AQUAVISION ACADEMY - アクアヴィジョン・アカデミー -

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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
セミナー会員」であれば、だれでも記事およびコメントを投稿することができます。まだの方は会員登録をお願いします。 初めて投稿するときには、「体験シェアルーム 利用ガイド・利用ルール」に同意していただきます。

「体験シェアルーム」の新着順一覧

ニックネーム : みき

参加するたび発見とか気づきとかあり毎回楽しい時間を過ごさせていただいています!トレーナーの方たちや一緒に参加してくださる方たちにも本当に感謝しています。今回もバースヴィジョンに参加させてもらい自分なりの収穫があり満足でした。参加している間ちょっとしつこいくらい「前へ進め!!」というようなメッセージがあり「よ~しそれならやったるぜィ(・へ・)」って思って終わりました。最後のアンケートにだって今日のポイントは「前へ進め!」でしたとかいたぐらでしたから・・
でも帰り田園都市線に乗ったら二子多摩川で人身事故、発生!大したことはなかったようでしたが・・電車はストップ(*_*)「ホー逆のことが起こった」・・もしや「突っ走りすぎるのはダメだということか?!」・・
と心の中で思っていました。
電車はなんなく1H遅れでまた走りましたし線路に落ちちゃったおじさんもきっと大丈夫でしょう。?
この後電車にリーボールを作って帰りましたとさ・・(#^.^#)

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ニックネーム : saori

7月24日に「コスミックビジョンコース」を受講しました。
地球生命系でのレトリーバルはこれまで何度も行ってきましたが、他生命系でのレトリーバルは初体験でした。

今回、ケンタウルス近くの星での他生(人類型の生命体)をレトリーバルしました。

その子は、障害を持って生まれて来たせいで、心を閉ざしていました。多分、大人になって死んだと思いますが、子どもの姿のままで、自分の世界にこもっていました。

ガイドの助けもあり、無事レトリーバルできました。

で、現実世界でもちょっとした変化が。

私は物心ついた時から、「なぜ私はここにいるのか?」「生まれてこなければよかったのではないか?」という自己不確実感に苛まれてまいりました。

地球生命系の他生はかなりレトしたと思うのですが、その感覚はまだ消えていません。

でも今回、その宇宙生をレトしたことで、「生まれてこなければよかった」というような思いは、薄くなった気がします。

これは、その宇宙生時代、障害を苦にして「生まれてこなければ」と思っていたこととリンクしていたのかもしれません。

素晴らしい体験に感謝です!!


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ニックネーム : ユー

 平成27年7月3日~8日に小淵沢で開催された第10回エクスプロレーション27に参加しました。処理しきれないほどのたくさんの体験をし、また感動に次ぐ感動の嵐に包まれた6日間でした。今回のセミナーは、これまでのセミナー以上に感動体験、ワンネス体験をする人が多く、他の人のシェアをうらやましく聞いていましたが、衝撃的な体験は4日目にやってきました。

 それは地球コアを訪れた際の出来事です。ガイア(地球の意識体:今回、非常に綺麗なブロンズヘアの女性として認識されました)に会うことができ、ガイアにハグされた際に、全身が電撃で打たれたようになり、恍惚感で満たされました。しばらく嗚咽が止まりませんでした。その後もガイアには2回会うことができ、その都度歓喜の光に包まれました。今回のセミナーの意義はこれだったのかーと充実感を感じていましたが、その後これ以上の体験が待っていました。

 それは、最終日にやってきました。今回のセミナーの集大成のセッション(これも凄かった!)は前日に終わっていたので、最終日のセッションは軽く流して終わるのだろうと思っていました。ところが・・・・・・、最後のセッションが始まり、意識を自分のハートに向け、ハートに入っていきます。するとそこは大きなポータル(出入口)になっていたので、思い切って飛び込んだところ何と宇宙に出てしまいました。その時の驚きはとても表現できません。宇宙空間であり、しかもフリーフローだったので、I/Thereにアクセスしようとしたところ、“感覚を広げなさい”というメッセージが聞こえてきました。そこでメッセージに従って、自分の感覚を最大限に拡げたところ、リズムに乗って星々がダンスを踊り始めました。さらに星々から誘われて、ダンスを一緒に踊りました。感動で涙があふれ出てきて、止まりませんでした。またもや、至福のひと時を過ごすことができました。

 今回のセミナーのシェアでは、多くの方が「エクスプロレーション27は愛のプログラムである」とおっしゃっていましたが、ぼくも全く同感です。坂本さん、ミーさん、よういちさん、参加者のみなさん、かけがえのない時間をともに創造していただいたことを心から感謝しています。また今回のメンバーの一員であったことを誇りに思います。またいつか、是非お会いしたいと思います。


