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ニックネーム : ともゆき
僕の場合は、ゲートウェイエクスペリエンスWAVEⅠのフリーフローを聞いていると、ピラミッドエネルギー(フリーエネルギー)、太陽、UFO、宇宙などのアセンションに関するヴィジョンが見えることが多い。
ニックネーム : ZEN
僕の夏休みの一番の思い出は、コブチザワという所でお友達と合宿したことです。
コブチザワというところは変なところで、山の真ん中なのに海があります。そしてその海に行くといつでも夏なんです。
授業の最初には必ずその海に行くんだけど、先生達はまず海でリラックスすることが大切だよと言いました。でも僕は初め困ってしまいました。だってすごい大きな音のする浪が来るんです。「先生、サーフィンやるみたいな浪でリラックスするの?」って思いながら目を開けてみると、やっぱりすごい大きな波が来ていました。チューブも出来ているんです。しばらく見ているとやっぱりサーフィンが出てきました。でも、乗っているのはお兄ちゃんじゃなくて茶色の犬です。サーフィンしながら遠吠えをしています。時々困ってるようだけど、かっこ悪くってもサーフィンが好きだからいいんだって思ってるみたいな感じでした。僕はその犬が好きになりました。
その犬は、僕がティニーに服を換えて貰っている時に僕の近くに来て僕にじゃれついてきました。ティニーの紹介をしてなかったけど、ティニーはECBです。銀色でちっぽけなんだけど、ティニーは僕の周りの邪魔なものを自動的に吸い取ってくれます。ラッパみたいなのがついてて、そこから僕の服を吸い込み、胴体の引き出しから新しい服を出してくれます。コブチザワに来てからティニーは、いつも僕に白いランニングシャツに白い半ズボン、麦わら帽子とセミ取りの網を出してきました。そのティニーが僕と一緒について来たいから犬になったのかなと思って、僕は犬を一緒に連れて行くことにしました。青いバケツを持って歩いたおじさんもいたみたいだから、先生達も怒らないだろうと思ったんです。ティニーの分身だから小太郎って名前も付けました。
小太郎はいつも遊びに行こうって誘います。僕がチューニングをしている時には一緒に遠吠えをしていますが、シャボン玉を作ったりお勉強の目標を言ったりしているときには待ち遠しくなっちゃうらしくて、早く行こうって吠えたりします。だから僕は、「うるさい、小太!」って叱ります。だいたい小太郎は、すぐベッドの上に乗っちゃうんです。だから僕は「小太はベッドに乗っちゃダメでしょ!」って言ったら、「クーン....」って言ってちょっと悲しそうな顔をして床に降りました。かわいそうだったけど、真面目にやらないと先生達に怒られちゃうかもしれないって思ったんです。今考えてみると、どんどん小太郎と一緒に遊びに行っちゃったらどうなったんだろう、試してみれば良かったかなと思います。
小太郎と一緒に行って一番思い出に残っているのは、UFOに乗ったときのことです。ジユウニなってから、待ち遠しくてたまらない小太郎と一緒に部屋のドアをバァーンと開けて外に出ました。合宿所のホールのところで思いっきり手足を伸ばして飛び上がり、「ヤッホー!みんな元気~?行ってくるねー!」って言ってから食堂の外の所に駐まってる僕の魔法の絨毯に飛び乗りました。
絨毯はスゥーッと飛び立ち、小太郎は遠吠えをします。目の前の八ヶ岳がとっても綺麗でした。八ヶ岳の方に向かってしばらく飛び、絨毯は右へ回りました。気がつくと目の前にUFOがたくさんいます。いくつも一緒に光っているので数が分かりません。中から「おいで。」と言っています。僕は「僕らは悪いUFOには乗らないんだよ。悪いUFOがいること知ってるんだから。」って言いました。小太郎も吠えました。そしたらその人達がみんな笑いました。しばらくするとハッチみたいなのが開いてノッペラボウの顔をして周りが光っている人が出てきました。その人が「大丈夫だからおいで。」って言ったので、僕らはUFOに乗りました。
