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札幌 F27体験コースに参加して 詳細

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札幌 F27体験コースに参加して

ニックネーム : 匿名希望
7月17,18日と札幌でのF27体験コースに参加させていただきました。
素晴らしい体験をすることができたので、報告させていただきます。

救出活動(レトリーバル)の1回目でのことです。

音声ガイドに従って、F21からF27へ
F27は入っただけで喜びのエネルギーを感じて気持ちよい感じです。前日作ったスペシャルプレイスから公園に移動し、私のガイドが4人きてくれました。その中に金髪女性のルーシーさんという存在がいます。みんなで手をつないでF27からF23へカウントダウンで降りていきました。
F23はなんだかぼやっとした空間で、あんまり気持ちよくない感じです。救出対象をガイドに任せて待つと、ルーシーさんが外国の女の子を連れてきてくれました。白人の金髪、髪は肩くらいまで、かわいらしいが暗い顔をしています。人形を抱いています。
とにかくF27まで連れていこうと思い、私はサンタクロースに扮装して、ガイドたちにトナカイのそりになってもらい、楽しいところに遊びに行こうと誘ってみました。女の子の顔がぱっと輝き、「行く」と言ってくれました。私とガイドのルーシーさんで女の子を挟むようにして、そりにのり、歌を歌いながら、F27まで行きました。
F27の受け入れの場(レセプションセンター)につくとその子のお母さんらしき、金髪の上品な女性が迎えに来ていて、女の子は大喜びして、お母さんに抱きついています。見ているこちらもすごくいい気分になりました。
落ち着いてから女の子とお母さんとベンチに座って、話をききました。
女の子に
「何歳なの?」
「7歳」と浮かびます。
「どこにいたの?」
「イギリス」と何となく感じます。
「どうして死んじゃったの?」
「人形をとろうとして池でおぼれて死んだ」というようなイメージでした。
「お名前は?」
「ルーシー」と浮かぶ。
ん?ガイドと同じ名前ですが・・・
「どうしてあそこにいたの?」と聞いてもはっきり理由が分からないのです。

そこで次にお母さんに
「ちょっと事情を伺いたいのですが・・」
とお母さんに意識を向けたとたん、直感的にわかりました。
このお母さんはこの子が亡くなったことを強く悲しむあまりにこの子の意識が上に戻っていくのを妨げていてしまっていたのだということを。ということは今みているのは、生きている母親の想念であるのか、いや昔のひとだから、もう死んでいるのか??? なんだか時系列で考えるとわけがわからなくなります。左脳的な分析は後からにしろと事前に言われていたんでしたね。

あとはガイドにお任せしました。

そしてもうひとりのガイドと対話

 「ルーシーっていっていたけど、まさかガイドのルーシーさんではないよね」
ガイド 「同じ魂よ」
 「えーー まじですか」

ということは、私のガイドの過去の囚われ状態を救出したということであり、ガイドは私と同じグループの魂ですから、結局自分自身の一側面を救出したことになります。

その後、セミナー参加者のシェアの時間となりました。
隣の参加した方のシェアを聞いて驚愕しました。

その方のシェアでは、

「白人の女の子がいて・・・」
あ、同じようなのをみたのかな
「年は7歳で・・・」
え・・・・・
「イギリスの方で・・・」
ええ・・・!!! まじ ありえない!
「名前は スージーとか何とか・・・」
似てる!
「私が助けようとしたら、別の存在にくっついていってしまって、私の役割ではないのかなと思いました」
私が連れていってしまいました。すみません。
「海みたいなところにいました」
水つながりで合っています!

微妙に違う点もありますが、ほぼ同じものを認識していると考えざるを得ませんでした。

今までいろいろな体験をしていてもどこかで、これは自分の妄想や思いこみではないかという疑念はどこかに残っていたのです。
しかしこれは・・・主観的真実と現実が合致するという素晴らしい体験を得ることができました。

