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ニックネーム : Frederic
<最初の体外離脱>
2010年12月4日~12月9日のゲートウェイ・ヴォエッジに参加し、その効果が現れたのだと思います。12月11日の真夜中に体外離脱を体験しました。
部屋は真っ暗、仰向けに寝ていますと眼を閉じているにもかかわらず男性の顔がはっきりと見え、その後、体が浮き、背中がしびれました。全身の力を抜き、体を丸太のように左回転、右回転させても何も起こりません。さらに右に強く回転させますとベッドから降りている自分がいました。寝ている自分の顔は暗くて見えませんでしたが、足は見えます。しかし、足は布団に隠れているので見えるはずがないのです。自分の手を見ると、実物よりは小さく白かったです。ガラス窓をすり抜けてベランダに出て、そこからダイブしようと思いました。意識がはっきりしていましたので「3階から飛び降りたら死ぬかなあ」と思いましたが、思い切って飛びました。両手からふんわりと着地しました。それから近所を飛びまわりました。大木がありましたのでそこを突き抜けようとしましたが、エネルギーが強くて通過できません。そのとき、自分の肉体に戻りました。大木は実際にはありませんので、離脱時に見る光景は現実世界とは違うようです。
<2回目の体外離脱>
2011年1月25日の真夜中に体験しました。
仰向けに寝て全身のリラックスを意識し、自分の下にもう一人の自分が仰向けに寝ているとイメージしました。両前腕部のリラックス感が強まってきました。右側に、足をこちらに向けているヒグマがいます。そのクマがサルを片手で捕えました。サルが私の頭の付近で暴れているのでベッドが激しく揺れ、自分の体も激しく揺れました。サルに引っ掻かれたり噛まれたりしたらいやだなあと思いました。なおも体の振動が続いていましたが、突然両足が上に持ち上がりました。これは離脱かと思い、体を右に強く回転させると離脱できました。自分の左手を見たのですが何も見えません。ベッドには自分の体もクマもサルも見えません。ガラス窓をすり抜けてベランダに出て、ダイブしました。前回にくらべて躊躇することなく飛べました。地上100mと10mの間をいったりきたりしていますと、むこうずねに何かが当たるので着地して調べました。左足に青いビニールのサンダルがひっかかっています。そのとき、自分の肉体に戻りました。2分間くらい飛んでいたように思います。振動を感じたのは初めてです。あんなに強い振動だとは思いませんでした。
<3回目の体外離脱>
2011年5月19日の真夜中、仰向けに寝て両掌を上向きにしてリラックスしますと掌と手首の間に振動を感じました。円を描くような振動です(最近、リラックスするだけでこの振動を感じます)。いろいろな映像が見えてきます。暗い映像なのですが、男の人(外人?)が話し合っているようです。そうこうしているうちに、スキューバダイビングスーツを着た自分が左手にボンベをもち、岩場から海に飛び込みました。ボンベが重いので体がどんどんと沈んでいきます。「これは現実の世界ではない」と認識していましたので、このまま沈んでいって地下世界に行こうと思いました。砂地の海底が見えるのですが、なかなかそこに辿りつきません。海底を目指している「意識体の自分」は頭を下にしている一方、「肉体の自分」は仰向けになっているので上下の認識がなくなってきました。無重力状態のようです。この感覚は4月22日に「体外への旅」の状態Dを聴いていたときに感じたものと同じです。「来た、来た!」と思い、右回りに体を回転させましたが離脱できません。無重力状態なので回転はたやすく行えます。何回か連続して回転したら離脱してベッドの横に立ちました。ベッドは見えるのですが自分の肉体は見えません。部屋を出て台所へ向かいましたが、何も見えないので手探りで進みました。手に何かが触れました。細長い葉の感触です。さらに進むと畳の感触を足の裏に感じました。部屋にあるはずのものが何も見えません。窓を抜けて地上へダイブしました。上空には星がたくさん輝いています。「あの星まで行こう」と意図すると体が急に上昇し始めました。こわくなって下を見れません。星に到達しました。星は洗剤の泡のようでした。暗い夜空の上は少し明るい場所でした。ガイドを呼んだのですが、そのときに肉体に戻りました。戻ってきてからは目をつぶっているにもかかわらずスクリーン全体が白っぽかったです。
昨年の12月11日、今年の1月25日に体外離脱を体験し、5月19日に久しぶりに3回目の体験をしました。<最初の体外離脱>2010年12月4日~12月9日のゲートウェイ・ヴォエッジに参加し、その効果が現...
ニックネーム : とも
GWにコースを受けました。ダリルアンカを媒体にして交信すると応答が非常にシンプルで早い事が体験できました。乗せてもらった宇宙船は三角錐で底面を上下に合わせて飛んでいました。中で一人は逆さまになります。...
ニックネーム : 匿名希望
F15での体験で、時空を超えるとゆうセッション中に自分が高校生の時に亡くなった母親からメッセージをもらった。メッセージをもらった後に、普段、時間が存在していて生きれている当たり前に思える現実がとても幸...
