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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「体験シェアルーム」の新着順一覧

時代劇シリーズの終焉

2016年12月17日

ニックネーム : ヨッシ-

ライフラインの体験談に少し書きましたが、F27セッションで私は時代劇
で御馴染みの江戸の街に着いてしまい、本物のF27には到達できません
でした。
救出活動のセッションでは、町奉行所の手先として河川敷の不法居住者を
強制退去&強制収容する捕り物を手引きをしました。
F27がなぜ江戸の街なのか、謎を解明するため第二回ガイドラインズに
参加し、時代劇の呪縛から解放された体験をシェアしたいと思います。

1.護身用新兵器「十手」
ゲートウェイの体験談に書いたように、セッション中に悪霊に襲われ
痛い目に会わされた経験があるので、日○江戸村で昔買ったオモチャの
十手をセミナー会場に持参し、毎晩素振り練習しました。
幸いにも実戦使用せずに済みましたが、護身以外に大活躍しました。

2.PICコード習得
 従来はPICコードの理解が十分でなく、色つきの旗にフォーカス番号
を書いただけでした。
 初日の講義で「自分自身を表すシンボル」と教わり、認識を改め、
十手をPICコードにして各フォーカスの交信ポイント壁面に突き刺し、
フォーカス番号を記した紙を柄に張るようにしました。
   F10:勤務先の社員食堂
  F12:勤務先近くにある喫茶店の喫煙室
   F15:私が長年住んでいた独身寮の4階集会室。卓球台が置かれていた
     ので、「卓球部屋」と呼ばれていました。
     この独身寮は4、5年前に取り壊し済です。
   F21:海が近くにある某レストラン


3.時空を彷徨う町奉行所同心
2日目のフリーフロー21セッションで、以下の通り早くも時代劇
シリーズが始まってしまいましたが、メンタルツールを駆使して反攻
に転じ、町奉行所同心を制しました。
体験の説明に時間が掛かるので、セミナー中はシェアしませんでした。

①ヨシヒロ
 上記2.の通り、交信ポイントにPICコードを設置し、しばらく
ウトウトした。夢の中で会話が聞こえ、どういう経緯なのか
「ヨシヒロさん」と誰かが言うのが聞こえました。
そこでミッションを想い出し、「ヨシヒロさん、ガイドなら姿を
現してください」と連呼したところ、視界が段々暗くなり、
やがて真っ暗になりました。

②また時代劇シリーズかよ・・・
 目が慣れると、視界の下側に波のような白く動く筋が見えてきました。
水面のようでした。 やがて暗闇に明るい提灯が出現しました。
提灯には案の定、「御用」と書いてありました。
川面に数隻の小舟が浮かび、白い襷・鉢巻の捕り物装束を着込んだ奉行所
の捕方衆が乗っていました。
 私は「また時代劇シリーズかよ・・」と落胆し、やがて受講料と
5泊6日費やす時間が惜しくなったのか、怒りがこみあげてきました。

③PICコードで拉致成功
 再び「ヨシヒロさん」を連呼し、視線を向けた同心を特定すると、
F21のPICコードを想起しました。
視界が遷移してF21交信ポントである某レストランに変わり、
私と同心ヨシヒロの2人はテ-ブルで向き合って座っていました。

④質問攻め
「あんたの住んでる江戸の街はF27なのか?」
「奉行所の河川敷不法居住者刈り込みは救出活動なのか?」
私は同心ヨシヒロを質問攻めにしました。
しかし同心ヨシヒロは太刀をソファに立て掛けてふんぞり返り、
泰然自若として口を割りませんでした。

⑤町奉行所へ怒鳴り込む
 業を煮やした私は「お前じゃ埒明かないから、お前の上司に訊く」
と宣言したところ、 同心ヨシヒロは立ち上がり、「付いて参れ」
と初めて口を利きました。
 2人でレストランを出て、小舟を伝って江戸の街に行き、町奉行所に入りました。
門の中は東南アジア風の仏教寺院みたいで、奉行所には見えませんでした。

⑥刀を抜けない奉行所同心
 ココでF15に戻るナレーションが入り、視界が遷移してF15交信
ポイントの卓球部屋に変わりました。
 その卓球部屋が取り壊し済の現存しない空間であることを知った
同心ヨシヒロは「帰れなくなる!」と狼狽し、
逆上して刀の柄に手を掛けました。
 その拳に私は抜き出した十手を当てて制し、
「もうじきF12交信ポイントへ移行する。そこは現存するカフェだから、
あんたは江戸の街に戻れるはずだ」と諭しました。
同心ヨシヒロの動揺は治まりませんでしたが、刀を抜こうとしたら
拳を十手で砕かれるので、為すすべもなく固まっていました。

⑦時空漂流
しかしF12のナレーションはなく、9くらいからカウントダウンが始まり、
卓球部屋もヨシヒロ同心も消えてしまいました。
ヨシヒロ同心は今も時空を彷徨っているのでしょうか?

4.刀を抜けない武士
3日目の朝、Masさんが珍しく昨晩見た夢をお話くださいました。
シェアしてない上記3.体験と妙に符号していて驚きました。

《Masさんが2日目の晩に見たという夢》
Masさんは武士になっていて、もう一人の武士に向けて刀を抜こうとする。
対峙している武士は「男ならば、武士ならば、刀を抜け!」と挑発するが、
なぜか、どうしてもMasさんは刀を抜けない。

時空を彷徨い、浮遊霊に成り果てたヨシヒロ同心は、
就寝中のMasさんに憑依し、伝家の宝刀を抜き損ねた無念を伝えたかったのでしょうか。


5.セミナーその後
 町奉行所同心を武力?で制して時代劇の呪縛が解けたのか、
以下のようにトントン拍子でF27 に到達しました。
すべてのセッション、参加者全員がF27に導いてくれたと感謝して
おります。ありがとうございました。
  
(1)「ペアで行う直感的質問」(2日目夜)
 F27で江戸時代に行ってしまうのは何故?との質問に、江戸時代
に河川敷で貧しいながらも幸せに暮らしていた過去生が告げられ
ました。
その後、町奉行所に強制退去&強制収容されたと考えらるれので、
要救出の過去生と判断しました。
もう一つの質問に戦慄の的中リーデイングが出たので、
的中確率は高いと思われました。

(2)3日目、4日目
ISH(Inner Self Helper)と出会い、ISHに霊体を改造してもらいました。

(3)4日目夜「イントロF27」
 27のナレーションで、東京湾上空を飛んでました。飛行機から飛び出した
スカイダイバーになったみたいでした。
 芝公園をイメージしてISHとともに着地しました。
なぜか町奉行所同心が尾行していたので、芝公園傍の増上寺へ連れて行き、
出迎えの僧侶に引き渡しました。

(4)5日目午前「Special Place F27」
 なぜか江戸時代の亡者10数名がF27まで憑いて来てました。
前日同様に増上寺へ連れて行きましたが、連行中に風景が江戸時代に
切り替わって驚きました。亡者達を出迎えの僧侶に引き渡すと、
なぜか、切なくも有難い、形容し難い感情に満たされました。

(5)5日目夜「フリーフローF27」
 上記(1)過去生の救出を目論見、成功。


カテゴリ:ガイドラインズ
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ニックネーム : emitaro

11/26 青山での表題のセッションを受けました。
セッションで受け取ったプレゼントの箱を開けている最中です。
まだ出てきそうですが、今のところの感想です。

■子供の頃に父親から理不尽に叱られた悲しい経験を思い出しました。
→教えて頂いた方法で幼少期の自分を慰めていると、その存在がふっと軽くなって光の粒となり上昇していきました。
その後に瞑想すると、F12にいる5歳位だった私のインナーチャイルドが10歳くらいのお姉さんに成長していました。
次の日に会いに行くと私は彼女と一体化しました!

