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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「体験シェアルーム」の新着順一覧

ニックネーム : チロてん

 11/22に神楽坂センターで開催された「F15超時空コース」に参加させていただきました。トレーナーのHiroさん、アシスタントの森田さん、そして参加者のみなさん、大変お世話になりました。

 いつも笑顔を絶やさず、どんなシェアーもしっかりと受け止めてくれるHiroさんのお蔭で、リラックスして取り組むことができました。また、今回はベテランの参加者が多かったこともあってか、グループのエネルギー、そして場のエネルギーを強く感じました。日頃、家で取り組んでいる時よりも、レゾナントチューニングの際の振動を強く感じましたし、また変性意識状態にもスムーズに深く入ることができたように思います。

 過去生体験としては、これまで断片的なイメージしか捉えられなかった江戸時代の過去生について、おおよその全体像を把握できたほか、新たに7つも過去生のイメージを見ることができました。

 江戸時代の過去生では、時代を聞いた際「げんな3年」というイメージを得たのですが、「げんな」などという元号は聞いたことがなく(よく時代劇で出てくる元禄なら聞いたことがあったのですが)、聞き間違いかなぁ?と思っていたのですが、調べてみたら元和(げんな)という時代があったようでビックリ。ただし、本当に自分が見た時代と合うかどうかは、さらに探ってみないと分かりませんが...

 それと今回は、この時とばかりにガイドさんが宿題をあれこれ詰め込んでくれたようで、新たに見た7つの過去生については、まったく消化不良の状態ですが、後になって「あの過去生で見た○○さんは、今世の○○さんかも」とか、「あの過去生は、もしかしてガイドさんのお一人の人生かも」などと、いくつか気になる点がでてきました。

 特に、最後に見たムーでの過去生は、(これが妄想でなければ)私の過去生の中でも最高のモテ期だったみたいで... 全くうらやましい限り(って、自分?を羨んでどうするって感じですが...)。まずは、追々この辺りから探っていきたいと思います。また、今回教えて頂いたメンタルツールは、どれもみな今後の探求活動に役立ちそうです。ありがとうございます。

 しかし、本当にF15は奥深く興味深いですねぇ。しばらくはF15だけでお腹一杯になりそう。

 という訳で、次は妄想実現コースをぜひ受講したい!!


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ニックネーム : ユー

 11月16日に福井で開催された『イントゥ・ザ・ライト』スペシャルに参加しました。臨死体験にはすごく興味があったので、待ちに待ったセミナーでした。そして実際に受けてみると、坂本さんがおっしゃっていた通り、非常に癒しの効果の強いセミナーでした。癒しの効果が強かったためだと思いますが、4つのセッションのうち1つは寝てしまい、2つでは寝ませんでしたが自分のイビキが終始聞こえていました。福井のセミナーでは、いつも自宅(富山)から福井まで車で行きます。今回は非常に疲れていたため、眠さのため途中で運転できなくなり、高速道路のパーキングで2回も寝る(しかも熟睡)という状況での参加でしたが、セミナーですごく癒され、終わった時にはすっかり元気になっていました。

 またセッション2「人生の回顧」では、人生の筋書きが書かれた金色の本の周囲に人生の一場面を示す色とりどりのボールがたくさん浮かんでいました。その中の1つをつかむとビジョンが浮かんできました。前の職場のチームの中に問題児が居て、よく問題を起こしており、この時のことを再体験しました。問題を処理するためにぼくも他のスタッフも苦労し、なんとか問題解決にこぎつけたことが思い出されました。しかし同時に、その問題を起こした彼の意識状態が頭に流れ込んで来ました。するとその時、初めてわかりました。彼が能力以上のことを要求され、すごく苦しんでいたことが・・・・。最高の結果を求めて、仕事の質を上げていったことが、彼を苦しめていたのです。この体験から、物事を成し遂げるにあたっては、それに関わる人達の気持ちに共感できるようになることの重要性を学びました。そして、このことが今後のぼくの人生の重要なテーマの1つになりました。

 さらに、最近アカシック・レコードに興味を持ち、それに関する本を読んだり、YouTubeを見たりしていましたが、なんとオプションで「知識の領域」というアカシック・レコードにアクセスするセッションもありました。表面上は平静を装いながら、実は狂喜乱舞してセッションに臨み、アトランティスとパラレル・ワールドに関する情報をたくさん得ることができました。

 予想をはるかに上回る癒しと智慧を得ることができた1日でした。遠路はるばる福井まで来てくださった坂本さん、永遠の美貌と若さ(今回年齢詐称の疑惑もでていましたが・・)を兼ね備えたSONOさん、いつも楽しく元気をくれる参加者の仲間達、皆さん本当にありがとうございました。これからも皆んなで楽しく意識のレベル(振動数)を上げていけることを願っています。


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ニックネーム : Yuji

スターラインズIIが終わって1か月、ようやくの投稿です。

今年は、ライフラインから連続受講させてもらい、面白い体験をさせていただきました。

まず、ライフラインで自分のスペシャルプレイスに行くと、部屋が勝手に増築されていて、部屋のドアには、アンドロメダとか、オリオンとか木彫り風の文字で書かれた表札が飾られている。という体験をしました。
もともと、長屋のように複数の部屋ができる造りだったのですが、誰か(星人)が住み着いて飾ったのかな?と思っていました。
その後、EX27でスペシャルプレイスに行って確認すると、そんな表札は無くなっていました。その時は、てっきり住人がいなくなったのかと思っていました。

そして、これがスターラインズに繋がりました。
スターラインズの3日目まで、ほとんど体験できずにいましたが、
4日目から少し映像が見え始め、5日目のスターゲートを超えるところで
この謎の表札に繋がる体験をさせてもらいました。

