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体験シェアルーム

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ニックネーム : ヨッシ-

第16回ライフラインで我が身に起きた、セミナーでは黙っていた失敗談
を告白します。
何が起きていたのか、未だに謎は尽きません。
自分の胸の中に封印するつもりでしたが、シェアすることで誰か謎を
解いてくれる人もいるのではと思い、長文ながら開封する次第です。

1.初めての死後世界;フォーカス23
  ライフライン3日目の朝は死後世界への初チャレンジ、
  イントロフォーカス23(F23)でした。
  初めての死後世界、それも魑魅魍魎の巣窟とされる札付き
  のF23に行くと思うと、肝試しの出撃前のような、
  異様な興奮で胸一杯でした。

  坂本先生の講義を聴き、自室に戻り、ヘミシンク音を聴いてい
  るうちに眠ってしまったようです。
  気づくと夢の中でした。
  私は薄暗いスナックのカウンタ-に座り、分厚いステーキを
  食っていました。
  もう1/3くらい平らげています。
  ステーキは厚さ2センチ前後もあり、細かいサシが入って肉質も
  最高級でした。
  私の食生活では最高に美味いステーキでした。

  ステーキを飽食しながらも私はここがフォーカス23であること
  を確信していました。

  「地獄の浅いところは、宵の口の盛り場みたいなところで、
   見方によっては楽しい場所だ」 と丹波哲郎の著書に書いてあった
   のを覚えていたからです。

  スナックのカウンタ-でステーキを食っているシチュエーション
  がおかしいのは気づいていましたが、夢から醒めぬように敢えて
   追求しませんでした。

  カウンタ-の向いに厨房への出入り口(アーチ状)があり、
  奥の厨房で店のマスタ-が仕事をしているようでした。
  私は厨房へ向けて「おい、マスタ-。あんたは何時死んだんだ?」
  と声を掛けましたが、返答はありませんでした。
生前、人様に顔を見せられない立場だったのかもしれません。

  後ろを振り向くと、ピンク色の薄暗い照明の下、テーブルやソファ
  が置かれており、客も従業員も見当たりませんでした。
  何の変哲もない、普通の、寂れたスナックでした。

  
2.偽りの目覚め
  目覚めるとベッドで寝ており、寝相は乱れておらず、ヘッドフォン
  からヘミシンク音が続いていました。
  室内に目を転じると、カーテンが開け放たれて室内は明るく、
  レ-スのカーテン越しに陽光を反射して光る海が見えました。
  一点点を除いて、セッション開始時から変わったことはありま
  せんした。
変わっていた一点とは・・・・。
  私しか居ないはずの部屋なのに、見知らぬ女性が窓際テ-ブルの
  椅子に座っていたことでした。
  メガネを外しているはずなのに矯正視力以上にクッキリと見え
  ましたが、その不思議には気づきませんでした。

3.浮遊霊を先制駆除
  その女性は暗い色の服を着ており、虚ろな目尽き・呆然とした表情
  で、この世の者とは思えませんでした。
  F23から憑いて来た浮遊霊だと判断しました。
  Gateway Voyageの体験談にも書きましたが、私はセッション中
に悪霊に襲われて痛い目に合わされた経験があります。
  このままセッションを続行すると、浮遊霊に何をされるか分から
ないので、駆除しようと思い立ちました。
ヘッドフォンを外し、ベッドから起き上がり、ツカツカと女浮遊霊
の正面に行きました。
  女浮遊霊は呆然としたまま前を向き、目の焦点が会っておらず、
意識がないように見えました。
私はお姫様ダッコの要領で浮遊霊を持ち上げ、
  右肩に担ぎ上げました。
  体重は殆ど感じず、20Kgに満たないように思えました。
  私は窓まで歩き、開閉可能な狭い窓を片手で開けました。
  そして柔道の投げ技の要領で、右肩から浮遊霊を窓の外に勢い良く
  突き落としました。
  窓を閉め、後ろを振り返らずにベッドに戻ったところで、
  窓外から軽い衝突音と女性の悲鳴が聞こえました。
  3階の窓から突き落として衝撃音まで3秒以上かかったのが不思議
  でしたが、気にせずヘッドフォンを付けました。
  まだヘミシンク音が続いてました。
  残念ながらF23再訪はできぬまま帰還信号が鳴り、
  トレーナーのタツゾウさんが集合の号令を威勢よく掛けました。
  F23から戻ってからタツゾウさんの号令まで、
  寝落ち・クリックアウトはなかったように思います。
  目を覚ますと、寝相は乱れておらず、室内に変わったことは
  何一つありませんでした。
  私は意気揚々と集会室へ向かいました。