■セッション中に姉の前世を救出しました。
帰宅すると現世での姉との問題が解消されていました。
あの世の影響がすぐにC1で出る事に驚いています。

■セッションの前日に名古屋にある熱田神宮の「こころの小径」をお詣りしていました。ここは熱田さんの荒魂や龍神を祀っています。
私はここで大きな浄化を受けていました。
その時からガイドの他にサポートをしているブルーエイビアンという宇宙人がいました。
その人とはセッションの当日に再会でき、この日のガイドをしてくれていたようです。

帰宅後瞑想をしてその人とコンタクトを取ると、
アメリカンインディアンとして地球での経験があるようで、
来週に受ける「ETコンタクトコース」で引き続きサポートしてくれるようです。

■スーパーの野菜売り場で「かぶって美味しいね」って会話を息子としていたら「ありがとう!」ってカブの声が聞けました!

■受講者の方から教えて頂いた方法を実践しています。
エゴが出てきたら「大好きだよ♫っ」って言う方法です。
言うととても気分が良くなります。
教えてくださってありがとうございます。


まだまだ未開封のプレゼントがあるみたいなので、楽しみながら開けていきます。
貴重な体験をありがとうございました。

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ニックネーム : ターちゃん

2010年のゲートウェイボエッジから今回11月のスターラインズ2まで6年越しでセミナーに参加し、人の体験でなく全て自分で体験せよ、とのモンローの言葉に励まされてようやく一節がつきました。
少なくとも何度も地球上で文明が起き、そのたび天変地異や核戦争などで滅びてきたという歴史を今回もまた繰り返すのか、という疑問を投げかけたのが切っ掛けでした。
この6年間は家を買ったり転勤したりマヤへ行ったり、その後は人から考えられないような大きな裏切りを受けたり病気をして死に損なったりと色々な出来事が起こり、今正に人生を再スタートするタイミングで今回セミナーに参加して、とても素晴らしい時間を過ごしました。
そして今回初めて、これら一連の体験と共にガイドと今後の人生について話し合った内容が真実なのかどうか「証し」をくださいと頼みました。私は聖書にもある「神を試すな」の言葉が引っかかり、今まで一度も証しを求めたことがなかったのです。そういう宗教的恐れも今回抜けたので、自分としては勇気を出して最終日の朝、お願いしてみました。
同じセミナーに参加された方の真似をして「証し」として「赤いバラ」を見せてくださいと・・・。
そしてセミナー全てが終了し車で帰途に着きました。
今回はなぜかいつもと違う道で帰りたくなってコースを変更し、高速道路を下りてしばらくたった頃、すでに夕方でしたがフト朝ガイドにお願いした事を思い出しました。そういえば「証し」はいつ見せてくれるのだろう、今週一杯くらいかな。(今日は水曜)でも頼んだのが銀河でも結構偉いガイドなんだろうからそんなに間を空けないよな~とちょっと1人ニヤッとした1秒後!デカい赤いバラの看板が目に飛び込んで来たのです!
ギャーキター!と一瞬パニック!これで十分とも思ったんですが、思い出すタイミングまで図られたなと思い、せっかくなので「信号左折○○バラ園」の看板に従ってハンドルを切りました。そんなバラ園の存在は全く知らなかったのです。
するとその直後見覚えのあるマンションの目の前を通過し驚きました。
そこは、大きな裏切りを受けた事件のキーパーソンの方の住むマンションだったんです。会社に入社後ずっとお世話になった方で親しくしていたのですが事件が起きたときに見捨てられ私を強く攻撃した方でした。その事件後私は体調を崩して休職を余儀なくされたのですが、それら一連の流れを象徴する方の家の前をなぜか通ったのです。本当に二度ビックリ、という狐につままれた様な感じでバラ園に到着。ありました、ありました見渡す限りのバラが・・・。赤いバラもこれでもか、というくらい咲いていました。今がバラの咲く季節とも知りませんでした。
もう閉園直前で人気がなくなり、瞑想してガイドにお礼を言いました。
そうしたらフトバラ園の奥山が気になり歩いて行くと奥に池があるのに気が付き近づいて行くと、突然手前からバサバサっと鳥が対岸へ飛んで行ったんです。なんと!白鳥でした。しかも少し灰色がかった幼鳥!
実は今回のセミナーで講師のフランシーンがセッション中、地球のコアで金の卵がかえって白鳥が生まれたのを見た、と言っていたのです。(前後いろいろあって・・)新しい何かが生まれ、白鳥は象徴だと言っていました。
それを思い出しました。手前から飛んで姿を見せてくれなければ鴨とか鷺と区別がつかなかったはずで、しかも幼鳥とは・・・・。
まさにセミナーでの体験を現実に写された感覚でした。
その場にしばらく立ち尽くした後、記念にバラのお香などを買って帰りました。
帰る道すがら、あの「証し」のバラ園に辿り着く為には、あのキーパーソンの方の家の前を通らなければならなかった・・・
今「証し」を得て新しい人生を歩みだすにあたり、あの事件は通らなければならなかったんだと思えてきて涙が出てきました・・・。
自分の中で統合が起きた瞬間でした・・・。

帰ってから調べると、近くに1000羽以上白鳥が来る越冬地があるとわかりました。そうだったんだと思いながら買ってきたバラのお香を焚くと、その匂いをかんでハッとしました。これは今日別れのハグをした時のフランシーンと同じ匂い・・・。

もう、参りました!とガイドに申し上げてセッション終了!

