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アクアヴィジョン・タイムズ

新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.011

2017年9月18日 21:00

カテゴリ:新アクアヴィジョン・タイムズ


2017年9月

第11回 スターラインズ in 九十九里


 


みなさん、こんにちは。
「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

elpGSW.jpeg 今年のタイムズは、モンロー研究所プログラムのレポートを中心にお届けしています。
今号は、9月9日~9月14日に開催された「第11回 スターラインズ(SL)」のレポートです。
会場は、千葉県九十九里浜にある「一宮シーサイドオーツカ」

スターラインズは、ロバート・モンローが「究極の旅」の中で述べている探索をさらに進めたものです。フォーカス34/35から、さらにフォーカス42、フォーカス49へと旅立っていきます。

昨年の第10回までは、開発者であるフランシーン・キングをモンロー研から呼んでいましたが、今回からは坂本さん一人でトレーナーを担当することになりました。宇宙物理は坂本さんの得意分野。レクチャーや資料は、よりわかりやすくシンプルで、さらにパワーアップしていました。

今号は、坂本さん(Mas)と、担当トレーナーの大野(mitsu)さんのレポートの後、前号に続いてあべけいこさんの連載体験記(4)が掲載されています。

それでは、今回もお楽しみください。

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

★──[今号の内容]─────────────────────///─☆
【1】高次エネルギーによる調整と癒し(坂本:Mas)
【2】癒しとハイパワーの六日間(大野:mitsu)
【3】特別寄稿:あべけいこさんの体験コラム (4) SL編
【4】スターラインズ参加者体験談(アンケートより抜粋)
【5】編集後記
★─────────────────────────────///─☆

以下の 続きを読む をクリックしてお楽しみください。



【1】高次エネルギーによる調整と癒し(坂本:Mas)


モンロー研の公式プログラムであるスターラインズは、日本語での開催が今回で11回目になります。

これまではトレーナーのフランシーンが担当し、私は通訳をしていましたが、
今回からはじめて私ひとりで担当することになりました。

スターラインズは詰め込み学習的なところがあったのですが、
今回は、プレゼンの内容を見直したり、ビデオを短いものに代えたりしました。
通訳の時間が不要になったことも奏功し、少しは時間的なゆとりがもてるようになったと思います。

参加者は13名と少人数だった分、ミーティング・ルームではコの字形に机を並べることができ、全員が互いに顔を見ながら話ができました。
食事でもいっしょに話をする機会が多くなり、みなさん、すぐに親しくなられたようです。

そういうこともあり、終始柔らかなエネルギーに包まれた感覚がありました。
癒し系のエネルギーが強かったと思います。

私もすごく癒され、その分、知覚も大きく広がり、高いフォーカスを堪能することができました。

ありがとうございました。

アクアヴィジョン・アカデミー
代表 坂本政道

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【2】癒しとハイパワーの六日間(大野:mitsu)


ミツです。
今回のスターラインズのアシスタントを担当しました。
事務局スタッフは森田菊野さん。二人で参加者の皆さんをサポートさせていただきました。

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モンロー研プログラムの場合、参加されたグループによって、それぞれテーマが違います。
5泊6日の宿泊中、いつもはプログラムの終盤になってから、そのテーマに気づくのですが、今回は前兆がありました。

DSC_0324.JPG 準備のため、ホテルに入った前日の夜、屋上では綺麗な夜空が広がっていました。
西側には薄い雲の流れのように見える「天の川」があり、また東側では月が海面を照らし美しい光の道を作っていました(ムーンロード)。
月の光は癒しの象徴といわれています。まるで、癒しのエネルギーが海面を渡ってホテルに流れ込んで来ているかのように感じました。

さて、今回のスターラインズからは、(開発者のフランシーン・キングさんが抜け)坂本さん一人がトレーナーを担当しています。
スライドやビデオの時間を適度に短くし、天文初心者の方にも理解できるように工夫された分かりやすい説明・・・そう、スターラインズは確実にパワーアップしていました。
今回の参加者は13名。その内、4回目の方が一人、2回目の方が二人もいました。
経験者が三人もいることはグループにとって心強いことで、彼らのシェアが他の方へのアドバイスになっていたようです。

