AQUAVISION HOME > 体験シェアルーム

体験シェアルーム

ヘミシンク・セミナーの体験談や気づき、感想などを自由に投稿してください。

「Aquavisionセミナー会員」であれば、だれでも記事およびコメントを投稿することができます。

なお、初めて投稿するときには、「体験シェアルーム 利用ルール」に同意し、登録してください。

坂本さんをはじめ、アクアヴィジョンのトレーナーも書き込んでいます。皆さまの投稿をお待ちしています。

便利な「更新お知らせメール」 をご利用ください。

利用ガイド・利用ルール 記事を投稿する

ニックネーム : 匿名希望

2月20日に大阪のKARAで行われた新コスミックヴィジョン・コースに参加しました。モンロー研究所プログラムには参加したことがなく、セミナーとしてはアクアビジョンの1日コース・2日コースしか参加したことがありませんでしたが、いろいろな体験が出来ました。参加して良かったと思います。
特に印象に残っている体験をシェアさせて頂きたいとおもいます。
人間型ではない宇宙人の星につれていってもらいました。彼らには視覚や聴覚はなく、テレパシーでコミュニケーションをしていました。基本的に彼らは私たち地球人類と同じで、海洋生物から進化して文明を築くに至りました。地球人類と同じような感情や文化を持っています。感情的にはポジティブな気質ですが、地球人類と同様にネガティブな部分もあります。地球人類と大きく違い、彼らは電解質を含んだ水と光があれば生きていけるのだそうです。嗜好品として何かを摂取することはあるらしいのですが、肉体としての生命を維持するために他の生物を食べる必要がないということでした。そのため、地球人類と違い彼らの持つネガティブな感情の多くは、必ずしも肉体の生存欲求に関連していないとのことでした。彼らからのメッセージとして以下のことを提案されました。
「現在の地球は文明化が進み、かなり古い時代とは違い、肉体としての生命維持に関しては安全になってきている。自身のネガティブな感情と肉体を維持するための欲求とを切り離して見つめてみてはどうだろうか。」
こういう観点で物事を考えたことがなかったので興味深いと思いました。
トレーナーのMasさん、Yukariさん、そして参加された皆様ありがとうございました。

2月20日に大阪のKARAで行われた新コスミックヴィジョン・コースに参加しました。モンロー研究所プログラムには参加したことがなく、セミナーとしてはアクアビジョンの1日コース・2日コースしか参加したこと...

ニックネーム : ZEN

「だから行くなと言ったんだ!!」
F34/35に着いた途端に羽交い締めかと思うくらいに後ろから強く抱きしめられて、この言葉が飛び込んできた。

F34/35に行くのは2回目だった。
最初に行ったときには芝生の生えたような広い場所に到着したので、今回もそこへ行くものだと思っていた。ところが今回は、暗がりの中、目の前に宇宙空間の広がる楕円形の窓の前である。しかも、どこなのかと思いを巡らせようとした途端に抱きしめられた。

「えっ?何?」「ごめんなさ...い?」と心の中で思うまもなく、後ろを振り向かされて、
「俺はお前にはもう会えないかと思っていた。 良かった。..... 良かった。」と言われた。
相手はウルトラマンの目を横長に細くしたような銀色の顔で、黒いマントのような物を着ていた。彼は私と再会できたことを手放しに喜んでくれている。
とめどなく語りかけられる言葉を聞きながら、涙が流れ始め、それが嗚咽へと繋がっていった。

「いいか、ここへ来るときには必ず最初に俺の船に来い。どこへ行っても良いから、必ず最初にだぞ!」と言う彼の方を向くと、彼は私のPICコードを何十枚も使って、一瞬で一つの大きな私のPICコードを作った。
「PICコードはまだだって、マスが....」
「そんなことはどうでも良い!!」
「はい」


女性のガイダンスの声が自分との関係を聞けと言った。
「そうか。お前、もうそんなことも忘れちまったんだよな。」
「楽しかったなあ、あの頃は。俺たちはいろんな星へ行ったのさ、この仕事をやりにな。 .......... あの頃、宇宙のいろんなところでやった仕事が俺たちの誇りだ。 ........ 」
いろんな昔話を聞いているうちに、飲み物が出された。
「まあ、これを飲め。今のお前は波動が低すぎるよ。」と、優しさに満ちた言葉が添えられた。

