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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「体験シェアルーム」の新着順一覧

ニックネーム : まこちゃん

坂本さんをはじめスタッフ、参加者の方々に感謝します。
2年前にヘミシンクスクールに入学、仕事のあいまに時間を見つけていくつかのセミナーに参加していました。今回やっと 坂を上れば神が楽しみ遊ぶ所 アクアビジョンヘミシンクセンターにようやくたどり着きました。思った通りの異次元のいい雰囲気の時空間でした、坂本さんや参加者の波動もよかったです。

さて、ヘミシンクはいろいろセミナーを受講を重ねてきましたが、イメージ力が弱いせいかまだまだ各focusのヴィジョンもつくれずはっきりした体感もなく疑心暗鬼でさまよっています。ガイドさんやヘルパーさんには会っているのかもしれないが何のヴィジョンもつくれず全く何も見えません。
しかし少しずつ直感力やイメージ力がついてきているようです。
アカシックレコードの保管されている資料館も内部のイメージもぼんやりしていました。
しかし資料館のスタッフ(見えない)に聞きたいことを尋ねた時、回答が数字や言葉のイメージとして浮かんできました。

① 阿蘇山の大噴火はいつか? に対してビジョンはなかったが
   2100年・・・13年・・・10月  すなわち2113年10月!
② 2年前他界した妻の近況とメッセージと10数年前に出奔し行方不明の      2歳上の兄の生死と近況、メッセージを尋ねたところ
   次々と言葉のイメージが浮かび、眼を閉じたままボールペンで
   記録しました。途中で7年前に他界した母も出てきて近況とメッ    セージをくれました。
③ 最後に僕自身の今後の人生の展開と他界の日時を聞いたところ
   忙しく動き回っている自分のイメージを感じました。人里離れた山   中で枯れるようにあの世に行くことはなさそうです(僕の希望のひと   つですが・・・・・)。
   そして、次のイメージがきました~
   ~死ぬ日は問題ではない。何をしてどう生きるか、この世をたのし    み、みずからの使命に気づき 思う存分に生きる!~
④ 坂本さんが未来、近未来の予言は直感に従うのがいいと言われ
   今夜の巨人ーヤクルトの試合結果を全員に質問しました。
   僕はすぐ5対0が浮かびました。そして日本人全体にインプットさ   れている強い巨人を頭で考え、巨人の勝ちにしました。
   試合結果は5対0でヤクルトの勝ちでした。
   世間の常識などにとらわれず頭の中をからにし 無意識・潜在意識   の答えを待てばヤクルトの勝ちが浮かんだかもしれない!
   ちなみに僕は大昔から阪神フアンです。どんなにダメトラでも、
   MadMaxの主人公のようにnever give up!

みなさん、ありがとうございました。実にたのしいセミナーでした!
キャンセル待ちで参加させていただきましたので、キャンセルされた方にも感謝です!


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ニックネーム : ヒューマミイ

創立10周年記念パーティは、参加者111名とにぎやかな会となり、隠れヘミシタン生活8年の私にとり極当たり前の顔で出席出来た事に感謝しております。私とヘミシンクの出会いのきっかけは、生死という自分も抱合されているテーマを考察するためでした。現役時代に病院勤務だった事もあり、日常的に遭遇する死について深く考えざるを得なくなったわけです。その一つの手段として、ヘミシンクの技術を使ってみようと思いました。使い出すとシンクロする事が多くなるとは聞いていましたが、思いあたる事がありました。ヘミシンクの最初のセミナー参加から3年後のフォーカス21探索コース受講後の帰りに、新宿駅小田急ロマンスカーの乗車券を窓口で発券してもらった時、駅員さんが私の顔を見てラッキーですね。と言ったので、何を言っているのかと思いつつ乗車券を見た所、ホームウェイ7号、電車番号7号車、シート番号7Aとなっておりびっくりしました。この乗車券は、今も大切に保存しております。近頃では忙しさもありヘミシンクから遠ざかっていたのですが、最近CDのインサイトライトを聞き始め、エクササイズ4でゆっくり回転する白い霧の様なものに包まれる感じがしたので、ガイドかな?と思いましたが確信が持てませんでした。私の場合、駅構内の風景の様な人々の流れや見知らぬ人の一瞬の画像や微かな冷静な人の目が見えたりします。そんなわけで誰がガイドか分からずそこで私はある実験をしました。10周年記念大抽選会でガイドなら当選という答えを下さいという虫のいい実験でしたが、楽しめればいいと思い、そんな馬鹿な、とも思いながらとうとう最後の抽選になってやっぱり試してみようという思いを強くしました。ゆっくり回転する白い霧とモンロー研のロゴマークの渦の部分、そして抽選番号を、坂本さんが特賞のくじを引く直前に頭の中で鮮明にビジュアル化しました。自分でも信じられなかったのですが特賞を頂きました。ガイドだったのか具現化したのか分かりませんが、これも不思議な体験でした。

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ニックネーム : Kimi

Kimiです。4月18日〜19日のエクスカージョン・ワークショップに参加させていただきました。問題解決のセッションの時、今私が抱えている課題の解決の見通しが何時くらいになるのかという質問を投げかけたところ、しばらくして、花の香りがして、それはわたしの住む札幌のシンボルであるライラックの花の香りでした。ライラックは例年、五月中頃に咲くので、その頃には解決の見通しがつくのかと、ちょっと期待したいますが、香りのメッセージが届いたのは初めてのことだったので嬉しかったです。

