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アクアヴィジョン・タイムズ

「新アクアヴィジョン・タイムズ」の一覧

2022年10月

第16回 スターラインズ

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、10月7日~10月12日に開催された「第16回 スターラインズ(SL)」のレポートです。
会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。
 
今年で16回目の開催となるスターラインズ。
このプログラムは、太陽系、銀河系を超えた宇宙探索を可能にするものです。
しかし、それは同時に、大いなる自己を知る旅でもあります。
 
フォーカス34/35を足掛かりとし、フォーカス49を通って、さまざまなエネルギー・システムに触れる中で、新たな、そして大きな気づきを体験することができます。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、西 宏(Hiro)、事務スタッフとして清水 照美の3人でした。
Mas、Hiroの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

 

 
 
 
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2022年9月

第44回 ゲートウェイ・ヴォエッジ

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、9月16日~9月21日に開催された「第44回 ゲートウェイ・ヴォエッジ(GV)」のレポートです。
会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。
 
 
このプログラムはモンロー研究所を代表するプログラムであり、すべてはこのプログラムから始まったといっても過言ではありません。
 
ヘミシンク初心者を対象とした本プログラムは、ヘミシンクの基礎となるフォーカス10からフォーカス21までを6日間かけてじっくりと体験していきます。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、津蟹 洋一(Yoichi)、森田 菊野(Kikuno)の3人でした。
Mas、Yoichi、Kikunoの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

 

 
 
 
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2022年7月

第17回 エクスプロレーション27

 

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みなさん、こんにちは。
「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。
 
今号は、7月8日~7月13日に開催された「第17回 エクスプロレーション27(X27)」のレポートです。
会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。
 
エクスプロレーション27も今年で17回目の開催となります。
このプログラムでは、フォーカス27を集中的に探索し、フォーカス27のさまざまな機能について学びます。そして、「地球コア」を訪れて人類意識と地球との結びつきを強くし、さらに、モンローが「大集合(ギャザリング)」と呼んだフォーカス34/35のエネルギーを体験する、壮大な冒険の5泊6日のプログラムです。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、尾方 文(Aya)、事務スタッフとして森田 菊野の3人でした。
Mas、Ayaの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

 

 
 
 
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2022年6月

第6回 スターラインズ・リユニオン

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、5月27日~6月1日に開催された「第6回 スターラインズ・リユニオン(SLR)」のレポートです。

会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。

 

2017年から始まったスターラインズ・リユニオンも今回で6回目。

スターラインズⅡ卒業生のための本プログラムでは、ETコンタクト体験を阻害する個人的なバリアを取り除くことによって、次元を越えて宇宙を旅するチームメイトとのコンタクトを試みます。

 

担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、芝根 秀和(Hide)、事務スタッフとして清水 照美の3人でした。

Mas、Hideの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 
 
 

2022年4月

第23回 ライフライン

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、4月1日~4月6日に開催された「第23回 ライフライン(LL)」のレポートです。
会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。
 
今年で23回目の開催となるライフライン。
ライフラインは、アフターライフ(Afterlife)を探索するプログラムで、今回で23回目の開催となります。
本プログラムはモンロー研究所のプログラム中でもたいへん人気があり、いまやモンロー研究所の中心的なプログラムになっています。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、藤由 達藏(Tatsuzo)、事務スタッフとして森田菊野の3人でした。
Mas、Tatsuzoの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 

2022年1月

第43回 ゲートウェイ・ヴォエッジ

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、1月21日~1月26日に開催された「第43回 ゲートウェイ・ヴォエッジ(GV)」のレポートです。
会場は、一宮シーサイドオーツカ(千葉県 九十九里)。
 
 
このプログラムはモンロー研究所を代表するプログラムであり、すべてはこのプログラムから始まったといっても過言ではありません。
 
ヘミシンク初心者を対象とした本プログラムは、ヘミシンクの基礎となるフォーカス10からフォーカス21までを6日間かけてじっくりと体験していきます。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、高柳 美伸(Mie)、大野 光弘(Mitsu)の3人でした。
Mas、Mie、Mitsuの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 

