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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「2013年9月」の一覧

黒いキャリーバッグ

2013年9月27日

ニックネーム : ケイ

 9月21日、22日のエクスカージョンに参加させていただきましたケイです。
 ヒデさん、あやさん、お疲れ様でした。そして参加者のみなさんも、ありがとうございました。おかげさまで充実した時間を過ごせました。
 2日目、F12でのシンクロ体験をシェアさせていただきます。

 「問題解決」のセッションで、拡大した知覚の範囲が、隣りのブース、お二人の参加者(Tさん、Nさんとさせていただきます)の方向に偏っている感じがしました。
 それに続いて、黒いキャリーバッグのイメージが見えました。特に理由もなく、そのバッグを、お二人に送ると、Tさんに送ったバッグは、すうっと消えていきました。Nさんに送ったバッグは、いつまでもNさんの脇にあって、「受け取ってもらえない」印象を受けました。当日のシェアタイムでは話していませんが、セッション終了間際、Nさんの脇にあったバッグは、白っぽい球体状に変化していました。
 セッション後のシェアタイムで、最初にこの体験を話したところ、Tさんは翌日、外出の予定があり、セッションの後半、奥様に話して、黒いキャリーバッグに荷造りしてもらおうと考えられていたそうです。
 他方、Nさんですが、セッション途中で、南洋の砂浜に椰子の木がはえていて、そこに顔は見えないものの、黒く長い髪をした女性が見えたそうです。旅行を連想するバッグの印象と、黒い色を、別々に受け取られていたのかもしれません。

 Tさん、Nさん、お二人のおかげで、たいへん不思議な体験をすることができました。ほかの参加者のみなさんも、興味深い体験を共有させていただきましたこと、ほんとうにありがとうございました。


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ニックネーム : ユー

 (土)(日)を利用して以前から読みたかった『あきらめない!ヘミシンク2 自己流アセンション』を一気に読みました。
 前作『あきらめない!ヘミシンク』では、“アクティブ・イメージング”というプラチナ・カードをいただきましたが、今回もとても面白いうえに、ヘミシンクを実践するうえでのヒントがいたるところに散りばめられており、まさに珠玉の1冊でした。自宅にいながらセミナーでのシェアを聞いているような気持ちになり、充実した週末を過ごすことができました。

 特に勉強になったことを列記します。
・体外離脱と至高体験(P109)
:スランプに陥った時や、ブレークスルーを目指すときに使えそうな“想
像しない”ことを積極的に行う、という新たな方法を学びました。
・私が現実を創っている(P118)
 :いろんな本に書かれていますが、いままで実感を伴った理解は得られていませんでした。それが今回、少しですが納得できたような気がします。
・究極のリラクゼーション法(P122)
  :非常に興味深いと感じました。最近、患者さんとのやりとりから体の状態を自分で知り、対処することの重要性を感じていましたが、このようなやり方があったのかーと目からウロコでした。
・コミュニケーションを学ぶために生まれてきた(P135)
  :これまでコミュニケーションで得られないことを、“感じる”ことによって補おうと努めてきましたが、この本を読んでコミュニケーション自体の重要性を再確認しました。これも目からウロコでした。
・ループからの離脱法(P218)
  :これも体系的に示され、感激しました。今度この方法が必要になったときに試してみようと思います。この中で“感謝すること”に関して、いろんな本に書かれていたので実践しようと試みてきましたが、腹がたった相手に感謝することがどうしてもできず、自分には今世では無理だろうと考えていました。ところがヒデさんの本を読んで初めてわかりました。自分に感謝するのですね!勘違いしていました。大きな気づきを与えていただき、ありがとうございます。
・オートマチック・クリーニング(P224)
  :非常に興味深いメソッドです。試してみようと思います。

 多くの学びをいただき、ありがとうございました。またセミナーでお会いし、教えていただきたいと思います。


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