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第15回ライフライン

2015年6月 8日

ニックネーム : mickey

 このたびのライフラインで、F27に何度も行ったり、一番の目的である救出活動をしたり、ヒーリングをしたり、盛り沢山の体験をすることができて満足しています。ヘミシンクの仲間の前ではいろいろとシェアできるのに、下界(?)に降りてからは「・・・シェアできない・・・」というもどかしさとともに、日々過ごしています。
 今年初めに亡くなった母に会えたら・・・と思っていましたが、ヒーリングセンターに母はいました。病室で、パジャマ姿でしたが、亡くなった時よりも10〜20歳位若い姿でした。病室から見えるゴルフ場では、以前に亡くなった父がにこやかにプレイをしていました。父は平成10年1月1日に亡くなり、今年の1月1日、母は自ら選んで(と私は思っています)
父の命日と同じ日に旅立ちました。母にとって頼れる人は、3人の子供よりもやはり父だったんだ・・・という思いです。F27で親の2ショットが(ちょっと距離はありましたが)見られたのは、娘としてもこの上ない喜びです。
 振り返ってみると、やはり最終日の最後のセッションで訪れたF25が印象深いです。飛行機?いや、ロケットに乗って、上空から地球を見下ろしたような光景が広がっていました。その光景は「信念」というネット状の物質が地球を覆っているかのようでした。その光景を見ながら、自分がいかに不必要な信念を持っているかを教えてもらったような気がします。
気が遠くなるような程の多くの不必要な信念を抱えて、自分は今、とても不自由なんだと気付いています。自分に残された時間で、どれだけのことができるか分かりませんが、ヘミシンクとともに前進あるのみです。
 次回のエクスプロレーション27に向かってますます期待が高まります。

カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : カズ

あやさんのインナーチャイルドコースを5月5日のこどもの日に受けました。セミナー受講ははじめてだったので、緊張しつつセンターの扉をあけましたが、アットホームな雰囲気で気を張らずに参加できました。

日頃は自己流でシングルCDを流し聞きしています。それと比べると、横になって落ち着ける空間で仲間と一緒に体験するというのは、質の違う体験だなと感じました。変性意識状態というのがまだよくわかってない初心者なのですが、はじめのハートソングで宇宙空間のなかにいるような感覚になったので、これが変性意識状態?と思いました。

内なる子どもと遊んだり対話するワークでは、思ってもみない展開になって少しびっくりしました。はじめは自分が過去に何回かインナーチャイルドセラピーを受けたときと同じような展開だったので、またこういう流れなのかなと思っていたら、いきなり顔がなくなった子ども時代の自分が助けを求めているイメージが現れ、違う展開にハラハラしました。最後には内なる子どもを慰めたら、顔がもとに戻ってきてくれて、ああ少しは癒されたのかなと感じられてよかったです。亡くなった叔母が内なるヒーラーの姿として現れたのも驚きましたが、自然な気持ちで受け入れることができました。

あやさん、ほかの仲間のみなさんのおかげで、リラックスして無理せず素敵な時間が過ごせました。まだまだヘミシンクの世界はよくわかりません。でも、そこにはきっと何かがあるような直感もあって、ヘミシンクの世界に惹かれている自分もいます。またぼちぼちセミナーに参加したいと思います!


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ニックネーム : W

直球ストレートなこのテーマに、興味津々で挑みました。自分がまだ見ぬ人をイメージするのは、意外と難しく、条件を設定していくうちに、どんどん出会う可能性が低くなってしまうのではないか?という恐れが先行してしまいました。しかし、それこそがリリースしなければいけない思考なんですね。様々な想いをいだいた仲間で過ごした数時間でしたが、シェアしていくうちに、それぞれの方に「あぁ、この人に本当にいい出会いがあるといいなぁ(自分も)」と心から思え、あっという間に一日が終わってしまいました。結果はまだわかりませんが、自分の否定的な思考ぐせを取り除き、あたたかい雰囲気の中、具体的なイメージを描いて、それにふさわしい自分になって、そして自分を信じる!!このコツをつかんだつもりです。『具現化にはコツがある!』 あぁ、いい報告ができるといいなぁ(笑)。あやさん、皆さん、ありがとうございました!

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ニックネーム : W

あやさんのインナーチャイルドコースを受けました。東京から名古屋への運転中、なんだか胸のあたりがくすぐったい感じが続いてました。ヘミ歴は長いのですが、考えてみたら、自分の子供時代にギュ~っと焦点を当てて掘り下げたことがなかったことに気付きました。『子供の自分と遊ぶ』では、子供の自分よりも、自分の方が(あ、同じ自分ですね 笑)楽しんでいるんじゃないかっていうくらい夢中で遊びました。私は運動神経が並はずれて良く(と思っていた)、それが自慢で自慢でしかたなく、誰かに認めてもらいたかったという思いが強かったことを思い出していました。
イメージとしては、ジャングルジムから発展して、ふたりでターザンのごとく絶叫してジャングルを暴れまくり、お互いの運動神経を認め合いながらスリリングで興奮したひとときを味わっていました。そんな納得した楽しい思いが私の潜在意識にしっかり根付いたのかもしれません。『インナーチャイルドを癒す』ことで私のこころのバランスがよくなった気がしています。あやさん、皆さん、ありがとうございました!

