体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「スターラインズII」の一覧
ニックネーム : がっちゃん改めアルシオネ
始まりは、C1での体験です。
昼休みに、ホテルで自転車を借りて周辺を走ったあと、最後に海も見ていこうと、浜辺へと続く砂地の小道を漕いで行き、いよいよ前に進まなくなったところで、自転車を停めました。
近くに人など見当たらないので、鍵などする必要はなかったのでしょうが、一応鍵をかけて、波がよく見える場所まで歩いていき、しばらく眺めて、満足して自転車に戻りました。
自転車に鍵を挿そうとして「こんなことあるー!!」と叫んでしまいました。
キーホルダーとCの形になった弱々しい連結リングのみを残して、鍵の部分が、消えてなくなっています。
血圧上昇。パニックです。
午後のセミナー開始まで、あと10分。
ホテルへは、自転車なら3分程度で戻れる場所ではありますが、自分の行動した50メートルくらいの砂の上から、銀と黒の小さな鍵を見つけ出し、開始時間前に戻れる可能性など無いように感じられます。
そして、自転車を抱えて戻る、大変そうな自分や、ホテルのフロントやアクアヴィジョンの皆さまにもご迷惑をお掛けしている、情けない自分の姿が想像されます。
それでも、探してみるしかなさそうなので、海の方向へ歩き出しました。
少し歩いて、冷静になり、ヘミシンクのセミナーに来ているのだからと思い直し、深呼吸して、意識を変えてみようと思い、そう意図しました。
さらに数歩を歩いて、連絡だけはしておこうとスマホを取り出し、ふと、画面から視線をずらすと、その先の砂の上に…
…鍵が落ちていました。
何が起こったんだろう?
何を見ているんだろう?
にわかに理解できませんでした。
その後、ミラクル〜!と心の中で叫びながら、痺れた手で鍵を拾い上げました。
いろんな汗をかいて、セミナー開始時間前に戻った私は、だいぶ興奮していました。
時間的な制限と、不可能だとの思い込みの制限を超えていく、C1での意識の活かし方を、刺激的な方法で、教えてもらいました。
そして、この日の午後のセッションは、ハートが揺さぶられた後だからでしょうか、印象深い体験でした。
F42で体験した地球コアでは、慈愛に包まれ、育まれていることをハートで感じ、涙が溢れてきました。
同時にそこは、母の子宮の中とも感じられました。
これから生まれ出る自分は、希望に満ちており、母が、私の誕生を喜んでくれていることも感じられ、さらに涙が流れて、流れて。今でも、思い出すと心が震えます。
今後、諍いになりそうな時、この時の気持ちに立ち戻れば、愛のみを持ってやっていけます。
母との愛憎と、インナーチャイルドについては、これまでもワークしてきており、長く持ち続けてきたテーマでした。
更には、近年になって過去生で母を捨てた罪悪感もある事が分かり、どこからどうワークしたらよいか、手に余る状態でしたが、今回の体験の深さは、大元に働きかけるワークとなったような気がします。
今回のセミナーには、母にだけは言わずに参加したのですが、帰宅時、母はとても穏やかで、なぜか「ご苦労さま」とも言ってくれました。
これも、スターゲイトを超えた効果の1つでしょうか。
(クラスターカウンシルに止められた気はしないのですが、華々しいお祝いもなかったので、超えられているか、ちょっと心配ですが)
これからも、もっと色々なギフトがありそうで、とても楽しみです。
モンロー研セミナーは、参加者のシェアからセミナー中に起こる出来事が全て、示唆に満ちており、濃厚な体験で、様々な上質のセッションを一度に受けているかのようです。
お値段は高価なようですが、それ以上の効果があります。高価<効果
宇宙から来たお仲間に会えるのも嬉しいですし。
だから、やめられません^_^
スターラインズ リユニオンも楽しみです!
長文になりましたが、最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
ニックネーム : MASATO
始まりはない、終わりもない、
ただ変化があるのみ。
教師はない、生徒もない、
ただ記憶があるのみ。
善はない、悪もない、
ただ表現があるのみ。
結合はない、分割もない、
ただ一者があるのみ。
喜びはない、悲しみもない、
ただ愛があるのみ。
優はない、劣もない、
ただ均衡があるのみ。
静止はない、エントロピーもない、
ただ運動があるのみ。
覚醒はない、眠りもない、
ただ存在があるのみ。
限界はない、偶然もない、
ただ計画があるのみ。
R.A.モンロー「究極の旅」(1995年塩崎麻彩子訳)より
ニックネーム : ターちゃん
帰ってから調べると、近くに1000羽以上白鳥が来る越冬地があるとわかりました。そうだったんだと思いながら買ってきたバラのお香を焚くと、その匂いをかんでハッとしました。これは今日別れのハグをした時のフランシーンと同じ匂い・・・。
もう、参りました!とガイドに申し上げてセッション終了!