僕は、まだ大人だった頃に、きらきら光る大きな川のそばの芝生公園で初めてこのノッペラボウ人のお姉ちゃんに会いました。宇宙の人だと知らなかったので、「何だ、ノッペラボウかよ。」って言ってしまったんだけど、そのお姉ちゃんの反応が困ったみたいな感じだったので、なんか変だなあとは思いました。何回か後にカフェでそのお姉ちゃんが男の人と一緒にいたのを見つけたので、ビックリしたんです。「あの時はごめんなさい。僕、オバケだと思ったから。」って言ったら、男の人が笑って「気にしなくて良いよ。」って言ってくれました。でもノッペラボウのお姉ちゃんはとってもおとなしい人だったから、傷ついちゃったと思います。僕はまだその時大人だったし、子供が言うのとはちょっと違ったと思うんです。Mieちゃん先生は宇宙の人の言葉が話せるくらいだから、きっと僕が会ったのが宇宙の人だと分かっていたと思うけど、そのことは言いませんでした。この学校の先生達は、いつもニコニコしていて、子ども達が自分で気がつくのを待っている感じなんです。
そんなことがあったから、僕はこのノッペラボウの人達を信用しました。乗ったらみんなが優しくしてくれて、僕らは安心しました。どこかの星へ行こうとしていたのだけれど、僕らと一緒にいてくれた人が「地球を見る?」って聞いてくれたので「うん!見たい!」って僕は答えました。
窓から見た地球はとっても綺麗でした。何でそんな気持ちになるのか分かりませんでしたが、胸がキュンとなって切なくなってしまいました。しばらく見ていたら、地球をバックに2つの光の玉がじゃれ合うように飛んでくる画面が頭の中に見え、僕は「お友達と一緒に来たんだよ。」って言いました。何でそんなことを言ったのか分かりませんが、昔のことを思い出したような気がします。その後、僕は急に悲しくなって泣いてしまいました。涙が止めどなく流れ、窓の所でしゃがみ込んで泣いていたら、小太が僕の涙を何度も何度もなめてくれました。小太、ありがとね。
部屋に戻ってきてからも泣いていたので、同じ部屋のT君は、そっと部屋から出て給食を食べに行ってくれました。まずいなあ、涙を流したのがバレバレだよと思って、洗面所で顔を洗いましたがほとんど無駄でした。じばらく部屋にいてから食堂に行くと、空いているテーブルは一つだけで、そのテーブルには誰も座っていませんでした。ラッキーって思って食べ始めてしばらくすると、大事な物を置いてっちゃったことのある方のSちゃんが同室の女の子と一緒に給食に来ました。実はそのテーブルのみんなの目が赤かったので助かりました。お互いの目が赤いことに触れようとする子は誰もいなかったもの。
そう言えば大事な物を置いてかない方のS姉ちゃんは、僕が小太を連れているのを最初の方から知っていました。僕は教室では手を挙げなかったんだけど、海辺で犬と遊ぶと言っていた女の子の話を、僕と似てるなあって思っていました。僕はS姉ちゃんの所には行ったことがなかったので僕の事じゃないと思っていました。でも、S姉ちゃんと合宿所の入り口で話した時に姉ちゃんは小太のことを大きい犬だと言いました。僕は「小太は大きくないよ。姉ちゃんもちょっとは間違うことがあるんだなあ。」と思って同室のT君に話すと、T君は「ソフトバンクのお父さんくらいの大きさなら、そりゃ大きいでしょ。」って言いました。やっぱりS姉ちゃんには負けます。Mieちゃん先生みたいでスケールの大きさが違います。S姉ちゃんは、小太をもっともっと大きくするといいよって言いました。小太は、僕と一緒に大きくなってくれるつもりなのかもしれません。
僕は小太のことをずっとECBのティニーの分身だと思っていたんだけど、合宿の終わりの日に、ひょっとしたら小太がGさんかもしれないことに気がつきました。実は時々、小太が随分痩せて毛が逆立っちゃってたりしてたこともあったんです。改めて考えてみると、僕のために何かをしてくれていたに違いありません。威張っちゃったことがチョーかっこ悪く思えて来ました。「小太は床に降りなきゃダメでしょ。」とか、「魔法の絨毯に乗るのは、僕が先でしょ。」とか、「小太、T君舐めとけ。」とか、とか、場面を思い浮かべると、僕は耳が赤くなっちゃう気がしました。