自分としては貴重な体験でしたので、シェアさせてもらいました。
ありがとうございました。


カテゴリ:スターラインズII
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ニックネーム : ユー

 『新コスミック・ヴィジョン・コース』に引き続き、10月30日に福井で開催された『ETコンタクト・コース』に参加してきました。このコースが発表された時から、何としてでも参加しなければならないと感じていましたが、実際に参加してみてその理由が分かりました。唖然とするほどの驚くべき理由でした。
 まず【セッション1.宇宙ステーション内でETと会う】では変身能力をもったかわいい翼竜と出会いました。そして、彼らの住む星に案内してもらい、暮らし方や食事、考え方などを教えてもらいました。彼らの星では重力の中心が移動しており、上から下に落ちていた滝が真横になったり、斜めになったり、逆さまになったりしていました。ここでの経験からETに対する恐れが軽減し、また地球と異なった環境をみることによって自分の信念が緩和したように感じました。大満足の30分間でした。この出会いをセッティングしてくれたガイド、ヘルパーに感謝、感謝です。
 そしてその後、本日最大のイベント【セッション3.過去のETとの遭遇体験を思い出す】が待っていました。リサ・ロイヤルによると90%近くの人がすでにETに遭遇しており、このコースをとる人はおそらく全員ETとの遭遇体験がある、という説明を聞き、テンション・マックスでエクササイズに入りました。「ETと遭遇した時間へ続くドア」を開けた瞬間に見えたのは、おそらく3歳くらいの自分でした。京都で家族と一緒に歩いています。自分で言うのもなんですが、なかなかかわいくて利発な顔をしています。その後迷子になり、次の瞬間UFOの中にいました。ぼくの他に子供が2人いて、3人とも怯えきって泣き叫んでいます。ETはグレイの少しかわいいバージョンで小柄であり、4~5人います。ぼくの意識はこの状況を上から見ているのですが、彼らETが戸惑っているようすが伺えます。どうも僕が生前にETのひとり(同じI/There)と約束をしていたようです。地球のアセンションを調査するため僕が地球に生まれ、彼らの調査(地球人の肉体、感情、DNAなどの変化を調べる)に協力するという約束です。そこでETは幼少時のぼくを連れ出し、「久しぶりだね!元気だったかい?」みたいなことを言ったところ、怯えて泣きまくり、ET達が困惑していたようです。その後もETの方から何度もアプローチしていましたが、そのたびに子供たちのパニック度は大きくなり、最後に解放されました。その後、ETの方では方針を変えて、コンタクトできるまで成長するのを見守ろうということになりました。その後2回ぼくは彼らのUFOを目撃し、そのたび毎に大変なことになっていました。1回目は吊り輪をしている時に目撃し、驚いて落下して右腕を骨折しました。2回目は山の斜面で昆虫採集をしているときに目撃し、斜面をかなり長くころがり落ちて、どぶにはまってなんとか助かりました。この2回の失敗の後、UFO側が気を遣って出現しないようにしているみたいです。実はその後、ものすごく大きなUFO型の雲を見ましたが、ガイドによると別のUFOだったとのことです。今回の体験は衝撃でしたが、生前に約束し再会を喜んで出てきたETに悪いことをしたなーと申し訳ない気持ちでいっぱいです。バシャールによると2025年~2033年にETとのオープンコンタクトが起こる可能性が高いということですが、ぼく自身もいつかC1世界で今回のETに会えるような気がしており、楽しみです(今度は泣き叫ばないよう気をつけます)。
 めちゃくちゃ楽しいセミナーでした。坂本さん、SONOさん、(今回は一般参加だった)ヒデさん、参加者の皆さん、ありがとうございました。今回も強力なグループ・エネルギーのおかげでヘミシンク体験を堪能させていただきました。

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ニックネーム : ユー

 10月29日に福井で開催された『新コスミックヴィジョン・コース』に参加してきました。今回は坂本さんが来られ、お馴染みの福井ファミリー(常連さん)が勢ぞろいする毎年恒例のお祭りセミナーです。期待通り、とても楽しいセミナーでした。
 今回もリアルな体験でしたが、セッション1からセッション4まで一貫したテーマが見られ、今の自分の問題に対するアドバイスを得ることができました。
 【セッション1】では、地球に来る前の過去世を見ました。ベガ、もしくはデネブでの体験ですが、その星では顔は動物で体は人間という種族のリーダーでした。そして、あるネガティブな支配者の策略によって種族間の争いが起こり、全滅してしまいました。ここでは、ネガティブの極致を経験しました。
 その後、オリオン大戦でポジティブ・サイドの戦闘機のパイロットを経験し、さらに幸せの青い鳥でポジティブの極致を経験した後で、地球に来ました。
 地球に来た目的は、ネガティブの極致、ポジティブの極致のいずれにも満足できなかったため、これを統合しようと思ったことです。これを統合することによって第3の力を呼び込み次元を超えることができる、と地球に来る直前の自分は考えていたようです。またこの時、ガイドから『全ては調和!調和を取りなさい!』というアドバイスをもらいました。最近、仕事が忙しすぎて喜び、自分の目的を見失いかけていたので、今回の経験と併せ、このアドバイスは心に響きました。
 また【セッション3】の宇宙的救出活動では、セッション1で見た戦闘で亡くなったベガ、もしくはデネブでの過去世を救出しましたが、過去世の自分とその仲間だけではなく、争いのもとになった策略家のネガティブな支配者まで救出しようとするほどまでに心の余裕を取り戻すことができました。
 さらに【セッション4】の未来世(プレアデスのサラという女性)からも、「調和、バランスが大切であること。仕事では完璧を目指して寝る時間も削っている現状が続くと破綻してしまう。自分がやりたいことをやる時間を作ることが必要である。」というアドバイスを頂きました。
 宇宙的な過去世だけではなく、今の自分も救出できたとてもとても有益なセミナーでした。これは、セミナーとしての完成度のみならず、坂本さん、SONOさん、お馴染みの福井ファミリーの存在が大きかったと思います。すべてに心から感謝しています。

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ニックネーム : Fuku

10月9日、10日、青山のエクスカージョンに参加しました。
自宅学習では「リラックス」しすぎて、CDを聴き始めてものの数分で熟睡していた私ですが、トレーナーさんのアドバイスと皆さんの本気エネルギーのお陰で「集中」のコツを掴むことができ、初めてF10、F12を微かながら体感出来ました。
つい真剣になり過ぎて、ガイドさんからの答えを上手く受け取れなかったのは反省…。

しかし、一歩踏み出せば心身共に楽になりました。

これからも楽しみながら練習し、(時にセミナーに参加し)探求を続けたいです。

トレーナーのMitsuさん、Yoichiさん、参加なさった皆様、貴重な体験談を沢山聞かせていただいて有難うございました(^O^)/

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ニックネーム : ヨッシ-

第16回ライフラインで我が身に起きた、セミナーでは黙っていた失敗談
を告白します。
何が起きていたのか、未だに謎は尽きません。
自分の胸の中に封印するつもりでしたが、シェアすることで誰か謎を
解いてくれる人もいるのではと思い、長文ながら開封する次第です。

1.初めての死後世界;フォーカス23
  ライフライン3日目の朝は死後世界への初チャレンジ、
  イントロフォーカス23(F23)でした。
  初めての死後世界、それも魑魅魍魎の巣窟とされる札付き
  のF23に行くと思うと、肝試しの出撃前のような、
  異様な興奮で胸一杯でした。

  坂本先生の講義を聴き、自室に戻り、ヘミシンク音を聴いてい
  るうちに眠ってしまったようです。
  気づくと夢の中でした。
  私は薄暗いスナックのカウンタ-に座り、分厚いステーキを
  食っていました。
  もう1/3くらい平らげています。
  ステーキは厚さ2センチ前後もあり、細かいサシが入って肉質も
  最高級でした。
  私の食生活では最高に美味いステーキでした。

  ステーキを飽食しながらも私はここがフォーカス23であること
  を確信していました。

  「地獄の浅いところは、宵の口の盛り場みたいなところで、
   見方によっては楽しい場所だ」 と丹波哲郎の著書に書いてあった
   のを覚えていたからです。

  スナックのカウンタ-でステーキを食っているシチュエーション
  がおかしいのは気づいていましたが、夢から醒めぬように敢えて
   追求しませんでした。

  カウンタ-の向いに厨房への出入り口(アーチ状)があり、
  奥の厨房で店のマスタ-が仕事をしているようでした。
  私は厨房へ向けて「おい、マスタ-。あんたは何時死んだんだ?」
  と声を掛けましたが、返答はありませんでした。
生前、人様に顔を見せられない立場だったのかもしれません。

  後ろを振り向くと、ピンク色の薄暗い照明の下、テーブルやソファ
  が置かれており、客も従業員も見当たりませんでした。
  何の変哲もない、普通の、寂れたスナックでした。

  
2.偽りの目覚め
  目覚めるとベッドで寝ており、寝相は乱れておらず、ヘッドフォン
  からヘミシンク音が続いていました。
  室内に目を転じると、カーテンが開け放たれて室内は明るく、
  レ-スのカーテン越しに陽光を反射して光る海が見えました。
  一点点を除いて、セッション開始時から変わったことはありま
  せんした。
変わっていた一点とは・・・・。
  私しか居ないはずの部屋なのに、見知らぬ女性が窓際テ-ブルの
  椅子に座っていたことでした。
  メガネを外しているはずなのに矯正視力以上にクッキリと見え
  ましたが、その不思議には気づきませんでした。