初日から翌日の午前中までは、フォーカス34/35までの復習です。
眠ってしまったり、エネルギー調整がなされたりしながらも、フォーカス21のブリッジカフェ、フォーカス27のスペシャルプレイス、向こうのモンロー研の水晶などを知覚されている方が何人もいました。
そして、新しいメンタルツールである「ヴォイジャー8(V8)」という宇宙船に乗って太陽系内の探索が始まります。このV8の登場はかなり衝撃的だったようです。ほとんどの方が知覚できていました。船内にいる愉快なコンパニオンに会った方も何人かいました。

宇宙の探索は、太陽系の内側から外側へ、そして銀河系内の惑星の探索に移って行きます。
基本は、惑星を探索して交信を試みるのですが、意外と簡単に返事が来て驚いたという方もいました。
宿泊プログラムで面白いのは、個人でもらったメッセージなのに、グループ全体のメッセージでもあった・・ということ。これがよくあるのです。今回も何人もの方が、その感覚を感じられていました。
「個でありながら全体でもある」・・まさにトータルセルフへの到達台詞とも言えるでしょう。(←ココは笑うところです)

更に、プログラムは銀河系を超え、アンドロメダ銀河やラニアケア超銀河団の探索、最終的にはスターゲートを超えるところまで到達します。
非物質界ながら、すごいところを探索しているのにもかかわらず、出て来る体験はいたって日常的な風景だった・・と言われる参加者も多くて印象的でした。

プログラム全体としては、
エネルギー不足なのか頻繁に食べ物が出てきたり、気絶しているんじゃないかと疑うほどよく眠ってしまったり、力強いエネルギーに体を動かされたりする方が多く、たぶん銀河のコアから強力な癒しのエネルギーが毎日降り注いでいたのでは?と感じました。
何はともあれ、ドキドキワクワクのモンロー研プログラム、今回も皆さんのシェアされている笑顔が素敵でした。
あっという間の六日間でしたが、皆さまと一緒に素晴らしい時間を共有させていただくことができまして感謝しております。

ありがとうございました。


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【3】特別寄稿:あべけいこさんの体験コラム (4) SL編


こんにちは、スピリチュアルメンター あべけいこ です。
モンロー研究所公式プログラム『ゲートウェイ』3期生です。

Abe.jpg 思うところあって、今年はモンロー研究所公式プログラムをすべておさらい再受講していることは、過去のコラムに書いた通り。
前回のコラムはこちら

3月ライフライン、5月スターラインズ・リユニオン、7月エクスプロレーション27と来て、今回は9月9日から千葉県一宮市で行われたスターラインズに参加して来ました!
スターラインズは2010年に小淵沢ルラシュで初体験して以来、7年ぶり2回目の参加となります。

スターラインズというプログラムについて簡単にいうと、フォーカス・レベルは49まで、太陽系から銀河系、果てはそれ以上の「宇宙」を探索します。 ヘミシンク体験のみならず、さまざまな惑星や恒星、銀河や超銀河団などの、リアルな宇宙の勉強もします。
宇宙好きにはたまらないコースですね。

さて、体験としては、太陽系の外惑星(土星、天王星、海王星、冥王星)を訪ねるセッションでの出来事をシェアしていきたいと思います。
星はそれぞれ意識を持った存在で、それが星のエネルギーを創っているんだな・・・と実感した体験にもなりました。

なぜなら、私が知っている西洋占星術でいわれる惑星の意味合いと、私が訪ねた星の生命体のエネルギーがぴったり一緒だったから。
その検証もできてとても面白かったです。

では、体験をシェアしますね。

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宇宙空間をミカエルが飛んでいる。向こうに惑星が見える。ミカエルが言う。 「これ以上先に進みますか? 進みませんか?」
もちろん進みます。
「ではついてきて。動力結晶に戻りましょう」

