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アクアヴィジョン・タイムズ

新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.079

2026年4月 9日 12:37

カテゴリ:スターラインズII

2026年3月

第17回 スターラインズ II

 

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みなさん、こんにちは。
「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。
 
今号は、3月20日~3月24日に開催された「第17回 スターラインズ II(SLII)」のレポートです。
会場は、千葉県九十九里浜の「一宮シーサイドオーツカ」。
 
スターラインズⅡの日本開催は、2008年のスタート以来、今回で17回目になります。
 
スターラインズでは太陽系、銀河系を超えた宇宙探索を行いますが、
このスターラインズⅡでは視点を変えて、古代文明の叡智や現代物理学の研究成果を元に、
地球の声と意識に繋がり、宇宙と地球と人類の新しい関係を探求していきます。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、藤由 達藏(Tatsuzo)、事務スタッフとして森田 菊野(前半)、清水 照美(後半)でした。
Mas、Tatsuzoの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
 
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 
 

 

 

 

 

【1】スターラインズ II(坂本:Mas)

 

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千葉九十九里のホテル一宮シーサイドオーツカで開催しました。去年の11月のゲートウェイ・ヴォエッジ以来になります。
 
スターラインズIIでは、スターラインズ同様、フォーカス42、49、49+を体験します。
スターラインズでは地球外の生命系に住む自分の仲間のような地球外生命体たちと出会い、つながりを回復するということがテーマの一つになります。
 
それに対して、スターラインズIIでは、同じフォーカスレベルを体験しながら、より内面での癒しや救出、浄化ということがテーマになります。そのため、けっこう地球での過去世や今生の過去の出来事が出てくることがあります。それらを癒すことで周波数を高めていくのです。
今回の参加者もそういった傾向がありました。
 
スターラインズIIでは、さらに、地球コアとのつながりを強めるために、地球のコア34/35、42という新たなレベルを探索します。
個人的には地球のコア34/35、42というレベルをこれまで頭で理解しようとしていましたが、今回はそれを止めてみました。するとこれまでにはない深いところでの地球とのつながりと地球の愛情を感じることができました。
 
今回参加された方の多くは次のスターラインズ・リユニオンに応募されています。リピーターもすでに多数応募されていますので、新たな出会いがまた新しいエネルギーを生み出すことが期待できます。
 
次回お会いできることを楽しみにしています。
 
 
 
 

 

【2】爆笑と創造性を刺激されたスターラインズ II(藤由:Tatsuzo)

 

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アクアヴィジョン・アカデミー公認ヘミシンク・トレーナーで夢実現応援家(R)のたつぞう(藤由達藏)です。
 
 
■楽しい気分担当!
 
先日、上総一ノ宮で開催されたスターラインズⅡのアシスタント・トレーナーをつとめました。「楽しい気分担当トレーナー」を自認する私は、セミナーではいつも場を和やかに、楽しくすることにつとめています。
 
アシスタント・トレーナーの場合は、坂本さんのユーモア・センスを煽(あお)りながら、笑いのエネルギーを拡大することにつとめます。古代マヤの予言や量子力学の話、さらには銀河のコアや地球のコアを探訪するにあたってのレクチャーなど、少々込み入ったレクチャーも、笑いのエネルギーで彩り、楽しく学べるようにつとめました。
 
 
■セッション前にあそびごころのあるアナウンス!
 
更に今回は、ちょっとしたあそびごころで、有名人のモノマネをしながらラジオDJ風にセッション前のナレーションをしてみました。これが予想外に好評で、各部屋で参加者のみなさんは爆笑してリラックスしてからセッションに集中できたようです。途中から、かけるメタミュージックとモノマネのリクエストをうけつけるようになり、ご要望に合わせて福山雅治さん、美輪明宏さんなどのモノマネをしながらアナウンスさせていただきました。
 
今回はじめての試みで、図々しくも調子に乗ってやらせていただき、今後も毎回そうするという訳ではありません。その場に相応しいアナウンスを今後もつとめてまいります。
 
 
■テーマは「誕生・再誕生・刷新」!
 
スターラインズⅡの中心的なテーマには「誕生・再誕生・刷新」があります。
 
量子力学や古代マヤの予言などいくつかの映像資料は刷新され、かつてよりも非常にわかりやすく、なじみやすいものになっていました。プログラムはつねに最新の情報にアップデートされているのですね。
 
多くの参加者さんが、地球のコアとのつながりを強化することは、高い次元のエネルギーとのつながりを強化することにもなるということを体感されていました。そして、そういったことを頭で理解するのではなく、体で感じることが重要なんだと感じられた方も多かったです。
 
毎回、新しい発見のあるモンロー研究所公式プログラム。スターラインズⅡも、やはり奥深かったです。私自身は、大分前にアシスタント・トレーナーをしてから時間が経っていたのですが、前回も刺激された「創造性の回路」がまたまた開いてしまいました。新しい創作活動に取り組もうという強いエネルギーを感じています。ラジオDJ風のアナウンスも、私にとって「誕生・再誕生・刷新」の体験のひとつだったようです。
 
今回スターラインズⅡに参加された方は、次にはいよいよスターラインズ・リユニオンに進まれます。さらに驚きと深い体験が待っています。楽しみですね。
 
ゲートウェイ・ヴォエッジに始まる、モンロー研究所公式プログラム。これからも目が離せません。できれば早い内に、ゲートウェイ・ヴォエッジから順番に受講されることをおすすめします。
 
それでは、今日もヘミシンクをお楽しみください!
 
