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体験シェアルーム

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ニックネーム : しゅん

ぼくはあんまり関東行ったことなかったし、遠くに旅行なんてなんか久しぶりだな、と思い、ぼくごときに体験できるんかな、と少しへ不安になりつつ参加しました。なんせゲートウェイは4,5年は聞いてなかったし、家でしてもビジョンもなにもなかったですから。今回参加して、このなごやかな雰囲気の中、ビジョンが見えました。やっとここまできたか、って感じです。参加して良かったと思います。行こうと思ってからもう、5,6年ぐらい経ったかな。皆のエネルギーのおかげですね。ありがとう。みんな。ありがとう。

ぼくはあんまり関東行ったことなかったし、遠くに旅行なんてなんか久しぶりだな、と思い、ぼくごときに体験できるんかな、と少しへ不安になりつつ参加しました。なんせゲートウェイは4,5年は聞いてなかったし、家...

ニックネーム : ヤマ

3月15日レトリーバル集中コースに参加しました。女性3名、男性1名。女性陣はベテラン揃いでゆったりとした環境で個性的な活動をされていました。
 
共通のテーマとして東日本大震災の宮城県名取市閖上海岸で救助活動をすることに決めました。
参加者の一人が「大きなエアーで海底のものを全部空に吹き飛ばして見られるようにした。おばさんたちが見ていて良くやったと拍手をしてくれた。海底の跡地には緑地が広がっていた」こんな報告をされていました。
 
一寸破天荒な意見でおどろきましたが、案外、的を得ている様な気もします。
素人考えですが30~50メートル位の幅で海に人工の壁を作り、海水を全て掻き出してしまう。残土と瓦礫は全部細かく粉砕して重金属類は再生加工する。細かい残土は肥料に転用する。ソロバンンが合えば順番に移動して港湾を綺麗にして行く。瓦礫を山積にして居ますが活用する方法があるようにも思います。
 
私は海の底をいくら探しても何も見えないで困っていたら、アナウンスで「案内する乗り物を用意しましょう」と言われ、急いバスを用意して、「おーい学校へ帰ろう」と声をかけたら海藻の間からするすると子供たちが何人も出てきましたバスに乗せ始めたら27が終点なのに「24・25・・」とアナウンスされあわててバスを出しました。結局3人位しか乗せませんでした。
「こちらを向いてくれるかどうかが勝負」と教えていただいていたので早く気がつけば良かったと反省しています。
 
翌日残してきた子供たちに申し訳ないので、我が家で再挑戦をしました。
今回は子供の姿は見えず、目玉のようなものが見えるだけでした。
あまり良く判らなかったのですが11名位の感じでした。
ガイドさんに子供が喜ぶように歓迎の体制をお願いしましたのでF27へ着いてから抱き合って喜んでいるようでしたから乗っていたんだなと思いました。ガイドさんも10人位で対応してくれました。
半分失敗でしたが「こちらを向いてもらう事」の重要性を教えられました。
 
今回は皆さんが一様に「とても癒された」と感想を述べられていました。
講師の芝根さんとサポート役の森田さんのご指導のお蔭と思いますが皆さんの帰り際の表情がとても穏やかで幸せそうな感じでした。
こんな講習会もあるのだなと思いましたので投稿させていただきました。

3月15日レトリーバル集中コースに参加しました。女性3名、男性1名。女性陣はベテラン揃いでゆったりとした環境で個性的な活動をされていました。共通のテーマとして東日本大震災の宮城県名取市閖上海岸で救助活...