V8の中にいる。みんなもいて窓に張り付いて窓ガラスの外側を見ている。
「ここであなたがやることは彼らの観察ではない。土星に行きましょう」

ミカエルに手を取られてV8を出て土星へ。一つの星に着地する。地球がひからびて固まったような印象。

ミカエルが言う。
「ここはあなた方が思っているような土地じゃない。かつては肥沃な大地があった。しかしダークサイドのっとりにあって今はこんなに荒れ果てた。すなわち、地球の人々はこの土星こそ教師だというがそんなことはない。これはダークの巣窟だ。この仕組みをあなた方は知らなくてはならない」

どういうこと?
「そういうことだ。行こう、ここにはあまり長居したくない」

ミカエルが飛び立つ。薄暗い地球の枯れたような土星。気難しい老教師のような、悪魔のようなエゴの強い存在がいる。生命体、土星そのもの。じろりとこちらを見る。
「早く」ミカエルに手を引っ張られついていく。
土星を抜け出す。

「金星に戻りましょう」
連れられて行くと美しい金髪のビーナス。豊かで美しそうだが、少し高慢でエゴも強い。でも好奇心旺盛で無邪気で「自分大好き」な子供みたいなエネルギー。
「これが金星のエネルギーだ。覚えておいて。天王星に行きましょう」

天王星はグリーンの星。発光するようなきれいな薄いグリーン。
「ここには自由があります。平等があります。すべての人が幸せである状態があります」
天王星には美しい黄緑色の女神がいて、人には興味がなさそうに、でも愛情深い様子でいた。

海王星へ。ブルーの大海原のようなただ水の豊富な星が見えてくる。
ミカエルが海の上に浮かぶ。陸地がないただ海だけの水だけの惑星。水が形態を変えたものはある。水蒸気、氷、ゼリー状の水、さらさらの水。

「ここではあなたの浄化、クリーン化を行いたい。なぜならこの星はとらわれやすさを表していて、いつもここの女神はとらわれたがる」
苦しそうな、でも自己犠牲をしていて嬉しそうな、ブルーの海の女神がみえる。海の底にいて海王星そのものの女神。

「彼女にあなたの苦しみを引き受けてもらう。彼女はそれが好きだから大丈夫」
ざぶっとミカエル飛び込む。ついていく。海の中へ。金の宝箱があり、それを拾う。ミカエルが抱えてまた海上へ。

「これをあなたへ。海の女神からのプレゼントだ。苦しみは海に流したかい?」
どうすればいい?
「捨てると思えばいい。女神に頼めばいい、引き受けてと」

やる。洗い清めてくださいというと海からブルーの女神が両手を伸ばし私を捉え、抱きかかえ、セクシャルな感じで中をまさぐり、すべてを出しなさい、私が舐めてあげるとすべて吸い尽くす。

「もういい、行こう。これ以上いると彼女の魔力にとらわれる」
ミカエルに手を引っ張られ、海から引き上げられる。残念そうに舌なめずりする海の女神。

「それでは君は自由だ。外惑星に行く? 冥王星を見る? しかしそこはあまり長居しないほうがいいよ」
冥王星に行きたいという。
すると、小さく固く重力の強い星、冥王星が見えてくる。ブラックホールみたいに重力が強く、ぎゅっと小さいがパワーがものすごく強い。

「囚われたくないから上空から観察しよう」とミカエル。
見ていると、いつも誰かを吸い込みたい、のっとりたい、すべてを吸収して自分のものにしたい星の生命意識を感じる。女神。
でも、エゴが強いがものすごく大きな愛の力、宇宙そのものでもあるような感じもする。
半面するものが強すぎる。非常にエゴ的、究極に愛的。紫と濃い黒みたいな色と紺色の混じった色。
苦しみも知っているし、あらゆる愛も宇宙のすべての愛も知っているような、悪魔でもあるが愛そのものでもある女神。