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ニックネーム : ヤマ

4月26日斬新な若々しいエネルギーが藤由さんの「ミヤンマー訪問記」の素晴らしいシンクロのお話に魅了されて開花した、あっという間の1日でした。
藤由さんの魔法と津蟹さんの誠実なお人柄から滲み出るアットホームな空気でいろいろ活発なシエアがされました。
私の今回のテーマは「健康」としました。ひたすら願えば素晴らしい未来を手にすることが出来ると教えられてF15の扉の前に向かい合いました。コーチされた通り白く黄色い煙が扉を包み、扉を開けると煙が消えた後にギリシャ神殿のような太い柱が囲む広い空間にゆったりとした大きな椅子が置いてありました。随分古い時代だなあと思っていましたら、地面から煙が出てきて床。椅子。柱。と煙の中に消えてしまいました。やがて
その後にやや広い丸いテーブルにゆったりとした椅子が出てきました。
今日は何が楽しめるのかなと思っていましたら「大きなお皿に干した豆、果物」が盛られていました。・・成程ねと思って次を期待していましたが。今日はここまで・・と言うことのようでした。
現在豆類を出来るだけ取るようにしていますので、その延長線上で良いようでした。
どこのスーパーでもあると思っていたのですが、案外思っていたような物がなく、2日目にコープで大々的にコーナー作りをしているのに出会いました。味噌汁、豆腐、納豆、豆乳、豆の佃煮類、に乾燥物が加わる事になります。
2日ほど出歩いていて仏間のお花が萎れだしたと気になっていましたら、講習会の翌日、近所の方が「お花」と「お供物」を持って訪ねて来られました。
玄関前の寄せ植えが枯れてきているので量販店で花を探していたら、もう一人の近所の方にお会いして「これを持って行こうと思っていたの」と言われました。
願望実現はお金の束を手にする事ではなく、もう少し手近な所でこちらが出来ずにいることを助けてもらうという事でもあるのかなと思いました。
足らないものを譲り合う。縄文時代にはこれが普通だったようですし、今でも日本の地方村落には風習として残っていると本に書かれていました。
1月ほど前、ある所で「紙切れの束」とか「金塊」を持っていても仕方ない。欲しいときに必要なものが目の前に出てくれば良いね・・と話合ったことがありました。
願望実現はひたすら願うとともにいろいろと動いてみることではないでしょうか。講習を受けて「ガンバロー」と言うことなのでしょうか。
若い方たちの講習への挑戦がもっともっとあると良いだろうと思います。
コーチの藤由さん、津蟹さんいろいろと有難うございました。



カテゴリ:夢実現コース
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ニックネーム : まこちゃん

坂本さんをはじめスタッフ、参加者の方々に感謝します。
2年前にヘミシンクスクールに入学、仕事のあいまに時間を見つけていくつかのセミナーに参加していました。今回やっと 坂を上れば神が楽しみ遊ぶ所 アクアビジョンヘミシンクセンターにようやくたどり着きました。思った通りの異次元のいい雰囲気の時空間でした、坂本さんや参加者の波動もよかったです。

さて、ヘミシンクはいろいろセミナーを受講を重ねてきましたが、イメージ力が弱いせいかまだまだ各focusのヴィジョンもつくれずはっきりした体感もなく疑心暗鬼でさまよっています。ガイドさんやヘルパーさんには会っているのかもしれないが何のヴィジョンもつくれず全く何も見えません。
しかし少しずつ直感力やイメージ力がついてきているようです。
アカシックレコードの保管されている資料館も内部のイメージもぼんやりしていました。
しかし資料館のスタッフ(見えない)に聞きたいことを尋ねた時、回答が数字や言葉のイメージとして浮かんできました。

① 阿蘇山の大噴火はいつか? に対してビジョンはなかったが
   2100年・・・13年・・・10月  すなわち2113年10月!
② 2年前他界した妻の近況とメッセージと10数年前に出奔し行方不明の      2歳上の兄の生死と近況、メッセージを尋ねたところ
   次々と言葉のイメージが浮かび、眼を閉じたままボールペンで
   記録しました。途中で7年前に他界した母も出てきて近況とメッ    セージをくれました。
③ 最後に僕自身の今後の人生の展開と他界の日時を聞いたところ
   忙しく動き回っている自分のイメージを感じました。人里離れた山   中で枯れるようにあの世に行くことはなさそうです(僕の希望のひと   つですが・・・・・)。
   そして、次のイメージがきました~
   ~死ぬ日は問題ではない。何をしてどう生きるか、この世をたのし    み、みずからの使命に気づき 思う存分に生きる!~
④ 坂本さんが未来、近未来の予言は直感に従うのがいいと言われ
   今夜の巨人ーヤクルトの試合結果を全員に質問しました。
   僕はすぐ5対0が浮かびました。そして日本人全体にインプットさ   れている強い巨人を頭で考え、巨人の勝ちにしました。
   試合結果は5対0でヤクルトの勝ちでした。
   世間の常識などにとらわれず頭の中をからにし 無意識・潜在意識   の答えを待てばヤクルトの勝ちが浮かんだかもしれない!
   ちなみに僕は大昔から阪神フアンです。どんなにダメトラでも、
   MadMaxの主人公のようにnever give up!

