AQUAVISION ACADEMY - アクアヴィジョン・アカデミー -

  • お問い合わせ

03-6804-2001(月火・木金 10:00~17:00)

HOME 体験シェアルーム F27上級コース

体験シェアルームShared Room

体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
セミナー会員」であれば、だれでも記事およびコメントを投稿することができます。まだの方は会員登録をお願いします。 初めて投稿するときには、「体験シェアルーム 利用ガイド・利用ルール」に同意していただきます。

「F27上級コース」の一覧

ニックネーム : はぎ

レトリーバル集中コースが、私にとって 初めての1日セミナーで しかも、神楽坂は初めて行く場所…。iPadの地図検索のお陰で 何とか時間迄に到着出来 いろんな意味で ドキドキなセミナーでした。このセミナーは、昨年受けたライフラインセミナーと同じセッションを復習出来 知覚も一人の時より数倍広がり 参加して良かったです。また、参加者さんのご意見を聞けるのも、セミナーの良い利点ですね。とても参考になりました。特に、紙に名前を書いて交換し探索して来るセッションが 印象的でした。一度 ライフラインセミナーでやっているとはいえ 本当に見えるか心配でしたが、映像が見えてほっとしました。しかし、見えた映像を言葉で表現するのは 本当に難しかったです。帰宅後 この言葉で伝えた方が良かったかも?とか 自分の語彙の少なさと表現力の乏しさを痛感しました。Nさん、上手く表現出来なくて ごめんなさい。
ミツさん 事前にたくさんの資料を作って下さり ありがとうございました。お話も面白くて あっという間に時間が過ぎてしまいました。皆さん 貴重なご意見を聞かせて頂きありがとうございました。 はぎ


カテゴリ:F27上級コース
コメント(2)

ニックネーム : ヤマ

3月15日レトリーバル集中コースに参加しました。女性3名、男性1名。女性陣はベテラン揃いでゆったりとした環境で個性的な活動をされていました。
 
共通のテーマとして東日本大震災の宮城県名取市閖上海岸で救助活動をすることに決めました。
参加者の一人が「大きなエアーで海底のものを全部空に吹き飛ばして見られるようにした。おばさんたちが見ていて良くやったと拍手をしてくれた。海底の跡地には緑地が広がっていた」こんな報告をされていました。
 
一寸破天荒な意見でおどろきましたが、案外、的を得ている様な気もします。
素人考えですが30~50メートル位の幅で海に人工の壁を作り、海水を全て掻き出してしまう。残土と瓦礫は全部細かく粉砕して重金属類は再生加工する。細かい残土は肥料に転用する。ソロバンンが合えば順番に移動して港湾を綺麗にして行く。瓦礫を山積にして居ますが活用する方法があるようにも思います。
 
私は海の底をいくら探しても何も見えないで困っていたら、アナウンスで「案内する乗り物を用意しましょう」と言われ、急いバスを用意して、「おーい学校へ帰ろう」と声をかけたら海藻の間からするすると子供たちが何人も出てきましたバスに乗せ始めたら27が終点なのに「24・25・・」とアナウンスされあわててバスを出しました。結局3人位しか乗せませんでした。
「こちらを向いてくれるかどうかが勝負」と教えていただいていたので早く気がつけば良かったと反省しています。
 
翌日残してきた子供たちに申し訳ないので、我が家で再挑戦をしました。
今回は子供の姿は見えず、目玉のようなものが見えるだけでした。
あまり良く判らなかったのですが11名位の感じでした。
ガイドさんに子供が喜ぶように歓迎の体制をお願いしましたのでF27へ着いてから抱き合って喜んでいるようでしたから乗っていたんだなと思いました。ガイドさんも10人位で対応してくれました。
半分失敗でしたが「こちらを向いてもらう事」の重要性を教えられました。
 
今回は皆さんが一様に「とても癒された」と感想を述べられていました。
講師の芝根さんとサポート役の森田さんのご指導のお蔭と思いますが皆さんの帰り際の表情がとても穏やかで幸せそうな感じでした。
こんな講習会もあるのだなと思いましたので投稿させていただきました。

カテゴリ:F27上級コース
コメント(0)