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ニックネーム : こう

 3/27(金)~4/1(水)の日程のゲートウェー・ヴォエッジに参加しました。素晴らしい体験の連続で、家で聞くのとは大違いでした。特に3/31深夜の体験はすごかったので、それをシェアしたいと思います。
 夜10:30頃に、部屋のドアをドドンと大きく叩く音が聞こえ、同室のしゅん君と目を合わせて、「はーい。」と答えながらドアを開けると、誰もいない。何だろう。気のせいかな。と思いつつ、0時になったので、もう寝ようと思い、ホテルのローブに袖を通そうとすると、とても湿ってて気持ち悪い。清掃のときに新しいものと取り替えてあるはずなのに。しかたがないので、Tシャツで寝ることにして布団に入ると、今度は、左腕が痛い。どんどん痛く重たくなっていく。なんか変だ。何かに憑かれたのだろうか。ここで、シャワーの後に涼みながら外を散歩したことを思いだした。UFOでも見えないかなと思い、明かりの少ない乗馬クラブのある方へ1人で歩いた。このとき、とても陰気な感じの家があり、目を向けないようにしていた。結局UFOは見られずに部屋へ帰ってきた。そのときに、何かを連れて帰ってきてしまったのかも知れない。ここで、さっきのドアを叩く音がリンクした。これは何とかしなくてはと思ったが、もう夜中の0時を過ぎていて、誰の助けを呼べない。このとき、ふと今日のトレーナーのサチさんと坂本先生のシェアを思いだした。「霊にとりつかれたら、そのままF27へ行けばいい。救出できると思うよ。」を思い出したが、F27へ、しかもノンヘミで、そんなの無理だろう。でも、このままでいるわけにもいかないし、意を決してやってみることにする。すぐに眼前に10の文字を思い浮かべてF10へ、続けて11、12の文字を思い浮かべてF12へ、い
つものF12の満天の星空が見える。リーボールやアファーメーションなどの準備をしてないことに気付くが、やり直す気はしないので、飛ばすことにする。13、14、15、F15。着いたかどうか分からないが、とりあえずF15に着いたことにする。続けて、青、赤、黄、ピンク、緑、紫、白と思い浮かべて、F21へ、着いているか確認するために、ブリッジ・カフェへ、真夜中なのですいているかと思いきや、欧米人で混雑していた。時差のせいと納得し、すぐにショッピング・モールへ、エスカレーターに乗り、2階で接続しているF27直行の長い長いエスカレーターに乗り換える。薄暗い中を乗り続けて、F27の受付に着く。そこにはすでに数人のヘルパーさんがいて、すぐに何かを奥に連れて行った。自分には何かは見えなかったが何かいたようだ。残っていた2人のヘルパーさんが、「ご苦労様、どうもありがとうございました。」と言っていた。ガイドさんに、「やったな。」と言われ、少しホッとした。帰りも確認しながら、逆の手順で戻った。大きな数字の1を思い浮かべてC1へ。終わったとき、鼓動が聞こえるくらいドキドキしていて、汗でびっしょりだった。ガイドさんに聞くと、これらのことが起こることは最初から分かっていたそうだ。そのために、スーパーフローで、F27まで行かしてくれたそうだ。しばらくしても、まだ何かが部屋にいるようで、朝方まで眠れなかった。
 まさか、初心者コースのはずのゲートウェー・ヴォエッジで、F27に、しかもノンヘミで行くことになると思わなかったし、一切の練習もなく、ぶっつけ本番で本物の霊(?)を救出するとも思わなかった。いくら体験から学ぶことが大切だと言っても、ガイドさんは何と過激な体験をさせてくれるのか。しかし、今思い返せば、貴重で素晴らしい体験でした。自分がF27にノンヘミでも行けると分かっただけでも予想外の大きな収穫でした。
とにかく、ヘミシンクを家で聞くのとは大違いで、市販のCDにないヘミシンクCDのセッションもあり、6日間のヘミシンク漬けとトレーナー、参加者の皆さんのエネルギーがもの凄く大きな効果を呼んでくれたのだと思います。本当に参加してよかったと思っています。アクアビジョンのトレーナーの皆さん、参加者の皆さん、ありがとうございました。そして、
参加を決めるとき、背中を押してくれたガイドさん、ありがとうございました。
 最後に、私はヘミシンクを聞き始めるといつも寝てしまっていたので、今回はエネルギー変換箱に、眠気、眠気、眠気、と3回眠気を入れました。このお陰で今回のセッションでは1度も眠ることがありませんでした。これも自分にとっては大きな成果かも知れません。

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ニックネーム : ヤマ

4月4日ブヴィジョン探索号は優しい「Aya」さん気配り上手な「Mie]さんに導かれて明るく出発しました。何てったって生まれる前のことを調べるのですから大変なんですが、子供をあやすような巧みなリードで何とか無事に一回り航海を終わらせました。
「仲間との繋がり」
怖い上司がいると良かったのですが、適当な人が居ませんので昨年亡くなった妻と会う事にしました。困った時には夢の中に出てきて側に付いていますので改めてとも思いましたが、向かい合って座って「何かある」と聞いたら「特に何も」で、「今のペースであちらとこちらと場所は違うが手を組んで行けばいいね」と言ったら「そうね」と言っていました。
席の後ろに金色の階段があり登ろうとしたら場面が変わりました。
あと、自分の周りで良い人間関係を保ちたい何組かの人を想い出しシエア
しました。
「別の人生との繋がり」
ガイドさんと相談して江戸時代石田梅岩さんとお会いしました.「商人道」を作った方ですが、勉強の仕方が講義方式でなく全員で資料を持ち寄り討議する方式を取っています。私も現役の時に勉強会で同じ方式を取っていました。隔世遺伝でしょうか。似るものですね。
これまでお会いした前世の方の事蹟を調べてみるといくつかの共通点があります。
1.誰かのやりかけた仕事の跡を引き継いで2番手である
2.決して歴史の表に出ることはない(縁の下の力持ち)だが社会に根ずく方法(仕組み)を定着させている。
私の場合も現役・退職後と3回ほど同じような経験をしています。
どうも「新しい仕組みつくり」を考えることが人生の課題のようです

そんなこんなで、今回の航海を終わりました。盛りだくさんのテーマでしたので皆さん一寸お疲れのようでしたが充分に満足されたのではないでしょうか。
AyaさんMieさん有難うございました。お疲れ様でした。

皆さんも、たまにはご自分のルーツを探る旅に出かけられてはいかがでしょうか。
YOUの海・・ユーカイ・・愉快な航海(旅)になりますよ。


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発見!笑える自分

2015年4月 3日

ニックネーム : ポン子

 初めて宿泊型のセミナーに参加しました。
自分の目的をはっきりとは体験できませんでしたが、それ以上に面白い体験がいくつもありました。その中から、「問題解決」のセッションをシェアします。
 事前説明の時にはミツさんと坂本さんのダジャレがいろいろあって、参加者の皆さんも笑えました。
質問の投げ方にもいろんな方法があると、例を説明されて、
なるほど・・・私もやってみようと、セッションに臨みました。

