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その他(日々の気づきや出来事など)の最近のブログ記事

ニックネーム : ユー

 面白い本を見つけましたので、シェアします。『アフターライフ』(アニー・ケイガン著、ダイアモンド社、1600円)という本で、亡き兄が死後に起きたことを妹に伝えた実話です。その内容は、多くの人がヘミシンクで体験したことと驚くほど一致していたので、ビックリでした。またヘミシンク体験が死後どれくらいリアルになるのかが詳細に書かれており、非常に興味深い内容でした。
 例えば、「光の空洞から輝く宇宙へとすべり込んだ僕は、宇宙の美しい星や月、そして光り輝く銀河に囲まれてふわふわ浮いている。」(P31・・・F34/35だ!)
「光の洞窟から出てすぐに誰かが出迎えてくれて、そこに確かに聖なる存在がいた・・・この聖なる存在の他にも誰かいて、そう『高次元の存在たち』とでも呼べばいいかな・・・」(P31・・・ガイドとヘルパーだ!)
「僕の旅は聖なる存在へと近づくことだ。遠くに円盤状の輝く光が見える・・・僕がその光に向かって進むと、その光も僕を呼ぶ。」(P238・・・I/Thereだ!)
「(I/Thereに着いたら)突然、今まで会ったことがないほど美しい女性の前に僕は立っている。・・・もし彼女の微笑みが地上にあったなら、すべての戦争は終わり、誰もが自分のしていることをやめてお腹をすかせた子供たちに食事を与えにいくだろう。それほど強大な神だ。」(P242~P243・・・エクスコムだ!)
 一部を抜粋しましたが、この本のすばらしさは十分に語りつくせません。
 また、これを報告しているアニー・ケイガンの兄は、生前麻薬中毒で、逮捕されたこともある品行方正ではなかった人物ですが、それがなぜI/Thereへの帰還を果たせたのかという輪廻転生の謎に対する答えが示されていたり、遺灰を故人が大好きだった山にまこうとしたところ「ここじゃ寂しいし、冬になると凍るほど寒くなる」と言っていることから、供養した際に死後の魂がどのように感じているのかということに対する秘密の一端も示されています。

 何度読んでも興味が尽きません。坂本さんの『死ぬ前に知っておきたいあの世の話』(坂本政道著、ハート出版、1400円)と合わせて読むと、死後世界の理解が飛躍的に深まると思います。ぜひご一読下さい。


面白い本を見つけましたので、シェアします。『アフターライフ』(アニー・ケイガン著、ダイアモンド社、1600円)という本で、亡き兄が死後に起きたことを妹に伝えた実話です。その内容は、多くの人がヘミシンク...

ニックネーム : ヒューマミイ

創立10周年記念パーティは、参加者111名とにぎやかな会となり、隠れヘミシタン生活8年の私にとり極当たり前の顔で出席出来た事に感謝しております。私とヘミシンクの出会いのきっかけは、生死という自分も抱合されているテーマを考察するためでした。現役時代に病院勤務だった事もあり、日常的に遭遇する死について深く考えざるを得なくなったわけです。その一つの手段として、ヘミシンクの技術を使ってみようと思いました。使い出すとシンクロする事が多くなるとは聞いていましたが、思いあたる事がありました。ヘミシンクの最初のセミナー参加から3年後のフォーカス21探索コース受講後の帰りに、新宿駅小田急ロマンスカーの乗車券を窓口で発券してもらった時、駅員さんが私の顔を見てラッキーですね。と言ったので、何を言っているのかと思いつつ乗車券を見た所、ホームウェイ7号、電車番号7号車、シート番号7Aとなっておりびっくりしました。この乗車券は、今も大切に保存しております。近頃では忙しさもありヘミシンクから遠ざかっていたのですが、最近CDのインサイトライトを聞き始め、エクササイズ4でゆっくり回転する白い霧の様なものに包まれる感じがしたので、ガイドかな?と思いましたが確信が持てませんでした。私の場合、駅構内の風景の様な人々の流れや見知らぬ人の一瞬の画像や微かな冷静な人の目が見えたりします。そんなわけで誰がガイドか分からずそこで私はある実験をしました。10周年記念大抽選会でガイドなら当選という答えを下さいという虫のいい実験でしたが、楽しめればいいと思い、そんな馬鹿な、とも思いながらとうとう最後の抽選になってやっぱり試してみようという思いを強くしました。ゆっくり回転する白い霧とモンロー研のロゴマークの渦の部分、そして抽選番号を、坂本さんが特賞のくじを引く直前に頭の中で鮮明にビジュアル化しました。自分でも信じられなかったのですが特賞を頂きました。ガイドだったのか具現化したのか分かりませんが、これも不思議な体験でした。