4.浮遊霊の正体
  私が集会室に着いた頃、受講者はまだ殆ど戻っていませんでした。
  自席でノートに体験をメモし終え、顔を上げた頃には大体の受講者
  は戻っていました。
  そして一人の女性受講者が、先程3階窓から突き落したはずの
  女浮遊霊に似ているのに気づき、驚愕しました。
  受講3日目で、メンバー全員の顔と名前を覚えきっていなかった
  のです・・・・。

  その女性は服装こそ女浮遊霊と異なりましたが、
  顔立ちは良く似ていました。
  陰鬱で呆然とした表情の女浮遊霊と違い、その女性受講者は
  明るい表情で元気そうでしたが、
  おそらくF23のヘミシンク音で魄が肉体から分離して浮遊、
  意識のないまま私の部屋に流れ着いたのでしょう。
  それを私(の魂魄)は目ざとく察知、窓からブン投げた・・・。

  全てを察した私は、メモした体験を封印しようと決めました。
  
  集会室でのシェアタイム後、昼食となりました。
  知らぬこととはいえ、セミナ-仲間の魄を窓からブン投げた
  罪の意識からか、それともF23で分厚いステーキを食い過ぎた
  からなのか、早食いの私も食慾がなく、昼食の鮪丼を完食するの
  に30分以上かかりました。

5.「救出活動」って「捕り物」かよ?

  残りのセミナー期間は不調でした。

  件の女性受講者とは不思議と集会室や食堂のテーブルでご一緒
  する機会がなく、イントロF23での出来事をシェアすることは
  ありませんでした。
  
  フォーカス27(F27)は何回セッションしても公園ではなく、
  時代劇で御馴染みの、江戸時代の街並みが目に浮かんで消えず、
  本物のF27には到達できませんでした。

  出迎えのヘルパーがいないか見渡すと、屈強そうな町奉行所同心
  2人組が歩み寄ってきました。
  私が「もしかしてヘルパーさんっスか?」と訊こうとした途端に、
  一人の同心が刀を抜き、目にも止まらぬ見事な斬撃で私の額を
  打ち割りました。
  私は目から星が飛び出し、クリイクアウトしました。

  町奉行所同心2人組はその後、ガイドになってくれ、
  上司である与力と引き合わせてくれました。
  彼らとの「救出活動」は、掘っ立て小屋に住まう貧民達を大勢の
  捕り方で包囲、縄を打って小舟で引っ立てる「捕り物」でした。
  あまりの救いのなさに私は呆れ果てました。

  奉行所役人は万事が、権高・横暴・凶暴なので、
  ムシが好きませんでした。 

  イメージの中で、江戸の光景を巻物に映し、
  その巻物をエネルギー変換ボックスに仕舞うと、
  ようやく江戸の街並みは目に浮かばなくなりました。

  シェアタイムで誰も指摘せず、こうして書いてみて初めて気づいた
  のですが、江戸の街並みは私の前世の記憶で、その前世で解消でき
  なかった課題があるので、F27に到達できなかったのでしょうか?


6.セミナー3日目が天王山
  出版されている多くの体験談で、「セミナー3日目から調子が出て
  くる」と記述されていますが、その3日目にヘンな体験をしてしま
  うと、出鼻を挫かれ頓挫してしまうようです。
  気をつけましょう。



第16回ライフラインで我が身に起きた、セミナーでは黙っていた失敗談を告白します。何が起きていたのか、未だに謎は尽きません。自分の胸の中に封印するつもりでしたが、シェアすることで誰か謎を解いてくれる人も...

