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新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.027

2019年8月30日 12:36

カテゴリ:新アクアヴィジョン・タイムズ

2019年7月
第14回 エクスプロレーション27

 

 

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、7月19日~7月24日に開催された「第14回 エクスプロレーション27(X27)」のレポートです。

会場は、千葉県九十九里浜の「一宮シーサイドオーツカ」。

 

今年で14回目の開催となるエクスプロレーション27。

このプログラムでは、フォーカス27を集中的に探索し、フォーカス27のさまざまな機能について学びます。そして、「地球コア」を訪れて人類意識と地球との結びつきを強くし、さらに、モンローが「大集合(ギャザリング)」と呼んだフォーカス34/35のエネルギーを体験します。壮大な冒険の一週間(5泊6日)。

 

担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)笠原 園代(Sono)の2人でした。

Mas、Sonoの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

【1】結晶のエネルギーに満たされたエクスプロレーション27(坂本:Mas)

【2】X27プログラム報告(笠原:Sono)

【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

【4】編集後記

 

以下の 続きを読む をクリックしてお楽しみください。

 

 

 

【1】結晶のエネルギーに満たされたエクスプロレーション27(坂本:Mas)

 

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今回はゲートウェイ、ライフラインといっしょにやってきたメンバーが多く参加され、最初から和んだ雰囲気でスタートしました。
そういったグループのエネルギーは、このエクスプロレーション27(略称X27)では、とても重要な要素になります。

たとえば、グループのエネルギーを使ってフォーカス34/35という高いレベルに達します。
うまく上がれない人も、皆で輪になって上がっていくので、一緒に行かれるのです。今回もF34/35に着くと、皆が輪になっている様子が見られました。

実はこのプログラムでは、結晶が大活躍します。

モンロー研からフランシーンが第1回X27の際に持ってきた水晶を、グループエネルギーの象徴として使います。
また、フォーカス27のモンロー研の水晶と地球コアにある結晶を何度も訪れて、その生命エネルギーで満たされます。
今回はモンロー研の水晶がかなり巨大化している感じを受けました。
参加者のもたらしたエネルギーのせいでしょうか?

実は「あなたのハートにも結晶がひとつあるんですよ」と以前のX27でF27のモンロー研の水晶から言われたことがありました。「それを輝かせてください」と。
今回は、F27のモンロー研の水晶で生命エネルギーを大量にいただき、少し輝きが増した?気になりました(笑)。

このエネルギーを受け取ると、自分は何でもできるという感じがしてきます。
ダークサイドに使えば、悪の皇帝になれる感じです(笑)。
まー、そういうことにはまったく興味がないのでご安心ください。

X27のまとめのエクササイズで、「結晶たちはあなたの中にいます」と最後に言われます。
それぞれの結晶を思い出すことで、いつでもそのエネルギーを受け取ることができるのです。ぜひ、試してみてください。
 

坂本政道(Mas)

 

 

 

【2】X27プログラム報告(笠原:Sono)

 

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今年の【エクスプロレーション27】も千葉の上総一ノ宮にて行われました。

今回の参加者は男性7名と女性3名でしたが、この10名の内9名はライフラインの同期ということで始めから独特のジョークも通じ合う和気藹々とした雰囲気での出発でした。

 

もちろん、違う流れで来られたおひとりの方も日を追うごとにすっかり溶け込んでいかれたようでしたよ。

 

ホテル側の不具合や都合でお部屋を3回変わった方もいらっしゃいましたが(このようなことは初めてでした。)、体験への集中は途切れなかったようです。

 

この6日間たくさんの体験をされ、たくさんのシェアをされていました。

 

今回のご自身の体験をアクアヴィジョンの体験シェアルームにリアルタイムに投稿された方もありました。

その内容たるやまるで宇宙の真実にも迫ろうかという勢いで、且つ詳細に渡り鮮明で歴然としていました。

まるでちょっとそこまでいって、普通に現場を見学させてもらったり説明をしてもらってきました、という感じです。

 

恐るべし○○シックレコード。(笑)

お陰さまで皆さんへミシンクを聞いてフォーカス27やフォーカス34/35で直接情報を得つつ、C1でも違った角度からの情報を得るという大変贅沢な進行となりました。

 

そもそもこの方が何故体験ルームにリアルタイムにシェアをされるのかというと、いつも体験が豊富でシェアしきれないということがあったからだそうです。凄くないですか?^^;リスペクトです。

 

