AQUAVISION ACADEMY - アクアヴィジョン・アカデミー -

  • お問い合わせ

03-6804-2001(月火・木金 10:00~17:00)

HOME 体験シェアルーム

体験シェアルームShared Room

体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
セミナー会員」であれば、だれでも記事およびコメントを投稿することができます。まだの方は会員登録をお願いします。 初めて投稿するときには、「体験シェアルーム 利用ガイド・利用ルール」に同意していただきます。

「体験シェアルーム」の新着順一覧

ニックネーム : チロてん

 前日のインナーチャイルド・コースに引き続き、12月6日にジェイド・ブリッジ@札幌で開催されたバースビジョン・コースに参加しました。トレーナーのAyaさん、Kimiさん、そして参加者のみなさんお世話になりました。ありがとうございます。

 今回参加した目的は、これまでに何回か知覚している江戸時代の遊女の過去生と現在の人生との関わりについて知りたいということでした。この過去生については、初めて自宅で過去生探索にチャレンジした時から断片的なイメージが知覚でき、F15超時空コースで人生の概要が把握され、さらにゲートウェイ・ボヤージのセッションでもう少し詳しく分かり、という感じで徐々に分かってきたのですが、依然として現在の人生に与えている影響とか人間関係といった、まさにバースビジョンに関係する辺りが把握できていませんでした。

 今回のバースビジョン・コースを受けて、どうも遊女仲間の何人かが学生時代の友人であることや、三味線の師匠が以前の職場の上司であること、さらに現生の家族との関係など、いろいろと繋がりが分かってきました。

 また、現生の目的の象徴として、陰陽マークのイメージが見えました。現生は陽の中にある陰の点だとのこと。現生では男性として生きているが、心の中には過去生から引き継いだ女性的な部分がある。その女性的な感性を活かしつつ、男性として生きることが現生での目的だということの様です。

 前日のインナーチャイルド。コースで、最後のセッションで女の子が現れたことは、どうも、このことに関係していそうな気がします。

 オプショナル・セッションとして聞いた「インナーステーツ」では「自らの内から湧き上がる信念を保つ強さを持ちなさい」、「言葉で意見を主張するのではなく、行動で示すことで(自分でも気づかないうちに)周囲に影響を与えているのだ」というようなメッセージをもらいました。

 インナーステーツは、自宅で聞いていても良く分からなかったのですが、今回初めてはっきりとしたメッセージを受け取れたように思います。また、今回のセミナーを通じて、これまで断片的に受け取っていたイメージやメッセージの意味が繋がって、ようやく全体像が見えてきたように思います。

 収穫の多いセミナーでした。これからも、繰り返し探索していきたいと思います。


コメント(2)

癒やされました~

2015年12月20日

ニックネーム : チロてん

 12月5日にジェイド・ブリッジ@札幌で開催されたインナーチャイルド・コースに参加しました。トレーナーのAyaさんとKimiさん、そして参加者のみなさん、お世話になりました。ありがとうございます。

 セミナーは癒し系のセッションとインナーチャイルドと触れ合うセッションとを交互に織り交ぜながらの構成で、Ayaさんのナレーションでの誘導瞑想もあり、ホント癒されました~。終わってからの帰り道、体が軽いのなんの。驚きました。

 さて、私のインナーチャイルドですが、まず、最初のミニワークの瞑想では、ガイドさんに抱っこされた赤ちゃん(6ヵ月くらい?)として現れました。スヤスヤ寝ています。ガイドさんに手渡されて抱っこしてみると、赤ちゃんは光り輝いているものの、その周囲が何となく闇に囲まれているみたいに感じました。これまで生きてきた中で作ってしまった様々なブロックを表しているのかもしれません。とりあえずエネルギーバーツールを使って闇を払うイメージをしてみました。

 「子供のころの自分と遊ぼう」というセッションでは、野原の中でヨチヨチ歩きの幼児(1歳くらい?)として現れました。時々抱っこしながら、一緒に野原をお散歩。途中で「タンポポだよ、タンポポ」とか「ほら、チョウチョが来たよ、チョウチョ」などと、なぜか言葉教育モードで話しかけている自分に気づき、「自分の父も(自分に対して)こんな感じだったのかなぁ?」などと思いつつ終了。

 「内なる子どもにつながる」のセッションでは、誘導瞑想にしたがってらせん階段を下りていくと、窓のない地下室に一人で積み木遊びをしている男の子(3歳くらい?)が居ました。

 拗ねているのか話しかけても返事がないので、仕方なく私も隣で積み木遊びをしていると次第に打ち解けてくれたみたいです。エネルギーバー・ツールを使ったチャンバラ遊びの最中、突然「空飛べる?」と聞かれたので「飛べるよ」と答えると、地下室の奥にあるトンネルの中に走って行ってしまいました。

