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体験シェアルーム

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見えなくても・・・

ニックネーム : コロ

 先日スターラインズに参加させて頂きました。私は、やはりほとんど見えなかったのですが、今ではあまりそれを気にしなくなりました。それでもし、最近ヘミシンクを始められた方で、見えない事を気にされている方がいらしたら、その方の気持がよくわかるので、シェアーさせて頂こうと思いました。
 3年前ゲートウェイに参加した時、F21で皆さんが、次々にカフェなどでお会いしたとか、死んだ家族と会えたとお話されているのを聞いて、この世界の驚きとともに羨望を覚えました。その時も死んだ姉から「人それぞれ交信の仕方は違うよ。○○ちゃんには言葉でしかこないよ。」と頭の中で言われたのですが、とても淋しい気持がしました。
 ライフラインはもっと悲惨でした。目を閉じていることにさえ疲れ果て、「どうしてこんな遠い所に来て、こんなことしているんだろう」と惨めで涙がでました。「もう二度とこない!」と堅く決心したのでした。でもその後半のワークで、亡くなった人の名前を紙に書いて、グループでお互いにその方の行方を探索するというものがありました。その時、死んだ恋人の行方をオットさんに見て頂いて、私にしかわからない私自身の凍りついた哀しい信念まで指摘された時、「ああこの世界は本物なのだ」と確信しました。そしてその時「想像は知覚である」と言うことを深く学びました。私は頭の中で想像できるものは、そこにあるから想像できるのだと言うことを知ったのです。それから毎日7分瞑想して、F27に行き、死んだ家族や恋人と(想像して)自由に話せるようになりました。
 昨年X27に参加した時もほとんど見えていませんが、珍しくF27の教育実習の場で見たものがありました。1m位の高さのツボに梅干しが沢山入っていて「この梅干しは長い間漬けこんで熟成しているから、いい!」と言われたのです。そして最後の日のF27のフリーフローで、愛の水晶の前で、その梅干しを大きな菜箸で一つずつ丁寧に、大きなミルクポットの中に移し替えている映像が見えました。その時は意味がわからなかったのですが、その日の帰りに東京でミディアムの方に見て頂いた時、私の体験をそろそろ書き始めてもいいんじゃないかと言われました。実は私は、10年以上前から自分の体験を表現したくて仕方なかったのですが、いろんなわだかまりがあって何度も筆を折っていました。それで「あの梅干しは私の体験で、十分に熟成したから、私はそれを丁寧に愛の水晶の前で移し替えるように書き移せばいい」ということがわかりました。それから書き始めると、その中でまた沢山の事を学びます。
 そうやってゲートウェイから一年ずつ、小淵沢でセミナーを受けてきたのですが、今回のスターラインズでも、見えなくても最高の体験ができました。
 私の右腕には、いつも死んだ彼の腕時計が私の手首をしっかりと掴んでくれています。この時計は20年以上電池を入れていなかった時計ですが、今年の初めに入れてみると動いてくれました。この腕時計を20年ぶりにはめた時、この時計が私に何かとても大切な事を訴えている気がしきりにしました。(何だろう…)秒針を眺めていると彼のそのものの何かを感じるのです。とても正確な時計ですが、今までに4度止まったり遅れたりしました。それは決まって私が彼の愛情を疑ったり、この世界を疑った時に止まりました。まるで命を持っているような不思議な時計でした。
