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新刊 「ベールを脱いだ日本古代史」

2012年6月 7日 14:23

新刊に出てくるのですが、縄文時代には、日本各地で龍神が祀られていたようです。

しかも、龍神というのは架空の存在ではなく、実はシリウス系の宇宙人だったんですね。

浅川嘉富さんの本にもシリウス系の龍型宇宙人が出てきますが、その親戚筋にあたる生命体です。

古代人は山の頂上とか、パワースポットで、実際にこういう宇宙人と交信・交流していて、
そういう場がその後、神社になったようです。


DSC02251web.jpg
中には、そういう龍神を封印して、
アマテラス系の神が
祀られているところもあります。



みなさんの地元の神社にも、
そういうところがあるかもしれません。

調べてみてください。

建御雷(たけみかづち)などのアマテラス系の神が、
まつろわぬ神を征服したというような伝承があったら、
そこです。

ぜひ、封印を解いてください。ようするに救出活動です。



DSC02255web.jpgどうもこれは全国レベルで、
多くの人の力で
やらないといけないみたいです。







それ以外にも、奈良、飛鳥などは、
古代の政争で殺された人たちの中に、祟りを恐れた人たちによって封印された人が大勢います。

こういう人たちの救出も必要なようです。お近くにそういうところがあったら、ぜひ、救出を試みてください。
1800年ぐらい前のことでも、封印された本人にしてみれば、昨日のことのようなものです。
彼らにとっては、今の現実なのです。

救出したら、ぜひ、アクアヴィジョンのウェブサイトの
体験シェアルームにレポートしてください。
体験シェアルーム






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