 慌てて後を追いかけ、長い真っ暗なトンネルをしばらく飛んでいくと、ヒマラヤ山脈の様な雪をかぶったどこかの高い山々の上に出ました。さらに山々を越えて飛んでいった先に、柱と屋根だけの石作りのホールがありました。壁がないので雪が舞い込んできます。結局、寒いのでやっぱり帰ろうということになり、また、トンネルを抜けて地下室へ。

 しかし、地下室に戻ると男の子が見当たりません。「どこかではぐれてしまったかなぁ」と思っていると「よく見て」という声が。声の方を振り返ると、おかっぱの頭の女の子が居ました。なぜ女の子???と思いつつ、今度は一緒におままごと遊び。次に女の子がピアノを弾いてくれたのですが、とても3歳児とは思えないプロ並みの演奏。「上手だねぇ」と褒めると「ず~と練習してたからね」とのこと。

 最後の別れ際、「(地下室を出て)外に行ってみる?」と聞いたところ「外はいろいろと面倒だからここに居る」と言うので「また、遊びに来るね」約束してお別れしました。

 シェアーを書いていて、セッションが進むに連れてインナーチャイルドが成長していることに気づきました。何か意味があるのか?無いのか? また、最後に女の子が出てきたのは翌日バースビジョン・コースでの体験とも関係していそうな気もしますが、今のところ謎です。

 こんな感じで良かったのか? いろいろと謎も残されましたが、お陰様でインナーチャイルドと会う方法が分かりましたので、Ayaさんのナレーションを思い出しながら、追々、自宅でもチャレンジしたいと思います。


コメント(1)

ニックネーム : シロ―

10月24日に福井にてイントゥ・ザ・ライト・スペシャルを受講させて
頂きました。
昨秋は、地元のふる寺で、入棺し蓋を閉じての10分間の聞経体験をし、
今年の1月には、大親友の臨終に立ち会い、以前から坂本さんの本は愛読させて頂いていましたが、セミナー参加はななかご縁が無かったのですが
そのことが、きっかけに成りSONOさんに出会えて、とんとん拍子に計3回目のセミナー参加でした。今回は少しずつ意識の変容?なのか今までよりもクリアーな映像が見えたような、ちょっとした手応えが感じられました。なので、家に戻ってからも坂本さんにもお勧めして頂いたインナーステーツを毎日聞いています。
また今回始めて坂本さんにお会いし、少年のようなお人柄と、随所に飛び出す「だじゃれ」に圧倒されました。懇親会では仏教とフォーカスナンバーの事やアクアヴィション・アカデミーのロゴが逆さ富士ならぬ
逆さ金字塔であることなど楽しく拝聴させて頂きました。そして何よりも
特筆すべきはセミナーに参加された皆様が素晴らしい人ばかりで感激しました。なかなか普段話せない事を楽しくおしゃべりできるとても貴重な場だと思いました。今回は参加させて頂きとても有意義だったと実感して居ります。セミナー参加の皆様、SONO様、坂本様有難うございました。
またお会い出来る事、楽しみにして居ります。

コメント(0)

ニックネーム : ポン子

コメント返しが長くなるので、こちらに投稿させていただきました。
ユーさんのコメントは有難く、うれしく、せかされました。興味津々とまで言われては、「今でしょ!」ですね。
と振り返り、バンが去って行くから、銃でバンと撃って逃げて行った?敵だったのか?まあ、そのうち何かヒントが見つかるかも・・・と思っていたら、坂本さんがコメントアップされました。
ビリーバンバンを思い出したとの事。
銃ではなくビリっと破れるほうのバン!→爆発のバン!だったのか・・
参加者で盛り上がった方言や言葉の話を思い出すと、いろんな言い回しがあると気づきます。
車のバンはライトバン、ライトは光、星・・。星がバン!
バンは去ったのではなく動き出した→「スタート」した?ここにも星が・・・
星の始まりの爆発→何と超新星爆発!
(星の終わりでもあるから、去るというのも有りですか)
そんな遥かかなたの深いご縁だったとは・・・元は繋がっていたということですね。
主人のことは、近くの他人とは思わず、元は同じ者同士で繋がっていたと認識を新たにしました。
セミナーの皆さんの繋がりも有難く、ガイドの返事を紐解くことが出来ました。坂本さんの発言(ダジャレも含め)は侮れませんね。
本当にありがとうございました。

コメント(2)

