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体験シェアルーム

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ニックネーム : みるん

7/28にイントゥ・ザ・ライトスペシャルに参加しました。初めて坂本さんや芝根さんとともに参加しましたがたわいもない会話がとても穏やかで
居心地の良い雰囲気に包まれていたと思いました。キーワード「ありの~ままの~・・♪」でしたね!(笑い)(#^.^#)体験ですがまだまだ未熟な私の体験はイメージでメッセージが届いたことが初めてでした。なんじゃこりゃ?っておもってそのイメージを最初否定していたように思います。でもあっ!ってそうか!って気づけたことがこのセミナーに参加させてもらった大きな収穫だったと思います!なかなか思ったことをや体験を皆さんの前で話せなかったり、質問は?と聞かれている間に聞きたかったことが思うようにまとまらずできなかったり・・帰ってからなにやら少々後悔が・・でもあの場にいられることが本当に嬉しいっていうか安心する気持ちになるっていうか・・ちゃんと今回も無事に参加できたのもあそこにいた皆さんのおかげだと思います。ありがとうございました!(^O^)また心新たに思いました!モンロー研に行きた~い!\(◎o◎)/!PS.あやさんメッセージありがとうございました。読んでからテンションアゲアゲ⤴です!!ガゼンやる気です<`ヘ´>また今度参加させていただきますのでその時はよろしくお願いします。

7/28にイントゥ・ザ・ライトスペシャルに参加しました。初めて坂本さんや芝根さんとともに参加しましたがたわいもない会話がとても穏やかで居心地の良い雰囲気に包まれていたと思いました。キーワード「ありの~...

ニックネーム : Yuji

7月5日(土)〜10日(木)第9回エクスプロレーション27に参加させていただきました。Yujiです。
ほとんど断片的な映像だけど、だんだんクリアになってきてきたような気がします。
ずっと続けて、近くの駒ケ岳の映像と、黄色い紙の絵本と、古い木の机の映像がセットで続いていました。

意味のあるものかも、わからない映像が、ほとんどでしたが、
教育センターでは楽しい体験ができたので、こちらでもシェアします。

3日目のF27の教育センターでの体験です。
当初は、UFOの操縦方法の練習でもと考えていたが、
なぜか、牛のいる草原、牧場?に来てしまった。まさか、UFOでキャトルミューティレーション的な練習か?...とばかなことを考えていると
”そんなわけないだろ”とヘルパーさん。
続いて、”今日は、牛の乳搾りの体験学習へようこそ!”
”では、さっそくやってみよう。”

教育センターのヘルパーさんから、
”牛の後ろに立つな”とかいろいろ注意をうけて、
とりあえず、牛の前に座り、牛の乳を搾ろうとするが、うまくイメージできない。

確か、根本を先に閉じるようにして、残りの指で絞り込んでいくような...
リアルの指が動いてしまうけど、しょうがない、やってみる。
何回かやっていると、”ジュー”とバケツに牛乳のあたる音。おっ。
何回かやると、音が連動する。
バケツに牛乳が溜まっていく映像もあって、なんか楽しくなってくる。

でも、これなんか意味あるのかな?
まさか、これから農業関係へ転職とか?
”いやいや、これは遊びだから!”とヘルパーさん。
”でも遊ぶことも学ぶことも一緒だからね!”

”搾乳機もあって、こちらの方が効率的だけど、基本知らないと想像できないでしょ”と、そりゃそうだ。
その後、搾乳機の取り付けもやってみる。確かに面白くはない。

”ここでは、この牛乳を使ってソフトクリームも作ってるから、
また、食べにおいで”と教えてもらいました。
”まあ、作るところからだけど”と一言。

セッション後のシェアでは、マスから、F27で非物質の体を動かす練習だろうと教えてもらいました。
確かに細かい作業を非物質の体でやるのは難しいです。

あちらには、ゴルフの練習場もあるようですので、今度やってみよう。

行く前までは、若干不安があったのですが、6日間を楽しく過ごせました。
スタッフの方、ご一緒に参加されました皆さまに心から感謝申し上げます。

ではでは、次はスターラインズで。


7月5日(土)〜10日(木)第9回エクスプロレーション27に参加させていただきました。Yujiです。ほとんど断片的な映像だけど、だんだんクリアになってきてきたような気がします。ずっと続けて、近くの駒ケ...