自分としては貴重な体験でしたので、シェアさせてもらいました。
ありがとうございました。
ニックネーム : Yuji
今年は、ライフラインから連続受講させてもらい、面白い体験をさせていただきました。
まず、ライフラインで自分のスペシャルプレイスに行くと、部屋が勝手に増築されていて、部屋のドアには、アンドロメダとか、オリオンとか木彫り風の文字で書かれた表札が飾られている。という体験をしました。
もともと、長屋のように複数の部屋ができる造りだったのですが、誰か(星人)が住み着いて飾ったのかな?と思っていました。
その後、EX27でスペシャルプレイスに行って確認すると、そんな表札は無くなっていました。その時は、てっきり住人がいなくなったのかと思っていました。
そして、これがスターラインズに繋がりました。
スターラインズの3日目まで、ほとんど体験できずにいましたが、
4日目から少し映像が見え始め、5日目のスターゲートを超えるところで
この謎の表札に繋がる体験をさせてもらいました。
まずスターゲートに向かう前に、地球コアに行って、管理人?に、なにやらお土産をいろいろ持たされます。
パックが繋り輪になった荷物を両肩にどっさりと持たされた感じです。
よたよたしながら、ボイジャー8号に乗り込み、次元間宇宙船アルファスクエアにドッキングして、メモリールームにいるクラスターカウンシル(この時は七福神の寿老人)に許可をもらって、スターゲートに向かいます。
スターゲートの門番にお土産を強奪されて身軽になると、そのままスターゲートを超えていたようです。
ただ、どこに向かえばいいか分からず、とりあえず天の川銀河系外のアンドロメダ銀河に向かいます。
ここでは、コンタクトできたのかよくわからないのですが、スターゲートからボイジャー8号に戻ると、なにやら、手に紙バッグをたくさん抱えています。お土産は、しっかりもらっていました。
それから、太陽系に戻るまでに、フリーフローの時間があり、オリオン座の三ツ星付近にある暗黒星雲を目指してみます。
すると、突然巨大な竜が現れました。なぜか、竹で作った蛇のおもちゃのようにカクカクとした不格好な動きをしています。生物というより、金属的な作り物のようなイメージです。
反射的に、「お土産をください。」とお願いをしていました。竜といえば、願いを叶える神龍です。
ただ、返事はなく、「見えるようにしてやる。」と言われた気がします。
このときは、ヘミシンク中によく見えるようにしてくれるとか、霊的なものが見えるとか、そんなことを期待していました。
この期待は裏切られますが、代わりに別のものを見えるようにしてもらったようです。
ここでも、紙袋のお土産をもらって、持たされたお土産を地球コアに持っていくつもりでいると、まず、自分のスペシャルプレイスで自分のお土産を受け取っていいとのガイダンスです。
紙袋を開けると、オリオンとアンドロメダの木彫り風のお土産の表札が出てきました。
時系列的には狂っているのですが、ライフラインではこの表札を見たようです。
その後、地球コアに戻り、残った紙袋を、管理人に渡すと何やら腕輪を着けられます。
一瞬、お土産を自分用に着服したせいで、地球に縛り付けられるための手錠かと心配しましたが、単にお礼の品のようです。
この時、出会ったオリオンの竜のおかげか、スターラインズ後、四葉や五つ葉のクローバを簡単に見つけられるようになってました。竜のおかげと気が付くまで時間がかかりました。ただし、効果は、スターラインズIIの期間までだったようです。
スターラインズIIの初日に7本見つけた以降も散歩に行くと、2本以上見つけていました。
スターラインズIIでは、このオリオンの竜に再会できました。そこで、すかさず「ヘミシンク中によく見えるようにしてください。」とお願いをしてみました。
すると、「メガネをかければ良いだけだ。」との冷たい返事です。
非物質のメガネをかければ良いということかと思うんだけど、そんなにうまくいきません。
少し、へんな体験ばかりしている気がしますが、楽しめました。
こういう体験の場を作っていただいた、モンロー研、アクアビジョン、フランシーン、坂本さん、参加者の皆様に感謝いたします。
ありがとうございました。
また行けますようにと、願いつつ。
ニックネーム : Yas(ヤス)
最後のセッションの冒頭に流れたメタミュージック・ウエーブス オブ ラブは私にはキツ過ぎた。私がヘミシンクでガイドから本当の愛を教えられたCDだったのだ。お陰でそのセッションは涙で何も出来なかった。そしてクロージングでの挨拶は殆んど言葉に詰まって何も言えなかった。
でもこの音を流してくれたガイド(ヒデさん)に有難うと伝えたい。
ニックネーム : たつぞう