ニックネーム : aya
先日のエクスカージョンに参加しました。そのさん、たつぞうさん、笑いいっぱいの楽しいセミナーありがとうございました。2日目のクォンタムセルフでの2局放送?がとても不思議な体験だったので、シェアの時にも少...
ニックネーム : F650
2月13日に参加しました。最初のF15の練習?セッションで何もない空間だったので自分の願望をかなえるための土地に立つイメージを作りました。地面に立った瞬間に地面の中に潜り込んでいくのです。抵抗する間も...
ニックネーム : たつぞう
参加者は12名。トレーナーは、Hideさん(芝根秀和)とTatsuzo(藤由達藏)。今回は、なんとMas(坂本政道)も午前中だけ顔を出してくれました。サプライズ・ゲストということで、参加された皆さんも喜んでいただけたようです。
この「F15願望実現コース」は、従来の「F15探索コース」にかわって、その中の「願望実現」というアプローチを充実させたコースです。昨年発売された「Hemi-Syncによる具現化」CDを中心に据えて、F15の「創造と具現化」という要素を活かし、一日掛けて、願望実現のステップを丁寧にたどるというものです。
F15という意識状態を体験した後、願望の本質を探るセッションを丁寧に行ない、具現化の原理を学び、具現化のセッションを行ないます。最後にはC1で、なすべきことをガイドに尋ねて、ベイビーステップを探求します。
願望の本質を探究するというのは、本当に自分が望んでいるのは何なのかということを探求することです。これをヘミシンクを使って行ないます。変性意識における情報の取り方は、とても淡く、つかみ所がないのが普通です。参加された皆さんは、きちんとエクスカージョン・コースを修了しているので、うまくエネルギーとして把握されているようでした。もちろん、なかなか明瞭に言語化できるようなものではありません。
さらにもう一度探求するセッションで、次第に手応えが確信に近づいていったようです。「自分の願望は間違いではなかった。」とか「四つの願望の内、二つは取組んでもよく、その内の一つはそれでなくても良い。残る一つは身近であり楽しんでやる価値がある」「一回目の探求で感じた両手を動かすような感覚は、二回目の探求ではより明確になり、羽ばたきであり、肯定的な勢いのあるエネルギーだったということがわかりました。」などの報告がありました。
願望の設定を行なう具現化のCDセッションでは、ほとんどの方が、願望が実現した姿をありありと思い浮かべることができました。CDセッションの前に行なう予行演習ワークが功を奏したようです。実は、変性意識状態で、実現した姿をありありと思い描くというのは、いきなりやると難しいのです。そこで、セッション前にワークを行なっているのです。手順をはじめとしてよく考えられたプログラムだと感心してしまいます。
また、この具現化CDでは、変換ボックスの新しい利用方法を学ぶことができます。メンタルツールは、さまざまな応用法があるのだということがよくわかります。
何名かの方が、最後のセッションで共通するイメージを受け取っていて、互いのシェアによって理解を深めるという場面もありました。
最後に、一日の感想を皆さんからいただきました。
「ベイビーステップを尋ねるセッションでは、出てきたビジョンについて、セッションの最後の数秒間にそれらのビジョンの意味を受け取ることが出来て良かった。」
「ベイビーステップについての最重要メッセージは『そうなんだ!』と腑に落ちた。」
「いろいろな流派の願望実現法があるが、このヘミシンクの方法も根本では共通しているところがあるということがわかった。」
「私の居場所はここだという懐かしいような感じになった。物語のような展開があり、とても楽しかった。」
「ベイビーステップが具体的に出てきた。」
「今日、願望実現のステップを学んだことで、これまでにどうして実現してこなかったかがわかった。」
「気づきがたくさんあった。一日、楽しめた。そしてガイドからのメッセージも『楽しみなさい』というものだった。」
「トレーナーの掛け合い漫才(?)がとても面白かった。」
「英語を身につけるためのベイビーステップとして得たメッセージは、
・とにかく英語を聴きなさい。ヒマをみつけて聴くだけでも聴きなさい。
・英語で考えなさい。ゲーム感覚で楽しむこと。
・英語に従って動作をしなさい。
・英語の原書で、好きな本を読んだり聴いたりしなさい。つまらないビジネス英語の本ばかりに取組むより、興味の持てる原書を読むと良い。ユーチューブでダリル・アンカ(バシャール)の映像を見るもよし。
・英語が出来ないという思い込みを捨てるためのメンタル・トレーニングをしなさい。自信を持つことが大切。」
この英語に関する報告は、その報告を聞いた私自身に対するメッセージでもあると感じましたので、皆さんの参考にもなればと思い、ここに掲載させていただきます。肝に銘じて学習に活かしていきたいと思います。
今日は、時間をかなりオーバーしてしまいましたが、皆さんにとっても有益な時間を提供できたのではないかと思います。この願望実現コースと合わせて受講していただきたいのが、3月26日(金)~27(土)の二日間で開催する「創造性開発コース」です。直感力を高め、ガイドと共に創造エネルギーを使って「創造する」というセミナー。F15コースを修了された方は、受講できますので、是非お申し込み下さい。
たつぞうです。2011年2月13日(日)、神楽坂ヘミシンク・センターで、「F15願望実現コース」が開催されました。以下、セミナーの模様を報告します。参加者は12名。トレーナーは、Hideさん(芝根秀和...