 でも、この時計が私に訴えているのはそればかりではなく、何かもっと他に深いものがある気がしました。時計を眺めているとメーカー名で「VEGA」と書かれていました。ネットで調べると「こと座の最も明るい恒星で『おり姫星』として知られる。」と記されていました。その時は「なーんだ。おり姫か…」と思いました。私は長い間、七夕のおり姫、彦星の話が嫌いでした。「一年に一度も会えるんだからいいじゃないか。贅沢言うんじゃない」と思っていたからです。その頃「10年に一度でもいい。たとえ死んでからでもいい。本当の本当に会えるのなら、どんな事でもするのに」と思っていたからです。
 それから何ヶ月か経って、1950年代の映画をTVで見ていた時、大学で天文学を専攻している主人公の男性が、ベガとアルタイルを指さして、女性に言っていたセリフにくぎ付けになりした。「ベガとアルタイルは神話では一年に一度会えるようになっているけど、本当は天の川を隔てて永遠に交わる事はないんだ。アルタイルはね、遠くからずっとベガの幸せだけを祈り続けているんだ…。」と…。それは私が初めて彼の本当の愛情を知った瞬間でした。ライフラインの時,オットさんに言われたF25にあった私の「凍りついた信念」がその時全て解けたのです。天の川は「あの世とこの世」でした。彼は永遠に交わることのないこの川を挟んで、私の幸せだけを願ってくれていたことを知りました。
 折しも今年はスターラインズの宇宙を巡るセミナーを予約していました。それはきっと、彼がこの時計を私に遺してくれた時から、ベガに招待されたていたのかも知れません。
 そしてその日、ベガに彼と共に行きました。ベガは優しい愛に溢れた星でした。
「ここまでの道のりは長かったですね。でも、よく帰って来ましたね。」と言ってくれました。私が「ベガ出身の人はいつもアルタイルの人とは引き裂かれる運命にあるのですか」と尋ねると頬笑みながら答えてくれました。「そんなことはありません。この天の川は何時でも渡れます。渡れないと思えば渡れないし、渡れると思えば渡れるのです。何故なら全ては繋がっているからです。」
 そのセミナーが終わった夜、それは「スーパームーンの前夜祭」ほとんど曇っていたのですが、満月の隣にベガとアルタイルが天の川を挟んで輝いていました。初めて見上げたベガ(VEGA)でした。
 今回のセッションも見えた訳ではありません。私が想像したのです。ただ、毎日の瞑想で姉達と会うのですが、その様な瞑想が、ヘミシンクをすると、長くどんどん空想できて、もっと色んな風景や事象を創造できます。そうやって想像がどんどん広がると、現実と想像の区別が頭の中でつかなくなります。その広がった意識の状態は、自叙伝を書いている時と同じです。そのときも、過去も今も未来もありません。それがあまりにリアルで現実にもどると「どうしてこんなにはっきり感じれるのに、肉体がないの?」と哀しくもなります。
 スーパームーンの日、死んだ彼から、「今日は祭りだ!」と言われ、あの世の家族みんなではしゃいで、何度も宇宙船からPODに乗って星を探索しました。それがとても楽しくて、今はその祭りが終わった夢の跡に、一人取り残されたようで、少し物悲しい気分です。
 でもきっと、これからも益々このC1の現実と非物質の世界と強く繋がって生きていけると思うのです。ライフラインで落ち込んだ時、私の人生にこのヘミシンクという道具がこんな形で関わってくるとは思ってもいませんでした。ヘミシンクの世界があちらだけの世界ではなく、ここC1としっかり繋がっている事に、静かで穏やかな希望を感じます。それはきっと本当の「幸福」なのだと思います。
 素晴らしいセミナーだと思っています。
 フランシーンさん、坂本さん、ヨウイチさん、アヤさん、そしてゲートウェイの時から不出来な私を支えて下さった全ての皆様に心から感謝いたします。ありがとうございました。