創立10周年記念パーティは、参加者111名とにぎやかな会となり、隠れヘミシタン生活8年の私にとり極当たり前の顔で出席出来た事に感謝しております。私とヘミシンクの出会いのきっかけは、生死という自分も抱合...

ニックネーム : ユー

 (土)(日)を利用して以前から読みたかった『あきらめない!ヘミシンク2 自己流アセンション』を一気に読みました。
 前作『あきらめない!ヘミシンク』では、“アクティブ・イメージング”というプラチナ・カードをいただきましたが、今回もとても面白いうえに、ヘミシンクを実践するうえでのヒントがいたるところに散りばめられており、まさに珠玉の1冊でした。自宅にいながらセミナーでのシェアを聞いているような気持ちになり、充実した週末を過ごすことができました。

 特に勉強になったことを列記します。
・体外離脱と至高体験(P109)
:スランプに陥った時や、ブレークスルーを目指すときに使えそうな“想
像しない”ことを積極的に行う、という新たな方法を学びました。
・私が現実を創っている(P118)
 :いろんな本に書かれていますが、いままで実感を伴った理解は得られていませんでした。それが今回、少しですが納得できたような気がします。
・究極のリラクゼーション法(P122)
  :非常に興味深いと感じました。最近、患者さんとのやりとりから体の状態を自分で知り、対処することの重要性を感じていましたが、このようなやり方があったのかーと目からウロコでした。
・コミュニケーションを学ぶために生まれてきた(P135)
  :これまでコミュニケーションで得られないことを、“感じる”ことによって補おうと努めてきましたが、この本を読んでコミュニケーション自体の重要性を再確認しました。これも目からウロコでした。
・ループからの離脱法(P218)
  :これも体系的に示され、感激しました。今度この方法が必要になったときに試してみようと思います。この中で“感謝すること”に関して、いろんな本に書かれていたので実践しようと試みてきましたが、腹がたった相手に感謝することがどうしてもできず、自分には今世では無理だろうと考えていました。ところがヒデさんの本を読んで初めてわかりました。自分に感謝するのですね!勘違いしていました。大きな気づきを与えていただき、ありがとうございます。
・オートマチック・クリーニング(P224)
  :非常に興味深いメソッドです。試してみようと思います。

 多くの学びをいただき、ありがとうございました。またセミナーでお会いし、教えていただきたいと思います。


(土)(日)を利用して以前から読みたかった『あきらめない!ヘミシンク2自己流アセンション』を一気に読みました。前作『あきらめない!ヘミシンク』では、“アクティブ・イメージング”というプラチナ・カードを...

ニックネーム : ユー

 5月15日〜16日に神楽坂で開催された 『シンククリエーション・ワークショップ』に参加してきました。とにかくメッチャクチャ楽しかったセミナーでした。
 最初に坂本さんから、今回のセミナーは単に念力について学ぶのではなく、それを通して現実を“大いなるすべて”とコ・クリエイト(共同創造)することを学ぶ「自己啓発トレーニング・システム」であるという説明を受け、セミナーが始まりました。1日目のメイン・イベントはダイス・プレイス(サイコロ投げ)、2日目のメイン・イベントはスプーン曲げです。いずれもハートとマインドを開くことが非常に重要であるということでした。

