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アクアヴィジョン・タイムズ

新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.026

2019年6月16日 03:49

カテゴリ:新アクアヴィジョン・タイムズ

2019年5月
第3回 スターラインズ・リユニオン

 

SLR.jpg

 


みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、5月24日~5月29日に開催された「第3回 スターラインズ・リユニオン(SLR)」のレポートです。

会場は、山梨県小淵沢の「女神の森 ホリスティックセンター/ルラシュ」。

 

2017年から始まったスターラインズ・リユニオンも今回で3回目。

スターラインズⅡ卒業生のための本プログラムでは、ETコンタクト体験を阻害する個人的なバリアを取り除くことによって、次元を越えて宇宙を旅するチームメイトとのコンタクトを試みます。

 

スターラインズ・リユニオンの開発者でもあるフランシー・キングと過ごす6日間で、参加者たちは興味深い体験をたくさんされたようです。

 

担当トレーナーは、フランシー・キング、坂本 政道(Mas)高柳 美伸(Mie)の3人でした。

Mas、Mieの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

【1】ついに出たUFO?(坂本:Mas)

【2】SLRの目的は「コンタクト」(高柳:Mie)

【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

【4】編集後記

 

以下の 続きを読む をクリックしてお楽しみください。

 

 

 

【1】ついに出たUFO?(坂本:Mas)

 

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今回、久しぶりに小淵沢のルラシュで開催しました。

こちらにしたのは、八ヶ岳がUFOのメッカということがあります。

そのためかどうかわかりませんが、

夜のコンタクトワークでUFOの可能性の高い発光現象が3回起きました。

 

5月26日の晩の出来事です。

その晩は快晴で空気が澄んでいた上に月がなかったので、暗い星まで良く見えました。

ワーク開始早々、スピカのそばで一瞬だけ明るく輝く光が目撃されました。

私は準備作業中で見逃しましたが、フランシーンが目撃しました。

木星よりも明るかったとのことで、光度はマイナス3等ほどだったと思われます。

 

その後、天頂のアークトゥルスのそばで2度、暗い(4等星ぐらい)光の点が移動して行くのが見られました。進行方向が曲がったので、これもUFOの可能性があります。

2度目の時に、暗い光を追っていたときだったと思うのですが、一瞬非常に明るく輝きました。これも木星よりも明るかったので、マイナス3等ほどです。

そのさらに10秒ほど後に、今度は北極星のそばで、一瞬明るく輝きました。これも同程度の明るさでした。

 

これらの発光は飛行機の灯りではないと思います。

この上空は10分に1機ほど飛行機が飛びます。ただ、必ず赤と緑の点滅する光が見られ、また音も聞こえます(ここは非常に静かな場所なので)。

またランディングライトは非常に明るいですが、その可能性は低いと思います。

というのは、ランディングライトなら、それ以外にも両翼端の赤と緑の光が見られ、音も聞こえたはずですが、そういうことはなかったからです。

 

また人工衛星でもありません。人工衛星情報を調べましたが、この時間に見られるものはありませんでした。

ということで、この3回の発光現象はUFOの可能性がかなり高いと思います。

 

屋外でのワーク中にこういった物質次元の体験だけでなく、今回は非物質次元でETとの遭遇を体験する人が多くいらっしゃいました。

 

参加されたみなさんと、協力してくれたETたちに感謝します。

 

坂本政道(Mas)

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【2】SLRの目的は「コンタクト」(高柳:Mie)

 

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今回第3回目となりましたスターラインズ・リユニオンは小淵沢にて開催されました。

 

SLRの目的は「コンタクト」。

 

非物質的なコンタクトではなく、現実の世界でのコンタクトを目指します。

 

また、この裏?にある目的は「自分はどういう存在なのか?」です。

 

ということで、今回の小淵沢は星の観測でも人気の場所というだけあり、非常にクリアーに夜空を観察出来ました!

 

フォーカスレベルを上げることで、質問の答えを受取れる状態となるでしょうし、地球外生命体と出会うと、案外、自分が気付かなかった怖れが出てくるかもしれません。

 

そんな時、私達は自然の中でこそゆだねることが出来る!と思いませんか?

