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体験シェアルーム

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ニックネーム : jmatty

21年前大学生だった私は、当時付き合っていた人からバシャールの本をプレゼントされた。およそ200ページほどの本三冊を一気に読んで衝撃をうけた。

祖母が霊媒体質で「見えない存在に口を貸していた」ことや、地元沖縄のユタ文化の影響もあり、「あの世や霊の存在」に興味を持っても情報源は学研のムーやその他おどろおどろしい物を語るものばかりだったので、その本の情報は、いわゆる「幽霊」から「宇宙意識」と大躍進だっただけでなく、これまでの人間社会での社会通念とは真逆で「ワクワクすることをやりなさい」という聞くだけでワクワクするものだった。

あれから20年の間バシャールの言う「ワクワクすること」を無視しながら仕事に就きくすぶっていた自分が、2012年の東日本大震災でお尻に火が点いてモンロー研でGVを受講。それから2年の間にバシャールコースができたのを聞いて、びっくり。これもめぐり合わせだと感じ、ようやくバシャールコースを受けてみると、内容は本で読んだとおり(笑)

二回目のセッションで交信したら、ようやく邂逅できたという思いで涙が溢れ、いろいろ質問にも答えてもらい大満足。そのあとのセッションでは、交信してもイメージは見えるがまったく答えてくれず、このあとは自分で交信を続けなさい、というメッセージだと捉ておいた。

一年を締めくくる素晴らしいセミナー体験になりました。来年もどんなセミナーを受けることになるのか楽しみです。
ありがとうございました。


21年前大学生だった私は、当時付き合っていた人からバシャールの本をプレゼントされた。およそ200ページほどの本三冊を一気に読んで衝撃をうけた。祖母が霊媒体質で「見えない存在に口を貸していた」ことや、地...

ニックネーム : チロてん

 11/22に神楽坂センターで開催された「F15超時空コース」に参加させていただきました。トレーナーのHiroさん、アシスタントの森田さん、そして参加者のみなさん、大変お世話になりました。

 いつも笑顔を絶やさず、どんなシェアーもしっかりと受け止めてくれるHiroさんのお蔭で、リラックスして取り組むことができました。また、今回はベテランの参加者が多かったこともあってか、グループのエネルギー、そして場のエネルギーを強く感じました。日頃、家で取り組んでいる時よりも、レゾナントチューニングの際の振動を強く感じましたし、また変性意識状態にもスムーズに深く入ることができたように思います。

 過去生体験としては、これまで断片的なイメージしか捉えられなかった江戸時代の過去生について、おおよその全体像を把握できたほか、新たに7つも過去生のイメージを見ることができました。

 江戸時代の過去生では、時代を聞いた際「げんな3年」というイメージを得たのですが、「げんな」などという元号は聞いたことがなく(よく時代劇で出てくる元禄なら聞いたことがあったのですが)、聞き間違いかなぁ?と思っていたのですが、調べてみたら元和(げんな)という時代があったようでビックリ。ただし、本当に自分が見た時代と合うかどうかは、さらに探ってみないと分かりませんが...

 それと今回は、この時とばかりにガイドさんが宿題をあれこれ詰め込んでくれたようで、新たに見た7つの過去生については、まったく消化不良の状態ですが、後になって「あの過去生で見た○○さんは、今世の○○さんかも」とか、「あの過去生は、もしかしてガイドさんのお一人の人生かも」などと、いくつか気になる点がでてきました。

 特に、最後に見たムーでの過去生は、(これが妄想でなければ)私の過去生の中でも最高のモテ期だったみたいで... 全くうらやましい限り(って、自分?を羨んでどうするって感じですが...)。まずは、追々この辺りから探っていきたいと思います。また、今回教えて頂いたメンタルツールは、どれもみな今後の探求活動に役立ちそうです。ありがとうございます。

 しかし、本当にF15は奥深く興味深いですねぇ。しばらくはF15だけでお腹一杯になりそう。

 という訳で、次は妄想実現コースをぜひ受講したい!!


11/22に神楽坂センターで開催された「F15超時空コース」に参加させていただきました。トレーナーのHiroさん、アシスタントの森田さん、そして参加者のみなさん、大変お世話になりました。いつも笑顔を絶...