ニックネーム : ユー

 平成27年3月21日~22日に福井で開催された『トータルセルフ・コース』に参加しました。このコースは大好きなセミナーで、今回で5回目の参加になります。これまでは、『セッション4・内面への旅』で信念の障壁をみることと、I/Thereの中心部に到達してエクスコムからメッセージをもらうことが最大の目的でしたが、今回はある出来事から予想外の展開になりました。
 
 そのきっかけとなった出来事は、セミナー2日目の朝に突然やってきました。 ヘミシンクのセミナーを受講するときはいつも朝、プラーナ管を強く意識しながら生命エネルギーを取り込む呼吸法を行っています。その日もいつもと同じように呼吸法を行っていたら、突然巨人のビジョンが見え、"君は今日、レムリアの秘密の一端を垣間見ることになる・・・"と言って消えていきました。驚くと同時にワクワク度がマックスになり、セミナーに臨みました。セミナー前にこのことをしゃべると、自分自身にプレッシャーをかけることになると思い、秘密にしました。しかし秘密にしたことで、ワクワク感がさらに大きくなってくるのが強く感じられました。
 
 ワクワク感がさらに膨らんでくるのを感じつつ、2日目の1本目のセッション『内面への旅』が始まりました。内面を目指してI/Thereに分け入っていき、中心部に到達すると、古代の雰囲気をまとったハイテク都市が広がっていました。ガイドに聞いたところ、「ここはレムリアだ」という返事でした。半透明(ゼリー状)の巨人の姿をした10数人のエクスコムもいます。エクスコムと同じ体験をしたいと言ったら、ぼくの体も半透明な巨人になっていました。そして、テレパシーでお互いが感じていることが瞬時にわかり、喜びの感情で満たされました。またテレポーテーションもできるということでしたので、窓から見える別の建物に意識を向けるとすでにそこに移動していました。体験することのすべてが、喜びと驚きに満ちていました。 
 
 また、『セッション6・エクスコムにアクセスする』ではレムリア時代の過去世を体験(ぼくは巨人族の1人でした)することでき、最後に追加で行っていただいたセッション(メタミュージックを聴きながらのフリーフロー)では今の自分が到達できる最も高い次元の体験(これも圧巻でした)もできました。
 
 大満足の2日間でした。今回の体験にはSONOさんの発言、導きが大きく関わっており、心から感謝しています。また今回の体験を引き出す空間を共同創出してくださった盟友Kさんにも感謝しています。またセミナーでお会いし、切磋琢磨していきたいと思います。

平成27年3月21日~22日に福井で開催された『トータルセルフ・コース』に参加しました。このコースは大好きなセミナーで、今回で5回目の参加になります。これまでは、『セッション4・内面への旅』で信念の障...

ニックネーム : ユー

 3月1日に福井で開催された『バースヴィジョンコース』に参加しました。このセミナーでは4つのアプローチ法を使って『バースヴィジョン』を思い出していきます。今回はさほど強い目的意識はなく気軽に参加しましたが、衝撃的な体験が待っていました。まさに不意打ちをくらった感じです。

 ぼくには大嫌いな人がいました。前の職場の上司Aさんで、平気で嘘はつくし、他の人に対する思いやりの心はなく、多くのスタッフから嫌われていました。この人の下で働くのが嫌で多くの人が辞めていき、ぼくもその中の1人でした。この人のことはなるべく思い出さないようにしていましたが、セッション1の説明を聞いているときに、何故かこの人との繋がりを見てみようという気持ちになりました。セッションが始まると程なく、ビジョンが見えてきました。古代ギリシャ時代の学校の風景です。3人の生徒が談笑しています。雰囲気から3人は親友であることがわかりました。1人はぼく、もう1人はぼくの家内、そしてもう1人はなんとAさんでした。この時代のぼくは、頭が切れ弁舌も巧みで、議論のたびに相手を打ち負かしていました。そして、その才能を活かして政治家になっていましたが、Aさんからは「力でねじ伏せるしゃべりかたはよくないよ。相手の気持ちを考えてしゃべらなきゃいけないよ。」という忠告を何度ももらっていました。
 その直後、場面が変わり劇場の舞台裏になりました。先程の3人で打ち合わせをしています。Aさんがぼくに語り掛けてきました。「今度の人生では、ぼくは君を力でねじ伏せる。君がそこから学んでくれたらうれしいね。」ぼくが、「それだと君は嫌われてしまう。君がかわいそうだ。」というと、Aさんは「ぼくは次の人生で力を学びたい。嫌われてもしょうがないよ。ただ、孤独な状況に陥ったら、声をかけてもらえるとありがたいな。」と言い笑っています。そしてセッションは終了しました。