まずスターゲートに向かう前に、地球コアに行って、管理人?に、なにやらお土産をいろいろ持たされます。
パックが繋り輪になった荷物を両肩にどっさりと持たされた感じです。
よたよたしながら、ボイジャー8号に乗り込み、次元間宇宙船アルファスクエアにドッキングして、メモリールームにいるクラスターカウンシル(この時は七福神の寿老人)に許可をもらって、スターゲートに向かいます。
スターゲートの門番にお土産を強奪されて身軽になると、そのままスターゲートを超えていたようです。
ただ、どこに向かえばいいか分からず、とりあえず天の川銀河系外のアンドロメダ銀河に向かいます。
ここでは、コンタクトできたのかよくわからないのですが、スターゲートからボイジャー8号に戻ると、なにやら、手に紙バッグをたくさん抱えています。お土産は、しっかりもらっていました。
それから、太陽系に戻るまでに、フリーフローの時間があり、オリオン座の三ツ星付近にある暗黒星雲を目指してみます。
すると、突然巨大な竜が現れました。なぜか、竹で作った蛇のおもちゃのようにカクカクとした不格好な動きをしています。生物というより、金属的な作り物のようなイメージです。
反射的に、「お土産をください。」とお願いをしていました。竜といえば、願いを叶える神龍です。
ただ、返事はなく、「見えるようにしてやる。」と言われた気がします。
このときは、ヘミシンク中によく見えるようにしてくれるとか、霊的なものが見えるとか、そんなことを期待していました。
この期待は裏切られますが、代わりに別のものを見えるようにしてもらったようです。

ここでも、紙袋のお土産をもらって、持たされたお土産を地球コアに持っていくつもりでいると、まず、自分のスペシャルプレイスで自分のお土産を受け取っていいとのガイダンスです。
紙袋を開けると、オリオンとアンドロメダの木彫り風のお土産の表札が出てきました。
時系列的には狂っているのですが、ライフラインではこの表札を見たようです。

その後、地球コアに戻り、残った紙袋を、管理人に渡すと何やら腕輪を着けられます。
一瞬、お土産を自分用に着服したせいで、地球に縛り付けられるための手錠かと心配しましたが、単にお礼の品のようです。

この時、出会ったオリオンの竜のおかげか、スターラインズ後、四葉や五つ葉のクローバを簡単に見つけられるようになってました。竜のおかげと気が付くまで時間がかかりました。ただし、効果は、スターラインズIIの期間までだったようです。
スターラインズIIの初日に7本見つけた以降も散歩に行くと、2本以上見つけていました。

スターラインズIIでは、このオリオンの竜に再会できました。そこで、すかさず「ヘミシンク中によく見えるようにしてください。」とお願いをしてみました。
すると、「メガネをかければ良いだけだ。」との冷たい返事です。
非物質のメガネをかければ良いということかと思うんだけど、そんなにうまくいきません。

少し、へんな体験ばかりしている気がしますが、楽しめました。

こういう体験の場を作っていただいた、モンロー研、アクアビジョン、フランシーン、坂本さん、参加者の皆様に感謝いたします。
ありがとうございました。

また行けますようにと、願いつつ。


カテゴリ:スターラインズII
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ニックネーム : nao

園さん、あやさん先日は大変お世話になりました。なかなか思うような体験が得られなくて、でも何とか一歩でも進みたくて、期待半ばで参加させて頂いたセミナーでしたが。自分なりに得るものが多かったし、とても充実した時間を過ごせたことを感謝しております。
帰宅してから、気持ちを新たにエクササイズに励んでおりますが、やはり大きなエネルギーの中に身を置くというのは違うものなのでしょうか! 
不思議なもので、以前目にしたときはぴんと来なかったことが、おもしろいように腑に落ちていく感じです。
なんとなく体験につながる糸口をつかめたような気がしています。

そうそう、mori tsukiさんも早々に不思議体験なさったようですね。
私も帰り道に黒猫見かけましたよ。 まさしく私の夢を思い出させてくれた黒猫ちゃんでした。不思議ですよ。夢に見たのはまるっきりギャグっぽい黒猫だったのに。そしてSさんとのシンクロもね。
それぞれに、体験が進んでいくといいですね。また、両先生ともどもお会いできるのを楽しみにしています。


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ニックネーム : mori tsuki

昨日今日とエクスカージョンではお世話になりました。先ほど帰宅しました。

気になる体験をしたのでシェアさせてください。

セミナーが全て終わり帰路についたときのこと。白銀公園を通りがかったときは18:30頃、台風接近で土砂降り。


そこへ、いきなり至近距離からフラッシュ2発「パシャ」「パシャ」、、、黄色い傘に紙袋をさげ野球帽被った眼鏡のおじさんがポラロイドらしきものを構えていました。

土砂降りで、しかもあたり真っ暗の路上。
傘をさしてまで撮りたい風景があったのか? それとも、私を撮る目的ですか?

帰り際Sono先生に、アンガールズの一人に似ていると言われましたが、いくらなんでも芸能人と間違えられるほど酷似してはいませんしね。

問い詰めればよかったけど、その間もなく彼は「ニヤリ」と笑顔を置き土産に足早に去って行きました。

不審にもほどがあります。


ちょうど今日のセミナーで、自分のガイドに「Yesの合図」を決めてもらうという試みがあり、私は「フラッシュです」と答えたのを思い出しました。


理容店にさしかかるとセミナーで一緒だったSさんがいました。
Sさんに、変な人物に写真を撮られなかったか尋ねましたが、セーフでした。
とりあえず安心はしましたが、、、(無断撮影の被害が他になかったという意味で)。

