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新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.031

2020年1月 9日 23:31

カテゴリ:新アクアヴィジョン・タイムズ

 

2019年12月

第11回 スターラインズⅡ

 

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Starlines2_2019.png

 

 

みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、昨年12月6日~12月11日に開催された「第11回 スターラインズⅡ(SLⅡ)」のレポートです。

会場は、千葉県九十九里浜の「一宮シーサイドオーツカ」。

 

スターラインズⅡは、2008年のデビュー以来、今回で11回を数えます。毎回ほぼ満席状態で、多くのリピーターも参加する大人気のプログラムです。今回も16名の参加者が集まりました。

 

スターラインズでは太陽系、銀河系を超えた宇宙探索を行いますが、このスターラインズⅡでは視点を変えて、古代文明の叡智や現代物理学の研究成果を元に、地球の声と意識に繋がり、宇宙と地球と人類の新しい関係を探求していきます。

 

今回の参加者グループも、スターラインズとはひと味もふた味も違った体験を通し、新たな、そして大きな気づきを得ることができたようです。

 

担当トレーナーは、フランシーン・キング、坂本 政道(Mas)津蟹 洋一(Yoichi)の3人でした。

Mas、Yoichiの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

【1】スターラインズⅡ(坂本:Mas)

【2】スターラインズⅡ(津蟹:Yoichi)

【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

【4】編集後記

 

以下の続きを読む をクリックしてお楽しみください。

 

 

 

 

 

 

【1】スターラインズⅡ(坂本:Mas)

 

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去年までスターラインズIIは毎晩遅くまで何らかのワークをやっていることが多く、

夜に交流の場を設ける時間が取れないことが多かったのですが、

今回は、なぜかほぼ毎晩、交流の場を設けることができました。

 

参加者どうしのおしゃべりも、皆が親しくなるうえで欠かせない要素ですので、良かったと思ってます。

 

今回はほぼ半数の参加者がリピーターでした。

初めて参加の方々も徐々に打ち解けてきて、全体がうまく融合し、素晴らしいグループになったと思います。

 

とても楽しい時間を共有でき、ありがとうございました。

 

坂本 政道(Mas)

 

 

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【2】スターラインズⅡ(津蟹:Yoichi)

 

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密度の濃い、そしてあっという間の6日間でした!

 

今回は、リピートの方が多くいらっしゃり、

また、理系の方(?)が多くいらっしゃったのが特徴的だったように思います。

もちろん、初めて本プログラムに参加する方も多くいらっしゃり、

初めての方とリピートの方が融合した素晴らしい時間でした。

 

私自身、このプログラムに参加し、またアシスタントで参画させて頂く度に

新たな気づきがありますし、リピートの方も「参加するたびに、新たな気づきがある」

と仰っていました。

 

この、スターラインズⅡプログラムは、

とてつもなく深く、多様なプログラムだなぁ、とつくづく思います。

 

また、皆様にお会いできることを楽しみにしています!

津蟹 洋一(Yoichi)

 

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【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

 

セミナーの最終日に書いていただく、参加者アンケートから。

体験談をいくつか掲載します。読みやすいように多少手を加えさせていただいていますが、生の声です。

それでは、お楽しみください。

 

◆◇◆

 

  • この世界が「陰と陽」の二元論で成り立っているという考え方は、スターラインズ1の時でも解決できなかったのだが、今回SLⅡでは統合のヒント(死で終わるわけではない)を得ることができ、1つ大きなものを乗り越えられた感じがした。
  • この世のすべてが回転するもので成り立っており、そこに「意図」が加わることで、世の中に影響を及ばせる存在であることを意識しながら、今日から日常生活に戻りたいと思う。
  • 初めて熱海でヘミシンクセミナーに参加した時は、自分がスターラインズⅡまで参加するなんて考えられなかったが、こんなに高い次元の存在と繋がる日を迎えることができて感無量だった。

 