ふと気がつくと飲み物の置かれた窓際のカウンターテーブルの所に正三角形の中に円がはまったような紋章が貼られているのが見える。マスがセミナーのはじめの頃に触れた図柄だ。ただ、色は破棄されていてブロンズでできているような感じに見える。よく見ると円の部分は瞳のような感じで、その周りに三枚の羽がついたようなデザインである。
「このマークはなんだい?」
「なんだ、これも思い出せないのか。俺たちの母校の校章じゃないか。」
「一緒に勉強したろ?」 ....... 頭の中に少年の姿の二人の映像がよぎる。
「あの頃の俺たちは、怖いものなしさ(笑)。よくもまあってくらい連んでたし、いたずらもした。面白くてたまんなかったのさ。 ....... あの頃一緒にやったことが今でも俺たちを繋いでいるし、その後の俺たちの仕事だって、あそこで一緒に学んだからこそできたことだと俺は思ってる。俺は今でもあの学校には感謝してるよ。目立っただけで、たいした成績でもなかったし、学校にしてみりゃ、俺たちは正統派の優等生じゃありませんでしたってコメントになるんだろうけどな(笑)。」


何かを貰うよう女性のガイダンスの声が言うと、即座に手のひらにガラスの小石のような物を入れてくれた。楕円形の艶ありガラスで、V字の模様がついていたのだが、彼の話はとどまるところを知らず、結局何なのか聞きそびれてしまった。


何かを聞くようガイダンスの声が言ったが、「エネルギー問題は、水と植物で解決する。」と、話の中に唐突に入れて、すぐに彼の話に戻った。
聞こえるところと聞こえないところがあり、日本語に翻訳されない部分もよくあったが、彼が私に再会したことを心から喜んでくれているのが、ひしひしと伝わってきた。


また、ガイダンスの声が何かを聞けと言った。
「お前が愛した星だから、だから俺たちは○※△?してるんだ。 .......
俺たちがついているから大丈夫だ。かならずきちんと行く。 .......
忘れちゃならんのは、俺たちに助けを要請しなくちゃいけないって事だ。頼んでもらえないと俺たちには何もできない。」

ガイダンスがもう帰る時間だと告げると、
「最初に俺の船に来るんだぞ。」と彼はもう一度言って、私を見送ってくれた。

C1に戻ると、妙に自分の体臭が鼻についた。

フリーフローになり、またF34/35に行くことになった。
自分だけのI/Thereに行くこともできるはずだった。
ギャザリングでの前回の出会いがあまりにも大きな驚きだったからか、彼の所に行くのを躊躇している自分もいたが、やはり彼の所に行かないわけにはいかないと思い直した。

F27に来てから地球コアを経由してF34/35へ行くのだが、登るときのタイミングが分かりにくい。一旦行くと決めたら早く行きたい自分がいて、「ああ、もういい!行く!!」と途中で勝手に行ってしまった。その時の様子を仲間がちゃんと見ていて、「タイミングが分からなくてイライラして、先に行っちゃったでしょ。」とシェアリングの前に言われてしまった。ヘミシンクのグループワーク恐るべし.....

確かに例の宇宙船の窓の所に着いた。超デカPICコードもつけて貰ってあったし。
しかし、感覚が付いてきていない。彼の声も聞こえないし、姿も見えない。さっきは今まで伝わってきたことがないくらい鮮明で長い話を聞けたのに.....

慌てるな、慌てるなと自分に言い聞かせて、「いる?」と聞いてみた。
腕に感触が伝わって来た。安心感が体中に広がった。

しばらくそのまま待っていると、サウンドがF34/35に登ったとはっきり分かる部分を過ぎた。無音の中でコオロギが鳴き始めてしばらくすると、感覚が鮮明になってきた。2回目でさっさと登るのはチト生意気過ぎたようだった。

「GY、いる?」と、もう一度聞くと、彼は微笑みながら「これを飲め。」と、また飲み物を出してくれた。「分かってる。波動が低すぎるんだよね。」
二人で笑ってから窓の外を見ながら飲み物を飲んでいると、GYが私の腕をつかんでくれているのに気がついた。至福の時間が始まり、話はGYの生まれた星のことになった。連れて行ってくれるかと聞くと連れて行ってくれるという。