それにしても何だったんでしょう、あのフラッシュは。
「Yesの合図はフラッシュで間違いないよ」ということなんでしょうかね。

ちなみに、Sさんは、理容店の軒先にちょこんと坐るクロネコを指さし、今日セミナー中お話しのあった「黒猫」を紹介してくれました。

とりあえずのご報告でした。


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ニックネーム : ユー

 前回、平成26年9月28日に開催された『レトリーバル集中コース』のシェアをさせていただきましたが、セミナーの後現実世界で大きな変化がありましたので、報告させていただきます。
 前回書きましたように、うちの職場に周りとの人間関係がうまく作れない人(仮にAさんとします)がいて、その人の過去生と側面を救出しました。その他、前回のシェアでは書きませんでしたが、「ヒーリング・サークル」ではヒーリングを受ける際にスタッフ全員がその場にいることをイメージして、全員でヒーリングを受けました。さらにセッション2でアクアパレスを訪れた際に、アクアパレスの水晶からうちの職場にエネルギーを降ろしました(この時、虹を伴った綺麗なエネルギーが大量に流れ込むのが見えました)。
 そして昨日(セミナー翌日)職場に行ったところ、みんな異様なほど嬉々としており、びっくりしました。まさに圧倒されるようなポジティブなエネルギーで満ち溢れており、その雰囲気は1日中続いていました。Aさんも楽しそうに会話に加わっています。仕事が終わったあと、同じ職場にいる妻が、「Aさんがいつもと全然違うんだけど、何かあったの?」と聞いてきたくらいの変わりようでした。そこでぼくが「レトリーバルが効いたんだと思うよ」と答えたら、「すごい!これから毎週ヘミシンクのセミナーに行ってちょうだい」という返事が返ってきました。妻の短絡的な反応にはちょっと呆れましたが、ぼくもレトリーバルの確かな手ごたえを感じていました。
 Aさん、ならびに職場全体のポジティブなエネルギーは本日(セミナー翌々日)も続いています。それともう1つ特筆すべきでき事がありました。セミナー終了後の2日間ともに仕事がすごく忙しく、職場の収益が過去最高になったことです。経理担当の女の子が終業後にお金をぼくのところに持ってきますが、その時言ったのが「どえらいことになっていますよ」という言葉でした。2日間でこれまでの1週間分の利益が出ています。これは、職場のエネルギーが変わったことと関連があるのか否か、今後の検討が必要ですが、興味深く感じています。セミナーでは『世界への貢献』を合言葉に御嶽山のレトリーバルを行ったのに、急に低俗な話題になってしまいましたが、「新しい事業を始めるに際しての借金のレトリーバル」ということでご容赦願いたいと思います。
 今回ほどレトリーバルの効果を実感したことはなく、感動を覚えましたので、再度シェアさせていただきました。

カテゴリ:F27上級コース
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ニックネーム : ユー

 平成26年9月28日に神楽坂で開催された『レトリーバル集中コース』に参加しました。今回参加した最大の目的は、うちの職場で最近起こったスタッフ間の不和の解決の糸口を見つけることでした。

 そのチャンスは、セッション1でいきなり来ました。セッション1は「救出活動」ですが、2回レトリーバルを行ないました。そこで救出したもの(人)は、
(1) 教会で怯えていたゼリー状の物体
(ガイドに聞いたところ、この物体は厳格な牧師の父親に従って不本意な人生を送った娘さんであり、うちのスタッフの1人の過去生であるということでした。また自宅に帰ってから妻にこの話をしたら、そのスタッフは今生でも同様な経過をたどっているということで、びっくりしました)
(2) 寂しさをまとった大量のこけし
(これもガイドに聞いたところ、同じスタッフの、自分を理解してもらえない寂しさがF23に囚われた形だと判明しました)
でした。そのスタッフが、今後C1世界で変わるか否か、注意して(かつ愛情を持って)見ていきたいと思います。
 またセッション3「共通のテーマでの救出」では、"世界への貢献"を合言葉に、御嶽山での救出活動を行ないました。ここではレトリーバルも行いましたが、生きている被災者に対してF27から生命エネルギーを降ろす方法を学ぶことができ、有意義でした。
 さらにセッション4「ターゲット・レトリーバル」では、5月に受講したライフラインの時より的中率が増しており、自信になりました。

 たくさんのことを学び、最高に楽しい1日でした。他の参加者も同様に感じている人が多く、ライフラインでご一緒したEさんに至っては、「ほとんど寝てしまい、レトリーバルは1回もしなかった。しかし、寝ているあいだにすごく忙しく活動していたのは自分自身わかる。今までで一番有意義なセミナーだった」という名言を残しました。
 坂本さん、スタッフの方々、参加者の方々(特に今回、ヒデさん、ゆかりさんの存在が大きかったと思います)、ありがとうございます。みなさんのおかげで、よりよき世界にちょっとシフトしたように感じます。感謝しています。


