AQUAVISION HOME体験シェアルーム > 待ちに待った!『F27共同救出コース』体験記!!

待ちに待った!『F27共同救出コース』体験記!! 詳細

ヘミシンク・セミナーの体験談や気づき、感想などを自由に投稿してください。

「Aquavisionセミナー会員」であれば、だれでも記事およびコメントを投稿することができます。

なお、初めて投稿するときには、「体験シェアルーム 利用ルール」に同意し、登録してください。

坂本さんをはじめ、アクアヴィジョンのトレーナーも書き込んでいます。皆さまの投稿をお待ちしています。

便利な「更新お知らせメール」 をご利用ください。

利用ガイド・利用ルール 記事を投稿する

待ちに待った!『F27共同救出コース』体験記!!

ニックネーム : ユー
 4月27日に神楽坂で開催された『F27共同救出コース』に参加しました。この『共同救出』は、一説によるとキリストや20世紀最高のヒーラーと言われたダスカロスもやっていた(ただし、両者とも体外離脱して透明なヘルパーになって行っていたということなので、今回のセミナーとはちょっと違うーーかなり違うーー)ことなので、すごく楽しみにしていました。
 そしてセミナー当日、トレーナーの坂本さんの他、参加者10人の中にアクアビジョンのトレーナーが4人もおられたので、ワクワク感は一気にマックスになりました。

 セミナーでは、共同救出3回と遠隔ヒーリングを1回行ないました。グループ・エネルギーが高かったためだと思いますが、映像がしっかり見え、たくさんの人物(参加者/ガイド/ヘルパー)を認識することができました。

 このセミナーでは、興味深かったことが2つありました。
 1つは、このセミナーでは参加者同士がF27の水晶に何度も集まり、お互いを確認します。その際、人物(参加者/ガイド/ヘルパー)がいることはゼラチン状のエネルギー体として認識できますが、顔は見えません。しかし声をかけると皆さん返事をしてくれて、どのエネルギー体が誰なのかがわかりました。その結果、肉体上の特徴(太っている、痩せている、など)とエネルギー体の特徴が似通っていることがわかり、密かにうけていました。
 2つ目は、『マレーシア航空機失踪事件』の共同救出を行ったことです。共同救出のうち1回は大きな事故、1回は戦争でしたが、いずれも経過がはっきりとわかっている出来事に対する救出活動です。ところが、『マレーシア航空機失踪事件』は事故説、テロ説、陰謀説から宇宙人が関与している説までいろいろあり、何が起こったのか判然としません。今回のセッションでの課題は、この事件の謎に迫り、さらに救出を行うというものでした。この難題を前にして、ぼくはトム・クルーズが演じている『ミッション・インポッシブル』の主人公である『イーサン・ハント』になり、立ち向かいました。他の参加者も同じような気持ちで臨んでいるように見受けられました。そして探索の後のシェアでは、皆さん多種多様な体験を披露され、各自が自分の体験から色んな仮説をたてていました。
 この中のどれが事実を言い当てているのかは現時点ではわかりませんが、参加者の1人が『秘密をあばくな!』という声を聞いており、色んな人の強い思い(信念)がからんでいる場合には、ヘミシンクという手法で事実に迫るのは難しいのかなーと感じました。ただ、起こったことに対する認識が異なっていても、皆さんレトリーバルはちゃんと行っており、他のレトリーバル同様、達成感はしっかり感じているようでした。

 今回のセミナーでは、“共同救出”という言葉から、多くの参加者とそのガイド、さらにヘルパーが協力して一緒にレトリーバルを行うのかなーと思っていましたが、実際には1つの大きなレトリーバルという作業を分担して行うという形で進み、予想とは若干違った展開になりました。僕の他にも、「皆んなで一緒にレトリーバルをやってみたかった」という意見があり、坂本さん、ヒデさんからこれに関するコメントもありました。そこで、セミナーが終わってからホテルに帰り、この問題を再度考えてみました。すると気づきがありました。C1世界における大きな災害での救護活動(ぼくも医者として大災害の救護に行った経験があります)では、被災地に多くの病院から医療スタッフが集まります。そして毎朝全体ミーティングを行ったあと、チーム毎に異なった地区に散らばって救護活動を行います。また、被災地区での活動の他に、病院での手術・処置や、入院患者への対応などチーム毎に異なった活動を行い、全体として大きな仕事をしていました。そこで、今回行った“共同救出”は、C1世界での救護活動と同じことをしていることがわかり、納得しました。

 今回のセミナーでは、新しい体験が得られ、これまであまり使っていなかった頭の部分が刺激されたように感じます。セミナー終了時にも充実感はありましたが、これを書いている今(セミナー翌日)、その充実感はさらに大きくなってきています。坂本さん、参加者の皆さん(特にトレーナーのヒデさん、ゆかりさん、幸さん、西さん)、ガイドの皆さん、ヘルパーの皆さん(今回はたくさん来ていただきました)、裏方の仕事を担当してくださった森田菊野さん、ありがとうございました。また、是非参加したいと思います。