ニックネーム : ポン子

ユーさんのシェアを読んで、昨日は確かに坂本さんのダジャレが炸裂、参加者の話も楽しくて、生活の中で参考になる内容もあって、自分の体験は薄かったけど楽しかったな~と思い出しました。
ネイティブ英会話の話もあったし(アイウォントを早く言うとアイウォナ)、ソノさんがF27のセミナーで「薄いものでもしっかりとつかんでくれば、分かってくる」とアドバイスしてくれたことも思い出しました。
これらが全て繋がって、情報を紐解くことになるとは思いもしませんでした。
セッション4のシェアでは、銀色のピカピカの自転車が2台、最初にフラッシュのように見えたことだけしか話しませんでしたが、黒いスパッツをはいた足の事や通りを白いバンが走り出した光景も、光のネットワークに繋がる前の段階で垣間見えたものです。ネットワークに繋がれたか知覚出来なかったことのほうが残念で、最初の淡いものを投げていたのでした。
白いサドルのピカピカの自転車は、2台というところがミソでした。ペアの自転車。「ペアです」ネイティブのように早く言うとペアデス→ペアデス→プレアデス・・・  私はどの星から来たのかの返事でした。ピカピカの色は星を想像して欲しかったのでしょうか。
美しい足がはいていた黒いスパッツは色とりどりの模様のある綺麗な生地でしたが、ひざから上に向けて破れていって、その上は見えなかったけど薄やれしているはずでした。生地に注目すると、臀部が薄い→尻薄→シリウス・・・主人がどの星から来たのか分かりました。黒の生地の模様が余りにも綺麗だったので、夜空に光る星を連想させるものだったのでしょうか。
情報はセッションが始まると直ぐにやってきていたことに気づき、白いバンが走り出した通り道のことは「主人とはどんな縁があるのか」の返事だとすると何でしょうか?紐解くのが楽しくなってきました。
GVの時もそうでしたが、坂本さんがダジャレを連発すると、私のほうは返事をダジャレで貰ってしまうのです。
そして今回、全てが繋がりあっているということを実感したセミナーとなりました。
坂本さん、ソノさん、参加者の皆さん、本当にありがとうございました。

コメント(4)

ニックネーム : ユー

 10月25日に福井で開催された『アカシックレコード・コース』に参加しました。坂本さんも来られており、ダジャレ連発のとても楽しいセミナーでした(というかダジャレしか記憶にないほど、ダジャレ責めの1日でした)。

 当初アカシックレコードにアクセスするということはとんでもなくすごいことだと思っていましたが、説明を聞くうちに気軽に行けるコンビニのような所のように感じられ、そのおかげでさほどストレスなく何度もアクセスすることができました。今回入手できた情報は、「自分は地球生命系に入る前、どこで何をしていたのか」、「地球生命系に入ろうと思った理由は何か」、「ピラミッド建設の方法」、「現時点で最も可能性が高い未来世」、「ヒーリングが起こるメカニズム」、「自分に適したヒーリング・メソッド」、「宇宙人との正式コンタクトはいつ、どのような形で起こるのか」、「創造神との邂逅」などです。1日でこれだけの情報が得られるとは夢にも思っていなかったので、ビックリです。

 この中で、「現時点で最も可能性が高い未来世」に関して、考えさせられることがあったので、シェアさせていただきます。実は「未来世」にアクセスしたのは2回目ですが、以前アクセスしたときには、「未来の地球で現在の職業をさらにスキルアップしている」ビジョンが見えました。ところが、今回は「地球で誰かのガイドになっている」ビジョンが見えました。これはどういうことかと考えたところその理由はすぐに分かりました。もともと現在の仕事は好きで天職だと思っており、日々スキルアップを考えてきましたが、最近は非常に忙しくて少々嫌気がさしていました。未来は、その人のエネルギー状態で変わると言われていますが、これぐらいの変化でこのように変わるのかと得心した出来事でした。
 また、アカシックレコードにアクセスしたときの感触から、これまでの日常生活の中でも「あの時はアクセスしていたなー」と思えることがいくつか思い当たり、アカシックレコードが非常に身近に考えることができるようになりました。

 極めて意義のある1日でした。坂本さん、SONOさん、参加者の皆さん、楽しくて、有意義なセミナーをありがとうございました。またセミナーでご一緒したいと思います。


コメント(1)

ニックネーム : チロてん

 10/2(金)~10/7(水)に小淵沢で開催された第31回ゲートウェイ・ヴォエッジについてシェアします。宿泊型セミナーは初めて。期待と不安を抱えての参加でしたが、結果的には、GV同期の仲間もできて、面白い体験もできて大満足でした。2週間経って、ようやく少し落ち着いてきました。

 今回、日帰りセミナーなどで教わり、ある程度分かっているつもりだったF10、F12、F15でも新たな体験があり、まだまだいろんな可能性があるのだと知りました。はやりグループの力、そして日常を離れた環境の影響は大きいと実感しました。