ニックネーム : misa

7月19日、20日と東京神楽坂にてエクスカージョン(F10/F12)に参加させて頂きました。トレーナーの西さん、ゆかりさんはとても優しく温かくて(どこかでお会いしたような感じ?もあったり)、参加されました方もみなさん良い雰囲気で、すんなりとセミナーに入れました。 実際に自分で体感できたことはとても良かったです。身体の、主に手足ですが、重くなったり、浮く感じがあったり、暖かい、汗かいた、手首が回転する(実際は回していませんョ)等を感じとれたんです。F10とF12の違いは私ははっきりとは解らなかったのですが、体感で認識できましたし、F10とF12への行き方が学べましたのでとても充実感でいっぱいです。こらからがますますワクワクしてきました♪ このセミナーをこれから受けられます方に、ありのままで~♫(アナ風に)あまり構えずに、流れに乗っていきますとどんどん楽しく受けられるかと思います。今回セミナーに参加させて頂きまして本当にありがとうございました。トレーナーの西さん、ゆかりさん、スタッフの方、ご一緒に参加されました皆さまにお会い出来ましたことに心から感謝申し上げます。次のステップにまたお会いできましたら嬉しいです。 

7月19日、20日と東京神楽坂にてエクスカージョン(F10/F12)に参加させて頂きました。トレーナーの西さん、ゆかりさんはとても優しく温かくて(どこかでお会いしたような感じ?もあったり)、参加されま...

第9回EX27に参加して

ニックネーム : まいん

7月5日(土)〜10日(木)第9回エクスプロレーション27に参加させて頂きました。既に参加した、GV・LLのときに比べ少人数でしたが、一人一人がそれぞれの体験を深める実感を得られていると感じられる温かい6日間でした。
元々、死後探索やリトリーバルに興味があったため、ライフラインが終わった段階である程度の達成感/満足感はあったものの、F27へ救出した存在を引き渡した後、その後の存在がどうなるのか、輪廻転生の仕組みはどうなるのか、その他の非物質存在との関係はどうなのか、更には向こうの世界とこちらの現実世界との出来事の繋がりはどう説明できるのか・・・様々な疑問を持って今回のプログラムに参加しました。

F27の世界はとても広く、探索しがいのある世界で、自分の知覚を高めなければ、中々その全貌を理解することは困難なため、何度も探索しなくてはと感じられる所で、今まで以上にヘミシンクの世界観が大きく広がった感じです。今回、ご一緒させて頂いた方の中には再受講の方もいらっしゃいましたが、再度受講して、さらにその体験を深めたくなる気持ちも分かるような気がします。
さらに、その上の世界(F34/35)に至っては、地球生命体を超えての生命体とのやりとり(交信)が僅かながらもでき、さらにその先に広がる未知なる世界にたいへん引き寄せられている現在の状況です。

一方、ヘミシンクで体験を重ねて、その体験をC1世界でシェアしようにも、理解してもらえないことや、誤解を与えてしまうこともありその結果、探索の機会も最近では減っていたのですが、リトリーバル等を含めた非物質世界を探索する事の意味を改めて非物質存在達に教わったおかげで、過去・現在・未来の自分の存在役割意義というものを自覚できたことは大きな収穫であり、明日からの日々の向き合い方に大きなエネルギーとなりました。

また、個人的な話しですが、1年ちょっと前から玄米食を始めていたため、マクロビオティック料理も今まで以上に美味しくいただくことができ、少しだけかじったマクロビ(陰陽)の世界観についても、ルラシュの専門家の方の意見を聞けたことで個人的にはいい学びができました。