先日スターラインズに参加させて頂きました。私は、やはりほとんど見えなかったのですが、今ではあまりそれを気にしなくなりました。それでもし、最近ヘミシンクを始められた方で、見えない事を気にされている方がい...

ニックネーム : hirapapa

9月20~21日まで福岡の『F27体験コース』に参加してきました。
初めての合宿形式のセミナーでしたが、修学旅行の前日の様な期待と緊張を胸にワクワクしながら参加させていただきました。
一日目からテンションが上がりすぎて救出活動の前にヘトヘトになりそうでしたが無事にガイドやヘルパーとも出会え、いよいよ二日目の救出活動一回目をむかえました。
ガイドとヘルパーの3人でF23に向かうと、水の中に入ったような感覚がありました。しかし、周りは真っ暗で何も見えません。
ライトを照らすと海の中のようでした。海の底の方に船の残骸が見えてきました。殆ど船の形は残っていませんでしたが10人~20人ぐらいの人影が船の中に見えました。
日本陸軍の格好をした兵隊達が負傷者を抱えながら右往左往しているようです。
船が沈むので負傷した者を助け出そうと同じ場所にずっといるようです。
そこで私は日本海軍の指揮官(艦長)の姿に変わり1隻の駆逐艦を準備しました。(なぜ駆逐艦なのかは自分でもわかりません)
そして駆逐艦をその船に近づけ救助を行いました。するとすぐに皆海面に上がってきたので乗組員に指示をして助け出しました。
皆安心して船に乗って行きました。そして駆逐艦をF27まで発進させました。
レセプションセンターでは陸軍の医療班が出迎えてくれたようで安心して船から降りていきました。
その後、スペシャルプレイスで今回の事を思い返していると駆逐艦の名前は『秋月』であることと、沈んでいた船は輸送船であるとのメッセージがきました。
セミナー終了後、この駆逐艦の名前が気になったので調べてみました。
すると、日本海軍の駆逐艦『秋月』は実在しました!
写真も見てみましたが私がイメージしたものと近い形をしていました。
ビックリしてさらにウィキで調べるともっと驚きの事実が書いてありました。
なんと駆逐艦『秋月』は1943年1月19日、陸軍輸送船妙法丸救助に向かったとあるでははいですか!!
当然私はこの記事を読んだこともないし、聞いたこともありません。
もしかしたら当時逃げ遅れた兵隊達を今回救出していたのかもしれません。
本当にビックリしました。しかし、この事実により更にヘミシンクの可能性を実感するとができました。
そして救出活動もどんどんやれるときにやって行きたいと思います。
本当に不思議なビックリ体験でした。
このような体験が出来たのもトレーナーをはじめセミナーに参加した皆さんのおかげです。改めて感謝を申し上げます。ありがとうございました。

9月20~21日まで福岡の『F27体験コース』に参加してきました。初めての合宿形式のセミナーでしたが、修学旅行の前日の様な期待と緊張を胸にワクワクしながら参加させていただきました。一日目からテンション...

ニックネーム : madrugada

 みなさん、こんにちは!2014年9/6~9/11まで小淵沢で開催されたスターラインズを受講しました。深いフォーカスレベルに達していたのか、なかなかグラウンディングが出来ていなくて、まだフワフワしています。肉体は相変わらずプヨプヨですがw

 体験についてはV8やSSAXなどのメンタルツールや銀河系探索も楽しかったのですが、中でも太陽系の探索にて一番印象に残ったのは「金星」でした。上手く言語化するのが難しいのですが、なんとなく親近感を感じる一方で、言葉にし難い切なさや寂しさを感じました。自分の感情なのか、金星の意識体の感情なのかも判別困難ですが、他の惑星とは明らかに差異を感じたのでとても印象に残りました。顕在意識的には解釈が難しいので、ヘミシンクやヒプノセラピーで潜在意識を全開にして探索してみようと思っています。

 また、太陽系の探索の後、地球コアに立ち寄り交信を試みたところ、「調和」「様式美」「夜明け」という言葉と共に「太陽系の惑星の公転速度や角度、周期などはエジプトのピラミッドパワー(エネルギー)の解明に何らかの啓示をもたらすであろう」などというメッセージがありました。僕的には全く意味不明ですが…印象に残りました。

 以前は地球生命系外には全く関心がなかったのですが、今では深遠なる宇宙の神秘に魅了されてしまいました。来年はスターラインズ2を受講したいと思っております。今から楽しみです。

 最後に、セミナーを円滑に進めるために様々なお手伝いをして下さったよういちさんとあやさん、さすが開発者!という博識ぶりだったフランシーン(Tシャツをプレゼントしたら喜んでました)、このような素晴らしいセミナーを日本で受講出来るようにして下さった坂本さんに心から感謝したいと思っております。どうもありがとうございました。


みなさん、こんにちは!2014年9/6~9/11まで小淵沢で開催されたスターラインズを受講しました。深いフォーカスレベルに達していたのか、なかなかグラウンディングが出来ていなくて、まだフワフワしていま...