ニックネーム : ユー

 面白い本を見つけましたので、シェアします。『アフターライフ』(アニー・ケイガン著、ダイアモンド社、1600円)という本で、亡き兄が死後に起きたことを妹に伝えた実話です。その内容は、多くの人がヘミシンクで体験したことと驚くほど一致していたので、ビックリでした。またヘミシンク体験が死後どれくらいリアルになるのかが詳細に書かれており、非常に興味深い内容でした。
 例えば、「光の空洞から輝く宇宙へとすべり込んだ僕は、宇宙の美しい星や月、そして光り輝く銀河に囲まれてふわふわ浮いている。」(P31・・・F34/35だ!)
「光の洞窟から出てすぐに誰かが出迎えてくれて、そこに確かに聖なる存在がいた・・・この聖なる存在の他にも誰かいて、そう『高次元の存在たち』とでも呼べばいいかな・・・」(P31・・・ガイドとヘルパーだ!)
「僕の旅は聖なる存在へと近づくことだ。遠くに円盤状の輝く光が見える・・・僕がその光に向かって進むと、その光も僕を呼ぶ。」(P238・・・I/Thereだ!)
「(I/Thereに着いたら)突然、今まで会ったことがないほど美しい女性の前に僕は立っている。・・・もし彼女の微笑みが地上にあったなら、すべての戦争は終わり、誰もが自分のしていることをやめてお腹をすかせた子供たちに食事を与えにいくだろう。それほど強大な神だ。」(P242~P243・・・エクスコムだ!)
 一部を抜粋しましたが、この本のすばらしさは十分に語りつくせません。
 また、これを報告しているアニー・ケイガンの兄は、生前麻薬中毒で、逮捕されたこともある品行方正ではなかった人物ですが、それがなぜI/Thereへの帰還を果たせたのかという輪廻転生の謎に対する答えが示されていたり、遺灰を故人が大好きだった山にまこうとしたところ「ここじゃ寂しいし、冬になると凍るほど寒くなる」と言っていることから、供養した際に死後の魂がどのように感じているのかということに対する秘密の一端も示されています。

 何度読んでも興味が尽きません。坂本さんの『死ぬ前に知っておきたいあの世の話』(坂本政道著、ハート出版、1400円)と合わせて読むと、死後世界の理解が飛躍的に深まると思います。ぜひご一読下さい。


面白い本を見つけましたので、シェアします。『アフターライフ』(アニー・ケイガン著、ダイアモンド社、1600円)という本で、亡き兄が死後に起きたことを妹に伝えた実話です。その内容は、多くの人がヘミシンク...