小さな乗り物に一緒に乗せて貰って出かけた。着いたのは多分、彼がいた頃の彼の星だ。懐かしさが伝わってくる。家族と似た概念(でもそれも一般的ではなかったと言われた)、光から身を守らなければならない?環境、人型を取ることを学ぶ必要性。地球の文化に縛られた概念が一挙に広がった気がした。
戻ってくるときには、いきなり窓の所にいたような気がする。夢の中へ行ったかのようだった。


船に戻ると彼は、私を挟んで反対側を指さした。
見るとそこには、彼と同じような黒いマントを身につけた人たちが6、7人いた。
「お前に会いに来たんだ。」と言われて、彼らの方へ行ってみた。

「私のためにわざわざ来てくれてありがとう。」と彼らに言ってみた。
しかし、反応が分からない。
「GY、何か言ってる?」
「ああ、言ってるさ。でも、あいつらはお前の波動に合わせられないんだよ、まだ。
俺だからすぐにお前の波動に合わせて、お前に聞こえるように話してるんだぞ。」
「そうなんだ。みんな、まっ黒い格好だね。お面をつけてるみたいだし。」
「格好は気にしたってしょうがないさ。どうせみんな、元々は人型じゃない。それにお面をつけていないと、今のお前には形が把握できない。」
「分かった。じゃあ、私がわざわざ来てくれてありがとうって言ってるって伝えて。」
GYが何かを言うと、彼らが一斉にかかとを合わせるような音を出した。
「今のは何?」
「今のは、あいつらがお前に敬意を表したしるしだ。
お前は憶えていないかもしれないが、あいつらはお前の部下(教え子?)だ。
今はあいつらも責任のある仕事をしていて、それなりに忙しいんだ。でも、お前が来たという知らせを聞いて、一人残らず俺の船に来たいと言ってきた。全員に乗船許可を出したよ。」

また涙がほほを伝わり始めた。


「実はな、最初に地球人が集団でここに来たっていう情報が入ったのさ。
調べてみたら、ひょっとしたらお前かもしれない人物がいると分かったんで、お前に焦点を合わせて俺の船に来るようにしてみたんだ。ダメで元々だと思ってな。
すると実際、本当にお前が来た。我が目を疑ったよ。

だからお前が帰った後、あいつらに情報を流しておいたんだ。
あいつらも、お前にはもう会えないと思っていたんだと思うよ。

だいたい!
お前がこの星に行くこと自体が無理だったんだ!
お前みたいに怒ったり笑ったり、ころころ忙しくて暑苦しいやつが仕事のできる場所じゃないと、俺たちはみんな思った。飲み込まれて終わりだと。
もっと冷静な奴らの行くべき星なんだ!
賢い奴なら理由をつけて行かなかったさ。でもお前は大バカだ。俺たちにしてみりゃ、お前の気持ちも痛いほど分かっていたから止めきれなかった。昔から言い出したら梃子でも動かん奴だったしな。行かせた後、何度も後悔したさ。」


ガイダンスが帰れと言っていた。
「ありがとう。嬉しかった。」
「また来いよ。」
「ありがとう、また来る。 必ず。」


C1への帰り道、フッと自分が仲間に別れを告げている場面が頭の中に浮かんだ。全くGYが言ったとおり、お通夜でもしているみたいな感じだった。

涙がほほを伝わるままにボーッとしていると、以前ゲートウェイのワークの中で見た場面が浮かんできた。犬のガイドの小太郎と一緒に宇宙船に乗った時の場面だ。

体験シェアルーム ゲートウェイ・ヴォエッジ
              夏休みの思い出 D.ZEN小僧 より引用
窓から見た地球はとっても綺麗でした。何でそんな気持ちになるのか分かりませんでしたが、胸がキュンとなって切なくなってしまいました。しばらく見ていたら、地球をバックに2つの光の玉がじゃれ合うように飛んでくる画面が頭の中に見え、僕は「お友達と一緒に来たんだよ。」って言いました。何でそんなことを言ったのか分かりませんが、昔のことを思い出したような気がします。その後、僕は急に悲しくなって泣いてしまいました。涙が止めどなく流れ、窓の所でしゃがみ込んで泣いていたら、小太が僕の涙を何度も何度もなめてくれました。(この頃は、ヘミシンクをやると必ず子供になっていた。)

と、ここまでが見て来たままの話。

この程度の体験ならたくさんの方がしているかもしれないが、私にとってはこれは一大事だった。忘れてしまったらもったいないと思って書き始めたのだけど、二つだけ分かったことがある。