 過去世ではあのAさんと親友で、しかも今生のドラマがお互いの成長のために仕組まれていたとは、・・・・・驚きの連続でした。セミナーを受けて今日で3日目ですが、Aさんに対するわだかまりが徐々に薄くなってきているのを感じています。この体験からすぐにAさんと仲良くするというのは無理だと思いますが、Aさんとの葛藤を手放すことができる日がくることを予感しています。

 とても有意義なセミナーでした。SONOさん、今回も楽しく元気をくれた参加者の皆さん本当にありがとうございました。これからも皆んなで楽しく学んでいければうれしいです。


3月1日に福井で開催された『バースヴィジョンコース』に参加しました。このセミナーでは4つのアプローチ法を使って『バースヴィジョン』を思い出していきます。今回はさほど強い目的意識はなく気軽に参加しました...

ニックネーム : jmatty

21年前大学生だった私は、当時付き合っていた人からバシャールの本をプレゼントされた。およそ200ページほどの本三冊を一気に読んで衝撃をうけた。

祖母が霊媒体質で「見えない存在に口を貸していた」ことや、地元沖縄のユタ文化の影響もあり、「あの世や霊の存在」に興味を持っても情報源は学研のムーやその他おどろおどろしい物を語るものばかりだったので、その本の情報は、いわゆる「幽霊」から「宇宙意識」と大躍進だっただけでなく、これまでの人間社会での社会通念とは真逆で「ワクワクすることをやりなさい」という聞くだけでワクワクするものだった。

あれから20年の間バシャールの言う「ワクワクすること」を無視しながら仕事に就きくすぶっていた自分が、2012年の東日本大震災でお尻に火が点いてモンロー研でGVを受講。それから2年の間にバシャールコースができたのを聞いて、びっくり。これもめぐり合わせだと感じ、ようやくバシャールコースを受けてみると、内容は本で読んだとおり(笑)

二回目のセッションで交信したら、ようやく邂逅できたという思いで涙が溢れ、いろいろ質問にも答えてもらい大満足。そのあとのセッションでは、交信してもイメージは見えるがまったく答えてくれず、このあとは自分で交信を続けなさい、というメッセージだと捉ておいた。

一年を締めくくる素晴らしいセミナー体験になりました。来年もどんなセミナーを受けることになるのか楽しみです。
ありがとうございました。


21年前大学生だった私は、当時付き合っていた人からバシャールの本をプレゼントされた。およそ200ページほどの本三冊を一気に読んで衝撃をうけた。祖母が霊媒体質で「見えない存在に口を貸していた」ことや、地...

ニックネーム : チロてん

 11/22に神楽坂センターで開催された「F15超時空コース」に参加させていただきました。トレーナーのHiroさん、アシスタントの森田さん、そして参加者のみなさん、大変お世話になりました。

 いつも笑顔を絶やさず、どんなシェアーもしっかりと受け止めてくれるHiroさんのお蔭で、リラックスして取り組むことができました。また、今回はベテランの参加者が多かったこともあってか、グループのエネルギー、そして場のエネルギーを強く感じました。日頃、家で取り組んでいる時よりも、レゾナントチューニングの際の振動を強く感じましたし、また変性意識状態にもスムーズに深く入ることができたように思います。

 過去生体験としては、これまで断片的なイメージしか捉えられなかった江戸時代の過去生について、おおよその全体像を把握できたほか、新たに7つも過去生のイメージを見ることができました。

 江戸時代の過去生では、時代を聞いた際「げんな3年」というイメージを得たのですが、「げんな」などという元号は聞いたことがなく(よく時代劇で出てくる元禄なら聞いたことがあったのですが)、聞き間違いかなぁ?と思っていたのですが、調べてみたら元和(げんな)という時代があったようでビックリ。ただし、本当に自分が見た時代と合うかどうかは、さらに探ってみないと分かりませんが...