第一の質問、F12の私の場所(以前から創ってある)で折り紙に質問を書いて、
紙ヒコーキにして窓から飛ばしました。
どんな風に返事が来るのか期待して待っていると、
向こうの丘のほうから郵便マンがやってきた気がしました。
でもなかなかこっちに来ない。
早く返事を配達してよ!と思いましたが、
丘に立ったままの「配達人」→ハイが立つ→ああ、答えは「ハイ」つまりYESなんだ。

第二の質問、今度は紙に書いたものをブーメランにくくりつけて飛ばしました。
これなら飛んで戻ってくるでしょうと思って待っていたら、
突然、昔風の家の木製の壁(すすけた茶色)が見えて、店なのか?と中の様子を見ると 醤油の量り売りをしている店でした。
しょうゆや→しょうや→そうや→はい答えはYESなんだ。
(歴史に疎い私の為にガイドが庄屋を醤油屋にしてくれた気がします)

第三の質問、飛ばすと真面目じゃない気がして、今度はまともにパソコンでメールにしました。
左上の送信を押して待っていましたがなかなか返事の気配がなく、
周りからか?と感覚を研ぎ澄ませ、ふと下をみると机の上に閉じられたノートパソコンがありました。
(デスクトップだったはずなのに?)
ノートパソコン→ノートパソ→ノーとパス→そうか、ノーと言ってパスすればいいんだ。
これは私が再就職の誘いに乗るべきか悩んでいたので、この答えでスッキリ解決しました。

それにしても余りにダジャレばかりなので、自分で考えたのでは?と思い、
これは本当にガイドからの返事だと思って良いの?と
もう一つ質問しました。
すると斜め前方の下のほうに、子供用の木のイスが現れました。
イス→イ~ッス→イ~ッスヨ
はい、そう思って良いって事ね。
つい自分でもウケてしまいました。

事前説明の坂本さんのダジャレのタネが、私のほうに飛んできて
ポンっと咲いたのでしょうか?
全く別の私を見た気がします。本当に面白い体験でした。
シェアした時に、一緒に笑ってウケてくれた皆さん、ありがとうございました。
新たな自分を発見!です。

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ニックネーム : しゅん

ぼくはあんまり関東行ったことなかったし、遠くに旅行なんてなんか久しぶりだな、と思い、ぼくごときに体験できるんかな、と少しへ不安になりつつ参加しました。なんせゲートウェイは4,5年は聞いてなかったし、家でしてもビジョンもなにもなかったですから。今回参加して、このなごやかな雰囲気の中、ビジョンが見えました。やっとここまできたか、って感じです。参加して良かったと思います。行こうと思ってからもう、5,6年ぐらい経ったかな。皆のエネルギーのおかげですね。ありがとう。みんな。ありがとう。

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ニックネーム : ヤマ

3月15日レトリーバル集中コースに参加しました。女性3名、男性1名。女性陣はベテラン揃いでゆったりとした環境で個性的な活動をされていました。
 
共通のテーマとして東日本大震災の宮城県名取市閖上海岸で救助活動をすることに決めました。
参加者の一人が「大きなエアーで海底のものを全部空に吹き飛ばして見られるようにした。おばさんたちが見ていて良くやったと拍手をしてくれた。海底の跡地には緑地が広がっていた」こんな報告をされていました。
 
一寸破天荒な意見でおどろきましたが、案外、的を得ている様な気もします。
素人考えですが30~50メートル位の幅で海に人工の壁を作り、海水を全て掻き出してしまう。残土と瓦礫は全部細かく粉砕して重金属類は再生加工する。細かい残土は肥料に転用する。ソロバンンが合えば順番に移動して港湾を綺麗にして行く。瓦礫を山積にして居ますが活用する方法があるようにも思います。
 
私は海の底をいくら探しても何も見えないで困っていたら、アナウンスで「案内する乗り物を用意しましょう」と言われ、急いバスを用意して、「おーい学校へ帰ろう」と声をかけたら海藻の間からするすると子供たちが何人も出てきましたバスに乗せ始めたら27が終点なのに「24・25・・」とアナウンスされあわててバスを出しました。結局3人位しか乗せませんでした。
「こちらを向いてくれるかどうかが勝負」と教えていただいていたので早く気がつけば良かったと反省しています。
 
翌日残してきた子供たちに申し訳ないので、我が家で再挑戦をしました。
今回は子供の姿は見えず、目玉のようなものが見えるだけでした。
あまり良く判らなかったのですが11名位の感じでした。
ガイドさんに子供が喜ぶように歓迎の体制をお願いしましたのでF27へ着いてから抱き合って喜んでいるようでしたから乗っていたんだなと思いました。ガイドさんも10人位で対応してくれました。
半分失敗でしたが「こちらを向いてもらう事」の重要性を教えられました。
 
今回は皆さんが一様に「とても癒された」と感想を述べられていました。
講師の芝根さんとサポート役の森田さんのご指導のお蔭と思いますが皆さんの帰り際の表情がとても穏やかで幸せそうな感じでした。
こんな講習会もあるのだなと思いましたので投稿させていただきました。

カテゴリ:F27上級コース
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ニックネーム : ユー

 平成27年3月21日~22日に福井で開催された『トータルセルフ・コース』に参加しました。このコースは大好きなセミナーで、今回で5回目の参加になります。これまでは、『セッション4・内面への旅』で信念の障壁をみることと、I/Thereの中心部に到達してエクスコムからメッセージをもらうことが最大の目的でしたが、今回はある出来事から予想外の展開になりました。
 
 そのきっかけとなった出来事は、セミナー2日目の朝に突然やってきました。 ヘミシンクのセミナーを受講するときはいつも朝、プラーナ管を強く意識しながら生命エネルギーを取り込む呼吸法を行っています。その日もいつもと同じように呼吸法を行っていたら、突然巨人のビジョンが見え、"君は今日、レムリアの秘密の一端を垣間見ることになる・・・"と言って消えていきました。驚くと同時にワクワク度がマックスになり、セミナーに臨みました。セミナー前にこのことをしゃべると、自分自身にプレッシャーをかけることになると思い、秘密にしました。しかし秘密にしたことで、ワクワク感がさらに大きくなってくるのが強く感じられました。
 
