ニックネーム : ニャンコアクアヴィジョンの皆さん、こんにちは。
2026年5月16日に開催された「ET・バシャール・コンタクト(ヘミシンク意識トレーニング)」に参加したのですが、その直前、私のこれまでの人生の歩みがすべて1本の線に繋がる、あまりにも鳥肌が立つような出来事(ガイドからの巨大なサイン)がありましたので、シェアさせていただきます。
実は、このコンタクトイベントの直前に、さとうみつろう氏のYouTube動画で「愛智(愛知)のホトトギスの尾張(牧一族)」という日本の霊的・歴史的な中枢の血脈についての話が上がりました。その住所が「名古屋市天白区島田」だと紹介されていたのです。
これを見た瞬間、私は自分の過去の人生のパズルがパチパチと音を立ててはまっていく感覚に襲われました。
私はかつて、愛知県三河にある三菱自動車の岡崎工場に勤務していたのですが、当時、宮崎県出身の後輩から「宮崎で航空機とぶつかりそうになった、オレンジ色に光るラグビーボール型のUFOを目撃した。そしてその同じUFOが、今この岡崎工場の上空にも飛んできているのを見た」という衝撃的な話を聞かされたことがありました。
(※坂本政道さんが夢(非物質世界)で見られたという『オレンジ色のラグビーボール型UFO』のお話と完全にリンクしていて、後から鳥肌が立ちました)
私自身も、愛知県東海市の社宅の5階から、中央から左が赤色、右側が銀色のラグビーボール型UFOをはっきりと目撃した経験を持っています。
ここからが、今回の5月16日のコンタクトに繋がる究極のシンクロなのですが、私は三菱自動車を退職した後、いくつかの職を経て、2009年まで正社員としてある仕事に携わっていました。その時の主要な取引先が、まさに「天白区島田」に本拠を置き、件の牧氏が経営する「メルコホールディングス(バッファローの親会社)」の関連業務だったのです。
当時はただのビジネス(物質世界の役割)として関わっていましたが、このタイミングで、自分が「愛智のホトトギスの尾張(牧一族)」のエネルギーのグリッドに最初から完璧に配置され、仕事を通じて関わっていたという事実に気が付きました。
尾張は愛のホトトギスで三河には智慧のホトトギスの伝承者の一族がいるそうです。
三菱という宇宙・航空・自動車のエンジニアリングの系譜、ラグビーボール型UFOのリアルな目撃、そして「天白区島田」という日本の精神史の核心の地名。
これらすべての伏線が、5月16日のバシャール・コンタクトのゲートを潜る直前に、一気にとんでもない大団円(大統合)を迎えた形です。
肉体(エゴ)のレベルではただ暮らしているつもりでも、私たちの本質(不滅の精神・IS-BE)は、完璧な宇宙のシナリオ通りに、最初から必要な場所に配置されてライトワークを行っているのだと、深い「愛の静けさ」と共に確信させられました。
この壮大な宇宙の遊び心(シンクロニシティ)の答え合わせを、同じ多次元的な視点を持つアクアヴィジョンの皆さんと共有できれば幸いです。
長文を読んでいただき、ありがとうございました!