 

そう、海から山のエネルギーへ変化してみたら…。

 

生命エネルギー溢れる時期での開催は、緑が青々とし、その場にいるだけで、チャージアップされるようでした。

 

また、自社菜園のエネルギーとこだわりの調味料やオイルなど、全てにおいてナチュラルなエネルギーに包まれての1週間となりました。

 

私も久しぶりの小淵沢セミナーで、変化に戸惑うこともありましたが参加者の皆様のおかげで、楽しいセミナーになったことは言うまでもありませんね。

 

更に、アメリカからフランシーンの来日に加え、参加された方もリピーターも多く、更にトレーナーも参加しておりましたので、よりエネルギーが広がり、グループエネルギーのハーモニーが美しく、沢山の方が光り輝いていたように感じました。

 

そのグループエネルギーですが、今回は、会場となったルラッシュが貸切となりましたので夜遅くまでお喋りをしたり出来るところが、バージニアのフォックスデンのようで更にエネルギーを高めあって創り出したようでした。

 

そのお陰で⁈

 

UFOらしき未確認物体を観た!と思います。

 

詳しくが、Masが詳しくご報告をしてくださるかとも思います。

 

来年も5月に小淵沢でSLRの開催を予定しておりますので、お早めにお申込みくださいね。

 

高柳(Mie)

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【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

 

セミナーの最終日に書いていただく、参加者アンケートから。

体験談をいくつか掲載します。読みやすいように多少手を加えさせていただいていますが、生の声です。

それでは、お楽しみください。

 

◆◇◆

 

  • ETコンタクトが実現するかもしれない!というワクワク感とともに参加させて頂きました。
  • 2日間の屋外でのワークは、とても楽しく幸せな時間を過ごした。
  • 特に最初の回は晴天に恵まれ、昔から宇宙にあこがれていた私にとって、この上ない幸せな時間でした。
  • ETコンタクト、とまではいきませんでしたが、UFOらしき物体を目撃できました。もう大興奮です。
  • 再びスターゲイトを超えることができましたし、これからもスターゲイトを超えることでさらなる気づきを得ることができるのだと、クラスターカウンシルから言われたように思います。
  • 星々を周る時に、自分(意識)が拡大していく感じが分かりました。
  • どのシーンを思い出しても感動です。
  • お土産CDを何度も聴きこんで、再びあの感動を思い出したいです。
  • フランシーン、マス、み―さん、菊野さん、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

 

  • 最近受講するたびに意味不明のイメージが現れ、これは何なのかを尋ねても答えが得られないことが多く、困っている。
  • 最初のSLRで見た水色に輝くスターゲートがみられなく残念だった。
  • 見ることにこだわらず、今後もヘミシンクを続けようかと。
  • 昔会った名前も顔もわからない友人を思い出したりしたのは、インパクトがあった。どういう友人なのか、今後のヘミシンクでわかればいいと思う。
  • お世話様です。いつも皆さまの心遣い、気遣いには感謝しております。
  • 菊野さんはいつも走り回っていた。後疲れが出ませんように。ありがとうございました。

 

  • オープニングの自己紹介で、今回の参加目的を「リハビリテーション」と言ったらまさにその通りになった。
  • 日頃の疲労、ストレスから解放され、とてもすっきりとクロージングを迎えることができた。
  • 所与の目的は完全に達成されたが、残念ながら体験は「?」だった。
  • 今回もスターゲートを越えられなかったようだ。
  • アースコア42で温泉に入っているような感覚になり、癒されたのが一番の思い出です。
  • とても久しぶりのセミナー参加だったが、以前と変わらずストレスなく楽しめた。ありがとうございました。

 

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  • 今回はほとんど寝ていたり、4日目ちょっと具合も悪くなったりして、体験のあったセッションがいつもより少ないが、その分体験したものは私にとってとてもインパクトがあった。
  • 1つは「過去のETとのコンタクトを思い出す」セッションなどで、龍がUFOだったというのが出てきた。
  • 私はセッションなどで、あまり龍が出てくることがなく、龍型の雲をみてみんなが騒いでいても「ふーん」という感じだったが、今回の龍UFOを見て、心に刻み込まれた感じ、「真実」な感じがして、震える思い!?です(笑)
  • 2つ目はあるセッションで、モアイ像的存在が出てきて、仕事のことを思い出して、ウッサリしていた私をハグしてくれて、「大丈夫、大丈夫、trust me,trust me」と繰り返してくれて、気持ちが落ち着いてきた。
  • このモアイは「自分を信頼すること」の大切さを教えてくれて、「自分の直感、ハートを信頼しなさい」「頭からハートにシフトしなさい」と教えてくれて、今の私に対するピンポイントのアドバイスで感動した。
  • その存在は、夜のコンタクト中に私たちのサークルの中に何かがいるなぁと思っていたけれど、私のイマジネーションかと思っていたが、そういう自分の感覚を大事にしたいと思う。
  • また久々の小淵沢(お金のセミナーでも来ましたが)で、やっぱり空気感が全く違っていて一般の人はいないので、あとは温泉さえあれば小淵沢とても良いです♪
  • 今回も楽しかったです!みなさまありがとうございます。
  • 来年はフランシーン、リユニオンのみと聞きました。ますます競争率高くなるかも!?

