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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「体験シェアルーム」の新着順一覧

ニックネーム : ヨッシ-

第16回ライフラインで我が身に起きた、セミナーでは黙っていた失敗談
を告白します。
何が起きていたのか、未だに謎は尽きません。
自分の胸の中に封印するつもりでしたが、シェアすることで誰か謎を
解いてくれる人もいるのではと思い、長文ながら開封する次第です。

1.初めての死後世界;フォーカス23
  ライフライン3日目の朝は死後世界への初チャレンジ、
  イントロフォーカス23(F23)でした。
  初めての死後世界、それも魑魅魍魎の巣窟とされる札付き
  のF23に行くと思うと、肝試しの出撃前のような、
  異様な興奮で胸一杯でした。

  坂本先生の講義を聴き、自室に戻り、ヘミシンク音を聴いてい
  るうちに眠ってしまったようです。
  気づくと夢の中でした。
  私は薄暗いスナックのカウンタ-に座り、分厚いステーキを
  食っていました。
  もう1/3くらい平らげています。
  ステーキは厚さ2センチ前後もあり、細かいサシが入って肉質も
  最高級でした。
  私の食生活では最高に美味いステーキでした。

  ステーキを飽食しながらも私はここがフォーカス23であること
  を確信していました。

  「地獄の浅いところは、宵の口の盛り場みたいなところで、
   見方によっては楽しい場所だ」 と丹波哲郎の著書に書いてあった
   のを覚えていたからです。

  スナックのカウンタ-でステーキを食っているシチュエーション
  がおかしいのは気づいていましたが、夢から醒めぬように敢えて
   追求しませんでした。

  カウンタ-の向いに厨房への出入り口(アーチ状)があり、
  奥の厨房で店のマスタ-が仕事をしているようでした。
  私は厨房へ向けて「おい、マスタ-。あんたは何時死んだんだ?」
  と声を掛けましたが、返答はありませんでした。
生前、人様に顔を見せられない立場だったのかもしれません。

  後ろを振り向くと、ピンク色の薄暗い照明の下、テーブルやソファ
  が置かれており、客も従業員も見当たりませんでした。
  何の変哲もない、普通の、寂れたスナックでした。

  
2.偽りの目覚め
  目覚めるとベッドで寝ており、寝相は乱れておらず、ヘッドフォン
  からヘミシンク音が続いていました。
  室内に目を転じると、カーテンが開け放たれて室内は明るく、
  レ-スのカーテン越しに陽光を反射して光る海が見えました。
  一点点を除いて、セッション開始時から変わったことはありま
  せんした。
変わっていた一点とは・・・・。
  私しか居ないはずの部屋なのに、見知らぬ女性が窓際テ-ブルの
  椅子に座っていたことでした。
  メガネを外しているはずなのに矯正視力以上にクッキリと見え
  ましたが、その不思議には気づきませんでした。

3.浮遊霊を先制駆除
  その女性は暗い色の服を着ており、虚ろな目尽き・呆然とした表情
  で、この世の者とは思えませんでした。
  F23から憑いて来た浮遊霊だと判断しました。
  Gateway Voyageの体験談にも書きましたが、私はセッション中
に悪霊に襲われて痛い目に合わされた経験があります。
  このままセッションを続行すると、浮遊霊に何をされるか分から
ないので、駆除しようと思い立ちました。
ヘッドフォンを外し、ベッドから起き上がり、ツカツカと女浮遊霊
の正面に行きました。
  女浮遊霊は呆然としたまま前を向き、目の焦点が会っておらず、
意識がないように見えました。
私はお姫様ダッコの要領で浮遊霊を持ち上げ、
  右肩に担ぎ上げました。
  体重は殆ど感じず、20Kgに満たないように思えました。
  私は窓まで歩き、開閉可能な狭い窓を片手で開けました。
  そして柔道の投げ技の要領で、右肩から浮遊霊を窓の外に勢い良く
  突き落としました。
  窓を閉め、後ろを振り返らずにベッドに戻ったところで、
  窓外から軽い衝突音と女性の悲鳴が聞こえました。
  3階の窓から突き落として衝撃音まで3秒以上かかったのが不思議
  でしたが、気にせずヘッドフォンを付けました。
  まだヘミシンク音が続いてました。
  残念ながらF23再訪はできぬまま帰還信号が鳴り、
  トレーナーのタツゾウさんが集合の号令を威勢よく掛けました。
  F23から戻ってからタツゾウさんの号令まで、
  寝落ち・クリックアウトはなかったように思います。
  目を覚ますと、寝相は乱れておらず、室内に変わったことは
  何一つありませんでした。
  私は意気揚々と集会室へ向かいました。

4.浮遊霊の正体
  私が集会室に着いた頃、受講者はまだ殆ど戻っていませんでした。
  自席でノートに体験をメモし終え、顔を上げた頃には大体の受講者
  は戻っていました。
  そして一人の女性受講者が、先程3階窓から突き落したはずの
  女浮遊霊に似ているのに気づき、驚愕しました。
  受講3日目で、メンバー全員の顔と名前を覚えきっていなかった
  のです・・・・。

  その女性は服装こそ女浮遊霊と異なりましたが、
  顔立ちは良く似ていました。
  陰鬱で呆然とした表情の女浮遊霊と違い、その女性受講者は
  明るい表情で元気そうでしたが、
  おそらくF23のヘミシンク音で魄が肉体から分離して浮遊、
  意識のないまま私の部屋に流れ着いたのでしょう。
  それを私(の魂魄)は目ざとく察知、窓からブン投げた・・・。

  全てを察した私は、メモした体験を封印しようと決めました。
  
  集会室でのシェアタイム後、昼食となりました。
  知らぬこととはいえ、セミナ-仲間の魄を窓からブン投げた
  罪の意識からか、それともF23で分厚いステーキを食い過ぎた
  からなのか、早食いの私も食慾がなく、昼食の鮪丼を完食するの
  に30分以上かかりました。

5.「救出活動」って「捕り物」かよ?

  残りのセミナー期間は不調でした。

  件の女性受講者とは不思議と集会室や食堂のテーブルでご一緒
  する機会がなく、イントロF23での出来事をシェアすることは
  ありませんでした。
  
  フォーカス27(F27)は何回セッションしても公園ではなく、
  時代劇で御馴染みの、江戸時代の街並みが目に浮かんで消えず、
  本物のF27には到達できませんでした。

  出迎えのヘルパーがいないか見渡すと、屈強そうな町奉行所同心
  2人組が歩み寄ってきました。
  私が「もしかしてヘルパーさんっスか?」と訊こうとした途端に、
  一人の同心が刀を抜き、目にも止まらぬ見事な斬撃で私の額を
  打ち割りました。
  私は目から星が飛び出し、クリイクアウトしました。

  町奉行所同心2人組はその後、ガイドになってくれ、
  上司である与力と引き合わせてくれました。
  彼らとの「救出活動」は、掘っ立て小屋に住まう貧民達を大勢の
  捕り方で包囲、縄を打って小舟で引っ立てる「捕り物」でした。
  あまりの救いのなさに私は呆れ果てました。

  奉行所役人は万事が、権高・横暴・凶暴なので、
  ムシが好きませんでした。 

  イメージの中で、江戸の光景を巻物に映し、
  その巻物をエネルギー変換ボックスに仕舞うと、
  ようやく江戸の街並みは目に浮かばなくなりました。

  シェアタイムで誰も指摘せず、こうして書いてみて初めて気づいた
  のですが、江戸の街並みは私の前世の記憶で、その前世で解消でき
  なかった課題があるので、F27に到達できなかったのでしょうか?


