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体験シェアルーム

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ニックネーム : まこちゃん

坂本さんをはじめスタッフ、参加者の方々に感謝します。
2年前にヘミシンクスクールに入学、仕事のあいまに時間を見つけていくつかのセミナーに参加していました。今回やっと 坂を上れば神が楽しみ遊ぶ所 アクアビジョンヘミシンクセンターにようやくたどり着きました。思った通りの異次元のいい雰囲気の時空間でした、坂本さんや参加者の波動もよかったです。

さて、ヘミシンクはいろいろセミナーを受講を重ねてきましたが、イメージ力が弱いせいかまだまだ各focusのヴィジョンもつくれずはっきりした体感もなく疑心暗鬼でさまよっています。ガイドさんやヘルパーさんには会っているのかもしれないが何のヴィジョンもつくれず全く何も見えません。
しかし少しずつ直感力やイメージ力がついてきているようです。
アカシックレコードの保管されている資料館も内部のイメージもぼんやりしていました。
しかし資料館のスタッフ(見えない)に聞きたいことを尋ねた時、回答が数字や言葉のイメージとして浮かんできました。

① 阿蘇山の大噴火はいつか? に対してビジョンはなかったが
   2100年・・・13年・・・10月  すなわち2113年10月!
② 2年前他界した妻の近況とメッセージと10数年前に出奔し行方不明の      2歳上の兄の生死と近況、メッセージを尋ねたところ
   次々と言葉のイメージが浮かび、眼を閉じたままボールペンで
   記録しました。途中で7年前に他界した母も出てきて近況とメッ    セージをくれました。
③ 最後に僕自身の今後の人生の展開と他界の日時を聞いたところ
   忙しく動き回っている自分のイメージを感じました。人里離れた山   中で枯れるようにあの世に行くことはなさそうです(僕の希望のひと   つですが・・・・・)。
   そして、次のイメージがきました~
   ~死ぬ日は問題ではない。何をしてどう生きるか、この世をたのし    み、みずからの使命に気づき 思う存分に生きる!~
④ 坂本さんが未来、近未来の予言は直感に従うのがいいと言われ
   今夜の巨人ーヤクルトの試合結果を全員に質問しました。
   僕はすぐ5対0が浮かびました。そして日本人全体にインプットさ   れている強い巨人を頭で考え、巨人の勝ちにしました。
   試合結果は5対0でヤクルトの勝ちでした。
   世間の常識などにとらわれず頭の中をからにし 無意識・潜在意識   の答えを待てばヤクルトの勝ちが浮かんだかもしれない!
   ちなみに僕は大昔から阪神フアンです。どんなにダメトラでも、
   MadMaxの主人公のようにnever give up!

みなさん、ありがとうございました。実にたのしいセミナーでした!
キャンセル待ちで参加させていただきましたので、キャンセルされた方にも感謝です!


坂本さんをはじめスタッフ、参加者の方々に感謝します。2年前にヘミシンクスクールに入学、仕事のあいまに時間を見つけていくつかのセミナーに参加していました。今回やっと坂を上れば神が楽しみ遊ぶ所アクアビジョ...

ニックネーム : ヒューマミイ

創立10周年記念パーティは、参加者111名とにぎやかな会となり、隠れヘミシタン生活8年の私にとり極当たり前の顔で出席出来た事に感謝しております。私とヘミシンクの出会いのきっかけは、生死という自分も抱合されているテーマを考察するためでした。現役時代に病院勤務だった事もあり、日常的に遭遇する死について深く考えざるを得なくなったわけです。その一つの手段として、ヘミシンクの技術を使ってみようと思いました。使い出すとシンクロする事が多くなるとは聞いていましたが、思いあたる事がありました。ヘミシンクの最初のセミナー参加から3年後のフォーカス21探索コース受講後の帰りに、新宿駅小田急ロマンスカーの乗車券を窓口で発券してもらった時、駅員さんが私の顔を見てラッキーですね。と言ったので、何を言っているのかと思いつつ乗車券を見た所、ホームウェイ7号、電車番号7号車、シート番号7Aとなっておりびっくりしました。この乗車券は、今も大切に保存しております。近頃では忙しさもありヘミシンクから遠ざかっていたのですが、最近CDのインサイトライトを聞き始め、エクササイズ4でゆっくり回転する白い霧の様なものに包まれる感じがしたので、ガイドかな?と思いましたが確信が持てませんでした。私の場合、駅構内の風景の様な人々の流れや見知らぬ人の一瞬の画像や微かな冷静な人の目が見えたりします。そんなわけで誰がガイドか分からずそこで私はある実験をしました。10周年記念大抽選会でガイドなら当選という答えを下さいという虫のいい実験でしたが、楽しめればいいと思い、そんな馬鹿な、とも思いながらとうとう最後の抽選になってやっぱり試してみようという思いを強くしました。ゆっくり回転する白い霧とモンロー研のロゴマークの渦の部分、そして抽選番号を、坂本さんが特賞のくじを引く直前に頭の中で鮮明にビジュアル化しました。自分でも信じられなかったのですが特賞を頂きました。ガイドだったのか具現化したのか分かりませんが、これも不思議な体験でした。

