AQUAVISION ACADEMY - アクアヴィジョン・アカデミー -

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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「2026年7月」の一覧

ニックネーム : ユー

昨日のセミナーですっかり元気になり、引き続き7月19日に『プロのミディアムが教える!見えない世界を感じるコース:チャクラ編』に参加しましたので、シェアさせていただきます。

今回のグループは、異能集団でした。神からの依頼で石を神社から別の神社に運ぶというお役目を果たしている人、3回の臨死体験者である木内鶴彦さんの情報に詳しい人、木内鶴彦さんが紹介している曲をみんなで聴いたときに木内鶴彦さんの魂が来ていることを指摘した人、坂本さんにそっくりな人、音楽のヒーリング効果を腰痛で判断する人、などなどみなさん異彩を放っていました。これを受けてレオンさんのテンションも爆上がりしているように見え、とにかくメチャクチャ楽しい1日でした。

今回は、オーラ・チャクラの詳細な説明の後、オーラを体感するエクササイズと、実は人は音楽をチャクラで聴いているという衝撃的な説明の後、それを体感するエクササイズがメインで、オーラ・チャクラ漬けの1日でした。まさにオ・チャ漬け(お茶漬け)を堪能した1日でした。その後、2つ誘導瞑想も行いました。

レオンさんの巧みな会話と、参加者からの興味深い情報と、ヘミシンク効果により変性意識がどんどん深まり、途中から物質的な感覚と非物質的な感覚の境界がどんどん薄れていき、意識がより自由により拡大していくのが感じられました。
これは以前参加したモンロー研の6日間の宿泊セミナーで感じた感覚であり、アクアヴィジョンの1日コースではなかなか感じられなかった感覚であり、魂が喜んでいるのが感じました。

また<1つ目の誘導瞑想(チャクラ・ジャーニー)>では、突然「Be yourself!」というメッセージが文字で出てきて、驚きました。「あなた自身の本質を思い出し、それを表現してください」とガイドに言われました。

<2つ目の誘導瞑想(エンジェル・パラダイス)>では、親父・お袋が来てくれて再会を喜びました。またぼくのガイド達5人も来てくれ、今回の人生の目的(現実とスピリチュアルの融合を果たすことと、愛のレッスンを学ぶこと)とそれを成し遂げるためのアドバイスをもらいました。
さまざまなアドバイスを聞いていく中で、現在解決するために知恵をしぼっている困難な状況はすべて、ぼくの人生の目的を成し遂げるために最適な状況であることがわかりました。
レオンさんから何度もお話があったガイドの視点(人間の視点とは違って、遠くまで見通してサポートしてくれている)から見せてもらうことによって、大きな理解が得られました。

とっても実り多い1日でした。原レオンさん、坂本さん、いちみさん、参加者のみなさん、またセミナーをサポートしてくださった多くのガイドやスピリットのみなさん全員に心から、心から感謝しております。
今回得たことを日常生活で実践し、理解を深めて、またセミナーに参加したいと思います。


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ニックネーム : ユー

7月18日に新宿御苑で開催された『プロのミディアムが教える!見えない世界を感じるコース:ガイド編』に参加しましたので、シェアさせていただきます。

実は今回のセミナーに参加する前に体調を崩し、いつものようにテンションが上がらなかったため、セミナーの数日前に今回のセミナー参加の意義をガイドに聞いていました。すると次のようなヴィジョンが見えました。

机の上においてある小さな燭台の周囲のローソクに次々に火が灯り、最後に燭台のローソクに火が灯るという、こじんまりとした演出でした。しかし、この後しばらくしてまたヴィジョンが見えてきました。今度はとても大きな山の稜線のたいまつに次々と火がついていき、最後に山全体がたいまつで照らされるという映像でした。とても壮大な映像でした。
そこで今回のセミナーではいつものように大きな感動は得られないかもしれないが、それが後々大きく花開くようになるのかもしれないと解釈して、セミナーに臨みました。

そして当日。初めてお会いした原レオンさんは、とてもユニークでパワフルでありながら細やかな気配りをしてくれる女性で、そ人柄と話に魅了されながら、ワクワクした気持ちでセミナーが始まりました。

