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体験シェアルーム

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ニックネーム : MASATO

2013年SLⅡ以来、4年振りにモンロー研究所のプログラムに参加しました。ここしばらくは、ヘミシンクをサボっていたので、果たしてうまくいくのか、という一抹の不安はありましたが、参加者の皆さんの熱意と圧倒的なエネルギーに触発されて、今まで以上の大きな気づきと深い体験を得ることができました。
今回のプログラムは、3次元世界でETと実際にコンタクトする、ということが目的の一つとなっており、参加する前は実際にETとハグする場面を想像しながら、ワクワク、ドキドキ感と楽しさで一杯でした(初デートの前のような;笑)。
しかし、プログラムが進むにつれて、実際にETとコンタクトする意味(特に高次元存在から見た意義)の理解、そういう機会を得ることの責任の重さ、覚悟といったことについて、自分自身、必ずしもまだ十分な準備が整っていないことを痛感しました。
一方で、高次元意識(銀河連合)との密接なコンタクト、意思疎通を通じて、彼らのエネルギーを存分に体験・共有し、近い将来、「精神世界」と「現実世界」が一体化するという「銀河の時代の幕開け」について確信することもできました。
個人的には、日常生活を大きく変化させる必要はないが、多次元との繋がりの機会を増やすこと、謙虚さ、慎重さ(思慮深さ)、忍耐強さをさらに身につけること、との示唆もいただきました。
このような素晴らしいプログラムを開発・提供して頂いたDr.フランシーン・キング、コーディネートして頂いたアクアビジョンの坂本さんほかスタッフの方々、またプログラムを通してエネルギーを共有して頂いた参加者の皆様方に、改めて心から感謝と御礼を申し上げたいと思います。

2013年SLⅡ以来、4年振りにモンロー研究所のプログラムに参加しました。ここしばらくは、ヘミシンクをサボっていたので、果たしてうまくいくのか、という一抹の不安はありましたが、参加者の皆さんの熱意と圧...

ニックネーム : ターちゃん

昨年スターラインズ2参加後に初めて証しを求めて、確かな三つのしるしをもらって以来(2016年11月18日体験シェアルームに投稿)、今回のスターラインズリユニオンでも確かなしるしが現れると確信して参加しました。
今回は参加の皆様の熱気が凄くて盛り上がりました。野外UFOセッション1日目、夜中の12時半過ぎに出たー!生まれて初めてUFOを見ました!白い光点が天頂でピョンピョンと方向を変えながら出現、その前に流れ星もいくつも出ていたので、それとは全く別物の動き!複数の方と目撃しました。参加者の方々の3分の1くらいの方は今までUFO目撃体験のある方々でしたので、そのお陰様にあやかって私も人生初めて見ることができたと感謝の気持ちが湧いてきました。2日目は夜中1時過ぎに出ました!UFOではなく鬼太郎に出てくる一反木綿のような、白くて半透明な不思議なものが目の前10~20mくらいをヒラヒラ舞って、距離にして30mくらい舞ったでしょうか、その後忽然と消えてしまいました。あまりの突然の奇妙な出現に、目撃した方と一緒に「なんだ今のは~!!」と夜中の1時過ぎに大騒ぎしてしまいました。今だになんだったのかよくわかりませんが、何であったにせよ、スッと消えた!ということが強烈に印象に残りました。
そして3日目の夜もふけた頃、参加者の方と話していて、今の自分が前に進むべき勇気をもらう非常に心温まる話、そして自分にとって今後の人生の指標になる話をお聞きして心が洗い流されるような時間を過ごし、内面のハートが開いたような感覚になりました。今思うと実は3年ほど続いていた苦痛を伴う日々の精神状態から抜け出す切っ掛けになるような時間でした。そんな時間を過ごしている間にUFOが3回ハッキリと出現しました。1度目はオレンジ色の光点が地上から斜め上空にスーッと凄いスピードで飛んで行き、2度目もほぼ同じ、3度目は白い光点が海岸の水平線の上をシャーっと駆け抜けて行きました。もうその時はUFO見た、という驚きは全く湧いて来ず、自分の内面の気持ちを鼓舞してくれているような、暖かい光、優しい存在として受け止められました。
今こうして書いていると、前回のスターラインズ2の時と同じ、三つの証しと共に内面の統合を促す働きが同時に起こっていたんだと気が付きました。
そして講義でお聞きした「今後起きてくる銀河時代の幕開け」に向かって内面の呼応・準備を整える事と、一旦決めた行動を粘り強く続けて行く事が今の私にとって必要なことだと感じました。そうやって君はリユニオン再集結に備えるように、と励まされた感じと言えばいいのか、そういう気持ちが湧き上がってきたと言えばいいのか・・・。

