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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「2013年3月」の一覧

スプーン曲げ

2013年3月30日

ニックネーム : Tomo

シンククリエーションワークショップではスプーン曲げが行われているそうですね。参加はしてなかったのですが、自宅でやったらできました。

寝起き直後に「創造と具現化」「上級フォーカス12」を聴いて、前日あきらめて手元に置いていたスプーンをへし折る感じで曲げようとしたら曲がりました。

意識しないのがコツかもしれません。


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ニックネーム : madrugada

今週末は夫婦で神楽坂HSCで開催された『第一回 シンククリエーション・ワークショップ』を受講してきました。新規セミナーの第一回目を受講できたのは名誉なことだと思う反面、皆さんから注目されているので、「ダイスでゾロ目が出なかったらどうしよう」とか「スプーンが全然曲がらなかったらどうしよう」とか考えていました。さてさて結果はというと...。

参加者は14名。トレーナーのヨシヤスさん、ソノさん、ミツさん、ゆかりさんもご一緒でした。

初日は「シンククリエーションとは何か?」の説明から入り、メインイベントは何と言っても「ダイス・プレイ(サイコロ投げ)」です。合間合間にヒーリングのセッションが入るのですが、それは気持ち良~く寝かせて頂き(笑)いよいよダイスプレイになりました。

一人が12回ずつサイコロを振り、ゾロ目の出た回数から確率を計算するのですが...リズム良く振ったつもりだったのに全然ゾロ目が出ないよ~!

焦る焦る!8連続で失敗し、こりゃあヤバいと思った次の瞬間...出ました、ゾロ目が!その後ゾロ目が次々に出て最後の4回中3回がゾロ目という結果になりました!25%の確率だったのでまあまあの出来でした(^O^)/

この日はとても進行がスムーズで早めにセミナー終了となったので僕ら夫婦と、一緒に参加していたGV同期の2人で明日のスプーン曲げの成功の前祝とばかりに、神楽坂のイタリアンレストランで食事会を開きました。

二日目はいよいよお待ちかねの「スプーン曲げ」なのですが、その前に送り手と受け手になってヒーリングを行いました。これはヒーリングとサイコキネシス(念力)が同じ原理であることを再確認するためです。

僕は受け手になった時、背後にとても温かいエネルギーの波紋を感じ、背中が熱くなったのですが、この時背後にいらした坂本さんはディアナ(観音)と一体化し、僕を母親が子を見るように見て号泣していたそうです。こんなことは初めてだと言っていました。

そうか、僕は観音様の子供だったのか!

スプーン曲げをF12でパターニングした後、遂にスプーン曲げが始まりました♪明るい音楽をかけ、談笑しながらハートを開きつつ皆でスプーン曲げをすると...

曲がる!曲がる!曲がる!

あそこでもここでもスプーンが次々に不思議な角度で曲がり、折れていきますが、誰もこれをもはや奇跡とは思っていません。ごく普通の出来事と捉えています。ハートを開き、パターニングをして、スプーンは硬いものという信念を捨てると...グニャグニャと曲がっていきます!用意したスプーンでは足りなくなり、菊野さんが急遽買い出しに!

怒涛のような大スプーン曲げ大会が終了しました。記念写真を撮り、修了証を頂いてセミナー終了となりましたが、重要なことは、スプーンを曲げることではなくて「現実は『大いなるすべて』と自分自身が共同で創造している」ことを理解し、日々の生活の中で活用し、現実を創造していくことなのだと感じました。

ヘミシンクを聴いてシェアしあうセミナーも楽しいですが、非物質のエネルギーを用いて物質に影響を及ぼすこのセミナーはとても充実感に溢れています。皆さんにもぜひ受講をおすすめします。

御一緒した参加者の皆さん、ヒーリングサークルでは大きな愛の波紋で温かな癒しを頂き、本当にありがとうございました!スプーンの買い出しに行って下さり、スプーン曲げを大成功に導いてくださった菊野さん、どうもありがとうございました。