 まず、具現化のためには潜在意識の恐れをなくす必要があるということで、『リリーシング・フィア(恐れを手放す)』ということを行います。ここでは、『リリース&リチャージ』と同じ手順で恐れを手放していきます。3回行いますが、3回ともエネルギー変換箱を開けた瞬間に、タツゾウさんの “オーソーレミオ!(恐れを見よ!)”という歌声が聞こえてきます。F10への集中が乱れるような気がしたので、エネルギー変換箱の中に押し戻しましたが、シェアの際にタツゾウさんがセッション前にこの曲が頭に浮かんでいたというのを聞いて驚くと同時に、今回のセッションへの期待が一気に高まりました。

 そして1日目最後のセッション・サイコロ投げではハートを開くための秘技が伝授されました。その名は、“タツゾウ流ミャンマー踊り”です(今回初めて明らかにされた秘技であり、ここでは詳しく書けませんが、タツゾウさんのセミナーを受けた方なら大体想像できるだろうと思います)。これでサイコロを投げると結構ゾロ目がでるので、皆んな狂ったようにこの踊りを踊っていました。この他にも、“大いなるひとつから力を降ろすポーズ投げ”や“大天使を召喚しての大天使投げ”、“イス取りゲーム投げ”、さらには“正統派・瞑想投げ”など色んな投げ方が編み出されていましたが、秘技“ミャンマー踊り投げ”にはかなわなかったという印象を受けました。
 自分がこのグループに所属していなかったら絶対に近づかなかっただろう、と思われるような異様な盛り上がりの中、皆んなのハートが全開になり、充実した1日目が終わりました(特にミーさんが盛り上げすぎて、最後抜け殻のようになっていたのが印象的でした。『あしたのジョー』の最終回をみているようでしたーーお疲れ様でした)。

 これまでのヘミシンクのセミナーでは、深い感動体験をしたときにハートが開かれたのを感じていましたし、また色んなスピリチュアル・セミナーでもハートを開くことの重要性が強調され、そのために色んなメソッドが使われていますが、今回こんなに簡単にハートが開くことが実感できたのには驚きました。秘技“ミャンマー踊り”恐るべし、です。


5月15日〜16日に神楽坂で開催された『シンククリエーション・ワークショップ』に参加してきました。とにかくメッチャクチャ楽しかったセミナーでした。最初に坂本さんから、今回のセミナーは単に念力について学...

体脱しました

ニックネーム : まちゃみ

先週のことなんですが、半年ぶりに体脱しました。前回からは半年ぶりの体脱。2月末にヘミシンクのセミナー(エクスカージョン)に初めて参加してからは初めての体脱です。

最初は高校2年生の一時期、立て続けに起こりました。当時は体脱という言葉もなく、ただ金縛りと思っていましたので「早く目覚めなければ死んでしまう!」と恐怖のあまり家族を呼びに行こうとはいつくばってベッドからもがいて離れる形で体から抜け出したりと怖いだけの体験でした。それからしばらく落ち着いたのですが、時々は同様の体験があり、後に坂本さんの本など、ヘミシンクで体脱を体験した人の本を読んで、金縛りと思わずに、振動がきてもそれに任せて体を抜ければいいのだと思うようになってからは怖がらずに空を飛ぶのを楽しんだりしていたのですが、ヘミシンクでちゃんとやり方を学んだわけではなかったので、戻り方が分からなかったり(大体、飛んでいるうちに下に降りてきて自然と体に戻っていた感じ)、後で考えると覚醒夢だったのかもと思い、体脱については常に疑問をぬぐえないできました。なので今回はヘミシンクのやり方を学んでからは初めてちゃんと自覚したうえでの体脱と言っていいと思います。

セミナー後に購入したゲートウェイ・エクスペリエンスを毎日、1つずつ聴いていたんですが、12日にやっとWave IIIに進んで、最初の「フリーダム#1ー浮揚」を夕方に聴きました。その時は身体の震えはありましたが、体脱はしませんでした。それから夜寝て、一度起きてうとうとしていたときに、体脱しました。