合宿の終了式の時にお友達に話したら、みんな笑い転げていました。合宿の後、福井のA寺へ行ったときに、またノッペラボウの人たちと会いましたが、その時も知らぬ間に小太が来てくれていました。その時、僕は何だか恥ずかしくて小太にどんな風に声を掛けて良いのか分かりませんでした。何だかギクシャクした感じの二人でしたが、しばらくしてやっぱり威張りん坊の僕でいることにして「小太、いくぞ!」って言いました。そしたら、小太は「ワン!」って吠えて僕たちはいつもの僕たちになりました。
小太、いつもありがとね。僕はちょっと威張るけど、小太のことが大好きだからこれからもよろしくね。僕たち二人で一緒に大きくなりたいと思います。小太みたいなGさんに会えてホントに良かった。
コブチザワのことは一生忘れないと思います。
おわり
夏休みの思い出-小太郎に出会った夏-GV小学校1年8組(18HR)13番D.ZEN小僧僕の夏休みの一番の思い出は、コブチザワという所でお友達と合宿したことです。コブチザワというところは変なところで、山...
ニックネーム : リョウ
その後ゲートウェイのCDを購入しました。なかなか自宅では一人で静かに聴く機会を持てないのですが、少しずつ自宅学習進めています。
自宅にてゲートウェイ・エクスペリエンスのWaveⅠ-ディスカバリー#5(探究と睡眠)を聴いている時に体が自分のものではないような感覚が出て、手足や顔の口や鼻のある感覚が薄れていくような感じを体験したのですが、その状態から少し恐怖感が出て次の状態に進めなかったような気がします。
次のCDに進んでもその後大きな変化は起こりませんが、11月のF10セミナーで自分のイビキが聞こえる状態がまさしくF10の状態だと先生に言っていただいて、自宅でもその感覚が出てくるととりあえず安心しています。自宅学習では現在CDの3巻目です。
その他、共鳴エネルギーバルーンなどエネルギーを使った体験で、体のリラックス状態の実感や体内のエネルギーの流れらしきものを何となく感じることがあります。小さな変化としては、暗がりの部屋で目を閉じアイマスクなどしているのに暗闇の中に小さい光の球のような物がクルクルと回転して見えることがあります。それをどう扱っていいのかわかりませんが楽しんで見ています。
11月のエクスカージョンではF12を受講していないので、是非年明けすぐに受けて、その次にチャクラヒーリングコースやF15の受講したい!と興味が沸いているところです。
皆様よろしくお願いします。
11月のエクスカージョンに参加しました。セミナーではちがうニックネームを名乗っていましたが・・・。その節はお世話になりました。その後ゲートウェイのCDを購入しました。なかなか自宅では一人で静かに聴く機...
ニックネーム : Matsumoto
11月上旬のF-10、12のセッション後の自宅学習では
気が散ってしまっているのか 明確な体験が出来ておらず今回は
「少しでも感覚を修正できれば」程度の思いで参加したのですが
なんと、初めてガイドさんを知覚出来ました。
雲の中というか天界というか映像も初めて見る事ができて興奮してます。
参加されている方達とのシェアでは体験する“当たり前のレベル”が高いので
セッション中はあまり感じなかったのですが
改めて思い出すと凄い体験ができました。
今回もグループエネルギー脱帽です。
ご一緒させて頂きました皆様、そしてmieさんtatsuzouさん加藤さん
有難うございました。
今回も帰りの電車が遅れました。。。
何故なんだろう。
F-21のセッションに参加致しました。11月上旬のF-10、12のセッション後の自宅学習では気が散ってしまっているのか明確な体験が出来ておらず今回は「少しでも感覚を修正できれば」程度の思いで参加したの...
