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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「2013年10月」の一覧

ニックネーム : ユー

 10月26日〜27日に福井で開催された 『シンククリエーション・ワークショップ』に参加してきました。坂本さんとSONOさんの笑いと愛情に満ちた指導の中、ハートもマインドも全開になり、とても楽しいセミナーでした。
 6月に受講した時は、スプーンが曲がるか否かが最大の関心事であったため、そこに全神経が集中してしまいましたが、今回は、このワークショップの目的である『自分がコ・クリエーター(共同創造者)として現実を創造している』ことを強く実感することができたという点で、非常に有意義なセミナーであったと思います。

 『自分がコ・クリエーター(共同創造者)である』ことが強く意識された体験を記します。
 【ヒーリング・サークル】というセッションでの出来事です。このセッションでは、受講者が受け手と送り手に分かれてヒーリングを行います。エネルギーの送り手は、大地と高い意識からエネルギーを伝えるパイプになりますが、今回のセッションではエネルギーの送り手をしている間中、ずーっとガイドの一人である "ドン・ファン"(ネイティブ・インディアンのシャーマン)が見えており、祈りをしているようでした。そしてヒーリングの種類(今回は胃痛、感情の癒し、高血圧、肩甲骨の痛みに対するヒーリングがリクエストされました)に応じて異なったエネルギー(それぞれ異なった色の光として認識されました)を送ってきてくれているのがわかりました。まさにガイド、およびさらに上の領域と共同創造していることが実感でき、感激しました。また今回、受け手4人中2人が、こちらが送った色の光と同じ色の光を感知しており、これにも感激しました。
 また【クリエーション12】というセッションでは、自分が創造したいと思うことをF12でパターニング(設定)します。ぼくは7つの希望をパターニングしようと意図して、セッションに臨みました。F12に着いたところ、目の前に大きな屋敷が見えそこに誘導されました。玄関を入って進むとすごく大きな広間があり、そこにたくさんの武士が正座をして待ち構えていました。この時、彼らはぼくのI/Thereであることが直感でわかりました。ぼくはそこでは殿様(という役割)だということがわかったので、彼らの前に対峙して座り、大きな声で希望を宣言しました。すると、宣言するたびに彼らは深々と頭を下げ、「御意!」と答えてくれます。このすばらしい演出に感動と感謝を覚えながら次々と自分の希望を宣言していきます。ところが最後の希望(30年後の自分を設定)を述べたところ、急に小さい部屋に変わり、武士の数も数人になり、なにやら相談しています。「どうしたのか?」と聞いたところ、「30年後のあなたは、もっと違ったことを希望しています」という返事でした。圧巻の映像でしたが、これも自分とI/Thereのコ・クリエート(共同創造)が実感できた出来事でした。

またこのセミナーのメイン・イベントである『ダイス・プレイス(サイコロ投げ)』と『スプーン曲げ』ですが、こちらに関してもハートとマインドが全開になり、目に見える結果を残すことができました。
 『ダイス・プレイス(サイコロ投げ)』では前回の秘技"タツゾウ流ミャンマー踊り"を超える技を編み出そうと工夫しました。その1つが、"無重力投げ(マイケル・ジャクソンのムーン・ウオークをしながら、サイコロを振る、セミナーの前日に1時間半特訓しました)"であり、もう1つが"あしたのジョー投げ(セミナー会場の構造上福井以外では無理かと思われます)"です。これらの技を駆使することによって、12回中4回ゾロ目を出すことができました。また余興として行った"小噺投げ"でもゾロ目が出ました。しかし、さらに圧巻だったのは、坂本さんの"風の又三郎投げ"です。この命名の意味は、風邪をひいていた(鼻をよくかんでいたので、風邪であると推察しました)坂本さんが、股の下からサイコロを投げたところ、5回中3回"3のゾロ目"が出ており、3のゾロ目を労せず(苦労なく、という意味です)出せたとこから命名しました(かなり無理があることは私自身、ひしひしと感じています)。私の計算が正しければ、5回中3回"3のゾロ目"が出る確率は、1/36×1/36×1/36×10=0.00021であり(間違っていたら誰か正しい計算式を教えてください)、驚異的な確率でしか起こりえないことを成し遂げたことになります。