 ワクワク感がさらに膨らんでくるのを感じつつ、2日目の1本目のセッション『内面への旅』が始まりました。内面を目指してI/Thereに分け入っていき、中心部に到達すると、古代の雰囲気をまとったハイテク都市が広がっていました。ガイドに聞いたところ、「ここはレムリアだ」という返事でした。半透明(ゼリー状)の巨人の姿をした10数人のエクスコムもいます。エクスコムと同じ体験をしたいと言ったら、ぼくの体も半透明な巨人になっていました。そして、テレパシーでお互いが感じていることが瞬時にわかり、喜びの感情で満たされました。またテレポーテーションもできるということでしたので、窓から見える別の建物に意識を向けるとすでにそこに移動していました。体験することのすべてが、喜びと驚きに満ちていました。 
 
 また、『セッション6・エクスコムにアクセスする』ではレムリア時代の過去世を体験(ぼくは巨人族の1人でした)することでき、最後に追加で行っていただいたセッション(メタミュージックを聴きながらのフリーフロー)では今の自分が到達できる最も高い次元の体験(これも圧巻でした)もできました。
 
 大満足の2日間でした。今回の体験にはSONOさんの発言、導きが大きく関わっており、心から感謝しています。また今回の体験を引き出す空間を共同創出してくださった盟友Kさんにも感謝しています。またセミナーでお会いし、切磋琢磨していきたいと思います。

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ニックネーム : ユー

 3月1日に福井で開催された『バースヴィジョンコース』に参加しました。このセミナーでは4つのアプローチ法を使って『バースヴィジョン』を思い出していきます。今回はさほど強い目的意識はなく気軽に参加しましたが、衝撃的な体験が待っていました。まさに不意打ちをくらった感じです。

 ぼくには大嫌いな人がいました。前の職場の上司Aさんで、平気で嘘はつくし、他の人に対する思いやりの心はなく、多くのスタッフから嫌われていました。この人の下で働くのが嫌で多くの人が辞めていき、ぼくもその中の1人でした。この人のことはなるべく思い出さないようにしていましたが、セッション1の説明を聞いているときに、何故かこの人との繋がりを見てみようという気持ちになりました。セッションが始まると程なく、ビジョンが見えてきました。古代ギリシャ時代の学校の風景です。3人の生徒が談笑しています。雰囲気から3人は親友であることがわかりました。1人はぼく、もう1人はぼくの家内、そしてもう1人はなんとAさんでした。この時代のぼくは、頭が切れ弁舌も巧みで、議論のたびに相手を打ち負かしていました。そして、その才能を活かして政治家になっていましたが、Aさんからは「力でねじ伏せるしゃべりかたはよくないよ。相手の気持ちを考えてしゃべらなきゃいけないよ。」という忠告を何度ももらっていました。
 その直後、場面が変わり劇場の舞台裏になりました。先程の3人で打ち合わせをしています。Aさんがぼくに語り掛けてきました。「今度の人生では、ぼくは君を力でねじ伏せる。君がそこから学んでくれたらうれしいね。」ぼくが、「それだと君は嫌われてしまう。君がかわいそうだ。」というと、Aさんは「ぼくは次の人生で力を学びたい。嫌われてもしょうがないよ。ただ、孤独な状況に陥ったら、声をかけてもらえるとありがたいな。」と言い笑っています。そしてセッションは終了しました。

 過去世ではあのAさんと親友で、しかも今生のドラマがお互いの成長のために仕組まれていたとは、・・・・・驚きの連続でした。セミナーを受けて今日で3日目ですが、Aさんに対するわだかまりが徐々に薄くなってきているのを感じています。この体験からすぐにAさんと仲良くするというのは無理だと思いますが、Aさんとの葛藤を手放すことができる日がくることを予感しています。

 とても有意義なセミナーでした。SONOさん、今回も楽しく元気をくれた参加者の皆さん本当にありがとうございました。これからも皆んなで楽しく学んでいければうれしいです。


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ニックネーム : jmatty

21年前大学生だった私は、当時付き合っていた人からバシャールの本をプレゼントされた。およそ200ページほどの本三冊を一気に読んで衝撃をうけた。

祖母が霊媒体質で「見えない存在に口を貸していた」ことや、地元沖縄のユタ文化の影響もあり、「あの世や霊の存在」に興味を持っても情報源は学研のムーやその他おどろおどろしい物を語るものばかりだったので、その本の情報は、いわゆる「幽霊」から「宇宙意識」と大躍進だっただけでなく、これまでの人間社会での社会通念とは真逆で「ワクワクすることをやりなさい」という聞くだけでワクワクするものだった。

あれから20年の間バシャールの言う「ワクワクすること」を無視しながら仕事に就きくすぶっていた自分が、2012年の東日本大震災でお尻に火が点いてモンロー研でGVを受講。それから2年の間にバシャールコースができたのを聞いて、びっくり。これもめぐり合わせだと感じ、ようやくバシャールコースを受けてみると、内容は本で読んだとおり(笑)

二回目のセッションで交信したら、ようやく邂逅できたという思いで涙が溢れ、いろいろ質問にも答えてもらい大満足。そのあとのセッションでは、交信してもイメージは見えるがまったく答えてくれず、このあとは自分で交信を続けなさい、というメッセージだと捉ておいた。

一年を締めくくる素晴らしいセミナー体験になりました。来年もどんなセミナーを受けることになるのか楽しみです。
ありがとうございました。


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ニックネーム : チロてん

 11/22に神楽坂センターで開催された「F15超時空コース」に参加させていただきました。トレーナーのHiroさん、アシスタントの森田さん、そして参加者のみなさん、大変お世話になりました。

 いつも笑顔を絶やさず、どんなシェアーもしっかりと受け止めてくれるHiroさんのお蔭で、リラックスして取り組むことができました。また、今回はベテランの参加者が多かったこともあってか、グループのエネルギー、そして場のエネルギーを強く感じました。日頃、家で取り組んでいる時よりも、レゾナントチューニングの際の振動を強く感じましたし、また変性意識状態にもスムーズに深く入ることができたように思います。

 過去生体験としては、これまで断片的なイメージしか捉えられなかった江戸時代の過去生について、おおよその全体像を把握できたほか、新たに7つも過去生のイメージを見ることができました。

 江戸時代の過去生では、時代を聞いた際「げんな3年」というイメージを得たのですが、「げんな」などという元号は聞いたことがなく(よく時代劇で出てくる元禄なら聞いたことがあったのですが)、聞き間違いかなぁ?と思っていたのですが、調べてみたら元和(げんな)という時代があったようでビックリ。ただし、本当に自分が見た時代と合うかどうかは、さらに探ってみないと分かりませんが...

