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第一回創造性開発コース 開催されました。 詳細

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第一回創造性開発コース 開催されました。

ニックネーム : たつぞう
 6月12日(土)と13日(日)の二日間で、アクアヴィジョン・アカデミーの新コース『創造性開発コース』の第一回が開催されました。ファシリテーターは、坂本さん、Hideさん、と私たつぞうです。

 このコースは、今回が本邦初の開催で、昨年日本語版が発売された『Hemi-Syncによる創造性開発(クリエイティブ・ウェイ)』と『ゲートウェイ・エクスペリエンス』に収録されたセッションの中から、特に創造性開発に役立つセッションを集めて構成された二日間のコースです。

「創造性を働かせれば、私たちは、より豊かに、自由に、楽しい人生を歩むことができます。このコースでは、ヘミシンクを使って、私たちの潜在的な能力・・・直感力と創造性の開発を行います。」というのがコースの目的です。

 クリエイティブ・ウェイのCDで呼ばれている「内なる創造主」とは、ヘミシンクで私たちが学んでいる、トータルセルフであるとか、ハイヤー・セルフなどと密接につながった概念です。エネルギーの源であり、創造の源です。
 創造の源から送られてくる情報やメッセージという生命エネルギーも、それを受けとるチャネルが詰まっていたり、障害物があると受けとりにくくなります。しがみついている障害物や妨げになるものを解放したり、浄化したりするということも、創造性を発揮する上ではとても重要になります。

 創造の源との関係、情報を受けとる通路がスムーズになったら、あとは、情報を受けとりながらガイドと一緒になって「共同創造」すればいいのです。その感覚をつかんだら、日常においても常に、ガイドと共に共同創造するようにすればいいのだということをみんなで体験しました。

 二日間で10のセッションを行いました。フォーカス15コースまでを受講済みの方が対象であるので、割とヘミシンクのベテランが集まったという格好です。基礎を学び終えた方が、日常生活にいかに応用するかについて示唆を受けていたようです。
 二日目の最後に、参加者皆さん一人一人から全体の感想をお聞きしました。

「楽しい二日間でした」
「とても面白い体験ができた」
「初日から家ではできない体験をしていて、うれしい半面疲れました。二日目はどうかと危ぶんでいたのですが、ところが、二日目でとても元気になりました。」
「今回の応用編を日常生活におけるヘミシンクの応用の第一歩として進んでいきたい」
「かつて経験していた胸騒ぎというのは実はヘルパーからのメッセージを直感的に受けとっていたのだと気づき、無視してはいけないのだなと知りました。危険を知らせてくれることもあるのだから無視しないように、と軌道修正をすることになりそうです。」
「クリエイティブ・ウェイのCDはよく聴いてきたが、意味がよく分からなかったが、今回のセミナーでレクチャーを受けながら聴いたら、その意味合いがよくわかりましたので、今後自宅でも楽しく聴けそうです。」
などのご感想をいただきました。

 私としては、このコースを待ち望んでいました。ヘミシンクは、私たちの可能性の扉を開くツールです。創造性も私たちに眠る、根源的な能力です。ヘミシンクというツールを使って、私たちの創造性を活性化することができるとしたら、人生や仕事でも家庭でも趣味でも豊かさを生み出すことができると思います。一人でも多くの方が、豊かな人生を送るならば、この地上は素晴らしい世界になることでしょう。