創立10周年記念パーティは、参加者111名とにぎやかな会となり、隠れヘミシタン生活8年の私にとり極当たり前の顔で出席出来た事に感謝しております。私とヘミシンクの出会いのきっかけは、生死という自分も抱合...

ニックネーム : Kimi

Kimiです。4月18日〜19日のエクスカージョン・ワークショップに参加させていただきました。問題解決のセッションの時、今私が抱えている課題の解決の見通しが何時くらいになるのかという質問を投げかけたところ、しばらくして、花の香りがして、それはわたしの住む札幌のシンボルであるライラックの花の香りでした。ライラックは例年、五月中頃に咲くので、その頃には解決の見通しがつくのかと、ちょっと期待したいますが、香りのメッセージが届いたのは初めてのことだったので嬉しかったです。

Kimiです。4月18日〜19日のエクスカージョン・ワークショップに参加させていただきました。問題解決のセッションの時、今私が抱えている課題の解決の見通しが何時くらいになるのかという質問を投げかけたと...

ニックネーム : こう

 3/27(金)~4/1(水)の日程のゲートウェー・ヴォエッジに参加しました。素晴らしい体験の連続で、家で聞くのとは大違いでした。特に3/31深夜の体験はすごかったので、それをシェアしたいと思います。
 夜10:30頃に、部屋のドアをドドンと大きく叩く音が聞こえ、同室のしゅん君と目を合わせて、「はーい。」と答えながらドアを開けると、誰もいない。何だろう。気のせいかな。と思いつつ、0時になったので、もう寝ようと思い、ホテルのローブに袖を通そうとすると、とても湿ってて気持ち悪い。清掃のときに新しいものと取り替えてあるはずなのに。しかたがないので、Tシャツで寝ることにして布団に入ると、今度は、左腕が痛い。どんどん痛く重たくなっていく。なんか変だ。何かに憑かれたのだろうか。ここで、シャワーの後に涼みながら外を散歩したことを思いだした。UFOでも見えないかなと思い、明かりの少ない乗馬クラブのある方へ1人で歩いた。このとき、とても陰気な感じの家があり、目を向けないようにしていた。結局UFOは見られずに部屋へ帰ってきた。そのときに、何かを連れて帰ってきてしまったのかも知れない。ここで、さっきのドアを叩く音がリンクした。これは何とかしなくてはと思ったが、もう夜中の0時を過ぎていて、誰の助けを呼べない。このとき、ふと今日のトレーナーのサチさんと坂本先生のシェアを思いだした。「霊にとりつかれたら、そのままF27へ行けばいい。救出できると思うよ。」を思い出したが、F27へ、しかもノンヘミで、そんなの無理だろう。でも、このままでいるわけにもいかないし、意を決してやってみることにする。すぐに眼前に10の文字を思い浮かべてF10へ、続けて11、12の文字を思い浮かべてF12へ、い
つものF12の満天の星空が見える。リーボールやアファーメーションなどの準備をしてないことに気付くが、やり直す気はしないので、飛ばすことにする。13、14、15、F15。着いたかどうか分からないが、とりあえずF15に着いたことにする。続けて、青、赤、黄、ピンク、緑、紫、白と思い浮かべて、F21へ、着いているか確認するために、ブリッジ・カフェへ、真夜中なのですいているかと思いきや、欧米人で混雑していた。時差のせいと納得し、すぐにショッピング・モールへ、エスカレーターに乗り、2階で接続しているF27直行の長い長いエスカレーターに乗り換える。薄暗い中を乗り続けて、F27の受付に着く。そこにはすでに数人のヘルパーさんがいて、すぐに何かを奥に連れて行った。自分には何かは見えなかったが何かいたようだ。