更に、MAS日記にも掲載されましたが、今回このプログラムが坂本さんとの対談本を出された浅川嘉富さんの実家がある小淵沢という地で開催され、ご本人にお会いでき素敵で不思議な写真を見る事ができたことも、EX27のセッションではないながらも、プログラムの一部であるかのような素敵な体験でした。

さいごに、坂本さんをはじめ、GV、LLのときからお世話になっているミツさん、ギャグと本気(マジ)の微妙な境目L・D(Line of Demarcation)を熱弁し続けて下さったたつぞうさん、同室のHさんをはじめ、ご一緒して頂いた皆様、素敵な6日間をありがとうございました。


7月5日(土)〜10日(木)第9回エクスプロレーション27に参加させて頂きました。既に参加した、GV・LLのときに比べ少人数でしたが、一人一人がそれぞれの体験を深める実感を得られていると感じられる温か...

ニックネーム : aya

こんにちは、あやです(^^)
 
きのう神楽坂で行われたイントゥ・ザ・ライト・スペシャルの体験を1つシェアしたいと思います。
明日のブログにも書く予定なのですが、仕事先で今キャンセルが入って時間が空いたもので(^_^;)
 
2本目の「人生の回顧」というセッションでのことです。
 
ガイダンスが進み、「緑あふれる庭園にいます・・・中央の台に人生のすべての瞬間が記録されている金色の本が置かれています・・・その本の上に手を置きます・・・」と言われ・・・茶色地に金の線で模様のある、アンティークの洋本のような分厚い本が現れました。
 
始めは小学校の頃の記憶が浮かんだのですが・・・
 
次に「別の人生の場面を再体験します」とガイダンスが流れた時、浮かんできたのは・・・
石、レンガ、井戸、ギロチン(+o+)・・・フランスの過去世?というイメージ。
つづいて裸婦と画家が洋風の室内にいるイメージが見えてきました。
印象派の時代の絵のような・・・
気づくと、裸婦の意識に入り込んでいたり、画家の意識に入り込んでいたり・・・
ただその二人とも一体になっているというか、裸婦は画家の絵筆と一体になっていて、画家は描いている裸婦と一体になっているというか、描いている絵と裸婦が一体になっているというか、そんな不思議な状態でした。
いったいこれは・・・?と意味がわからないながらも、この意識の一体感はすごいなとびっくりして入り込んでいるうちに終了しました。
 
まさに全てがつながるというか・・・言葉であの実感をお伝えするのが難しいのですが、インパクトの強さではトップ10にランク入り?という感じの印象的な体験でした。
 
今思い返すと、超一流選手が経験するという「ゾーン」という状態が、あんな感じなのかも?とも思いますが・・・
 
意味不明ながら、おもしろい体験でした。
 
この「イントゥ・ザ・ライト」のCDは、妙にリアルに入り込む感じで、没入感がすごいというか、なんか他のCDと違うように、私は感じましたがみなさんはいかがでしょう?
 
神楽坂では、7月28日(月)、9月20日(土)、11月9日(日)の開催。
6月28日に名古屋、7月12日に大阪、8月15日に福岡、9月9日に浅草橋でも開催されるそうなので、ぜひみなさん試してみてください♪

こんにちは、あやです(^^)きのう神楽坂で行われたイントゥ・ザ・ライト・スペシャルの体験を1つシェアしたいと思います。明日のブログにも書く予定なのですが、仕事先で今キャンセルが入って時間が空いたもので...

ニックネーム : ユー

 平成26年5月24日〜29日の『第14回ライフライン』に参加させていただき、その時感じた充実感と感動に関して、前回シェアさせていただきました。しかし体験は終わりではありませんでした。『ライフライン』から帰ってから強烈な浄化が待っていました。予想もしない出来事が立て続けに起こり、夜遅くまでその対応に追われました。激流にのまれた木の葉になったような感じでした。『ライフライン』が終わってから2週間しか経っていませんが、数年くらい経ったように感じます。今現在、この激烈な浄化はようやく収束しつつありますので、前回書かなかった体験の中で、興味深かったレトリーバルをシェアさせていただきます。