ということでシェアさせてもらいました。
貴重なプログラムを日本で初開催してもらい、フランシーンや坂本さん、スタッフの方々、そして強力なグループエネルギーをくださった参加者のみなさん、本当にありがとうございました。


昨年スターラインズ2参加後に初めて証しを求めて、確かな三つのしるしをもらって以来(2016年11月18日体験シェアルームに投稿)、今回のスターラインズリユニオンでも確かなしるしが現れると確信して参加し...

ニックネーム : Akio

2017年5月、世界初のStarlines Reunionに参加してきました。派手ではないものの自分自身にとって非常に意義深い経験をしましたのでシェアしたいと思います。

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 プログラム2日目の早朝、人生で初めてUFOを目撃し、幸先の良いスタートを切れたと感じました。3日目の夜の初めてのグループでの野外活動(ETとのコンタクトを目的としたもの)を前に、ガイドからコンタクトを予感させる情報をもらった人が複数あり、みんなの期待もかなり高まっていました。しかし、残念ながらその晩はUFOを目撃することはありませんでした。*

 4日目の朝、ふと思いつき、「ETとのコンタクトの実現するために必要なメッセージを下さい」と意図し、持っていっていたオラクルカードを引くことにしました。そうしたところ、選ばれたカードには

             You Are Safe

と書かれていました。自分としては、ETと会うことを怖いとは感じていなかったし、ETが危害を加えるとも思っていなかったのでちょっと腑に落ちませんでした。

 4日目の午前中のdebriefingで参加者の1人Mさんが「ETの艦隊が地球にやってくるのに障壁がある」といった感じの情報を得た、とシェアしたところ、Franceenが「その障壁とは恐怖ではないか」というようなコメントをしました。先のカードとの一致に気づき、次のexercise(Free Flow in Focus49)で掘り下げてみることにしました。

 F49でのFree Flowではmemory roomへ行き、Cluster Council(以下CC)に色々質問してみることにしました。

Akio : 恐怖って、ETに対する恐怖ですか?
CC : No.
Akio : じゃあ、覚醒することに対する恐怖?
CC : No.
Akio : ETの宇宙船に乗船することへの恐怖?
CC : No.

 全然見当がつきません。ここで何故か突然Bruce Moenの信念体系クラッシュの話が思い出され、もしかしてと思い聞いてみることにしました。

Akio : もしかして、信念や思考が根本的に変わってしまうことへの恐怖?
CC : Yes!

 その後色々とCCとやりとりし掘り下げたところ、これはどうやら自分だけではなくグループ全体の課題であるようです。CCに「どうすれば良いの?」と聞いてみたところ「SPAに行け」と。何故SPA?と思いつつ、α-x内のSPAに移動、指示に従いヒーリングを受けることにしました。

 ヒーリングを受けつつバイロケーションでいろいろ活動していたところ、「カードを引け」との指示が来ました。F49でヒーリングを受ける自分の分身を残しつつC1でベッドから起き上がりカードを引いたところ、今度は

            Prioritize(優先順位を付けよ)