ニックネーム : ゆうた

2015年5月30日のバシャールコースに参加させていただきました。

ありがとうございました。

その後、一年以上たって、当時謎だったことについて最近になって急に一転して理解できたことがあったので、体験談をシェアさせていただきます。

「バシャールとコンタクトした証拠をもらう」
という誘導があった箇所でのことです。

「『鏡に映った自分』と、映している自分の後ろ姿」
の映像がみえました。

しかも、そのときの映像はとくにやたらとリアルにはっきりとみえました。

それをみたとき、意味がよくわかりませんでした。

「自分がバシャールという意味??そんなわけはないよね・・。どういう意味だろう??」

とおもいっきり首をかしげつつ、率直なところ意味不明のままでした。

セミナー中のシェアタイムでこの体験をシェアすると
「ゆうたさんの見た目がダリルアンカに似ているからじゃないの」
という冗談まじりの珍説がマスさんからでたり。

いくつかの解釈があり得ますが、当時はどれもどうもピンときませんでした。

この経験は意味不明体験として、何人かの人に
「バシャールコースで意味不明体験をした、でも映像はやたらリアルだった」
と話したりもしていました。


その後、一年以上たって、つい最近のことです。

宇宙人関連のある本を読みました。

その中にこんな一節がありました。

「ほとんどの宇宙人は世界を私たちのように分離的には考えていない。その人が体験する世界は自分を映した鏡、という世界観。世界は自分の鏡」

とにかくやたらと「鏡」の比喩が繰り返しでてくるのです。

また
「スピリチュアル性の高い者ほど、自分以外のものから被害にあうという意識が無い」
などの説明も記されていました。

無用な恐怖心を手放していくことにもつながるだろうし、ハッピーそうでいいなあと感じました。

それらの文章を読んでいたとき、昨年にバシャールコースでみた証拠の映像を急に思い出し、その意味について急にすごく腑に落ちてきました。

よく考えてみれば、YouTubeなどでみかけるバシャールの話でも、鏡を比喩とした話は繰り返し出ていた気がします。

そのほかもネットで検索して調べてみると、似た趣旨の、鏡を比喩につかった話が本当にたくさん出てきます。

たとえば、以下のような感じです。

----------------

> 物理的な現実は「鏡」です。
> 鏡に向かって微笑むと、そこにはあなたの微笑みが映し出されます。
> 鏡は映し出されるものを選ぶことはできません。
> 選択肢がないのです。
> あなたがしかめ面をすれば、鏡もしかめ面をします。

『バシャール・ペーパーバック7)』

----------------

よくよく考えてみれば、バシャールが伝えているメッセージの典型例をシンプルな映像で見せてくれんだと思いました。

昨年みせてもらった証拠映像は、自分自身ではやはり全然思いつく内容ではないです。

であるがゆえに、一年以上にわたって意味不明でした。

しかし、今回のように書籍のなかの一節として鏡の比喩が繰り返し文章としてでてきてそれをみたとき
「あ、そういうことか。たしかに!」
と一転してものすごく腑に落ちてくる面もありました。

バシャールが
「バシャールとコンタクトした証拠」
を見事に提示してくれた、と今となっては感じています。

一年以上すぎてからはじめて体験の意味が急にわかったというのもはじめての体験でした。

とてもおもしろく感じました。

また、現実世界で今後も生かせる有意義なメッセージも兼ねており、その意味でも印象深く嬉しい体験となりました。


2015年5月30日のバシャールコースに参加させていただきました。ありがとうございました。その後、一年以上たって、当時謎だったことについて最近になって急に一転して理解できたことがあったので、体験談をシ...

ニックネーム : kanmartin

今年4月にヘミシンク初級受講、講師のsachiサチさんの話に惹かれ7月23・24セミナーに参加。坂本政道さんのダジャレに癒されつつも参加メンバーそれぞれの体験や感じ方に感銘を受け、あせらずに続けていこうと決意することができました。日頃ヘミシンクの話ができない状況ですが、懇親会など楽しく二日間を終えることができました。参加された皆さん本当にありがとうございました。また、お会いできればと思っています。

今年4月にヘミシンク初級受講、講師のsachiサチさんの話に惹かれ7月23・24セミナーに参加。坂本政道さんのダジャレに癒されつつも参加メンバーそれぞれの体験や感じ方に感銘を受け、あせらずに続けていこ...

ニックネーム : aya

私も2009年にエクスプロレーション27に参加した時、F34/35でカエルさんに会いました。
宇宙まで来てなぜカエル?と戸惑っていると「帰る」ところだから、と。
地球生命系から出て、帰るところがF34/35だと。
他にもこの領域でカエルさんに会った話を何度か聞きました。
同じ人?なのか…?
シェアありがとうございました(^^)

私も2009年にエクスプロレーション27に参加した時、F34/35でカエルさんに会いました。宇宙まで来てなぜカエル?と戸惑っていると「帰る」ところだから、と。地球生命系から出て、帰るところがF34/3...