ニックネーム : ユー

 4月27日に神楽坂で開催された『F27共同救出コース』に参加しました。この『共同救出』は、一説によるとキリストや20世紀最高のヒーラーと言われたダスカロスもやっていた(ただし、両者とも体外離脱して透明なヘルパーになって行っていたということなので、今回のセミナーとはちょっと違うーーかなり違うーー)ことなので、すごく楽しみにしていました。
 そしてセミナー当日、トレーナーの坂本さんの他、参加者10人の中にアクアビジョンのトレーナーが4人もおられたので、ワクワク感は一気にマックスになりました。

 セミナーでは、共同救出3回と遠隔ヒーリングを1回行ないました。グループ・エネルギーが高かったためだと思いますが、映像がしっかり見え、たくさんの人物(参加者/ガイド/ヘルパー)を認識することができました。

 このセミナーでは、興味深かったことが2つありました。
 1つは、このセミナーでは参加者同士がF27の水晶に何度も集まり、お互いを確認します。その際、人物(参加者/ガイド/ヘルパー)がいることはゼラチン状のエネルギー体として認識できますが、顔は見えません。しかし声をかけると皆さん返事をしてくれて、どのエネルギー体が誰なのかがわかりました。その結果、肉体上の特徴(太っている、痩せている、など)とエネルギー体の特徴が似通っていることがわかり、密かにうけていました。
 2つ目は、『マレーシア航空機失踪事件』の共同救出を行ったことです。共同救出のうち1回は大きな事故、1回は戦争でしたが、いずれも経過がはっきりとわかっている出来事に対する救出活動です。ところが、『マレーシア航空機失踪事件』は事故説、テロ説、陰謀説から宇宙人が関与している説までいろいろあり、何が起こったのか判然としません。今回のセッションでの課題は、この事件の謎に迫り、さらに救出を行うというものでした。この難題を前にして、ぼくはトム・クルーズが演じている『ミッション・インポッシブル』の主人公である『イーサン・ハント』になり、立ち向かいました。他の参加者も同じような気持ちで臨んでいるように見受けられました。そして探索の後のシェアでは、皆さん多種多様な体験を披露され、各自が自分の体験から色んな仮説をたてていました。
 この中のどれが事実を言い当てているのかは現時点ではわかりませんが、参加者の1人が『秘密をあばくな!』という声を聞いており、色んな人の強い思い(信念)がからんでいる場合には、ヘミシンクという手法で事実に迫るのは難しいのかなーと感じました。ただ、起こったことに対する認識が異なっていても、皆さんレトリーバルはちゃんと行っており、他のレトリーバル同様、達成感はしっかり感じているようでした。

 今回のセミナーでは、“共同救出”という言葉から、多くの参加者とそのガイド、さらにヘルパーが協力して一緒にレトリーバルを行うのかなーと思っていましたが、実際には1つの大きなレトリーバルという作業を分担して行うという形で進み、予想とは若干違った展開になりました。僕の他にも、「皆んなで一緒にレトリーバルをやってみたかった」という意見があり、坂本さん、ヒデさんからこれに関するコメントもありました。そこで、セミナーが終わってからホテルに帰り、この問題を再度考えてみました。すると気づきがありました。C1世界における大きな災害での救護活動(ぼくも医者として大災害の救護に行った経験があります)では、被災地に多くの病院から医療スタッフが集まります。そして毎朝全体ミーティングを行ったあと、チーム毎に異なった地区に散らばって救護活動を行います。また、被災地区での活動の他に、病院での手術・処置や、入院患者への対応などチーム毎に異なった活動を行い、全体として大きな仕事をしていました。そこで、今回行った“共同救出”は、C1世界での救護活動と同じことをしていることがわかり、納得しました。

 今回のセミナーでは、新しい体験が得られ、これまであまり使っていなかった頭の部分が刺激されたように感じます。セミナー終了時にも充実感はありましたが、これを書いている今(セミナー翌日)、その充実感はさらに大きくなってきています。坂本さん、参加者の皆さん(特にトレーナーのヒデさん、ゆかりさん、幸さん、西さん)、ガイドの皆さん、ヘルパーの皆さん(今回はたくさん来ていただきました)、裏方の仕事を担当してくださった森田菊野さん、ありがとうございました。また、是非参加したいと思います。


2014年4月29日 01:27 カテゴリ:

コメント(1)

ユーさん

いつも、投稿ありがとうございます。
救出活動中、ユーさんが医務室で患者さんを治しては救出して行く姿を見た時は、「お、さすが、やってるなあ」と思いました。
他の方も、それぞれの立場で、それぞれの得意分野で、役割を果たしているようでした。
私も、今回は一参加者として加わることができ、楽しいセッションを体験することができました。
これからお忙しくなるかと思いますが、またご一緒できればと思います。
ありがとうございました。

ひで

更新お知らせメール

記事・コメントが更新されると、メールでお知らせします。

登録はこちら