 とにかく楽しくて有意義な2日間でした。また、セミナー終了後に妻からメールがあり、妻のお母さんが緊急入院したという連絡がありました。そこで妻に電話したところ、妻は病院に、ぼくは家に直行して子供の世話をするということになりました。帰り道、高速道路を走っていて、妻のお母さんが入院している病院の近くを通った時に、たまたま前後に車がいなかったので、F12の意識状態になり、先程習ったばかりのヒーリングを行いました。すると突然夜空に巨大な紫〜青色の光の柱が現れ、その病院のほうに向かっていきました。ビックリして通常の意識に戻ったところ、瞬時にその光は消えてしまいました。このセミナーのパワーを垣間見た瞬間でした。

 トレーナーの坂本さん、SONOさん、ならびに今回の体験を共同創造してくれた参加者のみなさん、さらにはぼくのガイド、I/Thereの方々ありがとうございました。また今後のセミナーでもご一緒したいと思います。


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ニックネーム : カズ

セミナーのレポート:10月5日~10日に小淵沢で行われたX27に参加しました、疲れのせいか昨夜はよく眠りました。私の体験を、とりあえず特に気付いたことを、皆さんに御報告させていただきます。
    私は視覚能力不足でF27,地球コア、およびF34、35,へ行き行く前は、非常に不安でした、セミナーにおいて決断を迫られる瞬間がありました。しかしそれらの決断は私に意識の大きな飛躍を与えたと私は感じています。私達は視覚がないのでなく、ガイドが、私達の訓練のために視覚を制限していると感じました。視覚がないとき、私達が行きたい場所へ行くとき、自分をその場所に創造する必要があります。相手に面会したいとき、自分を相手の前に創造する必要があります。
   セミナーにおいて、私が宇宙船、X27 のCI(Coordinating Intelligence),地球コアの知性に会ったとき、私が自分自身を彼らの前に創造すると瞬間的に相手が現れました、しかし相手を私は見ることができせん。モンロー研の水晶の前に私を創造したとき、私には水晶は見えません、しかし、これらのとき、私のガイドは必要に応じて最小限の映像を一時的に私に見せました。
   ガイドは私に宇宙船を4つ見せてくれました。私がどのように宇宙船に対応したらよいか思考錯誤しているとき,私は無意識的に宇宙船を抱きました。そのとき私は、自分と宇宙船が同等の大きさであることを発見し驚きました。私が宇宙船に挨拶するとエネルギが私の体に流れ、私は相手が友好的な存在であることを確信できました。私は宇宙船を生命体のように感じました。
   これらの体験により私が実感したのは、私達の意識の世界には大きさがないこと、また自分をどの場所にでも創造出来るということでした。
   私が自分をモンロー研の水晶の前に創造しその存在を触覚で確認しているとき、ガイドが私に一時的に視覚を与えました。そこには風景しかありませんでした。水晶は見えません。わずかに細かいきらきらした粒の流れが見えた時、私はこの水晶は本来エネルギであることに気付きました。
CIに会ったとき、最初触覚で、彼が手でやっと抱けるほどのエネルギであると感じました、しかし後でガイドが一時的に映像を見せてくれました、CIは、最初の面会では、テレビ塔の脚部、二度目の面会では大きな劇場として姿を見せました、中には多数の観客が見えました。

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ニックネーム : madrugada

みなさん、こんにちは。横浜のmadrugadaです。

 先日受講した「エクスプロレーション27」シェアの続きを投稿します。前回はF27での体験でしたが、今回はF34/35とC1での体験をシェアしたいと思っています。

 F34/35はX27も後半戦に入った、4日目の午後のセッションからになります。F34/35のセッションの前に「相手をひたすら褒める」ワークをおこなうのですが、このワークは「あなたの中に見たすべての素晴らしい所は、今私のものになりました」という言葉で終わります。つまり、相手を褒めた言葉のすべては、自分の中に元々あるものなんだそうです。自分に自信を持つことが大事なんだと改めて再確認し、気合十分でF34/35のセッションに臨みました。

 参加者全員で手をつなぎ、スリングショット法で地球コア(EC27)とF27にある向こうのモンロー研の水晶を何度か往復しているうちに、参加者の方々のワクワク感がエネルギーの渦のようになっていきました。そして、その勢いのまま轟音と共に地球を飛び出しました。

 それまでの轟音が嘘のように、F34/35宇宙空間は静寂と深淵の世界に満ち溢れていました。場に慣れてきて、よく周りと見渡すと…いましたいましたギャザリングです!はっきりと知覚できるものが半分と、けむりや泡のような知覚困難なものが半分でした。自分の概念にないものはどうやら視覚的に映像化出来ないようです。

 たまたま近くを通りがかったムカデのような生命体に話しかけてみました。メッセージは「どの世界でも、大事を成す者は自分自身と常に対話をしてきた者達だ。そこには広大な英知がある。自分の心の中にある静寂の音を聴いてごらんなさい」でした。哲学的でよく分かりませんが、宇宙の果て?まで探索したら結局自分自身にたどり着くのかも、などと感じました。