このような興奮と、更に癒しに満ちたセミナーを開催して下さった坂本さん、本当に感謝しています。どうもありがとうございました。サイコロ投げの時の意味不明な踊りや、70年代ディスコ風選曲は今後もぜひ継続して頂きたいと思っております(笑)

最後にいつも一緒に参加して貰っている愛妻にありがとうと言いたいと思います。本当にいつも感謝しています。また一緒に楽しもう♪


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体脱しました

2013年3月21日

ニックネーム : まちゃみ

先週のことなんですが、半年ぶりに体脱しました。前回からは半年ぶりの体脱。2月末にヘミシンクのセミナー(エクスカージョン)に初めて参加してからは初めての体脱です。

最初は高校2年生の一時期、立て続けに起こりました。当時は体脱という言葉もなく、ただ金縛りと思っていましたので「早く目覚めなければ死んでしまう!」と恐怖のあまり家族を呼びに行こうとはいつくばってベッドからもがいて離れる形で体から抜け出したりと怖いだけの体験でした。それからしばらく落ち着いたのですが、時々は同様の体験があり、後に坂本さんの本など、ヘミシンクで体脱を体験した人の本を読んで、金縛りと思わずに、振動がきてもそれに任せて体を抜ければいいのだと思うようになってからは怖がらずに空を飛ぶのを楽しんだりしていたのですが、ヘミシンクでちゃんとやり方を学んだわけではなかったので、戻り方が分からなかったり(大体、飛んでいるうちに下に降りてきて自然と体に戻っていた感じ)、後で考えると覚醒夢だったのかもと思い、体脱については常に疑問をぬぐえないできました。なので今回はヘミシンクのやり方を学んでからは初めてちゃんと自覚したうえでの体脱と言っていいと思います。

セミナー後に購入したゲートウェイ・エクスペリエンスを毎日、1つずつ聴いていたんですが、12日にやっとWave IIIに進んで、最初の「フリーダム#1ー浮揚」を夕方に聴きました。その時は身体の震えはありましたが、体脱はしませんでした。それから夜寝て、一度起きてうとうとしていたときに、体脱しました。

あれっと思ったのは、これまでの体脱は、いずれも身体に振動とガーガーという音がきて、それから体脱したのです(一番最近の半年前もそうでした)。でも、今回に限っては振動も騒音もなく、あれっと思った瞬間、体が少し浮き上がる感じがし、視界が明瞭なので「あ、身体が浮いたな、体脱だな」と感じて、もっともっと浮かぼうと思うとさらに身体が浮き上がりました。最初はまだ部屋の天井辺りで下に寝ている主人が見えたのですが、それから屋根の上まで浮き上がりました。いつも(金縛りではなく体脱なのだと怖がらなくなってから)は、空を飛んで移動できるのが楽しくて遠くまで行くのですが、今回はヘミシンクの本に書いてあるように、C1と唱えれば身体に戻るというのを試したくて、あまり移動しないうちにC1と思い浮かべ、するとすんなりと自分の体に戻れました。あとはもう体脱することもなく、いつのまにか眠っていました。

ヘミシンクでやり方を学んでからの初めての体脱です。振動や騒音もないってこともあるんですね。あるいは振動や騒音が来ないことはありえなく、単にこれは(これも?)覚醒夢だったのでしょうか?視界はいつも同様、はっきりしていました。寝ている主人の姿も見えましたが、自分の姿はよく確認しないうちに外に出てしまいました。

ゲートウェイ・エクスペリエンスのWaveIIIではこの後の「フリーダム#6」で本格的に体脱を体験するセクションがありましたが、その時は寝てしまって体脱はしませんでした。