ニックネーム : saori

広島で開催された『トータルセルフ体験コース』に参加してきました。地方のセミナーは、アットホームな感じでイイですね。
坂本さん、津蟹さん、ありがとうございました。

今回、フォーカス15経由でもトータルセルフにアクセスできることを学びました。なんだかトータルセルフが身近になった気がします。
セミナーでは取りきれなかった情報があるので、自宅でチャレンジしてみます。


広島で開催された『トータルセルフ体験コース』に参加してきました。地方のセミナーは、アットホームな感じでイイですね。坂本さん、津蟹さん、ありがとうございました。今回、フォーカス15経由でもトータルセルフ...

ニックネーム : KOVA

7月26日(土)に神楽坂で「ガイドとの交信」コースに参加させていただきました。
今回も寝不足からか、寝てしまう率が高かったのですが、その中でもある程度のイメージを見ることができ、それなりにメッセージを受け取ることができたかなと思います。
具体的には、「交信ポイントを作り、ガイドとつながる」セッションのときでした。初めは昔から大好きな北海道の美瑛の丘のセブンスターの木があるところをポイントとしようとイメージしてたのですが、意図に反してイメージが変わり、突然都内の電車の中(たぶん通勤で使用している山手線?)に移りました。そして、ドアの前で外に向かって立っている大柄でスキンヘッド、白のYシャツにサスペンダーをした、たぶん外国人の男がどっしりとした感じで立っていました。何だか怖いようにも思いましたが、反面頼りがいのある安心感も若干覚えました。
「ガイドさんですか?」と聞いても答えてもらえず、また前に周って顔を見ようとしましたが、イメージが途切れて見れませんでした。
私はこれまでのセミナーでも、セッションで最初に思い浮かぶのは女性の顔や姿が多かったのですが、このときは全くその真逆で、怖そうな大男だったので驚きました。何か意味がありそうな感じもしましたが、そのあとのセッションでは、やはり潜在意識でそれを望んでいたのか、思い浮かぶのは美人の女性ばかりでした。(笑)
しかし、午後の終わりごろの確か「交信ポイントを使って交信する」セッションだったかと思いますが、また電車の中であの大男が現れたのです!
「えっ、呼んでないんだけど!!」、「デカくて、スキンヘッドで怖いし、ちょっと嫌だなあ」とも感じたのですが、その大男がやはり背中をこちらに向けて、車両をどんどん前に向かって進んでいくので、私もそれを追うようにして前に進んで行きました。そして先頭車両に着いたら、その大男は車両の一番前、運転席の後ろで前に向かって、またどっしりと立っていました。そして、向かっている方向はまばゆいくらいの白い光の中でした。
そのときに、気がついたら嫌な気持ちはなくなり、とても大きな安心感を覚えました。
勝手な解釈ですが、その大男は強いリーダーシップの象徴で、現状に迷わず自信を持って進めば前途は明るい、という意味かなと思いました。
仕事の状況や部下との関係などで悩むことも多かったのですが、そんな状況に対する何らかのメッセージだったのかもしれません。
その後、仕事ではさほど状況が変わることはなかったのですが、気持ち的にはあまり状況に流されることはなくなり、少し楽になったように思います。
明確なイメージが見れるようなレベルにはまだまだ達してないですが、何らかの収穫が得られたように思いましたので、大変有意義なセミナーになりました。今後もコンスタントに参加できればと思いますので、よろしくお願いいたします。

7月26日(土)に神楽坂で「ガイドとの交信」コースに参加させていただきました。今回も寝不足からか、寝てしまう率が高かったのですが、その中でもある程度のイメージを見ることができ、それなりにメッセージを受...

