AQUAVISION ACADEMY - アクアヴィジョン・アカデミー -

  • お問い合わせ

03-6804-2001(月火・木金 10:00~17:00)

HOME 体験シェアルーム スターラインズ・リユニオン

体験シェアルームShared Room

体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
セミナー会員」であれば、だれでも記事およびコメントを投稿することができます。まだの方は会員登録をお願いします。 初めて投稿するときには、「体験シェアルーム 利用ガイド・利用ルール」に同意していただきます。

「スターラインズ・リユニオン」の一覧

宇宙の第3部族

2020年8月 2日

ニックネーム : のり

 どなたか「宇宙の13部族」について、ご存知の方はおられませんか?

 10年ほど前のことですが、私はある人からこういわれたことがあります。
 「あなたと私は同じ船で地球に来ましたね。」
 「だまされて来たんですかね?」と驚くわたし。
 「いや・・・ そのころ、"地球に行こうキャンペーン"みたいなのがあって、それにのったわけです。あなたも私も宇宙の13部族の一員で、地球にはある目的を持ってきました。ただし部族は異なります。」
 この話をチャネリングをする友人に伝えたところ、間髪を入れず、こう返ってきました。
 「そのとおりです。あなたは第3部族で、植物の研究をするために地球に来ました!」
 これまで特に植物の勉強をしたとはとても思えない私が、あわてていると、
 「大丈夫です、もう済んでいます!」

 今回のスターラインズ・リユニオンで回収した私の側面は、この件につながっていたようです。 F42以上のレベルでした。

 それでも依然として「宇宙の13部族」については謎のまま。それで最初のお願いになります。

 ところで、滞在中の小淵沢のホテルで、貴重品を入れる金庫が、設定した4桁の数字で開かない、という事件が起こりました。もしかして指が滑って隣の数字を押して設定してしまったのかも・・・と思い、4つの数字それぞれで、隣の数字に入れ替えてみる、ということをやってみたのです。すると2桁目の「4」を「3」に替えたら、なんとOpen !
 それに、初日からいろいろやっても、なぜか開かなかった窓も3日目に開くようになるし、ちょっと狐につままれたような感じです。
 もしや、と思って今回の参加者のリストを見てみたら、なんと13人でした!

 以上、非常に個人的な話です。

コメント(0)

ニックネーム : ガイアの旅人

第4回スターラインズ・リユニオンに参加しました。リユニオンは3回目です。
エネルギーの良い場所で、少し命の洗濯ができればいいかな、ぐらいに軽く考えていたのですが、行ってビックリ😲
全く想像もしていない素晴らしい体験の連続で、今回の転生の目的の半分ぐらいは達成できたかな、という気持ちです。(高次元存在は「いやいやこれからが本番」と言っていますが(笑)

今回は、坂本さん、達蔵さんのダジャレコンビに、半分アシスタント、半分参加者の文さん(GV同期なので許しちゃう💛)というアクア最強トリオ?でコーディネートして頂きました。
フランシーンが来日できないのは残念ですが、プログラムにも余裕ができて、坂本さんも心なしか気楽な雰囲気。参加者もすべて顔見知りという和気あいあいのなか始まりました。

浮世のシガラミで、私は最終日の前日に4泊5日で切り上げて帰宅しましたが、このなかから興味深い体験と情報を厳選してシェアしたいと思います😁

★セルフレビュー(2日目午後のセッション)

自分のハイヤーセルフなどとコンタクトして、自分の3次元人生とその役割、大きな自分の他の側面とのかかわりなどを振り返り、特定のガイドとのコンタクトなどを通じて、今回のプログラム参加の意義を確認しよう、というセッションです。