3.浮遊霊を先制駆除
  その女性は暗い色の服を着ており、虚ろな目尽き・呆然とした表情
  で、この世の者とは思えませんでした。
  F23から憑いて来た浮遊霊だと判断しました。
  Gateway Voyageの体験談にも書きましたが、私はセッション中
に悪霊に襲われて痛い目に合わされた経験があります。
  このままセッションを続行すると、浮遊霊に何をされるか分から
ないので、駆除しようと思い立ちました。
ヘッドフォンを外し、ベッドから起き上がり、ツカツカと女浮遊霊
の正面に行きました。
  女浮遊霊は呆然としたまま前を向き、目の焦点が会っておらず、
意識がないように見えました。
私はお姫様ダッコの要領で浮遊霊を持ち上げ、
  右肩に担ぎ上げました。
  体重は殆ど感じず、20Kgに満たないように思えました。
  私は窓まで歩き、開閉可能な狭い窓を片手で開けました。
  そして柔道の投げ技の要領で、右肩から浮遊霊を窓の外に勢い良く
  突き落としました。
  窓を閉め、後ろを振り返らずにベッドに戻ったところで、
  窓外から軽い衝突音と女性の悲鳴が聞こえました。
  3階の窓から突き落として衝撃音まで3秒以上かかったのが不思議
  でしたが、気にせずヘッドフォンを付けました。
  まだヘミシンク音が続いてました。
  残念ながらF23再訪はできぬまま帰還信号が鳴り、
  トレーナーのタツゾウさんが集合の号令を威勢よく掛けました。
  F23から戻ってからタツゾウさんの号令まで、
  寝落ち・クリックアウトはなかったように思います。
  目を覚ますと、寝相は乱れておらず、室内に変わったことは
  何一つありませんでした。
  私は意気揚々と集会室へ向かいました。

4.浮遊霊の正体
  私が集会室に着いた頃、受講者はまだ殆ど戻っていませんでした。
  自席でノートに体験をメモし終え、顔を上げた頃には大体の受講者
  は戻っていました。
  そして一人の女性受講者が、先程3階窓から突き落したはずの
  女浮遊霊に似ているのに気づき、驚愕しました。
  受講3日目で、メンバー全員の顔と名前を覚えきっていなかった
  のです・・・・。

  その女性は服装こそ女浮遊霊と異なりましたが、
  顔立ちは良く似ていました。
  陰鬱で呆然とした表情の女浮遊霊と違い、その女性受講者は
  明るい表情で元気そうでしたが、
  おそらくF23のヘミシンク音で魄が肉体から分離して浮遊、
  意識のないまま私の部屋に流れ着いたのでしょう。
  それを私(の魂魄)は目ざとく察知、窓からブン投げた・・・。

  全てを察した私は、メモした体験を封印しようと決めました。
  
  集会室でのシェアタイム後、昼食となりました。
  知らぬこととはいえ、セミナ-仲間の魄を窓からブン投げた
  罪の意識からか、それともF23で分厚いステーキを食い過ぎた
  からなのか、早食いの私も食慾がなく、昼食の鮪丼を完食するの
  に30分以上かかりました。

5.「救出活動」って「捕り物」かよ?

  残りのセミナー期間は不調でした。

  件の女性受講者とは不思議と集会室や食堂のテーブルでご一緒
  する機会がなく、イントロF23での出来事をシェアすることは
  ありませんでした。
  
  フォーカス27(F27)は何回セッションしても公園ではなく、
  時代劇で御馴染みの、江戸時代の街並みが目に浮かんで消えず、
  本物のF27には到達できませんでした。

  出迎えのヘルパーがいないか見渡すと、屈強そうな町奉行所同心
  2人組が歩み寄ってきました。
  私が「もしかしてヘルパーさんっスか?」と訊こうとした途端に、
  一人の同心が刀を抜き、目にも止まらぬ見事な斬撃で私の額を
  打ち割りました。
  私は目から星が飛び出し、クリイクアウトしました。

  町奉行所同心2人組はその後、ガイドになってくれ、
  上司である与力と引き合わせてくれました。
  彼らとの「救出活動」は、掘っ立て小屋に住まう貧民達を大勢の
  捕り方で包囲、縄を打って小舟で引っ立てる「捕り物」でした。
  あまりの救いのなさに私は呆れ果てました。

  奉行所役人は万事が、権高・横暴・凶暴なので、
  ムシが好きませんでした。 

  イメージの中で、江戸の光景を巻物に映し、
  その巻物をエネルギー変換ボックスに仕舞うと、
  ようやく江戸の街並みは目に浮かばなくなりました。

  シェアタイムで誰も指摘せず、こうして書いてみて初めて気づいた
  のですが、江戸の街並みは私の前世の記憶で、その前世で解消でき
  なかった課題があるので、F27に到達できなかったのでしょうか?


6.セミナー3日目が天王山
  出版されている多くの体験談で、「セミナー3日目から調子が出て
  くる」と記述されていますが、その3日目にヘンな体験をしてしま
  うと、出鼻を挫かれ頓挫してしまうようです。
  気をつけましょう。



カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : ユー

 面白い本を見つけましたので、シェアします。『アフターライフ』(アニー・ケイガン著、ダイアモンド社、1600円)という本で、亡き兄が死後に起きたことを妹に伝えた実話です。その内容は、多くの人がヘミシンクで体験したことと驚くほど一致していたので、ビックリでした。またヘミシンク体験が死後どれくらいリアルになるのかが詳細に書かれており、非常に興味深い内容でした。
 例えば、「光の空洞から輝く宇宙へとすべり込んだ僕は、宇宙の美しい星や月、そして光り輝く銀河に囲まれてふわふわ浮いている。」(P31・・・F34/35だ!)
「光の洞窟から出てすぐに誰かが出迎えてくれて、そこに確かに聖なる存在がいた・・・この聖なる存在の他にも誰かいて、そう『高次元の存在たち』とでも呼べばいいかな・・・」(P31・・・ガイドとヘルパーだ!)
「僕の旅は聖なる存在へと近づくことだ。遠くに円盤状の輝く光が見える・・・僕がその光に向かって進むと、その光も僕を呼ぶ。」(P238・・・I/Thereだ!)
「(I/Thereに着いたら)突然、今まで会ったことがないほど美しい女性の前に僕は立っている。・・・もし彼女の微笑みが地上にあったなら、すべての戦争は終わり、誰もが自分のしていることをやめてお腹をすかせた子供たちに食事を与えにいくだろう。それほど強大な神だ。」(P242~P243・・・エクスコムだ!)
 一部を抜粋しましたが、この本のすばらしさは十分に語りつくせません。
 また、これを報告しているアニー・ケイガンの兄は、生前麻薬中毒で、逮捕されたこともある品行方正ではなかった人物ですが、それがなぜI/Thereへの帰還を果たせたのかという輪廻転生の謎に対する答えが示されていたり、遺灰を故人が大好きだった山にまこうとしたところ「ここじゃ寂しいし、冬になると凍るほど寒くなる」と言っていることから、供養した際に死後の魂がどのように感じているのかということに対する秘密の一端も示されています。

 何度読んでも興味が尽きません。坂本さんの『死ぬ前に知っておきたいあの世の話』(坂本政道著、ハート出版、1400円)と合わせて読むと、死後世界の理解が飛躍的に深まると思います。ぜひご一読下さい。


