明を始めます。」
G:「デジタル・データは、0と1の情報で構成されています。これは、画像、音楽データなどの区別に関わらず同じです。どれだけ大きいデータも、この最小単位の整数倍で表現できます。このように数の体系で例えると、物質世界や思考など意識の対象となるものは整数や自然数として表すことが可能です。次に、対象を捉える主体としての意識は全ての分数を含む有理数として考えることができます。」
B:「整数は0と1の間に2つ(0,1)しか数値が無いのに、有理数は無限にあるので、見る対象の整数に対して少し過剰ではないですか?」
G:「それが主体意識の重要な点です。貴方が認識しようとする世界が、整数で0から1億までの範囲であり、貴方の意識が0から1の範囲のみを覆っていたとしても、「1億分の1」を「1」に変換することで、世界を認識することが出来ます。一滴の朝露が青空を余すことなく映すように、貴方の意識は宇宙を丸ごと把握することが出来るのです。」
B:「ガイドさんは『宇宙』でしたね。」
G:「この場合は、少し意味が違います。ここで言っているのは、物質および非物質の客体としての宇宙です。私は主客を超えた意識を含む全体としての宇宙です。」
B:「対象を捉える意識というのは、観照意識 / スクリーン/ All that is /アイン・ソフ/ 空などと呼ばれるものと同じでしょうか。」
G:「概ねその通りですが、言葉は、文脈によって異なる範囲を示します。例えば「空」は、この次に説明する純粋意識に関連して使われることもあります。」
B:「有理数の話に戻ると、先ほどの例の場合、0と1億分の1の間にも、無限個の分数の余剰が存在しますよね?これには何か意味があるのでしょうか?」
G:「この例で1兆分の1を単位とした場合、その対象は貴方の意識の僅かを占めるだけの存在になります。整数のお金でも同じように、重要性は、あなた自身の設定によります。さらに密度の違いを反映して、客体である対象は観照意識に対して無限に小さく、観察を続けると物質や思考は実在性が希薄であることに気が付きます。」
B:「お金と経済状況の認識次第で行動にも違いがあるという初日の話と繋がりますね。対象の希薄さは、2日目の午前中に行ったマインドフルネス瞑想や、ヴィパッサナー瞑想・坐禅などの心の状態と同じですか?」
G:「その通りです。観の瞑想により、対象の希薄さに気が付き、希薄さ故に観照意識に溶け込んでいきます。意識の対象は、意識をスクリーンと考えたとき、思考は映像としての実体性しか無いという例えはこの状況を示しています。」
B:「観照意識の先の純粋意識と言われたのは、1者/1なるもの / 真如 / The One /Onenessなどと呼ばれるような概念と同一の領域でしょうか?」
G:「それは「領域」ではありません、全体です。ここでの例えで言うと実数です。」
B:「実数は、有理数よりも高い密度を持ちますね。」
G:「「数」という言い方をしますが、実数は、人が素朴な感覚で捉える数とは全く違います。完全に連続であり独立した数値は存在しないのです。」
B:「一切、分離が無いという意味でしょうか?」
G:「そのとおりです。宇宙意識ととも呼ぶことが出来ます。」
B:「実数が1者の例えであることは分かりましたが、無という表現も同じなのですか?」
G:「実数の中では、どの数も周囲から独立した点としては存在しません。個別性が消えるため、無なのです。」
B:「2の平方根やオイラー数、円周率などの無理数が含まれないので実数から見ると、有理数も隙間だらけですね。」
G:「ここでは実数を純粋意識の例えとして使用しているので、「実数から(外にある何かを)見る」という表現は妥当ではなく、実数の存在の中に全てが含まれます。有理数が希薄な存在という点は適切です。無理数という特定の点が含まれていないのではなく、整数や有理数は幅を持たないため、部分的にも実数を覆うことが出来ません。」
B:「初日のセッションで見た箱(信念)も、無限小のサイズでした。近い/遠いという表現が不適切だったのは、全てが宇宙意識の内側にあるため、外側に見ているわけでは無いという事ですね。整数や有理数が定規(ものさし)の目盛りだとすると、実数はプラスチックや竹といった連続な素材そのもののイメージで捉えられるのでしょうか?1cm、2cmなどを整数値とすると、1mmが有理数になります。もっと精密に目盛を刻むと0.1mm単位も設定することができます。そして目盛を細かく刻んでも定規にはなりません。」
G:「対象も観照意識も、純粋意識の無限小の一部ですので、実数の例えの方が妥当ですが、実数との質的な違いとしては、定規と目盛ほどの違いがあります。物質世界では、真の連続に触れる機会が無いので、言葉による表現は常に困難です。」
B:「一元の表現や説明という事で言えば、不ニ一元論のヴェーダーンタ学派は、一元からの流出説を唱えていたと思います。しかし、完全で無欠の実相から「流出」が起こる理由がなく、「流出」が起きたらブラフマン(一元)の性質を失ってしまうという問題があるため、8世紀のシャンカラが、多元の世界は「流出」ではなく、無明による幻影(マーヤー)だと説明しています。この説明でも、無明あるい関連する業(カルマ)等が、なぜアドヴァイタ(一元)に存在するのかという問題が残る気がします。このような思想について、実数の例で説明する事はできますか?」
G:「まず、実数から有理数や整数が「流出」するという状況は考えられますか?」
B:「考えられません。」
G:「整数などを、独立した点の集合として認識することは可能です。それは一つの「方便」ですが、その背景にある実数の存在を忘れて真に独立した数が存在すると考えるのが、この場合の「無明」です。」
B:「それでは、幻影という説明はどうでしょう?」
G:「実数と、有理数・整数では密度が異なります。実数の密度に対し有理数も整数も密度0ですので、幻影とも言えます。ただし、それらは実在しないのではなく、実数上に存在しています。実数との間に質的な断絶が存在するのです。」
B:「仏教では「真如」という用語で、この一元を捉えています。例えば『大乗起信論』などでは、無明によって真如が分割されるかのような表現の箇所もありますが、一元は分割されるのでしょうか?分割されるとしたら、それは一元では無くなるのでしょうか?それともこれは幻影なのでしょうか?」
G:「実数は切断可能ですか?」
B:「大学の教養課程では、切断可能と習いました。」
G:「それでは、あなたの認識では実数は切断可能です。そしてあなた自身がその切断された実数の一片です。」
B:「それは、宇宙意識は無明によって分割されてしまい、その一部という意味ですか?」
G:「宇宙意識は常に全体です。その一部として存在するという認識があなたです。切断や分離を想像する事によって生まれる独立した自己は、無明による幻影ですが、それでも宇宙意識がそのままの形で存在しているのです。」
B:「それは、本覚思想、如来蔵や悉有仏性という言葉とも同じでしょうか?」
G:「宇宙意識の部分は同時に宇宙意識の全てでもあります。例えば、貴方の存在が、実数上の-1から1までの範囲で、宇宙の存在はマイナスの無限大からプラスの無限大だとしましょう。xをあなたの断片、yを真の宇宙意識とした場合、y=tan(x)と変換することで、宇宙意識を余す事無く捉えることが出来るのです。」
B:「断片が同時に全体でもあることは納得しました。真如に関して華厳経の金獅子章では、金(実態・真如)で出来た獅子(形態・仮相)という例えを使っています。金を見る場合は獅子は見えず、獅子として見れば金は見えないというものです。この説明と実数などの説明は対応しているのでしょうか?」
G:「金獅子の例えは良く出来ていますが、視点の問題があります。金獅子を見る視点はその外側にありますが、真如に外側はありません。実数による例えでは、あなたも実数の一部です。」
B:「真如(実数・金)を認識出来ているかどうかに関わらず、全て(数や獅子、視点)がその中に存在しているという事ですね。実数による説明は、言葉より正確なようです。」
G:「人の概念の拡大により、言葉以上に本質に接近した説明が可能になっています。ただし、現時点で最適な例えに過ぎません。人が新たな概念を産み出すごとに、より適切な説明が生まれていきますが、常に概念によって説明できない余剰も存在します。」
B:「なるほど、言葉によっては「仮想化しきれない残余」が常に存在するのでね。(笑) 有理数の箇所で、空の話が有りましたが、宇宙意識にどう関係するのですか?」
G:「空の意味は時代で異なりますが、形而上学的実体を全て否定する意図で使用される場合、間接的に真如を指し示す役割をします。否定によって、超越した存在を示そうとする手法は、否定神学にも通じます。」
B:「もう少しかみ砕いて教えてもらえますか?」
G:「定規の例では、言葉による説明が目盛を読むことに対応し、目盛の数値から定規を指し示すという試みです。それ(定規)は、1cmでもなく2cmでも無く0でも無いとして全ての目盛の数値を否定していく事で、背後にある実在(定規)に気付かせようとします。」
B:「なるほど、否定によって、真の実在を指し示す工夫ですね。このセッションも、有難うございました。」