このセッションでは、『あなたは自分の自由意志で生きてきたと思っていますが、枠(計画)からはみ出さないように、その都度、修正が加えられてきましたよね。結局のところ、あなたが自由意志と思っているものは、大きな自己が計画したものであって、3次元のあなたは、その計画を具体的に体験する(刈り取る)のが役割なのです。だから、あれこれジタバタせずに、もっと完全に宇宙を信頼して、エゴに基づく波動を根本から手放しなさい。未来への期待、不安、過去の反省、反復など、すべて捨てなさい。3次元現象のアップダウンにいちいち振り回されないこと。常にマクロの視点で、あなたの中心と繋がっていてください。何か困ったことがあると思っても、必要なアイデア、あなたのなすべきアクションは、必ず下りてきます。今までもそうだったでしょう? 我々のグループは、新しい地球(ガイア)への移行と新しい世界の運営に貢献するよう、ここにいます。あなたは3次元レベルの最前線の拠点です。あなたがそれを志願したからです。いつもみんなで応援していますよ!』
というメッセージを頂きました。囲碁や将棋の格言に「下手の考え休むに似たり」というのがありますが、簡単にいえば、そういうことですね😅
しかし、「新しい地球への移行」とか「世界の運営」とか、いつも話が大き過ぎ~、と思ってしまいます(笑)

★ポータルルーム(3日目午前のセッション)

ポータルルームというのは、好きな過去や未来に移行して、まるでその世界に実在しているような体験(例えば「本能寺の変」の現場とか)ができる、という便利な仕組みです。人によっては、自分の過去世など、リアルに体験できるようです。私の場合、「ホントにリアルだ」と感激することは少なく、また、見てみたいような場面も思いつかなかったので、今回の人生のなかで、一度だけ経験したニルヴァーナ的な体験・波動状態(詳しくお知りになりたい方は、末尾記載ブログの「むかし話/天国」をご参照ください)を再現してみようと思いました。

あのエネルギー状態を本当に再現できるかな、と半信半疑だったのですが、ポータルのスイッチを入れた途端、肉体にものすごいエネルギーが流れて、ベッドに横たわっていた体が電気ショックを受けたように飛び上がりました。これには驚きましたが、感情体やメンタル体には何の反応もなく、全く冷静だったので、その状態のまま、光のトンネルを上方に抜けるイメージで「一息法」を何度か続けて使ったところ、「全く同じ」とまではいきませんでしたが、かなり近い状態に到達することができました。
プログラムを深く体験するためのスイッチが入ったような感じです。

★ETコンタクト(3日目の夜の瞑想)

リユニオンでは、野外でメンバー全員が瞑想状態になって、ETを招待し、コンタクトを試みる、というセッションがあります。今回は残念ながら雨のため、室内で輪になって瞑想することになりました。結果的にはこれが良かったのかもしれません。

輪になって瞑想を始めると、参加者全員が、大きなエネルギーに覆われているような気がします。ドームのなかとか、宇宙船のなかとか、その場がまるごと別次元に移行したかのようで、柔らかいエネルギーに包まれています。まもなく別次元の存在からメッセージが下りてきました。

「ゼータレチクルの種族を代表してご挨拶します。皆さんとお会いできることをうれしく思います。愛と友情を送ります。また、我々以外の多くの存在たちもここにいます。いまは物理的なコンタクトができませんが、いずれお会いできる日を楽しみにしています。」
チャネリングを翻訳するとこんな意味でしょうか。時間にして4,5分でしたが、非常に大きなエネルギーを感じました。参加者の多くが似たような印象を持っていたようで、なかには、グレイの顔をみたとか、印象が浮かんだという方もおられました。
因みに、「ゼータレチクル」というのは、通称グレイのことです。ヒューマノイドと同じように、意識を入れる器として、いろいろな宇宙種族が使用しているボディで、バシャールもゼータレチクルです(詳しく知りたい方は、リサ・ロイヤルの「プリズムオブリラ」や「バシャールシリーズ」をお読みください)。

3次元で実際にコンタクトすることを目的にしたセッションですが、彼らによれば、時期尚早ということで、この日は「密」なエネルギー的コンタクトをしてきたようです。
しかし、考えてみれば、宇宙の存在は、物質的であれ、非物質であれ、すべてエネルギーでできているので、写真に撮ったり、目撃したりするより、より直接的な体験といえるのかもしれません😁