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ニックネーム : ゆうた

2015年5月30日のバシャールコースに参加させていただきました。

ありがとうございました。

その後、一年以上たって、当時謎だったことについて最近になって急に一転して理解できたことがあったので、体験談をシェアさせていただきます。

「バシャールとコンタクトした証拠をもらう」
という誘導があった箇所でのことです。

「『鏡に映った自分』と、映している自分の後ろ姿」
の映像がみえました。

しかも、そのときの映像はとくにやたらとリアルにはっきりとみえました。

それをみたとき、意味がよくわかりませんでした。

「自分がバシャールという意味??そんなわけはないよね・・。どういう意味だろう??」

とおもいっきり首をかしげつつ、率直なところ意味不明のままでした。

セミナー中のシェアタイムでこの体験をシェアすると
「ゆうたさんの見た目がダリルアンカに似ているからじゃないの」
という冗談まじりの珍説がマスさんからでたり。

いくつかの解釈があり得ますが、当時はどれもどうもピンときませんでした。

この経験は意味不明体験として、何人かの人に
「バシャールコースで意味不明体験をした、でも映像はやたらリアルだった」
と話したりもしていました。


その後、一年以上たって、つい最近のことです。

宇宙人関連のある本を読みました。

その中にこんな一節がありました。

「ほとんどの宇宙人は世界を私たちのように分離的には考えていない。その人が体験する世界は自分を映した鏡、という世界観。世界は自分の鏡」

とにかくやたらと「鏡」の比喩が繰り返しでてくるのです。

また
「スピリチュアル性の高い者ほど、自分以外のものから被害にあうという意識が無い」
などの説明も記されていました。

無用な恐怖心を手放していくことにもつながるだろうし、ハッピーそうでいいなあと感じました。

それらの文章を読んでいたとき、昨年にバシャールコースでみた証拠の映像を急に思い出し、その意味について急にすごく腑に落ちてきました。

よく考えてみれば、YouTubeなどでみかけるバシャールの話でも、鏡を比喩とした話は繰り返し出ていた気がします。

そのほかもネットで検索して調べてみると、似た趣旨の、鏡を比喩につかった話が本当にたくさん出てきます。

たとえば、以下のような感じです。

----------------

> 物理的な現実は「鏡」です。
> 鏡に向かって微笑むと、そこにはあなたの微笑みが映し出されます。
> 鏡は映し出されるものを選ぶことはできません。
> 選択肢がないのです。
> あなたがしかめ面をすれば、鏡もしかめ面をします。

『バシャール・ペーパーバック7)』

----------------

よくよく考えてみれば、バシャールが伝えているメッセージの典型例をシンプルな映像で見せてくれんだと思いました。

昨年みせてもらった証拠映像は、自分自身ではやはり全然思いつく内容ではないです。

であるがゆえに、一年以上にわたって意味不明でした。

しかし、今回のように書籍のなかの一節として鏡の比喩が繰り返し文章としてでてきてそれをみたとき
「あ、そういうことか。たしかに!」
と一転してものすごく腑に落ちてくる面もありました。

バシャールが
「バシャールとコンタクトした証拠」
を見事に提示してくれた、と今となっては感じています。

一年以上すぎてからはじめて体験の意味が急にわかったというのもはじめての体験でした。

とてもおもしろく感じました。

また、現実世界で今後も生かせる有意義なメッセージも兼ねており、その意味でも印象深く嬉しい体験となりました。


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ニックネーム : kanmartin

今年4月にヘミシンク初級受講、講師のsachiサチさんの話に惹かれ7月23・24セミナーに参加。坂本政道さんのダジャレに癒されつつも参加メンバーそれぞれの体験や感じ方に感銘を受け、あせらずに続けていこうと決意することができました。日頃ヘミシンクの話ができない状況ですが、懇親会など楽しく二日間を終えることができました。参加された皆さん本当にありがとうございました。また、お会いできればと思っています。

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ニックネーム : aya

私も2009年にエクスプロレーション27に参加した時、F34/35でカエルさんに会いました。
宇宙まで来てなぜカエル?と戸惑っていると「帰る」ところだから、と。
地球生命系から出て、帰るところがF34/35だと。
他にもこの領域でカエルさんに会った話を何度か聞きました。
同じ人?なのか…?
シェアありがとうございました(^^)

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ニックネーム : はぎ

セミナーを終え 今ノートを整理しながら 読み返しています。今でも気づく事が 多々あります。セミナー中は、夢中でノートに記入していました。坂本さんの説明や参加者さんのシェアが素晴らしかったからです。その中で、私の心をわしづかみにしたシェアがありましたので、その感想をシェアしたいと思います。
帰宅前日、F34 F35 フリーフローが含まれたセッションです。Tさんの前に 大きなカエルさんが出て来ました。そのカエルさんが「F34F35は、ちょうど真ん中だから。」と言ったそうです。そしたら、もう1人 大きなカエルさんが出て来て 「え~ そうなの?」と言い、最初のカエルさんが 「そうだよ。」って言ったそうです。
時々、このシェアを思い出して ユーモラスなカエルさんに癒されています。鳥獣戯画に出て来るカエルさんが 狂言役者の様に 裃を着けて「そうなの?」「そうだよ。」って言ってる様子が浮かび 思い出す度に 笑いがこみ上げます。私も カエルさんに会いたくなりました。
昔の禅画や鳥獣戯画を書かれた方々は、知らず知らずこの領域にアクセスされて書いておられたのかもしれませんね。 Tさん 素敵なシェアをありがとうございました。
坂本さん スタッフの皆さん お世話になりました。参加者の皆さん ご一緒出来て 幸せでした。

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玉前神社へのお参り

2016年6月17日

ニックネーム : Finch

今年の3月にライフライン(LL)、そして先日のエクスプロレーション27(X27)に続けて参加しました。両方のセミナーで、セミナー会場近くの玉前神社(上総の国の一宮)に他の参加者とお参りに訪れました。X27最後の日にちょっと驚いた出来事があったので、LLからの経緯も含めてシェアいたします。

LL 3日目(ひな祭り)
お昼の休憩時間:
玉前神社に行き他の参加者とお参りする。Masから、神社に行ったら狛犬だとか眷属にも意識を向けてみるようにと言われる。この神社は気のいいところに思う。帰りにイチゴ大福を買う。幸せ♪
午後のセッション:
F12で白狐が出てきた。その後のセッションでずっと登場してくれる。もしかしたら、神社でついてきてくれたのかなと思う。ただ、お稲荷さんが祭られている神社は特に見なかったので心当たりなし。
LL4日目~最終日まで
セッションの間中、ずっと白狐が出てきてくれて、導いてもらったり、守ってもらったりした。タイミング的に玉前神社からお借りしている狐様に相違ないと思われるため、いつかお返しに行こうと思う。

X27 5日目
前回同様、お昼休みに玉前神社にみんなでお参り。神社にはお社が4つほどあるのだが、2つ目にお参りしたお社でメッセージが降りてきた感じがした。全部のお社にお参りをする。お参りした後、今回のお土産はミカン大福。ジューシーでおいしかった♪(ホテルに戻った後、狐様をお返しすることはすっかり忘れていたことに気が付く)