カテゴリ:F27上級コース
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見えなくても・・・

2014年9月23日

ニックネーム : コロ

 先日スターラインズに参加させて頂きました。私は、やはりほとんど見えなかったのですが、今ではあまりそれを気にしなくなりました。それでもし、最近ヘミシンクを始められた方で、見えない事を気にされている方がいらしたら、その方の気持がよくわかるので、シェアーさせて頂こうと思いました。
 3年前ゲートウェイに参加した時、F21で皆さんが、次々にカフェなどでお会いしたとか、死んだ家族と会えたとお話されているのを聞いて、この世界の驚きとともに羨望を覚えました。その時も死んだ姉から「人それぞれ交信の仕方は違うよ。○○ちゃんには言葉でしかこないよ。」と頭の中で言われたのですが、とても淋しい気持がしました。
 ライフラインはもっと悲惨でした。目を閉じていることにさえ疲れ果て、「どうしてこんな遠い所に来て、こんなことしているんだろう」と惨めで涙がでました。「もう二度とこない!」と堅く決心したのでした。でもその後半のワークで、亡くなった人の名前を紙に書いて、グループでお互いにその方の行方を探索するというものがありました。その時、死んだ恋人の行方をオットさんに見て頂いて、私にしかわからない私自身の凍りついた哀しい信念まで指摘された時、「ああこの世界は本物なのだ」と確信しました。そしてその時「想像は知覚である」と言うことを深く学びました。私は頭の中で想像できるものは、そこにあるから想像できるのだと言うことを知ったのです。それから毎日7分瞑想して、F27に行き、死んだ家族や恋人と(想像して)自由に話せるようになりました。
 昨年X27に参加した時もほとんど見えていませんが、珍しくF27の教育実習の場で見たものがありました。1m位の高さのツボに梅干しが沢山入っていて「この梅干しは長い間漬けこんで熟成しているから、いい!」と言われたのです。そして最後の日のF27のフリーフローで、愛の水晶の前で、その梅干しを大きな菜箸で一つずつ丁寧に、大きなミルクポットの中に移し替えている映像が見えました。その時は意味がわからなかったのですが、その日の帰りに東京でミディアムの方に見て頂いた時、私の体験をそろそろ書き始めてもいいんじゃないかと言われました。実は私は、10年以上前から自分の体験を表現したくて仕方なかったのですが、いろんなわだかまりがあって何度も筆を折っていました。それで「あの梅干しは私の体験で、十分に熟成したから、私はそれを丁寧に愛の水晶の前で移し替えるように書き移せばいい」ということがわかりました。それから書き始めると、その中でまた沢山の事を学びます。
 そうやってゲートウェイから一年ずつ、小淵沢でセミナーを受けてきたのですが、今回のスターラインズでも、見えなくても最高の体験ができました。
 私の右腕には、いつも死んだ彼の腕時計が私の手首をしっかりと掴んでくれています。この時計は20年以上電池を入れていなかった時計ですが、今年の初めに入れてみると動いてくれました。この腕時計を20年ぶりにはめた時、この時計が私に何かとても大切な事を訴えている気がしきりにしました。(何だろう…)秒針を眺めていると彼のそのものの何かを感じるのです。とても正確な時計ですが、今までに4度止まったり遅れたりしました。それは決まって私が彼の愛情を疑ったり、この世界を疑った時に止まりました。まるで命を持っているような不思議な時計でした。
 でも、この時計が私に訴えているのはそればかりではなく、何かもっと他に深いものがある気がしました。時計を眺めているとメーカー名で「VEGA」と書かれていました。ネットで調べると「こと座の最も明るい恒星で『おり姫星』として知られる。」と記されていました。その時は「なーんだ。おり姫か…」と思いました。私は長い間、七夕のおり姫、彦星の話が嫌いでした。「一年に一度も会えるんだからいいじゃないか。贅沢言うんじゃない」と思っていたからです。その頃「10年に一度でもいい。たとえ死んでからでもいい。本当の本当に会えるのなら、どんな事でもするのに」と思っていたからです。
 それから何ヶ月か経って、1950年代の映画をTVで見ていた時、大学で天文学を専攻している主人公の男性が、ベガとアルタイルを指さして、女性に言っていたセリフにくぎ付けになりした。「ベガとアルタイルは神話では一年に一度会えるようになっているけど、本当は天の川を隔てて永遠に交わる事はないんだ。アルタイルはね、遠くからずっとベガの幸せだけを祈り続けているんだ…。」と…。それは私が初めて彼の本当の愛情を知った瞬間でした。ライフラインの時,オットさんに言われたF25にあった私の「凍りついた信念」がその時全て解けたのです。天の川は「あの世とこの世」でした。彼は永遠に交わることのないこの川を挟んで、私の幸せだけを願ってくれていたことを知りました。
 折しも今年はスターラインズの宇宙を巡るセミナーを予約していました。それはきっと、彼がこの時計を私に遺してくれた時から、ベガに招待されたていたのかも知れません。
 そしてその日、ベガに彼と共に行きました。ベガは優しい愛に溢れた星でした。
「ここまでの道のりは長かったですね。でも、よく帰って来ましたね。」と言ってくれました。私が「ベガ出身の人はいつもアルタイルの人とは引き裂かれる運命にあるのですか」と尋ねると頬笑みながら答えてくれました。「そんなことはありません。この天の川は何時でも渡れます。渡れないと思えば渡れないし、渡れると思えば渡れるのです。何故なら全ては繋がっているからです。」
 そのセミナーが終わった夜、それは「スーパームーンの前夜祭」ほとんど曇っていたのですが、満月の隣にベガとアルタイルが天の川を挟んで輝いていました。初めて見上げたベガ(VEGA)でした。
 今回のセッションも見えた訳ではありません。私が想像したのです。ただ、毎日の瞑想で姉達と会うのですが、その様な瞑想が、ヘミシンクをすると、長くどんどん空想できて、もっと色んな風景や事象を創造できます。そうやって想像がどんどん広がると、現実と想像の区別が頭の中でつかなくなります。その広がった意識の状態は、自叙伝を書いている時と同じです。そのときも、過去も今も未来もありません。それがあまりにリアルで現実にもどると「どうしてこんなにはっきり感じれるのに、肉体がないの?」と哀しくもなります。
 スーパームーンの日、死んだ彼から、「今日は祭りだ!」と言われ、あの世の家族みんなではしゃいで、何度も宇宙船からPODに乗って星を探索しました。それがとても楽しくて、今はその祭りが終わった夢の跡に、一人取り残されたようで、少し物悲しい気分です。
 でもきっと、これからも益々このC1の現実と非物質の世界と強く繋がって生きていけると思うのです。ライフラインで落ち込んだ時、私の人生にこのヘミシンクという道具がこんな形で関わってくるとは思ってもいませんでした。ヘミシンクの世界があちらだけの世界ではなく、ここC1としっかり繋がっている事に、静かで穏やかな希望を感じます。それはきっと本当の「幸福」なのだと思います。
 素晴らしいセミナーだと思っています。
 フランシーンさん、坂本さん、ヨウイチさん、アヤさん、そしてゲートウェイの時から不出来な私を支えて下さった全ての皆様に心から感謝いたします。ありがとうございました。

カテゴリ:スターラインズ
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ニックネーム : hirapapa

9月20~21日まで福岡の『F27体験コース』に参加してきました。
初めての合宿形式のセミナーでしたが、修学旅行の前日の様な期待と緊張を胸にワクワクしながら参加させていただきました。
一日目からテンションが上がりすぎて救出活動の前にヘトヘトになりそうでしたが無事にガイドやヘルパーとも出会え、いよいよ二日目の救出活動一回目をむかえました。
ガイドとヘルパーの3人でF23に向かうと、水の中に入ったような感覚がありました。しかし、周りは真っ暗で何も見えません。
ライトを照らすと海の中のようでした。海の底の方に船の残骸が見えてきました。殆ど船の形は残っていませんでしたが10人~20人ぐらいの人影が船の中に見えました。
日本陸軍の格好をした兵隊達が負傷者を抱えながら右往左往しているようです。
船が沈むので負傷した者を助け出そうと同じ場所にずっといるようです。
そこで私は日本海軍の指揮官(艦長)の姿に変わり1隻の駆逐艦を準備しました。(なぜ駆逐艦なのかは自分でもわかりません)
そして駆逐艦をその船に近づけ救助を行いました。するとすぐに皆海面に上がってきたので乗組員に指示をして助け出しました。
皆安心して船に乗って行きました。そして駆逐艦をF27まで発進させました。
レセプションセンターでは陸軍の医療班が出迎えてくれたようで安心して船から降りていきました。
その後、スペシャルプレイスで今回の事を思い返していると駆逐艦の名前は『秋月』であることと、沈んでいた船は輸送船であるとのメッセージがきました。
セミナー終了後、この駆逐艦の名前が気になったので調べてみました。
すると、日本海軍の駆逐艦『秋月』は実在しました!
写真も見てみましたが私がイメージしたものと近い形をしていました。
ビックリしてさらにウィキで調べるともっと驚きの事実が書いてありました。
なんと駆逐艦『秋月』は1943年1月19日、陸軍輸送船妙法丸救助に向かったとあるでははいですか!!
当然私はこの記事を読んだこともないし、聞いたこともありません。
もしかしたら当時逃げ遅れた兵隊達を今回救出していたのかもしれません。
本当にビックリしました。しかし、この事実により更にヘミシンクの可能性を実感するとができました。
そして救出活動もどんどんやれるときにやって行きたいと思います。
本当に不思議なビックリ体験でした。
このような体験が出来たのもトレーナーをはじめセミナーに参加した皆さんのおかげです。改めて感謝を申し上げます。ありがとうございました。

