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「クラスターカウンシルと私(F49)」SL-13 シェアその5

2019年11月10日 20:42

ニックネーム:

カテゴリ:スターラインズ

ニックネーム : チロてん
 スターゲートを超えて天の川銀河コアに入るには、クラスターカウンシル(I/Thereクラスターの代表者達)の承認が必要とのことで、まずはご挨拶に伺いました。

 ヴォイジャー8に乗って、天の川銀河コア近くにある宇宙ステーション「アルファ・スクエアード」へ。さらにアルファ・スクエアードごとF42からF49の上昇。するとアルファ・スクエアードがアルファXに変身。そしてアルファXの個人用メモリールームで、クラスターカウンシルの方々をお迎えしました。

 メモリールームが大会社の重役用会議室みたいな感じに変化して、そこにクラスターカウンシルの方々(10人くらい)が入ってきました。クラスターカウンシルの方々は、印象としては大会社のエリート役員といった感じ。しかし重々しさはなく、とても軽く快活で、親しみやすいエネルギーを感じました。大きな木製の楕円形のテーブルをはさんで向かい側にずらりと座り、正面は女性の方(とりあえず「女性CEO」と呼びます)。主には、この女性CEOが応対してくれました。もっと神々しい感じでジャジャーンと登場すると思いきや、意外とあっさりドアから入ってきたので少し拍子抜け。

 とはいえクラスターカウンシルと言えば、地球上の様々な文明で神々として崇められきた方々。とりあえず「初めまして。よろしくお願いします。」と丁重に挨拶すると、女性CEOが「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ。お会いするのは初めてではありません。いつもあなたの内側に繋がっています。それに、いずれあなたも我々のような立場になるのでから。リラックスして何でも聞いてください」と応じてくれました。

 いずれ私も神の立場になる? それは何十億年後のことだろう? と思いつつ(それは聞きませんでしたが)、あれこれ個人的なことを含めて質問させていただくと、割と何でもハッキリと言いにくいであろうこともズバズバ答えてくれました。さすが神様。私に対する遠慮(配慮?)とかは一切ないようです。最後に私の今生の使命を聞いたところ、一言「繋ぐことです」とのお答えを頂きました。セッションが終わってから繋ぐって何と何を?と思ったのですが、それについては、次のセッションの事前レクの中で答えがありました。

 次のセッションでは、いよいよ天の川銀河コアのスターゲートを越えて高いフォーカスレベルを体験し、さらにこれまでに探索したおとめ座銀河団のいくつかの銀河、天の川銀河の恒星系、太陽系の惑星を回り、さらにさらにF27、EC27まで回って、それらのエネルギーを繋いで回ることが目的ですとの説明がありました。「繋ぐ」とはそういうことかと納得。そうしてみると「繋ぐ」というのは私だけの使命といことではなく、SLに参加されるような方々に共通の使命なのだろうと思います。

 スターゲートを超えられない(クラスターカウンシルから承認されない)こともあるとの説明でしたが、私の場合、前のセッションで「繋ぐこと」が使命だと言われたわけですし、M87銀河でも一度(無自覚に)超えてしまっていますし、まず大丈夫だろうと思いつつホテルの自室に向かいました。途中、廊下を歩いている時に女性CEOから「Kさんを(スターゲートの先に)連れて行ってあげて下さいね。」とメッセージが来ました。逆じゃないの??? と思いつつ、メインイベントの「繋ぐ」セッションに臨みました。

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