ニックネーム : テツオ
バシャールコース
10月23日にバシャールコースを受けて来た。
最初は復習のゲートウエイwaveⅥオデッセイのF21フリーフローを聞き始めた。F12に到着したあたりでオートバイが目の前のコーナーを曲がって行くイメージが見えた。2階建てのバイク(現実の世界には無い形だが。)で、重心が高い為か危なっかしく見えた。F21についた、ブリッジカフェには行かなかったが、出席者の顔が何人か浮かんでは消えた。その後、世界瞑想を行った時に出会えた、ヒトガタの光りの生命体の2人が現れて、また,私の体を光り輝かせてくれた。しかし、F21から戻るナレーションが始まる少し前に、光りの生命体は、2人の宇宙人に姿を変えた。黒い全身で目が細く、目だけが光っている宇宙人だ。
ヘミシンクCDを聞くエクササイズ終了後、現実世界に戻ると、ミーティングで、皆の感想が聞かれた。
まず、驚いたことは、最初に感想を述べた男性の出席者が、オートバイで転んだ自己が蘇り、その自己でぶつけた右の脇腹が凄く痛んだことを、感想で話し出したのだ。何と、その状態が起きたのは、F10から、F12にかけてであった。私が、コーナーを危なっかしく曲がるオートバイを見ていたときである。彼と、私は、F12の世界でつながっていたことになる。
私が、感想を聞かれたときは、光りの生命体に会ったことは述べたが、光りの生命体が宇宙人に姿を変えたことは言わなかった。その時、会った宇宙人がネガティブな生命体かポジティブな生命体か区別がつかなかったからである。実際に不安で言い出せなかった。
いよいよ、バシャールについての説明の後、バシャールと交信するセッションに入った。
午前中の山場、バシャールとの交信が始まる。交信に使われるヘミシンクCDで行われた。
「あなたは綺麗な草原に立っています。」
私は、後ろには、木がまばらに立っているが前には見渡す限り膝ぐらいの草が生えている広い草原をイメージした。そよ風で草が揺れている感じが実感出来た。
「遠くに、真白な塔が建っているのが見えます。」
「この塔は、円柱上の形をしていて細く高く、塔の上は雲に隠れて見え
ません。」
私は、天高く、そびえる細長い塔をイメージした。ちょうど白い灯台が空高く、伸びていて上の部分が雲に隠れて見えないかんじである。以前話題になった宇宙エレベータ構想を思い出した。
「さあ、塔の方に歩いてみましょう。」
「近くに寄ると塔がとても大きなのが実感出来ます。」
塔に向かって歩いて行き、(実際にはテレビカメラで移動している感じである)塔に到着すると塔の直径は30メーターぐらいで目の前にそびえ立っていた。
「塔につきました。周りをぐるっと歩いてみましょう。」
「真っ白く見えた塔に、エレベータの入り口が見えました。」
塔の周りをゆっくり動いていると2メートル四方ぐらいのエレベータの入り口がみえた。左右に扉が開くタイプだ。エレベータの扉は、私が正面に立つと、何もしないのに音もなく開き、中は三メートル四方の白い部屋が見えた。
「エレベータの中に入ってみましょう。」
中に入ってみると上昇と下降のボタンが有るだけだった。エレベータに乗ったのは私一人だけだったがすぐに上昇のランプがついた。
「エレベータのドアは閉まり、エレベータが上昇し始めました。」
「周りは、透明になり、外の景色が見えます。」
周りの壁が偏光ガラスのようにすーっと色が薄くなり外の景色が見えた。エレベータはすでに100mmぐらい登っていて、どんどん加速しているように感じた。
「エレべータは、ぐんぐん上昇します。」
「草原がみるみる小さくなりました。」
草原や、林などが、みるみる小さくなり、遠くには、海も見えて来た。
「白い雲の中に入ってきました。」
飛行機で雲の中を突き抜けて行く感じだ。
「雲の合間から海や陸地が見えます。」
地表や海が、まるで地球儀を側から眺めている大きさに見えた。
「空はだんだん暗くなり、宇宙に出てきました。」
視線を真下からふっと真横に向けると地球を覆っている空気の成層圏が、光りに反射し蒼やオレンジなど色々な色に見え、その上は、真っ暗な世界に星が光っている宇宙だった。
「上には大きな宇宙ステーションが見えます。」