ニックネーム : はぎ

セミナーを終え 今ノートを整理しながら 読み返しています。今でも気づく事が 多々あります。セミナー中は、夢中でノートに記入していました。坂本さんの説明や参加者さんのシェアが素晴らしかったからです。その中で、私の心をわしづかみにしたシェアがありましたので、その感想をシェアしたいと思います。
帰宅前日、F34 F35 フリーフローが含まれたセッションです。Tさんの前に 大きなカエルさんが出て来ました。そのカエルさんが「F34F35は、ちょうど真ん中だから。」と言ったそうです。そしたら、もう1人 大きなカエルさんが出て来て 「え~ そうなの?」と言い、最初のカエルさんが 「そうだよ。」って言ったそうです。
時々、このシェアを思い出して ユーモラスなカエルさんに癒されています。鳥獣戯画に出て来るカエルさんが 狂言役者の様に 裃を着けて「そうなの?」「そうだよ。」って言ってる様子が浮かび 思い出す度に 笑いがこみ上げます。私も カエルさんに会いたくなりました。
昔の禅画や鳥獣戯画を書かれた方々は、知らず知らずこの領域にアクセスされて書いておられたのかもしれませんね。 Tさん 素敵なシェアをありがとうございました。
坂本さん スタッフの皆さん お世話になりました。参加者の皆さん ご一緒出来て 幸せでした。

セミナーを終え今ノートを整理しながら読み返しています。今でも気づく事が多々あります。セミナー中は、夢中でノートに記入していました。坂本さんの説明や参加者さんのシェアが素晴らしかったからです。その中で、...

玉前神社へのお参り

ニックネーム : Finch

今年の3月にライフライン(LL)、そして先日のエクスプロレーション27(X27)に続けて参加しました。両方のセミナーで、セミナー会場近くの玉前神社(上総の国の一宮)に他の参加者とお参りに訪れました。X27最後の日にちょっと驚いた出来事があったので、LLからの経緯も含めてシェアいたします。

LL 3日目(ひな祭り)
お昼の休憩時間:
玉前神社に行き他の参加者とお参りする。Masから、神社に行ったら狛犬だとか眷属にも意識を向けてみるようにと言われる。この神社は気のいいところに思う。帰りにイチゴ大福を買う。幸せ♪
午後のセッション:
F12で白狐が出てきた。その後のセッションでずっと登場してくれる。もしかしたら、神社でついてきてくれたのかなと思う。ただ、お稲荷さんが祭られている神社は特に見なかったので心当たりなし。
LL4日目~最終日まで
セッションの間中、ずっと白狐が出てきてくれて、導いてもらったり、守ってもらったりした。タイミング的に玉前神社からお借りしている狐様に相違ないと思われるため、いつかお返しに行こうと思う。

X27 5日目
前回同様、お昼休みに玉前神社にみんなでお参り。神社にはお社が4つほどあるのだが、2つ目にお参りしたお社でメッセージが降りてきた感じがした。全部のお社にお参りをする。お参りした後、今回のお土産はミカン大福。ジューシーでおいしかった♪(ホテルに戻った後、狐様をお返しすることはすっかり忘れていたことに気が付く)

X27 6日目(最終日)
やはり、狐様をお返しするほうがいいかなと思い、上総一ノ宮駅での電車の待ち時間を利用して神社にお参りに行った。4つのお社のうち、どの神様が遣わしてくれたかわからないので、「こちらの神様が遣わしてくれたかどうかわかりませんが、狐様をお借りしていたようなのでお返しいたします。ありがとうございました。」と全部のお社にお参りした。昨日と同じ順番でお参りしたところ、やはり同じ2番目のお社で何らかの感触があった(ちなみにこのお社だけ祭神の表記なし)。すべてお参りした後で、社務所の宮司の方に「あちらのお社(2番目のお社)はどの神様が祭られているのですか?」と伺ってみる。「お稲荷様です」と宮司さん。びっくりしたのは言うまでもない。それから改めてお参りに伺って、お礼を申し上げた。

帰宅後、改めてLLの体験ノートを見返してみると、白狐が守ってくれたとか、導いてくれたといった内容が、神社のお参り以降のほぼすべてのセッションに出ていました。まさか玉前神社にお稲荷さんがいるとわかっていなかったので自分の思い過ごしとも思っていたけれど、本当に祭られていてびっくりしました。



今年の3月にライフライン(LL)、そして先日のエクスプロレーション27(X27)に続けて参加しました。両方のセミナーで、セミナー会場近くの玉前神社(上総の国の一宮)に他の参加者とお参りに訪れました。X...