みなさん、ありがとうございました。実にたのしいセミナーでした!
キャンセル待ちで参加させていただきましたので、キャンセルされた方にも感謝です!


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ニックネーム : ヒューマミイ

創立10周年記念パーティは、参加者111名とにぎやかな会となり、隠れヘミシタン生活8年の私にとり極当たり前の顔で出席出来た事に感謝しております。私とヘミシンクの出会いのきっかけは、生死という自分も抱合されているテーマを考察するためでした。現役時代に病院勤務だった事もあり、日常的に遭遇する死について深く考えざるを得なくなったわけです。その一つの手段として、ヘミシンクの技術を使ってみようと思いました。使い出すとシンクロする事が多くなるとは聞いていましたが、思いあたる事がありました。ヘミシンクの最初のセミナー参加から3年後のフォーカス21探索コース受講後の帰りに、新宿駅小田急ロマンスカーの乗車券を窓口で発券してもらった時、駅員さんが私の顔を見てラッキーですね。と言ったので、何を言っているのかと思いつつ乗車券を見た所、ホームウェイ7号、電車番号7号車、シート番号7Aとなっておりびっくりしました。この乗車券は、今も大切に保存しております。近頃では忙しさもありヘミシンクから遠ざかっていたのですが、最近CDのインサイトライトを聞き始め、エクササイズ4でゆっくり回転する白い霧の様なものに包まれる感じがしたので、ガイドかな?と思いましたが確信が持てませんでした。私の場合、駅構内の風景の様な人々の流れや見知らぬ人の一瞬の画像や微かな冷静な人の目が見えたりします。そんなわけで誰がガイドか分からずそこで私はある実験をしました。10周年記念大抽選会でガイドなら当選という答えを下さいという虫のいい実験でしたが、楽しめればいいと思い、そんな馬鹿な、とも思いながらとうとう最後の抽選になってやっぱり試してみようという思いを強くしました。ゆっくり回転する白い霧とモンロー研のロゴマークの渦の部分、そして抽選番号を、坂本さんが特賞のくじを引く直前に頭の中で鮮明にビジュアル化しました。自分でも信じられなかったのですが特賞を頂きました。ガイドだったのか具現化したのか分かりませんが、これも不思議な体験でした。

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ニックネーム : Kimi

Kimiです。4月18日〜19日のエクスカージョン・ワークショップに参加させていただきました。問題解決のセッションの時、今私が抱えている課題の解決の見通しが何時くらいになるのかという質問を投げかけたところ、しばらくして、花の香りがして、それはわたしの住む札幌のシンボルであるライラックの花の香りでした。ライラックは例年、五月中頃に咲くので、その頃には解決の見通しがつくのかと、ちょっと期待したいますが、香りのメッセージが届いたのは初めてのことだったので嬉しかったです。