ニックネーム : ユー

 前回、平成26年9月28日に開催された『レトリーバル集中コース』のシェアをさせていただきましたが、セミナーの後現実世界で大きな変化がありましたので、報告させていただきます。
 前回書きましたように、うちの職場に周りとの人間関係がうまく作れない人(仮にAさんとします)がいて、その人の過去生と側面を救出しました。その他、前回のシェアでは書きませんでしたが、「ヒーリング・サークル」ではヒーリングを受ける際にスタッフ全員がその場にいることをイメージして、全員でヒーリングを受けました。さらにセッション2でアクアパレスを訪れた際に、アクアパレスの水晶からうちの職場にエネルギーを降ろしました(この時、虹を伴った綺麗なエネルギーが大量に流れ込むのが見えました)。
 そして昨日(セミナー翌日)職場に行ったところ、みんな異様なほど嬉々としており、びっくりしました。まさに圧倒されるようなポジティブなエネルギーで満ち溢れており、その雰囲気は1日中続いていました。Aさんも楽しそうに会話に加わっています。仕事が終わったあと、同じ職場にいる妻が、「Aさんがいつもと全然違うんだけど、何かあったの?」と聞いてきたくらいの変わりようでした。そこでぼくが「レトリーバルが効いたんだと思うよ」と答えたら、「すごい!これから毎週ヘミシンクのセミナーに行ってちょうだい」という返事が返ってきました。妻の短絡的な反応にはちょっと呆れましたが、ぼくもレトリーバルの確かな手ごたえを感じていました。
 Aさん、ならびに職場全体のポジティブなエネルギーは本日(セミナー翌々日)も続いています。それともう1つ特筆すべきでき事がありました。セミナー終了後の2日間ともに仕事がすごく忙しく、職場の収益が過去最高になったことです。経理担当の女の子が終業後にお金をぼくのところに持ってきますが、その時言ったのが「どえらいことになっていますよ」という言葉でした。2日間でこれまでの1週間分の利益が出ています。これは、職場のエネルギーが変わったことと関連があるのか否か、今後の検討が必要ですが、興味深く感じています。セミナーでは『世界への貢献』を合言葉に御嶽山のレトリーバルを行ったのに、急に低俗な話題になってしまいましたが、「新しい事業を始めるに際しての借金のレトリーバル」ということでご容赦願いたいと思います。
 今回ほどレトリーバルの効果を実感したことはなく、感動を覚えましたので、再度シェアさせていただきました。

カテゴリ:F27上級コース
コメント(1)

ニックネーム : ユー

 平成26年9月28日に神楽坂で開催された『レトリーバル集中コース』に参加しました。今回参加した最大の目的は、うちの職場で最近起こったスタッフ間の不和の解決の糸口を見つけることでした。

 そのチャンスは、セッション1でいきなり来ました。セッション1は「救出活動」ですが、2回レトリーバルを行ないました。そこで救出したもの(人)は、
(1) 教会で怯えていたゼリー状の物体
(ガイドに聞いたところ、この物体は厳格な牧師の父親に従って不本意な人生を送った娘さんであり、うちのスタッフの1人の過去生であるということでした。また自宅に帰ってから妻にこの話をしたら、そのスタッフは今生でも同様な経過をたどっているということで、びっくりしました)
(2) 寂しさをまとった大量のこけし
(これもガイドに聞いたところ、同じスタッフの、自分を理解してもらえない寂しさがF23に囚われた形だと判明しました)
でした。そのスタッフが、今後C1世界で変わるか否か、注意して(かつ愛情を持って)見ていきたいと思います。
 またセッション3「共通のテーマでの救出」では、"世界への貢献"を合言葉に、御嶽山での救出活動を行ないました。ここではレトリーバルも行いましたが、生きている被災者に対してF27から生命エネルギーを降ろす方法を学ぶことができ、有意義でした。
 さらにセッション4「ターゲット・レトリーバル」では、5月に受講したライフラインの時より的中率が増しており、自信になりました。

 たくさんのことを学び、最高に楽しい1日でした。他の参加者も同様に感じている人が多く、ライフラインでご一緒したEさんに至っては、「ほとんど寝てしまい、レトリーバルは1回もしなかった。しかし、寝ているあいだにすごく忙しく活動していたのは自分自身わかる。今までで一番有意義なセミナーだった」という名言を残しました。
 坂本さん、スタッフの方々、参加者の方々(特に今回、ヒデさん、ゆかりさんの存在が大きかったと思います)、ありがとうございます。みなさんのおかげで、よりよき世界にちょっとシフトしたように感じます。感謝しています。