③二日目午後(セッション8;無尽蔵にある“お金の源”につながる)
宇宙船に乗って、お金の源に向かうセッションです。
宇宙船をイメージすると、ピラミッドが上下に張り合わされた緑色の立体が現れました。
B:「これは宇宙船ですか?」
G:「宇宙船です。緑の正八面体はハートのコアを表しています。身体を表現する図形(マカバ)は2つの正四面体を組み合わせて出来ていますが、下向きの赤みを帯びた正四面体の角を、もう一方の正四面体と交差する面で切り落とすと正八面体が現れます。」」
B:「宇宙に行くのに、ハートのコアに乗るのですか?」
G:「空間的な移動では無いのです。ハートのコアに入り、異なる帯域へ移行します。自分自身のハートのコアに入るようにイメージすることと、ハートのコアをした宇宙船に乗るイメージは本質的に同じことです。」
B:「マカバが人体を象徴しているとすると、その中にある正八面体に人が乗り込むのは、正八面体とマカバ(正四面体)の入れ子構造なのでしょうか?」
G:「そのとおりです。なお、この源への旅はガイドすることが出来ません。」
B:「分かりました。それでは出発します。」
宇宙船が到着した先は、赤金色の砂漠でした。緑の宇宙船は下半分が砂丘に突き刺さって、砂漠に建てられたピラミッドのように見えます。
砂以外は何も無さそうなので砂漠に降り立ってみましたが、砂のキメが思ったよりも細かい様子で、眼では砂の粒が認識出来ません。
「これは、もしかしたら砂ではなく液体かもしれない。」と考えていると、その液体が自分の靴を通り越して、足の中に浸透してきます。細胞や分子・原子といった身体の構成要素よりも微細な存在のようです。
「ここまでのセッションを考えると、このお金の源は高密度の純粋意識なのかもしれない。」と思い海の一部になってみました。自分と周囲の境界面も無くなり、海の意識になりました。
このタイミングで、“源”から宇宙船で帰還するようにナレーションが入りました。この海を掬い上げれば、金貨や金塊に姿を変えてくれる気配がありましたが、折角の純粋意識の海なので、具現化してしまうのは勿体ない。何とかして、海の水滴の姿のままで帰還することにしました。この海を対象として認識してしまった途端に、金貨などの形が確定してしまいそうなので恐る恐るの移動です。イザナギやオルフェウスが、亡き妻を蘇らせるために黄泉の国や冥界から連れ帰る途中、あと一歩のところで、振り返ってその姿を見てしまったばかりに死が確定してしまう物語が思い浮かびました。それでも、何とか無事に帰還できたようで、終了のナレーションを聞いて一安心。意識から世界が生まれるとの知識はあっても、お金は別枠で考えていた事に気づかされたセッションでした。
インドの宗教詩人カビールは、自身の体験を「大海が雫に落ちた」と表現したそうです。
海を丸ごとでは無いとしても、その一滴は無事に自分に落ちることが出来たような気がします。そして何も変わっていない気もする一方で、何かを成し遂げた安心感も残る、そんなセッションでした。

④三日目午前(セッション9:宇宙から、お金の5メッセージ【5番目のみ抜粋】)
5番目(最後)のメッセージでは、灰色の球体が見えました。
そこから、芽が出て花が咲き木が成長し、そして生を終えて灰色の球体に戻って行きます。
花や木の中には、生きている間、灰色の何かが存在し続けているようです。
動物も姿が見えますが、植物と同じように、灰色の何かが流れ込んで生きています。
このセッションの流れを考えると、客体として認識されない純粋意識そのもののように思えますが、人の意識に限らず、生命の本質でもある様子です。
この光景は、『量子力学で生命の謎を解く』という書籍に関連付けて見せられているという事に気が付きました。この本は、生物の視覚・嗅覚・光合成・遺伝が量子力学的な作用無しでは説明できないという研究中の事例を次々挙げていくのですが、最後の考察として、「生物が生きているという事は、ミクロな量子力学的な不確定性の世界との接続を維持しているという事」では無いか「死はもしかしたら、生命体が秩序立った量子の世界との結びつきを断ち切られ、熱力学のランダムな力に対抗するパワーを失うことなのかもしれない。」という、現役の生物学者としては野心的な仮説を表明しています。
純粋意識の話が、物質世界では量子力学についての話に翻訳できるのであれば、見る・聞くといった観測で観測値(整数値)を求めたり、無数の多世界が併存しても、真に連続な実在(実数・波動関数)には影響していないという事になりそうです。
観測によって何かが確定した後は、そこから整合的な世界しか観察されないということも、過去に捕らわれる無明と同様の仕組みなのかも知れません。第二量子化では、粒子が励起状態になったことを観測しても、量子場自体は不変ということでしょうか。と、体験から思考へ移行してきたあたりで、セッションが終わりました。


⑤コース終了後48時間に起こったこと(『エメラルド・タブレット』と『ゾーン』)
コース終了後ではなく、コースの終盤からメッセージを受け取っていることに気が付きました。緑色に関連した本(『エメラルド・タブレット』または『ゾーン』のどちらか)を読むようにとの事でした。
お金に関するセミナーなので、金融トレーダー向けの『ゾーン』が正解なのか、それとも、セミナー中に出てきた『エメラルド・タブレット』か。ガイドからの答えが無いので、両方読んでみました。

⑤-1『エメラルド・タブレット』
アトランティス人のトス(Thoth;トート)が、エジプトのケムの人々に伝える内容をタブレットにしてます。
1.この宇宙は一つなるもの(一元)として成り立っている
2.この宇宙の周期を超えた周期の宇宙が存在し、全てで9つの周期の宇宙が存在する
3.この宇宙を超える周期の宇宙の主が、この宇宙の進化のために訪れ協力している
4.人はこの宇宙意識と一体になり、この宇宙の主として次の周期の宇宙に移行し創造できる
5.対外離脱によって、アルルの門を通り異なる周期の宇宙を訪れることもできる
6.自分の思想により暗黒に引き寄せられたら、頭から足に向けてヴァイブレーションを送る