 それと今回は、この時とばかりにガイドさんが宿題をあれこれ詰め込んでくれたようで、新たに見た7つの過去生については、まったく消化不良の状態ですが、後になって「あの過去生で見た○○さんは、今世の○○さんかも」とか、「あの過去生は、もしかしてガイドさんのお一人の人生かも」などと、いくつか気になる点がでてきました。

 特に、最後に見たムーでの過去生は、(これが妄想でなければ)私の過去生の中でも最高のモテ期だったみたいで... 全くうらやましい限り(って、自分?を羨んでどうするって感じですが...)。まずは、追々この辺りから探っていきたいと思います。また、今回教えて頂いたメンタルツールは、どれもみな今後の探求活動に役立ちそうです。ありがとうございます。

 しかし、本当にF15は奥深く興味深いですねぇ。しばらくはF15だけでお腹一杯になりそう。

 という訳で、次は妄想実現コースをぜひ受講したい!!


11/22に神楽坂センターで開催された「F15超時空コース」に参加させていただきました。トレーナーのHiroさん、アシスタントの森田さん、そして参加者のみなさん、大変お世話になりました。いつも笑顔を絶...

ニックネーム : ユー

 11月16日に福井で開催された『イントゥ・ザ・ライト』スペシャルに参加しました。臨死体験にはすごく興味があったので、待ちに待ったセミナーでした。そして実際に受けてみると、坂本さんがおっしゃっていた通り、非常に癒しの効果の強いセミナーでした。癒しの効果が強かったためだと思いますが、4つのセッションのうち1つは寝てしまい、2つでは寝ませんでしたが自分のイビキが終始聞こえていました。福井のセミナーでは、いつも自宅(富山)から福井まで車で行きます。今回は非常に疲れていたため、眠さのため途中で運転できなくなり、高速道路のパーキングで2回も寝る(しかも熟睡)という状況での参加でしたが、セミナーですごく癒され、終わった時にはすっかり元気になっていました。

 またセッション2「人生の回顧」では、人生の筋書きが書かれた金色の本の周囲に人生の一場面を示す色とりどりのボールがたくさん浮かんでいました。その中の1つをつかむとビジョンが浮かんできました。前の職場のチームの中に問題児が居て、よく問題を起こしており、この時のことを再体験しました。問題を処理するためにぼくも他のスタッフも苦労し、なんとか問題解決にこぎつけたことが思い出されました。しかし同時に、その問題を起こした彼の意識状態が頭に流れ込んで来ました。するとその時、初めてわかりました。彼が能力以上のことを要求され、すごく苦しんでいたことが・・・・。最高の結果を求めて、仕事の質を上げていったことが、彼を苦しめていたのです。この体験から、物事を成し遂げるにあたっては、それに関わる人達の気持ちに共感できるようになることの重要性を学びました。そして、このことが今後のぼくの人生の重要なテーマの1つになりました。

 さらに、最近アカシック・レコードに興味を持ち、それに関する本を読んだり、YouTubeを見たりしていましたが、なんとオプションで「知識の領域」というアカシック・レコードにアクセスするセッションもありました。表面上は平静を装いながら、実は狂喜乱舞してセッションに臨み、アトランティスとパラレル・ワールドに関する情報をたくさん得ることができました。

 予想をはるかに上回る癒しと智慧を得ることができた1日でした。遠路はるばる福井まで来てくださった坂本さん、永遠の美貌と若さ(今回年齢詐称の疑惑もでていましたが・・)を兼ね備えたSONOさん、いつも楽しく元気をくれる参加者の仲間達、皆さん本当にありがとうございました。これからも皆んなで楽しく意識のレベル(振動数)を上げていけることを願っています。


11月16日に福井で開催された『イントゥ・ザ・ライト』スペシャルに参加しました。臨死体験にはすごく興味があったので、待ちに待ったセミナーでした。そして実際に受けてみると、坂本さんがおっしゃっていた通り...