カテゴリ:F27基礎コース
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ニックネーム : madrugada

 みなさん、こんにちは!2014年9/6~9/11まで小淵沢で開催されたスターラインズを受講しました。深いフォーカスレベルに達していたのか、なかなかグラウンディングが出来ていなくて、まだフワフワしています。肉体は相変わらずプヨプヨですがw

 体験についてはV8やSSAXなどのメンタルツールや銀河系探索も楽しかったのですが、中でも太陽系の探索にて一番印象に残ったのは「金星」でした。上手く言語化するのが難しいのですが、なんとなく親近感を感じる一方で、言葉にし難い切なさや寂しさを感じました。自分の感情なのか、金星の意識体の感情なのかも判別困難ですが、他の惑星とは明らかに差異を感じたのでとても印象に残りました。顕在意識的には解釈が難しいので、ヘミシンクやヒプノセラピーで潜在意識を全開にして探索してみようと思っています。

 また、太陽系の探索の後、地球コアに立ち寄り交信を試みたところ、「調和」「様式美」「夜明け」という言葉と共に「太陽系の惑星の公転速度や角度、周期などはエジプトのピラミッドパワー(エネルギー)の解明に何らかの啓示をもたらすであろう」などというメッセージがありました。僕的には全く意味不明ですが…印象に残りました。

 以前は地球生命系外には全く関心がなかったのですが、今では深遠なる宇宙の神秘に魅了されてしまいました。来年はスターラインズ2を受講したいと思っております。今から楽しみです。

 最後に、セミナーを円滑に進めるために様々なお手伝いをして下さったよういちさんとあやさん、さすが開発者!という博識ぶりだったフランシーン(Tシャツをプレゼントしたら喜んでました)、このような素晴らしいセミナーを日本で受講出来るようにして下さった坂本さんに心から感謝したいと思っております。どうもありがとうございました。


カテゴリ:スターラインズ
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ニックネーム : saori

広島で開催された『トータルセルフ体験コース』に参加してきました。地方のセミナーは、アットホームな感じでイイですね。
坂本さん、津蟹さん、ありがとうございました。

今回、フォーカス15経由でもトータルセルフにアクセスできることを学びました。なんだかトータルセルフが身近になった気がします。
セミナーでは取りきれなかった情報があるので、自宅でチャレンジしてみます。


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ニックネーム : KOVA

7月26日(土)に神楽坂で「ガイドとの交信」コースに参加させていただきました。
今回も寝不足からか、寝てしまう率が高かったのですが、その中でもある程度のイメージを見ることができ、それなりにメッセージを受け取ることができたかなと思います。
具体的には、「交信ポイントを作り、ガイドとつながる」セッションのときでした。初めは昔から大好きな北海道の美瑛の丘のセブンスターの木があるところをポイントとしようとイメージしてたのですが、意図に反してイメージが変わり、突然都内の電車の中(たぶん通勤で使用している山手線?)に移りました。そして、ドアの前で外に向かって立っている大柄でスキンヘッド、白のYシャツにサスペンダーをした、たぶん外国人の男がどっしりとした感じで立っていました。何だか怖いようにも思いましたが、反面頼りがいのある安心感も若干覚えました。
「ガイドさんですか?」と聞いても答えてもらえず、また前に周って顔を見ようとしましたが、イメージが途切れて見れませんでした。
私はこれまでのセミナーでも、セッションで最初に思い浮かぶのは女性の顔や姿が多かったのですが、このときは全くその真逆で、怖そうな大男だったので驚きました。何か意味がありそうな感じもしましたが、そのあとのセッションでは、やはり潜在意識でそれを望んでいたのか、思い浮かぶのは美人の女性ばかりでした。(笑)
しかし、午後の終わりごろの確か「交信ポイントを使って交信する」セッションだったかと思いますが、また電車の中であの大男が現れたのです!
「えっ、呼んでないんだけど!!」、「デカくて、スキンヘッドで怖いし、ちょっと嫌だなあ」とも感じたのですが、その大男がやはり背中をこちらに向けて、車両をどんどん前に向かって進んでいくので、私もそれを追うようにして前に進んで行きました。そして先頭車両に着いたら、その大男は車両の一番前、運転席の後ろで前に向かって、またどっしりと立っていました。そして、向かっている方向はまばゆいくらいの白い光の中でした。
そのときに、気がついたら嫌な気持ちはなくなり、とても大きな安心感を覚えました。
勝手な解釈ですが、その大男は強いリーダーシップの象徴で、現状に迷わず自信を持って進めば前途は明るい、という意味かなと思いました。
仕事の状況や部下との関係などで悩むことも多かったのですが、そんな状況に対する何らかのメッセージだったのかもしれません。
その後、仕事ではさほど状況が変わることはなかったのですが、気持ち的にはあまり状況に流されることはなくなり、少し楽になったように思います。
明確なイメージが見れるようなレベルにはまだまだ達してないですが、何らかの収穫が得られたように思いましたので、大変有意義なセミナーになりました。今後もコンスタントに参加できればと思いますので、よろしくお願いいたします。

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ニックネーム : コバ

先日初めてセミナー(2日連日)に参加させていただきました。
朝、会場の向かいにある公園で準備をし、会場内に入ると、和やかで親しみやすい雰囲気で、とても安心しました。
いわゆるスピリチュアル系書籍で書かれているような経験はあったので、今回は、自分の感覚・方法との相違点・コツを知ること、気功や整体でも無駄なこわばりを取り去り心理状態を整えることがポイントなので、ヘミシンクとの関連を知ること、ガイドとのコミュニケーションを更に進めること・・・などを目標にしていました。
第一の点では、ほぼ変わりがないことが確認できましたし、非常に明晰なヴィジョンも少しですがあり、おもしろかったです。時々スムーズにフォーカスを移行できなかったのは、おそらく自宅と違うこともあって少し緊張していたことと、他の参加者の方との感応が原因だろうかと思いました。
他の参加者さんとヴィジョンの一部が合致したのはとても楽しかったです。