ニックネーム : ゴー
2月7日 家で一人でブリッジに遊びに行って見た。
今度はドアを開けるとピザの良い匂いがするので、暖炉の側に行くと女の子達が
ピザを焼いている。
あっ ゴーさん食べますか? この暖炉いいですね。
囲炉裏では着物を着た、全然知らない人が鉄瓶から湯を汲み、お茶を立てています。
ゴーさん一服いかがですか?
はあっ ありがとうございます。
こうも進んで行くんだ。
驚きました。
昨日 庭が真っ暗になり、そこにいきなりピラミッドの中で瞑想しっている自分がそれが
バシャールコースに関係するとはその時、気ずかなっかたのですが。
大きな意味があったのです。
やはり野原に降り立ちました。カフェに向かうと入口のドアの所に薪が積んであり、あれっ変わっている。昨日は薪などなかったのに。レンガの壁には蔦が巻き上がっている。2月7日家で一人でブリッジに遊びに行って見...
ニックネーム : ゴー
坂本氏の説明を聞きそのとうりに、F21のフリー・フローを聴き始め、誘導のままF21に
着きました。
着いた所は野原です。回りにそれらしき建物はと探して見るとレンガ作りの建物がありました。
ドアは木作りの重そうな感じ、でも開けやすく中へはいると、右のカウンターにりょうさん
とまっつさんが意気投合して何か話ながら飲んでいました。
その向こうにはモモさんを囲んで話がはずんでいました。
モモさんにプレゼントを貰いにいきました、セッション前にカフェで渡しますと言っていたので、そのときロートでチョコレイトは分かっていたのですが、その考えを消して貰いにいきました。
その貰う瞬間に緑色の光がひかり、手渡されたのが分かりました。
近くに坂本がいたのでピラミッドの話をしました。
それから暖炉の近くに行き、火をつけロッキング・チエァに座るサラさんが何か飲み物はと。ブランディをと。
他の仲間を探して見るとバラバラだったので囲炉裏を作って芋を焼き始めました。
すると臭いににつられて皆が集まってきました。
何か囲炉裏はいいねと。
帰還命令で戻りました。
2月5日F21探索コース初めてのブリッジ・カフェに行く。坂本氏の説明を聞きそのとうりに、F21のフリー・フローを聴き始め、誘導のままF21に着きました。着いた所は野原です。回りにそれらしき建物はと探し...
ニックネーム : 匿名希望
バシャールの宇宙船に初めて入った時、
たくさんの存在たち(顔や姿ははっきり分かりませんでした)が、
歓迎してくれている様子が伝わってきて、とてもうれしかったです。
「ここなら、また来ることができるな!」と思える場所でした。
コンタクトした相手がバシャールかどうかは確信がありませんが、
いつも交信しているガイドたちとは全く違う感じでしたし、
フォーカスの体感も21や27とはまた違うものでした。
私のガイドよりは受け答えが親切でした(笑)
今後、より深い交信ができるように自宅で練習したいと思います。
2/6大阪で開催されたバシャールコースに参加させていただきました。自分なりに、コンタクトができたと感じています。バシャールの宇宙船に初めて入った時、たくさんの存在たち(顔や姿ははっきり分かりませんでし...
ニックネーム : リョウ
また、momo先生が本日のメインと言われていたのに、クォンタムセルフでも大半は寝てしまった。そのせいでほとんど覚えていなかったのでセッション後の感想で言いそびれたのですが以下のような体験があった。
セッションのナレーションにしたがい、きれいな山の石段を上がって行く途中でなぜか落ちていたハサミを拾いました。
登りきって景色を見渡すと、鳥のような「存在?」がたくさん飛んでいた。
池の水に入る時に躊躇していると、初対面の美女が聞いたことのない言語を話しかけてきた。
その後、どこからともなく「温かいよ。」という声がして…。
そこからあまり覚えてないのですが…。
しばらくして「準備ができているならドアを開けてください。」というナレーションの後で、ドアを開けるとその先から眩しい程の光が差し込んできて…。
そこからまた記憶が途切れました。
そのほかのセッションでも途切れ途切れに知人や初対面のいろんな人が出てきたりした。
今後は自宅でもトレーニングして様々な体験を期待したいと思います。
momo先生、今回ご一緒させていただいたみなさん本当にありがとうございました。
2月3日エクスカージョンのセッションで、F12では意識の目の前に紫色のスモーク広がり、手足が少しシビレた感覚を経験した。しかし今日はセッション中に何度自分のイビキが聞こえたことか。隣の方のセッションの...
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