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アクアヴィジョン・タイムズ

新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.042

2021年7月19日 23:59

カテゴリ:新アクアヴィジョン・タイムズ

 

2021年7月

第16回 エクスプロレーション27

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、5月21日~5月26日に開催された「第16回 エクスプロレーション27(X27)」のレポートです。
会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。
 
エクスプロレーション27も今年で16回目の開催となります。
このプログラムでは、フォーカス27を集中的に探索し、フォーカス27のさまざまな機能について学びます。そして、「地球コア」を訪れて人類意識と地球との結びつきを強くし、さらに、モンローが「大集合(ギャザリング)」と呼んだフォーカス34/35のエネルギーを体験する、壮大な冒険の一週間(5泊6日)のプログラムです。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、藤由 達藏(Tatsuzo)、事務スタッフとして森田 菊野の3人でした。
Mas、Tatsuzoの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 
 

 

 

【1】奥が深いエクスプロレーション27(坂本:Mas)

 

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第16回エクスプロレーション27(略称X27)を山梨県小淵沢のルラシュで開催しました。

 

梅雨末期特有の豪雨が関東南部、東海地方を襲いましたが、山梨県はそこまでの雨は降らず、無事開催できました。

 

X27には、次の3つのテーマがあり、この順に体験していきます。

 

1)フォーカス27の機能(転生をサポートする機能、地球全体の計画に関わる機能など)について徹底的に調べる。

2)地球コアとつながる。

3)フォーカス34/35を探索し、そこに集結している地球外生命体とコンタクトする。自分のI/Thereについてより深く知る。

 

実は、隠れたテーマがもう一つあり、結果的に、このプログラムは愛に溢れていると言われる方が意外に多いのです。つまり、愛が4番目のテーマになっています。

向こうのモンロー研の水晶や地球コアの結晶、自分のハートすべてが愛を放射し、輝いていると感じる人もいます。

 

個人的には2002年9月に初めて受けたころは、1)に興味の中心がありました。ともかく死後世界のことをもっと知りたいという思いから、このプログラムを受けました。

その後、興味は2)、3)へも膨らんでいきました。

4番目のテーマが愛だと気づいたのは実は最近のことです。

 

毎回思うのですが、これだけ奥の深いプログラムを開発したフランシーンはすごいなと。しかもわずか3か月で全部仕上げたそうです。

 

参加されたみなさん、ありがとうございました。また、次回お会いできることを楽しみにしております。
 
 
 
 
 

 

【2】X27レポート(藤由:Tatsuzo)

 

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今回のX27は、ジョーク好きな坂本さんのレクチャーを、これまた駄洒落好きな私がサポートし、それを冷ややかに温かく菊野さんが見守るというスタッフ体制で、開催されました。
 
世の中には、駄洒落の応酬をうっとうしいと感じる方もいるかも知れませんが、今回参加された皆さんは、大方楽しんで戴けたようです。
 
笑いは心を解放し、気掛かりを発散させる効果があります。ヘミシンクを聴くにあたって、リラックスすることがとても重要ですが、そのために駄洒落も役立ったようなので安心しています。
 
さて、私が初めてX27に参加した時には、
「人生そのものが、ヘミシンク・プログラムと同様の体験型セミナーなのだ!」
という強烈なメッセージを受け取ったのを覚えています。
 
参加してみてビックリ! 
 
というのがいつものパターンで、「セミナーの紹介文」以上の体験をするのがモンロー研究所のプログラムの特徴です。
 
今回参加された皆さんも、それぞれに今必要な体験をし、今必要なメッセージを受け取っていたようです。中には、スターラインズで体験するような地球外生命体と出会い、交流したという方もいました。
 
X27では、新たなアファメーションを使います。そのアファメーションの英語原文の最後のフレーズが「Oneness in love.」というものです。
 
「愛において1つであること」。
 
このアファメーションは、スターラインズ以降のプログラムでも使われるアファメーションですが、非常に示唆に富み、含蓄があり、味わい深い文章で、私は大好きです。
 
坂本さんは
「X27の隠しテーマは、『愛』なんですよ」
と明かされましたが、この「愛において1つであること」が、どうもX27の根底に流れるテーマだったようです。最終日の頃には、多くの方の口から「愛」とか「愛情のエネルギーに包まれた」という体験報告が聞かれるようになりました。
 