ニックネーム : ポン子

ガイソラインズ終了後1日置いて、トータルセルフコース(5月28、29日)を受けました。
ガイドラインズの時と同様に、よく出てくる映像が、食事風景や料理の数々なので、ソノさんからは
「エネルギー不足の懸念が強いので、良質なエネルギーが漏れる事無くたくさん入り、満たされたというアファメーションを追加するように」
と助言を受けました。
知らないうちに自分以外に意識が向けられてエネルギーを浪費していたようでした。アファメーションと共に、自分に意識を向けることに集中する必要がありました。
その後のセッションでは、F27、水晶の周りで皆(勝手に知人を集めてきて)と手をつなぎ、レゾナントチューニングするのですが、シンボルの桃ジュースを美味しく飲むとイメージしながらやっていると、手をつないだ皆で輪になりながら宙に浮いていきました。それはとても面白い体験でした。
「ソー、ハッ!」の掛け声も面白かったですが、シンボルを使って振動数を上げられたことが、私にはすばらしい体験でした。
そしてこのセミナーでも、チラッと見えたのはガイドの手だけなので、
ソノさん「やっぱり手の甲だけだったの?」
私「やっぱり手の内は見せません、ですね」
でしたが、
ガイドラインズとトータルセルフで何度も知らせてくれた「私がエネルギーを浪費していること」
食事や料理の光景を出して、エネルギーを取り込むようにというメッセージを送ってくれていたのですね、ガイドさんありがとうございます。
しっかりエネルギーをチャージして、更に知覚を広げたいです。

ガイソラインズ終了後1日置いて、トータルセルフコース(5月28、29日)を受けました。ガイドラインズの時と同様に、よく出てくる映像が、食事風景や料理の数々なので、ソノさんからは「エネルギー不足の懸念が...

ニックネーム : ポン子

ガイドラインズ(5月21日~26日)の体験をシェアします。
前置きが長くなりますが、参加するまでの過程もガイドに導かれた気がするので、書きとめておきます。
3月のライフラインでは、ガイドが見えないままの救出活動をやっていましたが、やはり話したり相談したりしてやりたかったです。
ガイドラインズは既に満席だったので、次回に伸ばして、
ソノさん(福井のトレーナー)のアカシックレコードコースを受けたとき、もう一人の参加者(ユーさん)がセッション中に私のガイドと会って話をしてくれたことから、その内容がかなり興味深い内容だった為に、自分自身でガイドに会って話したいという思いが再燃しました。目的は違うことでしたが、ここでもガイドには会えず、最後の頼みの綱?プレミアムの期限ギリギリでトータルセルフを申し込みました。その後ソノさんからのメルマガで「ガイドラインズにドタキャンがあって空席あり」と来たものだから、トータルセルフの前にガイドラインズとは、まさに私のためにかと、開催5日前の申し込みで滑り込みました。