上を向くと直径数百メートルの、円盤型の宇宙ステーションが見えた。
「エレベータが宇宙ステーションに到着しました。」
「エレベータのドアが開き、ガイドが待っていました。宇宙ステーションの中をガイドに案内してもらい、宇宙船に向かいましょう。」
ガイドというより、スラックスを履いた案内係の女性という感じだった。廊下みたいなところを2〜3度左右に曲がると、宇宙船が止めてあるブリッジについた。目の前の宇宙船は、全長3メートルぐらいな小さなもので、前は流線型に尖っていて先には、アンテナのような棒が50センチぐらいつのみたいに伸びていた。中央はガラスのドームになっており(フットボールを縦に半分に割ったような形)後方にロケットエンジンがついており噴射口が見えた。宇宙船の形を一言で表すと、大昔のアニメ、スーパージェッターの流星号(本当に古いな。笑)のような形だった。
「目の前に宇宙船が現れてきました。」
「この宇宙船は、小型の宇宙船でガイドと2人乗りです。」
ナレーションを聞くより早く、とても小型の宇宙船が見えていて、この宇宙船一人乗りかなそれとも二人乗り?なんて考えているところに、ガイドと2人乗りの小さな宇宙船というナレーションが聞こえたので、そのとたん、これは、私のイメージでなく、実際に見えているのだと実感した。
「さあ乗り込みましょう。」
狭い席に乗り込んだら、目の前にたくさんのスイッチが見えた。スイッチは、四角い押すタイプのものや、指で跳ね上げるタイプのものまでたくさん見えた。
「あなたは、コックピットに乗り込みました。様々な装置が並んでいます。」
また、ナレーションの前に宇宙船のコックピットの様子が見えたことで、実際に見えていることに、自信を持った。
「宇宙ステーションの扉が開き、宇宙船は出発しました。」
「音も無く、静かに宇宙空間を飛んで行きます。」
20メートルぐらい前の、宇宙ステーションの外壁が開き、外は、真っ暗な宇宙に、星が光って見えた。実際に宇宙船は音がしなかった。すーっと外に出て行くとどんどん加速した。ただ、星が流れるようなスピードにはならず、周りの星がゆっくり動くのが解った。
「前方に、バシャールの宇宙船が見えてきました。」
真っ黒い三角の宇宙船が見えた。近くに近づくと、バシャールの宇宙船は四角錐で、真っ正面中央に、四角錐の一辺が縦の線に見えた。そこがバシャールの宇宙船の5分の一ぐらいの幅で二つに開き中に光が見えた。
「バシャールの宇宙船の扉が開き、宇宙船は中に入りました。」
「中にはバシャールの宇宙船のガイドがまっていました。バシャールのところに連れて行ってもらいましょう。」
宇宙船を降りると目の前にガイドが立っており軽くお辞儀をしてくれ、それからバシャールのところに向かった。バシャールのところに案内してくれるガイドは、黒髪が中ぐらいの長さの上半身は白っぽいスーツ、下半身は、黒っぽいパンタロンをはいた女性で、宇宙船の発着場を抜けると、目の前に大きなホールか見え、その中に、2人の宇宙人が立っていた。すぐに、バシャールだと感じたが、その宇宙人を見てビックリした。先ほどのセッションでゲートウエイwaveⅥオデッセイのF21フリーフローを聞いた時に現れた、「ヒトガタの光りの生命体の2人が、2人別なの宇宙人に姿を変えた。黒い全身で目が細く、目だけが光っている宇宙人だ。」この、目が細く光っている全身が黒い宇宙人だったのだ。ヒトガタの光りの生命体=バシャールなのだろうか。私は、複雑で驚きな気持ちだった。
「さあ、バシャールと話して下さい。」
私は、興味が元もあったパラレルワールド関連について、質問した。
質問は、頭の中で話しかけた。
「私は、すでに、パラレルワールドを移動しているのですか?」
バシャールの一人が、うなずいた。
すでに、パラレルワールドを移動していることをここでも確認し、実感した後、
「パラレルワールドは、どのようになっているのですか」
と頭の中で問いかけた。
すると、様々なヴィジョンが見せられた。
ヴィジョンは、目の前にいくつもの画面が同時に写る形だ。
画面の大きさは、写るものによって異なり、ある場面の映像が終わると次の場面は、画面が大きくなるなど、目の前に有る多数の画面は、著しく変化した。
