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アクアヴィジョン・タイムズ

新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.041

2021年6月 5日 13:45

カテゴリ:新アクアヴィジョン・タイムズ

 

2021年5月

第5回 スターラインズ・リユニオン

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、5月21日~5月26日に開催された「第5回 スターラインズ・リユニオン(SLR)」のレポートです。
会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。
 
今年で5回目の開催となるスターラインズ・リユニオン。
スターラインズⅡ卒業生のための本プログラムでは、ETコンタクト体験を阻害する個人的なバリアを取り除くことによって、次元を越えて宇宙を旅するチームメイトとのコンタクトを試みます。
 
昨年に引き続きコロナ禍が収まらない中での開催となりましたが、参加者たちは興味深い体験をたくさんされたようです。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、大野 光弘(Mitsu)、事務スタッフとして清水 輝美の3人でした。
Mas、Mitsuの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 

 

 

【1】夜空の飛行体に興奮したスターラインズ・リユニオン(坂本:Mas)

 

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4月のライフラインに続き、山梨県小淵沢のルラシュで開催しました。
 
当初は雨が続くと予想されていましたが、蓋を開けて見ると、晴れの日が多く、夜、屋外でのETコンタクト・ワークを2晩行うことができました。
 
夜空を明るい光の点が移動していくのが2晩とも10回程度目撃されました(共に2時間ほどの間に)。
 
光り方、飛び方としては人工衛星です(点滅せず、ほぼ真っすぐか、大きな曲線を描いて移動)。
 
ただ、人工衛星がこんなにたくさん飛ぶかというと、ちょっと大きな?マークが付きます。
 
未確認飛行物体の可能性も否定できないのですが、人工衛星について明るさまで含めてしっかりと確認できるウェブサイトがなく、確かなことは言えません。
 
SiOnyxナイトビジョンカメラでビデオ撮影しましたので、いずれYouTubeにアップしたいと思います。
 
また、突然発光する現象が1回目のワークでは5回ほど、2回目では2回ほど見られました。これは人工衛星ではなく、飛行機でもなく、未確認という意味でUFOと言えます。
 
ただ、残念なことに、去年の8月のETコンタクトワークの際のようには連続して発光することはなく、ほとんどの場合、単発でした。
 
そのためビデオには撮影できていないと思ったのですが、家に帰って見てみると撮影できていました。これもいずれYouTubeにアップします。
 
雨の晩には屋内のホールでコンタクトワークを行いました。この際、多くの生命体たちがやってきたことを実感した人が私を含め、多数いらっしゃいました。
 
ホールの構造と参加者の意図によりホールの中央に光の柱が立ち、それを利用して降りてきた生命体たちもいたようです。
 
また雨を利用して上から降りてきた者や物質次元に降りてきた者もいたようです。非物質存在は水場に現れやすい?
 
通常のヘミシンクのセッションでも多くの興味深い体験がありましたが、それについては参加者の体験録をご覧いただければと思います。
 

コロナの中、参加されたみなさん、ありがとうございました。

 
 
 
 
 

 

【2】素晴らしき銀河の旅人たち(大野:Mitsu)

 

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第5回スターラインズ・リユニオン(by小淵沢)のアシスタントを担当させていただきましたミツ大野です。
 
今年は全国的に梅雨入りが早く、ちょうどそのタイミングでのプログラム開催でしたので、外でのワークはできないかなと心配していましたが、
 
結果的には初日と4日目の午後に雨が降った以外はほとんどが晴れという良い天候に恵まれました。
 
今回は14名の方が参加されました。
 
すでに全回出席の方から、3回目の方、2回目の方、初めての方と色々ですが、このリユニオンに参加されるだけで既にベテランの域に達していると思います(笑)
 
でも、再受講が多いのはこのプログラムの魅力ゆえでしょうか。
 
さて、リユニオンは宇宙の知的存在と物質的にコンタクトを取ることを目的としています。
 
もちろん、ヘミシンクを聴いて、遙かなる銀河を超えたり、地球のコアに意識を合わせたりと非物質界での活動も集中的に行なわれます。
 
その中で、物質界での宇宙人との邂逅を試みるのがこのプログラムの特徴になります。
 
今回も様々な興味深い体験がありました。(詳しくは参加者体験談をご覧ください)
 
衝撃的な体験もありますし、全身全霊を癒やされた方、あるいは心に染み渡るような「理解」という感覚を覚えた方もいらっしゃいました。
 
今回は、グループエネルギーというよりも、
 
参加者の皆さんお一人お一人が持つ個のエネルギーの大きさ、暖かさ、美しさに触れ感激しました。
 
リユニオンに参加される様な方だから素晴らしいのか、リユニオンが素晴らしい人を選別しているのかわかりませんが…
 
放っておけないプログラムであることは間違えないでしょう。
 

ご参加いただきました皆さま、6日間ありがとうございました♪ 海よりも深く、山よりも高く感謝しております。

 
 
 
 
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【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

 

