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ニックネーム : ユー

 10月29日に福井で開催された『新コスミックヴィジョン・コース』に参加してきました。今回は坂本さんが来られ、お馴染みの福井ファミリー(常連さん)が勢ぞろいする毎年恒例のお祭りセミナーです。期待通り、とても楽しいセミナーでした。
 今回もリアルな体験でしたが、セッション1からセッション4まで一貫したテーマが見られ、今の自分の問題に対するアドバイスを得ることができました。
 【セッション1】では、地球に来る前の過去世を見ました。ベガ、もしくはデネブでの体験ですが、その星では顔は動物で体は人間という種族のリーダーでした。そして、あるネガティブな支配者の策略によって種族間の争いが起こり、全滅してしまいました。ここでは、ネガティブの極致を経験しました。
 その後、オリオン大戦でポジティブ・サイドの戦闘機のパイロットを経験し、さらに幸せの青い鳥でポジティブの極致を経験した後で、地球に来ました。
 地球に来た目的は、ネガティブの極致、ポジティブの極致のいずれにも満足できなかったため、これを統合しようと思ったことです。これを統合することによって第3の力を呼び込み次元を超えることができる、と地球に来る直前の自分は考えていたようです。またこの時、ガイドから『全ては調和!調和を取りなさい!』というアドバイスをもらいました。最近、仕事が忙しすぎて喜び、自分の目的を見失いかけていたので、今回の経験と併せ、このアドバイスは心に響きました。
 また【セッション3】の宇宙的救出活動では、セッション1で見た戦闘で亡くなったベガ、もしくはデネブでの過去世を救出しましたが、過去世の自分とその仲間だけではなく、争いのもとになった策略家のネガティブな支配者まで救出しようとするほどまでに心の余裕を取り戻すことができました。
 さらに【セッション4】の未来世(プレアデスのサラという女性)からも、「調和、バランスが大切であること。仕事では完璧を目指して寝る時間も削っている現状が続くと破綻してしまう。自分がやりたいことをやる時間を作ることが必要である。」というアドバイスを頂きました。
 宇宙的な過去世だけではなく、今の自分も救出できたとてもとても有益なセミナーでした。これは、セミナーとしての完成度のみならず、坂本さん、SONOさん、お馴染みの福井ファミリーの存在が大きかったと思います。すべてに心から感謝しています。

10月29日に福井で開催された『新コスミックヴィジョン・コース』に参加してきました。今回は坂本さんが来られ、お馴染みの福井ファミリー(常連さん)が勢ぞろいする毎年恒例のお祭りセミナーです。期待通り、と...

ニックネーム : ユー

 3月13日に神楽坂で開催された『新コスミックヴィジョン・コース』に参加しました。参加者の多くがヘミシンク熟練者であったことから、深いシェアあり、笑いありのとても楽しいセミナーでした。最近仕事が多忙を極め、日常生活の中にワクワク感、喜びを見失っていましたが、このセミナーとその後の気づきにより、本来の自分を取り戻すことができました。

 今回参加した1番の目的(実はこれすら忘れていました)は『宇宙的救出活動』でした。このセッションでは、救出はちゃんとできました・・・・しかし・・・・残念な・・・・結果に・・・・なりました。他の人は、オリオン大戦で破壊された惑星の同胞を救出したりなど、華々しい『宇宙的救出活動』をされていましたが、私が救出したのは何と場末の惑星のダニでした!ガイド4人とヘルパーを連れて、銀河鉄道999まで用意して救出に向かったのに、救出したのがダニだけだったとは・・・・。昔、ジャイアンツの長嶋茂雄氏(現・ジャイアンツの終身名誉監督)がホームランを打ちながら、1塁を踏み忘れたためにアウトになったことがありましたが、それと同じくらいのガッカリ度でした。セミナーの際のシェアでは、次回こそ凄い救出をしたいとリベンジを誓い、セミナーは終了しました。
 すると帰りの電車の中で、ガイドのルミコが話しかけてきました。「あなた、勘違いしているわよ。自分の書いたメモを読み返してみなさい。」そこで、慌ててメモを何度か読み直してみて気づきました。「そうだったのかー!今回の救出は目的を達成していたんだ!」その時、ガイドのドンファンも話しかけてきました。「私が出てきた時に、チンケな救出はあり得ない!」そうでした。これまでドンファンはここ一番という時にしか出てきてくれませんでした。こんなことも忘れていました。
 ことの顛末は以下のようです。ある惑星でホタルのような魂をたくさん救出しました。そしてその後、その惑星にいる生命体と交信しましたが、その時でてきたのがダニでした。そこで、ぼくが救出したのはダニだったと思いこんでいました。ところが、ぼくが交信したのはその時代にその惑星にいた生命体であり、救出した魂とは別の存在だったのです。このことに気づいてから、ガイドのルミコが教えてくれました。「あの惑星は大昔、ある事件(興味深い出来事だから自分で探索しなさいと言われました)があって滅亡しかけたの。あなたが救出したのはその時に囚われた知的生命体よ。銀河鉄道999が満席になるくらいにたくさんの生命体を救出することができ、大成功だったのよ。その惑星を絶滅から救うためにあなたの過去世が尽力し、その結果いろんな生命体が繁殖するようになり、その1つがあなたが交信したダニだったというわけよ。」それを聞いたとき、ぼくのテンションはmaxになり、数時間前の神楽坂での体験が神々しく光り輝き始めました。