 それと今回は、この時とばかりにガイドさんが宿題をあれこれ詰め込んでくれたようで、新たに見た7つの過去生については、まったく消化不良の状態ですが、後になって「あの過去生で見た○○さんは、今世の○○さんかも」とか、「あの過去生は、もしかしてガイドさんのお一人の人生かも」などと、いくつか気になる点がでてきました。

 特に、最後に見たムーでの過去生は、(これが妄想でなければ)私の過去生の中でも最高のモテ期だったみたいで... 全くうらやましい限り(って、自分?を羨んでどうするって感じですが...)。まずは、追々この辺りから探っていきたいと思います。また、今回教えて頂いたメンタルツールは、どれもみな今後の探求活動に役立ちそうです。ありがとうございます。

 しかし、本当にF15は奥深く興味深いですねぇ。しばらくはF15だけでお腹一杯になりそう。

 という訳で、次は妄想実現コースをぜひ受講したい!!


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ニックネーム : ユー

 11月16日に福井で開催された『イントゥ・ザ・ライト』スペシャルに参加しました。臨死体験にはすごく興味があったので、待ちに待ったセミナーでした。そして実際に受けてみると、坂本さんがおっしゃっていた通り、非常に癒しの効果の強いセミナーでした。癒しの効果が強かったためだと思いますが、4つのセッションのうち1つは寝てしまい、2つでは寝ませんでしたが自分のイビキが終始聞こえていました。福井のセミナーでは、いつも自宅(富山)から福井まで車で行きます。今回は非常に疲れていたため、眠さのため途中で運転できなくなり、高速道路のパーキングで2回も寝る(しかも熟睡)という状況での参加でしたが、セミナーですごく癒され、終わった時にはすっかり元気になっていました。

 またセッション2「人生の回顧」では、人生の筋書きが書かれた金色の本の周囲に人生の一場面を示す色とりどりのボールがたくさん浮かんでいました。その中の1つをつかむとビジョンが浮かんできました。前の職場のチームの中に問題児が居て、よく問題を起こしており、この時のことを再体験しました。問題を処理するためにぼくも他のスタッフも苦労し、なんとか問題解決にこぎつけたことが思い出されました。しかし同時に、その問題を起こした彼の意識状態が頭に流れ込んで来ました。するとその時、初めてわかりました。彼が能力以上のことを要求され、すごく苦しんでいたことが・・・・。最高の結果を求めて、仕事の質を上げていったことが、彼を苦しめていたのです。この体験から、物事を成し遂げるにあたっては、それに関わる人達の気持ちに共感できるようになることの重要性を学びました。そして、このことが今後のぼくの人生の重要なテーマの1つになりました。

 さらに、最近アカシック・レコードに興味を持ち、それに関する本を読んだり、YouTubeを見たりしていましたが、なんとオプションで「知識の領域」というアカシック・レコードにアクセスするセッションもありました。表面上は平静を装いながら、実は狂喜乱舞してセッションに臨み、アトランティスとパラレル・ワールドに関する情報をたくさん得ることができました。

 予想をはるかに上回る癒しと智慧を得ることができた1日でした。遠路はるばる福井まで来てくださった坂本さん、永遠の美貌と若さ(今回年齢詐称の疑惑もでていましたが・・)を兼ね備えたSONOさん、いつも楽しく元気をくれる参加者の仲間達、皆さん本当にありがとうございました。これからも皆んなで楽しく意識のレベル(振動数)を上げていけることを願っています。


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ニックネーム : Yuji

スターラインズIIが終わって1か月、ようやくの投稿です。

今年は、ライフラインから連続受講させてもらい、面白い体験をさせていただきました。

まず、ライフラインで自分のスペシャルプレイスに行くと、部屋が勝手に増築されていて、部屋のドアには、アンドロメダとか、オリオンとか木彫り風の文字で書かれた表札が飾られている。という体験をしました。
もともと、長屋のように複数の部屋ができる造りだったのですが、誰か(星人)が住み着いて飾ったのかな?と思っていました。
その後、EX27でスペシャルプレイスに行って確認すると、そんな表札は無くなっていました。その時は、てっきり住人がいなくなったのかと思っていました。

そして、これがスターラインズに繋がりました。
スターラインズの3日目まで、ほとんど体験できずにいましたが、
4日目から少し映像が見え始め、5日目のスターゲートを超えるところで
この謎の表札に繋がる体験をさせてもらいました。

まずスターゲートに向かう前に、地球コアに行って、管理人?に、なにやらお土産をいろいろ持たされます。
パックが繋り輪になった荷物を両肩にどっさりと持たされた感じです。
よたよたしながら、ボイジャー8号に乗り込み、次元間宇宙船アルファスクエアにドッキングして、メモリールームにいるクラスターカウンシル(この時は七福神の寿老人)に許可をもらって、スターゲートに向かいます。
スターゲートの門番にお土産を強奪されて身軽になると、そのままスターゲートを超えていたようです。
ただ、どこに向かえばいいか分からず、とりあえず天の川銀河系外のアンドロメダ銀河に向かいます。
ここでは、コンタクトできたのかよくわからないのですが、スターゲートからボイジャー8号に戻ると、なにやら、手に紙バッグをたくさん抱えています。お土産は、しっかりもらっていました。
それから、太陽系に戻るまでに、フリーフローの時間があり、オリオン座の三ツ星付近にある暗黒星雲を目指してみます。
すると、突然巨大な竜が現れました。なぜか、竹で作った蛇のおもちゃのようにカクカクとした不格好な動きをしています。生物というより、金属的な作り物のようなイメージです。
反射的に、「お土産をください。」とお願いをしていました。竜といえば、願いを叶える神龍です。
ただ、返事はなく、「見えるようにしてやる。」と言われた気がします。
このときは、ヘミシンク中によく見えるようにしてくれるとか、霊的なものが見えるとか、そんなことを期待していました。
この期待は裏切られますが、代わりに別のものを見えるようにしてもらったようです。