ニックネーム : ユー

 11月16日に福井で開催された『イントゥ・ザ・ライト』スペシャルに参加しました。臨死体験にはすごく興味があったので、待ちに待ったセミナーでした。そして実際に受けてみると、坂本さんがおっしゃっていた通り、非常に癒しの効果の強いセミナーでした。癒しの効果が強かったためだと思いますが、4つのセッションのうち1つは寝てしまい、2つでは寝ませんでしたが自分のイビキが終始聞こえていました。福井のセミナーでは、いつも自宅(富山)から福井まで車で行きます。今回は非常に疲れていたため、眠さのため途中で運転できなくなり、高速道路のパーキングで2回も寝る(しかも熟睡)という状況での参加でしたが、セミナーですごく癒され、終わった時にはすっかり元気になっていました。

 またセッション2「人生の回顧」では、人生の筋書きが書かれた金色の本の周囲に人生の一場面を示す色とりどりのボールがたくさん浮かんでいました。その中の1つをつかむとビジョンが浮かんできました。前の職場のチームの中に問題児が居て、よく問題を起こしており、この時のことを再体験しました。問題を処理するためにぼくも他のスタッフも苦労し、なんとか問題解決にこぎつけたことが思い出されました。しかし同時に、その問題を起こした彼の意識状態が頭に流れ込んで来ました。するとその時、初めてわかりました。彼が能力以上のことを要求され、すごく苦しんでいたことが・・・・。最高の結果を求めて、仕事の質を上げていったことが、彼を苦しめていたのです。この体験から、物事を成し遂げるにあたっては、それに関わる人達の気持ちに共感できるようになることの重要性を学びました。そして、このことが今後のぼくの人生の重要なテーマの1つになりました。

 さらに、最近アカシック・レコードに興味を持ち、それに関する本を読んだり、YouTubeを見たりしていましたが、なんとオプションで「知識の領域」というアカシック・レコードにアクセスするセッションもありました。表面上は平静を装いながら、実は狂喜乱舞してセッションに臨み、アトランティスとパラレル・ワールドに関する情報をたくさん得ることができました。

 予想をはるかに上回る癒しと智慧を得ることができた1日でした。遠路はるばる福井まで来てくださった坂本さん、永遠の美貌と若さ(今回年齢詐称の疑惑もでていましたが・・)を兼ね備えたSONOさん、いつも楽しく元気をくれる参加者の仲間達、皆さん本当にありがとうございました。これからも皆んなで楽しく意識のレベル(振動数)を上げていけることを願っています。


11月16日に福井で開催された『イントゥ・ザ・ライト』スペシャルに参加しました。臨死体験にはすごく興味があったので、待ちに待ったセミナーでした。そして実際に受けてみると、坂本さんがおっしゃっていた通り...

ニックネーム : Yuji

スターラインズIIが終わって1か月、ようやくの投稿です。

今年は、ライフラインから連続受講させてもらい、面白い体験をさせていただきました。

まず、ライフラインで自分のスペシャルプレイスに行くと、部屋が勝手に増築されていて、部屋のドアには、アンドロメダとか、オリオンとか木彫り風の文字で書かれた表札が飾られている。という体験をしました。
もともと、長屋のように複数の部屋ができる造りだったのですが、誰か(星人)が住み着いて飾ったのかな?と思っていました。
その後、EX27でスペシャルプレイスに行って確認すると、そんな表札は無くなっていました。その時は、てっきり住人がいなくなったのかと思っていました。

そして、これがスターラインズに繋がりました。
スターラインズの3日目まで、ほとんど体験できずにいましたが、
4日目から少し映像が見え始め、5日目のスターゲートを超えるところで
この謎の表札に繋がる体験をさせてもらいました。