あれっと思ったのは、これまでの体脱は、いずれも身体に振動とガーガーという音がきて、それから体脱したのです(一番最近の半年前もそうでした)。でも、今回に限っては振動も騒音もなく、あれっと思った瞬間、体が少し浮き上がる感じがし、視界が明瞭なので「あ、身体が浮いたな、体脱だな」と感じて、もっともっと浮かぼうと思うとさらに身体が浮き上がりました。最初はまだ部屋の天井辺りで下に寝ている主人が見えたのですが、それから屋根の上まで浮き上がりました。いつも(金縛りではなく体脱なのだと怖がらなくなってから)は、空を飛んで移動できるのが楽しくて遠くまで行くのですが、今回はヘミシンクの本に書いてあるように、C1と唱えれば身体に戻るというのを試したくて、あまり移動しないうちにC1と思い浮かべ、するとすんなりと自分の体に戻れました。あとはもう体脱することもなく、いつのまにか眠っていました。

ヘミシンクでやり方を学んでからの初めての体脱です。振動や騒音もないってこともあるんですね。あるいは振動や騒音が来ないことはありえなく、単にこれは(これも?)覚醒夢だったのでしょうか?視界はいつも同様、はっきりしていました。寝ている主人の姿も見えましたが、自分の姿はよく確認しないうちに外に出てしまいました。

ゲートウェイ・エクスペリエンスのWaveIIIではこの後の「フリーダム#6」で本格的に体脱を体験するセクションがありましたが、その時は寝てしまって体脱はしませんでした。


先週のことなんですが、半年ぶりに体脱しました。前回からは半年ぶりの体脱。2月末にヘミシンクのセミナー(エクスカージョン)に初めて参加してからは初めての体脱です。最初は高校2年生の一時期、立て続けに起こ...

ニックネーム : katsu

昨年5月の小渕沢でのGVに初参加し、いただいたメッセージ、インスピレーションをもとに行動を続けています。パラオにふたたび行き、ダイブクルーズの船で、ダイブマスターのトレーニングコースの続きと、ガイドのアシスタントをやってきました。今回は毎日4〜5本の課題を与えられたダイビングとゲストのダイビングのお世話が中心でした。もっとも印象的だったことは、自分の最終試験で、ガイドとして4名のダイバーを先導し、見事3枚のマンタをみせてあげられたことでした。数日前より、それらのシーンをノンヘミでどこかのフォーカスレベルで描いていました。そして「自分は運がある」とつぶやきながらタンクを背負い、海に入ってゆきました。自分の役目は海の中でのガイドでしたが、やはりこれも私のガイドのみなさんが、いろいろとお膳立てしてくださったことだろうと思っています。パラオはとてもエネルギーの良い場所です。へミシンクでは、昼間の疲労もあり、ヘッドフォンをつけるとすぐに寝てしまうことの繰り返しでしたが、何かまたひとつ扉が開いたような気がします。GVからまだ一年もたっていないのに、振り返ってみると大きく自分の人生が変わってきているのがわかります。秋のスターラインズがとても楽しみです。

昨年5月の小渕沢でのGVに初参加し、いただいたメッセージ、インスピレーションをもとに行動を続けています。パラオにふたたび行き、ダイブクルーズの船で、ダイブマスターのトレーニングコースの続きと、ガイドの...