ニックネーム : コバ

先日初めてセミナー(2日連日)に参加させていただきました。
朝、会場の向かいにある公園で準備をし、会場内に入ると、和やかで親しみやすい雰囲気で、とても安心しました。
いわゆるスピリチュアル系書籍で書かれているような経験はあったので、今回は、自分の感覚・方法との相違点・コツを知ること、気功や整体でも無駄なこわばりを取り去り心理状態を整えることがポイントなので、ヘミシンクとの関連を知ること、ガイドとのコミュニケーションを更に進めること・・・などを目標にしていました。
第一の点では、ほぼ変わりがないことが確認できましたし、非常に明晰なヴィジョンも少しですがあり、おもしろかったです。時々スムーズにフォーカスを移行できなかったのは、おそらく自宅と違うこともあって少し緊張していたことと、他の参加者の方との感応が原因だろうかと思いました。
他の参加者さんとヴィジョンの一部が合致したのはとても楽しかったです。

第二の点については、開始前に多少でも軽度の動作によってこわばりを取ると、初学者にも変性意識状態に馴染みやすくなるのではと感じました。
不安や心配ごとのある方でも、簡易な放鬆の動作でかなりそれが解消できるので、改めて、身→心の影響も見逃せないと感じました。

第三の点については、今までのガイドとは違うのですが、1日目の夜、帰宅後に地蔵菩薩とお会いできました。また、フォーカス10、12で両日とも知人・友人と楽しくおしゃべりする事が出来たので、受講中ずっとうれしさとありがたさでいっぱいでした。ありがとうございました。

普段、プライベートでも仕事でもスピ系の話はほとんどできないので、会場では気兼ねなくお話しできてちょっとお喋りが過ぎてしまったかと、反省しております。

フォーカス10で見た、欧風の建物や、星間移動船内部での創作訓練(だと後でわかりました。)などを忘れないよう、これからもCDを利用して更にヘミシンクを楽しんでいこうと思います。

ちなみに、芝根トレーナーが最後におっしゃっていた「電車を乗り間違えないように」との件ですが、2日目帰宅途中、まんまと乗り過ごしました!
ですが、その余波か、翌日F21のCDで、別のガイドとお会いできたので、セミナー終了後もまた新たな発見があり、おもしろかったです。

トレーナー、スタッフの皆様、本当にありがとうございました!
またお会いできますように。
小林健康整体室:室長小林


先日初めてセミナー(2日連日)に参加させていただきました。朝、会場の向かいにある公園で準備をし、会場内に入ると、和やかで親しみやすい雰囲気で、とても安心しました。いわゆるスピリチュアル系書籍で書かれて...

ニックネーム : みるん

7/28にイントゥ・ザ・ライトスペシャルに参加しました。初めて坂本さんや芝根さんとともに参加しましたがたわいもない会話がとても穏やかで
居心地の良い雰囲気に包まれていたと思いました。キーワード「ありの~ままの~・・♪」でしたね!(笑い)(#^.^#)体験ですがまだまだ未熟な私の体験はイメージでメッセージが届いたことが初めてでした。なんじゃこりゃ?っておもってそのイメージを最初否定していたように思います。でもあっ!ってそうか!って気づけたことがこのセミナーに参加させてもらった大きな収穫だったと思います!なかなか思ったことをや体験を皆さんの前で話せなかったり、質問は?と聞かれている間に聞きたかったことが思うようにまとまらずできなかったり・・帰ってからなにやら少々後悔が・・でもあの場にいられることが本当に嬉しいっていうか安心する気持ちになるっていうか・・ちゃんと今回も無事に参加できたのもあそこにいた皆さんのおかげだと思います。ありがとうございました!(^O^)また心新たに思いました!モンロー研に行きた~い!\(◎o◎)/!PS.あやさんメッセージありがとうございました。読んでからテンションアゲアゲ⤴です!!ガゼンやる気です<`ヘ´>また今度参加させていただきますのでその時はよろしくお願いします。