2021年12月

第13回 スターラインズⅡ

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、12月10日~12月15日に開催された「第13回 スターラインズⅡ(SLⅡ)」のレポートです。
会場は、千葉県九十九里浜の「一宮シーサイドオーツカ」
 
スターラインズⅡは、2008年のデビュー以来、今回で13回目になります。
 
スターラインズでは太陽系、銀河系を超えた宇宙探索を行いますが、このスターラインズⅡでは視点を変えて、古代文明の叡智や現代物理学の研究成果を元に、地球の声と意識に繋がり、宇宙と地球と人類の新しい関係を探求していきます。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)津蟹 洋一(Yoichi)、事務スタッフとして森田 菊野の3人でした。
Mas、Yoichiの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

 
 
 
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2021年11月

第22回 ライフライン

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、11月12日~11月17日に開催された「第22回 ライフライン(LL)」のレポートです。
会場は、千葉県九十九里浜の「一宮シーサイドオーツカ」
 
ライフラインは、アフターライフ(Afterlife)を探索するプログラムで、今回で22回目の開催となります。
本プログラムはモンロー研究所のプログラム中でもたいへん人気があり、いまやモンロー研究所の中心的なプログラムになっています。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、芝根 秀和(Hide)、事務スタッフとして清水 輝美、森田 菊野の4人でした。

Mas、Hideの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

 
 
 
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2021年10月

第15回 スターラインズ

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、10月1日~10月6日に開催された「第15回 スターラインズ(SL)」のレポートです。

会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。

 

今年で15回目の開催となるスターラインズ。

このプログラムは、太陽系、銀河系を超えた宇宙探索を可能にするものです。

しかし、それは同時に、大いなる自己を知る旅でもあります。

 

フォーカス34/35を足掛かりとし、フォーカス49を通って、さまざまなエネルギー・システムに触れる中で、新たな、そして大きな気づきを体験することができます。

 

担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、西 宏(Hiro)、事務スタッフとして森田 菊野の3人でした。

Mas、Hiroの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

 
 
 
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2021年9月

第42回 ゲートウェイ・ヴォエッジ

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、9月3日~9月8日に開催された「第42回 ゲートウェイ・ヴォエッジ(GV)」のレポートです。
会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。
 
ゲートウェイ・ヴォエッジも今年でなんと42回目の開催となります。
 
このプログラムはモンロー研究所を代表するプログラムであり、すべてはこのプログラムから始まったといっても過言ではありません。
 
ヘミシンク初心者を対象とした本プログラムは、ヘミシンクの基礎となるフォーカス10からフォーカス21までを6日間かけてじっくりと体験していきます。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、小島 ゆかり(Yukari)、山口 幸子(Sachi)の3人でした。
Mas、Yukari、Sachiの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 
 

 

2021年7月

第16回 エクスプロレーション27

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、5月21日~5月26日に開催された「第16回 エクスプロレーション27(X27)」のレポートです。
会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。
 
エクスプロレーション27も今年で16回目の開催となります。
このプログラムでは、フォーカス27を集中的に探索し、フォーカス27のさまざまな機能について学びます。そして、「地球コア」を訪れて人類意識と地球との結びつきを強くし、さらに、モンローが「大集合(ギャザリング)」と呼んだフォーカス34/35のエネルギーを体験する、壮大な冒険の一週間(5泊6日)のプログラムです。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、藤由 達藏(Tatsuzo)、事務スタッフとして森田 菊野の3人でした。
Mas、Tatsuzoの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 
 

 

2021年5月

第5回 スターラインズ・リユニオン

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、5月21日~5月26日に開催された「第5回 スターラインズ・リユニオン(SLR)」のレポートです。
会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。
 