ニックネーム : Yuji

スターラインズIIが終わって1か月、ようやくの投稿です。

今年は、ライフラインから連続受講させてもらい、面白い体験をさせていただきました。

まず、ライフラインで自分のスペシャルプレイスに行くと、部屋が勝手に増築されていて、部屋のドアには、アンドロメダとか、オリオンとか木彫り風の文字で書かれた表札が飾られている。という体験をしました。
もともと、長屋のように複数の部屋ができる造りだったのですが、誰か(星人)が住み着いて飾ったのかな?と思っていました。
その後、EX27でスペシャルプレイスに行って確認すると、そんな表札は無くなっていました。その時は、てっきり住人がいなくなったのかと思っていました。

そして、これがスターラインズに繋がりました。
スターラインズの3日目まで、ほとんど体験できずにいましたが、
4日目から少し映像が見え始め、5日目のスターゲートを超えるところで
この謎の表札に繋がる体験をさせてもらいました。

まずスターゲートに向かう前に、地球コアに行って、管理人?に、なにやらお土産をいろいろ持たされます。
パックが繋り輪になった荷物を両肩にどっさりと持たされた感じです。
よたよたしながら、ボイジャー8号に乗り込み、次元間宇宙船アルファスクエアにドッキングして、メモリールームにいるクラスターカウンシル(この時は七福神の寿老人)に許可をもらって、スターゲートに向かいます。
スターゲートの門番にお土産を強奪されて身軽になると、そのままスターゲートを超えていたようです。
ただ、どこに向かえばいいか分からず、とりあえず天の川銀河系外のアンドロメダ銀河に向かいます。
ここでは、コンタクトできたのかよくわからないのですが、スターゲートからボイジャー8号に戻ると、なにやら、手に紙バッグをたくさん抱えています。お土産は、しっかりもらっていました。
それから、太陽系に戻るまでに、フリーフローの時間があり、オリオン座の三ツ星付近にある暗黒星雲を目指してみます。
すると、突然巨大な竜が現れました。なぜか、竹で作った蛇のおもちゃのようにカクカクとした不格好な動きをしています。生物というより、金属的な作り物のようなイメージです。
反射的に、「お土産をください。」とお願いをしていました。竜といえば、願いを叶える神龍です。
ただ、返事はなく、「見えるようにしてやる。」と言われた気がします。
このときは、ヘミシンク中によく見えるようにしてくれるとか、霊的なものが見えるとか、そんなことを期待していました。
この期待は裏切られますが、代わりに別のものを見えるようにしてもらったようです。

ここでも、紙袋のお土産をもらって、持たされたお土産を地球コアに持っていくつもりでいると、まず、自分のスペシャルプレイスで自分のお土産を受け取っていいとのガイダンスです。
紙袋を開けると、オリオンとアンドロメダの木彫り風のお土産の表札が出てきました。
時系列的には狂っているのですが、ライフラインではこの表札を見たようです。

その後、地球コアに戻り、残った紙袋を、管理人に渡すと何やら腕輪を着けられます。
一瞬、お土産を自分用に着服したせいで、地球に縛り付けられるための手錠かと心配しましたが、単にお礼の品のようです。

この時、出会ったオリオンの竜のおかげか、スターラインズ後、四葉や五つ葉のクローバを簡単に見つけられるようになってました。竜のおかげと気が付くまで時間がかかりました。ただし、効果は、スターラインズIIの期間までだったようです。
スターラインズIIの初日に7本見つけた以降も散歩に行くと、2本以上見つけていました。

スターラインズIIでは、このオリオンの竜に再会できました。そこで、すかさず「ヘミシンク中によく見えるようにしてください。」とお願いをしてみました。
すると、「メガネをかければ良いだけだ。」との冷たい返事です。
非物質のメガネをかければ良いということかと思うんだけど、そんなにうまくいきません。