丁度、セミナーで宇宙意識“源”に触れたその先が記載されていました。
また、5と6はまさにヘミシンクに対応していて、この方向性で間違っていないことを再確認できました。
この宇宙での一元の先に何かあるか、また一元の結論が出た後の仏教がなぜ密教に向かったか長らく疑問に思っていましたが、ガイドの示唆をキッカケに分かった気がします。目に見える曼荼羅などの発展は、偶像信仰を求める大衆へ迎合したとの説明が多いのですが、チベット仏教などのエリート色の強い地域でも顕教と密教の前後関係が保たれていることから、一元の宇宙意識の先に何かを発見したのだと確信しました。
空海が華厳経を「極無自性心」あるいは「無上平等覚」と呼びながら、密教の「秘密荘厳心」をそれを超える立場とした意図が見えてきた気がします。

⑤-2『ゾーン』
本を手に取って見たところ、背表紙と裏側のカバーがライトグリーン。ということで、後半部分のみ読みました。概要は以下のとおりでした。
1.信念は実際の金銭的状況に影響を与える。
(例;自分で設定した限界金額に達すると、金融商品の発注を間違ったり、無駄遣いしたり、突然の出費に見舞われたり。)
2.信念は消え去るのではなく、エネルギーを失って影響を及ぼさなくなる。
(例;子供時代の「サンタクロースが実在する」という信念は大人になっても忘れないが、新たなサンタクロースについての知識が加わることで、影響力を失う)
3.不適切な信念のエネルギーを失わせるには、知識に加えて実際の行動を必要とする。
(例;子供時代のトラウマで形成された「全ての犬は危険」という信念は、「安全で人懐っこい犬も存在する」という知識でエネルギーを減らされるが、実際に犬と戯れて実感するまでは、大人しい犬が近づいても心に警戒心が芽生える。)

2.は、初日のセッションで、箱の情報を完全に消去しなかった事とも整合しているようです。
最後に読んだ本で、最初のセッション「信念を手放す」に戻ったことで、初心に帰って、これからもリリース&リチャージを続けて行きたいと思います。


コメント(2)

ニックネーム : yoshi


2度目のライフライン受講で、今生の生い立ち・先祖の因縁・過去生のカルマに囚われ、湿っぽい地球生命系をグルグル循環するだけの生き方に疑問を感じ始めました。
地球生命系を越えた世界を知りたいとの思いが芽生え、2018年10月のスタ-ラインズを受講した体験をシェアします。

1.新たなガイド
個性と固有名詞を備えたガイドが初めて登場、プログラムを通じて言語で導いてくれました。
(1)ロ-リ-姐さん
何代か前のモンロー研究所プレジデント・ローリー=モンロ-女史です。
あちらのモンロ-研(TMI27)でタバコと引換えにF33への案内を頼みました。
以降、タバコや酒と引換えにヴォイジャ-8号までは常に行動を共にしてもらいました。
私とローリ-は以心伝心、語学力不足はコミュニケーションの妨げになりませんでした。とはいえ、英語で話した方が伝わりが強いのは確かです。大学教養課程以来の英会話に四苦八苦しました。

(2)二足草鞋の成田屋親分(ミッキ-)
F42に上昇し、宇宙ステ-ションアルファスクエア-ド(SSAS)の搭乗ロビ-で待っていたヘルパ-は、岡っ引き3匹でした。「探索と来たら、あっしら目明しの稼業ですぜ」とのこと。ド派手な出で立ちの親分は、悪役で鳴らした昭和の名優・成田三樹夫さんそっくりでしたので、私は勝手に「二足草鞋の成田屋親分」と命名しました。
ローリー姐さんとは旧知の仲らしく、ミッキーと呼ばれてました。
ロ-リ-に「こんなヤクザ者、信じていいのか!?」と詰った答えは「You must believe him」でした。以降は、SSASでは彼と常に行動を共にし、長々と対話しました。「昭和に生まれ育った旦那には理解できねえだろうが・・・」と前置きして、宇宙について語るのが常でした。対話はセッション明けの休憩時間も続きました。
成田三樹夫さんが演じた悪役は「体制守護の汚れ役」的キャラが多かったと記憶してます。汚れ役を張る気迫・覚悟・悲哀を感じ取りました。

2.フォ-カス42
F35がワインや日本酒ならば、F42は蒸留酒並みでした。
私は真っ直ぐ歩くのに困難を覚えるほどでしたが、翌朝は快復しました。
F42がウイスキ-ならF49はテキーラといったところでしょうか。さほどの相違は感じ取れませんでした。

3.星のお告げ
星からメッセージを貰うエクセサイズでは、他に訊きたいこともないので、「今週のナンバ-ズ3/4当選番号」を訊きました。応答なしの星も多かったですが、不正解ながらも鮮明なビジョンで応えてくれた星もありました。日本語で応答のない星も、英語で訊くと応答する場合がありました。

(1)Explore Inner Solar System/木星(F35)
戦国武将の黒いオブジェが公園に建っている。端正な顔立ちをしたその武将が誰か思い出せなかったが、歴史ドキュメンタリ-で見た徳川四天王筆頭・井伊直政の肖像画にソックリなことに気付いた。井(1)伊(1)直(70)政?→1170政?と思ったら、ピンポン!というような反応があり、ビジョンは消えた。
→10/13現在、当選番号にカスリもせず。

(2)Explore Outer Solar System/天王星(F35)
野菜市場が見えた。「おさかな天国」がBGMに流れると、鮮魚コ-ナ-も出現した。昔風のスーパーマーケット店内のようだった。赤いポップ文字で348と書かれた値札が目に入ったので、ノートにメモした。でも他にも商品の数だけ値札があり、どれが直近のナンバーズ当選番号なのか不明なので買わなかった。
→10/9ナンバ-ズ3の当選番号368。4が6なら48500円でした。

(3)ロ-カルバブル内探索/ベテルギュ-ス(F42)
スーパーマーケット店内映像。値札は見当たらない。一昔前のイトーヨーカドー店内BGM”My happy town"が流れ出した。イ(1)トー(10)ヨー(8)カドー⇒1108カド-、1108がお告げかと思ったら、ピンポン!というような反応があり、ビジョンは消えた。
→10/13現在、当選番号にカスリもせず。

(4)銀河コア探訪(F42)
質問後に寝落ちして夢を見た。気付くとお粥を貪り食っていた。色とりどりの具が入っていて美味かった。完食して椀をテ-ブルに置き、ハッと我に返った。七草粥⇒七(77)草(93)粥⇒7793がお告げかと思ったら、ピンポン!というような反応があり、ビジョンは消えた。
→10/13現在、当選番号にカスリもせず。

(5)フリ-フロ-49/銀河コア付近のパルサ-
山間部の大きな湖が見えた。猪苗代湖⇒猪(1)苗(70)代(46)湖(5)⇒170465、ミニロトか?と思ったら、ピンポン!というような反応があり、ビジョンは消えた。
→10/13現在、当選番号にカスリもせず。但し、ナンバ-ズ3の当選番号は10/11、10/12と2連続046が出現する珍現象が発生。

4.戦い方改革
私は夢のお告げでナンバ-ズを当てられないか研究してますが、ここ2月はお告げが受信できず、行き詰まりを感じていました。
でも星に訊ねると、不正解ながらも鮮明なビジョンでお告げが受信でき、精度向上が課題ですが、戦い方改革の大きなヒントだと思いました。
なお、本文に記載したお告げの流用は自己責任でお願いしますが、万一儲かった場合はお裾分け(3割程度)をお願いします。
以上


カテゴリ:スターラインズ
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ニックネーム : りぼん

Sachiさん、9月9日のセミナーありがとうございました。宿題を頂きましたのでこちらでfeedbackさせて
頂きます。

1.良い事をする。
北海道地震の募金を昨日してきました。
2.嬉しかったこと、良い事に気づく、幸せを感じた事。
家族みんなが仲良く健康でいられる事を幸せに感じます。