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  • スターゲイトを軽く超えられるようになって良かった。
  • F23で困っていた存在を多数レトリーバルできてすっきりした。
  • F49のクラスターカウンシルがとても身近な存在として助けてくれるようになった。
  • 本来の自分が思っていたより大きな存在だと感じられた。
  • スターゲイトを超えた先の体験シェアをもっとしたかった。
  • 何もない、知覚できない、と決めつけず、小さなかけらでもみんなで集めたら、何かわかると信じている。
  • ここまで来ている私たちがやらなくて誰がやるんだろう。私の感覚ですが、超えた先にもエネルギー的な何かがある。
  • 言語化はとても難しいし、皆さん目的はそれぞれだけれど。
  • 初参加の人とリピート組との間の温度差を会期中ずっと感じた。
  • 初参加の私は長くてもすべて受け取りたい。
  • 去年はもっとこんなことをしたのに、と言われる方がいて少し残念だった。2回目以降の人はオプションで受けたらいい。
  • 2012年関係の少し古い情報がかなり含まれているので、改訂が必要。
  • 精神世界と科学の世界の統合はするべきだが、プレゼンの段階では混乱するので分けて欲しい。
  • すばらしいプログラムと開発、運営をしていただいたみなさま、ありがとうございました!

 

  • 五感を持った肉体という形で地球へ生まれてきた理由がわかった。
  • 肉体を持った命の経験というのは、全宇宙的には非常に貴重な体験であることがわかり、日常生活の捉え方にブレークスルーが起きるように思う。
  • 地球上での今生のあらゆる体験にはすべて意味があり、自分個人にとって貴重であると同時に、I/There、I/Thereクラスターにとっても貴重な進化と成長の糧になることに気づいた。
  • とてもうれしかった。ほっとした。
  • 今生を思いっきりワクワクしながら生きていくことが最も大切なことだと思うようになった。
  • 命の本質は肉体ではなく、非物質の魂、スピリットであるという事に最近になって少しずつではあるが目覚めつつあると思う。
  • ヘミシンクというメソッドがそのために大きな役割を果たしていると思う。
  • ありがとうございました!!

 

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  • 地球コアから銀河系、そして地球コアを結ぶ。
  • 文字や言語表現すると軽くなってしまうが、体感、みえたもの(起きたら印象が薄れてしまう、忘れていく)を大切にしたい。
  • 毎回感謝でいっぱいです。ありがとうございます。

 

  • 今回は左ひざの痛風発作の激痛にも関わらず参加できたことはとてもうれしい限りです。
  • これも皆様のおかげです。ありがとうございます。
  • 自分の意に反する妥協を「きっぱり」とやめ、「自分をしっかり生きていこうと“強く”」思った。

 

  • I/Thereクラスターのまばゆい光を浴びたこと、思い出すと涙が出てくる。
  • スターゲイトを超えて、強い、圧倒されそうな強さのエネルギーを感じた。
  • 色々なフォーカスレベルで起こっているものを実際C1で起こっているよう、鮮明に身体全体で感じることができた。
  • 毎回ですが、素晴らしいです。
  • 感謝のみです。ありがとうございました。

 

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  • F105以上にアクセスして情報を届ける意味が分かった。
  • クラスターカウンシルが代表している「愛」「心理」「赦し」などの概念が統合されて高次の未知の理解となる経験があった。
  • F105以上にこの世界を創造した原初のロゴス、オームの元型があり、この世界で体験された内容や新たにこの世界内で創造された情報が持ち帰られる(クラスターの帰還や探索など)。
  • この新たな情報や意識が、次の世界創造の原理・ロゴスになるとのことだった。

 

  • 素晴らしいプログラムをありがとうございます。
  • 非常に多くの事柄を学び、非常に多くを体験したので、いささか消化不良気味です。
  • 体験は整理次第に体験シェアルームに投稿します。
  • 受講者の皆様も愛に満ちていて楽しかった。
  • 1時間に1度程度、トイレ休憩があるとありがたい。

 

  • 今回はしばらくHemi-Syncから遠ざかっていたこともあり、アジャストするのに苦労した。
  • 今後の課題も見つかったし、日々精進していきたいと思う。
  • やはり何回参加しても得るものがある。
  • 今後ともよろしくお願いいたします。

 