 

  • 2011年に初めてガイドに会い、今回のセミナーで一つの集大成となった。
  • 8年も使ってここまで来た。でも、スターラインズの三部作の完結編として、見事にまとまった。
  • 自分「長い長い旅だったよ」
    ガイド「そんなことはない」
    自分「でも8年もかかってしまった」
    ガイド「だから、Voyage8だと何度も言ってきた。
  • いつもいつもとても素晴らしい合宿をありがとうございます。またやってね♡

 

  • ETコンタクトが目的ということで、それについては興味が薄かったのですが、フタを開けてみればとても深い内的探究のセッションの数々!!
  • さらには、ETコンタクトは非物質界への知覚開発という点でも、とても有効な事がわかったということがとても大きなインパクトでした。
  • 久しぶりのモンロー研コース、やっぱり素晴らしいです!!
  • アクアのスタッフの皆さんも細かい気配りの数々、本当にありがとうございました!!

 

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  • 地球コアF49には、身体の振動とともに溶け出す。スライムのように。
  • そして参加者の全員が今何をしているか、どんな状態かが伝わってくる。集合意識の状態になっていると感じる。
  • その感覚の後、「やりたいことがたくさんある!!早く現実に帰りたい!!」
    「早く帰ってやるべきことをやるんだ!!」という感情が湧き出てくる。
  • 「私の目的、役割」
  • 楽しく贅沢な時間を過ごすことができました。ありがとうございます♡
  • 三年に一度のセミナー参加よりも、毎年参加したいな、と思います。

 

  • 前回のSLR受講から2年経過していたので、この間にいろいろ成長していたんだなぁと実感できた。
  • 高いフォーカスレベルのセッションを3本くらい続けると、以前はへとへとになっていたが疲れなくなっていることに気づいた。
  • 私の今後の目標も定まってきた。
  • 今回は施設がルラシュで食事のことをはじめスタッフの皆様は大変だったと思います。おかげさまで快適に過ごすことができた。ありがとうございました。

 

  • 地球コア27より34、35、それ以上に42はより深い癒しがあった。
  • これまでは堅いイメージでしかなかったが、まるで温泉に入るがごとく穏やかな心地よい空間であることに気づくことができた。

 

  • まさに一連のモンロー研プログラムの「総まとめ」となる体験をさせていただいた。
  • 今後の人生の目的が明確になった。まことにありがとうございました。
  • 大浴場(温泉)と豪華な食事がほしかった!

 

  • 全てが印象的だったが、ハートの振動数と地球の振動数を協調させることの重要性を知り、そして今回それがとても心地よかったことを体験することができた。
  • アースコア27、34、35、42のそれぞれの違いを体感することもできた。
  • まさに母なる大地ですね。感謝、感謝です。
  • フランシーン、坂本さん、ミーさん、参加者の皆さん、今回も楽しい、素晴らしい旅をご一緒させていただき、ありがとうございました。

 

  • 1年半でゲートウェイからリユニオンまで受講してしまい、消化不良気味だった。
  • 1日目2日目では自分のネガティブな側面がたくさん出てきて、先が思いやられたのだが、後半の2日間で思いがけない体験が得られとてもうれしかった。
  • ただ、野外活動では全く何も見えず残念だった。
  • 皆様のおかげで、今回も大変楽しく有意義な6日間を過ごすことができました。ありがとうございました。

 

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  • 今回も壮大なスケールの「中二病体験」をさせていただき、終わってみれば「なるほどね、やっぱりそうか」と着地。
  • 結局、進むしかないということ。納得の楽しい旅だった。
  • 非物質次元でのコンタクトはたっぷりだったが、物質次元でのコンタクトまで至らず無念。またの機会にリベンジを。
  • クラスター・カウンシルに呼ばれていったら「新しいガイドが替わりました。こちらの方々です」と紹介されたのには驚いた。ご丁寧にありがとうございました。
  • 初日の夕食と2日目の朝食を頂いた時点で「今回は修行だ、痩せるぞ!」と思ったけれど、終わってみたら体重はむしろ増えていた。なぜだ?

