・F34/35に行った時、宇宙人?I/There?と出会い、「今までずっと見ていたよ、わかっているよ、よくやってるよ、大丈夫だよ」とメッセージと愛の光の玉をもらった。
・これからは愛の光が守ってくれるから大丈夫、ととても癒された、愛の溢れるセミナーだった。
・水晶を囲んでみんなで心を合わせて、仲間とかワンネスを感じることができ、最高だった。
・地球のコアがこんなにも愛に満たされた場所だとは思わなかった。ただただ、いるだけで癒された
・F34/35に行った時に宇宙船の設計図を見せてもらったり、雲に紛れて母船がいることなど、驚くことがたくさんあった。
・そしてそこで説明をしていたのが自分自身だったのが一番驚きだった。C1に帰る時に「何パーセントか置いていったら?」と提案され、数十パーセント意識を置いてきたので、いつもそこに繋がっている感じがしている。
・教育センターで仕事に関する具体的なアドバイスをもらえた。
癒しと再生センターでは「老いは病気だ」というメッセージをもらった。せっせと癒しと再生センターに通って、「老い」という病気を完治できたらと思う。
・相手の好きなところを伝えるワークも感動的だった。今もまだハートが開きっぱなしで愛にあふれている。
・今回も色々とびっくりする体験があり、あっという間の6日間だった。
・初日に家の子犬が会いに来てくれて、「パパが草刈りしているよ」と教えてくれたり、楽しい出来事があった。
・あまり気付いてもいなかった35年位前のトラウマを思い出して落ち込んでしまった。F27の教育の場で体験して、涙が止まらなくなってしまった意味に繋がった。
過去世とも繋がる気がする。たぶん本当の意味での自分自身での幼少期のトラウマは思い出せていない。過去世ではなくて幼少期の記憶を思い出せると分かるかもしれない。
早めに会社を辞めてこういう時間が持てたことは良かった。
・セッション#6「調整する知性たち」への質問6で、姿は見えないけれど、会話するようにメッセージを受け取った。
・「地球は今、壮年期である(人間でいう30歳~40歳ごろ)。
まださらに進化して素晴らしい星になる。整ったら我々や地球外生命体も、地球に降りて行って暮らしたい、かつてのように。しかし、いずれ地球の寿命が終わるとき、皆で他の星へ移住できるように今から地球人は宇宙へ出ていく、または交流する必要がある。地球の寿命が尽きるのはまだまだ先のことであるが、人間の寿命がそうであるように、今後のやりようによっては、地球の寿命を延ばすことも可能である。」
・↑のメッセージを受け取った時、「ほんまやったら、素晴らしいやん!!」と思った。
・個人的には私のEDが主人のガイドと同じと解ってとても嬉しかった。
・合宿に参加してから毎回おとぎ話のような体験をしている。
・今回はこれまでの人生における様々な経験が、ここへたどり着くために必要だったからという確信を得ることができた。
・そしてこれまでの人生体験とヘミシンクでの体験が全て繋がり、私の中で私の物語の大きな節目を迎えた。大満足です!!