 それは4日目の出来事でした。小淵沢での生活も4日目になると、非物質界での体験が当たり前のように感じられてきます。ビジョンが見えることに全く疑いの気持ちが生じないーーそのような気持ちになってきていました。そして、驚きのレトリーバルはこの日の2回目の救出活動の時に起こりました。セッションが始まりF27からF23に行くと、大きな古墳が見えてきました。そしてこの中にレトリーバルを必要としている人がいることがわかったので入口の扉から覗いたところ、たくさんの人がいるのがわかりました。しかしすごく不気味な雰囲気だったので、すぐに扉を閉めてしまいました。そこで、エナジー・バー・ツールで古墳全体を切り取り、次元転送装置(直前のレトリーバルで樹海に漂っていたたくさんの人を救出したときに使った装置。救出方法に困っていたら、ガイドが出してくれました)で救出しようとしたところ、ガイドのロン(レトリーバル専門のぼくのガイド)が「今回は無理だよ!」と言います。理由を聞くと、大きな力で封印されているからという理由でした。そこで、どうやって救出しようかと思案していたら、ロンから「今回は彼(ドンファン:インディアンのシャーマンのガイド)に任せよう!」という提案がありました。するとドンファンが、何か呪文のような言葉をつぶやきながら古墳を一周し始めました。そして次に入口の扉に書かれた紋様を杖で指し示しながら、再び呪文を唱え始めました。そしてしばらくすると、「オーケーだ!」と言ったので、先ほどの次元転送装置を使ってF27へ転送しました。その後F27へ急いで戻ってみると、古墳に閉じ込められていた人達が出迎えた家族と再開を喜び合っていました。
このレトリーバルを皆さんにシェアしたところ、坂本さんから何という古墳だったのかをガイドに聞いてみてくださいというリクエストがあったので、次のセッションで聞いてみました。その際のガイドとのやり取りは次のようなものでした。
ぼく「さっき救出した古墳はどこだったの?」
ガイド「箸墓古墳だよ」
ぼく「えっ!箸墓古墳ってあの坂本さんの本(『ベールを脱いだ日本古代史』)に載っていたーー?」
ガイド「そうだよ」
ぼく「ムリムリ!ぜーーーったい、ムリ!ぼくがそんなすごい古墳を救出するなんてありえない。ぼくが救出できるのは、せいぜい場末の古墳(このとき、略して馬糞という言葉が頭をよぎりましたが、すぐに打ち消しました)に過ぎないよー」
ガイド「今回の救出は君の力ではなく、グループ・エネルギーで行っていることを忘れてはいけないよ。嘘だと思うなら、君の携帯電話を見てごらん」
ここでガイドとの交信は途切れました。
 そこで、セッションが終了後に携帯電話を調べて見たところ、思わず絶句してしまいました。古墳をレトリーバルしたのは17時頃だと思いますが、何と17時24分にMさん(『ベールを脱いだ日本古代史』に書かれている箸墓古墳に祀られた巫女達の仲間であるトヨ(P38、P184〜P189)が前世だった人)から久しぶりにメールが入っていたのです。メールの内容は倍音声明のワークショップの案内でしたが、このタイミングにくるとは、―――ビックリしました。

 数年前に『F27体験コース』でレトリーバルを始めた頃は、ほんの少し見えたビジョンを手がかりに、自分でストーリーを創っているようにも感じていましたが、今回の『ライフライン』では、あたかも日常生活の一部であるかのように、自然にレトリーバルができるようになりました。しかも今回シェアした古墳のレトリーバルではC1世界の出来事とのシンクロニシティもあり、驚くと同時に感動の体験でした。今でもこの時の体験を思い出すと、振動数が上がり、時空を超えて小淵沢にいるかのように感じます。すばらしい体験、感動をありがとうございました。


平成26年5月24日〜29日の『第14回ライフライン』に参加させていただき、その時感じた充実感と感動に関して、前回シェアさせていただきました。しかし体験は終わりではありませんでした。『ライフライン』か...