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ニックネーム : こう

 3/27(金)~4/1(水)の日程のゲートウェー・ヴォエッジに参加しました。素晴らしい体験の連続で、家で聞くのとは大違いでした。特に3/31深夜の体験はすごかったので、それをシェアしたいと思います。
 夜10:30頃に、部屋のドアをドドンと大きく叩く音が聞こえ、同室のしゅん君と目を合わせて、「はーい。」と答えながらドアを開けると、誰もいない。何だろう。気のせいかな。と思いつつ、0時になったので、もう寝ようと思い、ホテルのローブに袖を通そうとすると、とても湿ってて気持ち悪い。清掃のときに新しいものと取り替えてあるはずなのに。しかたがないので、Tシャツで寝ることにして布団に入ると、今度は、左腕が痛い。どんどん痛く重たくなっていく。なんか変だ。何かに憑かれたのだろうか。ここで、シャワーの後に涼みながら外を散歩したことを思いだした。UFOでも見えないかなと思い、明かりの少ない乗馬クラブのある方へ1人で歩いた。このとき、とても陰気な感じの家があり、目を向けないようにしていた。結局UFOは見られずに部屋へ帰ってきた。そのときに、何かを連れて帰ってきてしまったのかも知れない。ここで、さっきのドアを叩く音がリンクした。これは何とかしなくてはと思ったが、もう夜中の0時を過ぎていて、誰の助けを呼べない。このとき、ふと今日のトレーナーのサチさんと坂本先生のシェアを思いだした。「霊にとりつかれたら、そのままF27へ行けばいい。救出できると思うよ。」を思い出したが、F27へ、しかもノンヘミで、そんなの無理だろう。でも、このままでいるわけにもいかないし、意を決してやってみることにする。すぐに眼前に10の文字を思い浮かべてF10へ、続けて11、12の文字を思い浮かべてF12へ、い
つものF12の満天の星空が見える。リーボールやアファーメーションなどの準備をしてないことに気付くが、やり直す気はしないので、飛ばすことにする。13、14、15、F15。着いたかどうか分からないが、とりあえずF15に着いたことにする。続けて、青、赤、黄、ピンク、緑、紫、白と思い浮かべて、F21へ、着いているか確認するために、ブリッジ・カフェへ、真夜中なのですいているかと思いきや、欧米人で混雑していた。時差のせいと納得し、すぐにショッピング・モールへ、エスカレーターに乗り、2階で接続しているF27直行の長い長いエスカレーターに乗り換える。薄暗い中を乗り続けて、F27の受付に着く。そこにはすでに数人のヘルパーさんがいて、すぐに何かを奥に連れて行った。自分には何かは見えなかったが何かいたようだ。残っていた2人のヘルパーさんが、「ご苦労様、どうもありがとうございました。」と言っていた。ガイドさんに、「やったな。」と言われ、少しホッとした。帰りも確認しながら、逆の手順で戻った。大きな数字の1を思い浮かべてC1へ。終わったとき、鼓動が聞こえるくらいドキドキしていて、汗でびっしょりだった。ガイドさんに聞くと、これらのことが起こることは最初から分かっていたそうだ。そのために、スーパーフローで、F27まで行かしてくれたそうだ。しばらくしても、まだ何かが部屋にいるようで、朝方まで眠れなかった。
 まさか、初心者コースのはずのゲートウェー・ヴォエッジで、F27に、しかもノンヘミで行くことになると思わなかったし、一切の練習もなく、ぶっつけ本番で本物の霊(?)を救出するとも思わなかった。いくら体験から学ぶことが大切だと言っても、ガイドさんは何と過激な体験をさせてくれるのか。しかし、今思い返せば、貴重で素晴らしい体験でした。自分がF27にノンヘミでも行けると分かっただけでも予想外の大きな収穫でした。
とにかく、ヘミシンクを家で聞くのとは大違いで、市販のCDにないヘミシンクCDのセッションもあり、6日間のヘミシンク漬けとトレーナー、参加者の皆さんのエネルギーがもの凄く大きな効果を呼んでくれたのだと思います。本当に参加してよかったと思っています。アクアビジョンのトレーナーの皆さん、参加者の皆さん、ありがとうございました。そして、
参加を決めるとき、背中を押してくれたガイドさん、ありがとうございました。
 最後に、私はヘミシンクを聞き始めるといつも寝てしまっていたので、今回はエネルギー変換箱に、眠気、眠気、眠気、と3回眠気を入れました。このお陰で今回のセッションでは1度も眠ることがありませんでした。これも自分にとっては大きな成果かも知れません。

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ニックネーム : ヤマ

4月4日ブヴィジョン探索号は優しい「Aya」さん気配り上手な「Mie]さんに導かれて明るく出発しました。何てったって生まれる前のことを調べるのですから大変なんですが、子供をあやすような巧みなリードで何とか無事に一回り航海を終わらせました。
「仲間との繋がり」
怖い上司がいると良かったのですが、適当な人が居ませんので昨年亡くなった妻と会う事にしました。困った時には夢の中に出てきて側に付いていますので改めてとも思いましたが、向かい合って座って「何かある」と聞いたら「特に何も」で、「今のペースであちらとこちらと場所は違うが手を組んで行けばいいね」と言ったら「そうね」と言っていました。
席の後ろに金色の階段があり登ろうとしたら場面が変わりました。
あと、自分の周りで良い人間関係を保ちたい何組かの人を想い出しシエア
しました。
「別の人生との繋がり」
ガイドさんと相談して江戸時代石田梅岩さんとお会いしました.「商人道」を作った方ですが、勉強の仕方が講義方式でなく全員で資料を持ち寄り討議する方式を取っています。私も現役の時に勉強会で同じ方式を取っていました。隔世遺伝でしょうか。似るものですね。
これまでお会いした前世の方の事蹟を調べてみるといくつかの共通点があります。
1.誰かのやりかけた仕事の跡を引き継いで2番手である
2.決して歴史の表に出ることはない(縁の下の力持ち)だが社会に根ずく方法(仕組み)を定着させている。
私の場合も現役・退職後と3回ほど同じような経験をしています。
どうも「新しい仕組みつくり」を考えることが人生の課題のようです

そんなこんなで、今回の航海を終わりました。盛りだくさんのテーマでしたので皆さん一寸お疲れのようでしたが充分に満足されたのではないでしょうか。
AyaさんMieさん有難うございました。お疲れ様でした。