セミナーに参加した感想
セミナーに参加させて頂いて沢山の気づきがありました。
セミナーのタイトルから案に"お金"に固執しがちですが
セミナーを受けた後に感じたのは日々の小さな事に感謝や
喜びを感じられる自分がいて心の豊かさや幸せの後に
経済的な喜びや幸せがついて来るんだなと思い知らされた
感じでした。人はどうしても足元にある幸せよりももっと大きな幸せや人の幸せを羨み追いかけてしまいがちですが
まずは自分の幸せについて見つめる事が大事なんだと思い
ました。今回、こちらのセミナーに参加出来て良かったです。ありがとうございました。


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ニックネーム : のり

 これはコースの最後に出された宿題です。コース終了後48時間に起こったこと、感じたこと。

 まず小淵沢でのワークを終え、自宅の最寄り駅に降り立った時の感覚がハンパではなかった。「すごく遠いところから帰ってきた、長い旅だった!」というもの。聖地に旅行したり、スピリチュアル系のワークショップを受けたり、これまでもこういう感覚は感じてはいましたが、モンロー研のスターラインズでもこれほどではなかったように思います。たった2泊3日なのに・・・

 帰宅して翌朝、ごみを出すために100メートルほど歩いていた時、見慣れたいつもの場所をただ歩いているだけなのに、空気の感じとか風景とか、周囲を感じる能力が以前よりも繊細になっていて、音で言うなら、標準の聴覚の範囲を超えてキャッチしているような感じです。同時にその日常のタダの風景に心がふわっと揺らぐんですね。いとおしくなるような。

 セミナーの最後のセッションで各人5つのメッセージをいただきましたが、私がその最後の一番重要なメッセージで見たヴィジョンは、藍色に輝く宇宙空間に手足をめいっぱい大きく大の字に広げた自分が浮かび、わんぐりした大きな皿のようになって、全身で宇宙からの豊かさをめいっぱい受け入れているものでした。このセミナーはともすればお金を得ることにのみフォーカスしがちですが、この世のお金というのは宇宙の豊かさのほんの一部に過ぎない、もっと様々な膨大な豊かさがあって、それらをキャッチできるかどうかも、人それぞれの受容能力、あるいは豊かさを感じられるセンサーの感度に因るのかもしれないと気づきました。私のそのセンサーを磨いてヴァージョンアップしてくれたのがこのセミナーだったように思います。

 とはいえ、セミナーでご一緒した3人の方々が私のやっているエネルギー・ヒーリングに興味をもってくださり、受けたいと予約してくださったのは、すでに現実化したこのコースの効果と言えるでしょう。(念のため付け加えますが、私は良心に従い、だんじてコース中に営業活動はしていないと誓います。)

以上です。また何かあったらお知らせしますね。
いいコースだったと思います。もう友人2人に勧めました。


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ニックネーム : きっちょむ

1.
私は初めてヘミシンク・セミナーに参加した「宇宙からお金の恵みを受け取るセミナー」(6/17)の1日コースで手応えを感じたので、今回パワーアップコースを再受講しました。
最も印象に残ったことは、セミナー最終日の3日目の「セッション9 宇宙から、お金の5メッセージ」でした。
後のメッセージになるにつれて、より重要な内容になっていくとの事でした。

このセッションの開始前に行われた余興の「おみくじ」を引いたところ、私は前日に引いたおみくじと同一のものを引き当てて驚きました。
見たところ、くじ箱の中には約20種類はあったので、2度同一のおみくじを引く確率は約1/400でした。
この現象が起きたのは、参加者の中で唯一私一人であり、私はガイド(ヘルパー)さんがその存在性をチラと垣間見せてくれたのだと感じました。
「ちゃんと、いつもそばにいるからね・・・」
この現象が助走になったのか、最終セッションでは、これまでにない具体的でわかりやすいイメージが次々と沸いてきました。

5メッセージを受け取るつもりでしたが、第5位で2個のイメージを受け取ったので、合計6個になりました。

第5位:アイマスク、笑顔(笑顔が印象的な参加者と、ヒデさんのお二人の顔が目に浮かびました)。
お金(豊かさ)のメッセージなのに、アイマスクとは意味が分かりませんでした。
笑顔については、お金(豊かさ)を受け取る為に笑顔は不可欠なのだよ、今のあなたには笑顔が不足しているよ、と伝わってきました。

第4位:シークレット・カード
これは入手してやります。

第3位:黄金⇔ステンレスに色が交互に変色する蛇口
黄金色の時は、黄金水、金貨、大判・小判がザクザク流れ出してくるが、色が普通のステンレス色に変わると普通の水が流れ出してくるだけになる。
これは、例え一度お金(豊かさ)の源に繋がったとしても、常に蛇口を黄金色にしておけるかどうかは、あなたの心がけ次第なのだよ、と伝わってきました。

第2位:小さな二人の子供が、1本の縄跳びを使って息を合わせて本当に楽しそうに縄跳びをし続けている
見ていると、いつの間にか、今度は自分が他の誰かと息を合わせて楽しく縄跳びをしている。
相手の顔や性別は良く分からない。
そしてまた、縄跳びをしている子供達を見ている自分に戻る・・・。
バイロケーションかな。
これは、息が合って、楽しくタッグを組めるビジネス・パートナーを見つける事だよ、と伝わってきました。

第1位:ヘッドフォンとCD
どんなCDだろうと良く見たら、ヘミシンクCDでした。
分かり易過ぎ・・・。
「明日から、ちゃんと毎日ヘミシンクを聞いて実践してね」と伝わってきました。
と体験談をサチさんとヒデさんにお話したところ、サチさんから、最初に出てきたアイマスクはヘッドフォンとCDとアイマスクのセットになるから、結局繋がっていて、やっぱり5メッセージね。
とあっさり言われて、大納得。
最終セッションに良い結果が得られて、本当に満足しました。


2.
1日コースでも、最後に同じ感想を漏らしたのですが、
「もっと早く来るべきだった」
です。
私は坂本さんが2003年に「死後体験」を出版されて、その広告が新聞に載った時のキャッチフレーズ
「臨死体験を超える死後体験」
がとてもセンセーショナルだったので、直ぐに本を買って読みましたが、今日までヘミシンクをやる事はありませんでした。
それから約15年の歳月を経て、今年やっとヘミシンクに辿り着きました。
地球は実践の星だから、やるしかない!


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笑いと癒しの6日間

2018年8月19日

ニックネーム : チロてん

 少し遅くなりましたが、2018年7月6日~11日に一宮シーサイドオーツカで開催された第13回エクスプロレーション27(X27)での体験について、忘れないうちにシェアさせて頂きます。


 いつものことながら、今回のセミナーでもまた、素晴らしいメンバーとの出会いがありました。坂本さんも「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」に書かれていましたが、今回のグループは「笑い」のエネルギーに満ちていました。体験シェアの時間には、毎回、誰かが笑わせてくれました。坂本さんとミーさんの“夫婦漫才?”も、さすが年季が入っており息ピッタリという感じでした。

 期間中、朝晩雨が降ることもありましたが、日中はほぼ良い天気に恵まれ(西日本豪雨災害のことを思うと少し申し訳ない気がしましたが)、とても気持ちの良い夏休みを過ごさせていただきました。食事もおいしく、温泉もあり、昼休みにはプールで泳いだり、卓球を楽しんだり、海辺を散策したり。最高でした。

 これだけでも十分参加した甲斐がありましたが、おまけにX27では、本当に多くの体験と学びがありました。F27のスペシャル・プレイス、TMI/There、各種センター、地球コア(EC27)、F34/35のギャザリングを駆け足で体験して回り、また、個人的にはアセンション後の地球の様子も少しだけ見せてもらいました。ついて行くのに一杯いっぱいで、消化不良の点も多々ありますが、今後、おみやげCDを使ってじっくり再探索したいと思います。

