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アクアヴィジョン・タイムズ

新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.081

2026年6月12日 05:56

カテゴリ:ゲートウェイ・ヴォエッジ

2026年5月

第53回 ゲートウェイ・ヴォエッジ

 

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みなさん、こんにちは。
「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。
 
今号は、5月22日~5月27日に開催された「第52回 ゲートウェイ・ヴォエッジ(GV)」のレポートです。
会場は、千葉県九十九里浜の「一宮シーサイドオーツカ」。
 
 
このプログラムはモンロー研究所を代表するプログラムで、ヘミシンク体験のポータル(入り口)となるプログラムです。
 
ヘミシンク初心者を対象とした本プログラムは、ヘミシンクの基礎となるフォーカス10からフォーカス21までを6日間かけてじっくりと体験していきます。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、森田 菊野(Kikuno)、森本 祐里子(Yuri)の3人でした。
Mas、Kikuno、Yuriの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
 
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 
 

 

 

 

 

【1】深い癒しのゲートウェイ・ヴォエッジ(坂本:Mas)

 

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今回は千葉九十九里のホテル一宮シーサイドオーツカで開催しました。3月のスターラインズII以来になります。
 
毎回そうなのですが、個々のセッションでの体験もさることながら、参加されたみなさんが日を追うごとに心も体もリラックスし、心のタガが緩んでいくことが大きな効果を生んでいます。
 
このことに本人は意外と気が付いていないこともあるのですが、心が緩んでいくことで、積年の諸々の重しが外れていくのです。
 
これはゲートウェイ・ヴォエッジだけでなく、モンロー研の他のプログラムでも起こります。ヘミシンクによる解放作用と言っていいでしょう。
 
その結果として、人生をよりスムーズに生きられるようになります。
これはこれまで参加した多くの先輩たちが体験していることです。
 
みなさん、これからさらなる解放へ向けて共に歩んでいきましょう。
 
また次回、お会いしましょう。
 
 
 
 

 

【2】第52回マザーテレサのようなホスピタリティのある方が集まったゲートウェイ・ヴォエッジ(森田:Kikuno)

 

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参加者のある方が「マザーテレサのようなホスピタリティのある方が集まった」と表現されましたが、それがピッタリという雰囲気がありました。
 
とても穏やかで優しいけれど、その根底には力強さが感じられ、、お互いを思いやり、他の方の体験をご自分のことのように喜び、分かち合う、そんな皆さんとの6日間は光に包まれているように感じられました。
 
皆さんそれぞれがフォーカスごとの体験もしっかりされていて、
亡くなった方に再会し涙される方がおられ、思わずもらい泣きする場面もありました。
 
自分を縛っている鎖はもう必要ないと解き放ち、暗い部屋から出て、光り輝くところに行かれる体験をされた方もいて、みんなで喜び合いました。
 
今回ご一緒できた私たちも、非常に癒されるゲートウェイ・ヴォエッジでした。
素敵な方々にお会いでき、ともに探索できたことに心から感謝しております。
これからもこの繋がりが続いていき、またお会いできることを楽しみにしています。
 
 

 

【2】第53回ゲートウェイ・ヴォエッジ(森本:Yuri)

 

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今回のゲートウェイ・ヴォエッジには、穏やかで成熟した雰囲気の方々が集まり、まるで同じ波長の人たちが自然に引き寄せられたような心地良さがありました。 
そこに坂本さんお得意のダジャレが加わり、場がさらに和んで、笑いと深いワークが心地よく交互に訪れる時間になっていました。
 
日を追うごとに皆さんの表情がゆるみ、肩の力が抜け、心の重しがふっと外れていく瞬間があちこちで生まれていたように感じます。 
安心できる場で気持ちと身体の力が抜けることで、体験がより深まっていくのだと、今回あらためて実感しました。
今回ご一緒した皆さんが、これからさらに軽やかに、自由に、そして自分らしく歩んでいかれることを心から願っています。 
またお会いできる日を楽しみにしています。
 

 

【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

 

セミナーの最終日に書いていただく、参加者アンケートから。
体験談をいくつか掲載します。読みやすいように多少手を加えさせていただいていますが、生の声です。
それでは、お楽しみください。
 