まずスターゲートに向かう前に、地球コアに行って、管理人?に、なにやらお土産をいろいろ持たされます。
パックが繋り輪になった荷物を両肩にどっさりと持たされた感じです。
よたよたしながら、ボイジャー8号に乗り込み、次元間宇宙船アルファスクエアにドッキングして、メモリールームにいるクラスターカウンシル(この時は七福神の寿老人)に許可をもらって、スターゲートに向かいます。
スターゲートの門番にお土産を強奪されて身軽になると、そのままスターゲートを超えていたようです。
ただ、どこに向かえばいいか分からず、とりあえず天の川銀河系外のアンドロメダ銀河に向かいます。
ここでは、コンタクトできたのかよくわからないのですが、スターゲートからボイジャー8号に戻ると、なにやら、手に紙バッグをたくさん抱えています。お土産は、しっかりもらっていました。
それから、太陽系に戻るまでに、フリーフローの時間があり、オリオン座の三ツ星付近にある暗黒星雲を目指してみます。
すると、突然巨大な竜が現れました。なぜか、竹で作った蛇のおもちゃのようにカクカクとした不格好な動きをしています。生物というより、金属的な作り物のようなイメージです。
反射的に、「お土産をください。」とお願いをしていました。竜といえば、願いを叶える神龍です。
ただ、返事はなく、「見えるようにしてやる。」と言われた気がします。
このときは、ヘミシンク中によく見えるようにしてくれるとか、霊的なものが見えるとか、そんなことを期待していました。
この期待は裏切られますが、代わりに別のものを見えるようにしてもらったようです。

ここでも、紙袋のお土産をもらって、持たされたお土産を地球コアに持っていくつもりでいると、まず、自分のスペシャルプレイスで自分のお土産を受け取っていいとのガイダンスです。
紙袋を開けると、オリオンとアンドロメダの木彫り風のお土産の表札が出てきました。
時系列的には狂っているのですが、ライフラインではこの表札を見たようです。

その後、地球コアに戻り、残った紙袋を、管理人に渡すと何やら腕輪を着けられます。
一瞬、お土産を自分用に着服したせいで、地球に縛り付けられるための手錠かと心配しましたが、単にお礼の品のようです。

この時、出会ったオリオンの竜のおかげか、スターラインズ後、四葉や五つ葉のクローバを簡単に見つけられるようになってました。竜のおかげと気が付くまで時間がかかりました。ただし、効果は、スターラインズIIの期間までだったようです。
スターラインズIIの初日に7本見つけた以降も散歩に行くと、2本以上見つけていました。

スターラインズIIでは、このオリオンの竜に再会できました。そこで、すかさず「ヘミシンク中によく見えるようにしてください。」とお願いをしてみました。
すると、「メガネをかければ良いだけだ。」との冷たい返事です。
非物質のメガネをかければ良いということかと思うんだけど、そんなにうまくいきません。

少し、へんな体験ばかりしている気がしますが、楽しめました。

こういう体験の場を作っていただいた、モンロー研、アクアビジョン、フランシーン、坂本さん、参加者の皆様に感謝いたします。
ありがとうございました。

また行けますようにと、願いつつ。


スターラインズIIが終わって1か月、ようやくの投稿です。今年は、ライフラインから連続受講させてもらい、面白い体験をさせていただきました。まず、ライフラインで自分のスペシャルプレイスに行くと、部屋が勝手...

ニックネーム : nao

園さん、あやさん先日は大変お世話になりました。なかなか思うような体験が得られなくて、でも何とか一歩でも進みたくて、期待半ばで参加させて頂いたセミナーでしたが。自分なりに得るものが多かったし、とても充実した時間を過ごせたことを感謝しております。
帰宅してから、気持ちを新たにエクササイズに励んでおりますが、やはり大きなエネルギーの中に身を置くというのは違うものなのでしょうか! 
不思議なもので、以前目にしたときはぴんと来なかったことが、おもしろいように腑に落ちていく感じです。
なんとなく体験につながる糸口をつかめたような気がしています。

そうそう、mori tsukiさんも早々に不思議体験なさったようですね。
私も帰り道に黒猫見かけましたよ。 まさしく私の夢を思い出させてくれた黒猫ちゃんでした。不思議ですよ。夢に見たのはまるっきりギャグっぽい黒猫だったのに。そしてSさんとのシンクロもね。
それぞれに、体験が進んでいくといいですね。また、両先生ともどもお会いできるのを楽しみにしています。


園さん、あやさん先日は大変お世話になりました。なかなか思うような体験が得られなくて、でも何とか一歩でも進みたくて、期待半ばで参加させて頂いたセミナーでしたが。自分なりに得るものが多かったし、とても充実...