「いずれにしろ彼女のパワーは強いからこれ以上魅了されないほうがいいよ」
手を引かれて宇宙空間へ。

「これから重要なことを述べる。あなたに魔法をかけます。自分をもっと愛せるようになる魔法。いい?」
もちろん。

金の粉を振りかけられ、また金星のビーナスのところに
「準備金が足りない。人からもらう能力をさずける。彼女のまねをして」
ちゃめっけたっぷりに、要領よく、ただ自分のためだけに笑う。かわいらしく。
そして手を伸ばす。貰うのが当然という風に。そして受け取るとゴージャスに笑う。

してくれてありがとうというより、した方が「させてくれてありがとう」と言いたくなるような振る舞い。ゴージャス。

「するとそれはあなたの新しい資質となる。手を繋いで」
手を出すと引き寄せられる。抱きしめられる。ぎゅっと
「可愛い私の子」
なまめかしい雰囲気。キスをされ体をまさぐられ、何か貰えるものはないかと探している様子のビーナス。

「彼女に取るものはないよ。彼女に与えて、あなたの資質を」
ミカエルが言うと、少し不服そうに、それでもエネルギーを注入してくれた。金のまばゆい光に包まれる。

「イニシエーションは終わっています。速やかにV8に戻ろう」
気づくと動力室にいる。皆もいる。Mさんが寝ていたり起きていたり、Tさんが飛んでいたり、Rさんがぼーっとしていたり。

地球が見えてくる。大地に降り立つ。風がそよぎ緑があり、太陽が照っている美しい星。
地球がまた特別だということに気づく。
みんなここを愛しているし来たがる、また守りたがる意味も分かる。
なぜならそこはあまりにも美しい。自由はないが肉体としての自由さがある。

地球の価値、尊さがわかった。
太陽系の中で一番の星。大事にしたいと思った。

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次回は11月、いよいよ待望のスターラインズ2に参加します。
また体験シェアさせていただきます。
お読みいただきありがとうございました!


<プロフィール>
スピリチュアルメンター。
有限会社スタープレス代表。一般社団法人セルフアウェイキングフェロー代表理事。
「自分の最高最善を生きる」をモットーに、独自の運気アップメソッドを確立。持ち前のサイキックセンスに加え、さまざまな開運法や占術、スピリチュアルメソッドを駆使し、運を開きよりよい人生を送る方法を教えている。
現在はチャネリングセッション、ワークショップ、開運ツアーを開催するなど幅広く活躍中。
著書に『悪運の払い方―あなたの「ついてない...」を必ず変える!!』(マーブルトロン)、『自分を好きになる48のメソッド』(鉄人社)がある。新刊『開運おでかけ手帖』(飛鳥新社)が10月11日に発売予定。

●あべけいこ公式ホームページ  ●(社)セルフアウェイキングフェロー(SAF)
●Facebook『スピリチュアルメンターあべけいこの「開運のタネ」』
●ブログ『あべけいこ通信』  ●ツイッター  ●インスタグラム  ●LINE@

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【4】スターラインズ参加者体験談(アンケートより抜粋)


  • フォーカス42、フォーカス49では、深い愛情に抱かれたように感じ、涙が出てくるほど感動した。3日目の9月11日、木星で大きなエネルギーを感じ、愛情、情熱を体感した。
    人生については、クラスターカウンシルからちゃんとサポートしてるから大丈夫と言われ、安心した。br />

  • 今回は不調だったが、それでも今までに経験のなかったことが数回あった。セッション中、肉体はベッドに静かに横になっているのだが、テーブルの上が散らかっていることに気づいて片づけたり、ベッドの横に他の参加者が来ていることに気づいたりした。夢と言うにはあまりにもリアルで、そのたびごとに、事実でないことを再三確認する始末だった。

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  • スターゲートを超えて行けたことが印象深い。両手から光があふれ出し、指先がビリビリと放電しているような感覚になった。
    今回繰り返し受け取ったメッセージは「善も悪もない。愛一元」解説もしてもらえて深い学びを得られた。

