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癒やされました~

ニックネーム : チロてん
 12月5日にジェイド・ブリッジ@札幌で開催されたインナーチャイルド・コースに参加しました。トレーナーのAyaさんとKimiさん、そして参加者のみなさん、お世話になりました。ありがとうございます。

 セミナーは癒し系のセッションとインナーチャイルドと触れ合うセッションとを交互に織り交ぜながらの構成で、Ayaさんのナレーションでの誘導瞑想もあり、ホント癒されました~。終わってからの帰り道、体が軽いのなんの。驚きました。

 さて、私のインナーチャイルドですが、まず、最初のミニワークの瞑想では、ガイドさんに抱っこされた赤ちゃん(6ヵ月くらい?)として現れました。スヤスヤ寝ています。ガイドさんに手渡されて抱っこしてみると、赤ちゃんは光り輝いているものの、その周囲が何となく闇に囲まれているみたいに感じました。これまで生きてきた中で作ってしまった様々なブロックを表しているのかもしれません。とりあえずエネルギーバーツールを使って闇を払うイメージをしてみました。

 「子供のころの自分と遊ぼう」というセッションでは、野原の中でヨチヨチ歩きの幼児(1歳くらい?)として現れました。時々抱っこしながら、一緒に野原をお散歩。途中で「タンポポだよ、タンポポ」とか「ほら、チョウチョが来たよ、チョウチョ」などと、なぜか言葉教育モードで話しかけている自分に気づき、「自分の父も(自分に対して)こんな感じだったのかなぁ?」などと思いつつ終了。

 「内なる子どもにつながる」のセッションでは、誘導瞑想にしたがってらせん階段を下りていくと、窓のない地下室に一人で積み木遊びをしている男の子(3歳くらい?)が居ました。

 拗ねているのか話しかけても返事がないので、仕方なく私も隣で積み木遊びをしていると次第に打ち解けてくれたみたいです。エネルギーバー・ツールを使ったチャンバラ遊びの最中、突然「空飛べる?」と聞かれたので「飛べるよ」と答えると、地下室の奥にあるトンネルの中に走って行ってしまいました。

 慌てて後を追いかけ、長い真っ暗なトンネルをしばらく飛んでいくと、ヒマラヤ山脈の様な雪をかぶったどこかの高い山々の上に出ました。さらに山々を越えて飛んでいった先に、柱と屋根だけの石作りのホールがありました。壁がないので雪が舞い込んできます。結局、寒いのでやっぱり帰ろうということになり、また、トンネルを抜けて地下室へ。

 しかし、地下室に戻ると男の子が見当たりません。「どこかではぐれてしまったかなぁ」と思っていると「よく見て」という声が。声の方を振り返ると、おかっぱの頭の女の子が居ました。なぜ女の子???と思いつつ、今度は一緒におままごと遊び。次に女の子がピアノを弾いてくれたのですが、とても3歳児とは思えないプロ並みの演奏。「上手だねぇ」と褒めると「ず~と練習してたからね」とのこと。

 最後の別れ際、「(地下室を出て)外に行ってみる?」と聞いたところ「外はいろいろと面倒だからここに居る」と言うので「また、遊びに来るね」約束してお別れしました。

 シェアーを書いていて、セッションが進むに連れてインナーチャイルドが成長していることに気づきました。何か意味があるのか?無いのか? また、最後に女の子が出てきたのは翌日バースビジョン・コースでの体験とも関係していそうな気もしますが、今のところ謎です。

 こんな感じで良かったのか? いろいろと謎も残されましたが、お陰様でインナーチャイルドと会う方法が分かりましたので、Ayaさんのナレーションを思い出しながら、追々、自宅でもチャレンジしたいと思います。

ニックネーム : チロてん

 12月5日にジェイド・ブリッジ@札幌で開催されたインナーチャイルド・コースに参加しました。トレーナーのAyaさんとKimiさん、そして参加者のみなさん、お世話になりました。ありがとうございます。