<オーラリーディング>、<サイコメトリー>ではあまり知覚できず、改めてプロのミィディアムのすごさを再確認しました。

一方、<誘導瞑想>、<ガイドからの手紙>、<原レオンさんの解説>からは今後の人生の価値を左右する珠玉のアドバイスを得ることができました。とても大きな収穫でした。

ぼくはこれまで、現実世界(仕事・家庭)でもスピリチュアルな世界でも目標を設定してそれを達成するのに全力を傾けるという姿勢で人生を生きてきました。そしてその達成度をチェックして次の目標を目指す、ということを行ってきました。そのため、時々肉体的にも精神的にも追い込まれて疲れてしまうということがありました(レオンさん風に言うならば、修行を志したために修行系の厳しいスピリットが来ていたのかもしれません)。それが今回レオンさんのお話の中で楽しむことの重要性が何度も出てきて、「もっと楽しもう!」という風に気持ちが変わってきました。

そのような状況の中、<誘導瞑想>時にガイドに「ぼくが今回の人生を最高の形で過ごすためには何をすればよいのか?」を尋ねました。
すると次のような返事が返ってきました。「何かを達成することではなく、他人やガイドとのつながりを楽しみ、感謝することが大事だよ」と教えてくれ、これを実践しているヴィジョンをいろんな形で何度も何度も見せてくれました。
そして「ぼくの今回の人生のタイムラインの中で、最良の人生を見せてほしい」とお願いしたところ、たくさんの家族・知人の1人1人に心からの感謝(通常の感謝ではなく、心からの感謝)をしながら亡くなっていくヴィジョンが見えました。
ハートが温かさで満たされ、涙が出てきました。

そしてこの時、セミナー数日前に見たヴィジョンの意味がはっきりとわかりました。ぼくがここからどれだけ心からの感謝を感じることができるのかが、これからの人生の価値を決めていくのだということを!
そしてこのことができるようになると、今日のセミナーで感じた感動(かなり大きな感動でしたが、ヴィジョンでは「小さな燭台」)が、今回の人生の最大の喜び(「たいまつで照らされた大きな山」)になると確信しました。

長年追い求めた「青い鳥」は、身近な日常の中にいました。今回このことに気づかせてくださった、原レオンさん、坂本さん、菊野さん、参加者のみなさん、またセミナーをサポートしてくださった多くのガイドやスピリットのみなさん全員に心からの感謝を申し上げます。


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ニックネーム : チロてん

前日のヒーリング・セラピー・コースに続き、翌6月14日に札幌で開催された「遠隔透視トレーニング・コース」のシェアをさせていただきます。

遠隔透視では、パッと思い浮かんだイメージを捉え、あれこれ考えないことが大切ということで、フォーカス10のヘミシンクを聞いてリラックスした後、まずは軽く連想ゲーム。何人かでチームを組んで、順番に思い浮かんだ単語をパッパッパッっと口に出していく練習から始まりました。だが、しかし、先ずもってこれが意外と難しい...

すっぱい → みかん → 愛媛 → (私の番)えぇっと...(愛媛といえば? なんだっけ? 四国のどのあたりだっけ? 道後温泉は愛媛だった?)などと、ついつい“考えて”しまいます。集中力と反射神経を鍛える脳への刺激としては、大変良いゲームと思いました。

そして次は「習うより慣れろ」ということで封筒に入ったカードに書かれている絵や写真を捉えるワーク。ノンへミ一息法でF10の状態に入り、配られた封筒から感じたこと描きます。考えてはいけません。


[1回目]
なんとなく、白く、長細い、先が丸い筒状形が思い浮かぶ。

これは何だ? ウサギの耳? ニワトリのお尻? いやいや生き物とは限らないし... 新幹線の先頭車両可能性も... と考え出したてしまったところで、それ以上イメージを感じ取れなくなって終了。

正解は、半分に切ったレンコンの絵。確かにとらえた形は似ている...


[2回目]
なんとなく、縦の波線が思い浮かぶ。

(ここで、無意識に縦向きに置いてあった封筒を横向きに置き直す)

なんとなく、水平な平行線が思い浮かぶ。

これは何だ?(← さっそく考え出してる。イメージを感じ取れなくなる)

横の水平線は... なんとなくコンビニの商品棚みたい...
ってことは縦の波線は? ハエ取りのテープとか? コンビニにそんなのあるか???

正解は夕焼けをバックにした富士山の写真。

確かに、横の水平線はオレンジ色に色づいた富士山の周りにたなびく雲に似ている。波線は... 富士山の手前に連なる、日が当たらなくなって暗くなった山々の形に似ている... かな?


