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アクアヴィジョン・タイムズ

新☆アクアヴィジョン・タイムズ VOL.046

2021年12月22日 11:00

カテゴリ:新アクアヴィジョン・タイムズ

2021年12月

第13回 スターラインズⅡ

 

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みなさん、こんにちは。

「新☆アクアヴィジョン・タイムズ」です。

 

今号は、12月10日~12月15日に開催された「第13回 スターラインズⅡ(SLⅡ)」のレポートです。
会場は、千葉県九十九里浜の「一宮シーサイドオーツカ」
 
スターラインズⅡは、2008年のデビュー以来、今回で13回目になります。
 
スターラインズでは太陽系、銀河系を超えた宇宙探索を行いますが、このスターラインズⅡでは視点を変えて、古代文明の叡智や現代物理学の研究成果を元に、地球の声と意識に繋がり、宇宙と地球と人類の新しい関係を探求していきます。
 
担当トレーナーは、坂本 政道(Mas)津蟹 洋一(Yoichi)、事務スタッフとして森田 菊野の3人でした。
Mas、Yoichiの報告の後、参加者の方々の体験談が掲載されています。

最後まで、どうぞお楽しみください。

 

新☆アクアヴィジョン・タイムズ編集部

 

 
 
 
以下の 続きを読む をクリックしてお楽しみください。

 

 

 

【1】天と地を結ぶスターラインズⅡ(坂本:Mas)

 

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11月のライフラインに引き続き、千葉県の九十九里浜のホテル一宮シーサイドオーツカで開催しました。

 

このプログラムは、一昨年まではモンロー研トレーナーのフランシーンが来日してトレーナーをやっていました。

そのため、通訳に時間が取られるなどのために、毎晩10時近くまでアクティビティがありました。

 

去年から私が一人でトレーナーをやることになり、少しゆとりを持たせることができるようになりました。

 

今回はさらにゆとりを持たせました。

そのため、ほぼ毎晩、懇親会を開くことができました(笑)。

 

宿泊セミナーに参加される方の多くは、他の参加者との交流を楽しみにされていますので、良かったと思っています。

 

今回の参加者のみなさんの体験で興味深かったのは、地球コアでの体験です。

スターラインズIIでは、地球コアをフォーカス34/35、42という深いレベルで探索します。

これまで、これらのレベルでどういう体験を期待すべきか、明確ではなかったのですが、今回、何名かの体験から、少し理解が深まりました。

 

また、みなさんといっしょに銀河系コアのスターゲイトの先と地球コアの深いレベルを結ぶエネルギーの通路をさらに太くし、これまでよりもさらに多くのエネルギーを地球へもたらすことができたと思います。

 

これは我々が考えている以上に、地球人類の進化に貢献しているとクラスター・カウンシルに言われました。

我々が光の柱になって、常に両者を結ぶパイプになっていくことで、さらに貢献できるとのことです。

 

コロナの中、参加されたみなさん、ありがとうございました。

 

坂本 政道(Mas)

 

 

 

【2】あっという間の6日間でした!(津蟹:Yoichi)

 

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今回のスターラインズⅡは、男性と女性の参加者が同数というバランスの取れた構成で、また、初めてスターラインズⅡに参加された方が多かったように思います。

 

本プログラムでは、スターゲートを超えること、銀河系コアと地球コアを繋ぐことなど、様々な魅力的なセッションがありますが、参加者の皆様が調和された雰囲気の元、各々の内面に向かい合い、多様なご体験をされていました。

 

新たな気づきや新たな境地を開いた方もいらっしゃいましたよ!

 

私自身は、2年ぶりのスターラインズⅡへのアシスタント参加となりました。

 

残念ながらフランシーンは参加されていないものの、その分、坂本さんが通訳される時間が短縮されたからか、夜の懇親会(クラブ・アクアと言います)の時間がしっかりと取れました。

 

皆様の仲がより深まると同時に、皆様の様々なご体験が聴け、たいへんに楽しい時間でした。

 

このような貴重で素晴らしい時間を過ごせたことに、私自身、感謝・感謝でしたし、一人でも多くの皆様にもぜひこのような素晴らしい時間を過ごして頂きたいな、と思っています。

 

ありがとうございました!。

 

津蟹 洋一(Yoichi)

 

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【3】参加者体験談(アンケート抜粋)

 

 

セミナーの最終日に書いていただく、参加者アンケートから。

体験談をいくつか掲載します。読みやすいように多少手を加えさせていただいていますが、生の声です。

それでは、お楽しみください。

 

◆◇◆

 

・地球コアF27、F34/35、F49と大地との関係が密接になり、またそのことが銀河系コアのスターゲイトとの関連性を感じられるようになったことが最も印象深かった。

・5年前のスターラインズがふつふつと思い出され、楽しいヘミちゃん漬けの5泊6日が心と魂の洗濯になった。

・1年に1度は外界と切り離されて静かに自分の内面と対峙する時間を持ちたいと思う。

・5泊6日のセミナーを楽しく有意義に過ごすことができ感謝いたします。ありがとうございました。

 

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・エクスプロレーション27で初めてF34/35に行った時に受け取ったものの意味が今回判明した。