4日目の午前中は、3本のプログラムが用意されていました。1本目はフォーカス49フリーフローでしたが、「何もやらなくてよい。ゆっくりしていなさい。」という指示で、クリックアウトはしませんが、ヒーリングエネルギーに包まれてまったりと過ごします。

★銀河系コアとクラスターカウンシル(4日目午前の2本目)

銀河の中心部を訪れて、近くにあるスターゲートを観察し、その役割を調べる、というセッションです。ヘミシンクのガイダンスで、スターゲートの役割は何かを調べましょう、ということだったので、過去、何回もデートを通過したことはありますが、クラスターカウンシル(自分の属する意識集団を統括する評議会)に改めてその意義を聞いてみたところ、「地球(ガイア)がスターゲートをくぐるのだ」という意外な答え。
ガイアが物質的なエネルギーやその環境で育む生命体も含めて、スターゲートを超えるというのは、いったいどういうことになるのか?

Q.「何が起こるのか、全く想像できません」
A.「ガイアがスターゲートを超えることをあなた方は『アセンション』と呼んでいる。3次元的な頭で考えてもキャパを超えており無駄。心配することはない。百聞は一見に如かずだ。このために、あなたはそこにいる。」
Q.「不要なエネルギーを削ぎ落す、というようなイメージですか?」
A.「存在するエネルギーが消滅することはない。組み換え、という言葉のほうが近い。」

そりゃそうですね。すべては意味があって存在しているので、不要なエネルギーなどありません。改めて気付かされ、妙に感動します。そういえばバシャールが「針の目」を通るとかいっていたなぁ。
一体、いつ、何が起こるのか、期待が膨らみます💛

★スターゲートを超えて(4日目午前の3本目)

セッションが始まるや否や、膨大なエネルギーが電流のように体を貫きます。えっ、何が始まったの?? 続いて、一瞬で大きな「愛」のエネルギーに包まれ、全身全霊が大感動の嵐状態となってしまい、涙がボロボロ、ハナミズがジュルジュル。何だ、こりゃ~!!!

Q.「何が起こっているのですか?」
A.「これからガイアとともにスターゲートを超えるのだ」
Q.「いや、あの、そんなこと、わたくしにはとても・・・・」
A.「あなたひとりでやるわけではない。多くの仲間がいるではないか。」

瞬間的に今回の参加者、過去の参加者、エネルギー的に繋がっているすべての人、存在、また5次元以上の支援者たち、そして昨晩のゼータレチクルたち。次々とイメージが浮かび、それらすべての存在と、愛のエネルギーでつながります。そのたびに、愛の波動が強まり、ボロボロ、グシャグシャの波が押し寄せます。

Q.「いや、ヒック、皆さんの、ズルッ、許可を、グエッ、もらってませんが、ズルズル・・・・」
A.「すべての存在が本質的な部分、潜在意識でガイアのアセンションに同意している。心配はない。」
ビエーン😢😢😢

冷静に読まれている方は、「この人、大丈夫かな?」と思われるかもしれませんが、言葉だけでは、このエネルギーをそのままお伝えできないのが本当に残念です😩
そのうち、こういうエネルギーを直接、転写することができるようになると思います!(3次元的テクノロジーではなく、意識の使い方で😇)
そしてセッションが終わるころには、「安心しなさい。ガイアは無事ゲートを超えました。」とのお言葉が。

言葉の表現や概念、理論ではなく、現実に「愛において、すべては一つ」なんですね!
愛がこんなにもパワフルで、リアルで、あらゆる壁を乗り越えて一つになるパワーであることを実感できました!!
このような体験をさせていただき、感謝以外のなにものでもありません😢😢

★ETコンタクト(4日目の夜の瞑想)

この日も雨模様だったので、室内で輪になって瞑想を行います。
肩や背中を非物質存在にさすられて、愛の波動でボロボロに崩壊された方、ガイアの精霊や生命体から感謝のエネルギーを受け取られた方、ガイアのアセンションについての祝福メッセージを受け取った方など、参加者それぞれがいろいろな体験をされていました。同じようなエネルギー、「いま、ここ」を共有できて、本当にうれしく思いました🤩

一宮の浜辺でのセッションも良いのですが、現在の波動状態においては、内面に入って集中する今回の形式のほうが、よりコンタクトが密接になるのかもしれません。

翌朝、参加者の方に教えてもらったのですが、プログラム4日目はマヤ暦では「時間のない日」だったそうです。もともと5月開催予定のリユニオンでしたが、コロナ影響もあってこの日程に延期され、縁のあるメンバーが集まったのですね。
「偶然ではなく、すべて計画なんだよね~♪」と意見が一致しました!