ザ・ビジット

ニックネーム : まちゃみ

先週末、2日間のエクスカージョンで初めてヘミシンクセミナーを体験した者です。このセミナーの感想は先日書かせて頂きましたが、その後もヘミシンクを聴くのは日課となり、次々と面白い体験をしています。昨夜は特に驚いたことがあったのでまた投稿させて頂きます。
昨日学生時代のクラブ活動の先輩(部長だった方)が急逝されたと、クラブの同期の友人からメールが入りました。1年ほど前に久しぶりにクラブの面々と再会したときには大変お元気だった先輩が亡くなったとの知らせは、ショックはもちろんのこと、半分信じられないような気持ちでした。ここ数日のヘミシンクの体験で、自分の死生観はかなり変わり、死は悲しむもの、怖いものではないと思うようになってはいましたが…
とにかく、亡くなった先輩に会いたいと思い、夜、先日のセミナーで購入した「ザ・ビジット」を聴きながらベッドに入りました。
海辺から小川のほとりを丘の方に登っていく…ガイダンスに誘導されて美しい風景を思い描きながらいつの間にか体の感覚が失われていって…寝ているのか起きているのか、たぶんその間の状態で体の感覚がなくなっていくのはもうヘミシンクで体験しているのですが、驚かされたのは、扉をくぐって、フォーカス10以降のカウントアップが始まるのですが、「15」という声が聞こえた瞬間、一切音がなくなったのです。それまでもボリュームを落として聴いているし、静かではあるのですが、何か音(音楽?)はかすかに流れ続けていたと思うのですが、それが突然まったくの無音の世界に。「静寂」ではなく、「音なし」なんです。音のない状態が少し続いて、それから記憶は定かではないのですが、また音が聞こえだして、カウントも聞こえてきたように記憶しています。
これまで生きてきた中でしーんと静まりかえったという状況は経験がありますが、音がまったくないという経験はないので、一瞬にしてそのような状況に陥った時は本当に驚きました。今日の昼間、本当に無音になっているのかパソコンでCDを聴いてみると(ヘッドホンはなしで)、カウント15の後も音(静かな音ですが)はずっと流れているようなのです。
いずれにせよ聴いている間に私が期待していた亡くなった先輩に会う体験はできませんでしたが、その後眠って面白い夢をみたのです。夢の中で私は誰か(同じクラブの友人だったかどうかは思い出せない)と一緒に、ある会場に入ろうとしているのですが(コンサート会場か、講演会の会場のような場所)、入り口に門番のような人がいて、私に「あなたはまだ入れない」というのです。入れない理由も言ったように思いますが、どんな理由だったか思い出せません。
起きてからその夢のことを考えて、それは私がまだエクスカージョンしか受けていない状況で、CDを聴いただけでは、死んだ人と会える場所(フォーカス21以上?)に入れる段階ではないという意味なのかなと思いました。これはただの夢であって、私の考えすぎでしょうか?あるいはこれは自己流でフォーカスの高いレベルに行くべきではないという真面目な警告でしょうか?
何かご意見があればお聞かせください。「ザ・ビジット」で(ほかのCDでも)似たような体験をされた方がいたらお聞かせください。
でも、ヘミシンクを聴いていると本当に面白い体験ができて、毎日、寝るのが楽しみです(大体寝るときにベットで聞いているので)。

先週末、2日間のエクスカージョンで初めてヘミシンクセミナーを体験した者です。このセミナーの感想は先日書かせて頂きましたが、その後もヘミシンクを聴くのは日課となり、次々と面白い体験をしています。昨夜は特...

救出活動

ニックネーム : maak

不思議な体験をしましたのでシェアさせて頂きます。
2011年10月15日にガイドを認識しました。
その直後からヘミシンクを聴いているときは毎回全身振動が起きるようになりました。短い時は数十秒、長いときはセッション中ずっと振動が続きます。原因が全く分かりませんでした。
2012年12月30日、SOS信号をキャッチして振動していたことが分かりました。発信源を問いかけると「鶴岡」の文字が浮かびました。
直後には、まだスターラインズを受講していないのに高次の存在(大天使ミカエル、観音・弁財天のように感じる女性、モンローさん)が現れ、すぐに行かなければいけないような感じになりました。
2013年1月2日に羽黒山頂に行きました。当日の天候は雪。(暴風雪警報も出ていました)
朝、雪が降る中、救出のイメージングをしました。特に何も感じませんでした。
しかし、しばらく経ってから10分程度だと思いますが、上空に青空が覗き雲が流れているのが見えました。そして、帰る途中、ちょうど大鳥居を通り過ぎるときに薄雲を通して太陽が現れました。
救出が成功したような感じを受けましたが、誰だったのかは全く分かりません。
昨日・今日の2日間で4本CDを聴きましたが振動しませんでした。1年2ヶ月以上も続いた、振動がやっと止まりました。
すべてのことに意味があるのだと実感しました。

不思議な体験をしましたのでシェアさせて頂きます。2011年10月15日にガイドを認識しました。その直後からヘミシンクを聴いているときは毎回全身振動が起きるようになりました。短い時は数十秒、長いときはセ...