というカードが選ばれました。「現在の価値観を維持する道を選ぶか、ETとのコンタクトに臨む決意を固めるか、どちらかを選べ」と言っているようにも思えましたし、引いては、今後の人生において何を最優先とするのかについての決断を迫っているようにも思えました。

 その後ガイドと相談し「真実を知ることは私達にとって安全です」とのアファメーションを作り、SPAでヒーリングを受けながらこのアファメーションを唱え、このexerciseは終了となりました。

 考えてみれば当たり前のことではありますが、ETのコンタクトも個人/グループの準備の進み具合に応じて進んでいくのだと気付かされました。来るべきETとのコンタクトに向け、準備を進めていきたいと思います。また、ガイドからは「コンタクトに向け、人々の覚醒を促すように」と強く指示されました。

* この晩、他の参加者の方が録画していたビデオにはそれらしい物体がいくつか映っていたようです。また、4日目以降の野外活動ではUFOの目撃や撮影は多くあったようです。


2017年5月、世界初のStarlinesReunionに参加してきました。派手ではないものの自分自身にとって非常に意義深い経験をしましたのでシェアしたいと思います。------プログラム2日目の早朝...

ニックネーム : ユー

 5月5日に東京・青山で初めて開催された『本質に気づく、目覚めのコース』に参加し、前回そこでの体験をシェアさせていただきました。 その後10日間が経過し、たくさんの気づきがありましたので、ご報告させていただきます。

 セミナー後2日間は殺人的に忙しく(アクアヴィジョンでセミナーを受けた後は必ず忙しくなります)、連日クタクタの状態で深夜に帰宅していました。セミナーの時の高揚感はもはやありません。疲労困憊の状態で入浴し、“あのセミナーの意義は何だったのかなー”と考えていたら、突然「あなたは、いつでもそこに戻ることができる!」という声が頭の中に響きました。
 そこで、『セッション2:全体と一つになる』で体験したこと(イルカになる→海と一つになり、全体に溶け込む→再びイルカに戻る)を思い出してみました。お湯の中でイメージしたせいか、すぐにとてもリアルにセミナーでの体験が蘇ってきました。すると喜びの感情が沸き上がってきて、疲労感が軽減してきたのを感じました。クタクタになるほどの忙しさは数日続きましたが、毎日この方法(瞑想)で疲労を癒すことができました。
 またある日、ネガティブなできごとがあり、ちょっと落ち込んで帰ってきたことがありました。そこで、入浴時にこの方法(瞑想)を行ったところ、驚いたことにネガティブだと思っていたことが実はポジティブなできごとであったことに気づきました(ポジティブな側面に気づいたのではなく、ポジティブな体験そのものであったことに気づいたのです!ビックリでした!)。
 さらに、疲労もなくネガティブなこともなく、普通の1日だったときにもこの方法(瞑想)を行ってみましたが、その時はあまり気づきはなく、普通に快適な時間を過ごせただけでした。

 以上の体験からいくつもの気づきがありました。最近、ぼくの意図に反して仕事がどんどん忙しくなりセミナーにも行けず、アセンションの流れに乗れていないのではないかと感じていました。しかし今回の体験から現実世界の困難の中にこそ飛躍のチャンスがあり、セミナーで習ったことを短時間実践するだけで大きな成果が得られることがわかりました。

 また、この週末に急にインドの聖人のことが知りたくなり、ネットで調べていたら『ラーマクリシュナ』の生涯が目に留まりました。彼は、カーリー神の前で瞑想を繰り返したところ、サマーディ(神と接する体験)に入れるようになりました。彼は、このサマーディを頻繁に体験し、無上の喜びを感じていましたが、その後人格神ではないアートマンを体験するためにサマーディに入った後、カーリー神が現れると「精神の剣」で真っ二つに切り裂き、ついにニルヴィカルパ・サマーディ(無分別三昧、多分『空』のことだと思われます)に入ったということです。
 ぼくの体験を『ラーマクリシュナ』の体験と比較するのは、次元が違いすぎ、おこがましいことですが、『セッション2:全体と一つになる』で体験したことは『ラーマクリシュナ』の体験と方向性は一致していると思われるので、この方向に進んでいけば、いつかは『空』に到達できるような気がしています。