★後日談

5月の日程では参加できないはずだったのが、延期されたのでリユニオンへの参加が叶いました。リユニオンに行くまでは、今年のプログラムはこれでおしまい、という予定だったのですが、「8月開催の「地球外の友人とつながるセミナー」にも参加したらどう?」とハイヤーセルフから言われ、「いや、もう地球外の皆さんとは必要があればコンタクトしているし、場合によっては援助してもらえると確信しているので・・・・」と駄々をこねると、「今回もそうだったように、思わぬお土産があるかも」と言われ、「餌につられて善光寺参り」と、すぐに申し込みました。(現在は締切り😩)

坂本さん、達蔵さん、文さんはじめ、参加者の皆さんには大変お世話になりました。今回の人生のなかで忘れがたいプログラムとなりました。
わたくしの場合、モンロー研のプログラムに参加すると、セッション毎の個々の体験もさることながら、セミナー全体を通じたテーマがあり、それに沿ったいろいろな体験を重ねることが多いようです。
そして今回のテーマは、ガイアのアセンションと愛でした😍
改めて皆さまに御礼申し上げます。

なお、文中に記載したブログは
https://gaiatabibito.com/
です。昨年から始めたばかりで、月に1,2回しか更新できていませんが、お暇とご興味のある方は、覗いてみてください。
                                       (おしまい)



コメント(4)

地球は私、私は地球

2020年8月 1日

ニックネーム : エリ

スターラインズリユニオンに初参加しました。この1週間で何度か、地球(ガイア)そのものをスターゲートを超えさせるんだ、というメッセージをもらった方がいて、実際に地球コアをスターゲートの向こうへ運んできたという方もいて、すごいな、と思いました。さすがリユニオン。

5日目のリンクアップのセッションのシェアをします。
これまで訪れた、宇宙の各地をひと通り回って、最後に地球コアを訪れます。フォーカス42でコアの結晶を今回の参加者のみなさんと囲んで、眺めていると、ふと、地球コアは私、私は地球コアだと感じました。そもそも私は地球コアそのものだったのです。分かった、というより、すっかり忘れてた‼︎という不思議な感覚でした。

私も参加者のみなさんも、過去の参加者のみなさんも、個人の趣味で、スターゲートを超えてきたのではなく、私たちは地球そのものとして、そういう役割を担って、スターゲートを超えてきたのだ、と実感しました。この地球のひとりひとりが全員地球そのものなので、実は誰が超えてもいいわけですが、この目的のために、ヘミシンクが開発され、こうして今回はこのメンバーが召集された、という感じがしました。

モンローさんの言葉
「限界はない、偶然もない、ただ計画があるのみ。」です。本当にそうです。

このグループの一体感は本当にすごかった。最終日の前日の夜くらいから、1人ずつお別れして、バラバラにそれぞれの日常に戻っていくのですが、せっかく集まった自分の一部が再び離れていくようで、とても切なかったです。それでも意識では間違いなくつながっているのは帰宅してからも、ずっと感じています。このメンバーの一員でいられて、とても光栄でした。

このような素晴らしい機会を提供してくださいました、坂本さん、たつぞうさん、あやさん、アクアビジョンのみなさまには感謝しかありません。参加者のみなさま、今回ご一緒していただき、とても幸せでした。ありがとうございました^_^

アセンションは完了したようです。これからの現実世界の変化が楽しみで仕方ありません。


コメント(4)