ここでも、紙袋のお土産をもらって、持たされたお土産を地球コアに持っていくつもりでいると、まず、自分のスペシャルプレイスで自分のお土産を受け取っていいとのガイダンスです。
紙袋を開けると、オリオンとアンドロメダの木彫り風のお土産の表札が出てきました。
時系列的には狂っているのですが、ライフラインではこの表札を見たようです。

その後、地球コアに戻り、残った紙袋を、管理人に渡すと何やら腕輪を着けられます。
一瞬、お土産を自分用に着服したせいで、地球に縛り付けられるための手錠かと心配しましたが、単にお礼の品のようです。

この時、出会ったオリオンの竜のおかげか、スターラインズ後、四葉や五つ葉のクローバを簡単に見つけられるようになってました。竜のおかげと気が付くまで時間がかかりました。ただし、効果は、スターラインズIIの期間までだったようです。
スターラインズIIの初日に7本見つけた以降も散歩に行くと、2本以上見つけていました。

スターラインズIIでは、このオリオンの竜に再会できました。そこで、すかさず「ヘミシンク中によく見えるようにしてください。」とお願いをしてみました。
すると、「メガネをかければ良いだけだ。」との冷たい返事です。
非物質のメガネをかければ良いということかと思うんだけど、そんなにうまくいきません。

少し、へんな体験ばかりしている気がしますが、楽しめました。

こういう体験の場を作っていただいた、モンロー研、アクアビジョン、フランシーン、坂本さん、参加者の皆様に感謝いたします。
ありがとうございました。

また行けますようにと、願いつつ。


カテゴリ:スターラインズII
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ニックネーム : nao

園さん、あやさん先日は大変お世話になりました。なかなか思うような体験が得られなくて、でも何とか一歩でも進みたくて、期待半ばで参加させて頂いたセミナーでしたが。自分なりに得るものが多かったし、とても充実した時間を過ごせたことを感謝しております。
帰宅してから、気持ちを新たにエクササイズに励んでおりますが、やはり大きなエネルギーの中に身を置くというのは違うものなのでしょうか! 
不思議なもので、以前目にしたときはぴんと来なかったことが、おもしろいように腑に落ちていく感じです。
なんとなく体験につながる糸口をつかめたような気がしています。

そうそう、mori tsukiさんも早々に不思議体験なさったようですね。
私も帰り道に黒猫見かけましたよ。 まさしく私の夢を思い出させてくれた黒猫ちゃんでした。不思議ですよ。夢に見たのはまるっきりギャグっぽい黒猫だったのに。そしてSさんとのシンクロもね。
それぞれに、体験が進んでいくといいですね。また、両先生ともどもお会いできるのを楽しみにしています。


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ニックネーム : mori tsuki

昨日今日とエクスカージョンではお世話になりました。先ほど帰宅しました。

気になる体験をしたのでシェアさせてください。

セミナーが全て終わり帰路についたときのこと。白銀公園を通りがかったときは18:30頃、台風接近で土砂降り。


そこへ、いきなり至近距離からフラッシュ2発「パシャ」「パシャ」、、、黄色い傘に紙袋をさげ野球帽被った眼鏡のおじさんがポラロイドらしきものを構えていました。

土砂降りで、しかもあたり真っ暗の路上。
傘をさしてまで撮りたい風景があったのか? それとも、私を撮る目的ですか?

帰り際Sono先生に、アンガールズの一人に似ていると言われましたが、いくらなんでも芸能人と間違えられるほど酷似してはいませんしね。

問い詰めればよかったけど、その間もなく彼は「ニヤリ」と笑顔を置き土産に足早に去って行きました。

不審にもほどがあります。


ちょうど今日のセミナーで、自分のガイドに「Yesの合図」を決めてもらうという試みがあり、私は「フラッシュです」と答えたのを思い出しました。


理容店にさしかかるとセミナーで一緒だったSさんがいました。
Sさんに、変な人物に写真を撮られなかったか尋ねましたが、セーフでした。
とりあえず安心はしましたが、、、(無断撮影の被害が他になかったという意味で)。

それにしても何だったんでしょう、あのフラッシュは。
「Yesの合図はフラッシュで間違いないよ」ということなんでしょうかね。

ちなみに、Sさんは、理容店の軒先にちょこんと坐るクロネコを指さし、今日セミナー中お話しのあった「黒猫」を紹介してくれました。

とりあえずのご報告でした。


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ニックネーム : ユー

 前回、平成26年9月28日に開催された『レトリーバル集中コース』のシェアをさせていただきましたが、セミナーの後現実世界で大きな変化がありましたので、報告させていただきます。
 前回書きましたように、うちの職場に周りとの人間関係がうまく作れない人(仮にAさんとします)がいて、その人の過去生と側面を救出しました。その他、前回のシェアでは書きませんでしたが、「ヒーリング・サークル」ではヒーリングを受ける際にスタッフ全員がその場にいることをイメージして、全員でヒーリングを受けました。さらにセッション2でアクアパレスを訪れた際に、アクアパレスの水晶からうちの職場にエネルギーを降ろしました(この時、虹を伴った綺麗なエネルギーが大量に流れ込むのが見えました)。
 そして昨日(セミナー翌日)職場に行ったところ、みんな異様なほど嬉々としており、びっくりしました。まさに圧倒されるようなポジティブなエネルギーで満ち溢れており、その雰囲気は1日中続いていました。Aさんも楽しそうに会話に加わっています。仕事が終わったあと、同じ職場にいる妻が、「Aさんがいつもと全然違うんだけど、何かあったの?」と聞いてきたくらいの変わりようでした。そこでぼくが「レトリーバルが効いたんだと思うよ」と答えたら、「すごい!これから毎週ヘミシンクのセミナーに行ってちょうだい」という返事が返ってきました。妻の短絡的な反応にはちょっと呆れましたが、ぼくもレトリーバルの確かな手ごたえを感じていました。
 Aさん、ならびに職場全体のポジティブなエネルギーは本日(セミナー翌々日)も続いています。それともう1つ特筆すべきでき事がありました。セミナー終了後の2日間ともに仕事がすごく忙しく、職場の収益が過去最高になったことです。経理担当の女の子が終業後にお金をぼくのところに持ってきますが、その時言ったのが「どえらいことになっていますよ」という言葉でした。2日間でこれまでの1週間分の利益が出ています。これは、職場のエネルギーが変わったことと関連があるのか否か、今後の検討が必要ですが、興味深く感じています。セミナーでは『世界への貢献』を合言葉に御嶽山のレトリーバルを行ったのに、急に低俗な話題になってしまいましたが、「新しい事業を始めるに際しての借金のレトリーバル」ということでご容赦願いたいと思います。
 今回ほどレトリーバルの効果を実感したことはなく、感動を覚えましたので、再度シェアさせていただきました。