 F21はこれまでセミナーで習ったことがなく、自宅学習で体験しただけだったので、「これでいいのかなぁ?」という思いがありましたが、今回のGVの体験が、そんなモヤモヤを払拭してくれました。

 本当にいろいろな体験をさせて頂きましたが、中でも1番面白かったのはF21での“団子実験”。

 グループメンバーともかなり打ち解けてきた5日目、F21フリーフローのセッション前の打合せで、今回、参加した中で一番若いH君が「ブリッジカフェで、みんなに何かを配るので、知覚して欲しい」と言い出しました。自分が本当にブリッジカフェに行けているか、確かめたかったのでしょう。

 F21のブリッジカフェに到着後、H君を探すとすぐ見つかりました。私は「串にささった白い団子」を受け取りました。セッション後、メンバーで体験をシェアーし合うと、私を含め「白い丸っぽいもの」を受け取った方と、「白い四角い紙みたいなもの」を受け取った方の二手に分かれました。

 正解は、両方とも当たり。H君は、最初みんなに、串にささった白い団子(=白い丸っぽいもの;私はピタリ賞)を配ったそうですが、なぜか坂本さんをはじめトレーナーさんには、何か書いてもらおうと色紙(=白い四角い紙みたいなもの)を渡したそう。しかも、途中からやや虚ろになり、最後は適当に配ったとのこと。という訳で、トレーナーと間違われて色紙をもらったメンバーもいたようです。

 出題者のH君のやや紛らわしいプレゼントのお蔭で、逆に、メンバーの多くが、かなり正確に知覚できていたことが分かりました。お陰さまで、私もF21のブリッジカフェに行けていると、実感できました。H君ありがとう。

 F21では、他にも、いくつもの共通体験があり、このような体験は、宿泊型のグループ・セミナーじゃないと体験できないことだなぁと実感。よくヘミシンク体験本に書いてあるような共通体験を自分たちもできるとは、とビックリしました。

 スーパーフローのセッションでも、面白いシェアーや共通体験がいっぱいあったのですが、中でも感動的だったのは、Yさんが「メンバー全員のガイドさんたちからの、メンバー全員へのメッセージ」を受け取ってくれたこと。シェアを聞いて、うるうるっと来たメンバー多数。Yさんありがとう。

 最後に、トレーナーの坂本さん、アヤさん、ヒロさん、どうもありがとうございます。お陰さまで大変、楽しい一週間を過ごすことができました。そしてGV同期のみなさん、本当にありがとう。皆さんと知り合えたことは一生の宝物です。これからも、一緒に楽しく探索を続けましょうね!


コメント(1)

ニックネーム : ユー

 9月27日に福井で『F21探索コース』を受けてきました。『F21探索コース』の受講は6回目になります。今回のセミナーでもたくさんの体験がありましたが、余った時間で行ってもらった追加セッションに関して興味深い体験がありましたので、シェアさせていただきます。

 追加セッションは『内面への旅』、アクアヴィジョンの1日~2日セミナーの中でも大好きなセッションです。モンローの体験をベースに、F15で自分の内面を探っていき、エクスコムに会いに行きます。エクスコムに会うことも大きな楽しみですが、自分の信念の障壁をみることが、ぼくにとっては最大の関心事です。平成22年9月に初めてこのセッションを受けたときには、ぼくの信念は非常に分厚い金属の障壁で、探して探してようやく針の穴くらいの障壁の裂け目を見つけエクスコムに到達しました。しかし今回は・・・なんと驚いたことに障壁は消え去って、全くありませんでした。これはどういうことかとエクスコムに尋ねると、昨年25年間勤務していた職場を辞め独立したことでたくさんの信念を捨てることができたということでした。また「今回のセッションをよく振り返ってみるといい。これからも面白い体験が待っているよ。」ということだったので、家に帰ってからセッション内容を見直してみました。すると“第1層:記憶の層”、“第2層:恐怖の層”、“・第3層:感情の層”いずれも独立後の記憶であり、独立以前(その当時は、仕事が生活のほぼ全てでした)の記憶が淡くなっていることに気づきました。
 またこのセミナーの数日後にすごくリアルな夢を見ました。友人たちと温泉に行った夢です。登場人物はこの世界の人達と全く同じですが、みんな悪意と猜疑心に満ち溢れています。そして旅行中に1人が殺され、誰が犯人かで争うというサスペンス・ドラマそのものでした。そして、起きた時はこれまでにないくらい疲れ切っていました。朝、ガイドに「あの夢は一体何だったんだ!」と聞いたら、「あれはネガティブ地球を体験したのよ!あなたは、前からパラレル・ワールドを体験したいと言っていたでしょう。あなたはこれまでヘミシンクでパラレル・ワールドをみたことはあったけど、これほどリアルな体験は初めてでしょう。これは、あなたの信念が弱くなったから体験できたことなのよ。」という返事でした。以前からパラレル・ワールドが概念としては分かっても、もう1つ納得できなかったのですが、この返事で納得できました。今後もどんな体験が待っているか、楽しみです。