SLRに参加して

2017年6月 5日

ニックネーム : MASATO

2013年SLⅡ以来、4年振りにモンロー研究所のプログラムに参加しました。ここしばらくは、ヘミシンクをサボっていたので、果たしてうまくいくのか、という一抹の不安はありましたが、参加者の皆さんの熱意と圧倒的なエネルギーに触発されて、今まで以上の大きな気づきと深い体験を得ることができました。
今回のプログラムは、3次元世界でETと実際にコンタクトする、ということが目的の一つとなっており、参加する前は実際にETとハグする場面を想像しながら、ワクワク、ドキドキ感と楽しさで一杯でした(初デートの前のような;笑)。
しかし、プログラムが進むにつれて、実際にETとコンタクトする意味(特に高次元存在から見た意義)の理解、そういう機会を得ることの責任の重さ、覚悟といったことについて、自分自身、必ずしもまだ十分な準備が整っていないことを痛感しました。
一方で、高次元意識(銀河連合)との密接なコンタクト、意思疎通を通じて、彼らのエネルギーを存分に体験・共有し、近い将来、「精神世界」と「現実世界」が一体化するという「銀河の時代の幕開け」について確信することもできました。
個人的には、日常生活を大きく変化させる必要はないが、多次元との繋がりの機会を増やすこと、謙虚さ、慎重さ(思慮深さ)、忍耐強さをさらに身につけること、との示唆もいただきました。
このような素晴らしいプログラムを開発・提供して頂いたDr.フランシーン・キング、コーディネートして頂いたアクアビジョンの坂本さんほかスタッフの方々、またプログラムを通してエネルギーを共有して頂いた参加者の皆様方に、改めて心から感謝と御礼を申し上げたいと思います。

コメント(1)

ニックネーム : ターちゃん

昨年スターラインズ2参加後に初めて証しを求めて、確かな三つのしるしをもらって以来(2016年11月18日体験シェアルームに投稿)、今回のスターラインズリユニオンでも確かなしるしが現れると確信して参加しました。
今回は参加の皆様の熱気が凄くて盛り上がりました。野外UFOセッション1日目、夜中の12時半過ぎに出たー!生まれて初めてUFOを見ました!白い光点が天頂でピョンピョンと方向を変えながら出現、その前に流れ星もいくつも出ていたので、それとは全く別物の動き!複数の方と目撃しました。参加者の方々の3分の1くらいの方は今までUFO目撃体験のある方々でしたので、そのお陰様にあやかって私も人生初めて見ることができたと感謝の気持ちが湧いてきました。2日目は夜中1時過ぎに出ました!UFOではなく鬼太郎に出てくる一反木綿のような、白くて半透明な不思議なものが目の前10~20mくらいをヒラヒラ舞って、距離にして30mくらい舞ったでしょうか、その後忽然と消えてしまいました。あまりの突然の奇妙な出現に、目撃した方と一緒に「なんだ今のは~!!」と夜中の1時過ぎに大騒ぎしてしまいました。今だになんだったのかよくわかりませんが、何であったにせよ、スッと消えた!ということが強烈に印象に残りました。
そして3日目の夜もふけた頃、参加者の方と話していて、今の自分が前に進むべき勇気をもらう非常に心温まる話、そして自分にとって今後の人生の指標になる話をお聞きして心が洗い流されるような時間を過ごし、内面のハートが開いたような感覚になりました。今思うと実は3年ほど続いていた苦痛を伴う日々の精神状態から抜け出す切っ掛けになるような時間でした。そんな時間を過ごしている間にUFOが3回ハッキリと出現しました。1度目はオレンジ色の光点が地上から斜め上空にスーッと凄いスピードで飛んで行き、2度目もほぼ同じ、3度目は白い光点が海岸の水平線の上をシャーっと駆け抜けて行きました。もうその時はUFO見た、という驚きは全く湧いて来ず、自分の内面の気持ちを鼓舞してくれているような、暖かい光、優しい存在として受け止められました。
今こうして書いていると、前回のスターラインズ2の時と同じ、三つの証しと共に内面の統合を促す働きが同時に起こっていたんだと気が付きました。
そして講義でお聞きした「今後起きてくる銀河時代の幕開け」に向かって内面の呼応・準備を整える事と、一旦決めた行動を粘り強く続けて行く事が今の私にとって必要なことだと感じました。そうやって君はリユニオン再集結に備えるように、と励まされた感じと言えばいいのか、そういう気持ちが湧き上がってきたと言えばいいのか・・・。