第二の点については、開始前に多少でも軽度の動作によってこわばりを取ると、初学者にも変性意識状態に馴染みやすくなるのではと感じました。
不安や心配ごとのある方でも、簡易な放鬆の動作でかなりそれが解消できるので、改めて、身→心の影響も見逃せないと感じました。

第三の点については、今までのガイドとは違うのですが、1日目の夜、帰宅後に地蔵菩薩とお会いできました。また、フォーカス10、12で両日とも知人・友人と楽しくおしゃべりする事が出来たので、受講中ずっとうれしさとありがたさでいっぱいでした。ありがとうございました。

普段、プライベートでも仕事でもスピ系の話はほとんどできないので、会場では気兼ねなくお話しできてちょっとお喋りが過ぎてしまったかと、反省しております。

フォーカス10で見た、欧風の建物や、星間移動船内部での創作訓練(だと後でわかりました。)などを忘れないよう、これからもCDを利用して更にヘミシンクを楽しんでいこうと思います。

ちなみに、芝根トレーナーが最後におっしゃっていた「電車を乗り間違えないように」との件ですが、2日目帰宅途中、まんまと乗り過ごしました!
ですが、その余波か、翌日F21のCDで、別のガイドとお会いできたので、セミナー終了後もまた新たな発見があり、おもしろかったです。

トレーナー、スタッフの皆様、本当にありがとうございました!
またお会いできますように。
小林健康整体室:室長小林


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ニックネーム : みるん

7/28にイントゥ・ザ・ライトスペシャルに参加しました。初めて坂本さんや芝根さんとともに参加しましたがたわいもない会話がとても穏やかで
居心地の良い雰囲気に包まれていたと思いました。キーワード「ありの~ままの~・・♪」でしたね!(笑い)(#^.^#)体験ですがまだまだ未熟な私の体験はイメージでメッセージが届いたことが初めてでした。なんじゃこりゃ?っておもってそのイメージを最初否定していたように思います。でもあっ!ってそうか!って気づけたことがこのセミナーに参加させてもらった大きな収穫だったと思います!なかなか思ったことをや体験を皆さんの前で話せなかったり、質問は?と聞かれている間に聞きたかったことが思うようにまとまらずできなかったり・・帰ってからなにやら少々後悔が・・でもあの場にいられることが本当に嬉しいっていうか安心する気持ちになるっていうか・・ちゃんと今回も無事に参加できたのもあそこにいた皆さんのおかげだと思います。ありがとうございました!(^O^)また心新たに思いました!モンロー研に行きた~い!\(◎o◎)/!PS.あやさんメッセージありがとうございました。読んでからテンションアゲアゲ⤴です!!ガゼンやる気です<`ヘ´>また今度参加させていただきますのでその時はよろしくお願いします。

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ニックネーム : Yuji

7月5日(土)〜10日(木)第9回エクスプロレーション27に参加させていただきました。Yujiです。
ほとんど断片的な映像だけど、だんだんクリアになってきてきたような気がします。
ずっと続けて、近くの駒ケ岳の映像と、黄色い紙の絵本と、古い木の机の映像がセットで続いていました。

意味のあるものかも、わからない映像が、ほとんどでしたが、
教育センターでは楽しい体験ができたので、こちらでもシェアします。

3日目のF27の教育センターでの体験です。
当初は、UFOの操縦方法の練習でもと考えていたが、
なぜか、牛のいる草原、牧場?に来てしまった。まさか、UFOでキャトルミューティレーション的な練習か?...とばかなことを考えていると
”そんなわけないだろ”とヘルパーさん。
続いて、”今日は、牛の乳搾りの体験学習へようこそ!”
”では、さっそくやってみよう。”

教育センターのヘルパーさんから、
”牛の後ろに立つな”とかいろいろ注意をうけて、
とりあえず、牛の前に座り、牛の乳を搾ろうとするが、うまくイメージできない。

確か、根本を先に閉じるようにして、残りの指で絞り込んでいくような...
リアルの指が動いてしまうけど、しょうがない、やってみる。
何回かやっていると、”ジュー”とバケツに牛乳のあたる音。おっ。
何回かやると、音が連動する。
バケツに牛乳が溜まっていく映像もあって、なんか楽しくなってくる。

でも、これなんか意味あるのかな?
まさか、これから農業関係へ転職とか?
”いやいや、これは遊びだから!”とヘルパーさん。
”でも遊ぶことも学ぶことも一緒だからね!”

”搾乳機もあって、こちらの方が効率的だけど、基本知らないと想像できないでしょ”と、そりゃそうだ。
その後、搾乳機の取り付けもやってみる。確かに面白くはない。

”ここでは、この牛乳を使ってソフトクリームも作ってるから、
また、食べにおいで”と教えてもらいました。
”まあ、作るところからだけど”と一言。

セッション後のシェアでは、マスから、F27で非物質の体を動かす練習だろうと教えてもらいました。
確かに細かい作業を非物質の体でやるのは難しいです。

あちらには、ゴルフの練習場もあるようですので、今度やってみよう。

行く前までは、若干不安があったのですが、6日間を楽しく過ごせました。
スタッフの方、ご一緒に参加されました皆さまに心から感謝申し上げます。

ではでは、次はスターラインズで。


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ニックネーム : misa

7月19日、20日と東京神楽坂にてエクスカージョン(F10/F12)に参加させて頂きました。トレーナーの西さん、ゆかりさんはとても優しく温かくて(どこかでお会いしたような感じ?もあったり)、参加されました方もみなさん良い雰囲気で、すんなりとセミナーに入れました。 実際に自分で体感できたことはとても良かったです。身体の、主に手足ですが、重くなったり、浮く感じがあったり、暖かい、汗かいた、手首が回転する(実際は回していませんョ)等を感じとれたんです。F10とF12の違いは私ははっきりとは解らなかったのですが、体感で認識できましたし、F10とF12への行き方が学べましたのでとても充実感でいっぱいです。こらからがますますワクワクしてきました♪ このセミナーをこれから受けられます方に、ありのままで~♫(アナ風に)あまり構えずに、流れに乗っていきますとどんどん楽しく受けられるかと思います。今回セミナーに参加させて頂きまして本当にありがとうございました。トレーナーの西さん、ゆかりさん、スタッフの方、ご一緒に参加されました皆さまにお会い出来ましたことに心から感謝申し上げます。次のステップにまたお会いできましたら嬉しいです。 