カテゴリ:F27上級コース
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ニックネーム : ユー

 平成26年9月28日に神楽坂で開催された『レトリーバル集中コース』に参加しました。今回参加した最大の目的は、うちの職場で最近起こったスタッフ間の不和の解決の糸口を見つけることでした。

 そのチャンスは、セッション1でいきなり来ました。セッション1は「救出活動」ですが、2回レトリーバルを行ないました。そこで救出したもの(人)は、
(1) 教会で怯えていたゼリー状の物体
(ガイドに聞いたところ、この物体は厳格な牧師の父親に従って不本意な人生を送った娘さんであり、うちのスタッフの1人の過去生であるということでした。また自宅に帰ってから妻にこの話をしたら、そのスタッフは今生でも同様な経過をたどっているということで、びっくりしました)
(2) 寂しさをまとった大量のこけし
(これもガイドに聞いたところ、同じスタッフの、自分を理解してもらえない寂しさがF23に囚われた形だと判明しました)
でした。そのスタッフが、今後C1世界で変わるか否か、注意して(かつ愛情を持って)見ていきたいと思います。
 またセッション3「共通のテーマでの救出」では、"世界への貢献"を合言葉に、御嶽山での救出活動を行ないました。ここではレトリーバルも行いましたが、生きている被災者に対してF27から生命エネルギーを降ろす方法を学ぶことができ、有意義でした。
 さらにセッション4「ターゲット・レトリーバル」では、5月に受講したライフラインの時より的中率が増しており、自信になりました。

 たくさんのことを学び、最高に楽しい1日でした。他の参加者も同様に感じている人が多く、ライフラインでご一緒したEさんに至っては、「ほとんど寝てしまい、レトリーバルは1回もしなかった。しかし、寝ているあいだにすごく忙しく活動していたのは自分自身わかる。今までで一番有意義なセミナーだった」という名言を残しました。
 坂本さん、スタッフの方々、参加者の方々(特に今回、ヒデさん、ゆかりさんの存在が大きかったと思います)、ありがとうございます。みなさんのおかげで、よりよき世界にちょっとシフトしたように感じます。感謝しています。