皆さんも、たまにはご自分のルーツを探る旅に出かけられてはいかがでしょうか。
YOUの海・・ユーカイ・・愉快な航海(旅)になりますよ。


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発見!笑える自分

2015年4月 3日

ニックネーム : ポン子

 初めて宿泊型のセミナーに参加しました。
自分の目的をはっきりとは体験できませんでしたが、それ以上に面白い体験がいくつもありました。その中から、「問題解決」のセッションをシェアします。
 事前説明の時にはミツさんと坂本さんのダジャレがいろいろあって、参加者の皆さんも笑えました。
質問の投げ方にもいろんな方法があると、例を説明されて、
なるほど・・・私もやってみようと、セッションに臨みました。

第一の質問、F12の私の場所(以前から創ってある)で折り紙に質問を書いて、
紙ヒコーキにして窓から飛ばしました。
どんな風に返事が来るのか期待して待っていると、
向こうの丘のほうから郵便マンがやってきた気がしました。
でもなかなかこっちに来ない。
早く返事を配達してよ!と思いましたが、
丘に立ったままの「配達人」→ハイが立つ→ああ、答えは「ハイ」つまりYESなんだ。

第二の質問、今度は紙に書いたものをブーメランにくくりつけて飛ばしました。
これなら飛んで戻ってくるでしょうと思って待っていたら、
突然、昔風の家の木製の壁(すすけた茶色)が見えて、店なのか?と中の様子を見ると 醤油の量り売りをしている店でした。
しょうゆや→しょうや→そうや→はい答えはYESなんだ。
(歴史に疎い私の為にガイドが庄屋を醤油屋にしてくれた気がします)

第三の質問、飛ばすと真面目じゃない気がして、今度はまともにパソコンでメールにしました。
左上の送信を押して待っていましたがなかなか返事の気配がなく、
周りからか?と感覚を研ぎ澄ませ、ふと下をみると机の上に閉じられたノートパソコンがありました。
(デスクトップだったはずなのに?)
ノートパソコン→ノートパソ→ノーとパス→そうか、ノーと言ってパスすればいいんだ。
これは私が再就職の誘いに乗るべきか悩んでいたので、この答えでスッキリ解決しました。

それにしても余りにダジャレばかりなので、自分で考えたのでは?と思い、
これは本当にガイドからの返事だと思って良いの?と
もう一つ質問しました。
すると斜め前方の下のほうに、子供用の木のイスが現れました。
イス→イ~ッス→イ~ッスヨ
はい、そう思って良いって事ね。
つい自分でもウケてしまいました。

事前説明の坂本さんのダジャレのタネが、私のほうに飛んできて
ポンっと咲いたのでしょうか?
全く別の私を見た気がします。本当に面白い体験でした。
シェアした時に、一緒に笑ってウケてくれた皆さん、ありがとうございました。
新たな自分を発見!です。

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ニックネーム : しゅん

ぼくはあんまり関東行ったことなかったし、遠くに旅行なんてなんか久しぶりだな、と思い、ぼくごときに体験できるんかな、と少しへ不安になりつつ参加しました。なんせゲートウェイは4,5年は聞いてなかったし、家でしてもビジョンもなにもなかったですから。今回参加して、このなごやかな雰囲気の中、ビジョンが見えました。やっとここまできたか、って感じです。参加して良かったと思います。行こうと思ってからもう、5,6年ぐらい経ったかな。皆のエネルギーのおかげですね。ありがとう。みんな。ありがとう。

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ニックネーム : ヤマ

3月15日レトリーバル集中コースに参加しました。女性3名、男性1名。女性陣はベテラン揃いでゆったりとした環境で個性的な活動をされていました。
 
共通のテーマとして東日本大震災の宮城県名取市閖上海岸で救助活動をすることに決めました。
参加者の一人が「大きなエアーで海底のものを全部空に吹き飛ばして見られるようにした。おばさんたちが見ていて良くやったと拍手をしてくれた。海底の跡地には緑地が広がっていた」こんな報告をされていました。
 
一寸破天荒な意見でおどろきましたが、案外、的を得ている様な気もします。
素人考えですが30~50メートル位の幅で海に人工の壁を作り、海水を全て掻き出してしまう。残土と瓦礫は全部細かく粉砕して重金属類は再生加工する。細かい残土は肥料に転用する。ソロバンンが合えば順番に移動して港湾を綺麗にして行く。瓦礫を山積にして居ますが活用する方法があるようにも思います。
 
私は海の底をいくら探しても何も見えないで困っていたら、アナウンスで「案内する乗り物を用意しましょう」と言われ、急いバスを用意して、「おーい学校へ帰ろう」と声をかけたら海藻の間からするすると子供たちが何人も出てきましたバスに乗せ始めたら27が終点なのに「24・25・・」とアナウンスされあわててバスを出しました。結局3人位しか乗せませんでした。
「こちらを向いてくれるかどうかが勝負」と教えていただいていたので早く気がつけば良かったと反省しています。
 