 初日のF12の復習のセッションの際、暗く雨の降る中を100人以上の人たちが(私に背を向け)向こう側へと歩いていくビジョンを見ました。その時は西日本豪雨災害が起きている最中で、まだそれほど多くの犠牲者がでているとは知らず、歩いて帰宅する人たちを遠隔視したのかなぁ?と思ったのですが、今から思えば、雰囲気からしても犠牲者の方たちだったように思います。犠牲者のご冥福をお祈りするとともに、ご家族や被災された方たちに心よりお見舞い申し上げます。


 さて、今回のX27全体を振り返ってみて、私にとっての学びは大きく3つあったように思います。

 一つ目は「癒し」。GW前に腰を痛め、参加した時は痛みこそ取れたものの、まだ腰や股関節周りの筋肉が凝りがほぐれないような状態でした。F27癒しセンターで治療を受けたり、C1での休み時間に他の参加者にヒーリングしてもらったり、そして笑いに満ちたグループ・エネルギーのお蔭もあり、日に日に凝りがほぐれていくのを実感しました。

 また、今回のセミナーでは、セッション中あちらこちらを訪問するたびに、気付くと何か(エナジー・フード)を飲食してました。よほどエネルギー不足だったのだろうと思います。


 二つ目は「F27のエネルギーは思いのほか強力」だということ。2日目の最後に「F27の意識になり、C1の人工物や自然物(雲など)、動植物などと一体化し、許可を求めてOKなら色や形を変えてみる」という練習を翌日昼休みまでにやるようにとの宿題が出ました。

 3日目の昼休み。今回、参加者として来ていたアクアビジョン・アカデミーのスタッフのみなこさん、他の参加者2名と私の4人でスポーツセンターのプール脇のジャグジーに入りながら「ここは、まさに天国(F27)だねぇ」などと話していたとき、みなこさんが「みんなで彩雲を出そう」と言い出しました。

 プールの屋根は開閉式で、その日は開いていて空が見えてました。4人で雲にお願いすること数分。彩雲出ず。早々に諦めて私を含め3人がプールに戻ろうとした直後、最後まで諦めずにいた、みなこさんが「彩雲が出た!」と。見上げると彩雲が出てました。さすが美魔女です。その後さらに見ていると、やや厚めの雲が太陽を覆い、今度はその雲が青~紫~赤と次々に色を変えて輝き、しばしその美しい光景に見とれました。

 シェアの際、ほぼ同時に他の場所で、他の参加者も彩雲を出そうとしていたことが分かり、図らずも共同作業になっていたようです。私としては内心、彩雲なんてそんなに簡単に出ないだろうと思っていたので... 感激しました。生まれて初めて彩雲を見ました。


 翌4日目の昼休み。「F27とEC27を一息法で往復する練習を昼休みに外でするよう」宿題が出ました。その日の昼休みは何人かの参加者で卓球を楽しんだのですが、根がまじめな私は、卓球後まだ少し時間があったので、宿題をやろうと海辺の公園を散策しました。ふと彩雲のことを思い出し、今度はお花の色を変えてみようと、F27をイメージしつつ、目に留まった道端の紫詰草の一輪に「赤くなって」とお願いしてみました。しかし、その時は上手くコンタクトも取れず、色も変わりませんでした。

 翌5日目のサイレント・ウォークの時間。海まで散歩した帰りがけに、ふと昨日の紫詰草のことを思い出し、見にいきました。同じ株の他の花々が昨日同様に咲いている中、私が語りかけた一輪だけが赤茶けた色に変わっていて... 枯れてました...

 あれっ?と思った瞬間、「ぼく、赤くなろうとして頑張ったんだ...」という、か細い声が聞こえました。「えっ!ただの練習だったんだから、そこまでしてくれなくても良かったのに...」と思いましたが、一方的にお願いしておいてそうも言えず... 「私のお願いに応えてくれてありがとう。無理させてごめんなさい」と、感謝と謝罪を伝えました。

 F27のエネルギーがC1に与える力は、私が思っていたよりも、ずっと強力なようです。なので、その使い方には気を付けなければいけないと反省しました。


 そして三つ目の学びは「統合」。今回のセミナーを総括する5日目最後のセッションで、今回のセミナーに参加した私の目的は何だったのかをガイド聞いたところ、「統合」とうキーワードが思い浮かびました。

 「あなたが体験することはすべて、あなたの中にあるもの。それらを統合することが今回のセミナーの目的であり、人生の目的でもある」。そして、今後の課題として「人の中に自分を見なさい。人の魅力的な面を見て、それを自分の側面として受け入れる。人の嫌な面を見て、それを許し受け入れ、統合することを実践するように」というメッセージをもらいました。

 また、セミナー中いくつかのセッションで、私の中の男性性と女性性の統合を象徴するようなビジョンを見ました。私の中の深い部分で、何か大きな変化が起きている?ということかと思いました。


 最後に、トレーナーの坂本さん、ミーさん、スタッフのきくのさん、そして参加者の皆さま、大変お世話になりました。皆さんのお陰で、思い出に残る、大変楽しい夏休みを過ごさせていただきました。どうもありがとうございます。


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ニックネーム : kenshirou

昨日、投稿したばかりだが、また体験があったので書く
自宅2階の自分の部屋でヘミシンクを聴きながら寝た。
気がつくと部屋を出て廊下に立っていた。廊下の先は階段になっている。
「シャンシャンシャン!」と鈴の音が聞こえた。
五年前に死んだ愛猫、アメショーの「ナナ」が階段を登って来ていた。
とてもスマートで凛々しく可愛い姿だった。
会いに来てくれたようだ。
この仔は死んでから、なんと1ヶ月成仏せず、毎朝ご飯をねだりにやって来た。
昔、宜保愛子が、「動物の霊は純粋だから、死ぬとすぐに、スーっとあの世へ行ってしまう」と言っていたが、
未だかつて、そのような、すぐに成仏する動物にはあったことがない。
やはり、どんな有名霊能者の言うことでも、鵜呑みにせず、自分の経験の方を優先すべきだと思う。

ヘミシンクを使うことによって、幽霊としてではなく、実体として触ることも撫ぜることも出来た。
嬉しかった。
この仔も前記したように、「魔の未来の2週間ビジョン」の犠牲者でもある。
この仔が死ぬビジョンを見てから、「家で飼っている猫一匹だったら守れる」と、自信があった。
健康診断に連れて行き隅々まで体調を調べる事3回、どこも悪いところは見つからなかった。
そして明日で2週間、と言う時だった。
守り切ったと思った。
運命を変られたと確信した。
だが次の日、何を思ったのか、家の外へ飛び出し、猛スピードで走る車に潰されて死んだ。
今までも時々、外へ脱走することはあった、だが、車に跳ねられる事など皆無だ。
なぜなら、自宅は行き止まりの路地にあり、スピードを出せる車などいなかったからだ。
自宅というより、この地区全体が行き止まりの路地だらけであり、事故を起こす事の方が不可能なのだ。
だが、車に潰されたのだという。
警察も交え、調査したが、自宅周辺に道に良い混んで来た暴走車がいたらしいという事だった。
救えなかった。15年も一緒にいた愛猫を。
死体を見て号泣した。「ごめんね。ごめんね。」と何度も誤った。