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第9回EX27に参加して

2014年7月13日

ニックネーム : まいん

7月5日(土)〜10日(木)第9回エクスプロレーション27に参加させて頂きました。既に参加した、GV・LLのときに比べ少人数でしたが、一人一人がそれぞれの体験を深める実感を得られていると感じられる温かい6日間でした。
元々、死後探索やリトリーバルに興味があったため、ライフラインが終わった段階である程度の達成感/満足感はあったものの、F27へ救出した存在を引き渡した後、その後の存在がどうなるのか、輪廻転生の仕組みはどうなるのか、その他の非物質存在との関係はどうなのか、更には向こうの世界とこちらの現実世界との出来事の繋がりはどう説明できるのか・・・様々な疑問を持って今回のプログラムに参加しました。

F27の世界はとても広く、探索しがいのある世界で、自分の知覚を高めなければ、中々その全貌を理解することは困難なため、何度も探索しなくてはと感じられる所で、今まで以上にヘミシンクの世界観が大きく広がった感じです。今回、ご一緒させて頂いた方の中には再受講の方もいらっしゃいましたが、再度受講して、さらにその体験を深めたくなる気持ちも分かるような気がします。
さらに、その上の世界(F34/35)に至っては、地球生命体を超えての生命体とのやりとり(交信)が僅かながらもでき、さらにその先に広がる未知なる世界にたいへん引き寄せられている現在の状況です。

一方、ヘミシンクで体験を重ねて、その体験をC1世界でシェアしようにも、理解してもらえないことや、誤解を与えてしまうこともありその結果、探索の機会も最近では減っていたのですが、リトリーバル等を含めた非物質世界を探索する事の意味を改めて非物質存在達に教わったおかげで、過去・現在・未来の自分の存在役割意義というものを自覚できたことは大きな収穫であり、明日からの日々の向き合い方に大きなエネルギーとなりました。

また、個人的な話しですが、1年ちょっと前から玄米食を始めていたため、マクロビオティック料理も今まで以上に美味しくいただくことができ、少しだけかじったマクロビ(陰陽)の世界観についても、ルラシュの専門家の方の意見を聞けたことで個人的にはいい学びができました。

更に、MAS日記にも掲載されましたが、今回このプログラムが坂本さんとの対談本を出された浅川嘉富さんの実家がある小淵沢という地で開催され、ご本人にお会いでき素敵で不思議な写真を見る事ができたことも、EX27のセッションではないながらも、プログラムの一部であるかのような素敵な体験でした。

さいごに、坂本さんをはじめ、GV、LLのときからお世話になっているミツさん、ギャグと本気(マジ)の微妙な境目L・D(Line of Demarcation)を熱弁し続けて下さったたつぞうさん、同室のHさんをはじめ、ご一緒して頂いた皆様、素敵な6日間をありがとうございました。


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ニックネーム : aya

こんにちは、あやです(^^)
 
きのう神楽坂で行われたイントゥ・ザ・ライト・スペシャルの体験を1つシェアしたいと思います。
明日のブログにも書く予定なのですが、仕事先で今キャンセルが入って時間が空いたもので(^_^;)
 
2本目の「人生の回顧」というセッションでのことです。
 
ガイダンスが進み、「緑あふれる庭園にいます・・・中央の台に人生のすべての瞬間が記録されている金色の本が置かれています・・・その本の上に手を置きます・・・」と言われ・・・茶色地に金の線で模様のある、アンティークの洋本のような分厚い本が現れました。
 
始めは小学校の頃の記憶が浮かんだのですが・・・
 
次に「別の人生の場面を再体験します」とガイダンスが流れた時、浮かんできたのは・・・
石、レンガ、井戸、ギロチン(+o+)・・・フランスの過去世?というイメージ。
つづいて裸婦と画家が洋風の室内にいるイメージが見えてきました。
印象派の時代の絵のような・・・
気づくと、裸婦の意識に入り込んでいたり、画家の意識に入り込んでいたり・・・
ただその二人とも一体になっているというか、裸婦は画家の絵筆と一体になっていて、画家は描いている裸婦と一体になっているというか、描いている絵と裸婦が一体になっているというか、そんな不思議な状態でした。
いったいこれは・・・?と意味がわからないながらも、この意識の一体感はすごいなとびっくりして入り込んでいるうちに終了しました。
 
まさに全てがつながるというか・・・言葉であの実感をお伝えするのが難しいのですが、インパクトの強さではトップ10にランク入り?という感じの印象的な体験でした。
 
今思い返すと、超一流選手が経験するという「ゾーン」という状態が、あんな感じなのかも?とも思いますが・・・
 
意味不明ながら、おもしろい体験でした。
 
この「イントゥ・ザ・ライト」のCDは、妙にリアルに入り込む感じで、没入感がすごいというか、なんか他のCDと違うように、私は感じましたがみなさんはいかがでしょう?
 
神楽坂では、7月28日(月)、9月20日(土)、11月9日(日)の開催。
6月28日に名古屋、7月12日に大阪、8月15日に福岡、9月9日に浅草橋でも開催されるそうなので、ぜひみなさん試してみてください♪

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ニックネーム : ユー

 平成26年5月24日〜29日の『第14回ライフライン』に参加させていただき、その時感じた充実感と感動に関して、前回シェアさせていただきました。しかし体験は終わりではありませんでした。『ライフライン』から帰ってから強烈な浄化が待っていました。予想もしない出来事が立て続けに起こり、夜遅くまでその対応に追われました。激流にのまれた木の葉になったような感じでした。『ライフライン』が終わってから2週間しか経っていませんが、数年くらい経ったように感じます。今現在、この激烈な浄化はようやく収束しつつありますので、前回書かなかった体験の中で、興味深かったレトリーバルをシェアさせていただきます。