6.セミナー3日目が天王山
  出版されている多くの体験談で、「セミナー3日目から調子が出て
  くる」と記述されていますが、その3日目にヘンな体験をしてしま
  うと、出鼻を挫かれ頓挫してしまうようです。
  気をつけましょう。



カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : ユー

 面白い本を見つけましたので、シェアします。『アフターライフ』(アニー・ケイガン著、ダイアモンド社、1600円)という本で、亡き兄が死後に起きたことを妹に伝えた実話です。その内容は、多くの人がヘミシンクで体験したことと驚くほど一致していたので、ビックリでした。またヘミシンク体験が死後どれくらいリアルになるのかが詳細に書かれており、非常に興味深い内容でした。
 例えば、「光の空洞から輝く宇宙へとすべり込んだ僕は、宇宙の美しい星や月、そして光り輝く銀河に囲まれてふわふわ浮いている。」(P31・・・F34/35だ!)
「光の洞窟から出てすぐに誰かが出迎えてくれて、そこに確かに聖なる存在がいた・・・この聖なる存在の他にも誰かいて、そう『高次元の存在たち』とでも呼べばいいかな・・・」(P31・・・ガイドとヘルパーだ!)
「僕の旅は聖なる存在へと近づくことだ。遠くに円盤状の輝く光が見える・・・僕がその光に向かって進むと、その光も僕を呼ぶ。」(P238・・・I/Thereだ!)
「(I/Thereに着いたら)突然、今まで会ったことがないほど美しい女性の前に僕は立っている。・・・もし彼女の微笑みが地上にあったなら、すべての戦争は終わり、誰もが自分のしていることをやめてお腹をすかせた子供たちに食事を与えにいくだろう。それほど強大な神だ。」(P242~P243・・・エクスコムだ!)
 一部を抜粋しましたが、この本のすばらしさは十分に語りつくせません。
 また、これを報告しているアニー・ケイガンの兄は、生前麻薬中毒で、逮捕されたこともある品行方正ではなかった人物ですが、それがなぜI/Thereへの帰還を果たせたのかという輪廻転生の謎に対する答えが示されていたり、遺灰を故人が大好きだった山にまこうとしたところ「ここじゃ寂しいし、冬になると凍るほど寒くなる」と言っていることから、供養した際に死後の魂がどのように感じているのかということに対する秘密の一端も示されています。

 何度読んでも興味が尽きません。坂本さんの『死ぬ前に知っておきたいあの世の話』(坂本政道著、ハート出版、1400円)と合わせて読むと、死後世界の理解が飛躍的に深まると思います。ぜひご一読下さい。


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ニックネーム : ゆうた

2015年5月30日のバシャールコースに参加させていただきました。

ありがとうございました。

その後、一年以上たって、当時謎だったことについて最近になって急に一転して理解できたことがあったので、体験談をシェアさせていただきます。

「バシャールとコンタクトした証拠をもらう」
という誘導があった箇所でのことです。

「『鏡に映った自分』と、映している自分の後ろ姿」
の映像がみえました。

しかも、そのときの映像はとくにやたらとリアルにはっきりとみえました。

それをみたとき、意味がよくわかりませんでした。

「自分がバシャールという意味??そんなわけはないよね・・。どういう意味だろう??」

とおもいっきり首をかしげつつ、率直なところ意味不明のままでした。

セミナー中のシェアタイムでこの体験をシェアすると
「ゆうたさんの見た目がダリルアンカに似ているからじゃないの」
という冗談まじりの珍説がマスさんからでたり。

いくつかの解釈があり得ますが、当時はどれもどうもピンときませんでした。

この経験は意味不明体験として、何人かの人に
「バシャールコースで意味不明体験をした、でも映像はやたらリアルだった」
と話したりもしていました。


その後、一年以上たって、つい最近のことです。

宇宙人関連のある本を読みました。

その中にこんな一節がありました。

「ほとんどの宇宙人は世界を私たちのように分離的には考えていない。その人が体験する世界は自分を映した鏡、という世界観。世界は自分の鏡」

とにかくやたらと「鏡」の比喩が繰り返しでてくるのです。

また
「スピリチュアル性の高い者ほど、自分以外のものから被害にあうという意識が無い」
などの説明も記されていました。

無用な恐怖心を手放していくことにもつながるだろうし、ハッピーそうでいいなあと感じました。

それらの文章を読んでいたとき、昨年にバシャールコースでみた証拠の映像を急に思い出し、その意味について急にすごく腑に落ちてきました。

よく考えてみれば、YouTubeなどでみかけるバシャールの話でも、鏡を比喩とした話は繰り返し出ていた気がします。

そのほかもネットで検索して調べてみると、似た趣旨の、鏡を比喩につかった話が本当にたくさん出てきます。

たとえば、以下のような感じです。

----------------

> 物理的な現実は「鏡」です。
> 鏡に向かって微笑むと、そこにはあなたの微笑みが映し出されます。
> 鏡は映し出されるものを選ぶことはできません。
> 選択肢がないのです。
> あなたがしかめ面をすれば、鏡もしかめ面をします。

『バシャール・ペーパーバック7)』

----------------

よくよく考えてみれば、バシャールが伝えているメッセージの典型例をシンプルな映像で見せてくれんだと思いました。

昨年みせてもらった証拠映像は、自分自身ではやはり全然思いつく内容ではないです。

であるがゆえに、一年以上にわたって意味不明でした。

しかし、今回のように書籍のなかの一節として鏡の比喩が繰り返し文章としてでてきてそれをみたとき
「あ、そういうことか。たしかに!」
と一転してものすごく腑に落ちてくる面もありました。

バシャールが
「バシャールとコンタクトした証拠」
を見事に提示してくれた、と今となっては感じています。

一年以上すぎてからはじめて体験の意味が急にわかったというのもはじめての体験でした。

とてもおもしろく感じました。

また、現実世界で今後も生かせる有意義なメッセージも兼ねており、その意味でも印象深く嬉しい体験となりました。


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ニックネーム : kanmartin

今年4月にヘミシンク初級受講、講師のsachiサチさんの話に惹かれ7月23・24セミナーに参加。坂本政道さんのダジャレに癒されつつも参加メンバーそれぞれの体験や感じ方に感銘を受け、あせらずに続けていこうと決意することができました。日頃ヘミシンクの話ができない状況ですが、懇親会など楽しく二日間を終えることができました。参加された皆さん本当にありがとうございました。また、お会いできればと思っています。

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ニックネーム : aya

私も2009年にエクスプロレーション27に参加した時、F34/35でカエルさんに会いました。
宇宙まで来てなぜカエル?と戸惑っていると「帰る」ところだから、と。
地球生命系から出て、帰るところがF34/35だと。
他にもこの領域でカエルさんに会った話を何度か聞きました。
同じ人?なのか…?
シェアありがとうございました(^^)

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ニックネーム : はぎ

セミナーを終え 今ノートを整理しながら 読み返しています。今でも気づく事が 多々あります。セミナー中は、夢中でノートに記入していました。坂本さんの説明や参加者さんのシェアが素晴らしかったからです。その中で、私の心をわしづかみにしたシェアがありましたので、その感想をシェアしたいと思います。
帰宅前日、F34 F35 フリーフローが含まれたセッションです。Tさんの前に 大きなカエルさんが出て来ました。そのカエルさんが「F34F35は、ちょうど真ん中だから。」と言ったそうです。そしたら、もう1人 大きなカエルさんが出て来て 「え~ そうなの?」と言い、最初のカエルさんが 「そうだよ。」って言ったそうです。
時々、このシェアを思い出して ユーモラスなカエルさんに癒されています。鳥獣戯画に出て来るカエルさんが 狂言役者の様に 裃を着けて「そうなの?」「そうだよ。」って言ってる様子が浮かび 思い出す度に 笑いがこみ上げます。私も カエルさんに会いたくなりました。
昔の禅画や鳥獣戯画を書かれた方々は、知らず知らずこの領域にアクセスされて書いておられたのかもしれませんね。 Tさん 素敵なシェアをありがとうございました。
坂本さん スタッフの皆さん お世話になりました。参加者の皆さん ご一緒出来て 幸せでした。