ニックネーム : ユー

 5月24日―29日に小淵沢で開催された『第14回ライフライン』に参加しました。感動あり、(密かに)涙あり、笑いありのとても有意義で楽しいセミナーでした。また皆さんのシェアから各自それぞれが課題をもち、それに真摯に取り組んでいる様子が手に取るようにわかり、セミナー期間を通して参加者の皆さんに共感を感じていました。坂本さんやトレーナーの方々は“大人の雰囲気をもったグループ”だったと評価されていましたが、ぼく自身は終始優しさに包み込まれるようなグループ・エネルギーを感じており、癒しを必要としていた今の自分にとっては最適のグループ・エネルギーであったと思います。

 今回参加した主な目的は“レトリーバルを極める”ことでしたが、6日間で合計14回のレトリーバルができました。またその方法も多岐に渡っており、とても有意義でした。その中でも特に感動したレトリーバルを2つシェアさせていただきます。
 1つは、神に会うことを願い続けて亡くなった中世ヨーロッパの修道女をレトリーバルした時のことです。ぼくとガイドが天使に扮してF27へ連れて行こうと手を取った瞬間、その修道女の気持ちが電撃のように体を駆け巡りました。神を想う純粋な心、一途な想いに思わずもらい泣きをしてしまいました。
 もう1つは、戦争によって離れ離れになった家族を待ち続け、嘆きながら死んでいった中世ヨーロッパの貴族階級のご婦人をレトリーバルした時のことです。友人に扮して馬車でF27へ連れて行きましたが、F27に着くと自分がF27で待っているその人のご主人になっていました。そして奥さんと再会した時に、その人生での記憶、待ち続けてようやく再会できた喜びが激流となって体を駆け巡り、嗚咽が止まりませんでした。

 また最終日のセッションも圧巻でした。このセッションでは、『ゴーイングホーム』の中の『モーメント・オブ・レバレーション』というCDを聴きます。ナレーションに従って、F21で自分を拡大していき、最終的には銀河系を超える大きさにまでなります。すると不意に“懐かしい!――そうだ、思い出した!!”という感覚に囚われました。大きくなった自分は、次にどの惑星を体験しようかとワクワクして銀河系を見ています。そして、“地球が面白そう!”と思った時に、同じく拡大した坂本さんから “地球が面白そうだから、行かないか”と誘われ、地球に向かったのです。圧巻の映像でした。
 今回はレトリーバルを目的にこのセミナーに参加し、たくさんレトリーバルができて大満足でしたが、最後の最後にこのような体験が待っているとは予想だにしませんでした。

 今回は、セミナーの直前まで非常に忙しくセミナーはキャンセルしようと思っていましたが、来て本当に良かったと思います。坂本さん、SONOさん、ミーさん、グループ・エネルギーを共に創り、体験を共有してくれた参加者の皆さん(特にお世話になったYさん、Gさん、Hさん)、ガイド・並びにヘルパーの方々、アクアビジョン事務局の方々、本当にありがとうございました。仕事の関係で、今後しばらくはC1世界に集中することになりそうですが、近い将来必ずまたセミナーに参加させていただこうと思っていますので、その際はよろしくお願いします。


5月24日―29日に小淵沢で開催された『第14回ライフライン』に参加しました。感動あり、(密かに)涙あり、笑いありのとても有意義で楽しいセミナーでした。また皆さんのシェアから各自それぞれが課題をもち、...

ニックネーム : ポン子

5月18日のインナーチャイルドコースの体験をシェアします。
セッション1の音楽が聞こえてきて、ガイダンスが始まる前ですが、ふと父親の顔が浮かび、次に竹馬のように乗りジャンプする遊具に乗って遊ぶ子供のイメージが浮かびました。
セッション1の前にやった、ミニワークの残像なのでしょうか。おやっ?と思ったけれどガイダンスの声に耳を傾けているうちに、このことはすっかり忘れてしまいました。