一つは、私が一人ではなかったということだ。肉体を持つ人間だけを意識していたら孤独を感じざるを得ないところもあるけれど、離れたところで待ってくれている友人達がいた。もっともっと波動を高めなくてはできない何かをするために、私はほとんど無謀な形でこの星に転生したらしいが、それを成し遂げて帰ってくるのを待ってくれている友人達がいたのだ。

もうひとつは、この星から宇宙に帰りたい、あるいは帰れることを楽しみにしている人の話を聞くの事に抵抗があった理由だ。相当の思い込みで、何かをするために来た私は、それができないうちにおめおめと帰るなどということが考えられないのだ。だから安易にこの星を離れるのが楽しみだみたいな感じの言い方に触れると腹が立つのだ。

何だか知らないけど、本当に損なこの性格はどうもこの星に来たときかららしい。まあでも、7000年も前からこの地球生命系で私と一緒にいてくれる龍神さん達もいるみたいだから、頑張らなくちゃいけないんだろうと思う。

どう頑張るのか、全く分からないところが問題なのだが....


「だから行くなと言ったんだ!!」F34/35に着いた途端に羽交い締めかと思うくらいに後ろから強く抱きしめられて、この言葉が飛び込んできた。F34/35に行くのは2回目だった。最初に行ったときには芝生の...

ニックネーム : チロてん

 前日のインナーチャイルド・コースに引き続き、12月6日にジェイド・ブリッジ@札幌で開催されたバースビジョン・コースに参加しました。トレーナーのAyaさん、Kimiさん、そして参加者のみなさんお世話になりました。ありがとうございます。

 今回参加した目的は、これまでに何回か知覚している江戸時代の遊女の過去生と現在の人生との関わりについて知りたいということでした。この過去生については、初めて自宅で過去生探索にチャレンジした時から断片的なイメージが知覚でき、F15超時空コースで人生の概要が把握され、さらにゲートウェイ・ボヤージのセッションでもう少し詳しく分かり、という感じで徐々に分かってきたのですが、依然として現在の人生に与えている影響とか人間関係といった、まさにバースビジョンに関係する辺りが把握できていませんでした。

 今回のバースビジョン・コースを受けて、どうも遊女仲間の何人かが学生時代の友人であることや、三味線の師匠が以前の職場の上司であること、さらに現生の家族との関係など、いろいろと繋がりが分かってきました。

 また、現生の目的の象徴として、陰陽マークのイメージが見えました。現生は陽の中にある陰の点だとのこと。現生では男性として生きているが、心の中には過去生から引き継いだ女性的な部分がある。その女性的な感性を活かしつつ、男性として生きることが現生での目的だということの様です。

 前日のインナーチャイルド。コースで、最後のセッションで女の子が現れたことは、どうも、このことに関係していそうな気がします。

 オプショナル・セッションとして聞いた「インナーステーツ」では「自らの内から湧き上がる信念を保つ強さを持ちなさい」、「言葉で意見を主張するのではなく、行動で示すことで(自分でも気づかないうちに)周囲に影響を与えているのだ」というようなメッセージをもらいました。

 インナーステーツは、自宅で聞いていても良く分からなかったのですが、今回初めてはっきりとしたメッセージを受け取れたように思います。また、今回のセミナーを通じて、これまで断片的に受け取っていたイメージやメッセージの意味が繋がって、ようやく全体像が見えてきたように思います。

 収穫の多いセミナーでした。これからも、繰り返し探索していきたいと思います。


前日のインナーチャイルド・コースに引き続き、12月6日にジェイド・ブリッジ@札幌で開催されたバースビジョン・コースに参加しました。トレーナーのAyaさん、Kimiさん、そして参加者のみなさんお世話にな...

癒やされました~

ニックネーム : チロてん

 12月5日にジェイド・ブリッジ@札幌で開催されたインナーチャイルド・コースに参加しました。トレーナーのAyaさんとKimiさん、そして参加者のみなさん、お世話になりました。ありがとうございます。

 セミナーは癒し系のセッションとインナーチャイルドと触れ合うセッションとを交互に織り交ぜながらの構成で、Ayaさんのナレーションでの誘導瞑想もあり、ホント癒されました~。終わってからの帰り道、体が軽いのなんの。驚きました。