  • 5日目の銀河系フリーフローで、私が一番好きな銀河エリダヌス座NGC1300に行きました。この銀河の特徴は、女性らしい美と男性らしい勇気を象徴すると、高次元の存在から聞いた。またこの銀河は芸術が盛んらしい。

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  • 太陽系の惑星を訪ねるセッションで、土星、天王星、金星、海王星、冥王星を見に行き、星のエネルギーをすごくよく感じられた。またほとんど全てのセッションで自分の問題や課題と向き合えてとてもよかった。悲しみと怒りの放出、自分を愛することがテーマのようでした。

  • 宇宙がテーマだったので、天体の知識も増え、勉強になりました。私はフォーカス・レベルが上がるとクリックアウトしがちなので、意識が落ちないようにすることとの戦いでしたが、何とか宇宙体験ができ、メッセージも受け取れたのでホッとしています。
    最終日前日の長いセッションで、その最後のガイダンスで流れるモンロー氏の言葉が一番残り、「愛」「人として(宇宙として)」真理が心にしみました。

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  • ヘッドフォンをしているのに顔の近くで蚊の羽音が聞こえ、それに対してアタフタしているうちに、かつて私の頭のまわりをまわっていた探査機のことにつながった。
    フォーカス33がすごーく気持ち良かった。
    フォーカス27のスペシャルプレイスがホビットの家のように縦が短くなっていた。修復してシールドを張っておいた。
    スターゲートに至るカウンシルとの会合から続く長いセッション(70分の)が印象的だった。

  • 体験らしい体験がなく、スターラインズなのに星が見えず日常の世界ばかり出てきて落ち込んでいましたが、4日目の午後に、なんとか次のスターラインズIIも受講しようという気になりました。クラスターカウンシルが子どもの姿で現れ、色々アドバイスをもらい、最後に「幼子のように素直に愛を求め、幼子のようにいるだけで愛を与えるようになることだよ」と言われたのが、今回のセミナーの答でした。

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  • かなり上に行ったので、寝てばかりいたのですが、あるワークでもクリックアウトから気づいた時に見えていた映像がガイダンス通りだったので、潜在意識は寝ずにワークをしているのだと改めて知り嬉しかったです。

  • 第一回目の復習のところで、初めてガイドと言葉でやりとりができました。それに日本人のガイドがいたことを初めて知りました。
    恒星、惑星、衛星、星団、銀河との交信もできました。
    フォーカス49は非言語交信が増えたけど、なんとか交信できました。
    全体的に衝撃的なことはなかったし、たいがい視覚的に、理解できるように、メッセージなどがきました。

  • フォーカス27のスペシャルプレイスで、久しぶりに亡くなった両親に会い、二人の楽しそうなフォーカス27ライフを垣間見てほっとした。私には相変わらず死に対する恐怖があるが、フォーカス27の両親を見ると「案外死ぬことも悪くないな」とも思えたりする。自分が思っているほど、死ぬことは怖くないのかもしれないと思えた。
    スターゲートについて、クラスターカウンシルに相談したところ、許可は貰えたが、実際スターゲートを超えるかどうかは本人次第なのだ、と思った。私には自信がなかった。
    最終日の「フォーカス27フリーフローでグランディング」で、ヘミシンクで得られるヴィジョンや気づきは、行う人に合わせて得られるものなのだとわかった。私にはそれが釈迦の「対機説法」のように感じられた。これが分かった時の気持ちは「なるほど!!!!!」このことがとても印象的でインパクトのあるものだった。

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【編集後記】


最後までご覧いただき、ありがとうございました。

一宮の由緒ある「玉前神社」の 秋季例大祭は、9月13日でした。
シーサイドオーツカの前にもお神輿がやってきました。


次回は11月に開催される 第9回 スターラインズII のレポートをお届けします。
それでは、次号をお楽しみに。

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