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すごいと言えば、プログラム中に初めて対外離脱している意識の方の自分と、へミシンクを聞いてホテルのご自分の部屋で寝ている身体の方の自分の両方を同時に体験したという方がいました。

それはトータルセルフの体験のときに起こったようで、まさしく意識と肉体は別なのだと実感されたそうです。

この体験も人生が一変しうるヘミシンクならではの体験ですよね。

 

皆さんのシェアの内容はとても豊かでしたが、多くの方にとってのテーマの一つは「愛」だったように思います。

それもご自身への、です。

 

このプログラムではF34/35に何度も行きます。

そこではモンローの言うところの「ギャザリング」を観察し体験するのですが、同時にここはトータルセルフの体験もするところです。

なので普段は忘れがちなご自身への愛や慈しむ心も取り戻しやすくなるのです。

 

今回ガイドから一日をかけてそうしたメッセージをたくさん受け取った方もありました。

そのシェアを聞いて、「これは自分へのメッセージだ」と感じた方も多かったようです。

みんなで心が満たされる瞬間を共有しました。

 

本来の「その心」を取り戻すと私たちは生命エネルギーに溢れ、自分を含めたこの空間や人生そのものが輝きを増して見え、その状態が「愛」であるのだと実感するようです。

 

坂本さんはよく「知る」ことと「分かる」ことの違いを話してくれますが、こうしたことが「分かる」「実感する」へミシンクというのはやっぱりすごいと感じました。

 

また、体験は一人ひとりのものではありますが、同時にこのグループ全体のものとも言える。

そんなメッセージをもらった方もいらっしゃいました。

私もその一人です。

 

考えてみるとこのプログラムはグループエネルギーが重要な要素として働くということがあります。

おそらくですが、私たちはいつも「コンスタントにすばらしい体験をしたい」とついつい願ってしまいます。

そしてそうでないとがっかりしたり焦ったりしてしまうかものしれません。

 

でも「いつでも自分が…」ではなくて、時には誰かが代表して体験したり、それを聞くことでそれが一つの自分の体験だと思えたり、聞いた時にそういえば自分もそのような体験をした気がするといったことが起き、「個人」と「グループ」の堺が時に交錯して感じる、ということもあっていいのだと思います。

このプログラムでグループエネルギーが働いているということの一つの現われだったのかもしれませんね。

 

そしてまさにこの原稿を仕上げたその時に、また「体験シェアルーム」にて○○シックレコードの扉が開き(笑)、F34/35のギャザリングでの地球外生命体とのコンタクトの際の情報が飛び込んできました。

そこで得られた情報はとても興味深いものです。皆さま、是非ともアクアヴィジョンのHPから「体験シェアルーム」にアクセスして頂き、そのエネルギーに振れてみてくださいね。^^b

 

何といっても10名プラススタッフ3名というこじんまりとした所帯(笑)でもありましたし、最終日まではほぼ梅雨空のじめじめした環境ではありましたが、このグループならではの笑いあり、感動の涙あり、盛りだくさんの情報ありでとっても充実した6日間となりました。

 

ご参加の皆さま、ありがとうございました。次なるステージは更なる「愛」や宇宙の本質とは何かといった哲学にも近いテーマが待っているかもしれません。(笑)

どうぞ楽しみにしていらして下さい。

そして私はまたお会いできます機会を楽しみにしています。

 

どうぞその時までHave Fun~~♪♪

 

笠原園代(Sono)

 

 

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【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

 

セミナーの最終日に書いていただく、参加者アンケートから。

体験談をいくつか掲載します。読みやすいように多少手を加えさせていただいていますが、生の声です。

それでは、お楽しみください。

 

◆◇◆

 

  • CI、アースコアの知的存在、F35の宇宙人たちそれぞれの視点で地球システムの歴史や現在進行中のプロセスについて聞くことができた。
  • 地球上の生命体がつくり出すエネルギーの花を見ることができた。ピンク、白、黄色の花弁がクラウン・チャクラのように連続的に開き続けていた。
  • ヘミシンクとは別にやってみたかった同調(アチューンメント)と同化(アトワンメント)のセッションをF27で実施してもらえた。

 