ニックネーム : mori tsuki

昨日今日とエクスカージョンではお世話になりました。先ほど帰宅しました。

気になる体験をしたのでシェアさせてください。

セミナーが全て終わり帰路についたときのこと。白銀公園を通りがかったときは18:30頃、台風接近で土砂降り。


そこへ、いきなり至近距離からフラッシュ2発「パシャ」「パシャ」、、、黄色い傘に紙袋をさげ野球帽被った眼鏡のおじさんがポラロイドらしきものを構えていました。

土砂降りで、しかもあたり真っ暗の路上。
傘をさしてまで撮りたい風景があったのか? それとも、私を撮る目的ですか?

帰り際Sono先生に、アンガールズの一人に似ていると言われましたが、いくらなんでも芸能人と間違えられるほど酷似してはいませんしね。

問い詰めればよかったけど、その間もなく彼は「ニヤリ」と笑顔を置き土産に足早に去って行きました。

不審にもほどがあります。


ちょうど今日のセミナーで、自分のガイドに「Yesの合図」を決めてもらうという試みがあり、私は「フラッシュです」と答えたのを思い出しました。


理容店にさしかかるとセミナーで一緒だったSさんがいました。
Sさんに、変な人物に写真を撮られなかったか尋ねましたが、セーフでした。
とりあえず安心はしましたが、、、(無断撮影の被害が他になかったという意味で)。

それにしても何だったんでしょう、あのフラッシュは。
「Yesの合図はフラッシュで間違いないよ」ということなんでしょうかね。

ちなみに、Sさんは、理容店の軒先にちょこんと坐るクロネコを指さし、今日セミナー中お話しのあった「黒猫」を紹介してくれました。

とりあえずのご報告でした。


昨日今日とエクスカージョンではお世話になりました。先ほど帰宅しました。気になる体験をしたのでシェアさせてください。セミナーが全て終わり帰路についたときのこと。白銀公園を通りがかったときは18:30頃、...

ニックネーム : ユー

 前回、平成26年9月28日に開催された『レトリーバル集中コース』のシェアをさせていただきましたが、セミナーの後現実世界で大きな変化がありましたので、報告させていただきます。
 前回書きましたように、うちの職場に周りとの人間関係がうまく作れない人(仮にAさんとします)がいて、その人の過去生と側面を救出しました。その他、前回のシェアでは書きませんでしたが、「ヒーリング・サークル」ではヒーリングを受ける際にスタッフ全員がその場にいることをイメージして、全員でヒーリングを受けました。さらにセッション2でアクアパレスを訪れた際に、アクアパレスの水晶からうちの職場にエネルギーを降ろしました(この時、虹を伴った綺麗なエネルギーが大量に流れ込むのが見えました)。
 そして昨日(セミナー翌日)職場に行ったところ、みんな異様なほど嬉々としており、びっくりしました。まさに圧倒されるようなポジティブなエネルギーで満ち溢れており、その雰囲気は1日中続いていました。Aさんも楽しそうに会話に加わっています。仕事が終わったあと、同じ職場にいる妻が、「Aさんがいつもと全然違うんだけど、何かあったの?」と聞いてきたくらいの変わりようでした。そこでぼくが「レトリーバルが効いたんだと思うよ」と答えたら、「すごい!これから毎週ヘミシンクのセミナーに行ってちょうだい」という返事が返ってきました。妻の短絡的な反応にはちょっと呆れましたが、ぼくもレトリーバルの確かな手ごたえを感じていました。
 Aさん、ならびに職場全体のポジティブなエネルギーは本日(セミナー翌々日)も続いています。それともう1つ特筆すべきでき事がありました。セミナー終了後の2日間ともに仕事がすごく忙しく、職場の収益が過去最高になったことです。経理担当の女の子が終業後にお金をぼくのところに持ってきますが、その時言ったのが「どえらいことになっていますよ」という言葉でした。2日間でこれまでの1週間分の利益が出ています。これは、職場のエネルギーが変わったことと関連があるのか否か、今後の検討が必要ですが、興味深く感じています。セミナーでは『世界への貢献』を合言葉に御嶽山のレトリーバルを行ったのに、急に低俗な話題になってしまいましたが、「新しい事業を始めるに際しての借金のレトリーバル」ということでご容赦願いたいと思います。
 今回ほどレトリーバルの効果を実感したことはなく、感動を覚えましたので、再度シェアさせていただきました。

前回、平成26年9月28日に開催された『レトリーバル集中コース』のシェアをさせていただきましたが、セミナーの後現実世界で大きな変化がありましたので、報告させていただきます。前回書きましたように、うちの...