これは「2週間後の未来」を見てしまう能力を象徴する出来事でもある。
これがとても恐ろしい。
「何とかならないものだろうか」といつも考える。
ヘミシンクによって。


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ニックネーム : kenshirou

「なごみ」にて、F10、F12を2日連続で受ける。
最初から何も期待はしていなかった。
ヘミシンクは英語バージョンが発売された時、8万円と言う高額のCDを買い聞き続けた経験があるからだ。
どこで買ったのかも覚えていないが、英語がわからなくても、聞き続ければよいと販売元に電話で聞いた。全巻聞いたが、2回程、透明な自分の両腕を見ただけで、それ以上は進めなかった。その経験からの憶測があるからだ。
しかしWEB上で日本語バージョンの試聴を聴いて唖然となった。言葉によって色々な説明や具体的な指示が出ていたからだ。
しかもナレーションの声は、今は亡き、小川真司、この声優が生前、最後に声を当てていたのが、レナード・ニモイ、ミスタースポックで有名なアメリカの国民的俳優。奇しくも同じ時期にこの世を去っている。
正に、この日本語バージョンは、あの世からの声。これは大変価値のある物だ。これには購買意欲が湧いてたまらなかった。
だが、その前に、直接指導を受けて体で感じてみたかった。ヘミシンクと言う物は如何なるモノなのか?それに興味があった。体外離脱は最終目標ぐらいに考えていたのだ。
しかし、「なごみ」2日目の最後に、それは起こった。アクアビジョン、オリジナルの女性のナレーションのヘミシンクだった。関西弁のイントネーションにイライラしながらだったが、潜在意識は、正直に反応してくれた様だ。
何の前触れもなく、身体が10cm程浮いた。
抜け出た半透明の自分の身体を見た。
驚いた途端、戻ってしまった。
貴重な経験だった。
しかも、聞き終わった直後は、その記憶が無かった。
「気絶した」それが感想だった。
だが、10分もしないうちに、後から思い出したのだ。
「さっき離脱した‥。」と。
これがヘミシンクと言うテクノロジーか。
直接指導を受けなければ経験出来なかったと思う。
次の日から、CDを聞きまくっている。
やはり、一旦気絶して後から思い出すパターンがほとんどだ。
そして、離脱の仕方は、多くの経験者が語るものと違う。
瞬間的に身体を離れ、別の場所に立っている。その瞬間「体外離脱だ!」と気づく。
慌ててしまい身体に戻る。その繰り返しが続いている。

ただ一度だけ、離脱した直後、目の前に人がいて、平静を保つ事が出来た。
もしかしてガイドと言う存在だろうか?
だが、姿形は、日本でも大人気だった海外の刑事ドラマ『メンタリスト』の主人公、
サイモン・ベーカーの演じるパトリックジェーンだった。
その立ち振る舞いから、声まで同じだった。
「君、こっちだ。こっちへ来て!ほら!早く!こっちこっち!」
目の前ある階段をジェーンは駆け登って行く。
不思議に思いながらも、こちらも話しかけて見た。
「おまえ、誰だ?」
するとジェーンは、ドラマと同じゴージャスな笑顔を浮かべ、「さて、誰でしょー。」
とはぐらかす。本当にイヤな奴。
そして更に、話しかけて来た。
「君、どこか行きたい所はある?どこでもいいよ。正直に。僕に嘘をついても無駄なのはわかってるよね?。
君、スケベだから、誰かが変態SEXしてる場所とか、そういう所でもいいよ。」
本当にイヤな奴。ドラマと同じ。
頭に来て「火星!」と吐き捨てる様に言ってやった。
するとジェーンは、「そう言うと思った。もう着いてるよ。火星。そう、ここが火星。」
またゴージャスな笑い顔で両腕を広げオーバーアクションをしながら、
「僕は何もしてないよ。君が火星と言ったから、今、火星にいるんだ。」
気づくと見渡す限り凄い光景が、広がっていた。
そしてジェーンはもういなかった。‥と言うよりもう会いたくない。あんな奴。
それより目の前のこの景色。
これが火星?
断崖に立ち見渡すと空が青い。
足元の砂も赤くない。地球と同じ。
地平線近くに巨大な建造物。まるでサクラダファミリアの様だ。遺跡か?
崖下には3人の人影。
走っている、と言うより3人の内1人が追いかけられている。そんな印象を受けた。
地球並みの重力があるのか?

その後すぐに身体に戻ってしまった。
ジェーンに何処へ行きたいか聞かれて、
「火星!」と言った。
頭で火星の事を考えたかもしれない。
その瞬間、火星にいた。
テレポーテーションだと思う。
その時の体性感覚はとても心地よいものだった。
貴重な経験だった。

そもそも、何故ヘミシンクを学びなおしたいと思ったかというと、霊的な力をもう少し上げる必要があったからだ。
夜、寝ていて金縛りにあい、両足を捕まれ、あの世に引きづり込まれそうになったり、
とんでもなく恐ろしい人霊とも動物霊とも違う何かに首を絞められるのは日常茶飯事だ。
あるいは、体が浮いたので、幽体離脱だと思い後を振り向いたら、自分の体がない。
ただのポルターガイストだったらしい。
その他、体にしがみつく大勢の死霊たち等。
これは就寝中のことであり、同じ様な経験している人も多いだろう。

問題は昼間の覚醒時の話だ。
現時点で幽霊はよく見る。
ただし、猫の幽霊限定。なぜ猫なのか?まったくわからない。
それと予知のビジョンを見る。
そのビジョンは突然こちらの都合に関係なく見える。
しかも、きっかり2週間後の未来だ。
必ず誰かの死であったり、身の回りの不幸な事柄ばかりだ。今まで一度見てしまったビジョン、つまり2週間後の不幸な未来を変えようとあらゆる手を尽くした。運命を変えられたのは全体の1割にも満たない。残りの9割強は必ず実現してしまう。
どうやっても防げない2週間後の不幸な出来事を知ってしまう。ビジョンを見てから2週間、恐怖に震えながら過ごす。
たまったモノではない。
はっきり言って大迷惑な力だ。
おそらく、父方の菩提寺は、旗本だった先祖の建てた寺で、和尚とは、もう血の繋がりは無いものの、我が家系は特別待遇であり、親族の法事の際、幼い頃から禅を組まされて来たことに由来するのだろう。
当時はわからなかったが、クンダリーニの覚醒と言う、これまた大迷惑な体験をした事がある。
今でも頭頂に5cm程の穴が開いているのを感じる。それが呼吸の度に開閉を繰り返して非常に鬱陶しい。
色々書物を読んだが、この穴はもっと大きくならないとダメらしい。だが 頭を丸めて修行僧になる気などない。曹洞宗は相当厳しいらしいし、興味ない。

このネズミの小便の様なサイキックでも、
それが故に体験してしまった素晴らしい出来事があった。
一昨年の11月、ついに見てしまった。
あの物体を。
およそ直径1km。いわゆる葉巻型。ピカピカに磨いたステンレスの様な表面。縦に筋彫りが三本。
よく言われる「オレンジ色の光が~‥」のレベルではない。完璧な工業製品だった。
明らかに桁外れな知的生命体により製作された代物だ。
最初は、給水塔かパチンコ屋のアドバルーンと思った。
だが、違った。音もなく住宅街のど真ん中に浮いていたそれは、安っぽいCGの様に、
スゥ〜っと消えていった。
「今のが、うわさのUFOと言うやつか!」

そして重大なミスを犯したことに気づく。
写真撮るのを‥忘れた‥。
だから誰にも信じてもらえない。

ここで不思議なのが、住宅街のど真ん中に、低空で浮いていた、学校の校庭の3倍ぐらいある太陽の光を反射してギラギラ輝く巨大なそいつを、僕以外誰も見ていないと言うことだ。
そんなはずはない。だが騒ぎにもなっていないし、噂にも聞こえてはこない。
なぜだ?
もしかして見える見えないがあるのか?
猫の幽霊や不幸な2週間後のビジョンと同じ様に。