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玉前神社へのお参り

2016年6月17日

ニックネーム : Finch

今年の3月にライフライン(LL)、そして先日のエクスプロレーション27(X27)に続けて参加しました。両方のセミナーで、セミナー会場近くの玉前神社(上総の国の一宮)に他の参加者とお参りに訪れました。X27最後の日にちょっと驚いた出来事があったので、LLからの経緯も含めてシェアいたします。

LL 3日目(ひな祭り)
お昼の休憩時間:
玉前神社に行き他の参加者とお参りする。Masから、神社に行ったら狛犬だとか眷属にも意識を向けてみるようにと言われる。この神社は気のいいところに思う。帰りにイチゴ大福を買う。幸せ♪
午後のセッション:
F12で白狐が出てきた。その後のセッションでずっと登場してくれる。もしかしたら、神社でついてきてくれたのかなと思う。ただ、お稲荷さんが祭られている神社は特に見なかったので心当たりなし。
LL4日目~最終日まで
セッションの間中、ずっと白狐が出てきてくれて、導いてもらったり、守ってもらったりした。タイミング的に玉前神社からお借りしている狐様に相違ないと思われるため、いつかお返しに行こうと思う。

X27 5日目
前回同様、お昼休みに玉前神社にみんなでお参り。神社にはお社が4つほどあるのだが、2つ目にお参りしたお社でメッセージが降りてきた感じがした。全部のお社にお参りをする。お参りした後、今回のお土産はミカン大福。ジューシーでおいしかった♪(ホテルに戻った後、狐様をお返しすることはすっかり忘れていたことに気が付く)

X27 6日目(最終日)
やはり、狐様をお返しするほうがいいかなと思い、上総一ノ宮駅での電車の待ち時間を利用して神社にお参りに行った。4つのお社のうち、どの神様が遣わしてくれたかわからないので、「こちらの神様が遣わしてくれたかどうかわかりませんが、狐様をお借りしていたようなのでお返しいたします。ありがとうございました。」と全部のお社にお参りした。昨日と同じ順番でお参りしたところ、やはり同じ2番目のお社で何らかの感触があった(ちなみにこのお社だけ祭神の表記なし)。すべてお参りした後で、社務所の宮司の方に「あちらのお社(2番目のお社)はどの神様が祭られているのですか?」と伺ってみる。「お稲荷様です」と宮司さん。びっくりしたのは言うまでもない。それから改めてお参りに伺って、お礼を申し上げた。

帰宅後、改めてLLの体験ノートを見返してみると、白狐が守ってくれたとか、導いてくれたといった内容が、神社のお参り以降のほぼすべてのセッションに出ていました。まさか玉前神社にお稲荷さんがいるとわかっていなかったので自分の思い過ごしとも思っていたけれど、本当に祭られていてびっくりしました。



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ニックネーム : ポン子

ガイソラインズ終了後1日置いて、トータルセルフコース(5月28、29日)を受けました。
ガイドラインズの時と同様に、よく出てくる映像が、食事風景や料理の数々なので、ソノさんからは
「エネルギー不足の懸念が強いので、良質なエネルギーが漏れる事無くたくさん入り、満たされたというアファメーションを追加するように」
と助言を受けました。
知らないうちに自分以外に意識が向けられてエネルギーを浪費していたようでした。アファメーションと共に、自分に意識を向けることに集中する必要がありました。
その後のセッションでは、F27、水晶の周りで皆(勝手に知人を集めてきて)と手をつなぎ、レゾナントチューニングするのですが、シンボルの桃ジュースを美味しく飲むとイメージしながらやっていると、手をつないだ皆で輪になりながら宙に浮いていきました。それはとても面白い体験でした。
「ソー、ハッ!」の掛け声も面白かったですが、シンボルを使って振動数を上げられたことが、私にはすばらしい体験でした。
そしてこのセミナーでも、チラッと見えたのはガイドの手だけなので、
ソノさん「やっぱり手の甲だけだったの?」
私「やっぱり手の内は見せません、ですね」
でしたが、
ガイドラインズとトータルセルフで何度も知らせてくれた「私がエネルギーを浪費していること」
食事や料理の光景を出して、エネルギーを取り込むようにというメッセージを送ってくれていたのですね、ガイドさんありがとうございます。
しっかりエネルギーをチャージして、更に知覚を広げたいです。

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ニックネーム : ポン子

ガイドラインズ(5月21日~26日)の体験をシェアします。
前置きが長くなりますが、参加するまでの過程もガイドに導かれた気がするので、書きとめておきます。
3月のライフラインでは、ガイドが見えないままの救出活動をやっていましたが、やはり話したり相談したりしてやりたかったです。
ガイドラインズは既に満席だったので、次回に伸ばして、
ソノさん(福井のトレーナー)のアカシックレコードコースを受けたとき、もう一人の参加者(ユーさん)がセッション中に私のガイドと会って話をしてくれたことから、その内容がかなり興味深い内容だった為に、自分自身でガイドに会って話したいという思いが再燃しました。目的は違うことでしたが、ここでもガイドには会えず、最後の頼みの綱?プレミアムの期限ギリギリでトータルセルフを申し込みました。その後ソノさんからのメルマガで「ガイドラインズにドタキャンがあって空席あり」と来たものだから、トータルセルフの前にガイドラインズとは、まさに私のためにかと、開催5日前の申し込みで滑り込みました。

初めてお目にかかるフランシーンさんは、にこやかで優しい包容力のオーラを放っているような方でした。これは是非体験を話して何かコメントをもらおうと思っていると、これがまた全然話せるような体験が来ない!前回(ライフライン)と同様に参加者たちのすばらしい体験談が次々とあって、自分の何かフラッシュのように見えたかも・・・という体験は言い辛く、ガイド!イッシュ!と呼びかけてみるのでした。そしてとうとう最終日の最後のセッションで、これから階段を上がっていくという場面で、ガイドの手が見えました。男性の右手で銀色のずっしりとした重みのある美しいブレスレットをしていました。
これまでのセッションでも人物がいろいろフラッシュ的に現れましたが、今回が初めてガイドだと直感したのです。手だけなのに不思議です。
最後のシェアでは、ついにガイドが見えたことや、これから上がる階段を案内をしてくれている様に感じたと話しました。
フランシーンさんはにこやかにそれは良かったと言って下さいましたが、さすがに手首だけの話にコメントはありませんでした。
思い返せば、他の人のどの体験談もにこやかに聞いているだけでした。解釈や気づきは自然と後から分かるに任せるといった感じでしょうか。
帰りの電車の中で思ったのが、ガイドの手を見た後に案内が無かったし、案内するときは手のひらを上に向けてないですか?見えたのは手の甲だけっていうことは・・・
その意味は「手の内は見せない」 !?
渋すぎるガイドです。
これまでの過程を思うと、一筋縄では行かないと思ってはいましたが・・・
という訳で、ガイドとの会話は出来ませんでしたが、ガイド以外の体験は色々ありました。
1日目のフランシーンさんの説明から、PICコードが千社札のようなものだと分かったので、これまで3次元的なPICコードだったもの(バレエシューズ)を2次元的なものに替えました。それは瞬時に平面的になって上手くいきました。それぞれのフォーカスで番号と共にお札の状態になって、私のフォーカスの目印となりました。ところが後日、F10のPICコードを目指して意識を向けるとPICコードがポスターサイズに拡大されていて、赤い派手なバレエシューズが印刷されていました。
別の日にはF15のPICコードが白いバレエシューズに、F12は青のバレエシューズに!青はしっくり来なかったのでピンク色に修正すると、紙がクシャクシャに丸まって、使用済みのガムを包んで貼り付けたような状態になったので、また青色に変更すると、青のシューズで落ち着きました。後々その意味が分かったら面白いと思っています。
DECセルフ・イントゥ・バイブフローでは、周波数(振動数)を上げた状態になったときにピンク色の飲み物(桃ジュース)が出てきました。冷たくて美味しいジュースです。そして自分の振動数に戻したときには、黒いヘッドホン(金属部分が銀色)が現れました。その瞬間、これが自分の振動数を上げるときのシンボルだと気づいて嬉しくなりました。
その他いろんなセッションでフラッシュ的に色々映像が見えましたが、1つ1つがパズルのピースだと思って記録しておきます。後でイッシュだと気づくことがあるかもしれないし、探すのもワクワクする作業になるかも知れません。