ということでシェアさせてもらいました。
貴重なプログラムを日本で初開催してもらい、フランシーンや坂本さん、スタッフの方々、そして強力なグループエネルギーをくださった参加者のみなさん、本当にありがとうございました。


コメント(1)

ニックネーム : Akio

2017年5月、世界初のStarlines Reunionに参加してきました。派手ではないものの自分自身にとって非常に意義深い経験をしましたのでシェアしたいと思います。

------
 プログラム2日目の早朝、人生で初めてUFOを目撃し、幸先の良いスタートを切れたと感じました。3日目の夜の初めてのグループでの野外活動(ETとのコンタクトを目的としたもの)を前に、ガイドからコンタクトを予感させる情報をもらった人が複数あり、みんなの期待もかなり高まっていました。しかし、残念ながらその晩はUFOを目撃することはありませんでした。*

 4日目の朝、ふと思いつき、「ETとのコンタクトの実現するために必要なメッセージを下さい」と意図し、持っていっていたオラクルカードを引くことにしました。そうしたところ、選ばれたカードには

             You Are Safe

と書かれていました。自分としては、ETと会うことを怖いとは感じていなかったし、ETが危害を加えるとも思っていなかったのでちょっと腑に落ちませんでした。

 4日目の午前中のdebriefingで参加者の1人Mさんが「ETの艦隊が地球にやってくるのに障壁がある」といった感じの情報を得た、とシェアしたところ、Franceenが「その障壁とは恐怖ではないか」というようなコメントをしました。先のカードとの一致に気づき、次のexercise(Free Flow in Focus49)で掘り下げてみることにしました。

 F49でのFree Flowではmemory roomへ行き、Cluster Council(以下CC)に色々質問してみることにしました。

Akio : 恐怖って、ETに対する恐怖ですか?
CC : No.
Akio : じゃあ、覚醒することに対する恐怖?
CC : No.
Akio : ETの宇宙船に乗船することへの恐怖?
CC : No.

 全然見当がつきません。ここで何故か突然Bruce Moenの信念体系クラッシュの話が思い出され、もしかしてと思い聞いてみることにしました。

Akio : もしかして、信念や思考が根本的に変わってしまうことへの恐怖?
CC : Yes!

 その後色々とCCとやりとりし掘り下げたところ、これはどうやら自分だけではなくグループ全体の課題であるようです。CCに「どうすれば良いの?」と聞いてみたところ「SPAに行け」と。何故SPA?と思いつつ、α-x内のSPAに移動、指示に従いヒーリングを受けることにしました。

 ヒーリングを受けつつバイロケーションでいろいろ活動していたところ、「カードを引け」との指示が来ました。F49でヒーリングを受ける自分の分身を残しつつC1でベッドから起き上がりカードを引いたところ、今度は

            Prioritize(優先順位を付けよ)

というカードが選ばれました。「現在の価値観を維持する道を選ぶか、ETとのコンタクトに臨む決意を固めるか、どちらかを選べ」と言っているようにも思えましたし、引いては、今後の人生において何を最優先とするのかについての決断を迫っているようにも思えました。

 その後ガイドと相談し「真実を知ることは私達にとって安全です」とのアファメーションを作り、SPAでヒーリングを受けながらこのアファメーションを唱え、このexerciseは終了となりました。

 考えてみれば当たり前のことではありますが、ETのコンタクトも個人/グループの準備の進み具合に応じて進んでいくのだと気付かされました。来るべきETとのコンタクトに向け、準備を進めていきたいと思います。また、ガイドからは「コンタクトに向け、人々の覚醒を促すように」と強く指示されました。

* この晩、他の参加者の方が録画していたビデオにはそれらしい物体がいくつか映っていたようです。また、4日目以降の野外活動ではUFOの目撃や撮影は多くあったようです。


コメント(1)
TOP