X27 6日目(最終日)
やはり、狐様をお返しするほうがいいかなと思い、上総一ノ宮駅での電車の待ち時間を利用して神社にお参りに行った。4つのお社のうち、どの神様が遣わしてくれたかわからないので、「こちらの神様が遣わしてくれたかどうかわかりませんが、狐様をお借りしていたようなのでお返しいたします。ありがとうございました。」と全部のお社にお参りした。昨日と同じ順番でお参りしたところ、やはり同じ2番目のお社で何らかの感触があった(ちなみにこのお社だけ祭神の表記なし)。すべてお参りした後で、社務所の宮司の方に「あちらのお社(2番目のお社)はどの神様が祭られているのですか?」と伺ってみる。「お稲荷様です」と宮司さん。びっくりしたのは言うまでもない。それから改めてお参りに伺って、お礼を申し上げた。

帰宅後、改めてLLの体験ノートを見返してみると、白狐が守ってくれたとか、導いてくれたといった内容が、神社のお参り以降のほぼすべてのセッションに出ていました。まさか玉前神社にお稲荷さんがいるとわかっていなかったので自分の思い過ごしとも思っていたけれど、本当に祭られていてびっくりしました。



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ニックネーム : ポン子

ガイソラインズ終了後1日置いて、トータルセルフコース(5月28、29日)を受けました。
ガイドラインズの時と同様に、よく出てくる映像が、食事風景や料理の数々なので、ソノさんからは
「エネルギー不足の懸念が強いので、良質なエネルギーが漏れる事無くたくさん入り、満たされたというアファメーションを追加するように」
と助言を受けました。
知らないうちに自分以外に意識が向けられてエネルギーを浪費していたようでした。アファメーションと共に、自分に意識を向けることに集中する必要がありました。
その後のセッションでは、F27、水晶の周りで皆(勝手に知人を集めてきて)と手をつなぎ、レゾナントチューニングするのですが、シンボルの桃ジュースを美味しく飲むとイメージしながらやっていると、手をつないだ皆で輪になりながら宙に浮いていきました。それはとても面白い体験でした。
「ソー、ハッ!」の掛け声も面白かったですが、シンボルを使って振動数を上げられたことが、私にはすばらしい体験でした。
そしてこのセミナーでも、チラッと見えたのはガイドの手だけなので、
ソノさん「やっぱり手の甲だけだったの?」
私「やっぱり手の内は見せません、ですね」
でしたが、
ガイドラインズとトータルセルフで何度も知らせてくれた「私がエネルギーを浪費していること」
食事や料理の光景を出して、エネルギーを取り込むようにというメッセージを送ってくれていたのですね、ガイドさんありがとうございます。
しっかりエネルギーをチャージして、更に知覚を広げたいです。

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ニックネーム : ポン子

ガイドラインズ(5月21日~26日)の体験をシェアします。
前置きが長くなりますが、参加するまでの過程もガイドに導かれた気がするので、書きとめておきます。
3月のライフラインでは、ガイドが見えないままの救出活動をやっていましたが、やはり話したり相談したりしてやりたかったです。
ガイドラインズは既に満席だったので、次回に伸ばして、
ソノさん(福井のトレーナー)のアカシックレコードコースを受けたとき、もう一人の参加者(ユーさん)がセッション中に私のガイドと会って話をしてくれたことから、その内容がかなり興味深い内容だった為に、自分自身でガイドに会って話したいという思いが再燃しました。目的は違うことでしたが、ここでもガイドには会えず、最後の頼みの綱?プレミアムの期限ギリギリでトータルセルフを申し込みました。その後ソノさんからのメルマガで「ガイドラインズにドタキャンがあって空席あり」と来たものだから、トータルセルフの前にガイドラインズとは、まさに私のためにかと、開催5日前の申し込みで滑り込みました。

初めてお目にかかるフランシーンさんは、にこやかで優しい包容力のオーラを放っているような方でした。これは是非体験を話して何かコメントをもらおうと思っていると、これがまた全然話せるような体験が来ない!前回(ライフライン)と同様に参加者たちのすばらしい体験談が次々とあって、自分の何かフラッシュのように見えたかも・・・という体験は言い辛く、ガイド!イッシュ!と呼びかけてみるのでした。そしてとうとう最終日の最後のセッションで、これから階段を上がっていくという場面で、ガイドの手が見えました。男性の右手で銀色のずっしりとした重みのある美しいブレスレットをしていました。
これまでのセッションでも人物がいろいろフラッシュ的に現れましたが、今回が初めてガイドだと直感したのです。手だけなのに不思議です。
最後のシェアでは、ついにガイドが見えたことや、これから上がる階段を案内をしてくれている様に感じたと話しました。
フランシーンさんはにこやかにそれは良かったと言って下さいましたが、さすがに手首だけの話にコメントはありませんでした。
思い返せば、他の人のどの体験談もにこやかに聞いているだけでした。解釈や気づきは自然と後から分かるに任せるといった感じでしょうか。
帰りの電車の中で思ったのが、ガイドの手を見た後に案内が無かったし、案内するときは手のひらを上に向けてないですか?見えたのは手の甲だけっていうことは・・・
その意味は「手の内は見せない」 !?
渋すぎるガイドです。
これまでの過程を思うと、一筋縄では行かないと思ってはいましたが・・・
という訳で、ガイドとの会話は出来ませんでしたが、ガイド以外の体験は色々ありました。
1日目のフランシーンさんの説明から、PICコードが千社札のようなものだと分かったので、これまで3次元的なPICコードだったもの(バレエシューズ)を2次元的なものに替えました。それは瞬時に平面的になって上手くいきました。それぞれのフォーカスで番号と共にお札の状態になって、私のフォーカスの目印となりました。ところが後日、F10のPICコードを目指して意識を向けるとPICコードがポスターサイズに拡大されていて、赤い派手なバレエシューズが印刷されていました。
別の日にはF15のPICコードが白いバレエシューズに、F12は青のバレエシューズに!青はしっくり来なかったのでピンク色に修正すると、紙がクシャクシャに丸まって、使用済みのガムを包んで貼り付けたような状態になったので、また青色に変更すると、青のシューズで落ち着きました。後々その意味が分かったら面白いと思っています。
DECセルフ・イントゥ・バイブフローでは、周波数(振動数)を上げた状態になったときにピンク色の飲み物(桃ジュース)が出てきました。冷たくて美味しいジュースです。そして自分の振動数に戻したときには、黒いヘッドホン(金属部分が銀色)が現れました。その瞬間、これが自分の振動数を上げるときのシンボルだと気づいて嬉しくなりました。
その他いろんなセッションでフラッシュ的に色々映像が見えましたが、1つ1つがパズルのピースだと思って記録しておきます。後でイッシュだと気づくことがあるかもしれないし、探すのもワクワクする作業になるかも知れません。


カテゴリ:ガイドラインズ
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悪霊との遭遇

2016年5月 2日

ニックネーム : ヨッシ-

第32回GV(2016年2月)から続く怪異をシェアしたいと思います。
ご心配いただいた方々には、厚く御礼申し上げます。
怪異は収束に向かいつつあるようです。

(1)FF12でカンチョー野郎に襲われた(2/8)
 セミナ-3日目、普段身に着けてる御守りを外してフリフロ-(FF)12に臨みました。
 眠くなり、寝返りを打ってうつ伏せになった途端、我が両足がガッチリ卍固めされました。
 身をよじって足の方を見ると、見知らぬ若い男が下卑た笑いを浮かべて我が両足を卍固めしてました。
 私のようなゴツい中年のオッサンを襲う理由を理解できず混乱してると、その男(以下、カンチョー野郎)は我が肛門付近、会陰のあたりに指を突き立て、グイグイと差し込んできました。
 あまりの痛さに私は「痛い、やめてくれ-!」と絶叫を上げました。
 すると目が覚めました。
 寝相は仰向けのまま乱れておらず、ヘッドフォンからヘミシンク音が静かに続いています。
 痛みもケガも出血もありませんでした。
 セッション後、ミーテイングルームで報告しました(但し、指を差し込まれた件は省略)が、さすがのMAS先生も首を捻るばかりでした。
 私はリベンジに燃えましたが、情けないことに怖くて御守りを外すことは出来ませんでした。
 とても楽しく、勉強になったセミナーでしたが、カンチョー野郎に襲われて以降は体験が深まらず、F15,21は寝落ちとクリックアウトばかりでした。