残っていた2人のヘルパーさんが、「ご苦労様、どうもありがとうございました。」と言っていた。ガイドさんに、「やったな。」と言われ、少しホッとした。帰りも確認しながら、逆の手順で戻った。大きな数字の1を思い浮かべてC1へ。終わったとき、鼓動が聞こえるくらいドキドキしていて、汗でびっしょりだった。ガイドさんに聞くと、これらのことが起こることは最初から分かっていたそうだ。そのために、スーパーフローで、F27まで行かしてくれたそうだ。しばらくしても、まだ何かが部屋にいるようで、朝方まで眠れなかった。
 まさか、初心者コースのはずのゲートウェー・ヴォエッジで、F27に、しかもノンヘミで行くことになると思わなかったし、一切の練習もなく、ぶっつけ本番で本物の霊(?)を救出するとも思わなかった。いくら体験から学ぶことが大切だと言っても、ガイドさんは何と過激な体験をさせてくれるのか。しかし、今思い返せば、貴重で素晴らしい体験でした。自分がF27にノンヘミでも行けると分かっただけでも予想外の大きな収穫でした。
とにかく、ヘミシンクを家で聞くのとは大違いで、市販のCDにないヘミシンクCDのセッションもあり、6日間のヘミシンク漬けとトレーナー、参加者の皆さんのエネルギーがもの凄く大きな効果を呼んでくれたのだと思います。本当に参加してよかったと思っています。アクアビジョンのトレーナーの皆さん、参加者の皆さん、ありがとうございました。そして、
参加を決めるとき、背中を押してくれたガイドさん、ありがとうございました。
 最後に、私はヘミシンクを聞き始めるといつも寝てしまっていたので、今回はエネルギー変換箱に、眠気、眠気、眠気、と3回眠気を入れました。このお陰で今回のセッションでは1度も眠ることがありませんでした。これも自分にとっては大きな成果かも知れません。

3/27(金)~4/1(水)の日程のゲートウェー・ヴォエッジに参加しました。素晴らしい体験の連続で、家で聞くのとは大違いでした。特に3/31深夜の体験はすごかったので、それをシェアしたいと思います。夜...

ニックネーム : ヤマ

4月4日ブヴィジョン探索号は優しい「Aya」さん気配り上手な「Mie]さんに導かれて明るく出発しました。何てったって生まれる前のことを調べるのですから大変なんですが、子供をあやすような巧みなリードで何とか無事に一回り航海を終わらせました。
「仲間との繋がり」
怖い上司がいると良かったのですが、適当な人が居ませんので昨年亡くなった妻と会う事にしました。困った時には夢の中に出てきて側に付いていますので改めてとも思いましたが、向かい合って座って「何かある」と聞いたら「特に何も」で、「今のペースであちらとこちらと場所は違うが手を組んで行けばいいね」と言ったら「そうね」と言っていました。
席の後ろに金色の階段があり登ろうとしたら場面が変わりました。
あと、自分の周りで良い人間関係を保ちたい何組かの人を想い出しシエア
しました。
「別の人生との繋がり」
ガイドさんと相談して江戸時代石田梅岩さんとお会いしました.「商人道」を作った方ですが、勉強の仕方が講義方式でなく全員で資料を持ち寄り討議する方式を取っています。私も現役の時に勉強会で同じ方式を取っていました。隔世遺伝でしょうか。似るものですね。
これまでお会いした前世の方の事蹟を調べてみるといくつかの共通点があります。
1.誰かのやりかけた仕事の跡を引き継いで2番手である
2.決して歴史の表に出ることはない(縁の下の力持ち)だが社会に根ずく方法(仕組み)を定着させている。
私の場合も現役・退職後と3回ほど同じような経験をしています。
どうも「新しい仕組みつくり」を考えることが人生の課題のようです