 セミナー後10日間が経過しましたが、毎日たくさんの気づきがあり、まさに『目覚めのコース』でした。今後もどのような変化が待っているのか楽しみです。 あやさん、素晴らしいセミナーをありがとうございました。


5月5日に東京・青山で初めて開催された『本質に気づく、目覚めのコース』に参加し、前回そこでの体験をシェアさせていただきました。その後10日間が経過し、たくさんの気づきがありましたので、ご報告させていた...

ニックネーム : リトルミイさん

2017年5月6日から7日青山HSCで開催されたクリエイティブプロセスコースに参加しました。

上記コースは主にFC15での活動という事で、今迄のイメージと先入観で闇の中の静止した閉ざされた空間かと思っていましたが、
今回セミナーの体験では紫と薄緑がかった金色の明るい渦が巻いている洗濯機の中に放り込まれた様なダイナミックな今迄とは異なる経験をしました。
又、交信ポイントを雪中の山小屋に設定(以前想像上のスペシャルプレイスとして設営した小さなテントの隣にいつの間にか建造されていた大きな山小屋で幾つかの部屋がありドアにはネームプレートが掛けられ不在か在室中かが分かります。真ん中はミーテングルームで中央には大きなテーブルと何脚かの椅子が備えてあり自由に会話や飲食が出来る様になっている。)
そこでガイドらしい黒ひげのおっさんと遭遇、一見強面で海賊風、珈琲なんぞお出ししましたが飲んでいる間は何も言わないのでガイドか名前は何なのかと考えているうちに自分の部屋に戻ってしまったので後を追いドアを見るとキャプテンクロウのネームプレートが掛けられていました。
多分「キャプテン苦労」なんだろうなと解釈して思わず苦笑、テーブルにはジャイロコンパスが残されていました。

セミナー終了後2日程してスペシャルプレイスに行くとミーテングルームには柔らかく白く輝いた自在に変形する生物がコーヒーブレイクを楽しんでいる様子で近ずくと笑みを返してきた感じがしました。
今はキャプテンクロウのネームプレートは裏返しになっていて不在という文字が掲げられています。
今後はキャプテンクロウの船でガイドさんと皆で波乗りを楽しみながら時空を旅して行こうと思っています。
(野郎共!大波が来るぞ!舳先を向けろ!)なんて言いながら。...... 

後日談あり、5月12日朝、可燃ごみを置いてきた帰り、バサバサッと音がしたので振り返ると滅多に来ないカラスがネットの隙間からごみを引き出していたのでこの野郎なんて言いながら追い払いましたが(余談ですがお隣のおばさんにこの言葉を聞かれてしまった。)ガイドだったのかなーCaptain Crow? おまけにこの文章を入力し終わった時に何でもないのに家のセキュリティ感知機能が作動したのも不思議な感じがしました。


上記コースは主にFC15での活動という事で、今迄のイメージと先入観で闇の中の静止した閉ざされた空間かと思っていましたが、今回セミナーの体験では紫と薄緑がかった金色の明るい渦が巻いている洗濯機の中に放り...

胸キュンな感じ

ニックネーム : チロてん

 5/4に青山HSCで開催された「心を開いて愛の源につながる」セミナーを受講しました。受講前、とある映画を見て感泣きしてしまった(私にとっては大)事件があり、その後ず~っと感情のモヤモヤが続き何だろうなぁと思っていたところ、「何かセミナー受講したい感」が高ぶってきて抑えきれず、思い切って受講することにしました。(まあ、それ程“思い切る”必要はないのかもしれませんが... でも受講料とか交通費とかもかかるし...)