本当に参加して良かったです。よくしていただいたトレーナーのおふたり、参加者のみなさん 本当にありがとうございました。またよろしくお願いいたします。


ニックネーム : 匿名希望

7月17,18日と札幌でのF27体験コースに参加させていただきました。
素晴らしい体験をすることができたので、報告させていただきます。

救出活動(レトリーバル)の1回目でのことです。

音声ガイドに従って、F21からF27へ
F27は入っただけで喜びのエネルギーを感じて気持ちよい感じです。前日作ったスペシャルプレイスから公園に移動し、私のガイドが4人きてくれました。その中に金髪女性のルーシーさんという存在がいます。みんなで手をつないでF27からF23へカウントダウンで降りていきました。
F23はなんだかぼやっとした空間で、あんまり気持ちよくない感じです。救出対象をガイドに任せて待つと、ルーシーさんが外国の女の子を連れてきてくれました。白人の金髪、髪は肩くらいまで、かわいらしいが暗い顔をしています。人形を抱いています。
とにかくF27まで連れていこうと思い、私はサンタクロースに扮装して、ガイドたちにトナカイのそりになってもらい、楽しいところに遊びに行こうと誘ってみました。女の子の顔がぱっと輝き、「行く」と言ってくれました。私とガイドのルーシーさんで女の子を挟むようにして、そりにのり、歌を歌いながら、F27まで行きました。
F27の受け入れの場(レセプションセンター)につくとその子のお母さんらしき、金髪の上品な女性が迎えに来ていて、女の子は大喜びして、お母さんに抱きついています。見ているこちらもすごくいい気分になりました。
落ち着いてから女の子とお母さんとベンチに座って、話をききました。
女の子に
「何歳なの?」
「7歳」と浮かびます。
「どこにいたの?」
「イギリス」と何となく感じます。
「どうして死んじゃったの?」
「人形をとろうとして池でおぼれて死んだ」というようなイメージでした。
「お名前は?」
「ルーシー」と浮かぶ。
ん?ガイドと同じ名前ですが・・・
「どうしてあそこにいたの?」と聞いてもはっきり理由が分からないのです。

そこで次にお母さんに
「ちょっと事情を伺いたいのですが・・」
とお母さんに意識を向けたとたん、直感的にわかりました。
このお母さんはこの子が亡くなったことを強く悲しむあまりにこの子の意識が上に戻っていくのを妨げていてしまっていたのだということを。ということは今みているのは、生きている母親の想念であるのか、いや昔のひとだから、もう死んでいるのか??? なんだか時系列で考えるとわけがわからなくなります。左脳的な分析は後からにしろと事前に言われていたんでしたね。

あとはガイドにお任せしました。

そしてもうひとりのガイドと対話

 「ルーシーっていっていたけど、まさかガイドのルーシーさんではないよね」
ガイド 「同じ魂よ」
 「えーー まじですか」

ということは、私のガイドの過去の囚われ状態を救出したということであり、ガイドは私と同じグループの魂ですから、結局自分自身の一側面を救出したことになります。

その後、セミナー参加者のシェアの時間となりました。
隣の参加した方のシェアを聞いて驚愕しました。

その方のシェアでは、

「白人の女の子がいて・・・」
あ、同じようなのをみたのかな
「年は7歳で・・・」
え・・・・・
「イギリスの方で・・・」
ええ・・・!!! まじ ありえない!
「名前は スージーとか何とか・・・」
似てる!
「私が助けようとしたら、別の存在にくっついていってしまって、私の役割ではないのかなと思いました」
私が連れていってしまいました。すみません。
「海みたいなところにいました」
水つながりで合っています!

微妙に違う点もありますが、ほぼ同じものを認識していると考えざるを得ませんでした。

今までいろいろな体験をしていてもどこかで、これは自分の妄想や思いこみではないかという疑念はどこかに残っていたのです。
しかしこれは・・・主観的真実と現実が合致するという素晴らしい体験を得ることができました。

本当に参加して良かったです。よくしていただいたトレーナーのおふたり、参加者のみなさん 本当にありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

2011年7月22日 17:35 カテゴリ:

コメント(2)

札幌セミナーではお世話になりました。

ほんとに素晴らしい体験でしたね。
聞いている私たちもびっくりしました。
ドキドキしました。

ありがとうございました。
また11月にご一緒しましょう。
貴重な体験をシェア―して頂きありがとうございました。
北海道で初のF27体験コースを開催することができ、また参加者の皆さん全員が救出活動を体験することが出来て大変嬉しくおもいました。
私も楽しい2日間を過ごさせていただきました。
本当にありがとうございました。
11月のF15コースでもお会い出来ることを楽しみにしています。
Have Fun !
Yoshiyasu

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