 セミナーは癒し系のセッションとインナーチャイルドと触れ合うセッションとを交互に織り交ぜながらの構成で、Ayaさんのナレーションでの誘導瞑想もあり、ホント癒されました~。終わってからの帰り道、体が軽いのなんの。驚きました。

 さて、私のインナーチャイルドですが、まず、最初のミニワークの瞑想では、ガイドさんに抱っこされた赤ちゃん(6ヵ月くらい?)として現れました。スヤスヤ寝ています。ガイドさんに手渡されて抱っこしてみると、赤ちゃんは光り輝いているものの、その周囲が何となく闇に囲まれているみたいに感じました。これまで生きてきた中で作ってしまった様々なブロックを表しているのかもしれません。とりあえずエネルギーバーツールを使って闇を払うイメージをしてみました。

 「子供のころの自分と遊ぼう」というセッションでは、野原の中でヨチヨチ歩きの幼児(1歳くらい?)として現れました。時々抱っこしながら、一緒に野原をお散歩。途中で「タンポポだよ、タンポポ」とか「ほら、チョウチョが来たよ、チョウチョ」などと、なぜか言葉教育モードで話しかけている自分に気づき、「自分の父も(自分に対して)こんな感じだったのかなぁ?」などと思いつつ終了。

 「内なる子どもにつながる」のセッションでは、誘導瞑想にしたがってらせん階段を下りていくと、窓のない地下室に一人で積み木遊びをしている男の子(3歳くらい?)が居ました。

 拗ねているのか話しかけても返事がないので、仕方なく私も隣で積み木遊びをしていると次第に打ち解けてくれたみたいです。エネルギーバー・ツールを使ったチャンバラ遊びの最中、突然「空飛べる?」と聞かれたので「飛べるよ」と答えると、地下室の奥にあるトンネルの中に走って行ってしまいました。

 慌てて後を追いかけ、長い真っ暗なトンネルをしばらく飛んでいくと、ヒマラヤ山脈の様な雪をかぶったどこかの高い山々の上に出ました。さらに山々を越えて飛んでいった先に、柱と屋根だけの石作りのホールがありました。壁がないので雪が舞い込んできます。結局、寒いのでやっぱり帰ろうということになり、また、トンネルを抜けて地下室へ。

 しかし、地下室に戻ると男の子が見当たりません。「どこかではぐれてしまったかなぁ」と思っていると「よく見て」という声が。声の方を振り返ると、おかっぱの頭の女の子が居ました。なぜ女の子???と思いつつ、今度は一緒におままごと遊び。次に女の子がピアノを弾いてくれたのですが、とても3歳児とは思えないプロ並みの演奏。「上手だねぇ」と褒めると「ず~と練習してたからね」とのこと。

 最後の別れ際、「(地下室を出て)外に行ってみる?」と聞いたところ「外はいろいろと面倒だからここに居る」と言うので「また、遊びに来るね」約束してお別れしました。

 シェアーを書いていて、セッションが進むに連れてインナーチャイルドが成長していることに気づきました。何か意味があるのか?無いのか? また、最後に女の子が出てきたのは翌日バースビジョン・コースでの体験とも関係していそうな気もしますが、今のところ謎です。

 こんな感じで良かったのか? いろいろと謎も残されましたが、お陰様でインナーチャイルドと会う方法が分かりましたので、Ayaさんのナレーションを思い出しながら、追々、自宅でもチャレンジしたいと思います。


2015年12月20日 16:57 カテゴリ:

コメント(1)

チロてんさん、体験シェアありがとうございます(^^)
札幌セミナー、楽しかったです~
インナーチャイルドの姿は、きっと訪れるたびに変わっていくと思います。姿や様子、すべてがメッセージです♪
インナーチャイルドってなんとも不思議な存在というか窓口というか…なので、私も興味津々で探索中です。

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