セッション2では子供が待っている部屋を想像し、子供がそこにいるつもりになって話しかけてみて、テーブルやイスをイメージしてみましたが、感じるものが見つかりませんでした。別の場所にいるのか?と一旦この想像を止めると、森の中の大きな木の家が見えてきて、枝葉がこんもりと屋根になり、絵本に出てきそうな家で、正面のフランス窓が入り口のようでした。そこで楽しく遊ぶことにした瞬間、自分はハイハイ競争の真最中!横に並んで競っているのは誰?と思いながらも手足の動きのすばやさに感心している場合じゃない?そこは床じゃなくて天井で、ひたすら楽しく競って進む私たちでした。
他に、夏の家の中のイメージ。レースのカーテンにせみの子供をくっつけて、成虫になるのを待つワクワク感。
別のシーンでは、用事があって出かけた子供(女の子)が道の途中の草の茂みで足をくじいて倒れてしまい、助けを求めている姿がありました。
そして最後にガイダンスの通りに、「ありがとう、また来るね」と抱き寄せると、子供が2人寄ってきた感じがしました、がその後次々と子供たちが集まってきて、抱えきれないくらいになりました。
ほんわりと暖かい気持ちになり、内なる子供に繋がったと感じました。

セッション4では春の野原で2人の姉妹と遊ぶことが出来ました。上の子は4~5歳ではにかみ屋、座って遊ぶ。下の子は3歳くらいで私とかけっこして遊びたい。遊びまわった後は四葉のクローバーで花の冠を編むことに。覚えているはずなのに、編み方を考えているうちに途切れて、次はフェンスの向こう側にいる、身なりをきちんとした女の子(小学生くらい)です。帽子を真っ直ぐにかぶり、赤い制服のようなシャツに黒いストレートパンツ姿で、フェンスを回ってこちらに出てくるところ。何か作業をしに行くようです。
私は遊ぶのが目的だと意識したために、そこで途切れてしまいました。
幼い頃あそんだ遊具やジャングルジムで遊ぶ姿をイメージしてみましたが無理があった様で、気がつけばそこに四角い小屋の中の太ったネコ。灰色で少し黒毛。隅にもたれて座ってこちらを見ていました。
最後にまた「ありがとう、また来るね」と子供たちを抱き寄せると、先ほどの2人の女の子が寄って来ました。更にその後ろに2~3歳の子供が寄ってきました。昔懐かしい自分の弟だと感じました。

他のセッションで、心と体、感情の調整をやってみると、作られた信念に囚われすぎていた過去の自分を感じます。
外界と折り合いをつける大人な部分で長い間過ごしてきて、内なる声(インナーチャイルド)には、理由をつけては奥へやってしまっていたのです。
もっと伸び伸びと自由で良かったのだと過去を振り返り、これからの生き方を見直す良い機会になりました。
これからも時々インナーチャイルドを尋ねていって、ワクワク感を感じ、またいろんな傷を癒すこと、ayaさんのガイダンスを思い出しながら、家でもやってみようと思います。
インナーチャイルドにありがとう!
そして、リラックスできて楽しくセミナーを進めてくださったソノさんにも感謝しています。

5月18日のインナーチャイルドコースの体験をシェアします。セッション1の音楽が聞こえてきて、ガイダンスが始まる前ですが、ふと父親の顔が浮かび、次に竹馬のように乗りジャンプする遊具に乗って遊ぶ子供のイメ...

ニックネーム : aya

こんにちは、トレーナーのあやです。
先日のトータルセルフ体験コースに参加してくださった、ひろし21さんの体験がとても興味深かったので、ご本人の了解を得て、シェアさせていただきたいと思います。
私もちょうど同じようなテーマについて、???と好奇心が高まっているところで、とても共感しました。

ちなみにI/There=トータルセルフとは、あちらの自分、自分のあらゆる側面の集まり、と言われています。
EXCOMはI/Thereの中心部にいる代表的な存在という意味で、モンローさんが使った用語です。

ではでは、体験をご紹介します。

<セッション6/エクスコムにアクセスする>
男性の声でF21へ、そして「F22を超えていきましょう」というナレーションから「美しい」女性の声に替わって27までカウントアップするのだが、途中で一瞬寝そうになったようで、入眠の夢のような状態で気づくと、2~3人の人たちと一緒にエレベーターに乗り込もうとしている。