その場では、理解出来ない場面や映像も含め、見ているうちに何となく理解した気持ちになったが、全てを言葉で払わすのは難しく、ここでは、はっきり記憶に残った最もインパクトが有った映像を紹介したいと思う。
地球と思われる地上で家族が遊んでいると思われる映像が写った。なぜ、地球と思ったのか定かではないが、映像が写った瞬間、「地球」と感じた。少しするとその画面は、右に回転し、その場面の後ろにも同じ場面が出現し、それは幾重にも重なっていた。ちょうど開いていた本を閉じようとし、多くのページが斜めにいっぺんに見えたような感じで、本を閉じた時と違うのは、格画面が、同じように見える場面で、それが、限りなく無限に重なっているように見えた。
ちょうど、Windos Vista のWindows Aeroの機能を利用して、画面を3Dフリップで見た感じというのが、最も表現が近いかもしれない。
この映像を見せられて、とても似ているが、わずかに異なるパラレルワールドは地球が破滅するような世界から、アセンションを無事過ごす世界まで、無限に有ることを実感した。
最後に、
「本当にバシャール、に合ったのか、何か証拠を下さい」
というと、家庭のプッシュホンの電話機が目の前に現れた。
ナレーションが終わりを告げバシャールに別れを告げ、自分が乗って来た小型の宇宙船に乗り、宇宙ステーションに向かった。………。
セッションが終わった後全員の感想が聞かれた。ビックリしたことに、今回バシャールコースに参加した全員がバシャールに会っていた。これには、坂本さんもビックリしていた。
私が、バシャールに会った証拠として家庭のプッシュホンの電話機が目の前に現れたがそれは、何を意味するのか現在まで解らない。
私の前日に、仕事場から、緊急の電話があったので、今日は、朝から携帯をoffにしている為、それが意識のどこかで引っかかって、電話の映像を見せられたのだろうか。
でも、あまりの想像を絶するリアルさや、自分の想像もできない場面を見せられたことで、多少自分の認識にズレが有ったとしても、今回バシャールと会ったのは事実だと実感している。
バシャールコース、午後のセッション
午後のセッションでは、バシャールとコンタクトを取る方法をいくつか学んだ。
セッションを行う前のワークの時、ヘミシンクを寝て聞くより、あぐらをかいて背筋を伸ばした方がエネルギーが入りやすく、坂本さんは、いつもこの方法だと聞き、私も普段瞑想のときは、あぐらをかいて行うので、今回はあぐらをかいて行うことにした。
使用したヘミシンクのCDの声で、バシャールに合いに行って下さい。宇宙船を用いても、一息法?でいっきにバサールに会っても構いません。というようなナレーションが流れる。
今回は,会話でバシャールとコンタクトしようと試みた。
私は、宇宙船に乗っていきなりバシャールの宇宙船と遭遇する場面を想像した。
今回、見えて来たバシャールの宇宙船は、四角錐の端が少しそり上がっているように見えた。丁度、法隆寺の五重塔の屋根の端が少し反り上がっているのと似ている形だ。
宇宙船の入り口のドアが開くと、なんと、2人の小さな羽が生えた宇宙人が宙に浮きながら出迎えてくれた。この宇宙人が天使のような形をしていたら嬉しかったのだが、宇宙人の姿は、スターウオーズエピソード1ファントム・メナスのアナキン・スカイウォーカーを奴隷として使っているジャンクパーツやの主人にそっくりだった。
そう言えば,バシャールの宇宙船の端が反り上がっているのは、なんとなく、ダースベーダーのヘルメットの形を思い出した。本当にばしゃーるの宇宙船なのだろうか?ダークな存在と繋がっているのでは?と思いながら,宇宙船の中に案内されると、集中出来ず、会話は出来なかった。
今まで,ヘミシンクの時は必ず横になって行っていたので、あぐらをかいた姿勢が何となく落ちつかず、それもバシャールとの会話に集中出来ない理由に上げられる様だ。、
その上、会話は、私の苦手分野らしく、訳が分からない様々な映像を見せられてセッションが終わってしまった。
唯一会話が成立したと感じたことは、バシャールに
「この宇宙船には何人ぐらい乗船しているのですか?」いう質問をして、