 さて、私のインナーチャイルドですが、まず、最初のミニワークの瞑想では、ガイドさんに抱っこされた赤ちゃん(6ヵ月くらい?)として現れました。スヤスヤ寝ています。ガイドさんに手渡されて抱っこしてみると、赤ちゃんは光り輝いているものの、その周囲が何となく闇に囲まれているみたいに感じました。これまで生きてきた中で作ってしまった様々なブロックを表しているのかもしれません。とりあえずエネルギーバーツールを使って闇を払うイメージをしてみました。

 「子供のころの自分と遊ぼう」というセッションでは、野原の中でヨチヨチ歩きの幼児(1歳くらい?)として現れました。時々抱っこしながら、一緒に野原をお散歩。途中で「タンポポだよ、タンポポ」とか「ほら、チョウチョが来たよ、チョウチョ」などと、なぜか言葉教育モードで話しかけている自分に気づき、「自分の父も(自分に対して)こんな感じだったのかなぁ?」などと思いつつ終了。

 「内なる子どもにつながる」のセッションでは、誘導瞑想にしたがってらせん階段を下りていくと、窓のない地下室に一人で積み木遊びをしている男の子(3歳くらい?)が居ました。

 拗ねているのか話しかけても返事がないので、仕方なく私も隣で積み木遊びをしていると次第に打ち解けてくれたみたいです。エネルギーバー・ツールを使ったチャンバラ遊びの最中、突然「空飛べる?」と聞かれたので「飛べるよ」と答えると、地下室の奥にあるトンネルの中に走って行ってしまいました。

 慌てて後を追いかけ、長い真っ暗なトンネルをしばらく飛んでいくと、ヒマラヤ山脈の様な雪をかぶったどこかの高い山々の上に出ました。さらに山々を越えて飛んでいった先に、柱と屋根だけの石作りのホールがありました。壁がないので雪が舞い込んできます。結局、寒いのでやっぱり帰ろうということになり、また、トンネルを抜けて地下室へ。

 しかし、地下室に戻ると男の子が見当たりません。「どこかではぐれてしまったかなぁ」と思っていると「よく見て」という声が。声の方を振り返ると、おかっぱの頭の女の子が居ました。なぜ女の子???と思いつつ、今度は一緒におままごと遊び。次に女の子がピアノを弾いてくれたのですが、とても3歳児とは思えないプロ並みの演奏。「上手だねぇ」と褒めると「ず~と練習してたからね」とのこと。

 最後の別れ際、「(地下室を出て)外に行ってみる?」と聞いたところ「外はいろいろと面倒だからここに居る」と言うので「また、遊びに来るね」約束してお別れしました。

 シェアーを書いていて、セッションが進むに連れてインナーチャイルドが成長していることに気づきました。何か意味があるのか?無いのか? また、最後に女の子が出てきたのは翌日バースビジョン・コースでの体験とも関係していそうな気もしますが、今のところ謎です。

 こんな感じで良かったのか? いろいろと謎も残されましたが、お陰様でインナーチャイルドと会う方法が分かりましたので、Ayaさんのナレーションを思い出しながら、追々、自宅でもチャレンジしたいと思います。


12月5日にジェイド・ブリッジ@札幌で開催されたインナーチャイルド・コースに参加しました。トレーナーのAyaさんとKimiさん、そして参加者のみなさん、お世話になりました。ありがとうございます。セミナ...

ニックネーム : シロ―

10月24日に福井にてイントゥ・ザ・ライト・スペシャルを受講させて
頂きました。
昨秋は、地元のふる寺で、入棺し蓋を閉じての10分間の聞経体験をし、
今年の1月には、大親友の臨終に立ち会い、以前から坂本さんの本は愛読させて頂いていましたが、セミナー参加はななかご縁が無かったのですが
そのことが、きっかけに成りSONOさんに出会えて、とんとん拍子に計3回目のセミナー参加でした。今回は少しずつ意識の変容?なのか今までよりもクリアーな映像が見えたような、ちょっとした手応えが感じられました。なので、家に戻ってからも坂本さんにもお勧めして頂いたインナーステーツを毎日聞いています。
また今回始めて坂本さんにお会いし、少年のようなお人柄と、随所に飛び出す「だじゃれ」に圧倒されました。懇親会では仏教とフォーカスナンバーの事やアクアヴィション・アカデミーのロゴが逆さ富士ならぬ
逆さ金字塔であることなど楽しく拝聴させて頂きました。そして何よりも
特筆すべきはセミナーに参加された皆様が素晴らしい人ばかりで感激しました。なかなか普段話せない事を楽しくおしゃべりできるとても貴重な場だと思いました。今回は参加させて頂きとても有意義だったと実感して居ります。セミナー参加の皆様、SONO様、坂本様有難うございました。
またお会い出来る事、楽しみにして居ります。

10月24日に福井にてイントゥ・ザ・ライト・スペシャルを受講させて頂きました。昨秋は、地元のふる寺で、入棺し蓋を閉じての10分間の聞経体験をし、今年の1月には、大親友の臨終に立ち会い、以前から坂本さん...