 セミナー前日のこと、ふと「私って何となく幸せ(セミナーも受講できるし...)」みたいなことを感じたとき、すかさず私のマインドが「そんなはずはない。何か心配事があるはず。例えばあれとか、これとか...」と、不安の種を探しはじめるのが分かりました。私のマインドは、何か不安がないと不安のようです。変な思い癖があるんだなぁと気づきました。(「申し込みした時からセミナーが始まっている」というのは、こういうことなんでしょうねぇ)

 受講して本当に良かったです。受講後1~2日間は、ハートの中をかき回した感が残っていましたが、それが落ち着くとホント、スッキリしました。愛のエネルギーをいっぱい頂いたおかげで、(上手く言葉になりませんが)胸キュン的な感じがジワ~っと残っています。セミナーで教えた頂いた「マインドをハートに下して、心の部屋を探索する」テクニックは、これからも繰り返し使って、いろいろと探索したいと思います。

 心の部屋で喜怒哀楽の感情とお話しするセッションでは、私の場合、「喜」は恰幅の良いおばさん、「怒」は炎、「哀」はスレンダーな青いワンピースのお姉さん、「楽」は5~6才の男の子がイメージされました。あまり具体的なメッセージはありませんでしたが、自分の感情をイメージとして捉えて向き合う体験は初めてのことで、面白かったです。

 次のセッション「心の部屋で、隠れている感情を探して交流する」では、なかなか隠れている感情が見つからず...「そんなはずはない、私にも何か抑圧している感情があるはず」と思って探したのですが、結局、見つけられませんでした。(もしかして本当に何もなかったりして... まさかね。私だっていろいろ抱えて生きてきたはずだし... あれ?これって思い癖?)

 テーブルの下を探したときに、楽しさ君が「僕だよ~、残念でした~」と言って出てきたときは、ちょっとイラっという感情を持ちました...(こちとら、まじめに探しているのに!)

 で、面白かったのは、このセッションの最中に見つけたダチョウの卵みたいな大きな卵。かごの中にいくつか入っていました。割ってみようかと思ったら、その時は「割っちゃダメ。これから感情になるエネルギーが入っているから」と誰かに止められました。

 そして次の、最後のセッション「心の奥の源に繋がり、愛で満たされ、ハートが開く」で、この卵の1つが割れたと思ったら、竜巻のようにぐるぐる回る光の柱がドーンと立ち上がり、その光の柱を通じてドドドっと愛のエネルギーが注ぎ込まれてくるのを感じました。視点が変わると、私の胸の辺りに竜巻状の光が前方から入ってくるイメージが見えました。セッションの間中、何と表現してよいか分かりませんが“強い胸キュンな感じ”がず~っと続きました。(もしかして、この光の竜巻って... ハートチャクラ? 回ってたし)

 最後に、このセミナーを開発しトレーナーを勤めてくれたアヤさん、アシスタントの相川さん、いろいろと面白い話をシェアーをしてくれた参加者の皆さん、どうもありがとうございます。参加者の皆さんとの情報交換もセミナーの魅力のひとつだと、あらためて感じました。


5/4に青山HSCで開催された「心を開いて愛の源につながる」セミナーを受講しました。受講前、とある映画を見て感泣きしてしまった(私にとっては大)事件があり、その後ず~っと感情のモヤモヤが続き何だろうな...