「5000人です」とバシャールに答えられたと感じたことだけだった。
最後に、また、
「何かバシャールと会えた証明を下さい」というと、
79の文字が出て来た。これは、円が79円までなるということだろうか?
現在(11月25日)まで、79円にはなっていない。それとも、別な意味が有る数字なのだろうか?
セッションが終わった後の感想では,会話でバシャールとチャネリング出来なかった人は、わずか、3人で残りの参加者は,皆、会話ができたと言っていた。中には,英語でダリルアンカの口調で喋っていたという強者もいた。
次のセッションは、自分の得意のパターンでバシャールトチャネリングを行うセッションだ。
今回は寝て行い、バシャールとのコミュニケーションは映像で行うことにした。私の方からの質問は、バシャールに心で直接話しかければ通じらしい。
会話はしないが、私の問いかけが,イエス、ノーの答えで返事出来るような問いかけをすれば、イエスの場合、バシャールが首を縦に振ってくれるのを、前回のセッションで気付いていた為、この方法も利用することにした。
今度は、バシャールの宇宙船の中に入るところから、イメージした。午前中に出て来た女性のガイドさんが向かえてくれた。
私の、今回の質問は、
「今日、このセッションに参加している人たちは、パラレルワールドのどのレベルに到達しているのか?」というものだった。
もし、全員がアセンションを無事に行えるパラレルワールドのすぐ側まで来ていれば、それを、セッション後の感想の時に、皆に告げてあげれば喜ぶだろうと考えたからである。
何か、我々が今存在しているパラレルワールドのレベルの表でも見せてくれるのでは?と期待して返事を待っていると想像をしないものが見せられた。
午前中と同じように、一見理解出来ない映像や画像を多く見せられた。
しかし、その中で、心に残る、大きな意味が有ると思われる映像が、2つあった。
一つは、同じ人間が、丁度整列した兵隊さんのように、横、約10人、縦無限に並んでいる画像が見せられ、一番後ろと思われる人のとなりに、すぐに、新しい同じ人が現れて行く映像だ。この映像を見て、多くの同じような肉体が、パラレルワールドに存在することが解った。
もう一つの映像は、積み木のようなものが、ドミノを行うように長く並んでいて、それらが、一匹の竜みたいに宙に舞ったり、順番が激しく入れ替わったりしている場面が見せられた。
これは、積み木一つ一つが、魂を現しているのでは?と心の中に勝手に思いが持ち上がった。このことから、瞬間、瞬間に、自分の魂が、パラレルワールドを動いており、その動きは、複雑なことを示していると感じた。
これら2つの画面から、人の魂が、パラレルワールドを移動するのは、一瞬一瞬に行っており、その移り変わる先は、シンプルに決定されていないらしい。つまり、パラレルワールドのどのレベルの位置に、その人の魂がいるのか、判定することは難しいらしいと言うことが答えのようだ。
「これが、私の質問の答なのか」と、尋ねるとバシャールがうなずくのが解った。
このセッションで、バシャールに見せられた映像は、私が想像した以上の結果でとても納得がいく結果だったので、今、コンタクトを取っているのは、バシャールに違いないと感じ、このセッションでは、バシャールに出合った証拠をもらうのは止めた。
セッション後の感想では、皆は、様々なものをバシャールに聞いていた。神聖幾何学だったり、ホルスの杖だったり、アセンションには、麻が重要で、縄文時代と関係があるなど、色々なことをそれぞれの人が、バシャールに伝授されたらしい。
最後に、坂本さんが、言ったことが心に残った。
「このコースに来たということは、すでに貴方達自身で、バシャールに繋がる意志と運命が有る。後は、練習をするだけで、バシャールと普通につながれるようになるはずだ」と。
また、「本来の自分にいらない、そぐわないものなら違和感を感じるはずだから、その感じを大切にしなさい」と。
今回、バシャールコースを受けて来たが、その前に伏線になる、ヘミシンクでの奇妙な素晴らしい経験をしたので、まず、そのことから日記に書こうと思う。この経験は、10月21日の朝に起こった。10月21日にヘミ...