カテゴリ:ガイドラインズ
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悪霊との遭遇

2016年5月 2日

ニックネーム : ヨッシ-

第32回GV(2016年2月)から続く怪異をシェアしたいと思います。
ご心配いただいた方々には、厚く御礼申し上げます。
怪異は収束に向かいつつあるようです。

(1)FF12でカンチョー野郎に襲われた(2/8)
 セミナ-3日目、普段身に着けてる御守りを外してフリフロ-(FF)12に臨みました。
 眠くなり、寝返りを打ってうつ伏せになった途端、我が両足がガッチリ卍固めされました。
 身をよじって足の方を見ると、見知らぬ若い男が下卑た笑いを浮かべて我が両足を卍固めしてました。
 私のようなゴツい中年のオッサンを襲う理由を理解できず混乱してると、その男(以下、カンチョー野郎)は我が肛門付近、会陰のあたりに指を突き立て、グイグイと差し込んできました。
 あまりの痛さに私は「痛い、やめてくれ-!」と絶叫を上げました。
 すると目が覚めました。
 寝相は仰向けのまま乱れておらず、ヘッドフォンからヘミシンク音が静かに続いています。
 痛みもケガも出血もありませんでした。
 セッション後、ミーテイングルームで報告しました(但し、指を差し込まれた件は省略)が、さすがのMAS先生も首を捻るばかりでした。
 私はリベンジに燃えましたが、情けないことに怖くて御守りを外すことは出来ませんでした。
 とても楽しく、勉強になったセミナーでしたが、カンチョー野郎に襲われて以降は体験が深まらず、F15,21は寝落ちとクリックアウトばかりでした。

(2)夢でカンチョー女に襲われた(2/23)
 職場同僚と団体旅行してる夢でした。
 若い女(以下、カンチョー女)が隙を見ては、我が会陰のあたりをカンチョー突きするのに困惑しました。
 そしてクライマックスは掘りゴタツでの夕食中に発生しました。
 カンチョー女が我が両足を持ち上げてひっくり返し、我が会陰を深々とカンチョー突きしたのです。
 あまりの痛さに私は「痛い、やめてくれ-!」と絶叫を上げ、持っていた水割りグラスをカンチョー女の美しい顔面に叩きつけました。
そこで目が覚めました。
 夢の中で私は、カンチョー女=会社同僚と認識してましたが、目覚めて該当人物が存在しないことに気づきました。
 私には、カンチョー野郎が女に姿を変えて攻撃してきたように思えてなりませんでした。

 
(3)頭下げろ!(4/30)
 繁華街の歩道を歩行中、反対方向から歩いてきたチョビ髭ナマズ面の男(以下、ナマズ男)が擦れ違いさま私を指差し、「頭下げろ!」と3回喚きました。
 驚いて振り向くとナマズ男も私を振り返り、「頭下げろ!」と喚き続けていました。
 歩行人数が非常に多く、ナマズ男を追跡することは出来ませんでした。
 進行方向に頭をぶつけそうな障害物は見当たらず、意味がわかりませんでした。

 ナマズ男の尋常ならざる振舞いに振り向く歩行者がいないのが不思議で、自分にしか見えない存在なのかもしれぬと思いました。
 「頭下げろ!」は何か重要なメッセージなのかもしれないと、ない知恵を絞って考えました。

(4)カンチョー野郎の正体(5/1)
 唐突にカンチョー野郎の正体を思い出しました。カンチョー野郎は数年前の出来事で数秒だけ目撃した、「裸足男」でした。
 《数年前の出来事》
 数年前、とある繁華街付近を歩行中、女性の金切り声が聞こえ、辺りが騒然としてきました。
 付近建物の2階窓が開き、下着姿の若い男(以下、裸足男)が窓から地面に飛び降り、裸足で走り去りました。
 数秒後、凶相の男が凄いスピードで裸足男を追って走り出しました。
 野次馬達の会話から、その建物は風俗店で、裸足男は韓国人風俗嬢を盗撮するため個室にカメラを仕掛けたのがバレて騒がれ、窓から裸足で逃走、風俗店の用心棒が追跡したと分かりました。

 裸足男の消息は知りませんが、用心棒に捕まり、任侠道の掟によって厳しく御仕置きされたのは想像に難くありませんでした。

(5)カンチョー野郎=裸足男の願い?(5/1)
 韓国人風俗嬢が好みであるカンチョー野郎=裸足男が悪霊と化して、なにゆえ私のようなゴツい中年のオッサンを襲うのか、理由は未だ分っていません。
 しかしその日たまたま以下の怪談を読んで、カンチョー野郎=裸足男の願いが分ったように思いました。
 怪談を要約すると、「幽霊に履物(靴、草履、足袋など)を供えたら、成仏した」との趣旨で、同趣旨の怪談は昔からいくつもあるようです。
 http://nazolog.com/blog-entry-8478.html
 カンチョー野郎=裸足男は、裸足のまま用心棒に捕まり、キツイ御仕置きで絶命したのかもしれません。
 裸足なのであの世に旅立てず、現世を彷徨っているのかもしれません。

(6)カンチョー野郎=裸足男の供養(5/2~)
 同情は出来ないし、冥福を祈る気もありませんが、現世に迷い出るのは迷惑なので、靴を供えて供養しようと思い立ちました。
 しかし彼が捕まったと思われる付近は、今でも任侠団体の方々がさり気無く防犯活動をしているエリアで、実物の靴を供えて線香を上げようものなら、今度は私が御仕置きされかねません。
 まずは寝室の隅にでも廃棄予定のドタ靴を置き、線香を手向けようと思いますが、ヘミシンクが上達したら、救出活動(レトリーバル)でカンチョー野郎の身柄を確保、私を狙った動機などを尋問し、刃物で恩返ししたいです。                               以上

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ニックネーム : らむりあ

スペシャルプレイス(茶室)で待っていてくれた4人のガイドさんが、濃茶の頂き方の作法をご存知だったのは、考えて見れば当たり前の事?ガイドさんなら、私の全てをご存知のはずだからと後で気が付きました。レトリーバルをするたびに、その茶室で毎回色々な形で癒されました。お茶を点てられたので、頂くと急に体がカーッと熱くなる。蓑を着たガイドさんが狭い茶室にがさがさと座っている中、その蓑を着せ掛けられると、やはり、体が熱くなる。最後は、白い体に包まれると、頭痛していたのが、嘘のように下からサーッと痛みが抜けていった等々。L.L.の前に痛めていた左ひざと右手首も、ぴきぴきとした痛みが走り、完全に治していただきました。ガイドさんに感謝の気持ちでいっぱいになると同時に、初めてガイドさんの存在を実感したL.L.でした。私は、瞑想(TMとシディー)を20年ほどやっています。瞑想中、後頭部や額の上あたりが、感じるというか、反応しているのがわかるのですが、L.L.から帰ってきてすぐの夕方いつもの様に始めると、なんと後頭部全体が、髪が逆立つほどの反応を覚えました。普段使っていない脳の部分が、L.L.で使われたのではと思いました。家でも、くっきりはっきりガイドさんの姿が出て来てもらえる日を待ちつつ、レトリーバルを続けようという気になりました。パワフルな仲間にも恵まれたセミナーでした。坂本さん、達蔵さん、楽しかったです。

カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : ユー

 3月13日に神楽坂で開催された『新コスミックヴィジョン・コース』に参加しました。参加者の多くがヘミシンク熟練者であったことから、深いシェアあり、笑いありのとても楽しいセミナーでした。最近仕事が多忙を極め、日常生活の中にワクワク感、喜びを見失っていましたが、このセミナーとその後の気づきにより、本来の自分を取り戻すことができました。

 今回参加した1番の目的(実はこれすら忘れていました)は『宇宙的救出活動』でした。このセッションでは、救出はちゃんとできました・・・・しかし・・・・残念な・・・・結果に・・・・なりました。他の人は、オリオン大戦で破壊された惑星の同胞を救出したりなど、華々しい『宇宙的救出活動』をされていましたが、私が救出したのは何と場末の惑星のダニでした!ガイド4人とヘルパーを連れて、銀河鉄道999まで用意して救出に向かったのに、救出したのがダニだけだったとは・・・・。昔、ジャイアンツの長嶋茂雄氏(現・ジャイアンツの終身名誉監督)がホームランを打ちながら、1塁を踏み忘れたためにアウトになったことがありましたが、それと同じくらいのガッカリ度でした。セミナーの際のシェアでは、次回こそ凄い救出をしたいとリベンジを誓い、セミナーは終了しました。
 すると帰りの電車の中で、ガイドのルミコが話しかけてきました。「あなた、勘違いしているわよ。自分の書いたメモを読み返してみなさい。」そこで、慌ててメモを何度か読み直してみて気づきました。「そうだったのかー!今回の救出は目的を達成していたんだ!」その時、ガイドのドンファンも話しかけてきました。「私が出てきた時に、チンケな救出はあり得ない!」そうでした。これまでドンファンはここ一番という時にしか出てきてくれませんでした。こんなことも忘れていました。
 ことの顛末は以下のようです。ある惑星でホタルのような魂をたくさん救出しました。そしてその後、その惑星にいる生命体と交信しましたが、その時でてきたのがダニでした。そこで、ぼくが救出したのはダニだったと思いこんでいました。ところが、ぼくが交信したのはその時代にその惑星にいた生命体であり、救出した魂とは別の存在だったのです。このことに気づいてから、ガイドのルミコが教えてくれました。「あの惑星は大昔、ある事件(興味深い出来事だから自分で探索しなさいと言われました)があって滅亡しかけたの。あなたが救出したのはその時に囚われた知的生命体よ。銀河鉄道999が満席になるくらいにたくさんの生命体を救出することができ、大成功だったのよ。その惑星を絶滅から救うためにあなたの過去世が尽力し、その結果いろんな生命体が繁殖するようになり、その1つがあなたが交信したダニだったというわけよ。」それを聞いたとき、ぼくのテンションはmaxになり、数時間前の神楽坂での体験が神々しく光り輝き始めました。

 ちょっと前までは、『宇宙的救出活動』は失敗しちゃったけど、宇宙規模での過去世体験(何と幸せの青い鳥でした!)や未来世体験(プレアデス人の美女で宇宙連合に勤務していました)は素晴らしかったのでまあまあいい1日だったかなーと思っていましたが、今ではその日の体験すべてが輝いてみえます。

 今回の体験に導いてくださった坂本さん、ミーさん、バズーカ砲のように強力なグループ・エネルギーをともに創ってくださった参加者の皆様、珠玉の時間をありがとうございました。また、是非お会いしましょう。


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ニックネーム : ポン子

今回(3月)、ライフラインでの体験をシェアします。
4日目のレトリーバルのセッションで、相変わらず何も見えないままF27のスペシャルスペース(銀色のドーム型)の中央にあるジャグジーバスに入ってから、横で光のシャワーを浴びてエネルギーチャージ(←したつもり)→F27の公園に行き、ヘルパーとガイドに応援、協力を頼みF23へ→やはり何も見えてこないので、そこに居るらしき者をマントで包みF27へ連れて行きました。出迎えの者が来てくれた気がしました。
→スペシャルスペースに戻り、またジャグジーバスに・・・と思ったら、お風呂が2まわり大きくなっているのを感じました。ゆったりリラックス~♪してから、横で光のシャワーを浴びると、私は「青」になっていました。それから青色の直方体になり、F27の公園へ→ヘルパーたちの応援を頼み、F23へ→呼びかけても、やはりターゲットは見えてこないので、箱では何も出来ないと、青色つなぎの作業服をきた男に変身と同時に相手は熱くて苦しいかもしれないという気がしました。それで
「私は氷屋です。氷のそりを持って来たから冷やしてあげます。」
と相手を乗せてF27へ→出迎えの人に渡す→スペシャルスペースのジャグジーバスの所へ行くと、今度は25mプールのような四角い大きなプールバスに変化していました。前より更に広々、リラックス~。自分のイルカをプールに放して身体の調整も→光のシャワーを浴びると直ぐに宝塚の衣装のような白いロングドレスを着ていました。大きく垂れた袖には白い丸いポンポンまで沢山くっつけて、こんな格好で何をする?という感じです。→F27の公園でヘルパーたちの応援を頼みF23へ→やはり呼びかけてもターゲットを知覚できず、きっと何かパフォーマンスをしなくてはならない気がして、小さな舞台の上で
「こちらですよ~」と旗振りのように手を振り、足を振り、そのうち私はこの衣装のような雪のイメージを送ると良い気がして、発した言葉が
「私は氷の世界からやってきた、雪の女王~!」
とアロンジェのポーズ(両腕を翼のように広げたバレエのポーズ)をしていました。
するとゾロゾロと数人からもう少し多くの何かが寄って来た気がしたので、やっぱり冷やして欲しい人たちだ!と思いました。同時に、シンデレラのカボチャの馬車をイメージした氷の馬車!と思うか思わないうちに、すばらしい氷で作られた馬車が用意されました。乗る人が多いらしく、更に後部が延長された大型の豪華な馬車となり→F27へ。
F27の公園には救急車が数台待機していました。
やっぱり人数が多かったのだと思いました。
→スペシャルスペースに戻ると、四角いプール型のジゃグジーバスが、丸い銀色ドームの上に設置されていて、アンバランス甚だしい・・。何でもありの世界だな~と思いながらプールに入ると水が真っ黒になったみたいで、イルカたちに後を頼み、光のシャワーをと横を見ると、屋上から下に透明の筒状のエレベーターが出来ていて、中央の透明台に乗ると、スーっと降りていって下に着いたときにはリリース&リチャージ完了!というシステムでした。

セッションが終わって、面白い展開だったなと思ったし、坂本さんのアドバイス通りに、想像とつもりを重ねていくうちに物語が出来るということが、そのまま起きた気がします。

一体何をレトリーバルしたのかと考えたときに、私の過去生について同じ事を2回言われたのを思い出しました。
「あなたは過去生で魔女狩りで火あぶりにされました」と。
もしかすると、私や火あぶりにあった魔女仲間をレトリーバルしたのでしょうか?
すると1回目のマントでくるむという方法は論外でした。
2回目もたった1人だけソリに乗せても・・・
折角青色の直方体だったのなら大きな水槽になって救えば良かったのに、そうしなかったことで、3回目に雪のパフォーマンスをさせられて、見事にガイドにしてやられた気がします。
とは言え、私はレトリーバルをやり切れたのではないですか?


カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : 匿名希望

2月20日に大阪のKARAで行われた新コスミックヴィジョン・コースに参加しました。モンロー研究所プログラムには参加したことがなく、セミナーとしてはアクアビジョンの1日コース・2日コースしか参加したことがありませんでしたが、いろいろな体験が出来ました。参加して良かったと思います。
特に印象に残っている体験をシェアさせて頂きたいとおもいます。
人間型ではない宇宙人の星につれていってもらいました。彼らには視覚や聴覚はなく、テレパシーでコミュニケーションをしていました。基本的に彼らは私たち地球人類と同じで、海洋生物から進化して文明を築くに至りました。地球人類と同じような感情や文化を持っています。感情的にはポジティブな気質ですが、地球人類と同様にネガティブな部分もあります。地球人類と大きく違い、彼らは電解質を含んだ水と光があれば生きていけるのだそうです。嗜好品として何かを摂取することはあるらしいのですが、肉体としての生命を維持するために他の生物を食べる必要がないということでした。そのため、地球人類と違い彼らの持つネガティブな感情の多くは、必ずしも肉体の生存欲求に関連していないとのことでした。彼らからのメッセージとして以下のことを提案されました。
「現在の地球は文明化が進み、かなり古い時代とは違い、肉体としての生命維持に関しては安全になってきている。自身のネガティブな感情と肉体を維持するための欲求とを切り離して見つめてみてはどうだろうか。」
こういう観点で物事を考えたことがなかったので興味深いと思いました。
トレーナーのMasさん、Yukariさん、そして参加された皆様ありがとうございました。

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ニックネーム : ZEN

「だから行くなと言ったんだ!!」
F34/35に着いた途端に羽交い締めかと思うくらいに後ろから強く抱きしめられて、この言葉が飛び込んできた。

F34/35に行くのは2回目だった。
最初に行ったときには芝生の生えたような広い場所に到着したので、今回もそこへ行くものだと思っていた。ところが今回は、暗がりの中、目の前に宇宙空間の広がる楕円形の窓の前である。しかも、どこなのかと思いを巡らせようとした途端に抱きしめられた。

「えっ?何?」「ごめんなさ...い?」と心の中で思うまもなく、後ろを振り向かされて、
「俺はお前にはもう会えないかと思っていた。 良かった。..... 良かった。」と言われた。
相手はウルトラマンの目を横長に細くしたような銀色の顔で、黒いマントのような物を着ていた。彼は私と再会できたことを手放しに喜んでくれている。
とめどなく語りかけられる言葉を聞きながら、涙が流れ始め、それが嗚咽へと繋がっていった。

「いいか、ここへ来るときには必ず最初に俺の船に来い。どこへ行っても良いから、必ず最初にだぞ!」と言う彼の方を向くと、彼は私のPICコードを何十枚も使って、一瞬で一つの大きな私のPICコードを作った。
「PICコードはまだだって、マスが....」
「そんなことはどうでも良い!!」
「はい」


女性のガイダンスの声が自分との関係を聞けと言った。
「そうか。お前、もうそんなことも忘れちまったんだよな。」
「楽しかったなあ、あの頃は。俺たちはいろんな星へ行ったのさ、この仕事をやりにな。 .......... あの頃、宇宙のいろんなところでやった仕事が俺たちの誇りだ。 ........ 」
いろんな昔話を聞いているうちに、飲み物が出された。
「まあ、これを飲め。今のお前は波動が低すぎるよ。」と、優しさに満ちた言葉が添えられた。

ふと気がつくと飲み物の置かれた窓際のカウンターテーブルの所に正三角形の中に円がはまったような紋章が貼られているのが見える。マスがセミナーのはじめの頃に触れた図柄だ。ただ、色は破棄されていてブロンズでできているような感じに見える。よく見ると円の部分は瞳のような感じで、その周りに三枚の羽がついたようなデザインである。
「このマークはなんだい?」
「なんだ、これも思い出せないのか。俺たちの母校の校章じゃないか。」
「一緒に勉強したろ?」 ....... 頭の中に少年の姿の二人の映像がよぎる。
「あの頃の俺たちは、怖いものなしさ(笑)。よくもまあってくらい連んでたし、いたずらもした。面白くてたまんなかったのさ。 ....... あの頃一緒にやったことが今でも俺たちを繋いでいるし、その後の俺たちの仕事だって、あそこで一緒に学んだからこそできたことだと俺は思ってる。俺は今でもあの学校には感謝してるよ。目立っただけで、たいした成績でもなかったし、学校にしてみりゃ、俺たちは正統派の優等生じゃありませんでしたってコメントになるんだろうけどな(笑)。」


何かを貰うよう女性のガイダンスの声が言うと、即座に手のひらにガラスの小石のような物を入れてくれた。楕円形の艶ありガラスで、V字の模様がついていたのだが、彼の話はとどまるところを知らず、結局何なのか聞きそびれてしまった。


何かを聞くようガイダンスの声が言ったが、「エネルギー問題は、水と植物で解決する。」と、話の中に唐突に入れて、すぐに彼の話に戻った。
聞こえるところと聞こえないところがあり、日本語に翻訳されない部分もよくあったが、彼が私に再会したことを心から喜んでくれているのが、ひしひしと伝わってきた。


また、ガイダンスの声が何かを聞けと言った。
「お前が愛した星だから、だから俺たちは○※△?してるんだ。 .......
俺たちがついているから大丈夫だ。かならずきちんと行く。 .......
忘れちゃならんのは、俺たちに助けを要請しなくちゃいけないって事だ。頼んでもらえないと俺たちには何もできない。」

ガイダンスがもう帰る時間だと告げると、
「最初に俺の船に来るんだぞ。」と彼はもう一度言って、私を見送ってくれた。

C1に戻ると、妙に自分の体臭が鼻についた。

フリーフローになり、またF34/35に行くことになった。
自分だけのI/Thereに行くこともできるはずだった。
ギャザリングでの前回の出会いがあまりにも大きな驚きだったからか、彼の所に行くのを躊躇している自分もいたが、やはり彼の所に行かないわけにはいかないと思い直した。

F27に来てから地球コアを経由してF34/35へ行くのだが、登るときのタイミングが分かりにくい。一旦行くと決めたら早く行きたい自分がいて、「ああ、もういい!行く!!」と途中で勝手に行ってしまった。その時の様子を仲間がちゃんと見ていて、「タイミングが分からなくてイライラして、先に行っちゃったでしょ。」とシェアリングの前に言われてしまった。ヘミシンクのグループワーク恐るべし.....

確かに例の宇宙船の窓の所に着いた。超デカPICコードもつけて貰ってあったし。
しかし、感覚が付いてきていない。彼の声も聞こえないし、姿も見えない。さっきは今まで伝わってきたことがないくらい鮮明で長い話を聞けたのに.....

慌てるな、慌てるなと自分に言い聞かせて、「いる?」と聞いてみた。
腕に感触が伝わって来た。安心感が体中に広がった。

しばらくそのまま待っていると、サウンドがF34/35に登ったとはっきり分かる部分を過ぎた。無音の中でコオロギが鳴き始めてしばらくすると、感覚が鮮明になってきた。2回目でさっさと登るのはチト生意気過ぎたようだった。

「GY、いる?」と、もう一度聞くと、彼は微笑みながら「これを飲め。」と、また飲み物を出してくれた。「分かってる。波動が低すぎるんだよね。」
二人で笑ってから窓の外を見ながら飲み物を飲んでいると、GYが私の腕をつかんでくれているのに気がついた。至福の時間が始まり、話はGYの生まれた星のことになった。連れて行ってくれるかと聞くと連れて行ってくれるという。


小さな乗り物に一緒に乗せて貰って出かけた。着いたのは多分、彼がいた頃の彼の星だ。懐かしさが伝わってくる。家族と似た概念(でもそれも一般的ではなかったと言われた)、光から身を守らなければならない?環境、人型を取ることを学ぶ必要性。地球の文化に縛られた概念が一挙に広がった気がした。
戻ってくるときには、いきなり窓の所にいたような気がする。夢の中へ行ったかのようだった。


