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体験シェアルーム

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地球へ来た理由

2012年12月12日 11:14

ニックネーム:

カテゴリ:スターラインズII

ニックネーム : Yas(ヤス)
 SLⅡセミナーでは様々なサゼッションを貰ったが、それ以上に深い体験をさせてもらった。全体を俯瞰して何か1つのテーマに絞って語るのはとても難しい。あえて言うなら表記のように「地球へ来た理由」である。
 F42で高次の存在(G)との会話
 私「ここ(地球)に生まれた理由は何か?」
 G 「地球人類が新たに進歩する時期を選んで貢献する為」
 私「葛藤を経てあえて今までの長い人生を生きてきた理由は?」
 G 「地球人としての体験を踏まえ、全てと一体になりシフトしたいから」
 私「私の役割は?」
 G 「宇宙との繋がりは”愛”だという事を思い出し地球へ伝える役割がある」
   「地球人類の意識の変化を宇宙へと繋げ、それを強化してシフトへの手伝い   をする役割がある」
 私「2012年の問題について教えてほしい」
 G 「人類にとっては良い悪いの判断が付き纏うだろうが我々の側からみれば
   1つの変化に過ぎない。無意識にはスパイラルに上昇するのは確かだ」
 私が昨年のSLⅠからSLⅡまでの間ずっと自分の役割は何か知りたいと思ってきた。
 実人生でもこの1年は激動の時だった。周りは心配していたが不思議と自分は苦闘する事も無く今日まで心の平衡を保っている。これもヘミシンクで得た高次の存在の手助けがあったのだと思わざるを得ない。
 EC34・35、EC42の地球コアとのセッションでは不思議なコラボがあった。
 EC42に向かうと光の指す巨大なホールが現れ少し恐怖を覚えながら進むと底に淡いグリーンの泡が無数に現れた。思い切ってその中に飛び込むと、その中の1つに包まれていた。見渡すと同様の泡に包まれた存在が無数に漂っている。その中の1つに話しかけてみた。何と私にソックリだ。他の者も同様だ。
 「何故私たちはソックリなのか?」、「私たちはこれから地球の生命体として生まれようとしている。みんな元は一緒だから似ている」。
 これは地球コアの胎内なのだと悟った。我々は母なる地球の子として生まれているのだと教えてくれていたのだ。
 シェアータイムに私の傍に座ったYさんのシェアーも母なる地球を体験し、涙ながらにその深い愛を語ってくれた。私の体験と全くコラボしていてもらい泣きしてしまった。
 宇宙の愛と地球の愛が私たちを通して繋がり、それを自覚する私たちはそれだけで貢献していると感じるのであった。

 最後のセッションの冒頭に流れたメタミュージック・ウエーブス オブ ラブは私にはキツ過ぎた。私がヘミシンクでガイドから本当の愛を教えられたCDだったのだ。お陰でそのセッションは涙で何も出来なかった。そしてクロージングでの挨拶は殆んど言葉に詰まって何も言えなかった。
 でもこの音を流してくれたガイド(ヒデさん)に有難うと伝えたい。

コメント(4)
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aya

Yasさん、こんにちは♪
体験シェアありがとうございます(^^)
今読ませて頂いて、また感動がよみがえりました。
上とのつながり、みなさんとのつながりを、いつも忘れずにC1生活を送りたいです。
P.S.クロージングの時は、私ももらい泣きしてました。

2012年12月12日 12:03

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コロ

yasさん。素晴らしいお話をありがとうございます。
ため息がでました。

2012年12月12日 16:13

Yasuさん

感動を、ありがとうございます。

ウェイブス・オブ・ラブ(WOL)のことですが、
実は、裏話があります。

最初の予定では、たしかにWOLをかける予定だったのですが、
直前になって急遽、シセル・シルシェブーというノルウェー出身の女性歌手が歌う「イマジン」にしたいと、気が変わったのです。

そこで、音源をiPodからiPod Nanoに変えるべく、配線を直し始めました。
ところが、何故かうまくいかない。音が出ない。おかしい。どこを間違っているのか・・・。
焦って汗っているうちに、どんどん開始時間が迫ってくる・・・。

すると、内線電話が鳴り始めました。
ちくしょう。この忙しい時に!と思いつつ出てみると、サオリさんでした。
「まだ、何も流れていないですよね?」
「はい。まだです。これから流します」と、平然と答えつつ、内心ではますます焦り始めました。

えーい! もういいや。諦めよう。
最初の予定通り、ウェイブス・オブ・ラブをかけよう。
ということで、スイッチを入れました。

最初からそういうことになっていたんですね。きっと。
それを、私が勝手な動きをしようとしていたので、ブレーキがかかったのではないかと。
とにかく、一番すてきなトラック#1だけは流そうと思いました。
たしか、予定時間より2~3分遅れてスタートしたかと思います。

という顛末でした。

2012年12月12日 20:41

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Yas(ヤス)

ひでさん、WOLの顛末の披瀝を有難う。やはり高次の存在の計らいが働いていたと思いたい。
 これまでのセミナーでは大抵何かの感情を伴った体験が多いものでしたが、今回は深い感動は種々あったものの終始落ち着いていました。でも最後の最後で感情記憶を強化する為に憎い演出が働いたのだと思います。
 納まっていた涙腺がまた少し緩んでしまいました。みなさん有難う!

2012年12月13日 09:11

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