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ニックネーム : Yoshihiro
友人には1日目のフリーフロー27で再会できました。
自分のスペシャルプレイスで再会してみると、生前と変わらない様子で挨拶してくれました。
彼は映画や芸術が好きで多才な人だったので、「続きが気になっている映画や漫画はあるか」聞いてみました。すると「もうC1にはあんまり興味がないんだ」といっていました。
2日目、レトリーバル③の時間に祖父を訪れました。ずっと病室にいたようでした。
話しかけてみると、「ご先祖様の位牌がほしい」、「(生前住んでいた)家に帰りたい」ということでした。位牌を渡し、家まで案内すると、満足してくれたようで一緒にフォーカス27までいきました。
思い返すと、祖父はご先祖様がすきでした。また、なくなる前の1年間は老人ホームで生活し、病院でなくなりました。そして、そのまま火葬場にいったので家に帰りたかったのかなと思います。
友人と祖父どちらも気になっていたので会うことができてよかったです。
今後、ライフラインプログラムにも参加したいと考えています。今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございました。
10/22、23に開催されたフォーカス27体験コースに参加させていただきました。今回参加を決めた理由は7年前になくなった友人と昨年なくなった祖父にあいたい思っていたからです。実は2011年4月に参加し...
ニックネーム : 匿名希望
救出活動(レトリーバル)の1回目でのことです。
音声ガイドに従って、F21からF27へ
F27は入っただけで喜びのエネルギーを感じて気持ちよい感じです。前日作ったスペシャルプレイスから公園に移動し、私のガイドが4人きてくれました。その中に金髪女性のルーシーさんという存在がいます。みんなで手をつないでF27からF23へカウントダウンで降りていきました。
F23はなんだかぼやっとした空間で、あんまり気持ちよくない感じです。救出対象をガイドに任せて待つと、ルーシーさんが外国の女の子を連れてきてくれました。白人の金髪、髪は肩くらいまで、かわいらしいが暗い顔をしています。人形を抱いています。
とにかくF27まで連れていこうと思い、私はサンタクロースに扮装して、ガイドたちにトナカイのそりになってもらい、楽しいところに遊びに行こうと誘ってみました。女の子の顔がぱっと輝き、「行く」と言ってくれました。私とガイドのルーシーさんで女の子を挟むようにして、そりにのり、歌を歌いながら、F27まで行きました。
F27の受け入れの場(レセプションセンター)につくとその子のお母さんらしき、金髪の上品な女性が迎えに来ていて、女の子は大喜びして、お母さんに抱きついています。見ているこちらもすごくいい気分になりました。
落ち着いてから女の子とお母さんとベンチに座って、話をききました。
女の子に
「何歳なの?」
「7歳」と浮かびます。
「どこにいたの?」
「イギリス」と何となく感じます。
「どうして死んじゃったの?」
「人形をとろうとして池でおぼれて死んだ」というようなイメージでした。
「お名前は?」
「ルーシー」と浮かぶ。
ん?ガイドと同じ名前ですが・・・
「どうしてあそこにいたの?」と聞いてもはっきり理由が分からないのです。
そこで次にお母さんに
「ちょっと事情を伺いたいのですが・・」
とお母さんに意識を向けたとたん、直感的にわかりました。
このお母さんはこの子が亡くなったことを強く悲しむあまりにこの子の意識が上に戻っていくのを妨げていてしまっていたのだということを。ということは今みているのは、生きている母親の想念であるのか、いや昔のひとだから、もう死んでいるのか??? なんだか時系列で考えるとわけがわからなくなります。左脳的な分析は後からにしろと事前に言われていたんでしたね。
あとはガイドにお任せしました。
そしてもうひとりのガイドと対話
「ルーシーっていっていたけど、まさかガイドのルーシーさんではないよね」
ガイド 「同じ魂よ」
「えーー まじですか」
ということは、私のガイドの過去の囚われ状態を救出したということであり、ガイドは私と同じグループの魂ですから、結局自分自身の一側面を救出したことになります。
その後、セミナー参加者のシェアの時間となりました。
隣の参加した方のシェアを聞いて驚愕しました。
その方のシェアでは、
「白人の女の子がいて・・・」
あ、同じようなのをみたのかな
「年は7歳で・・・」
え・・・・・
「イギリスの方で・・・」
ええ・・・!!! まじ ありえない!
「名前は スージーとか何とか・・・」
似てる!
「私が助けようとしたら、別の存在にくっついていってしまって、私の役割ではないのかなと思いました」
私が連れていってしまいました。すみません。
「海みたいなところにいました」
水つながりで合っています!