だとしたら、僕のチンケな超能力がそうさせた。それしかない。
しかも最近同じモノの画像をTVで見た。福島第1原発で撮られたそうだ。
あの物体は、頻繁に日本をウロウロしている様だ。チャンスはある。
ヘミシンクは能力開発に十分役立ってくれると思った。
自分の持っている超感覚を少しでも伸ばせれば、今度は必ずシャッターに収める時がやって来る。
必ず、おそらく一生かけて。

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ニックネーム : あきら

6月23日、エクスカージョンF10に参加しました。
今まで数年間、まったくの独習で聞いていただけでしたが、はじめてセミナーに参加し、へミシンクの楽しさをより実感できました。

最後のセッションでは、翌日に会う予定のあるTさんという知り合いが今、何をしているかをリモートヴューイングしようと試みました。私とTさんはある同じ団体に所属しており、その日と翌日の2日間、月例の集まりがあって千人以上の人が集まります。その建物内のどこで何をしているか、ということを探ってみました。はじめは可能性が高い場面が浮かんできたので、多分これは先入観による想像だと感じて、確信が持てませんでした。そこで、建物の中にいる人にTさんのことを尋ねて、その返答にしたがってイメージしてみる方法を用いました。
すると、2階の窓際で、私とTさんの共通の知り合いである、Kさんという人と対面して話しを聞いている場面が現れました。
セッション後、トレーナーの文さんから、自分の想像だと思っても残らず書き留めた方がいい、とアドバイスいただき、すべて記録しました。途中で図形が一つ現れたので、それも書き留めておきました。

さて翌日、Tさんに聞いてみたところ、その時間帯は忙しく動き回っていたそうです。そういうビジョンも無きにしもあらず、でしたが、今一つ合致する感じではありませんでした。
 ところが、ビジョンで見たKさんの名前を告げると、Tさんはその日、Kさんに会って話を聞きたい、とずっと考えていたそうなのです。Kさんとは、何年間も話をしていなかったそうですが、偶然Kさんが同じ建物内の窓際で他の人と話しているのを見かけ、その後にKさんと話していた人から、KさんがTさんの知りたいこと(日本史の資料探し)について、いい情報を持っていると教えられたそうです。そのKさんの名前が私の口から出たことに、Tさんも驚いていました。
また、書き留めておいた図形を見せたところ、その日、ある戦国武将のことを調べていて、そっくりの形の家紋を資料から見つけたそうです。(その武将の代表的な家紋でなく、さらに調べて、使っていた他の家紋を見つけたとのこと)

リモートヴューイングそのものではありませんが、その日Tさんの頭に浮かんでいた事柄を、2つも知覚していたことがわかりました。

後日談によると、私がTさんと会った直後、Tさんがあるドアを開けると、目の前にKさんが立っていたそうです。Kさんにいろいろと話を聞いたところ、なんとKさんは名だたる戦国武将の中で、Tさんが家紋を調べた戦国武将のことを最も尊敬している、と言っていたそうです。その符合にもとても驚かされました。

へミシンク中に現れるメッセージは、自分が想定した範囲だけに収まらない情報も含まれているのだ、と感じました。
次回のエクスカージョンF12が楽しみです。ありがとうございました。


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もう、始まってる?

2018年6月 2日

ニックネーム : naomi

宇宙からのお金の恵みを受けとるコースの申し込みをしました。
勿論、まだ受講前です。
でも、もうここから始まっているようです。

急に長年使ってなかったクレジットカードの解約をすることになりました。
暫くして、知らないプロバイダーから、引き落としが出来ません。とのお知らせが来ました。
全く心当たりがありません。

よくよく考えてみると、今の結婚(2度目なのです(^o^ゞ)の前に契約してたプロバイダーのようです。
解約したつもりでいたのに、使ってなかったカードからずっと引き落としされてたもよう。
ざっと計算して、5200円×12 で一年62,400円。
10年で624,000円払ったようです。o(T□T)o

最近は、ペーパーレスでカードの使用状況も来ないし、使ったつもりもないので、そのままほったらかしにした私が悪いのです。

最近は、お金に対する感覚が変わってきまして。
落ち込むと言うより、なるほどな~と妙に納得しました。
やはりお金は、現実ではないのです。
あるのも、ないのも同じ。
知らなければ、62万円、損していませんから。

お金は、出さなければ入って来ないので、倍返しで入ってくるかも?(笑)
受講後、きっと入ってきます。

近い未来、経済のドンデン返しが起こります。
今、私のリアルは何処にあるのでしょう?
次元の移動を凄く感じる日々です。

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ニックネーム : woodcreek

3月28日(水)に、ヘミシンク体験セミナーに参加しました。
坂本さんの本を1冊読んだだけで、特に事前の準備を何もしなかったため、どうなることかと心配していました。しかし、トレーナーの芝根さんから詳しく説明をしていただき、ヘミシンクについての理解が深まりました。
エクササイズでは、2本のCDを聴きました。今回は、2本ともぐっすり眠ってしまいました。実際のところ、何も覚えていません。ヘミシンクのCDを聴くのは、全く初めてでしたので、最初から体験を期待するのは、無理だったのかもしれません。
今回、「ヘミシンク入門の入門」とCD「ザ・ビジット」を入手しましたので、自宅で聴いてみるつもりです。機会があれば、またセミナーに参加したいと思います。

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ニックネーム : チロてん

 2年前にゲートウェイ・ヴォエッジ(GV)を受けてからC1の環境が大きく変化しはじめ、ドタバタと落ち着かない状況が続いていましたが、ようやく一段落。そろそろ、また何か次の変化を求めてモンロー研プログラムを受講したいなぁと思っていたところでした。

 本当はライフラインを受けたかったのですが、スケジュール的に年度末の3月に会社を休むのは厳しい。すでに何人かのガイドを知覚している私としては「もう少し、つながりやすくなれば良いかな」という程度の、X27を受講するための通過点くらいの、うすっぺらい動機でガイドラインズ(GL)に参加させていただきました。

 しかし受講してみて、GLのことを全く誤解していたことに気づかされました。GLは単にガイドやISHとつながる方法を学ぶプログラムだと誤解していましたが、実は、自らの内側を深~くふか~く探索して、これまで知らなかった“自分”の側面を知り、思い出し、癒し、統合する。そして“自分”とは何か、ということの認識が変わる。そんなプログラムでした。派手さはないけど深い。人生観が変わる。そんな感想を持ちました。

 シーズンオフのリゾートホテル(一宮シーサイドオーツカ)は、とても静かな落ち着いた雰囲気で、自分の内側を見つめるにはもってこいの環境でした。お天気にも恵まれ、12月にもかかわらず暖かい日が続き、雪と氷に覆われた札幌から参加した私にとっては、それだけでもパラダイス。休み時間には九十九里浜の散策(さすがに海水は、少し冷たかったけど)やジャグジー付き温水プール、夜には温泉も楽しむことができました。食事もおいしかったです。これだけでも、大変有意義なリフレッシュ休暇になりました。

 参加者の皆さんのグループ・エネルギーはとても暖かく、優しいエネルギーでした。冴えわたる坂本さんのダジャレと、愛にあふれたゆかりさんのフォロー。参加者の優しい笑い。事務局のきくのさんの暖かい気配り。穏やかで、それでいて笑いの絶えない6日間でした。

 今回のGLには、トレーナーのそのさん、あやさん、事務局のみなこさん、そして、あべさんを初めSLIIやSLRまで受講されたベテランの方達も少なからず参加していました。セッションやシェアーの時間のみならず、食事や休み時間の会話からも学ぶことが多く、ちょっと得した気分でした。皆さんどうもありがとうございます。