船に戻ると彼は、私を挟んで反対側を指さした。
見るとそこには、彼と同じような黒いマントを身につけた人たちが6、7人いた。
「お前に会いに来たんだ。」と言われて、彼らの方へ行ってみた。

「私のためにわざわざ来てくれてありがとう。」と彼らに言ってみた。
しかし、反応が分からない。
「GY、何か言ってる?」
「ああ、言ってるさ。でも、あいつらはお前の波動に合わせられないんだよ、まだ。
俺だからすぐにお前の波動に合わせて、お前に聞こえるように話してるんだぞ。」
「そうなんだ。みんな、まっ黒い格好だね。お面をつけてるみたいだし。」
「格好は気にしたってしょうがないさ。どうせみんな、元々は人型じゃない。それにお面をつけていないと、今のお前には形が把握できない。」
「分かった。じゃあ、私がわざわざ来てくれてありがとうって言ってるって伝えて。」
GYが何かを言うと、彼らが一斉にかかとを合わせるような音を出した。
「今のは何?」
「今のは、あいつらがお前に敬意を表したしるしだ。
お前は憶えていないかもしれないが、あいつらはお前の部下(教え子?)だ。
今はあいつらも責任のある仕事をしていて、それなりに忙しいんだ。でも、お前が来たという知らせを聞いて、一人残らず俺の船に来たいと言ってきた。全員に乗船許可を出したよ。」

また涙がほほを伝わり始めた。


「実はな、最初に地球人が集団でここに来たっていう情報が入ったのさ。
調べてみたら、ひょっとしたらお前かもしれない人物がいると分かったんで、お前に焦点を合わせて俺の船に来るようにしてみたんだ。ダメで元々だと思ってな。
すると実際、本当にお前が来た。我が目を疑ったよ。

だからお前が帰った後、あいつらに情報を流しておいたんだ。
あいつらも、お前にはもう会えないと思っていたんだと思うよ。

だいたい!
お前がこの星に行くこと自体が無理だったんだ!
お前みたいに怒ったり笑ったり、ころころ忙しくて暑苦しいやつが仕事のできる場所じゃないと、俺たちはみんな思った。飲み込まれて終わりだと。
もっと冷静な奴らの行くべき星なんだ!
賢い奴なら理由をつけて行かなかったさ。でもお前は大バカだ。俺たちにしてみりゃ、お前の気持ちも痛いほど分かっていたから止めきれなかった。昔から言い出したら梃子でも動かん奴だったしな。行かせた後、何度も後悔したさ。」


ガイダンスが帰れと言っていた。
「ありがとう。嬉しかった。」
「また来いよ。」
「ありがとう、また来る。 必ず。」


C1への帰り道、フッと自分が仲間に別れを告げている場面が頭の中に浮かんだ。全くGYが言ったとおり、お通夜でもしているみたいな感じだった。

涙がほほを伝わるままにボーッとしていると、以前ゲートウェイのワークの中で見た場面が浮かんできた。犬のガイドの小太郎と一緒に宇宙船に乗った時の場面だ。

体験シェアルーム ゲートウェイ・ヴォエッジ
              夏休みの思い出 D.ZEN小僧 より引用
窓から見た地球はとっても綺麗でした。何でそんな気持ちになるのか分かりませんでしたが、胸がキュンとなって切なくなってしまいました。しばらく見ていたら、地球をバックに2つの光の玉がじゃれ合うように飛んでくる画面が頭の中に見え、僕は「お友達と一緒に来たんだよ。」って言いました。何でそんなことを言ったのか分かりませんが、昔のことを思い出したような気がします。その後、僕は急に悲しくなって泣いてしまいました。涙が止めどなく流れ、窓の所でしゃがみ込んで泣いていたら、小太が僕の涙を何度も何度もなめてくれました。(この頃は、ヘミシンクをやると必ず子供になっていた。)

と、ここまでが見て来たままの話。

この程度の体験ならたくさんの方がしているかもしれないが、私にとってはこれは一大事だった。忘れてしまったらもったいないと思って書き始めたのだけど、二つだけ分かったことがある。

一つは、私が一人ではなかったということだ。肉体を持つ人間だけを意識していたら孤独を感じざるを得ないところもあるけれど、離れたところで待ってくれている友人達がいた。もっともっと波動を高めなくてはできない何かをするために、私はほとんど無謀な形でこの星に転生したらしいが、それを成し遂げて帰ってくるのを待ってくれている友人達がいたのだ。

もうひとつは、この星から宇宙に帰りたい、あるいは帰れることを楽しみにしている人の話を聞くの事に抵抗があった理由だ。相当の思い込みで、何かをするために来た私は、それができないうちにおめおめと帰るなどということが考えられないのだ。だから安易にこの星を離れるのが楽しみだみたいな感じの言い方に触れると腹が立つのだ。

何だか知らないけど、本当に損なこの性格はどうもこの星に来たときかららしい。まあでも、7000年も前からこの地球生命系で私と一緒にいてくれる龍神さん達もいるみたいだから、頑張らなくちゃいけないんだろうと思う。

どう頑張るのか、全く分からないところが問題なのだが....


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ニックネーム : チロてん

 前日のインナーチャイルド・コースに引き続き、12月6日にジェイド・ブリッジ@札幌で開催されたバースビジョン・コースに参加しました。トレーナーのAyaさん、Kimiさん、そして参加者のみなさんお世話になりました。ありがとうございます。

 今回参加した目的は、これまでに何回か知覚している江戸時代の遊女の過去生と現在の人生との関わりについて知りたいということでした。この過去生については、初めて自宅で過去生探索にチャレンジした時から断片的なイメージが知覚でき、F15超時空コースで人生の概要が把握され、さらにゲートウェイ・ボヤージのセッションでもう少し詳しく分かり、という感じで徐々に分かってきたのですが、依然として現在の人生に与えている影響とか人間関係といった、まさにバースビジョンに関係する辺りが把握できていませんでした。

 今回のバースビジョン・コースを受けて、どうも遊女仲間の何人かが学生時代の友人であることや、三味線の師匠が以前の職場の上司であること、さらに現生の家族との関係など、いろいろと繋がりが分かってきました。

 また、現生の目的の象徴として、陰陽マークのイメージが見えました。現生は陽の中にある陰の点だとのこと。現生では男性として生きているが、心の中には過去生から引き継いだ女性的な部分がある。その女性的な感性を活かしつつ、男性として生きることが現生での目的だということの様です。

 前日のインナーチャイルド。コースで、最後のセッションで女の子が現れたことは、どうも、このことに関係していそうな気がします。

 オプショナル・セッションとして聞いた「インナーステーツ」では「自らの内から湧き上がる信念を保つ強さを持ちなさい」、「言葉で意見を主張するのではなく、行動で示すことで(自分でも気づかないうちに)周囲に影響を与えているのだ」というようなメッセージをもらいました。

 インナーステーツは、自宅で聞いていても良く分からなかったのですが、今回初めてはっきりとしたメッセージを受け取れたように思います。また、今回のセミナーを通じて、これまで断片的に受け取っていたイメージやメッセージの意味が繋がって、ようやく全体像が見えてきたように思います。

 収穫の多いセミナーでした。これからも、繰り返し探索していきたいと思います。


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癒やされました~

2015年12月20日

ニックネーム : チロてん

 12月5日にジェイド・ブリッジ@札幌で開催されたインナーチャイルド・コースに参加しました。トレーナーのAyaさんとKimiさん、そして参加者のみなさん、お世話になりました。ありがとうございます。

 セミナーは癒し系のセッションとインナーチャイルドと触れ合うセッションとを交互に織り交ぜながらの構成で、Ayaさんのナレーションでの誘導瞑想もあり、ホント癒されました~。終わってからの帰り道、体が軽いのなんの。驚きました。