カウントは27になり、アクアパレスに入っていく。そこでハッとなって、どうしようか、と迷う。
エレベーターだから、このまま上がって行ってもI/Thereにたどり着けるようにも思える。むしろその方が自然か、などと逡巡しながら、思い切って、水晶の周りにその2~3人を連れていくことにする。参加者と、そして非物質の連れと、いっしょにレゾナントチューニングする。(これって初めての経験)掛け声とともに、I/Thereへ。

角ばったソファーが7、8脚、円形に並べてある。私の両側には、一緒に上がってきたはずの人物たち。どうやらエクスコムに接触できたらしい。

今回は、かねてよりの疑問をぶつけてみよう、と思っていた。
エクスコムは、I/Thereの代表、委員会などということだが、それはI/Thereの客観的な代表ということなのだろうか?それとも、私だけに向けてI/Thereから選抜されているのだろうか?
I/Thereという集合体に代表する委員会がある、というような政治構造的な成り立ち方は、ハッキリ言って気に入らない。でも、世の中は宇宙の果てまで行ってもそんなもんなんだよ、といわれると、そういう結論もリアルな感じがしてくる。ここは、I/Thereに対する自分の取り組み方を見直す意味でも、ぜひともはっきりさせたい。
ということで、その質問を投げかけた。

結論としては「I/Thereを代表するということではない」という。
「横並びのメンバーなのだ、(私)を含めた。そして、(私)は物質世界へのアプローチの窓口となって、このメンバーでいっしょにCO-Creationするということなのだ。背景となる世界へのアプローチはほかのメンバーが窓口となる。メンバーは、それぞれ別の時間(時代?)、別の世界、別の次元から来ていて、それぞれの世界にむけて創造のアプローチをするに際して、(私)もまたCo-Creationをサポートしているのだ(自分では気づいてないが)」
そういわれて、あらためてよく見てみると、青い皮膚の人物、褐色の肌に黒いムスリム風の衣装の女性など多彩な人物が少し見えてくる。
時間が来たので、エクスコムテーブルを設定して、今後はここに集まることを約して帰還した。

なあるほど、という反面、さらなる疑問が持ち上がってくる。
エクスコムがそういうことだとすると、クラスターカウンシルはどういうことになるのだろう?
クラスターカウンシルからみて、私はどういう位置なのだろうか?クラスターカウンシルとエクスコムは?
クラスターカウンシルは、このエクスコムメンバーに向けにクラスターから選抜された人たちなのか?それともクラスターレベルではそうではないのか?
I/T、I/Tクラスター、スーパークラスターと平面的に統合しながら階層的に積み重ねられたセルフの構造を縦に貫くようなセルフ構造があるということなのだろうか?
あるいは、思いもよらないもっと深遠な構造なのだろうか?

そしてやはり、ひるがえって最初の疑問「インナーチャイルド」ってなに?
拡張した<セルフ>、そのなかの(私)、それらとインナーチャイルドはどういう関係にあるのか?
自己の本質、といったときの本質っていったいなんなのか?

どうやらしばらくは、『インナーチャイルド』コースと『トータルセルフ』コースを
行ったり来たりしてしまいそうです。

それにしても、この体験、May the 4th be with you の日というのもなんかねぇ、できすぎ。

以上です。
ひろし21さん同様、私もしばらくトータルセルフコースとインナーチャイルドコースを行ったり来たりしてしまいそうです(笑)
ひろし21さん、ありがとうございました(^^)


こんにちは、トレーナーのあやです。先日のトータルセルフ体験コースに参加してくださった、ひろし21さんの体験がとても興味深かったので、ご本人の了解を得て、シェアさせていただきたいと思います。私もちょうど...