初めてお目にかかるフランシーンさんは、にこやかで優しい包容力のオーラを放っているような方でした。これは是非体験を話して何かコメントをもらおうと思っていると、これがまた全然話せるような体験が来ない!前回(ライフライン)と同様に参加者たちのすばらしい体験談が次々とあって、自分の何かフラッシュのように見えたかも・・・という体験は言い辛く、ガイド!イッシュ!と呼びかけてみるのでした。そしてとうとう最終日の最後のセッションで、これから階段を上がっていくという場面で、ガイドの手が見えました。男性の右手で銀色のずっしりとした重みのある美しいブレスレットをしていました。
これまでのセッションでも人物がいろいろフラッシュ的に現れましたが、今回が初めてガイドだと直感したのです。手だけなのに不思議です。
最後のシェアでは、ついにガイドが見えたことや、これから上がる階段を案内をしてくれている様に感じたと話しました。
フランシーンさんはにこやかにそれは良かったと言って下さいましたが、さすがに手首だけの話にコメントはありませんでした。
思い返せば、他の人のどの体験談もにこやかに聞いているだけでした。解釈や気づきは自然と後から分かるに任せるといった感じでしょうか。
帰りの電車の中で思ったのが、ガイドの手を見た後に案内が無かったし、案内するときは手のひらを上に向けてないですか?見えたのは手の甲だけっていうことは・・・
その意味は「手の内は見せない」 !?
渋すぎるガイドです。
これまでの過程を思うと、一筋縄では行かないと思ってはいましたが・・・
という訳で、ガイドとの会話は出来ませんでしたが、ガイド以外の体験は色々ありました。
1日目のフランシーンさんの説明から、PICコードが千社札のようなものだと分かったので、これまで3次元的なPICコードだったもの(バレエシューズ)を2次元的なものに替えました。それは瞬時に平面的になって上手くいきました。それぞれのフォーカスで番号と共にお札の状態になって、私のフォーカスの目印となりました。ところが後日、F10のPICコードを目指して意識を向けるとPICコードがポスターサイズに拡大されていて、赤い派手なバレエシューズが印刷されていました。
別の日にはF15のPICコードが白いバレエシューズに、F12は青のバレエシューズに!青はしっくり来なかったのでピンク色に修正すると、紙がクシャクシャに丸まって、使用済みのガムを包んで貼り付けたような状態になったので、また青色に変更すると、青のシューズで落ち着きました。後々その意味が分かったら面白いと思っています。
DECセルフ・イントゥ・バイブフローでは、周波数(振動数)を上げた状態になったときにピンク色の飲み物(桃ジュース)が出てきました。冷たくて美味しいジュースです。そして自分の振動数に戻したときには、黒いヘッドホン(金属部分が銀色)が現れました。その瞬間、これが自分の振動数を上げるときのシンボルだと気づいて嬉しくなりました。
その他いろんなセッションでフラッシュ的に色々映像が見えましたが、1つ1つがパズルのピースだと思って記録しておきます。後でイッシュだと気づくことがあるかもしれないし、探すのもワクワクする作業になるかも知れません。


ガイドラインズ(5月21日~26日)の体験をシェアします。前置きが長くなりますが、参加するまでの過程もガイドに導かれた気がするので、書きとめておきます。3月のライフラインでは、ガイドが見えないままの救...

悪霊との遭遇

ニックネーム : ヨッシ-

第32回GV(2016年2月)から続く怪異をシェアしたいと思います。
ご心配いただいた方々には、厚く御礼申し上げます。
怪異は収束に向かいつつあるようです。

(1)FF12でカンチョー野郎に襲われた(2/8)
 セミナ-3日目、普段身に着けてる御守りを外してフリフロ-(FF)12に臨みました。
 眠くなり、寝返りを打ってうつ伏せになった途端、我が両足がガッチリ卍固めされました。
 身をよじって足の方を見ると、見知らぬ若い男が下卑た笑いを浮かべて我が両足を卍固めしてました。
 私のようなゴツい中年のオッサンを襲う理由を理解できず混乱してると、その男(以下、カンチョー野郎)は我が肛門付近、会陰のあたりに指を突き立て、グイグイと差し込んできました。
 あまりの痛さに私は「痛い、やめてくれ-!」と絶叫を上げました。
 すると目が覚めました。
 寝相は仰向けのまま乱れておらず、ヘッドフォンからヘミシンク音が静かに続いています。
 痛みもケガも出血もありませんでした。
 セッション後、ミーテイングルームで報告しました(但し、指を差し込まれた件は省略)が、さすがのMAS先生も首を捻るばかりでした。
 私はリベンジに燃えましたが、情けないことに怖くて御守りを外すことは出来ませんでした。
 とても楽しく、勉強になったセミナーでしたが、カンチョー野郎に襲われて以降は体験が深まらず、F15,21は寝落ちとクリックアウトばかりでした。