 
◆◇◆
 
 
・どのプログラムもリラックスし、真剣に体験できた。
・直接のイメージがはっきり浮かぶことは少なかったが、潜在意識にしっかりキャッチできたと感じている。
・自分のガイドとして旅館の広い畳の部屋でアイヌっぽい温和なおじさんが微笑んで、正座で座っているのを見たような感じがした。
・全体的にリラックスしてゆったりして、ユーモアがあるセミナーなのが良かった。
・イメージはあまり見える方ではなかったが、5日目でイメージが見えた。
・新しい人間関係ができて、皆さんと一緒に笑いあり、涙ありの楽しい時間を過ごすことができた。これから変わっていく人生が楽しみ。
 
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・坂本さんのセミナー以外の話も興味深かった。
・参加者全員このタイミングで参加したのは、おそらく共有の学びのテーマがあって、マザーテレサのようなホスピタリティある人が集まった。そんなイメージが浮かんだつながりを感じられてとても嬉しかった。
・たくさん経験したが、坂本さんの持っている絵を透視できたのが嬉しかったし、びっくりした。
・不思議なことがたくさんあった。
 
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・ガイドさんと仲良くなれ、とっても頼りになる、何でも聞いてくれるガイドさんたちだとわかって嬉しかった。
・リーボールが一息法でちゃんと作ることができるようになった。
・一息法が身についた。F12、15、21に行くとき、ガイドさんが通路を作ってくれるようになった。
・ F21では、川しか見たことがなかったけれど、そこにある物とテラスと、テラスにいるたくさんの人たちが見られた。
・F21の向こう岸に行って、お花畑の温かいエネルギーを感じた。
・他の参加者さんたちの体験談を聞いて、自分も試してみたらうまくいった。
・皆さんと一緒に食事したり話したり、神社に行ったり、散歩したり、馬に人参をあげたり、映画を見たり、夜遅くまで輪になって話したり、とても楽しかった。
 
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・F21が素晴らしいところで感動した。キラキラと輝いていてとても良い気に満たされていた。
・F21では何か食べるといいよと言われ、お寿司、パフェ、宇宙A定食、ティラミスを食べた。帰り際にスイーツビュッフェに寄って、食べながら虹のトンネルを通っている間、レインボーの光はスイーツにトッピングされ、得も言われぬ美しさになった。
・F15で、岩の城で全員が綺麗な光の珠玉をもらったところが素敵で美しい光景だった。
・どこに行くにも乗り物で移動できたのがとても楽だった。
・映画スープが面白く最高だった。
・家ではいつも寝てしまっていたので、今回 F10、12、15、21を初めて認識できたことがとても嬉しかった。
・個人的に今までの伏線の回収ができたと思う。非常にスッキリした。
 
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・フォーカス 15で無を体験することができた。
・フォーカス21でブリッジとブリッジカフェを見つけることができた。
・うっすら見えていたガイドに挨拶ができて、お名前を聞くことができた。
・龍ちゃんのサポートとガイドのサポートを受け入れた。
・親友に久しぶりに会えたことが良かった。
・ F21で昨年他界した父に会うことができ、本当に嬉しかった。父の介護や見取りに関して、心残りや謝りたかった気持ち、そして父への感謝、生前には伝えられなかった思いを伝えることができた。
・かつての恩師や、今は亡き人にも会えて嬉しかった。
・リモートビューイングでシルエットだけど、はっきり見ることができた。
・CDの家庭学習で自信のなかったことが確認できた。
 
 

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【編集後記】

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
 
ヘミシンクの入り口に当たるゲートウェイ・ヴォエッジですが、皆さんとても有意義かつ興味深い体験ができて大満足だったようです。
今後もヘミシンクを続けることで得られる、さらなる体験・気づきを楽しんでいってください。
 
というわけで、次回の発行予定は、2026/6/12(金)~17(水)の 第10回 スターラインズ・リユニオン(アルソア女神の森 リトリートそら@八ヶ岳南麓、小淵沢)をお届けします。
 
それでは、次号をお楽しみに。
 
 
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