 今回参加者はぼくだけでしたが、追加で行っていただいたセッションが非常に大きな意味を持っていました。SONOさん、いつもありがとうございます。


カテゴリ:Wave VI (F21) コース
コメント(9)

ニックネーム : はぎ

今回のセミナー、私にとっての臨死体験は、2つの前世の死の場面から始まりました。一つ目は、アメリカの開拓時代。私は、雑貨店の20才前後の息子でした。店内で誰かに足を撃たれ「足を撃たれた!」と叫んだ直後 右足が本当に痛くなり そして、頭の右側が痛くなりました。足の後に頭を撃たれて亡くなった様です。実際に 体に痛みが出るなんて 本当に驚きました。
続けてもう一つ、前世を見ました。ヨーロッパの石造りの街並みが見え 川の石造りの土手から中を覗くと 大雨後の濁流の様な流れでした。その時に、ライフラインセミナーで川で溺れている少年を救出したのを思い出しました。「その男の子は私?」って思ったら、「そうだよ」って声が聞こえました。まさか 自分の過去生を救出していたとは!まだ信じられません。
他のセッションでも、私にとって今 知らなければならない貴重な意見を聞いたり、大きな山一つが古代の遺跡?の周りを遊覧飛行したり。とても楽しくて有意義なセミナーでした。
また、ご一緒した参加者の方々のお話が 素晴らしく驚きの連続でした。皆さん、貴重なお話をたくさんして頂きありがとうごさいました。
そしてそして、最後になりましたが、トレーナーのそのさん!セミナーの内容を詳しく解説して下さり とてもわかりやすかったです。質問には、豊富な経験談を披露して 丁寧に答えて下さいました。大変参考になりました。そのさん ありがとう!
また、是非セミナーに参加したいです。ありがとうございました。

コメント(2)

ニックネーム : kiuchi

Kiuchiです。9月20ー21日のエクスカージョン(F10/F12)に参加させていただきました。 

自宅で聴いている時は「なんとなくガイダンスに従ってやっているけど、いつの間にか寝ちゃった」っていうことが多かったんですが、今回は違いました。

準備のプロセスの重要性やF10とF12の特徴を知り、意図することや工夫することの大切さを教えてもらい、行ったことで(念願の!)ガイドに会うことができました。また、これから自宅で聴く時にどういうことに気をつければいいか知ることもできました。また、一緒に参加された皆さんの話を聞くことで「そういうこともあるんだ!」と初めて知ることもたくさんありました。

トレーナーのHideさんやSonoさんが「あんなこともあるし、こういうことが起こってもOK」と前もって教えてくれたり、ガイダンスについても丁寧に説明してくれたお陰で、不安や心配になることが1つもなく、楽しくスムーズに受けることができました。次もお2人がトレーナーの時に参加したいです。また、体験をシェアしてくれた参加者の皆さんもありがとうございました。次のステップでお会いできるのを心から楽しみにしています(^^)


コメント(3)

ニックネーム : はぎ

バースビジョンコースで、私には 一つ確かめたい事がありワクワクしてセミナーに参加しました。しかし、全く予想していなかった事がおこり胸がいっぱいになりました。
セッションで、誰かから(ガイドさん?神様?) 私の今までの人生について 労いの言葉をかけられた事です。「よく頑張ったね!。」って。私は、「色んな失敗をしたよ。」と言ったら、「それでも あなたは頑張った。よくやった。」と。私は、不意打ちくらって 胸がいっぱいに…。その言葉で充分
私の心は癒されました。ありがとう!
そして、次のセッションで、確かめたかった事を聞きました。私は、30年以上前 就職した会社で 2人の女性と知り合いました。仲良くなるにつけ、3人共 同じ年の同じ月に生まれ 生まれた日にちは、10日 14日 15日と近い事がわかり驚きました。そして、何と10日と14日の女性は 同じ産院の同じ部屋 ベットが隣り合わせ!片方がお乳が出なくて隣の人に もらい乳したそう。両方のお母様もよく覚えておられ、その事実がわかった時は 本当に驚きました。それから、また不思議な事に、お互いの人生が3人共よく似ているのです。
私達 きっと前世でつながりがあるに違いないと それを知りたくてセミナーに参加しました。結果、一瞬!1秒位 3人で写った写真?が見えました。真ん中の男性は若く はっきり見えましたが、両側はもやがかかってよく見えませんでした。友人?兄弟かも?もっと情報を下さいとお願いしましたが、それ以上はだめでした。しかし、やっぱりつながりがあった事がわかり 嬉しかったです。2人に知らせたら、やっぱりって喜んでいました。
この様な体験が出来たのは、あやさんや参加者の皆さんから お力を頂いたお陰だと感謝しています。 ありがとうございました!
思いがけなく、優しい言葉をかけられ涙し、友人との関係が前世からのつながりとわかり胸いっぱい。この経験は、一生忘れないでしょう。はぎ