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ニックネーム : katsu

昨年5月の小渕沢でのGVに初参加し、いただいたメッセージ、インスピレーションをもとに行動を続けています。パラオにふたたび行き、ダイブクルーズの船で、ダイブマスターのトレーニングコースの続きと、ガイドのアシスタントをやってきました。今回は毎日4〜5本の課題を与えられたダイビングとゲストのダイビングのお世話が中心でした。もっとも印象的だったことは、自分の最終試験で、ガイドとして4名のダイバーを先導し、見事3枚のマンタをみせてあげられたことでした。数日前より、それらのシーンをノンヘミでどこかのフォーカスレベルで描いていました。そして「自分は運がある」とつぶやきながらタンクを背負い、海に入ってゆきました。自分の役目は海の中でのガイドでしたが、やはりこれも私のガイドのみなさんが、いろいろとお膳立てしてくださったことだろうと思っています。パラオはとてもエネルギーの良い場所です。へミシンクでは、昼間の疲労もあり、ヘッドフォンをつけるとすぐに寝てしまうことの繰り返しでしたが、何かまたひとつ扉が開いたような気がします。GVからまだ一年もたっていないのに、振り返ってみると大きく自分の人生が変わってきているのがわかります。秋のスターラインズがとても楽しみです。

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ザ・ビジット

2013年3月 1日

ニックネーム : まちゃみ

先週末、2日間のエクスカージョンで初めてヘミシンクセミナーを体験した者です。このセミナーの感想は先日書かせて頂きましたが、その後もヘミシンクを聴くのは日課となり、次々と面白い体験をしています。昨夜は特に驚いたことがあったのでまた投稿させて頂きます。
昨日学生時代のクラブ活動の先輩(部長だった方)が急逝されたと、クラブの同期の友人からメールが入りました。1年ほど前に久しぶりにクラブの面々と再会したときには大変お元気だった先輩が亡くなったとの知らせは、ショックはもちろんのこと、半分信じられないような気持ちでした。ここ数日のヘミシンクの体験で、自分の死生観はかなり変わり、死は悲しむもの、怖いものではないと思うようになってはいましたが…
とにかく、亡くなった先輩に会いたいと思い、夜、先日のセミナーで購入した「ザ・ビジット」を聴きながらベッドに入りました。
海辺から小川のほとりを丘の方に登っていく…ガイダンスに誘導されて美しい風景を思い描きながらいつの間にか体の感覚が失われていって…寝ているのか起きているのか、たぶんその間の状態で体の感覚がなくなっていくのはもうヘミシンクで体験しているのですが、驚かされたのは、扉をくぐって、フォーカス10以降のカウントアップが始まるのですが、「15」という声が聞こえた瞬間、一切音がなくなったのです。それまでもボリュームを落として聴いているし、静かではあるのですが、何か音(音楽?)はかすかに流れ続けていたと思うのですが、それが突然まったくの無音の世界に。「静寂」ではなく、「音なし」なんです。音のない状態が少し続いて、それから記憶は定かではないのですが、また音が聞こえだして、カウントも聞こえてきたように記憶しています。
これまで生きてきた中でしーんと静まりかえったという状況は経験がありますが、音がまったくないという経験はないので、一瞬にしてそのような状況に陥った時は本当に驚きました。今日の昼間、本当に無音になっているのかパソコンでCDを聴いてみると(ヘッドホンはなしで)、カウント15の後も音(静かな音ですが)はずっと流れているようなのです。
いずれにせよ聴いている間に私が期待していた亡くなった先輩に会う体験はできませんでしたが、その後眠って面白い夢をみたのです。夢の中で私は誰か(同じクラブの友人だったかどうかは思い出せない)と一緒に、ある会場に入ろうとしているのですが(コンサート会場か、講演会の会場のような場所)、入り口に門番のような人がいて、私に「あなたはまだ入れない」というのです。入れない理由も言ったように思いますが、どんな理由だったか思い出せません。
起きてからその夢のことを考えて、それは私がまだエクスカージョンしか受けていない状況で、CDを聴いただけでは、死んだ人と会える場所(フォーカス21以上?)に入れる段階ではないという意味なのかなと思いました。これはただの夢であって、私の考えすぎでしょうか?あるいはこれは自己流でフォーカスの高いレベルに行くべきではないという真面目な警告でしょうか?
何かご意見があればお聞かせください。「ザ・ビジット」で(ほかのCDでも)似たような体験をされた方がいたらお聞かせください。
でも、ヘミシンクを聴いていると本当に面白い体験ができて、毎日、寝るのが楽しみです(大体寝るときにベットで聞いているので)。

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