ニックネーム : ユー

 5月5日に東京・青山で初めて開催された『本質に気づく、目覚めのコース』に参加してきました。『空』を体験するという、チャレンジングなコースです。このコースで使われているヘミシンクCDが、すべてぼくがウオーキング中に聞いているお気に入りのCDであったため、開催の案内をみた瞬間に申し込みました。
 参加者は10人でしたが、今回は壮大なテーマに相応しい大ベテラン揃いでした。セッションは4つ(今回は事情により5つ・・・)ありましたが、いずれも深い体験が得られ、大満足の1日でした。

 特に圧巻だったのは、『セッション2:全体と一つになる』です。まずイルカになり、その後大きな海と一つになり、全体に溶け込みます。そしてその後、再びイルカになるということを体験する誘導瞑想でセッションは進んでいきます。
 最初イルカになって泳いでいた時は、体感もしっかりと感じることができ、すごく楽しかったのですが、しばらく泳いでいると「なぜ泳いでいるのだろう?どこまで泳げばいいのだろう?」という疑問が出てきました。
 その後、海と一つになったところ、海の意識はガイアの意識の一部であることがわかりました。そしてガイアが海の生き物すべてを気にかけていること、海が汚染されるとすごく悲しいこと、海に新しい生命が誕生するとすごくうれしいことなどが自分の意識として感じられました。
 そして再びイルカに戻った時、驚くべきことが起こりました。さきほど感じた疑問はもはやなく、泳いでいること、存在していること自体に無上の喜びを感じている自分がそこにいました。

 『空』の概念は表現することが難しく、ぼくの考えが合っているかどうかわかりませんが、全体と一つになることが『空』の一側面であるならば、今回の体験は全く予想外のことでした。
 それまで『空』という状態は、深い安らぎ/ 静けさ/ 安定/ 不動の境地であると思っていましたが、今回体験した『空』は躍動感/ 全身で感じる多彩な感覚/ 変化に満ちたものでした。また今回、海と一つ(ガイアと一つ)になった後の急激な感じ方の変化(激変です!)にも驚きました。
 さらに、今回はテーマが『空』であったため、これまでのセミナーよりディスカッションが多かったですが、『空』を体感するには体を使うことが必要ではないかとか、自然の中に入るのが必要ではないかなどの意見が何人かの参加者から出ていました。確かにぼくは今回のヘミシンクCDをウオーキング時と今回のセミナーで聴きましたが、『インナーステーツ』に関してはウオーキング時に聴いた方が気づきが大きいと感じています。

 今回はたくさんの気づきがあり、まさに『目覚めのコース』でした。今後、この“目覚め”が日常生活にどのような変化をもたらすか楽しみです。あやさん、参加者の皆さん、ありがとうございました。


5月5日に東京・青山で初めて開催された『本質に気づく、目覚めのコース』に参加してきました。『空』を体験するという、チャレンジングなコースです。このコースで使われているヘミシンクCDが、すべてぼくがウオ...

ニックネーム : Cherie

こんにちは。Cherieといいます。青山の会場にて、半日のコースに参加しました。講師は芝根さん(Hideさん)の回です。参加されていた方たちは、自分と同じく全く初心者の方から、以前に参加していて久しぶりに受けられた方とか、様々でした。2本、セッションを行ったのですが、自宅にはない集中力をもって行うことができました。確固たる体験とまではいかないですし、自分の創造の延長かもしれないけれど、次につなげられそうな感覚を得ることができました。能動的に考えちゃってる感はぬぐえないので、まだまだなんですけれども。で、この体験を無駄にしないよう、次につなげるべく、SNS等参加したいと思ったんですが、facebookになるのでしょうか。facebook以外に皆様つながっておられるツールってありますか?もしよろしかったら知りたいです。

こんにちは。Cherieといいます。青山の会場にて、半日のコースに参加しました。講師は芝根さん(Hideさん)の回です。参加されていた方たちは、自分と同じく全く初心者の方から、以前に参加していて久しぶ...