・次の合宿でどんな展開となるかとても楽しみ。
・ほめるワークで愛を感じた。
・自分も素晴らしい、相手も素晴らしい。それを素直に受け止めていいのだと気づいた。
・グループエネルギーとのつながりも徐々に体験の中で気付き、深まった。
・本当に多くの素晴らしい体験をした。
・とにかくメンバーに恵まれたと思う。マニアックな情報通で話をするのが本当に楽しみで、毎日夢のように過ぎて行った感じだった。
・F27の維持管理運営している知的存在達との会話で、地球は人気のアトラクションで、F27は受付業務。宇宙から「アトラクションを通じて色々なことを探索し、体験し、味わい尽くすために来ている」ことが分かったのが印象的だった。
・まず「X27の目的」を達成できたこと。今生で労働を選んだいきさつ、今までのセミナーなどで出て来た映像の意味の解明。
・涙々の様々な体験と言葉。最後のセッションで弥勒菩薩が現れ、地球を白く包み、一蓮托生と言う言葉が出て来たことなど、素晴らしい体験の数々だった。
・途中からは映像が見えず真っ暗だったが、大切なものは見せてもらえるのだと感謝。
・素晴らしい仲間の愛に支えられ成し遂げられたと思う。感謝、感謝です。
・F25を通過中に、くのいち2人と、武士3人が、目の前に突然現れたので、一緒に行きましょうと手を繋いで、F27へ上がり、レセプションセンターまでの動く歩道へ案内した。
・F34/35に石灰で白線を引いている存在がいた。
・今回にしてやっと、体が眠り意識が目覚めている状態、をしっかり安定して定着させることができ、そこから先を味わうことができた。
・プランニングセンターで「体験と気づき」とのキーフレーズを得た。
・F27のホームベースのオレンジ色に輝く水晶からまばゆい愛を受け、そしてEC27で自分と地球コア結晶とでF27から受けた愛を循環し、さらにF27、自分、EC27で愛がめぐる体験を通して、愛を概念のみならず、体感するとともに、愛は全てを含むものと気づきを得ることができた。
・F34/35で地球外生命体やUFOや母船などに取り囲まれる中、何か大いなるものとコミュニケーションでき、これから先の地球の進化が楽しみになった。
・非日常を存分に味わい、とても癒された。
・F27の探索も興味深く、アカシックレコードから思いがけない過去世を見たりできた。
・今回何と言ってもF34/35での愛の体験が一番印象に残った。
・毎回、「愛について教えてください」と一心にお願いし、メッセージを受け取っていた。
「Oneness In Love」は自己、他者、自然、他の生物、地球、宇宙等との統合、一体感とのことかなと思った。
しかしそれだけではなく、例えば憎しみ、恨み、寂しさ、悲しさといった、いわゆるネガティブと考えられている感情も「愛そのもの」なのだと気づかせてもらった。
・愛を見せてください、とお願いして見せられたのが、真黒なゴツゴツととがった部分の多い、岩石のような塊だった。
・最終日のセッションでは、現実に起こっている問題が浮かび、いつもだったらそれを見ないように、どこかへ飛ばしてしまっていたが、今回はあえてそれを見つめた。
すると今までと全く違った視点で見て、捉えられている自分がいた。
そのようにいくつもの問題を対処することができ、明日からの生活にとても役立つと感じた。
・本当に素晴らしく、最も深い体験が出来た。
・においを感じたり、音に色を感じたり、小さなワンネス体験もできた。
・セミナーの内容がとても素晴らしく、ほめるワークや、みんなで輪になって、ソーハ!と掛け声をかけて一体感ができ、心から深く繋がれた気がした。
I/Thereに繋がって、一緒にソーハッ!これがずっと待っていた出来事だと涙が止まらなかった。
I/Thereからの愛を貰えて、みなさんの顔が浮かび、尊くて愛おしくて大切でこみあげるように愛の気持ちが溢れ、感謝でいっぱいになった。
・初日に私の過去世らしい、中世ヨーロッパの騎士がモノトーンで見え、F34/35で、I/Thereの今回の導き役として現れた。「バランス、調和、囚われからの解放、繋がり、繋ぐ」等のメッセージを受け取れた。
・自分に関わりがあるらしい生命体とそのUFOやギャザリングもおぼろげなモノトーンのイメージだが見えた。
・今回参加の目的はほぼ達成され良かった。
・I/Thereを眺めていたら、空に大きな宇宙船が近づいてきた。
・「乗せてくれー」と叫んだら、ドアが開き、人影が2~3人いて、乗せてもらえた。
・はじめは半透明で星々が見え、ゆっくり動いていく。地球に近づくと機体がはっきりしていて、飛行機の中のようになり、山々を背景に着陸した。
・Spirits Speakでは、C1に戻った後で机に座った女性が見え、顔がどんどん変わり、しゃべり続けていた。あとで調べたらその本人だったことが分かった。
・F34/35では非常に気持ちよく爽快だった。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
とても内容の濃いエクスプロレーション27だけあって、皆さんとても有意義な体験ができて大満足だったようです。
今後もヘミシンクを続けることで得られる、さらなる体験・気づきを楽しんでいってください。
というわけで、次回の発行予定は、2026/9/11(金)~16(水)の 第29回 ライフライン(一宮シーサイドオーツカ@千葉県 九十九里)をお届けします。
それでは、次号をお楽しみに。