 それは4日目の出来事でした。小淵沢での生活も4日目になると、非物質界での体験が当たり前のように感じられてきます。ビジョンが見えることに全く疑いの気持ちが生じないーーそのような気持ちになってきていました。そして、驚きのレトリーバルはこの日の2回目の救出活動の時に起こりました。セッションが始まりF27からF23に行くと、大きな古墳が見えてきました。そしてこの中にレトリーバルを必要としている人がいることがわかったので入口の扉から覗いたところ、たくさんの人がいるのがわかりました。しかしすごく不気味な雰囲気だったので、すぐに扉を閉めてしまいました。そこで、エナジー・バー・ツールで古墳全体を切り取り、次元転送装置(直前のレトリーバルで樹海に漂っていたたくさんの人を救出したときに使った装置。救出方法に困っていたら、ガイドが出してくれました)で救出しようとしたところ、ガイドのロン(レトリーバル専門のぼくのガイド)が「今回は無理だよ!」と言います。理由を聞くと、大きな力で封印されているからという理由でした。そこで、どうやって救出しようかと思案していたら、ロンから「今回は彼(ドンファン:インディアンのシャーマンのガイド)に任せよう!」という提案がありました。するとドンファンが、何か呪文のような言葉をつぶやきながら古墳を一周し始めました。そして次に入口の扉に書かれた紋様を杖で指し示しながら、再び呪文を唱え始めました。そしてしばらくすると、「オーケーだ!」と言ったので、先ほどの次元転送装置を使ってF27へ転送しました。その後F27へ急いで戻ってみると、古墳に閉じ込められていた人達が出迎えた家族と再開を喜び合っていました。
このレトリーバルを皆さんにシェアしたところ、坂本さんから何という古墳だったのかをガイドに聞いてみてくださいというリクエストがあったので、次のセッションで聞いてみました。その際のガイドとのやり取りは次のようなものでした。
ぼく「さっき救出した古墳はどこだったの?」
ガイド「箸墓古墳だよ」
ぼく「えっ!箸墓古墳ってあの坂本さんの本(『ベールを脱いだ日本古代史』)に載っていたーー?」
ガイド「そうだよ」
ぼく「ムリムリ!ぜーーーったい、ムリ!ぼくがそんなすごい古墳を救出するなんてありえない。ぼくが救出できるのは、せいぜい場末の古墳(このとき、略して馬糞という言葉が頭をよぎりましたが、すぐに打ち消しました)に過ぎないよー」
ガイド「今回の救出は君の力ではなく、グループ・エネルギーで行っていることを忘れてはいけないよ。嘘だと思うなら、君の携帯電話を見てごらん」
ここでガイドとの交信は途切れました。
 そこで、セッションが終了後に携帯電話を調べて見たところ、思わず絶句してしまいました。古墳をレトリーバルしたのは17時頃だと思いますが、何と17時24分にMさん(『ベールを脱いだ日本古代史』に書かれている箸墓古墳に祀られた巫女達の仲間であるトヨ(P38、P184〜P189)が前世だった人)から久しぶりにメールが入っていたのです。メールの内容は倍音声明のワークショップの案内でしたが、このタイミングにくるとは、―――ビックリしました。

 数年前に『F27体験コース』でレトリーバルを始めた頃は、ほんの少し見えたビジョンを手がかりに、自分でストーリーを創っているようにも感じていましたが、今回の『ライフライン』では、あたかも日常生活の一部であるかのように、自然にレトリーバルができるようになりました。しかも今回シェアした古墳のレトリーバルではC1世界の出来事とのシンクロニシティもあり、驚くと同時に感動の体験でした。今でもこの時の体験を思い出すと、振動数が上がり、時空を超えて小淵沢にいるかのように感じます。すばらしい体験、感動をありがとうございました。


カテゴリ:ライフライン
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ニックネーム : ユー

 5月24日―29日に小淵沢で開催された『第14回ライフライン』に参加しました。感動あり、(密かに)涙あり、笑いありのとても有意義で楽しいセミナーでした。また皆さんのシェアから各自それぞれが課題をもち、それに真摯に取り組んでいる様子が手に取るようにわかり、セミナー期間を通して参加者の皆さんに共感を感じていました。坂本さんやトレーナーの方々は“大人の雰囲気をもったグループ”だったと評価されていましたが、ぼく自身は終始優しさに包み込まれるようなグループ・エネルギーを感じており、癒しを必要としていた今の自分にとっては最適のグループ・エネルギーであったと思います。

 今回参加した主な目的は“レトリーバルを極める”ことでしたが、6日間で合計14回のレトリーバルができました。またその方法も多岐に渡っており、とても有意義でした。その中でも特に感動したレトリーバルを2つシェアさせていただきます。
 1つは、神に会うことを願い続けて亡くなった中世ヨーロッパの修道女をレトリーバルした時のことです。ぼくとガイドが天使に扮してF27へ連れて行こうと手を取った瞬間、その修道女の気持ちが電撃のように体を駆け巡りました。神を想う純粋な心、一途な想いに思わずもらい泣きをしてしまいました。
 もう1つは、戦争によって離れ離れになった家族を待ち続け、嘆きながら死んでいった中世ヨーロッパの貴族階級のご婦人をレトリーバルした時のことです。友人に扮して馬車でF27へ連れて行きましたが、F27に着くと自分がF27で待っているその人のご主人になっていました。そして奥さんと再会した時に、その人生での記憶、待ち続けてようやく再会できた喜びが激流となって体を駆け巡り、嗚咽が止まりませんでした。

 また最終日のセッションも圧巻でした。このセッションでは、『ゴーイングホーム』の中の『モーメント・オブ・レバレーション』というCDを聴きます。ナレーションに従って、F21で自分を拡大していき、最終的には銀河系を超える大きさにまでなります。すると不意に“懐かしい!――そうだ、思い出した!!”という感覚に囚われました。大きくなった自分は、次にどの惑星を体験しようかとワクワクして銀河系を見ています。そして、“地球が面白そう!”と思った時に、同じく拡大した坂本さんから “地球が面白そうだから、行かないか”と誘われ、地球に向かったのです。圧巻の映像でした。
 今回はレトリーバルを目的にこのセミナーに参加し、たくさんレトリーバルができて大満足でしたが、最後の最後にこのような体験が待っているとは予想だにしませんでした。

 今回は、セミナーの直前まで非常に忙しくセミナーはキャンセルしようと思っていましたが、来て本当に良かったと思います。坂本さん、SONOさん、ミーさん、グループ・エネルギーを共に創り、体験を共有してくれた参加者の皆さん(特にお世話になったYさん、Gさん、Hさん)、ガイド・並びにヘルパーの方々、アクアビジョン事務局の方々、本当にありがとうございました。仕事の関係で、今後しばらくはC1世界に集中することになりそうですが、近い将来必ずまたセミナーに参加させていただこうと思っていますので、その際はよろしくお願いします。


カテゴリ:ライフライン
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