ニックネーム : ゴー
終わって家に帰ると、大阪の息子が結婚式の2次会が神戸であるから寄ってくれた、本当は妻には寄らないと言っていたのだが。妻は喜んでいました。
娘もいたので4人で話していました、娘の長男に対する何気ない会話の中で言わない方がいいのにと。でも彼女は言ってしまう。ああ~~~
夜、寝しなにあの子は何で余計な事を言ってしまうんやろな、言わなくてもいいことまで。
それが結局自分に降りかかるのにと。
妻が性分やからねと。 でもこれ治さないと。
寝込んでから1,2、の夢は忘れてしまい、その3つ目の夢が
娘と二人で町を歩いていると、3人の女の子が暇そうに座りこんで話しこんでいる、娘が
ああ怠けているはと、彼女達は切れ娘を拉致してしまう。一瞬のことだった。
私は探し回り、ようやく見つけると3人にボコボコにされた後だった。
現場を見て捕まえようとすると二人は逃げ一人捕まえる、私のエネルギーには勝てないとわかったのだ。
その一人の子に、娘を今後、このような事をしないことを条件に解放する。
こんな夢でした。
これに似たような体験を別の人がしたのです。
ここで私は思った事は別次元でこの物語が展開されたことです。
やはり思いは現実をつくるのです。
だから人には悪い想念を送らず、愛と調和の波動を送らなければいけないのだと。
いいふうに考える、プラス発想は的を射ているのをおもい知らされ、つくずく愛のエネルギーを自分が発しなければと。
これを皆さまと考えたいと。
だから思いは別次元で現実になるということです。わかりますよね。
6日のKARAでの終わりに宿題がでました。二つです、その一つのどんな夢をみたのか?それを記録するでした。終わって家に帰ると、大阪の息子が結婚式の2次会が神戸であるから寄ってくれた、本当は妻には寄らない...
ニックネーム : ともゆき
今日は、ゲートウェイ・エクスペリエンスの1枚目のトラック1だけを聞きました。フォーカス3に行くところで、おなかのあたりが振動していました。不思議な感覚でした。
ニックネーム : ZEN
11月6,7日のエクスカージョン(F10,F12)に参加させていただきました。今まで家ではF12後半あたりであきらめムードが漂い、F15になると「わかんないよぉ」と投げ出しそうになる状況を脱することが...
11月6,7日大阪のKARAでももさんの元でEXをうけました。11月8日午前3時に夢で目が覚めました。数名の仲間と一緒に露天風呂に入っていたのです。私の正体が刑事であることがばれてしまい、突然銃声の音...
ニックネーム : ともゆき
まだヘミシンクを始めたばかりの初心者です。今日、ザ・ビジットというCDを聞きました。一瞬だったのですが、ヴィジョンを見ました。扉を開けると、小学生ぐらいの男の子がいた。特にメッセージは、なかった。ただ...
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