 

  • 予測していたよりも多くの洞察を得て、非常に満足だった。
  • ETとのコンタクトを目指して参加したはずだったが、そこにこだわらなくても良いというか、こだわる意義が乏しいと納得した。
  • 小淵沢の土地の持つ空気とパワーも大きかったと思う。
  • 個人的には今後も小淵沢での開催を希望します。
  • 食事については後半の質と量を維持してほしい。
  • 今回はスケジュールに余裕があって良かった。

 

  • 私も育ててくれるのはみなさんであり、今まで出会った人たちであった。
  • 私の人生の喜びも、人を通してかなう。
  • 私の心の状態が現実にすぐ投影され、現れつくられる。調和を作り出そうとする願いは、このことをわかっていた!
  • 意識の拡大は無限である。
  • いつもいつも大変お世話になりました。心より感謝申し上げます。これからもよろしくお願いします。

 

  • 以前はF42,F49ともなれば、セッションが始まってすぐにガイドさんからパワーワード?でエネルギー補給をされ、それでもすぐ爆睡していた。
  • 気が付くと今回はそういうこともなく、いつの間にかほんの少し成長出来ているのではと嬉しく感じた。
  • 今回は地球コアの存在を今までより親しみを感じ、包み込まれるような優しさ、安定感もあり、より好きになり今後が楽しみです。
  • 食事が、と言っていた一人ですが、後半ごろから体の内側から整ってきた実感があり、朝、すっきりさわやかだった。
  • 大変お世話になりました。
  • 今回もグループでのヘミシンクセッション、食事中のおしゃべり、野外活動と素晴らしい思い出でいっぱいです。ありがとうございました。

 

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  • 二日目、F34/35で銀河系内の恒星に行くセッションがあった。
  • 私はアークトゥルスと、プレアデス星団を訪ねてみた。
  • アークトゥルスは赤色巨星で、周りに惑星があった。3次元的には生命はいないが、多次元的には生命がいる。
  • アークトゥルス人のコロニーに入った。「私たちは銀河系を守っています」
  • プレゼントで水(地球)が入った容器を渡すと、アークトゥルス人より銀色のナイフのようなものを受け取った。
  • ルラシュはヘミシンクのセッションでは最高の場所だった。
  • スターラインズシリーズは小淵沢で開催した方が良いと思う。
  • 宿泊棟に以前置いてあった自動販売機がないのは残念。

 

  • TMI/Thereの水晶が草原の上に浮いている感じがして、その周りを参加者がとりまいていた。
  • 他の方もそんな感じがすると言っていたので、浮足立っている(いた)のかもしれない。
  • 何かを体験しなければという焦りがなくなったのが良かった。
  • フィールドワークが楽しかった。発光体を目撃できた。
  • 参加者との談笑が情報量が多く、興味深い話題で為になった。
  • 昨年のSLⅡ参加者が多く、リラックスした気分で楽しめた。
  • ルラシュで初めてのSLRで準備が大変だったと思う。坂本さん、菊野さん、ミーさん、ありがとうございました。

 

  • Transdimetional linkupでは大きなメッセージを受け取った。
  • あまりに大きなメッセージで、受け取ることに疑い、不安が出た時に、“Trust Me”

というメッセージがきた。

  • 山のエネルギーがすばらしく、外でのワークは気持ちよかった。
  • グループエネルギーも心地よかった。
  • このプログラムを開発してくれたフランシーンに感謝します。
  • 過ごしやすいように細やかにご配慮いただきありがとうございました。
    でも食事は要改善です。

 

  • グレイのUFOに乗った感じがした。
  • 二人のグレイの後ろ姿の後ろに自分がいたので、自分がグレイ?と思った。
  • 屋外2日目に2回点滅する光が見えた。
  • 次回もできることなら参加したいです。

 

  • 大変高いエネルギーの場にいさせてもらっていて、より大きな自己とつながっていると実感することができた。
  • 木々の香りのする自然の中、日中は富士山が美しく見え夜は星空が綺麗で自分の日常とは違う環境の中で自然の美しさ、宇宙の広さを感じることができた。
  • ダイナミックに動く雲、意図をもって吹いているように思われる強い風、私の呼びかけに立ち止まって振り返る猫など、あらゆるところにメッセージを感じた。
  • 何より、他のすべての参加者の方々と共に同じ時を過ごさせていただく幸せを感じた。
  • 美しく、快適な環境で、愛とメッセージに溢れるセミナーを開催していただき、フランシーンさん、坂本さん、Mieさん、菊野さんには大変にお世話になりありがとうございました。
  • 快適に過ごせるように色々とご配慮いただき、終始温かく接してくださり、心より感謝しています。

 

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【編集後記】

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

ヘミシンク体験の集大成となるスターラインズ・リユニオンですが、小淵沢という清涼な環境の中、皆さんとても有意義な体験ができて大満足だったようです。

今後もヘミシンクを続けることで得られる、さらなる体験・気づきを楽しんでいってください。

 

というわけで、次回の発行予定は、2019/7/19(金)~24(水) 第14回 エクスプロレーション27(一宮シーサイド・オーツカ@九十九里)をお届けします。

 

それでは、次号をお楽しみに。

 

◆モンロー研究所プログラムのスケジュールはこちらから。

 

 

 

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