 どこの星から来たのかと聞くと「アリエンツ」「マメーデ」などと言っていたような…。確信出来るような証拠を貰おうとすると、「ウサギのような白い新種の生物」「ピラミッドの謎は近々解明される」「何色かに輝く乗り物」との返答。ちなみに人類が食事をするのがとても興味津々のようです。アセンションを応援している、とのことでした。

 去年受講した際のギャザリング体験では、得体の知れない連中に取り囲まれ怖い体験もしましたが、今年はF34/35にいるだけで浄化されていくようでした。懐かしい感じもあり、コレなら来年はSLに参加してみたいと思いました。

 小淵沢滞在中はC1でもいくつか体験がありました。昼休み中にルラシュの敷地面積程の雲を数分で消すことに成功したり、ドア・窓が締め切ってあるのに部屋中に突風が何度も吹いたり、外でノンヘミをしていたらF12とEC27の時だけにそこら中の鳥が一斉に鳴き出したりと不思議なものばかりでした。5月に受講した2度目のLL過ぎ辺りからC1での知覚力が拡大しているようで…僕はC1での不思議体験より、ヘミシンクでの体験がしたいので、正直ちょっと困っています。

 何はともあれ、今回は坂本さんもお元気そうで安心しました。ダジャレも連発していましたし。いつも楽しいセミナーを開催して下さり、心から感謝しております。また、トレーナーのソノさん、アヤさん、ご一緒した皆さんにも心から感謝致します。

 「Oneness in love(愛において一つ)」を実感することの出来た素晴らしい6日間でした。どうもありがとうございました。


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ニックネーム : madrugada

みなさん、こんにちは。横浜のmadrugadaです。昨日まで小淵沢で「第8回 エクスプロレーション27」に参加してきました。昨年は夫婦で受講しましたが、今年は一人での再受講です。昨年は殆どクリックアウトでしたが…今年は…ジャーナルを読み返すと、やはりクリックアウトしてます(笑)昨年よりはやや改善されたようですが。では小淵沢での体験をF27、F34/35、そしてC1に分けてシェアしていきたいと思っています。

 まずF27ですが、皆さんもご存じのとおり、とにかく癒される場が多く、しっかりとした目的を持たないとすぐクリックアウトしてしまいます。特にヒーリングセンター(癒しと再生の場)では「寝かされている」間に癒しがおこなわれることが多いそうです。

 トレーニングセンター(教育の場)では自動車教習所のような雰囲気で、個人ではなく集団で教官からの講義を受けているようでした。内容も大雑把でしたし、やっつけ仕事の教官の態度もかなり事務的な印象を受けました。F27のヘルパーも大変なんですかね?

 プランニングセンター(計画の場)では対象者(ガイド同伴)と職員が学校の体育館ほどもある広い場所を、細かく間仕切りにしたブースで面談中でした。それぞれにモニターがあり、大まかな人生の予定を職員が説明していますが、研鑽を積ませたい職員と、享楽的に生きたい対象者があちこちで言い争いになってました(笑)この時点では前世記憶があるので、次の人生では楽しく華やかに過ごしたいのは当然ですよね。

 (ほとんどの人が嫌々ながら)色々な話し合い…というか様々な次世での取引が決着すると、外にある行列に並ばされます。どうやらこの列はあの有名な「忘却のスープ」を飲む列のようです。長時間並ぶので自然と喉が渇いてくるらしく、スープを飲む人が多いのだとか…。各施設探索はここで時間切れでした。

 地球生命系の管理者的存在であるEntry Director(ED)に会いたかったのですが、知覚出来たのは武士の集団のみ。あ~と思いましたが、よく考えたらEntry Director→ED→エド→江戸→武士でした。ダジャレかよ!

 そういえば、地球コアF27(EC27)で交信した知的生命体(水銀様のぬめぬめした感じでした)はF27とも交流があるのか、プランニングセンター(計画の場)で発生した新しいアイデアや、非物質界の仕組みをC1へ降ろす手順を教えてくれました。知覚出来たのはその一部ですが、宇宙エネルギーにブレンドしたりもするので、レゾナントチューニングはしっかりやった方が良い、とのこと。それから、今後誕生する子供のDNAにもいくつかの情報を織り交ぜている、とのこと。

 長文失礼致しました。F34/35は次回投稿にてシェアさせて頂きます。良かったらご感想お聞かせください。madrugadaでした。


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