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アクアヴィジョン・タイムズ

新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.085

2026年11月 6日 11:51

カテゴリ:スターラインズ

2026年10月

第20回 スターラインズ

 

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みなさん、こんにちは。
「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。
 
今号は、10月9日~10月14日に開催された第19回 スターラインズ(SL)」のレポートです。
会場は、一宮シーサイドオーツカ(千葉県 九十九里)。
 
 
今年で20回目の開催となるスターラインズ。
このプログラムは、太陽系、銀河系を超えた宇宙探索を可能にするものです。
しかし、それは同時に、大いなる自己探索の旅でもあります。
 
フォーカス34/35を足掛かりとし、フォーカス49を通って、さまざまなエネルギー・システムに触れる中で、新たな、そして大きな気づきを体験することができます。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、大野 光弘(Mitsu)、事務スタッフとして森田 菊野でした。
 
Mas、Mitsuの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
 
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 
 
 
 
 
以下の 続きを読む をクリックしてお楽しみください。

 

 

 

 

【1】全員がスターゲイトを超えたスターラインズ(坂本:Mas)

 

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今回は9月のライフラインに引き続き千葉県九十九里浜のホテル一宮シーサイドオーツカで開催しました。
 
スターラインズではF42、49という高いフォーカス・レベルを体験し、太陽系外の星々や銀河系外の他の銀河を探索します。さらにF49のスターゲイトを超えていく機会があります。
 
意外なのは、そういう高いレベルなのに、と言うか、そういう高いレベルだからこそ、地球での過去世や他の星での過去世がたくさん出てきて、それが自分の気づきや解放につながるということです。自分がより自由になっていくのです。今回もそういった体験をされた方がいらっしゃいました。
 
またITクラスターとの一体感を感じた方、スターゲイトを超え、無条件の愛を感じた方、最後に感動し涙した方など、スターラインズならではの体験を多くの方がされていました。
 
参加されたみなさん、ありがとうございました。
次はスターラインズIIでお会いしましょう。
 
 
 
 

 

【2】スターラインズって、本当に良いですね♪(大野:Mitsu)

 

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10月のスターラインズはすごかった!
 
何かすごいって、そりゃいつもすごいのですが、正確には今回もすごかったということです。
 
まず、ほとんどが快晴に恵まれた(曇りの日も1日ありましたが…)6日間だったということですね。
宇宙には天候は関係ないと思いますが、それでもモチベーションは違う。
 
更に、11名の参加者の皆さまがアダルト過ぎて、品が良くて優しくも暖かいエネルギーに包まれまくっていました。
宇宙での体験もさることながら、
気付きやメッセージ、肉体に起きる反応など、様々な体験を重ねながら全員のエネルギーが一つにまとまっていく様は、まさに見ていて「圧巻」の一言。
今回もたくさんの感動を見せて頂きました!

ありがとうございました。

「合宿って、本当に良いですね♪」by水野ミツ郎

 
 
 
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【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

 

セミナーの最終日に書いていただく、参加者アンケートから。
体験談をいくつか掲載します。読みやすいように多少手を加えさせていただいていますが、生の声です。
それでは、お楽しみください。
 
 
◆◇◆
 
 
・ゲートウエイから始まった私個人の物語が大きく展開した。
・スターゲートを通り、宇宙について、私なりの理解が深まった。
・一つ一つのセッションがとても貴重な充実した体験となった。
・仲間との一体感やシンクロも、本当に大切なありがたい体験だった。
 
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・スターゲートを潜り抜け、その先でリリース&リチャージを何回かした。
・F49で、金貨の山から日本に降り注ぐようにパイプをつなげ、2回目に確認に行き、パイプを太くした。現実に日本全体が、さらに世界が豊かになってほしい。
 
・高いフォーカスに上がっていくと、自分のネガティブな思いが自然と剥がれ落ち、素直な自分になれた。
・宗教ではない形で救われる、ヘミシンクに感謝。
 
・F49に行けて、スターラインズを越えた感覚は印象に残っている。
・F42かF34/35で「私は…」が「我々は…」に書き換えられる点に気づきは大きかった。
 
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・ゲートウエイの時に出て来た過去世や、ガイドの「伏線回収」のようなことが起こった。
・地球上での過去世だと思っていたことが、銀河系の別の星の過去世であったことが分かった。
・クラスターカウンセラーが、人気映画のキャラクターで出て来たのが面白かった。
 
・ITクラスターと常につながり、私の経験もクラスターに繋がっていることを示され、心強くなった。
 
・自分の魂(ITクラスター)の傾向や目的を感じられた。
・ITクラスターとの繋がり、常にいる一体感を感じられた。
 
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・F49を初体験して感激した。
・やることがたくさんあり、とても充実していた。
・スターゲートを超え、高い次元で源に近づき、無条件の愛のエネルギーをたっぷり受けることができた。
 
・今までのセミナーで一番感動し、泣いた。
・F27のスペシャルルームでガイド(ネイティブアメリカン)に今回のまとめの言葉と、これからの生き方についてのメッセージをもらったのは感動だった。最後に癒しの場(夜空、天の川、青い海、山々、川、花々などの全天映像)で感動の涙で終わった。
 
・体験を録音していたが、クラスターカウンシルからのメッセージが録音されていたのに、自分は何も覚えていなかったのが驚き。
 
・意外と過去世なのか、別の星の自分なのか、その手のビジョンが良く見えて、スターラインズというよりも、自分の振り返りとしては良かったなと思った。
・亡くなった友人もよく出てきてくれた。

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【編集後記】

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

スターラインズはフォーカス49まで堪能できるプログラムだけあって、参加者の皆さんはみな興味深い体験ができて大満足だったようです。
 
今回の体験をしっかりと消化して、スターラインズⅡに進んでいただければと思います。
というわけで、次回の発行予定は、2026/11/13(金)~11/18(水)の 第22回 エクスプロレーション27(アルソア女神の森 リトリートそら:小淵沢)をお届けします。
 

それでは、次号をお楽しみに。

 
 
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