翌日残してきた子供たちに申し訳ないので、我が家で再挑戦をしました。
今回は子供の姿は見えず、目玉のようなものが見えるだけでした。
あまり良く判らなかったのですが11名位の感じでした。
ガイドさんに子供が喜ぶように歓迎の体制をお願いしましたのでF27へ着いてから抱き合って喜んでいるようでしたから乗っていたんだなと思いました。ガイドさんも10人位で対応してくれました。
半分失敗でしたが「こちらを向いてもらう事」の重要性を教えられました。
 
今回は皆さんが一様に「とても癒された」と感想を述べられていました。
講師の芝根さんとサポート役の森田さんのご指導のお蔭と思いますが皆さんの帰り際の表情がとても穏やかで幸せそうな感じでした。
こんな講習会もあるのだなと思いましたので投稿させていただきました。

カテゴリ:F27上級コース
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ニックネーム : ユー

 平成27年3月21日~22日に福井で開催された『トータルセルフ・コース』に参加しました。このコースは大好きなセミナーで、今回で5回目の参加になります。これまでは、『セッション4・内面への旅』で信念の障壁をみることと、I/Thereの中心部に到達してエクスコムからメッセージをもらうことが最大の目的でしたが、今回はある出来事から予想外の展開になりました。
 
 そのきっかけとなった出来事は、セミナー2日目の朝に突然やってきました。 ヘミシンクのセミナーを受講するときはいつも朝、プラーナ管を強く意識しながら生命エネルギーを取り込む呼吸法を行っています。その日もいつもと同じように呼吸法を行っていたら、突然巨人のビジョンが見え、"君は今日、レムリアの秘密の一端を垣間見ることになる・・・"と言って消えていきました。驚くと同時にワクワク度がマックスになり、セミナーに臨みました。セミナー前にこのことをしゃべると、自分自身にプレッシャーをかけることになると思い、秘密にしました。しかし秘密にしたことで、ワクワク感がさらに大きくなってくるのが強く感じられました。
 
 ワクワク感がさらに膨らんでくるのを感じつつ、2日目の1本目のセッション『内面への旅』が始まりました。内面を目指してI/Thereに分け入っていき、中心部に到達すると、古代の雰囲気をまとったハイテク都市が広がっていました。ガイドに聞いたところ、「ここはレムリアだ」という返事でした。半透明(ゼリー状)の巨人の姿をした10数人のエクスコムもいます。エクスコムと同じ体験をしたいと言ったら、ぼくの体も半透明な巨人になっていました。そして、テレパシーでお互いが感じていることが瞬時にわかり、喜びの感情で満たされました。またテレポーテーションもできるということでしたので、窓から見える別の建物に意識を向けるとすでにそこに移動していました。体験することのすべてが、喜びと驚きに満ちていました。 
 
 また、『セッション6・エクスコムにアクセスする』ではレムリア時代の過去世を体験(ぼくは巨人族の1人でした)することでき、最後に追加で行っていただいたセッション(メタミュージックを聴きながらのフリーフロー)では今の自分が到達できる最も高い次元の体験(これも圧巻でした)もできました。
 
 大満足の2日間でした。今回の体験にはSONOさんの発言、導きが大きく関わっており、心から感謝しています。また今回の体験を引き出す空間を共同創出してくださった盟友Kさんにも感謝しています。またセミナーでお会いし、切磋琢磨していきたいと思います。

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ニックネーム : ユー

 3月1日に福井で開催された『バースヴィジョンコース』に参加しました。このセミナーでは4つのアプローチ法を使って『バースヴィジョン』を思い出していきます。今回はさほど強い目的意識はなく気軽に参加しましたが、衝撃的な体験が待っていました。まさに不意打ちをくらった感じです。

 ぼくには大嫌いな人がいました。前の職場の上司Aさんで、平気で嘘はつくし、他の人に対する思いやりの心はなく、多くのスタッフから嫌われていました。この人の下で働くのが嫌で多くの人が辞めていき、ぼくもその中の1人でした。この人のことはなるべく思い出さないようにしていましたが、セッション1の説明を聞いているときに、何故かこの人との繋がりを見てみようという気持ちになりました。セッションが始まると程なく、ビジョンが見えてきました。古代ギリシャ時代の学校の風景です。3人の生徒が談笑しています。雰囲気から3人は親友であることがわかりました。1人はぼく、もう1人はぼくの家内、そしてもう1人はなんとAさんでした。この時代のぼくは、頭が切れ弁舌も巧みで、議論のたびに相手を打ち負かしていました。そして、その才能を活かして政治家になっていましたが、Aさんからは「力でねじ伏せるしゃべりかたはよくないよ。相手の気持ちを考えてしゃべらなきゃいけないよ。」という忠告を何度ももらっていました。
 その直後、場面が変わり劇場の舞台裏になりました。先程の3人で打ち合わせをしています。Aさんがぼくに語り掛けてきました。「今度の人生では、ぼくは君を力でねじ伏せる。君がそこから学んでくれたらうれしいね。」ぼくが、「それだと君は嫌われてしまう。君がかわいそうだ。」というと、Aさんは「ぼくは次の人生で力を学びたい。嫌われてもしょうがないよ。ただ、孤独な状況に陥ったら、声をかけてもらえるとありがたいな。」と言い笑っています。そしてセッションは終了しました。