 GLで得た様々な気づきは、あまりにもプライベートなこと過ぎて、ちょっとシェアーしづらい面がありますが、できる範囲でいくつか印象的な体験をシェアーさせて頂きます。

 2日目の「内なるガイドにつながる」のセッションでは、それまでのセッションで寝落ちばかりしていて、また寝落ちしそうになったので、急きょ起きて、座ってノートを取りながらガイドからのメッセージを受けました。これが非常にうまくいきました。それまで、体験したい、ビジョンを見たいという意識が強く、ヘミシンクは目をつぶって横になって瞑想するものと決めつけていましたが、メッセージをもらうような場合は、座ってノートを取りながら聴くのもありだと分かりました。怪我の功名でしたが、私にとって大きな収穫でした。

 2日目最後のワークで、参加者2人でペアを組み、お互いに相手のガイドとノンヘミでつながり、事前に準備した3つの質問への、ガイドからのメッセージを伝えるという、チャネリングの練習をやりました。私とペアを組んでくれた方が伝えてくれた私のガイドからのメッセージは、(もちろん相手の方は、私の質問内容を知らないのですが)3つの質問をすべて的確にとらえており、大変驚きしました。あらためてガイドの実在を実感しました。私は、ちょっと焦ってしまって上手くいきませんでしたが、もっと練習して直観を信頼できるようになれば、自分にもできるかもと思いました。

 ISHの知覚の仕方は人それぞれにいろいろとあるようですが、私の場合、ガイドとして知覚していた方達のうちI/Thereメンバーの2人に加えて、今回新たに、同じくI/Thereメンバーのガイド2人が現れて、今回のセミナーを通じてガイドしてくれました。なので、たぶんガイド達のうちI/Thereメンバー(つまりは自分?)の、この4人がISHということになるのだろうと思います。

 4日目のISHとのフリーフローのセッションでは、今回新たに現れたネイティブ・アメリカンのような青年のISHが、I/Thereに連れて行ってくれました。I/Thereは大きなドームのような印象。そこでI/Thereの説明を聞こうとしたとき、その青年のISHから「まず、先にこれを渡しておきます」とロート(ROTE)を手渡されました。ロートなるものをもらうのは初めてのことでしたが、なぜかそれがロートだと分かりました。

 そこに突然、金ぴかの竜に乗った大福様のような恰幅の良いおじさんが現れて、むんずと捕まれ、竜の背に引っ張り上げられました。そのまま竜に乗ってI/Thereのドームから出ると、周りには他のI/Thereと思われる金ぴかの宮殿がいくつもあました。その間を縫うようにしてさらに上昇し、最後には天の川銀河の外に出ました。天の川銀河の美しい光景を眺めつつ、ISHから、今世の私が生まれてきた理由に関係すると思われる、ちょっと謎なメッセージを頂きました。

 4日目の「内なるヒーラー」のセッションでは、これまた今回新たに現れたISHの黒人女性のリンダさんからマラカスを手渡され、促されるままにマラカスをシャカシャカ鳴らして踊りながら、自分の体の周りをまわって踊りました。意味は良く分かりませんが... 癒されたのだと思います... たぶん。最後に自分の体にキスをするよう促されました。何かの罰ゲームか?とも思いましたが... 確かに自分への愛の表現としては、それもありなのかもしれませんが...(厳しい試練のセッションでした)

 5日目のスーパーフローのセッションでは、F21の交流ポイントで何をしようかと思っていたところ、突然、今度はリンダさんが金の竜に乗ってマラカスを鳴らしながら登場。リンダさん含め4人のISHと共に竜に乗り、マラカスを振りながらI/Thereへ突入。映画「La La Land」の「Another Day of Sun」のリズムにのって、サンバ・カーニバルのような感じでI/There内を練り回る展開に。I/There全体が盛り上がっていました。さらにI/Thereの外に出ると、地球を取り巻くように金色の光の線でネット上につながった、数多くのI/Thereがリズムに合わせて点滅していました。まるで武道館でのロック・コンサートのような、強烈な一体感を感じて、感涙。

 その後、ふたたび天の川銀河の外に出て、少し落ち着いたところで、ISHからまた、意味深なメッセージを頂きました。このメッセージ、頂いたときには???という感じでしたが、今世の私が生まれてきた理由にも関わるものであり、また、2年前のGVでのある体験から生じた疑問への答えでもあるようです。

 GLから2週間経って、体験を振り返る中で次第にロートが解けてきたのか、自問自答のような感じで、徐々に意味深な謎のメッセージの意味が分かってきた感じがします。でも私のマインドはそれを受け入れることに、まだ抵抗を感じているみたいです。マインドを傷つけないように、最初はほのめかす感じで、そして次第にはっきりとしてきて、受け入れざるを得なくなるように間合いを詰めてくる感じ... このロートは、ちょっとスリリングです。

 最後になりましたが、トレーナーの坂本さん、ゆかりさん、事務局のきくのさん、そして参加者の皆さま、大変お世話になりました。どうもありがとうございます。坂本さんもアクアヴィジョン・タイムズに書かれていましたが、私も皆さんとお別れするのがつらくなりました。でも、またすぐに会えそうな予感もあります。おみやげCD使って、皆さんのF27のスペシャル・プレイスに遊びに行きますので、その節はよろしく。

チロてん(うすっぺら倶楽部 会員)


カテゴリ:ガイドラインズ
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癒しのコース

2017年12月23日

ニックネーム : コロ

 先週福岡で癒しとバシャールのコースに参加しました。
「軟酥」でセルフヒーリングすると、しもやけが治りました。偶然かもしれないと、様子をみていたのですが、あれからすぐにどんどん良くなって、1週間になります。
 痛くて、温めるとかゆくて、お風呂にも足をつけられないし、靴を履くのも痛くなっていました。
今は、ほとんど症状がありません。「軟酥」売っていたら欲しいほどです。
 金粉も不思議で、信じられません。

 坂本さん、幸さん、洋一さん、いつもありがとうございます。
 


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面白いシンクロ

2017年12月17日

ニックネーム : aya

セミナー体験談というか、第3回ガイドラインズに参加した後日談なのですが、ちょっと面白かったので投稿します(^^)
セミナーの中で「思いがけない行動をするといい」というメッセージがあり、新年会でバニーガールの格好してみたら?という話になりました。
とはいえあんまり痛々しい見た目になってもアレなので(苦笑)、普通のワンピースにしっぽをつけてそれっぽくしようということに。
で、ユザワヤ(手芸屋さんです)にそれを買いに行こうと、「ウサギのしっぽ」と頭の中でつぶやきながら、池袋駅構内を歩いてました。

そしたら目の前に、ウサギ出現!
犬を散歩させるみたいに、ウサギにリードを付けて散歩させてるおじさんがいたんです。
ウサギの散歩、生まれて初めて見ました。しかも駅の構内って。。。

それにしても「ウサギのしっぽ」と思ったとたんに現物が目の前に(笑)
自覚してた以上に、想像=創造が瞬時なんだとびっくりしました。



カテゴリ:ガイドラインズ
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ニックネーム : オリョウ

初めて 体験シェアルームに投稿します。ヘミシンクを始めて三年あまり、1日、2日コースばかりですがいつも楽しく参加させていただいています。一緒に参加する方々の体験を伺うのもとても参考になります。自分は映像が見える等の知覚が苦手で、皆さんいつもすごいなと思っています。でも今回は書かずにはいられません。昨日はすごかった!現実に金粉が現れました。現実に紅茶の味が変わりました。身体の調子があまりよくない部分バッチリ当りでした。ビックリ!エネルギーが現実の物質に影響を与えるのを目の当たりにしたのはシンククリエーション以来。早くレベル2受けたいです。 サチさんに感謝!

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