微妙に違う点もありますが、ほぼ同じものを認識していると考えざるを得ませんでした。
今までいろいろな体験をしていてもどこかで、これは自分の妄想や思いこみではないかという疑念はどこかに残っていたのです。
しかしこれは・・・主観的真実と現実が合致するという素晴らしい体験を得ることができました。
本当に参加して良かったです。よくしていただいたトレーナーのおふたり、参加者のみなさん 本当にありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
7月17,18日と札幌でのF27体験コースに参加させていただきました。素晴らしい体験をすることができたので、報告させていただきます。救出活動(レトリーバル)の1回目でのことです。音声ガイドに従って、F...
ニックネーム : たつぞう
F27体験コースでは、救出活動の後には癒しと再生のセッションがあります。F27の意識状態で体験できるヒーリングセンターを訪れて、ヒーリングを受けるというセッションでの言葉でした。
フォーカスレベルというのは、意識状態につけられた名前です。フォーカス27という意識状態があり、それをさまざまに体験するのがセミナーの醍醐味です。
思えば、ヘミシンクによって意識状態を変えていくだけで、心身のヒーリングを受けられたり、過去世を体験したり、救出活動ができる、ということは、思えばものすごいことですね。ヘミシンクを使っているのは前提であるにしても、意識状態を変えることでそういうことが出来るということなのですから。
あらためて、今回のF27体験コースで意識の世界の奥行き、深さ、広さに感じ入りました。
参加者の皆さん、楽しく有意義な時間を過ごせて、ありがとうございました。
先日のF27体験コースで、参加者の方がおっしゃっていました。「ヒーリングセンターは、心身ともに癒されました。これまでで一番気持ちよく、効果があったようです。ゴーイングホームのCDを買って、自宅でもやっ...
9月18日~20日の「フォーカス21探索コース」「フォーカス27体験コース」セミナーを受講しました。3日間で多くを体験しましたが、特に印象に残っている事項を報告します。①19日のF27フリー・フローで...
ニックネーム : ワイアット
1日目の最後のセッションは「F27 フリーフロー」と名付けられており、自由にF27探索することが主たる目的である。筆者は所定の手続きを経て先ずはF10まで行き、次にF12に移行する為に研修所の施設内を自由に歩き回っているところをイメージしている内、又自分が大きな白い龍と共に研修所の屋根の上にいるのに気付いた。いつものようにその白い龍の背中に乗り、フォーカスレベルを読み上げてゆくナレーションの声を聞きながら、上空から射し込んでいる光をイメージして昇って行き、雲から出ると、やがてF21に到達した。そこには既に見慣れた、彼岸と此岸をつなぐ橋とブリッジカフェがあり、筆者は一旦そのカフェのテラスで休憩する(ヘミシンクを体験した方は判ると思うが、フォーカスレベルを上がって行くためには、かなりのエネルギーを費消するので途中で適度な休憩を取ると良いと思う)。暫くすると、更に上のフォーカスに昇るようにナレーションが促すので、又白い龍を呼び、その背中に乗って上空から射し込む光に向かい、略垂直に上昇して行く。途中ナレーションが23,24・・・と聞こえてくるが、右手の方に意識を向けると、何となく夫々のレベルに、もやっとした霧のようなものがかかっているのと、何かがうごめくような気配は感じられるのだが、兎に角目指すはF27、殆ど脇目もふらず白い龍と共に更に上昇して行く。やがて雲の中を抜けると広々としたF27の公園(木々に囲まれており、噴水のある中央の丸い池の周りから道路が放射状に広がっているように筆者には見えた)に到着した。その前のセッションで、その公園の近くに筆者の別荘(スペシャル・プレース)を念入りに創っておいたので、筆者はその別荘の露天風呂に入ったのち、暖炉のあるリビングで又暫く休憩をとった。その後、別荘から外に出て行くと、外国人の若者(欧米系)が2-3人、公園の中をハイキングのような格好をして、地図を見ながら散歩しているのを見かけた。事前のオリエンテーションで、「あくまでも訪問者であることを忘れないように」との注意を受けたので、彼らはやりすごし(尤も今にして思えば、それはモンロー研のセミナーを受講している外国人が、同じようにF27を探索していたのかも知れない)、公園の先まで歩いて行くと、明るいベージュの石造りのような壁と縦長の窓が特徴的な、大学の研究所のような建物がある(筆者はそれがF27のモンロー研ではないかと思い、セッションの後トレーナーのモモさんとヒデさんに尋ねたところ、どうもたたずまいが違うらしい。後から考えるとそれは、図書館だったのかも知れない)。しかしその中には入ることはせず、お目当てのF27にあると言われている大きなクリスタルを探して進んで行くと、広々とした草原の中に、大きなクリスタルがあるのを見付けた(後でトレーナーのヒデさんから、それがモンロー研の目印だと教えて頂いた)。