ニックネーム : ポン子

コメント返しが長くなるので、こちらに投稿させていただきました。
ユーさんのコメントは有難く、うれしく、せかされました。興味津々とまで言われては、「今でしょ!」ですね。
と振り返り、バンが去って行くから、銃でバンと撃って逃げて行った?敵だったのか?まあ、そのうち何かヒントが見つかるかも・・・と思っていたら、坂本さんがコメントアップされました。
ビリーバンバンを思い出したとの事。
銃ではなくビリっと破れるほうのバン!→爆発のバン!だったのか・・
参加者で盛り上がった方言や言葉の話を思い出すと、いろんな言い回しがあると気づきます。
車のバンはライトバン、ライトは光、星・・。星がバン!
バンは去ったのではなく動き出した→「スタート」した?ここにも星が・・・
星の始まりの爆発→何と超新星爆発!
(星の終わりでもあるから、去るというのも有りですか)
そんな遥かかなたの深いご縁だったとは・・・元は繋がっていたということですね。
主人のことは、近くの他人とは思わず、元は同じ者同士で繋がっていたと認識を新たにしました。
セミナーの皆さんの繋がりも有難く、ガイドの返事を紐解くことが出来ました。坂本さんの発言(ダジャレも含め)は侮れませんね。
本当にありがとうございました。

コメント返しが長くなるので、こちらに投稿させていただきました。ユーさんのコメントは有難く、うれしく、せかされました。興味津々とまで言われては、「今でしょ!」ですね。と振り返り、バンが去って行くから、銃...

ニックネーム : ポン子

ユーさんのシェアを読んで、昨日は確かに坂本さんのダジャレが炸裂、参加者の話も楽しくて、生活の中で参考になる内容もあって、自分の体験は薄かったけど楽しかったな~と思い出しました。
ネイティブ英会話の話もあったし(アイウォントを早く言うとアイウォナ)、ソノさんがF27のセミナーで「薄いものでもしっかりとつかんでくれば、分かってくる」とアドバイスしてくれたことも思い出しました。
これらが全て繋がって、情報を紐解くことになるとは思いもしませんでした。
セッション4のシェアでは、銀色のピカピカの自転車が2台、最初にフラッシュのように見えたことだけしか話しませんでしたが、黒いスパッツをはいた足の事や通りを白いバンが走り出した光景も、光のネットワークに繋がる前の段階で垣間見えたものです。ネットワークに繋がれたか知覚出来なかったことのほうが残念で、最初の淡いものを投げていたのでした。
白いサドルのピカピカの自転車は、2台というところがミソでした。ペアの自転車。「ペアです」ネイティブのように早く言うとペアデス→ペアデス→プレアデス・・・  私はどの星から来たのかの返事でした。ピカピカの色は星を想像して欲しかったのでしょうか。
美しい足がはいていた黒いスパッツは色とりどりの模様のある綺麗な生地でしたが、ひざから上に向けて破れていって、その上は見えなかったけど薄やれしているはずでした。生地に注目すると、臀部が薄い→尻薄→シリウス・・・主人がどの星から来たのか分かりました。黒の生地の模様が余りにも綺麗だったので、夜空に光る星を連想させるものだったのでしょうか。
情報はセッションが始まると直ぐにやってきていたことに気づき、白いバンが走り出した通り道のことは「主人とはどんな縁があるのか」の返事だとすると何でしょうか?紐解くのが楽しくなってきました。
GVの時もそうでしたが、坂本さんがダジャレを連発すると、私のほうは返事をダジャレで貰ってしまうのです。
そして今回、全てが繋がりあっているということを実感したセミナーとなりました。
坂本さん、ソノさん、参加者の皆さん、本当にありがとうございました。

ユーさんのシェアを読んで、昨日は確かに坂本さんのダジャレが炸裂、参加者の話も楽しくて、生活の中で参考になる内容もあって、自分の体験は薄かったけど楽しかったな~と思い出しました。ネイティブ英会話の話もあ...