ニックネーム : Yas(ヤス)

 このメタミュージックが特に素晴らしい訳ではない。では何故これに触発された感情が湧いてくるのか、その理由を以下に記す。
 昨年の10月7日、SLを1ヵ月後に控えてスキルを高めたいとこの日は1日中へミシンクに没入してみた。5,6本聞いてみたがさしたる体験も無く無為に過ぎようとしていた。諦めて最後にこのメタミュージックで締めくくろうとした。暫くすると何やらメッセージが聞こえてきた様な気がした。

 「愛する子よ」、「何も心配する事はない」
 「貴方の人生が始まってからただの1度も貴方と離れた事はない」
 「貴方の悲しみ、怒り、喜び等全ての瞬間に於いて共に味わっている、それどころか貴方以上にその波動を受け取っている」
 「このように貴方の心の軌跡は全て私と共にある」
 「貴方の声を聞かなかったことは1度もない」
 「貴方が私の声を聞きたいと思えば応えなかった事は1度もない」
 「だが貴方は人生の限界の中でそれらを知る事は難しいと思うだろう」
 「安心しなさい、貴方が望めば叶えられない事はない、私と永遠に繋がっている事を思い出すだけでいいのだ」
 「これからも様々な感情を抱く体験をする事だろう、それは貴方が人生という時間をもつ事の意味だ、そして私のかけがえの無い体験なのだ」
 「愛する子よ」
 「貴方が私を体験したいと思うように」
 「私は貴方以上に貴方を体験したいと思っている」

 振り返ればメッセージらしいものを受け取ったのはこれが初めてと言っていい。
 1ヵ月後SLのF49を3本連続でセッションした時再び呼びかけられた。この3時間余りの間「宇宙の真実の愛」について延々と会話は続き、最初から最後までとめどなく涙が溢れていた。この体験の為に高次の存在(ガイド)が絶妙のシナリオを用意していたと思われるのだ。
 そして今回のSLⅡでは宇宙の愛と地球コアの愛を繋ぐ役割を示される体験をし、それを刻み付ける為に最後の最後にこのメタミュージックを用意していた、又しても涙が止まらない事態となってしまった。
 このようにもはやこのCDは私にとってジャンプアップがある時の必須アイテムになってしまった。


このメタミュージックが特に素晴らしい訳ではない。では何故これに触発された感情が湧いてくるのか、その理由を以下に記す。昨年の10月7日、SLを1ヵ月後に控えてスキルを高めたいとこの日は1日中へミシンクに...

ニックネーム : MFぼんの

はじめまして。
H14年くらいからヘミシンクを聴き始めている者で、ぼんの と申します。
私はゲートウエイボエッジで止まっており、数回の凄い体験以外(http://plaza.rakuten.co.jp/gti16v/ )は自己流でセミナーにも参加したことはありません。
 体験はずっと止まっていましたし、関連する坂本さんの本を読んだりたまに聞いてみたりするくらいで、関心もいつしか薄れてしまっていました
が、ガイドラインの全集を買って以来、改めてフォーカス10からやり直すことで今までにない体験が少しづつ起こり始めています。

それで少し驚いたのですが11月13日の朝にフォーカス10のリリースリチャージを聞いていて、そのまま睡眠の探求に移ってしまっていたのか、どちらで見たのかイマイチはっきりしていないのですが、回転するピラミッド型がイメージとして突如、暗闇に現れて一瞬で消えて行きました。それで何か意識に残っていたのですが、15日の今朝、何気なくアクアビジョンを開いてみたらピラミッドの話題で一杯になっており、驚いています。何か坂本さん?からメッセージが送られて受信できたようなそんな気になりました。

残念がらピラミッド体験での参加資格はありませんが、ピラミッドパワーは以前から関心があり坂本さんがこのような開眼されているのを見て、一層、関心が高まりました。是非、部屋でも設置できるようなピラミッド、作ってくれないかなあ~(笑)とおもいます。


はじめまして。H14年くらいからヘミシンクを聴き始めている者で、ぼんのと申します。私はゲートウエイボエッジで止まっており、数回の凄い体験以外(http://plaza.rakuten.co.jp/gt...

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