  • 自分のエクスコムの一人?に会った。フードを被った老?カエルだった。

淡々と「へー」と思った。

  • シェアでは毎回なぜそんなに詳しく情報を得られるのか?という方々と一緒になれて、貴重な体験だった。
  • 地球のコアに行った時に見た、空中に浮かぶ、開いたり蕾のように閉じたりを繰り返す3Dの様なピンクの巨大な花が印象的。すごくきれいだった。
  • 今回もこじんまりとした人数で、和気あいあいと過ごせました。
  • 坂本さん、ありがとうございました。SONOさんのアナウンスの最後につける一言によく笑わせてもらいました。
  • きくのさんの笑顔に癒されました。ありがとうございました。てるみさん、今回も明るいお声まぶしいでした。ありがとうございました。

 

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  • 人生後半のplanningのところで、自分が仕事しながら宇宙のアイデアや視点を取り入れながらやっている風景を上から眺めている場面を体験した。
  • F34/35で相手の感情エネルギーを与えてもらった。
  • さらに、帰り際に相手から体の一部を与えます、と透明なブルーの丸いものが自分の身体に与えられた。

 

  • やはりメンバーのパワーが一番インパクトがあった。
  • 坂本さん、スタッフの皆様、お世話になりました。楽しい時間を過ごすことができました。

 

  • ヘミシンクのセミナーに参加する目的の第一番はスーパーラブ(無条件の愛)を十分にいただき、自分からもそれを発信できるようになることです。
  • F34/35のセッションで、スーパーラブのお話が出てきたので安心した。
  • 今後のスターラインズ以降のセミナーでさらにその思いを発展させてゆきたいです。ありがとうございました。
  • 坂本さん、園代さん、菊野さん、てるみさんには大変お世話になりました。
  • おかげさまで最高に充実した楽しい6日間でした。ありがとうございました!!

 

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  • 最初はうまく画像が出なかった。
  • 慣れるごとに画像が出ることも。でもまだムラがある。
  • 内容をよく理解しないまますることがあると、うまくいかない気がする。
  • 今回は半分くらいはよくできた気がする。

 

  • F27の探索、F27の知的生命体と話ができたこと。
  • 地球コアへの探索、コアの知的生命体にも色々と教わった。
  • F34/35に集合しているETの皆さん、宇宙船の様子も見ることができた。
  • みんなで輪になってレゾナントチューニングと、ソーハッ!!がとても楽しかった。
  • 参加者の皆さんとグループエネルギーがどんどん高まっていくのを感じることができた。
  • とても充実した貴重な一週間だった。ありがとうございました!
  • I/Thereの探索ができるようなセッションがいくつかあるといいなぁと思った。(スターラインズの範囲ですかね?)
  • F34/35で会えるのでご自由にどうぞ~、もいいけど、ちょっと導いてもらえると嬉しい。

 

  • プログラム前半はF27での各センターの探索がメインで興味深い内容だったが、探索内容が深く、体験は出来ているがなかなか確信と手応えを得ることが出来ず苦労した。

  • 後半の地球コアとF34,35の探索からは知覚も良くなり、体験も深まってきたと感じた。

  • F34.35で自分の未来世の宇宙人とコンタクトして様々な話ができた。

  • どの星から来たのか等を質問して答えを得ることができた。

  • 後で調べてみると本当に実在する星だったので驚いたが、エビデンスが取れたのがうれしかった。

  • 今回のX27で予想外の収穫は、プログラム終了とともに静かに訪れた「全て自分」という感覚だった。

  • 1週間のプログラムとそれ以外の時間もすべて含めて、ゆっくり身体に入って来たような気付きだった。

  • 自分にとって全ては必然であり、感謝の気持ちに満たされた感覚を「知る」ではなく「分かる」気づきだった。

  • X27に参加できて本当に良かったです。

  • 坂本さん、Sonoさん、きくのさん、てるみさん、1週間お世話になりありがとうございました!

  • 食事の時間にも皆さんからいろいろと興味深いお話をたくさん聞けて本当に参考になったし、今後のヘミシンクの指針を得ることができた。何より楽しい時間だった。

  • 食事の時間にも皆さんからいろいろと興味深いお話をたくさん聞けて本当に参考になったし、今後のヘミシンクの指針を得ることができた。何より楽しい時間だった。

  • いつも素晴らしいプログラムと素敵なトレーナーの皆さんに本当に感謝しています!

     

     

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【編集後記】

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

次回の発行予定は、2019/9/13(金)~18(水) 第39回 ゲートウェイ・ヴォエッジ(一宮シーサイド・オーツカ@九十九里)をお届けします。

 

それでは、次号をお楽しみに。

 

◆モンロー研究所プログラムのスケジュールはこちらから。

 

 

 

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