 過去世ではあのAさんと親友で、しかも今生のドラマがお互いの成長のために仕組まれていたとは、・・・・・驚きの連続でした。セミナーを受けて今日で3日目ですが、Aさんに対するわだかまりが徐々に薄くなってきているのを感じています。この体験からすぐにAさんと仲良くするというのは無理だと思いますが、Aさんとの葛藤を手放すことができる日がくることを予感しています。

 とても有意義なセミナーでした。SONOさん、今回も楽しく元気をくれた参加者の皆さん本当にありがとうございました。これからも皆んなで楽しく学んでいければうれしいです。


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ニックネーム : jmatty

21年前大学生だった私は、当時付き合っていた人からバシャールの本をプレゼントされた。およそ200ページほどの本三冊を一気に読んで衝撃をうけた。

祖母が霊媒体質で「見えない存在に口を貸していた」ことや、地元沖縄のユタ文化の影響もあり、「あの世や霊の存在」に興味を持っても情報源は学研のムーやその他おどろおどろしい物を語るものばかりだったので、その本の情報は、いわゆる「幽霊」から「宇宙意識」と大躍進だっただけでなく、これまでの人間社会での社会通念とは真逆で「ワクワクすることをやりなさい」という聞くだけでワクワクするものだった。

あれから20年の間バシャールの言う「ワクワクすること」を無視しながら仕事に就きくすぶっていた自分が、2012年の東日本大震災でお尻に火が点いてモンロー研でGVを受講。それから2年の間にバシャールコースができたのを聞いて、びっくり。これもめぐり合わせだと感じ、ようやくバシャールコースを受けてみると、内容は本で読んだとおり(笑)

二回目のセッションで交信したら、ようやく邂逅できたという思いで涙が溢れ、いろいろ質問にも答えてもらい大満足。そのあとのセッションでは、交信してもイメージは見えるがまったく答えてくれず、このあとは自分で交信を続けなさい、というメッセージだと捉ておいた。

一年を締めくくる素晴らしいセミナー体験になりました。来年もどんなセミナーを受けることになるのか楽しみです。
ありがとうございました。


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ニックネーム : チロてん

 11/22に神楽坂センターで開催された「F15超時空コース」に参加させていただきました。トレーナーのHiroさん、アシスタントの森田さん、そして参加者のみなさん、大変お世話になりました。

 いつも笑顔を絶やさず、どんなシェアーもしっかりと受け止めてくれるHiroさんのお蔭で、リラックスして取り組むことができました。また、今回はベテランの参加者が多かったこともあってか、グループのエネルギー、そして場のエネルギーを強く感じました。日頃、家で取り組んでいる時よりも、レゾナントチューニングの際の振動を強く感じましたし、また変性意識状態にもスムーズに深く入ることができたように思います。

 過去生体験としては、これまで断片的なイメージしか捉えられなかった江戸時代の過去生について、おおよその全体像を把握できたほか、新たに7つも過去生のイメージを見ることができました。

 江戸時代の過去生では、時代を聞いた際「げんな3年」というイメージを得たのですが、「げんな」などという元号は聞いたことがなく(よく時代劇で出てくる元禄なら聞いたことがあったのですが)、聞き間違いかなぁ?と思っていたのですが、調べてみたら元和(げんな)という時代があったようでビックリ。ただし、本当に自分が見た時代と合うかどうかは、さらに探ってみないと分かりませんが...

 それと今回は、この時とばかりにガイドさんが宿題をあれこれ詰め込んでくれたようで、新たに見た7つの過去生については、まったく消化不良の状態ですが、後になって「あの過去生で見た○○さんは、今世の○○さんかも」とか、「あの過去生は、もしかしてガイドさんのお一人の人生かも」などと、いくつか気になる点がでてきました。

 特に、最後に見たムーでの過去生は、(これが妄想でなければ)私の過去生の中でも最高のモテ期だったみたいで... 全くうらやましい限り(って、自分?を羨んでどうするって感じですが...)。まずは、追々この辺りから探っていきたいと思います。また、今回教えて頂いたメンタルツールは、どれもみな今後の探求活動に役立ちそうです。ありがとうございます。

 しかし、本当にF15は奥深く興味深いですねぇ。しばらくはF15だけでお腹一杯になりそう。

 という訳で、次は妄想実現コースをぜひ受講したい!!


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