7/28にイントゥ・ザ・ライトスペシャルに参加しました。初めて坂本さんや芝根さんとともに参加しましたがたわいもない会話がとても穏やかで居心地の良い雰囲気に包まれていたと思いました。キーワード「ありの~...

ニックネーム : Yuji

7月5日(土)〜10日(木)第9回エクスプロレーション27に参加させていただきました。Yujiです。
ほとんど断片的な映像だけど、だんだんクリアになってきてきたような気がします。
ずっと続けて、近くの駒ケ岳の映像と、黄色い紙の絵本と、古い木の机の映像がセットで続いていました。

意味のあるものかも、わからない映像が、ほとんどでしたが、
教育センターでは楽しい体験ができたので、こちらでもシェアします。

3日目のF27の教育センターでの体験です。
当初は、UFOの操縦方法の練習でもと考えていたが、
なぜか、牛のいる草原、牧場?に来てしまった。まさか、UFOでキャトルミューティレーション的な練習か?...とばかなことを考えていると
”そんなわけないだろ”とヘルパーさん。
続いて、”今日は、牛の乳搾りの体験学習へようこそ!”
”では、さっそくやってみよう。”

教育センターのヘルパーさんから、
”牛の後ろに立つな”とかいろいろ注意をうけて、
とりあえず、牛の前に座り、牛の乳を搾ろうとするが、うまくイメージできない。

確か、根本を先に閉じるようにして、残りの指で絞り込んでいくような...
リアルの指が動いてしまうけど、しょうがない、やってみる。
何回かやっていると、”ジュー”とバケツに牛乳のあたる音。おっ。
何回かやると、音が連動する。
バケツに牛乳が溜まっていく映像もあって、なんか楽しくなってくる。

でも、これなんか意味あるのかな?
まさか、これから農業関係へ転職とか?
”いやいや、これは遊びだから!”とヘルパーさん。
”でも遊ぶことも学ぶことも一緒だからね!”

”搾乳機もあって、こちらの方が効率的だけど、基本知らないと想像できないでしょ”と、そりゃそうだ。
その後、搾乳機の取り付けもやってみる。確かに面白くはない。

”ここでは、この牛乳を使ってソフトクリームも作ってるから、
また、食べにおいで”と教えてもらいました。
”まあ、作るところからだけど”と一言。

セッション後のシェアでは、マスから、F27で非物質の体を動かす練習だろうと教えてもらいました。
確かに細かい作業を非物質の体でやるのは難しいです。

あちらには、ゴルフの練習場もあるようですので、今度やってみよう。

行く前までは、若干不安があったのですが、6日間を楽しく過ごせました。
スタッフの方、ご一緒に参加されました皆さまに心から感謝申し上げます。

ではでは、次はスターラインズで。


7月5日(土)〜10日(木)第9回エクスプロレーション27に参加させていただきました。Yujiです。ほとんど断片的な映像だけど、だんだんクリアになってきてきたような気がします。ずっと続けて、近くの駒ケ...