(2)夢でカンチョー女に襲われた(2/23)
 職場同僚と団体旅行してる夢でした。
 若い女(以下、カンチョー女)が隙を見ては、我が会陰のあたりをカンチョー突きするのに困惑しました。
 そしてクライマックスは掘りゴタツでの夕食中に発生しました。
 カンチョー女が我が両足を持ち上げてひっくり返し、我が会陰を深々とカンチョー突きしたのです。
 あまりの痛さに私は「痛い、やめてくれ-!」と絶叫を上げ、持っていた水割りグラスをカンチョー女の美しい顔面に叩きつけました。
そこで目が覚めました。
 夢の中で私は、カンチョー女=会社同僚と認識してましたが、目覚めて該当人物が存在しないことに気づきました。
 私には、カンチョー野郎が女に姿を変えて攻撃してきたように思えてなりませんでした。

 
(3)頭下げろ!(4/30)
 繁華街の歩道を歩行中、反対方向から歩いてきたチョビ髭ナマズ面の男(以下、ナマズ男)が擦れ違いさま私を指差し、「頭下げろ!」と3回喚きました。
 驚いて振り向くとナマズ男も私を振り返り、「頭下げろ!」と喚き続けていました。
 歩行人数が非常に多く、ナマズ男を追跡することは出来ませんでした。
 進行方向に頭をぶつけそうな障害物は見当たらず、意味がわかりませんでした。

 ナマズ男の尋常ならざる振舞いに振り向く歩行者がいないのが不思議で、自分にしか見えない存在なのかもしれぬと思いました。
 「頭下げろ!」は何か重要なメッセージなのかもしれないと、ない知恵を絞って考えました。

(4)カンチョー野郎の正体(5/1)
 唐突にカンチョー野郎の正体を思い出しました。カンチョー野郎は数年前の出来事で数秒だけ目撃した、「裸足男」でした。
 《数年前の出来事》
 数年前、とある繁華街付近を歩行中、女性の金切り声が聞こえ、辺りが騒然としてきました。
 付近建物の2階窓が開き、下着姿の若い男(以下、裸足男)が窓から地面に飛び降り、裸足で走り去りました。
 数秒後、凶相の男が凄いスピードで裸足男を追って走り出しました。
 野次馬達の会話から、その建物は風俗店で、裸足男は韓国人風俗嬢を盗撮するため個室にカメラを仕掛けたのがバレて騒がれ、窓から裸足で逃走、風俗店の用心棒が追跡したと分かりました。

 裸足男の消息は知りませんが、用心棒に捕まり、任侠道の掟によって厳しく御仕置きされたのは想像に難くありませんでした。

(5)カンチョー野郎=裸足男の願い?(5/1)
 韓国人風俗嬢が好みであるカンチョー野郎=裸足男が悪霊と化して、なにゆえ私のようなゴツい中年のオッサンを襲うのか、理由は未だ分っていません。
 しかしその日たまたま以下の怪談を読んで、カンチョー野郎=裸足男の願いが分ったように思いました。
 怪談を要約すると、「幽霊に履物(靴、草履、足袋など)を供えたら、成仏した」との趣旨で、同趣旨の怪談は昔からいくつもあるようです。
 http://nazolog.com/blog-entry-8478.html
 カンチョー野郎=裸足男は、裸足のまま用心棒に捕まり、キツイ御仕置きで絶命したのかもしれません。
 裸足なのであの世に旅立てず、現世を彷徨っているのかもしれません。

(6)カンチョー野郎=裸足男の供養(5/2~)
 同情は出来ないし、冥福を祈る気もありませんが、現世に迷い出るのは迷惑なので、靴を供えて供養しようと思い立ちました。
 しかし彼が捕まったと思われる付近は、今でも任侠団体の方々がさり気無く防犯活動をしているエリアで、実物の靴を供えて線香を上げようものなら、今度は私が御仕置きされかねません。
 まずは寝室の隅にでも廃棄予定のドタ靴を置き、線香を手向けようと思いますが、ヘミシンクが上達したら、救出活動(レトリーバル)でカンチョー野郎の身柄を確保、私を狙った動機などを尋問し、刃物で恩返ししたいです。                               以上

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ニックネーム : らむりあ

スペシャルプレイス(茶室)で待っていてくれた4人のガイドさんが、濃茶の頂き方の作法をご存知だったのは、考えて見れば当たり前の事?ガイドさんなら、私の全てをご存知のはずだからと後で気が付きました。レトリーバルをするたびに、その茶室で毎回色々な形で癒されました。お茶を点てられたので、頂くと急に体がカーッと熱くなる。蓑を着たガイドさんが狭い茶室にがさがさと座っている中、その蓑を着せ掛けられると、やはり、体が熱くなる。最後は、白い体に包まれると、頭痛していたのが、嘘のように下からサーッと痛みが抜けていった等々。L.L.の前に痛めていた左ひざと右手首も、ぴきぴきとした痛みが走り、完全に治していただきました。ガイドさんに感謝の気持ちでいっぱいになると同時に、初めてガイドさんの存在を実感したL.L.でした。私は、瞑想(TMとシディー)を20年ほどやっています。瞑想中、後頭部や額の上あたりが、感じるというか、反応しているのがわかるのですが、L.L.から帰ってきてすぐの夕方いつもの様に始めると、なんと後頭部全体が、髪が逆立つほどの反応を覚えました。普段使っていない脳の部分が、L.L.で使われたのではと思いました。家でも、くっきりはっきりガイドさんの姿が出て来てもらえる日を待ちつつ、レトリーバルを続けようという気になりました。パワフルな仲間にも恵まれたセミナーでした。坂本さん、達蔵さん、楽しかったです。

カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : ユー

 3月13日に神楽坂で開催された『新コスミックヴィジョン・コース』に参加しました。参加者の多くがヘミシンク熟練者であったことから、深いシェアあり、笑いありのとても楽しいセミナーでした。最近仕事が多忙を極め、日常生活の中にワクワク感、喜びを見失っていましたが、このセミナーとその後の気づきにより、本来の自分を取り戻すことができました。