ニックネーム : ユー

 平成26年9月28日に神楽坂で開催された『レトリーバル集中コース』に参加しました。今回参加した最大の目的は、うちの職場で最近起こったスタッフ間の不和の解決の糸口を見つけることでした。

 そのチャンスは、セッション1でいきなり来ました。セッション1は「救出活動」ですが、2回レトリーバルを行ないました。そこで救出したもの(人)は、
(1) 教会で怯えていたゼリー状の物体
(ガイドに聞いたところ、この物体は厳格な牧師の父親に従って不本意な人生を送った娘さんであり、うちのスタッフの1人の過去生であるということでした。また自宅に帰ってから妻にこの話をしたら、そのスタッフは今生でも同様な経過をたどっているということで、びっくりしました)
(2) 寂しさをまとった大量のこけし
(これもガイドに聞いたところ、同じスタッフの、自分を理解してもらえない寂しさがF23に囚われた形だと判明しました)
でした。そのスタッフが、今後C1世界で変わるか否か、注意して(かつ愛情を持って)見ていきたいと思います。
 またセッション3「共通のテーマでの救出」では、"世界への貢献"を合言葉に、御嶽山での救出活動を行ないました。ここではレトリーバルも行いましたが、生きている被災者に対してF27から生命エネルギーを降ろす方法を学ぶことができ、有意義でした。
 さらにセッション4「ターゲット・レトリーバル」では、5月に受講したライフラインの時より的中率が増しており、自信になりました。

 たくさんのことを学び、最高に楽しい1日でした。他の参加者も同様に感じている人が多く、ライフラインでご一緒したEさんに至っては、「ほとんど寝てしまい、レトリーバルは1回もしなかった。しかし、寝ているあいだにすごく忙しく活動していたのは自分自身わかる。今までで一番有意義なセミナーだった」という名言を残しました。
 坂本さん、スタッフの方々、参加者の方々(特に今回、ヒデさん、ゆかりさんの存在が大きかったと思います)、ありがとうございます。みなさんのおかげで、よりよき世界にちょっとシフトしたように感じます。感謝しています。


平成26年9月28日に神楽坂で開催された『レトリーバル集中コース』に参加しました。今回参加した最大の目的は、うちの職場で最近起こったスタッフ間の不和の解決の糸口を見つけることでした。そのチャンスは、セ...