モンロー研究所のプログラムに参加して毎度思うのが、ヘミシンクは、なんと素敵で不思議なプログラムだろうか、ということです。そして、実は、プログラムも凄いが、そのプログラムで探索する「意識の世界」がなんと広大で愛情深く奥深いものか、ということを思い知らされます。
 
物質世界の観点で言えば、精巧な仕組みで動いている肉体に感嘆するのと同様に、ヘミシンクというツールを使って探索する、人間の意識の素晴らしさと奥深さに、今回も圧倒されてしまいました。
 
今回参加された皆さんが、「是非、スターラインズにも参加したい!」とおっしゃっていて、10月のスターラインズは、大賑わいになりそうです。
 
参加者の皆さんとともに、安全・安心な場ができたことで、皆さん1人1人にとって必要な体験をされたと思います。その場に居合わせた皆様と、そのようなプログラムを無事開催できたことを全世界、いや、全宇宙に感謝いたします。
 
 
 
 
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【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

 

セミナーの最終日に書いていただく、参加者アンケートから。
体験談をいくつか掲載します。読みやすいように多少手を加えさせていただいていますが、生の声です。
それでは、お楽しみください。
 
 
◆◇◆
 
 

・グループエネルギーの凄さを再認識した。

・皆さんのおかげでF34/35に行けた。感謝です。

・プログラムの流れ、構成が素晴らしい。

・たくさんの気付きと課題を得ることができた。

・坂本さん、たつぞうさんのお話や、菊野さんのサポートあってのものだった。ありがとうございました。

・スターラインズも行くつもりです。またよろしくお願いします。

 

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・消化不良のところも多々あったが、セミナーに参加するにあたって決めてきた課題への答が得られた(70%ぐらいだが)。

・質問させていただいたことにも詳しく説明していただきありがとうございました。

・水晶や地球コアをイメージできたような感じがした。

 

・F27の奥深さを感じた。

・F34、35を初めて訪れることができたが、知覚することができよかった。

・プログラムを重ねるごとに新しい発見があり、とても楽しい体験ができた。

・5日目の時に研修棟の上空に現れたUFOみたいな雲がすごく興味深かった。

・いつも菊野さんの細やかなサポートはとてもありがたい。

・無事に合宿に参加できてよかった。

・たつぞうさんと坂本さんの会話の掛け合いがとても楽しかった。

・ありがとうございました。

 

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・今回も本当に素晴らしい体験ができた。

・“なぜこの地球に生まれて来たのか”を知ることができた。

・I/There(自分の一部)に会ったときは深い愛情を感じて涙が溢れた。

・このセミナーに参加しなければ体験できないことだった。

・貴重な体験をさせていただけたこのプラグラムに心から感謝します。

・宇宙にいる知的生命体に会うことができとても嬉しかった。

 

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・今回までのセミナーで今までの人生の総括をした/できたと思う。

・ありがとうございます。

・関わるのを避けていた宇宙のこと、なぜ避けていたのかが理解でき、これからは宇宙・地球のことをもっと知ろうと思えるようになった。

・SL、SLII、SLRを楽しみにしています。

・いつも快適にセミナーを受けることができ、皆様のお心遣いに感謝です。ありがとうございます。

 

 

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【編集後記】

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

とても内容の濃いエクスプロレーション27だけあって、皆さんとても有意義な体験ができて大満足だったようです。

今後もヘミシンクを続けることで得られる、さらなる体験・気づきを楽しんでいってください。

 

 

というわけで、次回の発行予定は、2021/9/3(金)~8(水)の 第42回 ゲートウェイ・ヴォエッジ(女神の森ホリスティックセンター/ルラシュ@八ヶ岳南麓、小淵沢)をお届けします。
 
それでは、次号をお楽しみに。
 
 
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