  • 全て印象に残ったが、教え、体験の1つ1つが体にしみ込んだ。
  • 楽しく奥深く、本当に有意義な時間を過ごさせていただきました。
  • ありがとうございました。心より感謝申し上げます。
  • フランシーンさん、坂本さん、よういちさん、あやさん、てるみさん、ご参加の皆様、本当にお世話になりありがとうございました。

 

  • たくさんありすぎて書ききれません。すみません。
  • 前回のSLⅡと比較して、全体的にゆったりとしたスケジュールで大変良かったと思う。
  • シェアもテーブルごとの方が皆さん発言しやすいので良いのではないでしょうか。

 

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  • 顔見知りのメンバーが多く、すぐみんなが馴染んで来て笑いが絶えずめちゃ楽しかった。
  • 後半はいつも笑っていた感じがする。
  • 誰とお話しても楽しかった!
  • 今回は「制限のある信念を手放すときは感謝をして手放す」、「チャクラの活性化が大切なので毎日やること!」「自分に仏性・神性があることを思い出す」などのメッセージ、体験があり、今の自分に必要な事ばかりでいい体験ができた。
  • 今回も前日夜に帰ることになったが、とっても名残惜しく、みんなと離れるのがとても淋しい(;O;)
  • 次にまたどこかですぐに会えますように!”民“のみなさま、ありがとうございました!(*^-^*)
  • 坂本さん、フランシーン、よういちさん、てるみさん、あやさん、今回も楽しくて、ほんとにありがとうございました!
  • SL、リユニオンに限らずまたいろいろ参加したいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします!

 

  • Linkupではこれまでの動きを光の軌跡として見せられ、とても感動的だった。
  • この感動を特にECのフォーカスでは体のヴァイブレーションとして感じ、細胞1つ1つのリニューアル、喜びとして愛を体感した。
  • 今回は2回目の受講だったが、1回目とは違った印象で体験が深まっていた。
  • 前回に比べ全体的な時間配分や内容が工夫されており、理解、体験が深まったように思う。
  • SLⅡは本当に素晴らしいプログラムです。
  • ここでの体験を通して意識の進化に貢献したい。
  • フランシーンの言葉1つ1つがとても愛に溢れ、感動的だった。
  • プログラムの内容、時間配分が工夫されておりとても良かった。
  • 前回と同じ内容と思えないような印象です。

 

  • 2つの意味で光を強く感じた。
  • ひとつは私の体の中を脊柱に沿って通る光の柱です。それにより私の中にたまっていた残渣物のようなものも取り除かれたような感じがした。
  • もうひとつの光は、私自身が光のかたまりとなって銀河系コアから地球のコアまでをつないで移動することで、その通路がより明確なものとなるというイメージです。
  • 私がここに存在していても何の役にもたっているとは思えないといった思いに対し、そのようなことは心配しなくてよい、ただそこにいて通り道を辿るだけであなたは十分に役に立っていると言われているような気がした。
  • フランシーンさんの“制限ある信念”を巡って、どういう状況が人生に生じているかのお話は、非常に明白で理解しやすく、またそこに光が入ることによって、制限ある信念も徐々に出ていくという説明も納得でき、私はいずれ自由になれる、と感じた。
  • セミナーの会場自体が、F34/35~F42辺りからスタートしているような、高いエネルギーレベルを感じた。
  • 皆様の笑顔や愛のある言葉が、F23的生き方をしていることの多い私に対するお手本であり、私を上に引き上げてくれるものだった。
  • フランシーンさん、坂本さん、よういちさん、てるみさん、あやさん、たくさんのエネルギーを投入してこのような幸せでさわやかな空間を作ってくださり、いろいろ教えてくださって、本当にありがとうございました。

 

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【編集後記】

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

さすがにスターラインズⅡ、体験も盛りだくさんですね。

次はあなたが体験する番です。でもまずは、焦らず慌てずゲートウェイ・ヴォエッジから。

 

というわけで、次回の発行予定は、2020/2/7(金)~12(水) 第40回ゲートウェイ・ヴォエッジ(一宮シーサイドオーツカ@九十九里)をお届けします。

 

それでは、次号をお楽しみに。

 

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