見えなくても・・・

ニックネーム : コロ

 先日スターラインズに参加させて頂きました。私は、やはりほとんど見えなかったのですが、今ではあまりそれを気にしなくなりました。それでもし、最近ヘミシンクを始められた方で、見えない事を気にされている方がいらしたら、その方の気持がよくわかるので、シェアーさせて頂こうと思いました。
 3年前ゲートウェイに参加した時、F21で皆さんが、次々にカフェなどでお会いしたとか、死んだ家族と会えたとお話されているのを聞いて、この世界の驚きとともに羨望を覚えました。その時も死んだ姉から「人それぞれ交信の仕方は違うよ。○○ちゃんには言葉でしかこないよ。」と頭の中で言われたのですが、とても淋しい気持がしました。
 ライフラインはもっと悲惨でした。目を閉じていることにさえ疲れ果て、「どうしてこんな遠い所に来て、こんなことしているんだろう」と惨めで涙がでました。「もう二度とこない!」と堅く決心したのでした。でもその後半のワークで、亡くなった人の名前を紙に書いて、グループでお互いにその方の行方を探索するというものがありました。その時、死んだ恋人の行方をオットさんに見て頂いて、私にしかわからない私自身の凍りついた哀しい信念まで指摘された時、「ああこの世界は本物なのだ」と確信しました。そしてその時「想像は知覚である」と言うことを深く学びました。私は頭の中で想像できるものは、そこにあるから想像できるのだと言うことを知ったのです。それから毎日7分瞑想して、F27に行き、死んだ家族や恋人と(想像して)自由に話せるようになりました。
 昨年X27に参加した時もほとんど見えていませんが、珍しくF27の教育実習の場で見たものがありました。1m位の高さのツボに梅干しが沢山入っていて「この梅干しは長い間漬けこんで熟成しているから、いい!」と言われたのです。そして最後の日のF27のフリーフローで、愛の水晶の前で、その梅干しを大きな菜箸で一つずつ丁寧に、大きなミルクポットの中に移し替えている映像が見えました。その時は意味がわからなかったのですが、その日の帰りに東京でミディアムの方に見て頂いた時、私の体験をそろそろ書き始めてもいいんじゃないかと言われました。実は私は、10年以上前から自分の体験を表現したくて仕方なかったのですが、いろんなわだかまりがあって何度も筆を折っていました。それで「あの梅干しは私の体験で、十分に熟成したから、私はそれを丁寧に愛の水晶の前で移し替えるように書き移せばいい」ということがわかりました。それから書き始めると、その中でまた沢山の事を学びます。
 そうやってゲートウェイから一年ずつ、小淵沢でセミナーを受けてきたのですが、今回のスターラインズでも、見えなくても最高の体験ができました。
 私の右腕には、いつも死んだ彼の腕時計が私の手首をしっかりと掴んでくれています。この時計は20年以上電池を入れていなかった時計ですが、今年の初めに入れてみると動いてくれました。この腕時計を20年ぶりにはめた時、この時計が私に何かとても大切な事を訴えている気がしきりにしました。(何だろう…)秒針を眺めていると彼のそのものの何かを感じるのです。とても正確な時計ですが、今までに4度止まったり遅れたりしました。それは決まって私が彼の愛情を疑ったり、この世界を疑った時に止まりました。まるで命を持っているような不思議な時計でした。
 でも、この時計が私に訴えているのはそればかりではなく、何かもっと他に深いものがある気がしました。時計を眺めているとメーカー名で「VEGA」と書かれていました。ネットで調べると「こと座の最も明るい恒星で『おり姫星』として知られる。」と記されていました。その時は「なーんだ。おり姫か…」と思いました。私は長い間、七夕のおり姫、彦星の話が嫌いでした。「一年に一度も会えるんだからいいじゃないか。贅沢言うんじゃない」と思っていたからです。その頃「10年に一度でもいい。たとえ死んでからでもいい。本当の本当に会えるのなら、どんな事でもするのに」と思っていたからです。
 それから何ヶ月か経って、1950年代の映画をTVで見ていた時、大学で天文学を専攻している主人公の男性が、ベガとアルタイルを指さして、女性に言っていたセリフにくぎ付けになりした。「ベガとアルタイルは神話では一年に一度会えるようになっているけど、本当は天の川を隔てて永遠に交わる事はないんだ。アルタイルはね、遠くからずっとベガの幸せだけを祈り続けているんだ…。」と…。それは私が初めて彼の本当の愛情を知った瞬間でした。ライフラインの時,オットさんに言われたF25にあった私の「凍りついた信念」がその時全て解けたのです。天の川は「あの世とこの世」でした。彼は永遠に交わることのないこの川を挟んで、私の幸せだけを願ってくれていたことを知りました。
 折しも今年はスターラインズの宇宙を巡るセミナーを予約していました。それはきっと、彼がこの時計を私に遺してくれた時から、ベガに招待されたていたのかも知れません。
 そしてその日、ベガに彼と共に行きました。ベガは優しい愛に溢れた星でした。
「ここまでの道のりは長かったですね。でも、よく帰って来ましたね。」と言ってくれました。私が「ベガ出身の人はいつもアルタイルの人とは引き裂かれる運命にあるのですか」と尋ねると頬笑みながら答えてくれました。「そんなことはありません。この天の川は何時でも渡れます。渡れないと思えば渡れないし、渡れると思えば渡れるのです。何故なら全ては繋がっているからです。」
 そのセミナーが終わった夜、それは「スーパームーンの前夜祭」ほとんど曇っていたのですが、満月の隣にベガとアルタイルが天の川を挟んで輝いていました。初めて見上げたベガ(VEGA)でした。
 今回のセッションも見えた訳ではありません。私が想像したのです。ただ、毎日の瞑想で姉達と会うのですが、その様な瞑想が、ヘミシンクをすると、長くどんどん空想できて、もっと色んな風景や事象を創造できます。そうやって想像がどんどん広がると、現実と想像の区別が頭の中でつかなくなります。その広がった意識の状態は、自叙伝を書いている時と同じです。そのときも、過去も今も未来もありません。それがあまりにリアルで現実にもどると「どうしてこんなにはっきり感じれるのに、肉体がないの?」と哀しくもなります。
 スーパームーンの日、死んだ彼から、「今日は祭りだ!」と言われ、あの世の家族みんなではしゃいで、何度も宇宙船からPODに乗って星を探索しました。それがとても楽しくて、今はその祭りが終わった夢の跡に、一人取り残されたようで、少し物悲しい気分です。
 でもきっと、これからも益々このC1の現実と非物質の世界と強く繋がって生きていけると思うのです。ライフラインで落ち込んだ時、私の人生にこのヘミシンクという道具がこんな形で関わってくるとは思ってもいませんでした。ヘミシンクの世界があちらだけの世界ではなく、ここC1としっかり繋がっている事に、静かで穏やかな希望を感じます。それはきっと本当の「幸福」なのだと思います。
 素晴らしいセミナーだと思っています。
 フランシーンさん、坂本さん、ヨウイチさん、アヤさん、そしてゲートウェイの時から不出来な私を支えて下さった全ての皆様に心から感謝いたします。ありがとうございました。