そんなこんなで、今回の航海を終わりました。盛りだくさんのテーマでしたので皆さん一寸お疲れのようでしたが充分に満足されたのではないでしょうか。
AyaさんMieさん有難うございました。お疲れ様でした。

皆さんも、たまにはご自分のルーツを探る旅に出かけられてはいかがでしょうか。
YOUの海・・ユーカイ・・愉快な航海(旅)になりますよ。


4月4日ブヴィジョン探索号は優しい「Aya」さん気配り上手な「Mie]さんに導かれて明るく出発しました。何てったって生まれる前のことを調べるのですから大変なんですが、子供をあやすような巧みなリードで何...

発見!笑える自分

ニックネーム : ポン子

 初めて宿泊型のセミナーに参加しました。
自分の目的をはっきりとは体験できませんでしたが、それ以上に面白い体験がいくつもありました。その中から、「問題解決」のセッションをシェアします。
 事前説明の時にはミツさんと坂本さんのダジャレがいろいろあって、参加者の皆さんも笑えました。
質問の投げ方にもいろんな方法があると、例を説明されて、
なるほど・・・私もやってみようと、セッションに臨みました。

第一の質問、F12の私の場所(以前から創ってある)で折り紙に質問を書いて、
紙ヒコーキにして窓から飛ばしました。
どんな風に返事が来るのか期待して待っていると、
向こうの丘のほうから郵便マンがやってきた気がしました。
でもなかなかこっちに来ない。
早く返事を配達してよ!と思いましたが、
丘に立ったままの「配達人」→ハイが立つ→ああ、答えは「ハイ」つまりYESなんだ。

第二の質問、今度は紙に書いたものをブーメランにくくりつけて飛ばしました。
これなら飛んで戻ってくるでしょうと思って待っていたら、
突然、昔風の家の木製の壁(すすけた茶色)が見えて、店なのか?と中の様子を見ると 醤油の量り売りをしている店でした。
しょうゆや→しょうや→そうや→はい答えはYESなんだ。
(歴史に疎い私の為にガイドが庄屋を醤油屋にしてくれた気がします)

第三の質問、飛ばすと真面目じゃない気がして、今度はまともにパソコンでメールにしました。
左上の送信を押して待っていましたがなかなか返事の気配がなく、
周りからか?と感覚を研ぎ澄ませ、ふと下をみると机の上に閉じられたノートパソコンがありました。
(デスクトップだったはずなのに?)
ノートパソコン→ノートパソ→ノーとパス→そうか、ノーと言ってパスすればいいんだ。
これは私が再就職の誘いに乗るべきか悩んでいたので、この答えでスッキリ解決しました。

それにしても余りにダジャレばかりなので、自分で考えたのでは?と思い、
これは本当にガイドからの返事だと思って良いの?と
もう一つ質問しました。
すると斜め前方の下のほうに、子供用の木のイスが現れました。
イス→イ~ッス→イ~ッスヨ
はい、そう思って良いって事ね。
つい自分でもウケてしまいました。

事前説明の坂本さんのダジャレのタネが、私のほうに飛んできて
ポンっと咲いたのでしょうか?
全く別の私を見た気がします。本当に面白い体験でした。
シェアした時に、一緒に笑ってウケてくれた皆さん、ありがとうございました。
新たな自分を発見!です。

初めて宿泊型のセミナーに参加しました。自分の目的をはっきりとは体験できませんでしたが、それ以上に面白い体験がいくつもありました。その中から、「問題解決」のセッションをシェアします。事前説明の時にはミツ...

ニックネーム : しゅん

ぼくはあんまり関東行ったことなかったし、遠くに旅行なんてなんか久しぶりだな、と思い、ぼくごときに体験できるんかな、と少しへ不安になりつつ参加しました。なんせゲートウェイは4,5年は聞いてなかったし、家でしてもビジョンもなにもなかったですから。今回参加して、このなごやかな雰囲気の中、ビジョンが見えました。やっとここまできたか、って感じです。参加して良かったと思います。行こうと思ってからもう、5,6年ぐらい経ったかな。皆のエネルギーのおかげですね。ありがとう。みんな。ありがとう。

ぼくはあんまり関東行ったことなかったし、遠くに旅行なんてなんか久しぶりだな、と思い、ぼくごときに体験できるんかな、と少しへ不安になりつつ参加しました。なんせゲートウェイは4,5年は聞いてなかったし、家...