ニックネーム : ユー

 『ドクター・ストレンジ』を観てきました。ヘミシンクによって次元突破や死後世界の探索、宇宙の探索を行っている(試みている)人達には、めっちゃテンションが上がる映画だと感じましたので、シェアさせていただきます。

 映画を観た時の感激を損なわないためにストーリーは書きませんが、主人公のストレンジが体外離脱した瞬間の映像は、まさにヘミシンクでの体験そのものでした。また主人公のストレンジが体外離脱したあと修行に入りますが、その修行内容は私が今やっている道教のワークにそっくりだったので、個人的にはさらにテンションが上がりました。さらにその後、超能力を使った人類存亡の戦いが繰り広げられ、スターウォーズ、ハリーポッターに匹敵する面白さでした。
 また主人公以外の登場人物も個性的で、銀河系種族の人々を彷彿とさせる(会ったことはありませんが・・・)キャラクターを持っていました。銀河系種族の性格の元型に関しては、リサ・ロイヤル・ホルトの『ギャラクティックファミリーと地球のめざめ』(VOICE)と『黄金のしずく』(VOICE)に詳しく書かれていますが、「謎多き至高の魔術師、エンシェント・ワン」は愛情と不屈の決意にあふれたシリウス人の資質を、また「主人公のストレンジ」は意志の強さと勇気を持っているがやや傲慢なリラ(こと座)人の資質を、「闇の魔術師、カエシリウス」は冷酷で支配的なオリオン人の資質を見事に演出していました。
 そして、高みを目指して修行していた人の中で何人かダークサイドに落ちていくのですが、その理由も「そうなるのかー」と考えさせられるものでした。

 詳しく書くと映画の楽しみがなくなってしまいますので、内容をぼかしたシェアになってしまいましたが、ヘミシンクのブレイクのきっかけになるかもしれない映画だと思いますし、また純粋なエンターテインメントとしても十分に楽しめる内容です。おすすめです(映画会社からは何ら利益供与を受けていないことを最後に表明しておきます・・・)。


『ドクター・ストレンジ』を観てきました。ヘミシンクによって次元突破や死後世界の探索、宇宙の探索を行っている(試みている)人達には、めっちゃテンションが上がる映画だと感じましたので、シェアさせていただき...

バシャールとの交信

ニックネーム : チロてん

 前日の「ETコンタクト・コース」に引き続き、12/11に札幌 Jade bridge で開催された「新バシャール・コース」に参加しました。

 前日に引き続き、この日も大雪でしたが、坂本さんのMas日記を読んで、「もしや、この大雪は、雪好きの坂本さんのワクワクがもたらしたのかも」と思いました。ワクワク・パワー恐るべし。翌日からはカラッと晴れ上がって、良い天気になったのですが、ドカ雪の影響が落ち着くまでには、一週間くらいはかかりそうです。

 雪景色は、地元の者にとっても大変きれいだと感じます。雪が、雑然としたいろんな物を覆い隠してしまうからでしょうか。(まるで、セミナーで説明があった、潜在意識にいろいろと押し込めて見えなくしてしまっている顕在意識の世界みたいですね)

 さて、バシャールとの交信ですが、いくつか習ったやり方の中で、私の場合は、ダリル・アンカさんとの会話のイメージを呼び水とする方法が一番上手く繋がれたように思います。仕事のこと、かねがね謎に思っていたことなど、情報をもらえることができました。

 以前、坂本さんの本を読んで、自分なりにバシャールとの交流を試みていた時期があったのですが、今回バシャールから「その時もちゃんと繋がっていた。もっと自分に自信を持って」と励ましてもらえました。繰り返すことで自信を持てるようになり、自信を持てばさらに繋がり安くなるとのこと。

 私を含め何人かの参加者が、バシャールの宇宙船に行く途中で立ち寄る宇宙ステーションで、同じ(印象の)ヘルパーさん会ったり、他の参加者を目撃したり、といったシンクロ体験もあり、グループならではの体験もできました。

 トレーナーの坂本さん、キミさん、そして参加者の皆さん、どうもありがとうございます。


前日の「ETコンタクト・コース」に引き続き、12/11に札幌Jadebridgeで開催された「新バシャール・コース」に参加しました。前日に引き続き、この日も大雪でしたが、坂本さんのMas日記を読んで、...

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