今年で5回目の開催となるスターラインズ・リユニオン。
スターラインズⅡ卒業生のための本プログラムでは、ETコンタクト体験を阻害する個人的なバリアを取り除くことによって、次元を越えて宇宙を旅するチームメイトとのコンタクトを試みます。
 
昨年に引き続きコロナ禍が収まらない中での開催となりましたが、参加者たちは興味深い体験をたくさんされたようです。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、大野 光弘(Mitsu)、事務スタッフとして清水 輝美の3人でした。
Mas、Mitsuの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 

 

2021年4月

第21回 ライフライン

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、4月2日~4月7日に開催された「第21回 ライフライン(LL)」のレポートです。

会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。

 

今年で21回目の開催となるライフライン。

ライフラインは、アフターライフ(Afterlife)を探索するプログラムで、今回で21回目の開催となります。

本プログラムはモンロー研究所のプログラム中でもたいへん人気があり、いまやモンロー研究所の中心的なプログラムになっています。

 

担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)、尾方 文(Aya)、事務スタッフとして森田菊野の3人でした。

Mas、Ayaの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。
 
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 
 
 
 
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2021年1月

第41回 ゲートウェイ・ヴォエッジ

 

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みなさん、こんにちは。
 
「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。
 
 
今号は、1月9日~1月14日に開催された「第41回 ゲートウェイ・ヴォエッジ(GV)」のレポートです。
 
会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)。
 
 
今回で41回目となるゲートウェイ・ヴォエッジは、モンロー研究所を代表するプログラムであり、すべてはこのプログラムから始まったといっても過言ではありません。
 
ヘミシンク初心者を対象とした本プログラムは、ヘミシンクの基礎となるフォーカス10からフォーカス21までを6日間かけてじっくりと体験していきます。
 
 
1月開催、しかも八ヶ岳南麓ということで厳しい寒さの中での開催となりましたが、参加者の皆さんはそれぞれ興味深い体験が出来たようです。それでは参加者グループの体験はどんなものだったか見ていきましょう。
 
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)高柳 美伸(Mie)森田 菊野(Kikuno)の3人でした。
 
Mas、Mie、Kikunoの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。
 
最後まで、どうぞお楽しみください。
 
 
新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部
 
 
 
 
 
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みなさん、こんにちは。
「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。
 
今号は、12月4日~12月9日に開催された「第12回 スターラインズII(SL2)」のレポートです。
会場は、一宮シーサイドオーツカ(千葉県 九十九里)
 
スターラインズⅡは、2008年のデビュー以来、今回で12回目になります。
 
スターラインズでは太陽系、銀河系を超えた宇宙探索を行いますが、このスターラインズⅡでは視点を変えて、古代文明の叡智や現代物理学の研究成果を元に、地球の声と意識に繋がり、宇宙と地球と人類の新しい関係を探求していきます。
 
今回の参加者グループも、スターラインズとはひと味もふた味も違った体験を通し、新たな、そして大きな気づきを得ることができたようです。
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)芝根 秀和(Hide)の2人でした。

Mas、Hideの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

【1】美しい星空の下、開催されたスターラインズII(坂本:Mas)

【2】拡幅されるスターゲイト(芝根:Hide)

【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

【4】編集後記

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、11月9日~11月14日に開催された「第6回 ガイドラインズ(GL)」のレポートです。
会場は、一宮シーサイドオーツカ(千葉県 九十九里)
 
このプログラムは、あなたの内なるガイダンスにアクセスするため、あなた自身の心の内面へと導かれ、直感のチャンネルを拡げていきます。
 
ゲートウェイ・ヴォエッジで学んだスキルを活用し、フォーカス15( “無時間” の状態)とフォーカス21(“架け橋”の領域)をさらに探索します。そして、特別なヘミシンク周波数を用いることで、肉体を超えてあなたの意識を拡張し、内なるガイダンスとのコミュニケーションが可能になります。
 
 
 