カテゴリ:F27上級コース
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見えなくても・・・

2014年9月23日

ニックネーム : コロ

 先日スターラインズに参加させて頂きました。私は、やはりほとんど見えなかったのですが、今ではあまりそれを気にしなくなりました。それでもし、最近ヘミシンクを始められた方で、見えない事を気にされている方がいらしたら、その方の気持がよくわかるので、シェアーさせて頂こうと思いました。
 3年前ゲートウェイに参加した時、F21で皆さんが、次々にカフェなどでお会いしたとか、死んだ家族と会えたとお話されているのを聞いて、この世界の驚きとともに羨望を覚えました。その時も死んだ姉から「人それぞれ交信の仕方は違うよ。○○ちゃんには言葉でしかこないよ。」と頭の中で言われたのですが、とても淋しい気持がしました。
 ライフラインはもっと悲惨でした。目を閉じていることにさえ疲れ果て、「どうしてこんな遠い所に来て、こんなことしているんだろう」と惨めで涙がでました。「もう二度とこない!」と堅く決心したのでした。でもその後半のワークで、亡くなった人の名前を紙に書いて、グループでお互いにその方の行方を探索するというものがありました。その時、死んだ恋人の行方をオットさんに見て頂いて、私にしかわからない私自身の凍りついた哀しい信念まで指摘された時、「ああこの世界は本物なのだ」と確信しました。そしてその時「想像は知覚である」と言うことを深く学びました。私は頭の中で想像できるものは、そこにあるから想像できるのだと言うことを知ったのです。それから毎日7分瞑想して、F27に行き、死んだ家族や恋人と(想像して)自由に話せるようになりました。
 昨年X27に参加した時もほとんど見えていませんが、珍しくF27の教育実習の場で見たものがありました。1m位の高さのツボに梅干しが沢山入っていて「この梅干しは長い間漬けこんで熟成しているから、いい!」と言われたのです。そして最後の日のF27のフリーフローで、愛の水晶の前で、その梅干しを大きな菜箸で一つずつ丁寧に、大きなミルクポットの中に移し替えている映像が見えました。その時は意味がわからなかったのですが、その日の帰りに東京でミディアムの方に見て頂いた時、私の体験をそろそろ書き始めてもいいんじゃないかと言われました。実は私は、10年以上前から自分の体験を表現したくて仕方なかったのですが、いろんなわだかまりがあって何度も筆を折っていました。それで「あの梅干しは私の体験で、十分に熟成したから、私はそれを丁寧に愛の水晶の前で移し替えるように書き移せばいい」ということがわかりました。それから書き始めると、その中でまた沢山の事を学びます。
 そうやってゲートウェイから一年ずつ、小淵沢でセミナーを受けてきたのですが、今回のスターラインズでも、見えなくても最高の体験ができました。
 私の右腕には、いつも死んだ彼の腕時計が私の手首をしっかりと掴んでくれています。この時計は20年以上電池を入れていなかった時計ですが、今年の初めに入れてみると動いてくれました。この腕時計を20年ぶりにはめた時、この時計が私に何かとても大切な事を訴えている気がしきりにしました。(何だろう…)秒針を眺めていると彼のそのものの何かを感じるのです。とても正確な時計ですが、今までに4度止まったり遅れたりしました。それは決まって私が彼の愛情を疑ったり、この世界を疑った時に止まりました。まるで命を持っているような不思議な時計でした。
 でも、この時計が私に訴えているのはそればかりではなく、何かもっと他に深いものがある気がしました。時計を眺めているとメーカー名で「VEGA」と書かれていました。ネットで調べると「こと座の最も明るい恒星で『おり姫星』として知られる。」と記されていました。その時は「なーんだ。おり姫か…」と思いました。私は長い間、七夕のおり姫、彦星の話が嫌いでした。「一年に一度も会えるんだからいいじゃないか。贅沢言うんじゃない」と思っていたからです。その頃「10年に一度でもいい。たとえ死んでからでもいい。本当の本当に会えるのなら、どんな事でもするのに」と思っていたからです。
 それから何ヶ月か経って、1950年代の映画をTVで見ていた時、大学で天文学を専攻している主人公の男性が、ベガとアルタイルを指さして、女性に言っていたセリフにくぎ付けになりした。「ベガとアルタイルは神話では一年に一度会えるようになっているけど、本当は天の川を隔てて永遠に交わる事はないんだ。アルタイルはね、遠くからずっとベガの幸せだけを祈り続けているんだ…。」と…。それは私が初めて彼の本当の愛情を知った瞬間でした。ライフラインの時,オットさんに言われたF25にあった私の「凍りついた信念」がその時全て解けたのです。天の川は「あの世とこの世」でした。彼は永遠に交わることのないこの川を挟んで、私の幸せだけを願ってくれていたことを知りました。
 折しも今年はスターラインズの宇宙を巡るセミナーを予約していました。それはきっと、彼がこの時計を私に遺してくれた時から、ベガに招待されたていたのかも知れません。
 そしてその日、ベガに彼と共に行きました。ベガは優しい愛に溢れた星でした。
「ここまでの道のりは長かったですね。でも、よく帰って来ましたね。」と言ってくれました。私が「ベガ出身の人はいつもアルタイルの人とは引き裂かれる運命にあるのですか」と尋ねると頬笑みながら答えてくれました。「そんなことはありません。この天の川は何時でも渡れます。渡れないと思えば渡れないし、渡れると思えば渡れるのです。何故なら全ては繋がっているからです。」
 そのセミナーが終わった夜、それは「スーパームーンの前夜祭」ほとんど曇っていたのですが、満月の隣にベガとアルタイルが天の川を挟んで輝いていました。初めて見上げたベガ(VEGA)でした。
 今回のセッションも見えた訳ではありません。私が想像したのです。ただ、毎日の瞑想で姉達と会うのですが、その様な瞑想が、ヘミシンクをすると、長くどんどん空想できて、もっと色んな風景や事象を創造できます。そうやって想像がどんどん広がると、現実と想像の区別が頭の中でつかなくなります。その広がった意識の状態は、自叙伝を書いている時と同じです。そのときも、過去も今も未来もありません。それがあまりにリアルで現実にもどると「どうしてこんなにはっきり感じれるのに、肉体がないの?」と哀しくもなります。
 スーパームーンの日、死んだ彼から、「今日は祭りだ!」と言われ、あの世の家族みんなではしゃいで、何度も宇宙船からPODに乗って星を探索しました。それがとても楽しくて、今はその祭りが終わった夢の跡に、一人取り残されたようで、少し物悲しい気分です。
 でもきっと、これからも益々このC1の現実と非物質の世界と強く繋がって生きていけると思うのです。ライフラインで落ち込んだ時、私の人生にこのヘミシンクという道具がこんな形で関わってくるとは思ってもいませんでした。ヘミシンクの世界があちらだけの世界ではなく、ここC1としっかり繋がっている事に、静かで穏やかな希望を感じます。それはきっと本当の「幸福」なのだと思います。
 素晴らしいセミナーだと思っています。
 フランシーンさん、坂本さん、ヨウイチさん、アヤさん、そしてゲートウェイの時から不出来な私を支えて下さった全ての皆様に心から感謝いたします。ありがとうございました。

カテゴリ:スターラインズ
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ニックネーム : hirapapa

9月20~21日まで福岡の『F27体験コース』に参加してきました。
初めての合宿形式のセミナーでしたが、修学旅行の前日の様な期待と緊張を胸にワクワクしながら参加させていただきました。
一日目からテンションが上がりすぎて救出活動の前にヘトヘトになりそうでしたが無事にガイドやヘルパーとも出会え、いよいよ二日目の救出活動一回目をむかえました。
ガイドとヘルパーの3人でF23に向かうと、水の中に入ったような感覚がありました。しかし、周りは真っ暗で何も見えません。
ライトを照らすと海の中のようでした。海の底の方に船の残骸が見えてきました。殆ど船の形は残っていませんでしたが10人~20人ぐらいの人影が船の中に見えました。
日本陸軍の格好をした兵隊達が負傷者を抱えながら右往左往しているようです。
船が沈むので負傷した者を助け出そうと同じ場所にずっといるようです。
そこで私は日本海軍の指揮官(艦長)の姿に変わり1隻の駆逐艦を準備しました。(なぜ駆逐艦なのかは自分でもわかりません)
そして駆逐艦をその船に近づけ救助を行いました。するとすぐに皆海面に上がってきたので乗組員に指示をして助け出しました。
皆安心して船に乗って行きました。そして駆逐艦をF27まで発進させました。
レセプションセンターでは陸軍の医療班が出迎えてくれたようで安心して船から降りていきました。
その後、スペシャルプレイスで今回の事を思い返していると駆逐艦の名前は『秋月』であることと、沈んでいた船は輸送船であるとのメッセージがきました。
セミナー終了後、この駆逐艦の名前が気になったので調べてみました。
すると、日本海軍の駆逐艦『秋月』は実在しました!
写真も見てみましたが私がイメージしたものと近い形をしていました。
ビックリしてさらにウィキで調べるともっと驚きの事実が書いてありました。
なんと駆逐艦『秋月』は1943年1月19日、陸軍輸送船妙法丸救助に向かったとあるでははいですか!!
当然私はこの記事を読んだこともないし、聞いたこともありません。
もしかしたら当時逃げ遅れた兵隊達を今回救出していたのかもしれません。
本当にビックリしました。しかし、この事実により更にヘミシンクの可能性を実感するとができました。
そして救出活動もどんどんやれるときにやって行きたいと思います。
本当に不思議なビックリ体験でした。
このような体験が出来たのもトレーナーをはじめセミナーに参加した皆さんのおかげです。改めて感謝を申し上げます。ありがとうございました。

カテゴリ:F27基礎コース
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