ニックネーム : ユー

 10月25日に福井で開催された『アカシックレコード・コース』に参加しました。坂本さんも来られており、ダジャレ連発のとても楽しいセミナーでした(というかダジャレしか記憶にないほど、ダジャレ責めの1日でした)。

 当初アカシックレコードにアクセスするということはとんでもなくすごいことだと思っていましたが、説明を聞くうちに気軽に行けるコンビニのような所のように感じられ、そのおかげでさほどストレスなく何度もアクセスすることができました。今回入手できた情報は、「自分は地球生命系に入る前、どこで何をしていたのか」、「地球生命系に入ろうと思った理由は何か」、「ピラミッド建設の方法」、「現時点で最も可能性が高い未来世」、「ヒーリングが起こるメカニズム」、「自分に適したヒーリング・メソッド」、「宇宙人との正式コンタクトはいつ、どのような形で起こるのか」、「創造神との邂逅」などです。1日でこれだけの情報が得られるとは夢にも思っていなかったので、ビックリです。

 この中で、「現時点で最も可能性が高い未来世」に関して、考えさせられることがあったので、シェアさせていただきます。実は「未来世」にアクセスしたのは2回目ですが、以前アクセスしたときには、「未来の地球で現在の職業をさらにスキルアップしている」ビジョンが見えました。ところが、今回は「地球で誰かのガイドになっている」ビジョンが見えました。これはどういうことかと考えたところその理由はすぐに分かりました。もともと現在の仕事は好きで天職だと思っており、日々スキルアップを考えてきましたが、最近は非常に忙しくて少々嫌気がさしていました。未来は、その人のエネルギー状態で変わると言われていますが、これぐらいの変化でこのように変わるのかと得心した出来事でした。
 また、アカシックレコードにアクセスしたときの感触から、これまでの日常生活の中でも「あの時はアクセスしていたなー」と思えることがいくつか思い当たり、アカシックレコードが非常に身近に考えることができるようになりました。

 極めて意義のある1日でした。坂本さん、SONOさん、参加者の皆さん、楽しくて、有意義なセミナーをありがとうございました。またセミナーでご一緒したいと思います。


10月25日に福井で開催された『アカシックレコード・コース』に参加しました。坂本さんも来られており、ダジャレ連発のとても楽しいセミナーでした(というかダジャレしか記憶にないほど、ダジャレ責めの1日でし...

ニックネーム : チロてん

 10/2(金)~10/7(水)に小淵沢で開催された第31回ゲートウェイ・ヴォエッジについてシェアします。宿泊型セミナーは初めて。期待と不安を抱えての参加でしたが、結果的には、GV同期の仲間もできて、面白い体験もできて大満足でした。2週間経って、ようやく少し落ち着いてきました。

 今回、日帰りセミナーなどで教わり、ある程度分かっているつもりだったF10、F12、F15でも新たな体験があり、まだまだいろんな可能性があるのだと知りました。はやりグループの力、そして日常を離れた環境の影響は大きいと実感しました。

 F21はこれまでセミナーで習ったことがなく、自宅学習で体験しただけだったので、「これでいいのかなぁ?」という思いがありましたが、今回のGVの体験が、そんなモヤモヤを払拭してくれました。

 本当にいろいろな体験をさせて頂きましたが、中でも1番面白かったのはF21での“団子実験”。

 グループメンバーともかなり打ち解けてきた5日目、F21フリーフローのセッション前の打合せで、今回、参加した中で一番若いH君が「ブリッジカフェで、みんなに何かを配るので、知覚して欲しい」と言い出しました。自分が本当にブリッジカフェに行けているか、確かめたかったのでしょう。

 F21のブリッジカフェに到着後、H君を探すとすぐ見つかりました。私は「串にささった白い団子」を受け取りました。セッション後、メンバーで体験をシェアーし合うと、私を含め「白い丸っぽいもの」を受け取った方と、「白い四角い紙みたいなもの」を受け取った方の二手に分かれました。

 正解は、両方とも当たり。H君は、最初みんなに、串にささった白い団子(=白い丸っぽいもの;私はピタリ賞)を配ったそうですが、なぜか坂本さんをはじめトレーナーさんには、何か書いてもらおうと色紙(=白い四角い紙みたいなもの)を渡したそう。しかも、途中からやや虚ろになり、最後は適当に配ったとのこと。という訳で、トレーナーと間違われて色紙をもらったメンバーもいたようです。