ニックネーム : ヤマ

3月15日レトリーバル集中コースに参加しました。女性3名、男性1名。女性陣はベテラン揃いでゆったりとした環境で個性的な活動をされていました。
 
共通のテーマとして東日本大震災の宮城県名取市閖上海岸で救助活動をすることに決めました。
参加者の一人が「大きなエアーで海底のものを全部空に吹き飛ばして見られるようにした。おばさんたちが見ていて良くやったと拍手をしてくれた。海底の跡地には緑地が広がっていた」こんな報告をされていました。
 
一寸破天荒な意見でおどろきましたが、案外、的を得ている様な気もします。
素人考えですが30~50メートル位の幅で海に人工の壁を作り、海水を全て掻き出してしまう。残土と瓦礫は全部細かく粉砕して重金属類は再生加工する。細かい残土は肥料に転用する。ソロバンンが合えば順番に移動して港湾を綺麗にして行く。瓦礫を山積にして居ますが活用する方法があるようにも思います。
 
私は海の底をいくら探しても何も見えないで困っていたら、アナウンスで「案内する乗り物を用意しましょう」と言われ、急いバスを用意して、「おーい学校へ帰ろう」と声をかけたら海藻の間からするすると子供たちが何人も出てきましたバスに乗せ始めたら27が終点なのに「24・25・・」とアナウンスされあわててバスを出しました。結局3人位しか乗せませんでした。
「こちらを向いてくれるかどうかが勝負」と教えていただいていたので早く気がつけば良かったと反省しています。
 
翌日残してきた子供たちに申し訳ないので、我が家で再挑戦をしました。
今回は子供の姿は見えず、目玉のようなものが見えるだけでした。
あまり良く判らなかったのですが11名位の感じでした。
ガイドさんに子供が喜ぶように歓迎の体制をお願いしましたのでF27へ着いてから抱き合って喜んでいるようでしたから乗っていたんだなと思いました。ガイドさんも10人位で対応してくれました。
半分失敗でしたが「こちらを向いてもらう事」の重要性を教えられました。
 
今回は皆さんが一様に「とても癒された」と感想を述べられていました。
講師の芝根さんとサポート役の森田さんのご指導のお蔭と思いますが皆さんの帰り際の表情がとても穏やかで幸せそうな感じでした。
こんな講習会もあるのだなと思いましたので投稿させていただきました。

3月15日レトリーバル集中コースに参加しました。女性3名、男性1名。女性陣はベテラン揃いでゆったりとした環境で個性的な活動をされていました。共通のテーマとして東日本大震災の宮城県名取市閖上海岸で救助活...

ニックネーム : ユー

 平成27年3月21日~22日に福井で開催された『トータルセルフ・コース』に参加しました。このコースは大好きなセミナーで、今回で5回目の参加になります。これまでは、『セッション4・内面への旅』で信念の障壁をみることと、I/Thereの中心部に到達してエクスコムからメッセージをもらうことが最大の目的でしたが、今回はある出来事から予想外の展開になりました。
 
 そのきっかけとなった出来事は、セミナー2日目の朝に突然やってきました。 ヘミシンクのセミナーを受講するときはいつも朝、プラーナ管を強く意識しながら生命エネルギーを取り込む呼吸法を行っています。その日もいつもと同じように呼吸法を行っていたら、突然巨人のビジョンが見え、"君は今日、レムリアの秘密の一端を垣間見ることになる・・・"と言って消えていきました。驚くと同時にワクワク度がマックスになり、セミナーに臨みました。セミナー前にこのことをしゃべると、自分自身にプレッシャーをかけることになると思い、秘密にしました。しかし秘密にしたことで、ワクワク感がさらに大きくなってくるのが強く感じられました。
 