(2)夢でカンチョー女に襲われた(2/23)
 職場同僚と団体旅行してる夢でした。
 若い女(以下、カンチョー女)が隙を見ては、我が会陰のあたりをカンチョー突きするのに困惑しました。
 そしてクライマックスは掘りゴタツでの夕食中に発生しました。
 カンチョー女が我が両足を持ち上げてひっくり返し、我が会陰を深々とカンチョー突きしたのです。
 あまりの痛さに私は「痛い、やめてくれ-!」と絶叫を上げ、持っていた水割りグラスをカンチョー女の美しい顔面に叩きつけました。
そこで目が覚めました。
 夢の中で私は、カンチョー女=会社同僚と認識してましたが、目覚めて該当人物が存在しないことに気づきました。
 私には、カンチョー野郎が女に姿を変えて攻撃してきたように思えてなりませんでした。

 
(3)頭下げろ!(4/30)
 繁華街の歩道を歩行中、反対方向から歩いてきたチョビ髭ナマズ面の男(以下、ナマズ男)が擦れ違いさま私を指差し、「頭下げろ!」と3回喚きました。
 驚いて振り向くとナマズ男も私を振り返り、「頭下げろ!」と喚き続けていました。
 歩行人数が非常に多く、ナマズ男を追跡することは出来ませんでした。
 進行方向に頭をぶつけそうな障害物は見当たらず、意味がわかりませんでした。

 ナマズ男の尋常ならざる振舞いに振り向く歩行者がいないのが不思議で、自分にしか見えない存在なのかもしれぬと思いました。
 「頭下げろ!」は何か重要なメッセージなのかもしれないと、ない知恵を絞って考えました。

(4)カンチョー野郎の正体(5/1)
 唐突にカンチョー野郎の正体を思い出しました。カンチョー野郎は数年前の出来事で数秒だけ目撃した、「裸足男」でした。
 《数年前の出来事》
 数年前、とある繁華街付近を歩行中、女性の金切り声が聞こえ、辺りが騒然としてきました。
 付近建物の2階窓が開き、下着姿の若い男(以下、裸足男)が窓から地面に飛び降り、裸足で走り去りました。
 数秒後、凶相の男が凄いスピードで裸足男を追って走り出しました。
 野次馬達の会話から、その建物は風俗店で、裸足男は韓国人風俗嬢を盗撮するため個室にカメラを仕掛けたのがバレて騒がれ、窓から裸足で逃走、風俗店の用心棒が追跡したと分かりました。

 裸足男の消息は知りませんが、用心棒に捕まり、任侠道の掟によって厳しく御仕置きされたのは想像に難くありませんでした。

(5)カンチョー野郎=裸足男の願い?(5/1)
 韓国人風俗嬢が好みであるカンチョー野郎=裸足男が悪霊と化して、なにゆえ私のようなゴツい中年のオッサンを襲うのか、理由は未だ分っていません。
 しかしその日たまたま以下の怪談を読んで、カンチョー野郎=裸足男の願いが分ったように思いました。
 怪談を要約すると、「幽霊に履物(靴、草履、足袋など)を供えたら、成仏した」との趣旨で、同趣旨の怪談は昔からいくつもあるようです。
 http://nazolog.com/blog-entry-8478.html
 カンチョー野郎=裸足男は、裸足のまま用心棒に捕まり、キツイ御仕置きで絶命したのかもしれません。
 裸足なのであの世に旅立てず、現世を彷徨っているのかもしれません。

(6)カンチョー野郎=裸足男の供養(5/2~)
 同情は出来ないし、冥福を祈る気もありませんが、現世に迷い出るのは迷惑なので、靴を供えて供養しようと思い立ちました。
 しかし彼が捕まったと思われる付近は、今でも任侠団体の方々がさり気無く防犯活動をしているエリアで、実物の靴を供えて線香を上げようものなら、今度は私が御仕置きされかねません。
 まずは寝室の隅にでも廃棄予定のドタ靴を置き、線香を手向けようと思いますが、ヘミシンクが上達したら、救出活動(レトリーバル)でカンチョー野郎の身柄を確保、私を狙った動機などを尋問し、刃物で恩返ししたいです。                               以上

第32回GV(2016年2月)から続く怪異をシェアしたいと思います。ご心配いただいた方々には、厚く御礼申し上げます。怪異は収束に向かいつつあるようです。(1)FF12でカンチョー野郎に襲われた(2/8...

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