 ちょっと前までは、『宇宙的救出活動』は失敗しちゃったけど、宇宙規模での過去世体験(何と幸せの青い鳥でした!)や未来世体験(プレアデス人の美女で宇宙連合に勤務していました)は素晴らしかったのでまあまあいい1日だったかなーと思っていましたが、今ではその日の体験すべてが輝いてみえます。

 今回の体験に導いてくださった坂本さん、ミーさん、バズーカ砲のように強力なグループ・エネルギーをともに創ってくださった参加者の皆様、珠玉の時間をありがとうございました。また、是非お会いしましょう。


3月13日に神楽坂で開催された『新コスミックヴィジョン・コース』に参加しました。参加者の多くがヘミシンク熟練者であったことから、深いシェアあり、笑いありのとても楽しいセミナーでした。最近仕事が多忙を極...

ニックネーム : 匿名希望

2月20日に大阪のKARAで行われた新コスミックヴィジョン・コースに参加しました。モンロー研究所プログラムには参加したことがなく、セミナーとしてはアクアビジョンの1日コース・2日コースしか参加したことがありませんでしたが、いろいろな体験が出来ました。参加して良かったと思います。
特に印象に残っている体験をシェアさせて頂きたいとおもいます。
人間型ではない宇宙人の星につれていってもらいました。彼らには視覚や聴覚はなく、テレパシーでコミュニケーションをしていました。基本的に彼らは私たち地球人類と同じで、海洋生物から進化して文明を築くに至りました。地球人類と同じような感情や文化を持っています。感情的にはポジティブな気質ですが、地球人類と同様にネガティブな部分もあります。地球人類と大きく違い、彼らは電解質を含んだ水と光があれば生きていけるのだそうです。嗜好品として何かを摂取することはあるらしいのですが、肉体としての生命を維持するために他の生物を食べる必要がないということでした。そのため、地球人類と違い彼らの持つネガティブな感情の多くは、必ずしも肉体の生存欲求に関連していないとのことでした。彼らからのメッセージとして以下のことを提案されました。
「現在の地球は文明化が進み、かなり古い時代とは違い、肉体としての生命維持に関しては安全になってきている。自身のネガティブな感情と肉体を維持するための欲求とを切り離して見つめてみてはどうだろうか。」
こういう観点で物事を考えたことがなかったので興味深いと思いました。
トレーナーのMasさん、Yukariさん、そして参加された皆様ありがとうございました。

2月20日に大阪のKARAで行われた新コスミックヴィジョン・コースに参加しました。モンロー研究所プログラムには参加したことがなく、セミナーとしてはアクアビジョンの1日コース・2日コースしか参加したこと...

ニックネーム : saori

7月24日に「コスミックビジョンコース」を受講しました。
地球生命系でのレトリーバルはこれまで何度も行ってきましたが、他生命系でのレトリーバルは初体験でした。

今回、ケンタウルス近くの星での他生(人類型の生命体)をレトリーバルしました。

その子は、障害を持って生まれて来たせいで、心を閉ざしていました。多分、大人になって死んだと思いますが、子どもの姿のままで、自分の世界にこもっていました。

ガイドの助けもあり、無事レトリーバルできました。

で、現実世界でもちょっとした変化が。

私は物心ついた時から、「なぜ私はここにいるのか?」「生まれてこなければよかったのではないか?」という自己不確実感に苛まれてまいりました。

地球生命系の他生はかなりレトしたと思うのですが、その感覚はまだ消えていません。

でも今回、その宇宙生をレトしたことで、「生まれてこなければよかった」というような思いは、薄くなった気がします。

これは、その宇宙生時代、障害を苦にして「生まれてこなければ」と思っていたこととリンクしていたのかもしれません。

素晴らしい体験に感謝です!!


7月24日に「コスミックビジョンコース」を受講しました。地球生命系でのレトリーバルはこれまで何度も行ってきましたが、他生命系でのレトリーバルは初体験でした。今回、ケンタウルス近くの星での他生(人類型の...

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