ニックネーム : ユー

 5月3日―4日に福井で開催された『トータルセルフ体験コース』に参加しました。このコースへの参加は今回で4回目になります。参加するたびに新たな発見と感動があり、お気に入りのセミナーです。今回参加した目的は、最近1年間で身の回りに大きな変化があり、自分自身の価値観も大きく変わったので、①今の自分の信念がどうなっているのかを見る、②エクスコムのエネルギーに触れ、新たな出発へのアドバイスを得る、の2点でした。今回を含め、過去4回のセミナー記録から『信念の変遷とエクスコムの知覚』を俯瞰してみましたのでシェアさせていただきます。

(1) 平成22年9月 1回目のトータルセルフ体験コース
・信念―非常に分厚い金属の障壁で、探して探してーーようやく針の穴くらいの障壁の裂け目を見つけエクスコムに到達
・エクスコムー大きな水晶のスラスター(人物とは認識できない)、会話できず

(2) 平成24年5月 2回目のトータルセルフ体験コース
・信念―幅10メートルのそそり立つ岩壁で、数ヶの洞窟を通ってエクスコムに到達
・エクスコムー光の球、会話した

(3) 平成25年5月 3回目のトータルセルフ体験コース
・信念―幅2メートルの木製の壁で、いくつもある通路を通ってエクスコムに到達
・エクスコムー半透明な人影、たくさん質問し、たくさんのアドバイスをもらった

 そして今回ですが、『セッション7:内面への旅』では超豪華ホテルのパーティー会場が見え、ぼくとガイド4人はタキシード、ドレスで登場しました(ぼくはもちろんタキシードです、ドレスではありません。念のためーー)。階段を何段かおり、いよいよ問題の信念を見る場面になりました。場面は、やはりホテルのパーティー会場です。入口のドアを開けようとしたところ、カギがかかって開きません!隣のドアも開かない!!そして3つ目のドアでようやく開きました。ドアの幅は4cmくらいです。“よーし!信念はかなり手放せた!”と喜んだのも束の間、またドアがあります。そこを開けるとまたドアが、―――。結局ドアを4〜5ヶ開けたところにエクスコムはいました。白いテーブルに10数人のおじさんがタキシード姿で座り、談笑していました。ぼくが顔を出すと、1人が立ち上がって、“やー、待ってたよ!”と笑顔で近づいてきました。その後、皆んなで談笑し、アドバイスをいくつか貰いました。
 また『セッション7:内面への旅』以外のセッションでもエクスコムに会い、このセミナー中に合計4回会いました。一番面白かったのは最後のセッションで、アクアパレスからI/Thereに会いに行ったところ、そこはハリー・ポッターのホグワーツ魔法学校でした。そして、そこにいる人全員がぼくのI/Thereであり、ダンブルドア校長はじめ先生方がエクスコムでした。あまりの意外さにびっくりしていると、ダンブルドア扮するエクスコムが“この演出は気に入ったかね?”と話しかけてきて、励ましの言葉と今後のアドバイスを貰いました。

 当初、“今回は、エクスコムに会えるかなー?”と思っていましたが、最初からガイドが4人出てきて(大事なイベントには必ず4人出てきてくれます)、“我々に任せろ!”と言ってくれたので、安心でき、期待以上の結果が得られました。

 それと今回、参加者が1人だったため、SONOさんに以前から抱いていた疑問をたくさん投げかけ、ディスカッションしました。その中で最大の疑問が、“モンローは意識のレベルでは非常に高いところまで到達したのに、何故晩年は猜疑心がひどく、またすごく老けて見えたのか?”ということでしたが、これに関しても納得のいく回答をいただきました。意識の振動数も上げ、肉体の振動数を上げる方法に関してアドバイスをもらったので、明日からの生活に活かしていこうと思います。

 参加者が1人だったのにセミナーを開催してくれたSONOさん、今回も期待を上回るセミナーをありがとうございました。またぼくのガイド達とエクスコム達にも心から感謝しています。今回も実り多きセミナーでした。


5月3日―4日に福井で開催された『トータルセルフ体験コース』に参加しました。このコースへの参加は今回で4回目になります。参加するたびに新たな発見と感動があり、お気に入りのセミナーです。今回参加した目的...

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