ニックネーム : misa

7月19日、20日と東京神楽坂にてエクスカージョン(F10/F12)に参加させて頂きました。トレーナーの西さん、ゆかりさんはとても優しく温かくて(どこかでお会いしたような感じ?もあったり)、参加されました方もみなさん良い雰囲気で、すんなりとセミナーに入れました。 実際に自分で体感できたことはとても良かったです。身体の、主に手足ですが、重くなったり、浮く感じがあったり、暖かい、汗かいた、手首が回転する(実際は回していませんョ)等を感じとれたんです。F10とF12の違いは私ははっきりとは解らなかったのですが、体感で認識できましたし、F10とF12への行き方が学べましたのでとても充実感でいっぱいです。こらからがますますワクワクしてきました♪ このセミナーをこれから受けられます方に、ありのままで~♫(アナ風に)あまり構えずに、流れに乗っていきますとどんどん楽しく受けられるかと思います。今回セミナーに参加させて頂きまして本当にありがとうございました。トレーナーの西さん、ゆかりさん、スタッフの方、ご一緒に参加されました皆さまにお会い出来ましたことに心から感謝申し上げます。次のステップにまたお会いできましたら嬉しいです。 

7月19日、20日と東京神楽坂にてエクスカージョン(F10/F12)に参加させて頂きました。トレーナーの西さん、ゆかりさんはとても優しく温かくて(どこかでお会いしたような感じ?もあったり)、参加されま...

第9回EX27に参加して

ニックネーム : まいん

7月5日(土)〜10日(木)第9回エクスプロレーション27に参加させて頂きました。既に参加した、GV・LLのときに比べ少人数でしたが、一人一人がそれぞれの体験を深める実感を得られていると感じられる温かい6日間でした。
元々、死後探索やリトリーバルに興味があったため、ライフラインが終わった段階である程度の達成感/満足感はあったものの、F27へ救出した存在を引き渡した後、その後の存在がどうなるのか、輪廻転生の仕組みはどうなるのか、その他の非物質存在との関係はどうなのか、更には向こうの世界とこちらの現実世界との出来事の繋がりはどう説明できるのか・・・様々な疑問を持って今回のプログラムに参加しました。

F27の世界はとても広く、探索しがいのある世界で、自分の知覚を高めなければ、中々その全貌を理解することは困難なため、何度も探索しなくてはと感じられる所で、今まで以上にヘミシンクの世界観が大きく広がった感じです。今回、ご一緒させて頂いた方の中には再受講の方もいらっしゃいましたが、再度受講して、さらにその体験を深めたくなる気持ちも分かるような気がします。
さらに、その上の世界(F34/35)に至っては、地球生命体を超えての生命体とのやりとり(交信)が僅かながらもでき、さらにその先に広がる未知なる世界にたいへん引き寄せられている現在の状況です。

一方、ヘミシンクで体験を重ねて、その体験をC1世界でシェアしようにも、理解してもらえないことや、誤解を与えてしまうこともありその結果、探索の機会も最近では減っていたのですが、リトリーバル等を含めた非物質世界を探索する事の意味を改めて非物質存在達に教わったおかげで、過去・現在・未来の自分の存在役割意義というものを自覚できたことは大きな収穫であり、明日からの日々の向き合い方に大きなエネルギーとなりました。

また、個人的な話しですが、1年ちょっと前から玄米食を始めていたため、マクロビオティック料理も今まで以上に美味しくいただくことができ、少しだけかじったマクロビ(陰陽)の世界観についても、ルラシュの専門家の方の意見を聞けたことで個人的にはいい学びができました。

更に、MAS日記にも掲載されましたが、今回このプログラムが坂本さんとの対談本を出された浅川嘉富さんの実家がある小淵沢という地で開催され、ご本人にお会いでき素敵で不思議な写真を見る事ができたことも、EX27のセッションではないながらも、プログラムの一部であるかのような素敵な体験でした。

さいごに、坂本さんをはじめ、GV、LLのときからお世話になっているミツさん、ギャグと本気(マジ)の微妙な境目L・D(Line of Demarcation)を熱弁し続けて下さったたつぞうさん、同室のHさんをはじめ、ご一緒して頂いた皆様、素敵な6日間をありがとうございました。


7月5日(土)〜10日(木)第9回エクスプロレーション27に参加させて頂きました。既に参加した、GV・LLのときに比べ少人数でしたが、一人一人がそれぞれの体験を深める実感を得られていると感じられる温か...

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