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体験シェアルーム

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手および腕の触覚による面会相手などの確認体験

2013年10月16日 20:41

ニックネーム:

カテゴリ:エクスプロレーション27

ニックネーム : カズ
セミナーのレポート:10月5日~10日に小淵沢で行われたX27に参加しました、疲れのせいか昨夜はよく眠りました。私の体験を、とりあえず特に気付いたことを、皆さんに御報告させていただきます。
    私は視覚能力不足でF27,地球コア、およびF34、35,へ行き行く前は、非常に不安でした、セミナーにおいて決断を迫られる瞬間がありました。しかしそれらの決断は私に意識の大きな飛躍を与えたと私は感じています。私達は視覚がないのでなく、ガイドが、私達の訓練のために視覚を制限していると感じました。視覚がないとき、私達が行きたい場所へ行くとき、自分をその場所に創造する必要があります。相手に面会したいとき、自分を相手の前に創造する必要があります。
   セミナーにおいて、私が宇宙船、X27 のCI(Coordinating Intelligence),地球コアの知性に会ったとき、私が自分自身を彼らの前に創造すると瞬間的に相手が現れました、しかし相手を私は見ることができせん。モンロー研の水晶の前に私を創造したとき、私には水晶は見えません、しかし、これらのとき、私のガイドは必要に応じて最小限の映像を一時的に私に見せました。
   ガイドは私に宇宙船を4つ見せてくれました。私がどのように宇宙船に対応したらよいか思考錯誤しているとき,私は無意識的に宇宙船を抱きました。そのとき私は、自分と宇宙船が同等の大きさであることを発見し驚きました。私が宇宙船に挨拶するとエネルギが私の体に流れ、私は相手が友好的な存在であることを確信できました。私は宇宙船を生命体のように感じました。
   これらの体験により私が実感したのは、私達の意識の世界には大きさがないこと、また自分をどの場所にでも創造出来るということでした。
   私が自分をモンロー研の水晶の前に創造しその存在を触覚で確認しているとき、ガイドが私に一時的に視覚を与えました。そこには風景しかありませんでした。水晶は見えません。わずかに細かいきらきらした粒の流れが見えた時、私はこの水晶は本来エネルギであることに気付きました。
CIに会ったとき、最初触覚で、彼が手でやっと抱けるほどのエネルギであると感じました、しかし後でガイドが一時的に映像を見せてくれました、CIは、最初の面会では、テレビ塔の脚部、二度目の面会では大きな劇場として姿を見せました、中には多数の観客が見えました。

コメント(1)
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aya

体験シェア、ありがとうございます(^^)
意識の世界には大きさがない、そして私たちはどこにでも自分を創造できる、ということが印象的でした。
書いてくださったようにすべてエネルギーなので、視覚的に把握しようとすると自分の信念が入り込みやすいのかも、とも思いました。
私も触覚的に把握することを、もっと意識してみたくなりました。

2013年10月17日 12:26

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