少し、へんな体験ばかりしている気がしますが、楽しめました。

こういう体験の場を作っていただいた、モンロー研、アクアビジョン、フランシーン、坂本さん、参加者の皆様に感謝いたします。
ありがとうございました。

また行けますようにと、願いつつ。


スターラインズIIが終わって1か月、ようやくの投稿です。今年は、ライフラインから連続受講させてもらい、面白い体験をさせていただきました。まず、ライフラインで自分のスペシャルプレイスに行くと、部屋が勝手...

ニックネーム : nao

園さん、あやさん先日は大変お世話になりました。なかなか思うような体験が得られなくて、でも何とか一歩でも進みたくて、期待半ばで参加させて頂いたセミナーでしたが。自分なりに得るものが多かったし、とても充実した時間を過ごせたことを感謝しております。
帰宅してから、気持ちを新たにエクササイズに励んでおりますが、やはり大きなエネルギーの中に身を置くというのは違うものなのでしょうか! 
不思議なもので、以前目にしたときはぴんと来なかったことが、おもしろいように腑に落ちていく感じです。
なんとなく体験につながる糸口をつかめたような気がしています。

そうそう、mori tsukiさんも早々に不思議体験なさったようですね。
私も帰り道に黒猫見かけましたよ。 まさしく私の夢を思い出させてくれた黒猫ちゃんでした。不思議ですよ。夢に見たのはまるっきりギャグっぽい黒猫だったのに。そしてSさんとのシンクロもね。
それぞれに、体験が進んでいくといいですね。また、両先生ともどもお会いできるのを楽しみにしています。


園さん、あやさん先日は大変お世話になりました。なかなか思うような体験が得られなくて、でも何とか一歩でも進みたくて、期待半ばで参加させて頂いたセミナーでしたが。自分なりに得るものが多かったし、とても充実...

ニックネーム : mori tsuki

昨日今日とエクスカージョンではお世話になりました。先ほど帰宅しました。

気になる体験をしたのでシェアさせてください。

セミナーが全て終わり帰路についたときのこと。白銀公園を通りがかったときは18:30頃、台風接近で土砂降り。


そこへ、いきなり至近距離からフラッシュ2発「パシャ」「パシャ」、、、黄色い傘に紙袋をさげ野球帽被った眼鏡のおじさんがポラロイドらしきものを構えていました。

土砂降りで、しかもあたり真っ暗の路上。
傘をさしてまで撮りたい風景があったのか? それとも、私を撮る目的ですか?

帰り際Sono先生に、アンガールズの一人に似ていると言われましたが、いくらなんでも芸能人と間違えられるほど酷似してはいませんしね。

問い詰めればよかったけど、その間もなく彼は「ニヤリ」と笑顔を置き土産に足早に去って行きました。

不審にもほどがあります。


ちょうど今日のセミナーで、自分のガイドに「Yesの合図」を決めてもらうという試みがあり、私は「フラッシュです」と答えたのを思い出しました。


理容店にさしかかるとセミナーで一緒だったSさんがいました。
Sさんに、変な人物に写真を撮られなかったか尋ねましたが、セーフでした。
とりあえず安心はしましたが、、、(無断撮影の被害が他になかったという意味で)。

それにしても何だったんでしょう、あのフラッシュは。
「Yesの合図はフラッシュで間違いないよ」ということなんでしょうかね。

ちなみに、Sさんは、理容店の軒先にちょこんと坐るクロネコを指さし、今日セミナー中お話しのあった「黒猫」を紹介してくれました。

とりあえずのご報告でした。


昨日今日とエクスカージョンではお世話になりました。先ほど帰宅しました。気になる体験をしたのでシェアさせてください。セミナーが全て終わり帰路についたときのこと。白銀公園を通りがかったときは18:30頃、...

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