コメント(2)

ニックネーム : はぎ

レトリーバル集中コースが、私にとって 初めての1日セミナーで しかも、神楽坂は初めて行く場所…。iPadの地図検索のお陰で 何とか時間迄に到着出来 いろんな意味で ドキドキなセミナーでした。このセミナーは、昨年受けたライフラインセミナーと同じセッションを復習出来 知覚も一人の時より数倍広がり 参加して良かったです。また、参加者さんのご意見を聞けるのも、セミナーの良い利点ですね。とても参考になりました。特に、紙に名前を書いて交換し探索して来るセッションが 印象的でした。一度 ライフラインセミナーでやっているとはいえ 本当に見えるか心配でしたが、映像が見えてほっとしました。しかし、見えた映像を言葉で表現するのは 本当に難しかったです。帰宅後 この言葉で伝えた方が良かったかも?とか 自分の語彙の少なさと表現力の乏しさを痛感しました。Nさん、上手く表現出来なくて ごめんなさい。
ミツさん 事前にたくさんの資料を作って下さり ありがとうございました。お話も面白くて あっという間に時間が過ぎてしまいました。皆さん 貴重なご意見を聞かせて頂きありがとうございました。 はぎ


カテゴリ:F27上級コース
コメント(2)

ニックネーム : みき

参加するたび発見とか気づきとかあり毎回楽しい時間を過ごさせていただいています!トレーナーの方たちや一緒に参加してくださる方たちにも本当に感謝しています。今回もバースヴィジョンに参加させてもらい自分なりの収穫があり満足でした。参加している間ちょっとしつこいくらい「前へ進め!!」というようなメッセージがあり「よ~しそれならやったるぜィ(・へ・)」って思って終わりました。最後のアンケートにだって今日のポイントは「前へ進め!」でしたとかいたぐらでしたから・・
でも帰り田園都市線に乗ったら二子多摩川で人身事故、発生!大したことはなかったようでしたが・・電車はストップ(*_*)「ホー逆のことが起こった」・・もしや「突っ走りすぎるのはダメだということか?!」・・
と心の中で思っていました。
電車はなんなく1H遅れでまた走りましたし線路に落ちちゃったおじさんもきっと大丈夫でしょう。?
この後電車にリーボールを作って帰りましたとさ・・(#^.^#)

コメント(1)

ニックネーム : saori

7月24日に「コスミックビジョンコース」を受講しました。
地球生命系でのレトリーバルはこれまで何度も行ってきましたが、他生命系でのレトリーバルは初体験でした。

今回、ケンタウルス近くの星での他生(人類型の生命体)をレトリーバルしました。

その子は、障害を持って生まれて来たせいで、心を閉ざしていました。多分、大人になって死んだと思いますが、子どもの姿のままで、自分の世界にこもっていました。

ガイドの助けもあり、無事レトリーバルできました。

で、現実世界でもちょっとした変化が。

私は物心ついた時から、「なぜ私はここにいるのか?」「生まれてこなければよかったのではないか?」という自己不確実感に苛まれてまいりました。

地球生命系の他生はかなりレトしたと思うのですが、その感覚はまだ消えていません。

でも今回、その宇宙生をレトしたことで、「生まれてこなければよかった」というような思いは、薄くなった気がします。

これは、その宇宙生時代、障害を苦にして「生まれてこなければ」と思っていたこととリンクしていたのかもしれません。

素晴らしい体験に感謝です!!


コメント(1)

ニックネーム : ユー

 平成27年7月3日~8日に小淵沢で開催された第10回エクスプロレーション27に参加しました。処理しきれないほどのたくさんの体験をし、また感動に次ぐ感動の嵐に包まれた6日間でした。今回のセミナーは、これまでのセミナー以上に感動体験、ワンネス体験をする人が多く、他の人のシェアをうらやましく聞いていましたが、衝撃的な体験は4日目にやってきました。

 それは地球コアを訪れた際の出来事です。ガイア(地球の意識体:今回、非常に綺麗なブロンズヘアの女性として認識されました)に会うことができ、ガイアにハグされた際に、全身が電撃で打たれたようになり、恍惚感で満たされました。しばらく嗚咽が止まりませんでした。その後もガイアには2回会うことができ、その都度歓喜の光に包まれました。今回のセミナーの意義はこれだったのかーと充実感を感じていましたが、その後これ以上の体験が待っていました。