・後になって「そういうことだったのか」とわかったり、気付いたりするのが本当に面白い。

・今までのようなスゴイ体験、衝撃的な体験というのはなかったが、静かに安定して体験することができ、スターラインズまでの体験を深めることができたと思う。

・まだまだ消化しきれていないと感じているので、リピートしたいと思っている。

・坂本さん、津蟹さん、菊野さん、今回も本当に貴重な体験ができました。ありがとうございました。

・リユニオンも参加しようと思っています。またよろしくお願い致します。

 

・ガイドさん(クラスター・カウンシル)と一緒にスターゲイトを通った。

・その後クラスター・カウンシルさんたちとテーブルを囲み、祝杯をあげた。

・ガイドさん、クラスター・カウンシルの愛情を感じて、感謝の気持ちが湧いてきた。

・セミナーの前半は眠ってしまっていたが、「ぐっすり眠れたこと」にも心から“ありがとう”と感謝した。

・エネルギー調整をしてもらって、自宅に帰って元気に過ごせそうです。

・今回もとても楽しくセミナーを受講できた。

・素敵な仲間との出会いに感謝します。

・坂本さんのダジャレが面白くて、ハートが開いた。ありがとうございました。

 

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・ポータルルーム最高!

・クラスターカウンシルの一人の人生を観た。

・七人の中の一人はイスラエル人。ハイ、イエス・キリスト様です。

・書物にホログラム・・・すでに自分の人生を分かっていたようで、アカシックレコードですね。「ほ~へ~なるほど~」こんな人生だったのね。

・スターラインズ、スターラインズIIでは以前に見た物や出来事、人物の答え合わせをしていることもあり、シェアとまた違う納得感も満載だった。

・自分の頭からは出てきそうもない情景に、これはスターラインズIIまで参加しないと味わえない感動だと一人でほくそ笑んでいる次第です(ダークマター)。

・坂本さん、津蟹さん、菊野さん、そしてメンバーの皆さんに感謝。

・楽しい6日間を、有意義なシェアと体験をさせていただき、ありがとうございました。

・やっぱりいいですね。マスの駄洒落と親父ギャグ、また楽しみにしています。

 

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・オリオン大戦での過去生が分かり、救出出来て(まだ途中だが)よかった。

・意外と記憶として残り、変な形でC1で苦手だったことが分かり驚いている。

・ポータルルームで見た、赤穂浪士の討ち入り、Kさんにそのシェアの後に「吉良方は命日だし、見ただけでなく救出してあげたら」とアドバイスを頂き、救出できてよかった。

・F23でジオラマのようになっている中で何度も同じことを繰り返しているようだったので、建物ごと、風呂敷を差し込んで四隅をガイドさんと持ち、トランポリンのようにしてF27に投げ飛ばした。

・SPAもパレンケも大好きです!

・いつもいつも、本当にお心遣いいただき、楽しく、ワクワクの一週間を過ごさせていただきありがとうございます。

・今回も色々C1でありながらも、無事このメンバーで参加することができたこと、すべての存在に感謝。

 

・新しい考えがたくさん出てきて消化不良。

・初めての合宿所だったので、適応するのに時間がかかった。

・ポータルルームでスクリーンがハッキリ見え、ある景色が鮮明に映し出された。

・アースコアからスターゲイトまでのコースに慣れるのに時間がかかる。

・意識の鮮明さを保つためにグラウンディングが大切だということが感じられた。

・今回あまりグラウンディングしなかったので、セッション中もボヤけた感じだった(グラウンディングを軽んじていた)。

・ルラシュでは移動するときに外を通っていたので、気分転換できたのが良かった。

・細かいところまで気を配って頂いてありがとうございました。

 

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・今回のセミナーは自分の内側に関することが多かった。

・今後の自分に起こってくることが楽しみでもある。

・自分の中の納得感というか、気づきもたくさんあった。

・今回もいたれりつくせりの6日間だった。

・千葉は初めてだったが、こちらのホテルもすごくよかった。

・今回も坂本さんはじめ、津蟹さん、きくのさん、ホテルのスタッフさん達に感謝いたします。

・次回もよろしくお願いします。

 

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・まるで自分のために作ってくださったプログラムみたいに、はまった。

・地球コアの知的存在が自分の体のエネルギー調整を何度も強烈にしてくれた。

・そしてそれは、自分のためだけでなく地球コアと銀河系コアの間のエネルギーラインを太く強化するためと知った。

・内的宇宙と外的宇宙が本当に一つだということを実感した。

・地球、地球コアの知的存在、人間、銀河系コア、それらのラフではあるが関係図が描けた。

・本や人の話の受け売りでなく、自分の体験で宇宙モデル(仮説)が創れるということはすばらしい!

・この「宇宙モデル」を自分なりに完成させること、それこそライフワーク。

・最後にスタッフの皆さんはじめ、共に旅する仲間たちの愛とグループエネルギーに最大の感謝を!!

 

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【編集後記】

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

というわけで、次回の発行予定は、2022/1/21(金)~26(水)の 第43回 ゲートウェイ・ヴォエッジ(一宮シーサイドオーツカ(千葉県 九十九里))をお届けします。

 

それでは、次号をお楽しみに。

 

 

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