 出題者のH君のやや紛らわしいプレゼントのお蔭で、逆に、メンバーの多くが、かなり正確に知覚できていたことが分かりました。お陰さまで、私もF21のブリッジカフェに行けていると、実感できました。H君ありがとう。

 F21では、他にも、いくつもの共通体験があり、このような体験は、宿泊型のグループ・セミナーじゃないと体験できないことだなぁと実感。よくヘミシンク体験本に書いてあるような共通体験を自分たちもできるとは、とビックリしました。

 スーパーフローのセッションでも、面白いシェアーや共通体験がいっぱいあったのですが、中でも感動的だったのは、Yさんが「メンバー全員のガイドさんたちからの、メンバー全員へのメッセージ」を受け取ってくれたこと。シェアを聞いて、うるうるっと来たメンバー多数。Yさんありがとう。

 最後に、トレーナーの坂本さん、アヤさん、ヒロさん、どうもありがとうございます。お陰さまで大変、楽しい一週間を過ごすことができました。そしてGV同期のみなさん、本当にありがとう。皆さんと知り合えたことは一生の宝物です。これからも、一緒に楽しく探索を続けましょうね!


10/2(金)~10/7(水)に小淵沢で開催された第31回ゲートウェイ・ヴォエッジについてシェアします。宿泊型セミナーは初めて。期待と不安を抱えての参加でしたが、結果的には、GV同期の仲間もできて、面...

ニックネーム : ユー

 9月27日に福井で『F21探索コース』を受けてきました。『F21探索コース』の受講は6回目になります。今回のセミナーでもたくさんの体験がありましたが、余った時間で行ってもらった追加セッションに関して興味深い体験がありましたので、シェアさせていただきます。

 追加セッションは『内面への旅』、アクアヴィジョンの1日~2日セミナーの中でも大好きなセッションです。モンローの体験をベースに、F15で自分の内面を探っていき、エクスコムに会いに行きます。エクスコムに会うことも大きな楽しみですが、自分の信念の障壁をみることが、ぼくにとっては最大の関心事です。平成22年9月に初めてこのセッションを受けたときには、ぼくの信念は非常に分厚い金属の障壁で、探して探してようやく針の穴くらいの障壁の裂け目を見つけエクスコムに到達しました。しかし今回は・・・なんと驚いたことに障壁は消え去って、全くありませんでした。これはどういうことかとエクスコムに尋ねると、昨年25年間勤務していた職場を辞め独立したことでたくさんの信念を捨てることができたということでした。また「今回のセッションをよく振り返ってみるといい。これからも面白い体験が待っているよ。」ということだったので、家に帰ってからセッション内容を見直してみました。すると“第1層:記憶の層”、“第2層:恐怖の層”、“・第3層:感情の層”いずれも独立後の記憶であり、独立以前(その当時は、仕事が生活のほぼ全てでした)の記憶が淡くなっていることに気づきました。
 またこのセミナーの数日後にすごくリアルな夢を見ました。友人たちと温泉に行った夢です。登場人物はこの世界の人達と全く同じですが、みんな悪意と猜疑心に満ち溢れています。そして旅行中に1人が殺され、誰が犯人かで争うというサスペンス・ドラマそのものでした。そして、起きた時はこれまでにないくらい疲れ切っていました。朝、ガイドに「あの夢は一体何だったんだ!」と聞いたら、「あれはネガティブ地球を体験したのよ!あなたは、前からパラレル・ワールドを体験したいと言っていたでしょう。あなたはこれまでヘミシンクでパラレル・ワールドをみたことはあったけど、これほどリアルな体験は初めてでしょう。これは、あなたの信念が弱くなったから体験できたことなのよ。」という返事でした。以前からパラレル・ワールドが概念としては分かっても、もう1つ納得できなかったのですが、この返事で納得できました。今後もどんな体験が待っているか、楽しみです。

 今回参加者はぼくだけでしたが、追加で行っていただいたセッションが非常に大きな意味を持っていました。SONOさん、いつもありがとうございます。


9月27日に福井で『F21探索コース』を受けてきました。『F21探索コース』の受講は6回目になります。今回のセミナーでもたくさんの体験がありましたが、余った時間で行ってもらった追加セッションに関して興...

更新お知らせメール

記事・コメントが更新されると、メールでお知らせします。

登録はこちら

カテゴリー