 それは、最終日にやってきました。今回のセミナーの集大成のセッション(これも凄かった!)は前日に終わっていたので、最終日のセッションは軽く流して終わるのだろうと思っていました。ところが・・・・・・、最後のセッションが始まり、意識を自分のハートに向け、ハートに入っていきます。するとそこは大きなポータル(出入口)になっていたので、思い切って飛び込んだところ何と宇宙に出てしまいました。その時の驚きはとても表現できません。宇宙空間であり、しかもフリーフローだったので、I/Thereにアクセスしようとしたところ、“感覚を広げなさい”というメッセージが聞こえてきました。そこでメッセージに従って、自分の感覚を最大限に拡げたところ、リズムに乗って星々がダンスを踊り始めました。さらに星々から誘われて、ダンスを一緒に踊りました。感動で涙があふれ出てきて、止まりませんでした。またもや、至福のひと時を過ごすことができました。

 今回のセミナーのシェアでは、多くの方が「エクスプロレーション27は愛のプログラムである」とおっしゃっていましたが、ぼくも全く同感です。坂本さん、ミーさん、よういちさん、参加者のみなさん、かけがえのない時間をともに創造していただいたことを心から感謝しています。また今回のメンバーの一員であったことを誇りに思います。またいつか、是非お会いしたいと思います。


コメント(4)

第15回ライフライン

2015年6月 8日

ニックネーム : mickey

 このたびのライフラインで、F27に何度も行ったり、一番の目的である救出活動をしたり、ヒーリングをしたり、盛り沢山の体験をすることができて満足しています。ヘミシンクの仲間の前ではいろいろとシェアできるのに、下界(?)に降りてからは「・・・シェアできない・・・」というもどかしさとともに、日々過ごしています。
 今年初めに亡くなった母に会えたら・・・と思っていましたが、ヒーリングセンターに母はいました。病室で、パジャマ姿でしたが、亡くなった時よりも10〜20歳位若い姿でした。病室から見えるゴルフ場では、以前に亡くなった父がにこやかにプレイをしていました。父は平成10年1月1日に亡くなり、今年の1月1日、母は自ら選んで(と私は思っています)
父の命日と同じ日に旅立ちました。母にとって頼れる人は、3人の子供よりもやはり父だったんだ・・・という思いです。F27で親の2ショットが(ちょっと距離はありましたが)見られたのは、娘としてもこの上ない喜びです。
 振り返ってみると、やはり最終日の最後のセッションで訪れたF25が印象深いです。飛行機?いや、ロケットに乗って、上空から地球を見下ろしたような光景が広がっていました。その光景は「信念」というネット状の物質が地球を覆っているかのようでした。その光景を見ながら、自分がいかに不必要な信念を持っているかを教えてもらったような気がします。
気が遠くなるような程の多くの不必要な信念を抱えて、自分は今、とても不自由なんだと気付いています。自分に残された時間で、どれだけのことができるか分かりませんが、ヘミシンクとともに前進あるのみです。
 次回のエクスプロレーション27に向かってますます期待が高まります。

カテゴリ:ライフライン
コメント(1)

ニックネーム : カズ

あやさんのインナーチャイルドコースを5月5日のこどもの日に受けました。セミナー受講ははじめてだったので、緊張しつつセンターの扉をあけましたが、アットホームな雰囲気で気を張らずに参加できました。

日頃は自己流でシングルCDを流し聞きしています。それと比べると、横になって落ち着ける空間で仲間と一緒に体験するというのは、質の違う体験だなと感じました。変性意識状態というのがまだよくわかってない初心者なのですが、はじめのハートソングで宇宙空間のなかにいるような感覚になったので、これが変性意識状態?と思いました。

内なる子どもと遊んだり対話するワークでは、思ってもみない展開になって少しびっくりしました。はじめは自分が過去に何回かインナーチャイルドセラピーを受けたときと同じような展開だったので、またこういう流れなのかなと思っていたら、いきなり顔がなくなった子ども時代の自分が助けを求めているイメージが現れ、違う展開にハラハラしました。最後には内なる子どもを慰めたら、顔がもとに戻ってきてくれて、ああ少しは癒されたのかなと感じられてよかったです。亡くなった叔母が内なるヒーラーの姿として現れたのも驚きましたが、自然な気持ちで受け入れることができました。

あやさん、ほかの仲間のみなさんのおかげで、リラックスして無理せず素敵な時間が過ごせました。まだまだヘミシンクの世界はよくわかりません。でも、そこにはきっと何かがあるような直感もあって、ヘミシンクの世界に惹かれている自分もいます。またぼちぼちセミナーに参加したいと思います!


