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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「2026年8月」の一覧

ニックネーム : nonchan

6月に参加したリユニオン(3回目)では、チャネリングを練習していた8年前から何度となく脳裏に現れていたある場面が、シリウスでの重大な出来事のシーンを表していたことがわかりました。参加者のYさんのシリウスでの記憶と私のヴィジョンが一連の流れの中で合致していたのです。
そのシリウスは深い青色に包まれた世界で、同じ青色の肌を持つシリウス人がマントをたなびかせて木にもたれながら、大きな池(湖?)を見下ろしている後ろ姿が見えるのです。孤独感と慈しみの感情が伝わってきます。しばらくすると左手から池の水面に白い光が刺してきます。上空から刺している光ではなく、地平線の向こうからやってくるような光でした。何か、その光を歓迎するような、とうとう来たか、というような気持ちが伝わってきていました。
でも、Yさんの記憶と繋ぎ合わせると、それはシリウスを破壊する隕石の光だったようです。隕石がぶつかることが前もってわかっていたので、Yさんたちは安全な場所に避難していました。ところが友人を避難させることができず、Yさんはひどい罪悪感に駆られていました。その友人とはマントを着て池のほとりに佇むあのシリウス人です。それはおそらく過去生の私です。私は自分の意思でそこに佇んでいました。この池の最期を見届けようとしていたのです。ですから、Yさんが罪悪感を感じる必要はないのです。セッションが終わってからYさんにそうお伝えしたら、彼女の深い罪悪感が消えたようでした。

セミナーではCDを購入することが多いです。たくさん並べられたCDをざっと見渡したら、Sleeping Through The RainというCDに目が留まりました。あ、今回購入するCDはこれかな、と思いながらも、近くにいらした先輩のMさんにおすすめを聞いてみました。そしたらなんと、Mさんも同じCDをお勧めされました。「私はこれを聴くと深く入れるよ」 納得してこのCDを購入しました。ところが家に帰るとCDのことをすっかり忘れていて、聴いたのは1ヶ月後のシェア会のときでした(スターラインズIIのときの一部のメンバーで毎月zoomシェア会をやっています)。雨と雷の音から始まって、ゆったりしたメロディーが流れ始めます。中盤あたりから深い青い世界が現れて、これはシリウスだと思ったら涙が溢れてきて、最後まで聴けませんでした。シェア会ではこの体験をシェアしました。そう言えば先輩のMさんもシリウスとの関係が深いとおっしゃっていましたっけ。今回のリユニオンはシリウスシリーズでした。購入したCDまでもシリウスだったんですから。

あれからまた1ヶ月ほどたった最近になって、もっと大事なことに気づきました。このCDのジャケットをよく見たら、ジャケットの絵が私の脳裏に何度となく現れていたあのヴィジョンととてもよく似ているのです。購入するときはそれには全く気付かず、タイトルを見て雨が降っているくらいの認識しかなかったのです。私のヴィジョンでは雨は降っていないのですが、深い青の世界で、大きな木々の向こうに池(湖?海?)があり、水面に白い光が刺しているのがそっくりです。池のほとりに佇む過去生の私はもちろんジャケットには描かれていませんが、この絵の場面をもう少し後ろに引いて描いたら、青いシリウス人がいたかもしれません。このCDの作者と同じようなシーンを見ていたなんて!このシーンはシリウスの重大な出来事を象徴するものなのでしょうか? 何か、わかる方がいらしたら教えて欲しいです。
長文をお読みくださり、ありがとうございました。


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ニックネーム : さとりんのパパ

もともとスプーン/フォーク曲げは半信半疑でしたが、このワークショップに参加した人から実際に曲げられたとの話を聞いて、是非参加してみたいと思っていたところでした。
結果は、自分にもスプーン/フォークが曲げられました。後で自分が曲げたものを検証すると、細めのスプーンは力ずくでも曲げられますが、フォークの細い先を別々の方向に曲げることや、太いフォークを曲げるのは力だけでは困難です。

しかし、このワークショップの本当の価値は思ったことを実現することにあり、そのためのステップでもあるセッションが用意されています。私は2つほど実現したいことをパターンニングしましたが、驚いたことにワークショップの直後からそれらは実現しつつあります。

一緒に参加された皆さんの話もとても面白かったし、トレーナーの山口さん、アシスタントの方々にもお世話になり、どうもありがとうございました。


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ニックネーム : キョウヘイ

8月2日の青森コスミックビジョンコースに参加しました。
昼1のセッションにクリックアウトしたあとから、子供の頃からの劣等感を思い出してしまい少々落ち込みましたが、宇宙的救出のセッションの時突然「今の自分になんにも関係ないないだろう」とひとりツッコミし、劣等感の多くを手放すことができました。
翌日の夕方からはねぶた祭りを皆さんと見物しましたが、このねぶた祭りはねぶたなどの先導役がラッセラーの掛け声でみんな元気を出せ!と見物人などに元気づけ、見物人もラッセラーで盛り上がりを返すそうです。
それが前日昼間に私がやったひとりツッコミと同じ行動に感じました。自分の内からも外からも自身が元気を取り戻すための救出活動だったんだと思い、いよいよ楽しく感じました。
最終日は三内丸山遺跡センターに達三さんと松野さんに連れて行ってくださいました。
ここは1700年も縄文時代に定住生活のあったところと聞きました。
私の以前からの願望である平和な社会で達者で元気に暮らすをこの青森で体験し、気づきを得たんだと思いました。
達三さんと世話人をしていただいた松野さんと参加者の皆さんに感謝します。ありがとうございました。

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