 
 
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【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

 

セミナーの最終日に書いていただく、参加者アンケートから。
体験談をいくつか掲載します。読みやすいように多少手を加えさせていただいていますが、生の声です。
それでは、お楽しみください。
 
 
◆◇◆
 
 
・スターゲートを越えてというセッションの時に、越えた先にくっきりとした空を感じた。そして前の X27でハートの奥に宝石を見つけて、ライフラインでその宝石がすごく大きく成長していた、その宝石がなくなっていた。
代わりに私の中にの奥に空が広がっていた。その空はスターゲートを越えた空とつながっていて、静謐な空時空間があった。エネルギーが溢れているわけでなく、ただただ静謐だった。
その空間の中で、こういうセミナーみたいな「みんなが違うけど、それでひとつ」そういうのが大好きだー!と叫んだ。そのうち、新社屋くださいー!給料アップー!家のリフォームしたーい!とかすごい下世話になってしまった。 
 
・EC27に黒い大きなビッグママみたいな人がいて、小さい、産まれたばかりの純白な赤ちゃんを抱いていた。赤ちゃんはオギャーオギャーと泣いたり、おっぱいもらったり、寝たりしている。いろいろな存在がかわるがわる見に来て、みんなに愛されていた。
どうもそれは私のようで、こんなに愛されているんだと感動しました。
 
・皆がとても個性的で、でも楽しくて、違うけどひとつ、という感じがして、そういう意味で同じだね、という一体感を改めて感じました。そしてこういう一体感を感じるのが、私は大好きだなと思いました。
本当に楽しかったです。参加者の皆様、坂本さん菊野さん達蔵さん照美さんありがとうございました。
 
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・17セッション目のスターゲイトを超えて(再び)にて、スターゲイトをクラスターカウンシルにて極上のサポートを得て超えることができました。スターラインっずで向かったアンドロメダ銀河ではない今回のスターゲイトを超えると続くのは銀色の空間と散りばめられた黄金の粒子の美しさにうっとりして、急に心身が振動し震えて落ち着くと、私はイルカで、大きな銀河そのものになって、他の銀河をすり抜けるように宇宙を泳ぎ、みっちゃんもイルカ銀河になっていたので楽しくヒャッホーと競泳していたら、ぶつかった惑星が流れ星になってキラキラと水飛沫のように輝いて楽しく、他の銀河や惑星に影響を与えていました。
また、これらはあくまで顕在意識の一つの体験であり、潜在意識においてはセッション3のF34/35にてプラトンのイデア論とアリストテレスの形相(エイドス)中庸(メソテース)最高善(エウダイモニア)の狭間で揺れたり、セッション④F34/35にて、自分が今生産まれた日や、若い母が出てきたり、大変でした。
 
・受講前3日間通院と寝込んでおりまして、気管支炎がひどく、受講を見送ろうと思いつつ荷を発送しても当日朝まで家族に止められましたが、隙を見て脱走するように受講させて頂きました。
マー君とお達が、抜群の愉快なコンビネーションで、咳で炎症又筋肉痛の全身が笑うのを堪えることができずに激痛で辛かったし、朝から悪夢で 4時過ぎから起き上がっていたので、体はきつかったですが、前回からの受講者の方々と。お達のセッション、オープニングに日に日にテンションが上がり、楽しすぎました。
マー君、お菊、お達、てるみさんありがとう。
 
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・今回のセミナーで心がけたことは、視覚に頼りすぎないということでした。香り、皮膚感覚、寒暖など空気感など五感を使って体験できるようになってきました。無理に見ようとしないことで、肩の力も抜けてリラックスできるようになりました。 
・スターラインズと言いながら、地球のコアとの結びつきが大切とわかりました。さらに人体も宇宙もトーラス状でフラクタル構造だと気づきました。 
・卒業旅行といえる〈超次元リンクアップ〉では、乙女座超銀河団に行き、星々や銀河の壮大なオペラ・歌を感じました。
すべてが波動であるならば、調和の取れた音楽がこの宇宙に響き渡っているのかもしれません。この世は神の見る夢なのでしょうか
 
 
・いつものことながら心のこもった対応に感謝いたします。おかげさまで楽しい 6日間のコースを過ごしました。
上に書ききれなかったことで、もう一点。やっと生命エネルギーが愛だと、言葉の上ではなく実感できてきました!このアンケートや終了証のことなど、要望に迅速に対応していただき感謝です。ありがとうございました。
 
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・49まで行き、 「56番」まで行けた
・49で、「私を守ってくれる神に逢いたい」とお願いしたら、出て来ず、 34、35で声がー「もうすでに貴方が神である」と言われた。
解ってるけど、潜在で納得してないところがある。
・「私でなく、我々は・・」の思いが意識化されてきた。
 
・とにかく、先生はじめ皆さんの笑いが良かった。
皆優しく団結心ありよかった。
 
・新しいガイドの発見
 
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・最後のF27へ行くところ、スペシャルスペースに先祖の皆さんがおられました。母親と主にしゃべりましたが、以前あんたがいつまでもこのままやったら、尚子〈姉)んとこ行くわと言った理由がわかりました。姉の長男がそろそろ結婚するので、そこに生まれ変わる目論みがあるのではと思いました。
 
・少しずつスターラインズも慣れてきましたが。 Ⅱのメインとなる昨日のセッションにうまくアクセスできなかったので、リユニオンの後くらいにまたⅡに行きたくなりました。
 
・I-Thereとつながり、その一部である経験、スターケート、宇宙とのエネルギーの道筋を感じる体験
とても楽しい温かい会でした。
 
 
 

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【編集後記】

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
 
今後もヘミシンクを続けることで得られる、さらなる体験・気づきを楽しんでいってください。
 
というわけで、次回の発行予定は、2026/4/10(金)~15(水)の 第28回 ライフライン(女神の森 ルラシュ ウェルネスリゾート@八ヶ岳南麓、小淵沢)をお届けします。
 
それでは、次号をお楽しみに。
 
 
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