 ワクワク感がさらに膨らんでくるのを感じつつ、2日目の1本目のセッション『内面への旅』が始まりました。内面を目指してI/Thereに分け入っていき、中心部に到達すると、古代の雰囲気をまとったハイテク都市が広がっていました。ガイドに聞いたところ、「ここはレムリアだ」という返事でした。半透明(ゼリー状)の巨人の姿をした10数人のエクスコムもいます。エクスコムと同じ体験をしたいと言ったら、ぼくの体も半透明な巨人になっていました。そして、テレパシーでお互いが感じていることが瞬時にわかり、喜びの感情で満たされました。またテレポーテーションもできるということでしたので、窓から見える別の建物に意識を向けるとすでにそこに移動していました。体験することのすべてが、喜びと驚きに満ちていました。 
 
 また、『セッション6・エクスコムにアクセスする』ではレムリア時代の過去世を体験(ぼくは巨人族の1人でした)することでき、最後に追加で行っていただいたセッション(メタミュージックを聴きながらのフリーフロー)では今の自分が到達できる最も高い次元の体験(これも圧巻でした)もできました。
 
 大満足の2日間でした。今回の体験にはSONOさんの発言、導きが大きく関わっており、心から感謝しています。また今回の体験を引き出す空間を共同創出してくださった盟友Kさんにも感謝しています。またセミナーでお会いし、切磋琢磨していきたいと思います。

平成27年3月21日~22日に福井で開催された『トータルセルフ・コース』に参加しました。このコースは大好きなセミナーで、今回で5回目の参加になります。これまでは、『セッション4・内面への旅』で信念の障...

ニックネーム : ユー

 3月1日に福井で開催された『バースヴィジョンコース』に参加しました。このセミナーでは4つのアプローチ法を使って『バースヴィジョン』を思い出していきます。今回はさほど強い目的意識はなく気軽に参加しましたが、衝撃的な体験が待っていました。まさに不意打ちをくらった感じです。

 ぼくには大嫌いな人がいました。前の職場の上司Aさんで、平気で嘘はつくし、他の人に対する思いやりの心はなく、多くのスタッフから嫌われていました。この人の下で働くのが嫌で多くの人が辞めていき、ぼくもその中の1人でした。この人のことはなるべく思い出さないようにしていましたが、セッション1の説明を聞いているときに、何故かこの人との繋がりを見てみようという気持ちになりました。セッションが始まると程なく、ビジョンが見えてきました。古代ギリシャ時代の学校の風景です。3人の生徒が談笑しています。雰囲気から3人は親友であることがわかりました。1人はぼく、もう1人はぼくの家内、そしてもう1人はなんとAさんでした。この時代のぼくは、頭が切れ弁舌も巧みで、議論のたびに相手を打ち負かしていました。そして、その才能を活かして政治家になっていましたが、Aさんからは「力でねじ伏せるしゃべりかたはよくないよ。相手の気持ちを考えてしゃべらなきゃいけないよ。」という忠告を何度ももらっていました。
 その直後、場面が変わり劇場の舞台裏になりました。先程の3人で打ち合わせをしています。Aさんがぼくに語り掛けてきました。「今度の人生では、ぼくは君を力でねじ伏せる。君がそこから学んでくれたらうれしいね。」ぼくが、「それだと君は嫌われてしまう。君がかわいそうだ。」というと、Aさんは「ぼくは次の人生で力を学びたい。嫌われてもしょうがないよ。ただ、孤独な状況に陥ったら、声をかけてもらえるとありがたいな。」と言い笑っています。そしてセッションは終了しました。

 過去世ではあのAさんと親友で、しかも今生のドラマがお互いの成長のために仕組まれていたとは、・・・・・驚きの連続でした。セミナーを受けて今日で3日目ですが、Aさんに対するわだかまりが徐々に薄くなってきているのを感じています。この体験からすぐにAさんと仲良くするというのは無理だと思いますが、Aさんとの葛藤を手放すことができる日がくることを予感しています。

 とても有意義なセミナーでした。SONOさん、今回も楽しく元気をくれた参加者の皆さん本当にありがとうございました。これからも皆んなで楽しく学んでいければうれしいです。


3月1日に福井で開催された『バースヴィジョンコース』に参加しました。このセミナーでは4つのアプローチ法を使って『バースヴィジョン』を思い出していきます。今回はさほど強い目的意識はなく気軽に参加しました...

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