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「Werves Of Love」にまつわる話

ニックネーム : Yas(ヤス)
 このメタミュージックが特に素晴らしい訳ではない。では何故これに触発された感情が湧いてくるのか、その理由を以下に記す。
 昨年の10月7日、SLを1ヵ月後に控えてスキルを高めたいとこの日は1日中へミシンクに没入してみた。5,6本聞いてみたがさしたる体験も無く無為に過ぎようとしていた。諦めて最後にこのメタミュージックで締めくくろうとした。暫くすると何やらメッセージが聞こえてきた様な気がした。

 「愛する子よ」、「何も心配する事はない」
 「貴方の人生が始まってからただの1度も貴方と離れた事はない」
 「貴方の悲しみ、怒り、喜び等全ての瞬間に於いて共に味わっている、それどころか貴方以上にその波動を受け取っている」
 「このように貴方の心の軌跡は全て私と共にある」
 「貴方の声を聞かなかったことは1度もない」
 「貴方が私の声を聞きたいと思えば応えなかった事は1度もない」
 「だが貴方は人生の限界の中でそれらを知る事は難しいと思うだろう」
 「安心しなさい、貴方が望めば叶えられない事はない、私と永遠に繋がっている事を思い出すだけでいいのだ」
 「これからも様々な感情を抱く体験をする事だろう、それは貴方が人生という時間をもつ事の意味だ、そして私のかけがえの無い体験なのだ」
 「愛する子よ」
 「貴方が私を体験したいと思うように」
 「私は貴方以上に貴方を体験したいと思っている」

 振り返ればメッセージらしいものを受け取ったのはこれが初めてと言っていい。
 1ヵ月後SLのF49を3本連続でセッションした時再び呼びかけられた。この3時間余りの間「宇宙の真実の愛」について延々と会話は続き、最初から最後までとめどなく涙が溢れていた。この体験の為に高次の存在(ガイド)が絶妙のシナリオを用意していたと思われるのだ。
 そして今回のSLⅡでは宇宙の愛と地球コアの愛を繋ぐ役割を示される体験をし、それを刻み付ける為に最後の最後にこのメタミュージックを用意していた、又しても涙が止まらない事態となってしまった。
 このようにもはやこのCDは私にとってジャンプアップがある時の必須アイテムになってしまった。

ニックネーム : Yas(ヤス)

 このメタミュージックが特に素晴らしい訳ではない。では何故これに触発された感情が湧いてくるのか、その理由を以下に記す。
 昨年の10月7日、SLを1ヵ月後に控えてスキルを高めたいとこの日は1日中へミシンクに没入してみた。5,6本聞いてみたがさしたる体験も無く無為に過ぎようとしていた。諦めて最後にこのメタミュージックで締めくくろうとした。暫くすると何やらメッセージが聞こえてきた様な気がした。

 「愛する子よ」、「何も心配する事はない」
 「貴方の人生が始まってからただの1度も貴方と離れた事はない」
 「貴方の悲しみ、怒り、喜び等全ての瞬間に於いて共に味わっている、それどころか貴方以上にその波動を受け取っている」
 「このように貴方の心の軌跡は全て私と共にある」
 「貴方の声を聞かなかったことは1度もない」
 「貴方が私の声を聞きたいと思えば応えなかった事は1度もない」
 「だが貴方は人生の限界の中でそれらを知る事は難しいと思うだろう」
 「安心しなさい、貴方が望めば叶えられない事はない、私と永遠に繋がっている事を思い出すだけでいいのだ」
 「これからも様々な感情を抱く体験をする事だろう、それは貴方が人生という時間をもつ事の意味だ、そして私のかけがえの無い体験なのだ」
 「愛する子よ」
 「貴方が私を体験したいと思うように」
 「私は貴方以上に貴方を体験したいと思っている」

 振り返ればメッセージらしいものを受け取ったのはこれが初めてと言っていい。
 1ヵ月後SLのF49を3本連続でセッションした時再び呼びかけられた。この3時間余りの間「宇宙の真実の愛」について延々と会話は続き、最初から最後までとめどなく涙が溢れていた。この体験の為に高次の存在(ガイド)が絶妙のシナリオを用意していたと思われるのだ。
 そして今回のSLⅡでは宇宙の愛と地球コアの愛を繋ぐ役割を示される体験をし、それを刻み付ける為に最後の最後にこのメタミュージックを用意していた、又しても涙が止まらない事態となってしまった。
 このようにもはやこのCDは私にとってジャンプアップがある時の必須アイテムになってしまった。


2012年12月13日 11:08 カテゴリ:

コメント(2)

ほんとにそうですね・・・しみじみ読ませていただきました。
そしてふと青山圭秀さんの「祈りの言葉」という本にあった「足あと」という詩を思い出しました。
これまでの人生が映し出されたどの光景にも二組の足あとがあり、
それは自分自身と、守ってくれる存在とのものだった。
でも人生でもっともつらい時期、足あとが一組しかなかった。
なぜそんな時にひとりぼっちにされたのか?とその存在に問うと
「一人分の足あとしか見えなかった時期には、わたしがあなたを背負っていたのだ」とささやかれたという内容でした。
いつもつながりを忘れずにいたいです(^^)
 ayaさん、絶妙のコメント有難うございます。少しウルッと来てます。
 言葉は違えどまたしても無条件の愛にハートを射抜かれました。
 あちらと私達、私達同士、繋がりは愛だと深く認識させてもらいました。

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