我々のいる地球は、もうすでにポジティブな地球への道を歩き始めているのかしれない、と最近思うようになってきました。(註:バシャールは、「アセンションの過程を通して、人類は、アセンションしたポジティブな地球か、あるいは、アセンションしてないネガティブな地球か、のいずれかを体験するようになる」と言ってます。)最近、こう思うようになった理由は、アラブの春に代表されるように、独裁国家の自由化が大きく進んだこ...
今日久しぶりに千葉そごうの9Fにある三省堂書店に行きました。精神世界コーナーに行ってみると、新刊 『激動の時代を生きる英知』 がさっそく平積みになっていました。この本、精神世界の他の本といっしょに並んでいると、ちょっと異質な感じがしました。タイトルが、それっぽくない、もっと一般書っぽいからでしょうか。装丁も、ちょっと違ってます。他の精神世界系の本と並ぶと、そういう意味で目立つか、逆に目に留まらない...
もう一冊、新刊です。 『激動の時代を生きる英知』(ハート出版、坂本政道著)が、アマゾンで予約開始になりました。 激動の時代を生きる英知 ここ何年か、時代は急激に動き始めているように見えます。自然災害や経済の変動、世界の政治情勢など、どれをとっても、あわただしい動きに多くの人が翻弄されています。 そのため、世界的に不安がどんどん増殖しているように見受けられます。 日本でも、震災による放射能汚染につ...
『人生に奇跡を起こすヘミシンク』(ハート出版、坂本政道編)の予約販売がアマゾンで開始されました。 人生に奇跡を起こすヘミシンク アクアヴィジョンの公認トレーナー10人がどのような経緯でヘミシンクを知り、ゲートウェイ・ヴォエッジに参加するようになったのか、そして、ヘミシンクとの出会いが人生をどのように変えたのか、 涙なしには読めないようなエピソードをまじえながら、語られています。 十人十色というよう...
スターラインズII から帰ってから、実は、12月に出る新刊の最後の詰めをやってて、忙しかったのですが、それもやっと終わり、少しほっとしたところです。12月初旬には、二冊が同時に出ます。一冊は、この本ですが、もう一冊は、トレーナー10名がどういう経緯でヘミシンクに出会い、その後、ヘミシンクを聴いていくことで、人生がどう展開していったか、ということを書いたものです。三部作の一作目で、episode I...
11月3日から14日まで小淵沢でモンロー研の公式プログラム・スターラインズとスターラインズIIを開催していました。トレーナーはいつものフランシーン・キング。参加者はそれぞれ18名と22名でした。この二つのプログラムにはさまざまなテーマがあり、また人によって、またその時々によって、特定のテーマがクローズアップされてきます。そうは言うものの、二つの大きなテーマとして、1)地球コアと銀河系コアを自分を通...
昨日取り上げた、「第4密度の存在は哀愁を感じるのか」という問いですが、突きつめると、「仏は悲しみを感じるのか」に行きつくと思います。仏教では、「慈悲」を説きます。慈悲という言葉には、「悲しみ」が含まれていますが、この言葉は、「抜苦与楽」と同じ意義だと言われます。つまり、人々の苦しみを抜き、楽を与える。なので悲しみの意味はありません。何かで読んだのですが、釈迦の弟子が、「釈尊は悲しく思われることはあ...
秋になると何となく物悲しくなります。それがまた何ともいい感じで、昔から大好きでした。実は、昨日、船井メディア主催で、講演をしました。そこでアセンションについて話しました。今人類は、第3密度から第4密度へと移っていく過程にあること、第3密度は欲が支配する世界で、みな欲を追い求めて輪廻していること、欲が満たされると、嬉しい、楽しいと思い、欲が満たされないと、つらく、悲しく、苦しく、怒り、憎み、恨み、不...
先週の土曜日の夕方、無事帰国しました。今回は20名の参加がありました。内訳は、男性8名、女性12名です。これまでの最年少記録に並ぶ21歳の方(女性)がいました。21期生だけに、21歳ですね。参加者数も、風邪でドタキャンの1名が入ってれば、21名でした。風邪といえば、一人の参加者が、二日目ぐらいから熱が出て、結局、地元の医者に車で行き、薬をもらって何とか回復するということがありました。海外旅行保険に...
今日は水曜日、朝から雨が降っています。昨日、所長のスキップ・アットウォーターによるヘミシンクの説明と研究棟のツアーがありました。その際、初めて聞いたことがふたつありました。その一つ目。モンロー研のロゴについて。渦巻きの中から人が出てくる形のロゴは、一部で体脱マークと呼ばれているので、みな、これは体脱する様子をロゴにしたのだろうと考えがちですが、間違えだそうです。モンローの三冊目、「究極の旅」に、輪...