 さて、私のインナーチャイルドですが、まず、最初のミニワークの瞑想では、ガイドさんに抱っこされた赤ちゃん(6ヵ月くらい?)として現れました。スヤスヤ寝ています。ガイドさんに手渡されて抱っこしてみると、赤ちゃんは光り輝いているものの、その周囲が何となく闇に囲まれているみたいに感じました。これまで生きてきた中で作ってしまった様々なブロックを表しているのかもしれません。とりあえずエネルギーバーツールを使って闇を払うイメージをしてみました。

 「子供のころの自分と遊ぼう」というセッションでは、野原の中でヨチヨチ歩きの幼児(1歳くらい?)として現れました。時々抱っこしながら、一緒に野原をお散歩。途中で「タンポポだよ、タンポポ」とか「ほら、チョウチョが来たよ、チョウチョ」などと、なぜか言葉教育モードで話しかけている自分に気づき、「自分の父も(自分に対して)こんな感じだったのかなぁ?」などと思いつつ終了。

 「内なる子どもにつながる」のセッションでは、誘導瞑想にしたがってらせん階段を下りていくと、窓のない地下室に一人で積み木遊びをしている男の子(3歳くらい?)が居ました。

 拗ねているのか話しかけても返事がないので、仕方なく私も隣で積み木遊びをしていると次第に打ち解けてくれたみたいです。エネルギーバー・ツールを使ったチャンバラ遊びの最中、突然「空飛べる?」と聞かれたので「飛べるよ」と答えると、地下室の奥にあるトンネルの中に走って行ってしまいました。

 慌てて後を追いかけ、長い真っ暗なトンネルをしばらく飛んでいくと、ヒマラヤ山脈の様な雪をかぶったどこかの高い山々の上に出ました。さらに山々を越えて飛んでいった先に、柱と屋根だけの石作りのホールがありました。壁がないので雪が舞い込んできます。結局、寒いのでやっぱり帰ろうということになり、また、トンネルを抜けて地下室へ。

 しかし、地下室に戻ると男の子が見当たりません。「どこかではぐれてしまったかなぁ」と思っていると「よく見て」という声が。声の方を振り返ると、おかっぱの頭の女の子が居ました。なぜ女の子???と思いつつ、今度は一緒におままごと遊び。次に女の子がピアノを弾いてくれたのですが、とても3歳児とは思えないプロ並みの演奏。「上手だねぇ」と褒めると「ず~と練習してたからね」とのこと。

 最後の別れ際、「(地下室を出て)外に行ってみる?」と聞いたところ「外はいろいろと面倒だからここに居る」と言うので「また、遊びに来るね」約束してお別れしました。

 シェアーを書いていて、セッションが進むに連れてインナーチャイルドが成長していることに気づきました。何か意味があるのか?無いのか? また、最後に女の子が出てきたのは翌日バースビジョン・コースでの体験とも関係していそうな気もしますが、今のところ謎です。

 こんな感じで良かったのか? いろいろと謎も残されましたが、お陰様でインナーチャイルドと会う方法が分かりましたので、Ayaさんのナレーションを思い出しながら、追々、自宅でもチャレンジしたいと思います。


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ニックネーム : シロ―

10月24日に福井にてイントゥ・ザ・ライト・スペシャルを受講させて
頂きました。
昨秋は、地元のふる寺で、入棺し蓋を閉じての10分間の聞経体験をし、
今年の1月には、大親友の臨終に立ち会い、以前から坂本さんの本は愛読させて頂いていましたが、セミナー参加はななかご縁が無かったのですが
そのことが、きっかけに成りSONOさんに出会えて、とんとん拍子に計3回目のセミナー参加でした。今回は少しずつ意識の変容?なのか今までよりもクリアーな映像が見えたような、ちょっとした手応えが感じられました。なので、家に戻ってからも坂本さんにもお勧めして頂いたインナーステーツを毎日聞いています。
また今回始めて坂本さんにお会いし、少年のようなお人柄と、随所に飛び出す「だじゃれ」に圧倒されました。懇親会では仏教とフォーカスナンバーの事やアクアヴィション・アカデミーのロゴが逆さ富士ならぬ
逆さ金字塔であることなど楽しく拝聴させて頂きました。そして何よりも
特筆すべきはセミナーに参加された皆様が素晴らしい人ばかりで感激しました。なかなか普段話せない事を楽しくおしゃべりできるとても貴重な場だと思いました。今回は参加させて頂きとても有意義だったと実感して居ります。セミナー参加の皆様、SONO様、坂本様有難うございました。
またお会い出来る事、楽しみにして居ります。

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ニックネーム : ポン子

コメント返しが長くなるので、こちらに投稿させていただきました。
ユーさんのコメントは有難く、うれしく、せかされました。興味津々とまで言われては、「今でしょ!」ですね。
と振り返り、バンが去って行くから、銃でバンと撃って逃げて行った?敵だったのか?まあ、そのうち何かヒントが見つかるかも・・・と思っていたら、坂本さんがコメントアップされました。
ビリーバンバンを思い出したとの事。
銃ではなくビリっと破れるほうのバン!→爆発のバン!だったのか・・
参加者で盛り上がった方言や言葉の話を思い出すと、いろんな言い回しがあると気づきます。
車のバンはライトバン、ライトは光、星・・。星がバン!
バンは去ったのではなく動き出した→「スタート」した?ここにも星が・・・
星の始まりの爆発→何と超新星爆発!
(星の終わりでもあるから、去るというのも有りですか)
そんな遥かかなたの深いご縁だったとは・・・元は繋がっていたということですね。
主人のことは、近くの他人とは思わず、元は同じ者同士で繋がっていたと認識を新たにしました。
セミナーの皆さんの繋がりも有難く、ガイドの返事を紐解くことが出来ました。坂本さんの発言(ダジャレも含め)は侮れませんね。
本当にありがとうございました。

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ニックネーム : ポン子

ユーさんのシェアを読んで、昨日は確かに坂本さんのダジャレが炸裂、参加者の話も楽しくて、生活の中で参考になる内容もあって、自分の体験は薄かったけど楽しかったな~と思い出しました。
ネイティブ英会話の話もあったし(アイウォントを早く言うとアイウォナ)、ソノさんがF27のセミナーで「薄いものでもしっかりとつかんでくれば、分かってくる」とアドバイスしてくれたことも思い出しました。
これらが全て繋がって、情報を紐解くことになるとは思いもしませんでした。
セッション4のシェアでは、銀色のピカピカの自転車が2台、最初にフラッシュのように見えたことだけしか話しませんでしたが、黒いスパッツをはいた足の事や通りを白いバンが走り出した光景も、光のネットワークに繋がる前の段階で垣間見えたものです。ネットワークに繋がれたか知覚出来なかったことのほうが残念で、最初の淡いものを投げていたのでした。
白いサドルのピカピカの自転車は、2台というところがミソでした。ペアの自転車。「ペアです」ネイティブのように早く言うとペアデス→ペアデス→プレアデス・・・  私はどの星から来たのかの返事でした。ピカピカの色は星を想像して欲しかったのでしょうか。
美しい足がはいていた黒いスパッツは色とりどりの模様のある綺麗な生地でしたが、ひざから上に向けて破れていって、その上は見えなかったけど薄やれしているはずでした。生地に注目すると、臀部が薄い→尻薄→シリウス・・・主人がどの星から来たのか分かりました。黒の生地の模様が余りにも綺麗だったので、夜空に光る星を連想させるものだったのでしょうか。
情報はセッションが始まると直ぐにやってきていたことに気づき、白いバンが走り出した通り道のことは「主人とはどんな縁があるのか」の返事だとすると何でしょうか?紐解くのが楽しくなってきました。
GVの時もそうでしたが、坂本さんがダジャレを連発すると、私のほうは返事をダジャレで貰ってしまうのです。
そして今回、全てが繋がりあっているということを実感したセミナーとなりました。
坂本さん、ソノさん、参加者の皆さん、本当にありがとうございました。

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