 たった一つのセミナーではあり、手前味噌ながらも、ヘミシンクによって世界を変えていくことのできる可能性を見出すことができました。
ニックネーム : たつぞう
 6月12日(土)と13日(日)の二日間で、アクアヴィジョン・アカデミーの新コース『創造性開発コース』の第一回が開催されました。ファシリテーターは、坂本さん、Hideさん、と私たつぞうです。  このコースは、今回が本邦初の開催で、昨年日本語版が発売された『Hemi-Syncによる創造性開発(クリエイティブ・ウェイ)』と『ゲートウェイ・エクスペリエンス』に収録されたセッションの中から、特に創造性開発に役立つセッションを集めて構成された二日間のコースです。 「創造性を働かせれば、私たちは、より豊かに、自由に、楽しい人生を歩むことができます。このコースでは、ヘミシンクを使って、私たちの潜在的な能力・・・直感力と創造性の開発を行います。」というのがコースの目的です。  クリエイティブ・ウェイのCDで呼ばれている「内なる創造主」とは、ヘミシンクで私たちが学んでいる、トータルセルフであるとか、ハイヤー・セルフなどと密接につながった概念です。エネルギーの源であり、創造の源です。  創造の源から送られてくる情報やメッセージという生命エネルギーも、それを受けとるチャネルが詰まっていたり、障害物があると受けとりにくくなります。しがみついている障害物や妨げになるものを解放したり、浄化したりするということも、創造性を発揮する上ではとても重要になります。  創造の源との関係、情報を受けとる通路がスムーズになったら、あとは、情報を受けとりながらガイドと一緒になって「共同創造」すればいいのです。その感覚をつかんだら、日常においても常に、ガイドと共に共同創造するようにすればいいのだということをみんなで体験しました。  二日間で10のセッションを行いました。フォーカス15コースまでを受講済みの方が対象であるので、割とヘミシンクのベテランが集まったという格好です。基礎を学び終えた方が、日常生活にいかに応用するかについて示唆を受けていたようです。  二日目の最後に、参加者皆さん一人一人から全体の感想をお聞きしました。 「楽しい二日間でした」 「とても面白い体験ができた」 「初日から家ではできない体験をしていて、うれしい半面疲れました。二日目はどうかと危ぶんでいたのですが、ところが、二日目でとても元気になりました。」 「今回の応用編を日常生活におけるヘミシンクの応用の第一歩として進んでいきたい」 「かつて経験していた胸騒ぎというのは実はヘルパーからのメッセージを直感的に受けとっていたのだと気づき、無視してはいけないのだなと知りました。危険を知らせてくれることもあるのだから無視しないように、と軌道修正をすることになりそうです。」 「クリエイティブ・ウェイのCDはよく聴いてきたが、意味がよく分からなかったが、今回のセミナーでレクチャーを受けながら聴いたら、その意味合いがよくわかりましたので、今後自宅でも楽しく聴けそうです。」 などのご感想をいただきました。  私としては、このコースを待ち望んでいました。ヘミシンクは、私たちの可能性の扉を開くツールです。創造性も私たちに眠る、根源的な能力です。ヘミシンクというツールを使って、私たちの創造性を活性化することができるとしたら、人生や仕事でも家庭でも趣味でも豊かさを生み出すことができると思います。一人でも多くの方が、豊かな人生を送るならば、この地上は素晴らしい世界になることでしょう。  たった一つのセミナーではあり、手前味噌ながらも、ヘミシンクによって世界を変えていくことのできる可能性を見出すことができました。
2010年6月15日 00:18 カテゴリ:

コメント(2)

秀です。
創造性開発コースを共同開発しました。

コース開発のプロセスも、創造と具現化のプロセスそのものでした。
必要なタイミングに実現されたと思います。

実は、このコースは2度、流産していました。
開発に携わったメンバーの意識が一致し、かつ、ガイドやヘルパーたちの思惑がうまく噛み合ったとき、具現化が始まりました。
そして、意図と行動が伴ったとき、実現しました。

次回の開催日はまだ未定ですが、必要な時には、必ず具現化すると思います。
なにか新しいアイデアを思いついたり、問題を解決したり、危険を予知したりする能力というのは、実はだれでも生まれながら持っているものなのです。

ところが、いろいろな理由から、そういう能力がうまく発揮できていない、できたとしても、まれにしかできない、ということが起こります。

みなが持っているこういう能力を、もっと日常的に使えるようにするにはどうすればいいのか、それを学ぶための2日コースが、この創造性開発コースです。

まずは、こういう能力が発揮される原理、しくみを理解するところから入ります。

それは、一言で言えば、
1.こういう能力の源、つまり、インナークリエーター(内面の創造主、トータルセルフ、アイゼアと言い換えてもいい)とつながる。

2.そのために、それを阻害する要因を取り除く。

3.つながったら、ヘルパー(ガイドと言い換えてもいい)と共同創造する。
となります。

今回、自分でもほとんどのセッションを体験したのですが、
創造性担当のガイドが2名出てきました。
1名は以前から知っている女性的なガイドで、今回は「創造性の女神」という名前で呼ぶことにしました。
もう1名は、古代ギリシャでタコのようなもので飛行の研究をやっていた人のようです。

このコースは、いろいろなツールを学びますので、後は、それを日々使っていくことが大切だと思います。
創造性というのは、日常に活かしてこそ意義があるのですから。

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