 今回参加した1番の目的(実はこれすら忘れていました)は『宇宙的救出活動』でした。このセッションでは、救出はちゃんとできました・・・・しかし・・・・残念な・・・・結果に・・・・なりました。他の人は、オリオン大戦で破壊された惑星の同胞を救出したりなど、華々しい『宇宙的救出活動』をされていましたが、私が救出したのは何と場末の惑星のダニでした!ガイド4人とヘルパーを連れて、銀河鉄道999まで用意して救出に向かったのに、救出したのがダニだけだったとは・・・・。昔、ジャイアンツの長嶋茂雄氏(現・ジャイアンツの終身名誉監督)がホームランを打ちながら、1塁を踏み忘れたためにアウトになったことがありましたが、それと同じくらいのガッカリ度でした。セミナーの際のシェアでは、次回こそ凄い救出をしたいとリベンジを誓い、セミナーは終了しました。
 すると帰りの電車の中で、ガイドのルミコが話しかけてきました。「あなた、勘違いしているわよ。自分の書いたメモを読み返してみなさい。」そこで、慌ててメモを何度か読み直してみて気づきました。「そうだったのかー!今回の救出は目的を達成していたんだ!」その時、ガイドのドンファンも話しかけてきました。「私が出てきた時に、チンケな救出はあり得ない!」そうでした。これまでドンファンはここ一番という時にしか出てきてくれませんでした。こんなことも忘れていました。
 ことの顛末は以下のようです。ある惑星でホタルのような魂をたくさん救出しました。そしてその後、その惑星にいる生命体と交信しましたが、その時でてきたのがダニでした。そこで、ぼくが救出したのはダニだったと思いこんでいました。ところが、ぼくが交信したのはその時代にその惑星にいた生命体であり、救出した魂とは別の存在だったのです。このことに気づいてから、ガイドのルミコが教えてくれました。「あの惑星は大昔、ある事件(興味深い出来事だから自分で探索しなさいと言われました)があって滅亡しかけたの。あなたが救出したのはその時に囚われた知的生命体よ。銀河鉄道999が満席になるくらいにたくさんの生命体を救出することができ、大成功だったのよ。その惑星を絶滅から救うためにあなたの過去世が尽力し、その結果いろんな生命体が繁殖するようになり、その1つがあなたが交信したダニだったというわけよ。」それを聞いたとき、ぼくのテンションはmaxになり、数時間前の神楽坂での体験が神々しく光り輝き始めました。

 ちょっと前までは、『宇宙的救出活動』は失敗しちゃったけど、宇宙規模での過去世体験(何と幸せの青い鳥でした!)や未来世体験(プレアデス人の美女で宇宙連合に勤務していました)は素晴らしかったのでまあまあいい1日だったかなーと思っていましたが、今ではその日の体験すべてが輝いてみえます。

 今回の体験に導いてくださった坂本さん、ミーさん、バズーカ砲のように強力なグループ・エネルギーをともに創ってくださった参加者の皆様、珠玉の時間をありがとうございました。また、是非お会いしましょう。


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ニックネーム : ポン子

今回(3月)、ライフラインでの体験をシェアします。
4日目のレトリーバルのセッションで、相変わらず何も見えないままF27のスペシャルスペース(銀色のドーム型)の中央にあるジャグジーバスに入ってから、横で光のシャワーを浴びてエネルギーチャージ(←したつもり)→F27の公園に行き、ヘルパーとガイドに応援、協力を頼みF23へ→やはり何も見えてこないので、そこに居るらしき者をマントで包みF27へ連れて行きました。出迎えの者が来てくれた気がしました。
→スペシャルスペースに戻り、またジャグジーバスに・・・と思ったら、お風呂が2まわり大きくなっているのを感じました。ゆったりリラックス~♪してから、横で光のシャワーを浴びると、私は「青」になっていました。それから青色の直方体になり、F27の公園へ→ヘルパーたちの応援を頼み、F23へ→呼びかけても、やはりターゲットは見えてこないので、箱では何も出来ないと、青色つなぎの作業服をきた男に変身と同時に相手は熱くて苦しいかもしれないという気がしました。それで
「私は氷屋です。氷のそりを持って来たから冷やしてあげます。」
と相手を乗せてF27へ→出迎えの人に渡す→スペシャルスペースのジャグジーバスの所へ行くと、今度は25mプールのような四角い大きなプールバスに変化していました。前より更に広々、リラックス~。自分のイルカをプールに放して身体の調整も→光のシャワーを浴びると直ぐに宝塚の衣装のような白いロングドレスを着ていました。大きく垂れた袖には白い丸いポンポンまで沢山くっつけて、こんな格好で何をする?という感じです。→F27の公園でヘルパーたちの応援を頼みF23へ→やはり呼びかけてもターゲットを知覚できず、きっと何かパフォーマンスをしなくてはならない気がして、小さな舞台の上で
「こちらですよ~」と旗振りのように手を振り、足を振り、そのうち私はこの衣装のような雪のイメージを送ると良い気がして、発した言葉が
「私は氷の世界からやってきた、雪の女王~!」
とアロンジェのポーズ(両腕を翼のように広げたバレエのポーズ)をしていました。
するとゾロゾロと数人からもう少し多くの何かが寄って来た気がしたので、やっぱり冷やして欲しい人たちだ!と思いました。同時に、シンデレラのカボチャの馬車をイメージした氷の馬車!と思うか思わないうちに、すばらしい氷で作られた馬車が用意されました。乗る人が多いらしく、更に後部が延長された大型の豪華な馬車となり→F27へ。
F27の公園には救急車が数台待機していました。
やっぱり人数が多かったのだと思いました。
→スペシャルスペースに戻ると、四角いプール型のジゃグジーバスが、丸い銀色ドームの上に設置されていて、アンバランス甚だしい・・。何でもありの世界だな~と思いながらプールに入ると水が真っ黒になったみたいで、イルカたちに後を頼み、光のシャワーをと横を見ると、屋上から下に透明の筒状のエレベーターが出来ていて、中央の透明台に乗ると、スーっと降りていって下に着いたときにはリリース&リチャージ完了!というシステムでした。

セッションが終わって、面白い展開だったなと思ったし、坂本さんのアドバイス通りに、想像とつもりを重ねていくうちに物語が出来るということが、そのまま起きた気がします。

一体何をレトリーバルしたのかと考えたときに、私の過去生について同じ事を2回言われたのを思い出しました。
「あなたは過去生で魔女狩りで火あぶりにされました」と。
もしかすると、私や火あぶりにあった魔女仲間をレトリーバルしたのでしょうか?
すると1回目のマントでくるむという方法は論外でした。
2回目もたった1人だけソリに乗せても・・・
折角青色の直方体だったのなら大きな水槽になって救えば良かったのに、そうしなかったことで、3回目に雪のパフォーマンスをさせられて、見事にガイドにしてやられた気がします。
とは言え、私はレトリーバルをやり切れたのではないですか?


カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : 匿名希望

2月20日に大阪のKARAで行われた新コスミックヴィジョン・コースに参加しました。モンロー研究所プログラムには参加したことがなく、セミナーとしてはアクアビジョンの1日コース・2日コースしか参加したことがありませんでしたが、いろいろな体験が出来ました。参加して良かったと思います。
特に印象に残っている体験をシェアさせて頂きたいとおもいます。
人間型ではない宇宙人の星につれていってもらいました。彼らには視覚や聴覚はなく、テレパシーでコミュニケーションをしていました。基本的に彼らは私たち地球人類と同じで、海洋生物から進化して文明を築くに至りました。地球人類と同じような感情や文化を持っています。感情的にはポジティブな気質ですが、地球人類と同様にネガティブな部分もあります。地球人類と大きく違い、彼らは電解質を含んだ水と光があれば生きていけるのだそうです。嗜好品として何かを摂取することはあるらしいのですが、肉体としての生命を維持するために他の生物を食べる必要がないということでした。そのため、地球人類と違い彼らの持つネガティブな感情の多くは、必ずしも肉体の生存欲求に関連していないとのことでした。彼らからのメッセージとして以下のことを提案されました。
「現在の地球は文明化が進み、かなり古い時代とは違い、肉体としての生命維持に関しては安全になってきている。自身のネガティブな感情と肉体を維持するための欲求とを切り離して見つめてみてはどうだろうか。」
こういう観点で物事を考えたことがなかったので興味深いと思いました。
トレーナーのMasさん、Yukariさん、そして参加された皆様ありがとうございました。

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