セミナーの最終日に書いていただく、参加者アンケートから。
体験談をいくつか掲載します。読みやすいように多少手を加えさせていただいていますが、生の声です。
それでは、お楽しみください。
 
 
◆◇◆
 
 
・F12経由で地球コアF27に行くと、バスケットコート2~3面もあるような大広間にたくさんの人々が集合していた。何のためにいるのかは不明。
・地球コアF34/F35へ行くと頭同士、心同士が光で包まれていて、それが渦を巻いていて、すごい渦で光しか見えなくて、こんな光で満ちていると、地球は大変革すると感じた。
・あとは深く入ってしまった世界。ぼんやりしてよく思い出せない。
・眠ってしまって、夢を見ていて、コンピュータの画面にたくさんの映像が出ていて、焦って1つずつ消していって、終わりに近づいたところでC1だった。
・いつもお世話様です。ありがとうございました。
 
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・評議会の存在に「肉体を持ちながらここまで来るだけで貢献している」と言われたのが印象的で、来てよかった、来られてよかった、だった。
・SLR5期の方々のグループエネルギーにありがとうです。
・家では?行った?行ったコトにしよー的感だが、やっぱりグループってすごい。
・坂本さん、みつさん、てるみさん、ありがとうございました。
 
・屋外のセッションが今回多かったことがよかった。
 
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・今回はひたすら「浄化」だった。
・初日から様々なフォーカスレベルで、自分の浄化ではなく「場の浄化」をさせられた。
・何をさせられているんだろうと思っていたが、最後の最後で「自分のルーツとなる星」を浄化させられていたことがわかった。
・それが自分の今生のため、自分のIT、ITクラスターのために必要なことだったのだろう。
・自分の個人的体験の中に参加者が登場してくることが多くおもしろかった。
・ETコンタクトワークが多くて楽しかった。
・お世話になりありがとうございました。
・約1年ぶりの参加でしたがやっぱりいいですね。また機会を見つけて参加します。
 
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・Linkupまで体験の記憶が薄い感じがしたが、Linkupでは光の道を作ることに少しは貢献できたようで安心した。
・今回も全体としていい感じだった。
・説明スライドがわかりやすくなってよかった。
・フィールドワーク(夜の瞑想、天体観察)が充実していてとてもよかった。
・星空、星をリアルにみることで体験がよりリアルになり深まる気がする。
・皆さんのおかげでリラックスして楽しく過ごせました。
・てるみさん、色々お気遣いいただきありがとうございます。
 
・この2年間目標にしていた一連のセミナーが今回で終了した。
・昨年三、七、十、十二月と連続で受講し達成感がある。
・これで第一段階。続けていきたいと思う。
 
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・ライフラインの時みかけて、その後ずっと気になっていた美しい着物の女性を今回やっと救出できた。過去生の私だった。
・彼女ができなかったことを今の私が実現できていることに気づいた。
・私たちは実にいくつもの生を超えて生きていることに感激した。
・初めてUFOを見た。びかーって光った。
・首も腰も痛いのに、星空を見上げて何時間も一緒にUFOを探してくれるC1の仲間と濃い時間を過ごせたことが一番の思い出です。
・室内で輪になって呼んだ時も、非物質の仲間がちゃんと来てくれた。
・背の低い10~20人程度の存在がどーっと走ってきて、机の下をぐるぐる回ってさーっといなくなった。
・シェアをしたら他の参加者さんも知覚していたようでうれしかった。
・このような貴重な場を提供してくださるアクアヴィジョンと坂本さんに改めて感謝します。
・てるみさんのサポートが毎回天才的です。
・ルラシュのヘルシーご飯も最高でした。
 
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・スターゲイトを超えるときの広大な景色が心揺さぶられるものとして心に刻まれた。
・また、スターゲイトを超えた場所でとても心地よく接してもらえるのが不思議だった。
・以前は黒い世界で音も映像もない場所しか認識できなかったのが、言葉や意図は伝わってこなかったものの映像はきちんと見えて楽しくなった。
・とても楽しく過ごさせていただきありがとうございました。
 
・今回はあまり体験がなかった。
・SLやSLIIのほうが、体験があった。
 
・今回も興味深い体験が多くあった。
・ありがとうございました。
・F23~27、EC27~42とEC15の存在達を銀河レベル、宇宙レベルでリトリーバルする機会があり、アファメーションの通り奉仕することができた。

 

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【編集後記】

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

ヘミシンク体験の集大成となるスターラインズ・リユニオンですが、小淵沢という清涼な環境の中、皆さんとても有意義な体験ができて大満足だったようです。
今後もヘミシンクを続けることで得られる、さらなる体験・気づきを楽しんでいってください。
 
 
 
というわけで、次回の発行予定は、2021/7/2(金)~7(水)の 第16回 エクスプロレーション27(女神の森ホリスティックセンター/ルラシュ@八ヶ岳南麓、小淵沢)をお届けします。
 
それでは、次号をお楽しみに。
 
 
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