コメント(1)

ニックネーム : W

直球ストレートなこのテーマに、興味津々で挑みました。自分がまだ見ぬ人をイメージするのは、意外と難しく、条件を設定していくうちに、どんどん出会う可能性が低くなってしまうのではないか?という恐れが先行してしまいました。しかし、それこそがリリースしなければいけない思考なんですね。様々な想いをいだいた仲間で過ごした数時間でしたが、シェアしていくうちに、それぞれの方に「あぁ、この人に本当にいい出会いがあるといいなぁ(自分も)」と心から思え、あっという間に一日が終わってしまいました。結果はまだわかりませんが、自分の否定的な思考ぐせを取り除き、あたたかい雰囲気の中、具体的なイメージを描いて、それにふさわしい自分になって、そして自分を信じる!!このコツをつかんだつもりです。『具現化にはコツがある!』 あぁ、いい報告ができるといいなぁ(笑)。あやさん、皆さん、ありがとうございました!

コメント(1)

ニックネーム : W

あやさんのインナーチャイルドコースを受けました。東京から名古屋への運転中、なんだか胸のあたりがくすぐったい感じが続いてました。ヘミ歴は長いのですが、考えてみたら、自分の子供時代にギュ~っと焦点を当てて掘り下げたことがなかったことに気付きました。『子供の自分と遊ぶ』では、子供の自分よりも、自分の方が(あ、同じ自分ですね 笑)楽しんでいるんじゃないかっていうくらい夢中で遊びました。私は運動神経が並はずれて良く(と思っていた)、それが自慢で自慢でしかたなく、誰かに認めてもらいたかったという思いが強かったことを思い出していました。
イメージとしては、ジャングルジムから発展して、ふたりでターザンのごとく絶叫してジャングルを暴れまくり、お互いの運動神経を認め合いながらスリリングで興奮したひとときを味わっていました。そんな納得した楽しい思いが私の潜在意識にしっかり根付いたのかもしれません。『インナーチャイルドを癒す』ことで私のこころのバランスがよくなった気がしています。あやさん、皆さん、ありがとうございました!

コメント(1)

ニックネーム : ヤマ

4月26日斬新な若々しいエネルギーが藤由さんの「ミヤンマー訪問記」の素晴らしいシンクロのお話に魅了されて開花した、あっという間の1日でした。
藤由さんの魔法と津蟹さんの誠実なお人柄から滲み出るアットホームな空気でいろいろ活発なシエアがされました。
私の今回のテーマは「健康」としました。ひたすら願えば素晴らしい未来を手にすることが出来ると教えられてF15の扉の前に向かい合いました。コーチされた通り白く黄色い煙が扉を包み、扉を開けると煙が消えた後にギリシャ神殿のような太い柱が囲む広い空間にゆったりとした大きな椅子が置いてありました。随分古い時代だなあと思っていましたら、地面から煙が出てきて床。椅子。柱。と煙の中に消えてしまいました。やがて
その後にやや広い丸いテーブルにゆったりとした椅子が出てきました。
今日は何が楽しめるのかなと思っていましたら「大きなお皿に干した豆、果物」が盛られていました。・・成程ねと思って次を期待していましたが。今日はここまで・・と言うことのようでした。
現在豆類を出来るだけ取るようにしていますので、その延長線上で良いようでした。
どこのスーパーでもあると思っていたのですが、案外思っていたような物がなく、2日目にコープで大々的にコーナー作りをしているのに出会いました。味噌汁、豆腐、納豆、豆乳、豆の佃煮類、に乾燥物が加わる事になります。
2日ほど出歩いていて仏間のお花が萎れだしたと気になっていましたら、講習会の翌日、近所の方が「お花」と「お供物」を持って訪ねて来られました。
玄関前の寄せ植えが枯れてきているので量販店で花を探していたら、もう一人の近所の方にお会いして「これを持って行こうと思っていたの」と言われました。
願望実現はお金の束を手にする事ではなく、もう少し手近な所でこちらが出来ずにいることを助けてもらうという事でもあるのかなと思いました。
足らないものを譲り合う。縄文時代にはこれが普通だったようですし、今でも日本の地方村落には風習として残っていると本に書かれていました。
1月ほど前、ある所で「紙切れの束」とか「金塊」を持っていても仕方ない。欲しいときに必要なものが目の前に出てくれば良いね・・と話合ったことがありました。
願望実現はひたすら願うとともにいろいろと動いてみることではないでしょうか。講習を受けて「ガンバロー」と言うことなのでしょうか。
若い方たちの講習への挑戦がもっともっとあると良いだろうと思います。
コーチの藤由さん、津蟹さんいろいろと有難うございました。



カテゴリ:夢実現コース
コメント(0)
TOP