そしてそのクリスタルの前に立ったところ、そのエネルギーが体に流れ込んできて、体全体がなんともいえない暖かなエネルギーに満たされ、特に第三の眼の付近と両手がしびれてくるのを感じた。暫くそのエネルギーを浴びていたかったのであるが、間もなくナレーションの声に促され、筆者は又龍に乗ってフォーカスレベルを地上に降りて行った。この体験を後に話したところ、クリスタルの中に入ってみたかどうか何人かの参加者から聞かれたのだが、筆者はそのことを忘れ、ただ外でクリスタルのエネルギーを浴びて、帰ってきてしまった。因みにその後、Going HomeのCDを聞いてF27に行くときには、クリスタルの中にいったん入ったのち、地球コアにあるクリスタルも訪れることにしている。
この体験はセミナー第一日目のものであり、第二日目にはF27からF23に降りていって、そこに囚われている人(筆者の場合は既に亡くなった親類縁者等に対して実施)をF27に連れて行く救出活動のセッションもあるのだが、それは証人が居ないので成功したのかどうか筆者には正直良く判らない。しかし、この日、F27で草原の中のクリスタルに向かって歩いて行く筆者の姿を、同じセミナーを受講していたFさんが目撃してくれた事が後で判り感激した(一人でヘミシンクを練習しても、若しかしたら単なる自分の思い込みではないかとの疑問が付きまとうのであるが、セミナーを受講すると、Fさんのように同じフォーカスレベルに居たことを証言してくれる受講者の方が出てくるので大変有り難いと思う)。従って筆者がF27まで到達できたこと、そしてそこにあるクリスタルのエネルギーを吸収できたこと(後で坂本政道氏の『アセンションの鍵』を読み直していたら、どうやらそれが、彼の言う“スーパーラブ”らしい)は確かだと思っている。
7/31と8/1に開催されたF27体験コースに参加しました。以下は「2012年アセンションへの道」(http://blog.goo.ne.jp/wyatt999/)と題する私のブログに掲載した体験談で...
ニックネーム : momo
担当したトレーナーは芝根秀和さんと私、小島ゆかり。
アシスタントは三上かすみさんでした。
今回参加された方々は、ご自分でモンロー研のGV(英語)に参加された方1名、
4月のモンロー研参加者1名がいらっ しゃいました。
またここまで来る方々は探索をずっと続けている方々ですから、とても体験内容の濃い2日間でした。
フォーカス27は死後の世界です。
参加動機は「本当の世界は別にあるのでは?」
「30年以上前から死後世界に興味があった」
「理系人間だが、ヘミシンクは早く変性意識に入れるので 今回参加した」
「 自宅で体験が少ないので、参加した」等など。
体験については、ほとんどの方がF21のブリッジカフェを認識 した後、死後の非物質世界を認識されました。
フォーカス27のレセプションセンターやヒーリングセンターに慣れ親しみ、中には宇宙空間を感じたという方も。
また、救出活動の拠点となるスペシャル・プレースでは皆さんアイデアを豊かにして、それぞれ自由に好みのS.プレースをデザインしました。
2日目の救出活動は3回行いました。ガイドやヘルパーと共に必要な方を救出し、救出した人が刻々と変化し、光り輝く存在に変化されたと報告する方もいらっしゃいました。
また今回は猫好きの方がたくさん参加されて、以前飼っていて亡くなった猫や犬と出会えた方や、ヘルパーが猫や他の動物だったと報告される方もたくさんいらっしゃいました。
動物はとても純粋な存在ですから、一緒に救出活動を行うことで、自分自身が癒されるのかもしれませんね。
私、momoもフォーカス27のスペシャル・プレースには以前飼っていた猫や犬が住んでいて、行く度に癒されています♪
7月31日と8月1日に行われたフォーカス27体験2日コース。参加者11名の方々と一緒に救出活動を行いました。担当したトレーナーは芝根秀和さんと私、小島ゆかり。アシスタントは三上かすみさんでした。今回参...
こんにちは。アシスタントのかすみです。今日はF27体験コースでの体験をシェアしたいと思います。それはコース2日目、午後一番の救出活動でのことです。私はどんな事が起こるのか、わくわくしていました。トレー...
1月23.、24日と「F27体験コース」を15カ月ぶりに再受講致しました。以下、その体験報告をさせて頂きます。■セッション4(イントロ・F27)公園(西洋墓地のような感じだが墓石はない)からレセプショ...
二日間のF27を楽しみました。救出活動の前にF27にヒーリングスペースを作りました。「シンラ'ズカフェ」は「F27にたどり着いてまだ間もなく戸惑っている人においしい食事を提供して、慣れてもらうのが目的...
F15探索コースのときに、父に毒殺されたという過去世体験をしていた。今回のF27体験コースの救出活動で、そのときの自分をレトリーバルできたことが、とても嬉しかった。毒殺されたという過去世の体験は、今の...
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