先日スターラインズに参加させて頂きました。私は、やはりほとんど見えなかったのですが、今ではあまりそれを気にしなくなりました。それでもし、最近ヘミシンクを始められた方で、見えない事を気にされている方がい...

ニックネーム : hirapapa

9月20~21日まで福岡の『F27体験コース』に参加してきました。
初めての合宿形式のセミナーでしたが、修学旅行の前日の様な期待と緊張を胸にワクワクしながら参加させていただきました。
一日目からテンションが上がりすぎて救出活動の前にヘトヘトになりそうでしたが無事にガイドやヘルパーとも出会え、いよいよ二日目の救出活動一回目をむかえました。
ガイドとヘルパーの3人でF23に向かうと、水の中に入ったような感覚がありました。しかし、周りは真っ暗で何も見えません。
ライトを照らすと海の中のようでした。海の底の方に船の残骸が見えてきました。殆ど船の形は残っていませんでしたが10人~20人ぐらいの人影が船の中に見えました。
日本陸軍の格好をした兵隊達が負傷者を抱えながら右往左往しているようです。
船が沈むので負傷した者を助け出そうと同じ場所にずっといるようです。
そこで私は日本海軍の指揮官(艦長)の姿に変わり1隻の駆逐艦を準備しました。(なぜ駆逐艦なのかは自分でもわかりません)
そして駆逐艦をその船に近づけ救助を行いました。するとすぐに皆海面に上がってきたので乗組員に指示をして助け出しました。
皆安心して船に乗って行きました。そして駆逐艦をF27まで発進させました。
レセプションセンターでは陸軍の医療班が出迎えてくれたようで安心して船から降りていきました。
その後、スペシャルプレイスで今回の事を思い返していると駆逐艦の名前は『秋月』であることと、沈んでいた船は輸送船であるとのメッセージがきました。
セミナー終了後、この駆逐艦の名前が気になったので調べてみました。
すると、日本海軍の駆逐艦『秋月』は実在しました!
写真も見てみましたが私がイメージしたものと近い形をしていました。
ビックリしてさらにウィキで調べるともっと驚きの事実が書いてありました。
なんと駆逐艦『秋月』は1943年1月19日、陸軍輸送船妙法丸救助に向かったとあるでははいですか!!
当然私はこの記事を読んだこともないし、聞いたこともありません。
もしかしたら当時逃げ遅れた兵隊達を今回救出していたのかもしれません。
本当にビックリしました。しかし、この事実により更にヘミシンクの可能性を実感するとができました。
そして救出活動もどんどんやれるときにやって行きたいと思います。
本当に不思議なビックリ体験でした。
このような体験が出来たのもトレーナーをはじめセミナーに参加した皆さんのおかげです。改めて感謝を申し上げます。ありがとうございました。

9月20~21日まで福岡の『F27体験コース』に参加してきました。初めての合宿形式のセミナーでしたが、修学旅行の前日の様な期待と緊張を胸にワクワクしながら参加させていただきました。一日目からテンション...

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