今回の参加者グループも、とてもユニークな体験することができたようです。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)山口 幸子(Sachi)の2人でした。
Mas、Sachiの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

【1】感慨深かったガイドラインズ(坂本:Mas)

【2】ガイドラインズを振り返って(山口:Sachi)

【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

【4】編集後記

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、10月9日~10月14日に開催された「第14回 スターラインズ(SL)」のレポートです。

会場は、一宮シーサイドオーツカ(千葉県 九十九里)

 

今年で14回目の開催となるスターラインズ。

このプログラムは、太陽系、銀河系を超えた宇宙探索を可能にするものです。

しかし、それは同時に、大いなる自己を知る旅でもあります。

 

フォーカス34/35を足掛かりとし、フォーカス49を通って、さまざまなエネルギー・システムに触れる中で、新たな、そして大きな気づきを体験することができます。

 

担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)笠原 園代(Sono)の2人でした。

Mas、Sonoの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

【1】深い癒しのスターラインズ(坂本:Mas)

【2】今回のスターラインズを振り返ってみれば(笠原:Sono)

【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

【4】編集後記

 

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2020年7月

第4回 スターラインズ・リユニオン

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

今号は、7月22日~7月27日に開催された「第4回 スターラインズ・リユニオン(SLR)」のレポートです。

会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)

 

2017年から始まったスターラインズ・リユニオンも今回で4回目。
 
スターラインズⅡ卒業生のための本プログラムでは、ETコンタクト体験を阻害する個人的なバリアを取り除くことによって、次元を越えて宇宙を旅するチームメイトとのコンタクトを試みます。
 
今回はコロナ禍の中、天気も雨天続きの6日間でしたが、参加者たちは興味深い体験をたくさんされたようです。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)藤由 達藏(Tatsuzo)の2人でした。
 
Mas、Tatsuzoの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

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新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

【1】雨が奏功したスターラインズ・リユニオン(坂本:Mas)

【2】SLRレポート(藤由:Tatsuzo)

【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

【4】編集後記

 

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2020年7月

第15回 エクスプロレーション27

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

今号は、7月3日~7月8日に開催された「第15回 エクスプロレーション27(X27)」のレポートです。

会場は、女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ(八ヶ岳南麓、小淵沢)

 

今年で15回目の開催となるエクスプロレーション27。

このプログラムでは、フォーカス27を集中的に探索し、フォーカス27のさまざまな機能について学びます。

そして、「地球コア」を訪れて人類意識と地球との結びつきを強くし、さらに、モンローが「大集合(ギャザリング)」と呼んだフォーカス34/35のエネルギーを体験する、壮大な冒険の一週間(5泊6日)。

 

担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)尾方 文(Aya)の2人でした。

Mas、Ayaの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

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新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

【1】久々にルラシュで開催 エクスプロレーション27(坂本:Mas)

【2】喜びのエネルギー(尾方:Aya)

【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

【4】編集後記

 

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2020年3月

第20回 ライフライン

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、3月12日~3月17日に開催された「第20回 ライフライン(LL)」のレポートです。

会場は、千葉県九十九里浜の「一宮シーサイドオーツカ」。

 

アフターライフ(Afterlife)を探索するライフライン・プログラムも、今回で20回目を迎えます。本プログラムはモンロー研究所のプログラム中でもたいへん人気があり、いまやモンロー研究所の中心的なプログラムになっています。

あちら側の世界といわれるフォーカス23からフォーカス27までを6日間かけてじっくりと体験していきます。

 

今回は世界中がコロナウィルスで大騒ぎの中に行われましたが、果たして参加者グループの体験はどんなものだったか見ていきましょう。

 

担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)大野 光弘(Mitsu)の2人でした。

Mas、Mitsuの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

【1】コロナウィルスにもめげすに開催したライフライン(坂本:Mas)

【2】色褪せないライフラインの魅力(大野:Mitsu)

【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

【4】編集後記

 

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