カテゴリ:F27上級コース
コメント(1)

ニックネーム : ユー

 4月27日に神楽坂で開催された『F27共同救出コース』に参加しました。この『共同救出』は、一説によるとキリストや20世紀最高のヒーラーと言われたダスカロスもやっていた(ただし、両者とも体外離脱して透明なヘルパーになって行っていたということなので、今回のセミナーとはちょっと違うーーかなり違うーー)ことなので、すごく楽しみにしていました。
 そしてセミナー当日、トレーナーの坂本さんの他、参加者10人の中にアクアビジョンのトレーナーが4人もおられたので、ワクワク感は一気にマックスになりました。

 セミナーでは、共同救出3回と遠隔ヒーリングを1回行ないました。グループ・エネルギーが高かったためだと思いますが、映像がしっかり見え、たくさんの人物(参加者/ガイド/ヘルパー)を認識することができました。

 このセミナーでは、興味深かったことが2つありました。
 1つは、このセミナーでは参加者同士がF27の水晶に何度も集まり、お互いを確認します。その際、人物(参加者/ガイド/ヘルパー)がいることはゼラチン状のエネルギー体として認識できますが、顔は見えません。しかし声をかけると皆さん返事をしてくれて、どのエネルギー体が誰なのかがわかりました。その結果、肉体上の特徴(太っている、痩せている、など)とエネルギー体の特徴が似通っていることがわかり、密かにうけていました。
 2つ目は、『マレーシア航空機失踪事件』の共同救出を行ったことです。共同救出のうち1回は大きな事故、1回は戦争でしたが、いずれも経過がはっきりとわかっている出来事に対する救出活動です。ところが、『マレーシア航空機失踪事件』は事故説、テロ説、陰謀説から宇宙人が関与している説までいろいろあり、何が起こったのか判然としません。今回のセッションでの課題は、この事件の謎に迫り、さらに救出を行うというものでした。この難題を前にして、ぼくはトム・クルーズが演じている『ミッション・インポッシブル』の主人公である『イーサン・ハント』になり、立ち向かいました。他の参加者も同じような気持ちで臨んでいるように見受けられました。そして探索の後のシェアでは、皆さん多種多様な体験を披露され、各自が自分の体験から色んな仮説をたてていました。
 この中のどれが事実を言い当てているのかは現時点ではわかりませんが、参加者の1人が『秘密をあばくな!』という声を聞いており、色んな人の強い思い(信念)がからんでいる場合には、ヘミシンクという手法で事実に迫るのは難しいのかなーと感じました。ただ、起こったことに対する認識が異なっていても、皆さんレトリーバルはちゃんと行っており、他のレトリーバル同様、達成感はしっかり感じているようでした。

 今回のセミナーでは、“共同救出”という言葉から、多くの参加者とそのガイド、さらにヘルパーが協力して一緒にレトリーバルを行うのかなーと思っていましたが、実際には1つの大きなレトリーバルという作業を分担して行うという形で進み、予想とは若干違った展開になりました。僕の他にも、「皆んなで一緒にレトリーバルをやってみたかった」という意見があり、坂本さん、ヒデさんからこれに関するコメントもありました。そこで、セミナーが終わってからホテルに帰り、この問題を再度考えてみました。すると気づきがありました。C1世界における大きな災害での救護活動(ぼくも医者として大災害の救護に行った経験があります)では、被災地に多くの病院から医療スタッフが集まります。そして毎朝全体ミーティングを行ったあと、チーム毎に異なった地区に散らばって救護活動を行います。また、被災地区での活動の他に、病院での手術・処置や、入院患者への対応などチーム毎に異なった活動を行い、全体として大きな仕事をしていました。そこで、今回行った“共同救出”は、C1世界での救護活動と同じことをしていることがわかり、納得しました。

 今回のセミナーでは、新しい体験が得られ、これまであまり使っていなかった頭の部分が刺激されたように感じます。セミナー終了時にも充実感はありましたが、これを書いている今(セミナー翌日)、その充実感はさらに大きくなってきています。坂本さん、参加者の皆さん(特にトレーナーのヒデさん、ゆかりさん、幸さん、西さん)、ガイドの皆さん、ヘルパーの皆さん(今回はたくさん来ていただきました)、裏方の仕事を担当してくださった森田菊野さん、ありがとうございました。また、是非参加したいと思います。


カテゴリ:F27上級コース
コメント(1)
TOP