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“創造性開発コース”で魔法の呪文を手に入れた! 詳細

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“創造性開発コース”で魔法の呪文を手に入れた!

ニックネーム : ユー
 9月3日〜4日に福井“風楽”で開催された“創造性開発コース”に参加しました。“創造性開発コース”開発者の1人であるHideさんが来られるということで、どんなセミナーか覗いてこようというような気軽な気持ちで申し込みました。申し込んだ時は、このセミナーで起こった驚愕体験は、全く予想も、期待もしていませんでした。
 セミナーはいつもの“風楽”のセミナーと同じように、のんびりとした楽しい雰囲気の中、和気あいあいと進んでいきました。特にシェアの際のSonoさん、Hideさんのコメントは創造性 / 想像性を刺激するものであり、ワクワクした気持ちでセッションに望むことができました。
 参加者は4人でしたが、皆んな色んな体験を楽しんでおり、僕自身も「内なる創造主」と出逢え、また「創造性に関与するガイド」と初めてコンタクトすることができ、さらに一緒に遊ぶことができ(城を造ったり、川下りをしたり、パーティーをしたり、F15で空を飛んだりしました)、すごく充実していました。
2日間のセミナーに満足し、最後のセッション“アクセスチャンネルを開く”を迎えました。これは、モンローが晩年こだわっていた“H-Plus”を使って創造性へのアクセスチャンネルを開く、というセッションであり、F11という自分にとっては未知の領域に踏み出すことになりました。そして、そこで驚くべき体験をすることになりました。
F11に行ってアクセスチャンネルを開いたところ、突然セカンドボディーが振動し、何かに共鳴しているように感じました。そして空の真ん中から格子状の模様が四方に拡がっていき、空全体がドームの天井のようになりました。それと同時に天地が大きく左右に裂けていき、まるでモーゼがエジプトを脱出するときに海を割ったような感じであり、大スペクタクル映画を観ているようでした。言葉にできないほどの驚愕体験でした。
その後、F11のフリーフローで何度かアクセスチャンネルを開いてみましたが、やはりセカンドボディーの振動とこの映像が見えます。アクセスチャンネルを閉じた後も、この興奮は冷めやらず、自宅へ帰るまでの2時間の運転中も、また自宅に帰ってからも1人で興奮しまくっていました。
ところが、驚愕体験はこれで終わりではありませんでした。セミナー翌日から、毎朝このコマンドを使ってアクセスチャンネルを開いていますが、毎日セカンドボディーの振動を感じます。そしてセミナーから帰った2日目の朝、アクセスチャンネルを開いたところ、「内なる創造主」が「私はいつも導きを示している」と言っているのが聞こえ、ワクワクしながら仕事を始めました。その日の仕事は時間に終われ、「内なる創造主」のことは途中ですっかり忘れていましたが、途中でA(リスクはあるが、うまく効けば効果も大きい)とB(リスクは少ないが、効果も小さい)の選択を迫られるできごとがあり、迷った挙句Aを選択したところ、突然セカンドボディーの振動が起こり、“セッション2:直感の発見”で体験した「危険な時の感覚」が沸き上がってきました。そこでAはまずいと直感し、Bを選択しました。この時の選択でどちらが正しかったのかは、今となってはわかりませんが、僕自身は正しい選択ができたと確信しています。それだけ強烈な体験でした。
今回の“創造性開発コース”で、『アリババと40人の盗賊』に出てくる呪文“開けごま!”に匹敵する呪文を手に入れた、そう感じています。
このような体験に導いてくれたSonoさん、Hideさん、および参加者の皆さん(勝手に“風楽”ファミリーと名付けました)、ありがとうございます。今後も一緒に体験を深めていきたいと思います。

ニックネーム : ユー

 9月3日〜4日に福井“風楽”で開催された“創造性開発コース”に参加しました。“創造性開発コース”開発者の1人であるHideさんが来られるということで、どんなセミナーか覗いてこようというような気軽な気持ちで申し込みました。申し込んだ時は、このセミナーで起こった驚愕体験は、全く予想も、期待もしていませんでした。
 セミナーはいつもの“風楽”のセミナーと同じように、のんびりとした楽しい雰囲気の中、和気あいあいと進んでいきました。特にシェアの際のSonoさん、Hideさんのコメントは創造性 / 想像性を刺激するものであり、ワクワクした気持ちでセッションに望むことができました。
 参加者は4人でしたが、皆んな色んな体験を楽しんでおり、僕自身も「内なる創造主」と出逢え、また「創造性に関与するガイド」と初めてコンタクトすることができ、さらに一緒に遊ぶことができ(城を造ったり、川下りをしたり、パーティーをしたり、F15で空を飛んだりしました)、すごく充実していました。
2日間のセミナーに満足し、最後のセッション“アクセスチャンネルを開く”を迎えました。これは、モンローが晩年こだわっていた“H-Plus”を使って創造性へのアクセスチャンネルを開く、というセッションであり、F11という自分にとっては未知の領域に踏み出すことになりました。そして、そこで驚くべき体験をすることになりました。
F11に行ってアクセスチャンネルを開いたところ、突然セカンドボディーが振動し、何かに共鳴しているように感じました。そして空の真ん中から格子状の模様が四方に拡がっていき、空全体がドームの天井のようになりました。それと同時に天地が大きく左右に裂けていき、まるでモーゼがエジプトを脱出するときに海を割ったような感じであり、大スペクタクル映画を観ているようでした。言葉にできないほどの驚愕体験でした。
その後、F11のフリーフローで何度かアクセスチャンネルを開いてみましたが、やはりセカンドボディーの振動とこの映像が見えます。アクセスチャンネルを閉じた後も、この興奮は冷めやらず、自宅へ帰るまでの2時間の運転中も、また自宅に帰ってからも1人で興奮しまくっていました。
ところが、驚愕体験はこれで終わりではありませんでした。セミナー翌日から、毎朝このコマンドを使ってアクセスチャンネルを開いていますが、毎日セカンドボディーの振動を感じます。そしてセミナーから帰った2日目の朝、アクセスチャンネルを開いたところ、「内なる創造主」が「私はいつも導きを示している」と言っているのが聞こえ、ワクワクしながら仕事を始めました。その日の仕事は時間に終われ、「内なる創造主」のことは途中ですっかり忘れていましたが、途中でA(リスクはあるが、うまく効けば効果も大きい)とB(リスクは少ないが、効果も小さい)の選択を迫られるできごとがあり、迷った挙句Aを選択したところ、突然セカンドボディーの振動が起こり、“セッション2:直感の発見”で体験した「危険な時の感覚」が沸き上がってきました。そこでAはまずいと直感し、Bを選択しました。この時の選択でどちらが正しかったのかは、今となってはわかりませんが、僕自身は正しい選択ができたと確信しています。それだけ強烈な体験でした。
今回の“創造性開発コース”で、『アリババと40人の盗賊』に出てくる呪文“開けごま!”に匹敵する呪文を手に入れた、そう感じています。
このような体験に導いてくれたSonoさん、Hideさん、および参加者の皆さん(勝手に“風楽”ファミリーと名付けました)、ありがとうございます。今後も一緒に体験を深めていきたいと思います。

2011年9月 8日 00:33 カテゴリ:

コメント(1)

ユーさん
Hideです。
素晴らしい体験のシェアをありがとうございます。
後日談があったんですね。
まさに「日々の仕事や生活に生かせるヘミシンク」です。
よかったです。素晴らしいです。
私も、“風楽”ファミリーの一員です。
またぜひ、お会いしましょう。
ひで

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