やっぱり考えちゃうんですよねぇ。当てに行っていまうというか...
みんなの前で、ばっちり当てて良いところ見せたいし... 外したら恥ずかしいし... とか、勝手にプレッシャー感じてしまって...

こうしてみると、テレビに出演して遠隔透視をバンバン当てていたジョー・マクモニーグルさんってメンタル強いんだなぁと改めて尊敬。御見それしました。

そういえば、うろ覚えですが、ジョーさんも「これは何とかだ」というような結論めいたことは言わず、「こういう形の屋根の建物があって、手前にはこんな風に曲がった道があって」という感じで、淡々と捉えたイメージを語っていたように思います。それが結果的には、ばっちり当たっているという...


ということで、このセミナーでは、とっても貴重な経験をさせてもらいました。
「考えるな、感じろ!」ですね。これは本当に、良い練習になりますね。

サチさん、ヒデさん、参加者の皆さん、どうもありがとうございます。

次は10月ですね。また、よろしくお願いします。


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ニックネーム : チロてん

少し時間がたってしまいまいたが、6月13日に札幌で開催された「ヒーリング・セラピー・コース」のシェアをさせていただきます。

サチさん初の来道セミナーということで、これはぜひ参加しないわけにはいきません。

まず、セミナーでは、数週間前にあちらの世界に移られたHさんに対して、参加者みんなでご冥福をお祈りいたしました。Hさんは、毎回、札幌のセミナーに参加されており、私も何度もご一緒させていただきました。今回、Hさんの娘さんがセミナーに参加されておりましたが、Hさんも一緒に同席されていたようで、何人か参加者の方が、音や気配を感じ取っていました。

ご冥福をお祈りした際、Hさんにコンタクトしてみたところ、「いや~ヘミシンク練習しておいてよかったわぁ。お蔭で迷わずに(F27に)来られたわぁ」という様なことを仰っていました。何よりです。

さて、セミナーについて。印象に残ったことをいくつかシェアさせていただきます。

まあ、ヒーリングのセミナーなので、もし寝ちゃっても、それはそれで良いかなぁなどと思いつつセッションを受けたところ、日ごろの不摂生が功を奏したのか、半分くらいは寝落ちしました。(ヒーリング・エネルギーは強力です...)

それでも何とか「ヒーリング・エネルギーの源」にアクセスした際には、「ヒマラヤ山脈?の標高が高い山の上にある、チベット仏教の石造りで小さめのストゥーパと、ストゥーパから垂れ下がる色とりどりの小旗、そして青空」のイメージを感じ取ることができました。良く晴れ上がった空からからは、スコーンと、清々しいエネルギーが降り注いでいるのを感じました。

以来、忘れないように一日に一度は、この風景をイメージするよう心がけていますが、イメージするだけで爽やかなヒーリング・エネルギーを感じることができるようになりました。

ヒーリングといえば、私には、ガイドラインズの時に初めてお会いした「内なるヒーラー」のリンダさん(サンバ・カーニバルの刺激的な衣装で、マラカスをシャカシャカ振りながらヒーリング・エネルギーを振りまいてくれる)がいるのですが、今回のセミナーでは、何回かちらちらと覗きに来ていたようですが、あまり前面には出てこず。今の私には、ストゥーパから感じる爽やかなエネルギーの方が必要だったようです。


ワークでは、お茶とお酒を使って、ヒーリング・エネルギーを注入したものと、していないものとの違いを比べましたが、はっきり味と香りが違うのが感じ取れました。こんなに違う?というくらい違います。ヒーリング・エネルギーを注入したお茶は、より濃くまろやかな感じ、お酒はよりフルーティな感じがしました。お酒が苦手とおっしゃる他の参加者の分も頂きまして...(これは進んじゃいますねぇ。おつまみのスナック菓子もあるし...)大いに癒されました。

また、参加者がペアになってヒーリング・エネルギーを送りあうワークでも、相手からのエネルギーを感じることができました(少し酔っぱらっていましがけど...)。私が送る側になった際には、例のストゥーパを思い浮かべながら、ヒーリング・エネルギーを流しましたが、相手の方にも感じ取っていただけていたようです。


ということでサチさん、ヒデさん、参加者の皆さん(Hさん。を含む)、ありがとうございます。サチさん、また是非、札幌にいらしてください。


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